JPS6260154A - ディジタルオーディオテープ再生装置 - Google Patents
ディジタルオーディオテープ再生装置Info
- Publication number
- JPS6260154A JPS6260154A JP60202306A JP20230685A JPS6260154A JP S6260154 A JPS6260154 A JP S6260154A JP 60202306 A JP60202306 A JP 60202306A JP 20230685 A JP20230685 A JP 20230685A JP S6260154 A JPS6260154 A JP S6260154A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- atf
- speed
- drum
- triple
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/027—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle four
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、テープにATF )ランクパターンが書き込
まれ、このATF トラックパターンによりテープスピ
ードがサーボ制御されてトラッキングされるR−DAT
における3倍速再生を行なうためのATFサーボ装置に
関するものである。
まれ、このATF トラックパターンによりテープスピ
ードがサーボ制御されてトラッキングされるR−DAT
における3倍速再生を行なうためのATFサーボ装置に
関するものである。
(従来の技術)
R−DAT (ロータリーヘッドタイプ ディジタルオ
ーディオテープレコーダ)のトラッキングとしてA T
F (A utomatic T rack F
1ndiB)方式が採用されている。
ーディオテープレコーダ)のトラッキングとしてA T
F (A utomatic T rack F
1ndiB)方式が採用されている。
第3図にR−DATのATF方式のATF トラックパ
ターンを示す、第3図においてTはテープであり、矢印
X方向に走行する。このテープTに対して矢印Y方向に
ヘッドA、Bが相互に漕力してトラックが斜めに順次並
べて形成される。そして、それぞれのトラックの始端部
と終端部に近い所に第1と第2のATFトラックパター
ン1.2が書き込まれている。このATFトラアクパタ
ーン1,2は、PILOT信号flと、2種の周波数の
5YNC信号f2.f3とERASE信号f4とからな
り、さらに5YNC信号f2 、 f3は記録長さが1
ブロック長さと1/2ブロック長さの2通りであって、
トラックの始端部と終端部のいずれに形成されたかによ
って、計8通りのパターン■〜lO′)で構成されてい
る。かかるATF トランクパターン1.2によるトラ
ッキングは公知の技1ホ1であり、その説明は省略する
。
ターンを示す、第3図においてTはテープであり、矢印
X方向に走行する。このテープTに対して矢印Y方向に
ヘッドA、Bが相互に漕力してトラックが斜めに順次並
べて形成される。そして、それぞれのトラックの始端部
と終端部に近い所に第1と第2のATFトラックパター
ン1.2が書き込まれている。このATFトラアクパタ
ーン1,2は、PILOT信号flと、2種の周波数の
5YNC信号f2.f3とERASE信号f4とからな
り、さらに5YNC信号f2 、 f3は記録長さが1
ブロック長さと1/2ブロック長さの2通りであって、
トラックの始端部と終端部のいずれに形成されたかによ
って、計8通りのパターン■〜lO′)で構成されてい
る。かかるATF トランクパターン1.2によるトラ
ッキングは公知の技1ホ1であり、その説明は省略する
。
ところで、テープスピードのサーボ制御は、テープに書
き込まれたATF )ラックパターン1.2のパターン
■〜(ΦがATF基準信号に一致するように制御される
。
き込まれたATF )ラックパターン1.2のパターン
■〜(ΦがATF基準信号に一致するように制御される
。
ここで、第4図のタイムチャートを参照してATF基準
信号の作成につき説明する。第4図において、(a)は
ドラムの回転位置を示し、(b)はドラムの回転を制御
するとともにヘッドの切り換えを行なうドラム同期信号
を示し、(C)はドラム同期信号を2分周したドラム回
転回数信号を示し、(d)はへラドA、Bがテープに当
接する期間を示し、(e)はATF基準信号の順序を示
す、なお、前述のATFトラックパターンの8通すッパ
ターン■〜■はドラムの2回転を1周期として繰り返さ
れでいるので、ドラム回転回数信号でトラムが周期内の
1回転目と2回転目のいずれであるかを判別する。
信号の作成につき説明する。第4図において、(a)は
ドラムの回転位置を示し、(b)はドラムの回転を制御
するとともにヘッドの切り換えを行なうドラム同期信号
を示し、(C)はドラム同期信号を2分周したドラム回
転回数信号を示し、(d)はへラドA、Bがテープに当
接する期間を示し、(e)はATF基準信号の順序を示
す、なお、前述のATFトラックパターンの8通すッパ
ターン■〜■はドラムの2回転を1周期として繰り返さ
れでいるので、ドラム回転回数信号でトラムが周期内の
1回転目と2回転目のいずれであるかを判別する。
′:ftJ4図のごとく1、ヘラl” Bがテープから
分離してヘッドAがテープから分離するまでのドラム回
期信号をtt L// 、へ−2ドAがテープから分離
してヘッドBがテープから分離するまでのドラム同期信
号をtt )l ttとする。そして、ドラム回転回数
信号で1回転目を// L tt 、 2回転目をtt
)l ttとする。そして、ドラム同期信号とドラム
回転回数信号がともに// L ttのへラドAで1回
転目に摺動するトラックにパターン■、・■、ドラム同
期信号がtt )l ttでドラム回転回数信号がl/
L〃のヘッドBで1回転目に摺動するトラックにパター
ンl鄭。
分離してヘッドAがテープから分離するまでのドラム回
期信号をtt L// 、へ−2ドAがテープから分離
してヘッドBがテープから分離するまでのドラム同期信
号をtt )l ttとする。そして、ドラム回転回数
信号で1回転目を// L tt 、 2回転目をtt
)l ttとする。そして、ドラム同期信号とドラム
回転回数信号がともに// L ttのへラドAで1回
転目に摺動するトラックにパターン■、・■、ドラム同
期信号がtt )l ttでドラム回転回数信号がl/
L〃のヘッドBで1回転目に摺動するトラックにパター
ンl鄭。
■、ドラム同期信号がtt L ttでドラム回転回数
信号が// HttのヘッドAで2回転目に摺動するト
ラックにパターン■、■、ドラム同期信号とドラム回転
回数信号がともに// H//のヘッドBで2回転目に
摺動するトラックにパターン■、(Φ、のATF基準信
号を対応させる。
信号が// HttのヘッドAで2回転目に摺動するト
ラックにパターン■、■、ドラム同期信号とドラム回転
回数信号がともに// H//のヘッドBで2回転目に
摺動するトラックにパターン■、(Φ、のATF基準信
号を対応させる。
したがって、正常にヘッドAとヘッドBにより11f生
されるパターン■〜(Φが、ATF基準信号と一致する
ようにテープスピードのサーボ制御がなされる。
されるパターン■〜(Φが、ATF基準信号と一致する
ようにテープスピードのサーボ制御がなされる。
(発明が解決しようとする問題点)
y記ATFサーボ装置にあっては、通常の再生速度でサ
ーボ制御を行なうものであり、3トラックイηに1トラ
ックの信号を再生させる3倍速再生等の特殊再生に対し
ては、サーボ制御ができないという問題点がある。即ち
、テープから3トラックイ5に再生されるべきパターン
は、■、■、■。
ーボ制御を行なうものであり、3トラックイηに1トラ
ックの信号を再生させる3倍速再生等の特殊再生に対し
ては、サーボ制御ができないという問題点がある。即ち
、テープから3トラックイ5に再生されるべきパターン
は、■、■、■。
+’6) 、 (il 、 try)、■、■の順序で
あるが、これに対応する3倍速ATF基準信号が従来の
ドラム同期信号とドラム回転数信号からでは得られない
。
あるが、これに対応する3倍速ATF基準信号が従来の
ドラム同期信号とドラム回転数信号からでは得られない
。
本発明の目的は、上記の従来のATFサーボ装置の問題
点を解決すべくなされたもので、3倍速再生に対応して
3倍速ATF基準信号を作成して3倍速でサーボ制御が
なされるようにしたR−DATの3倍速再生のATFサ
ーボ装置を提供しようとするものである。
点を解決すべくなされたもので、3倍速再生に対応して
3倍速ATF基準信号を作成して3倍速でサーボ制御が
なされるようにしたR−DATの3倍速再生のATFサ
ーボ装置を提供しようとするものである。
(問題を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明のR−DATの3
倍速再生のATFサーボ装置は、ドラム回期信号と、こ
のドラム同期信号を2分周したドラム回転回数信号とに
よってATF基準信号を作成し、このATF基準信号に
テープに書き込まれたATF )ラックパターンが一致
するようにテープスピードをサーボ制御してトラ−2キ
ングするR−DATであって、前記テープスピードを通
常の3倍として3トラック毎に信号を再生する3倍速再
生のときに、前記ドラム同期信号と、前記ドラム回転回
数信号を1/4周期位相を進めた信号とによって3倍速
ATF基準信号を作成するように構成されている。
倍速再生のATFサーボ装置は、ドラム回期信号と、こ
のドラム同期信号を2分周したドラム回転回数信号とに
よってATF基準信号を作成し、このATF基準信号に
テープに書き込まれたATF )ラックパターンが一致
するようにテープスピードをサーボ制御してトラ−2キ
ングするR−DATであって、前記テープスピードを通
常の3倍として3トラック毎に信号を再生する3倍速再
生のときに、前記ドラム同期信号と、前記ドラム回転回
数信号を1/4周期位相を進めた信号とによって3倍速
ATF基準信号を作成するように構成されている。
(作用)
ドラム同期信号と、ドラム回転回数信号をl/4周期位
相を進めた信号とにより、3倍速に対応したパターン順
の3倍速ATF基準信号が作成でき、3倍速再生のテー
プスピードをサーボ制御することができる。しかも、3
トラック毎にヘッドが切り換えられるのでヘッドA、B
とトラックのアズマスが合致し、トラックに記録された
信号を再生でき、3倍速再生が可能となる。
相を進めた信号とにより、3倍速に対応したパターン順
の3倍速ATF基準信号が作成でき、3倍速再生のテー
プスピードをサーボ制御することができる。しかも、3
トラック毎にヘッドが切り換えられるのでヘッドA、B
とトラックのアズマスが合致し、トラックに記録された
信号を再生でき、3倍速再生が可能となる。
(実施例の説明)
以下、本発明の実施例を第1図および一第2図を参照し
て説明する。第1図は、本発明のR−DATの3倍速再
生のATFサーボ装置の一実施例を示すブロック図であ
り、第2図は、第1図による3倍速ATF基準信号の作
成を説明するタイムチャートである。
て説明する。第1図は、本発明のR−DATの3倍速再
生のATFサーボ装置の一実施例を示すブロック図であ
り、第2図は、第1図による3倍速ATF基準信号の作
成を説明するタイムチャートである。
第1図において、タイミング信号発生手段10よリドラ
ム同期信号が、ドラム制御手段11とATFサーボ制御
手段12と3倍速ATF制御手段13およびvJ換タイ
ミング制御手段!4とに与えられる。さらに、タイミン
グ(i号発生手段10からドラム同期信号を2分周した
ドラム回転回数信号が出力され、3倍速ATF制御手段
13とスイッチ15の一方の接点に与えられる。3倍速
ATF制御手段13からは、ドラム回転回数信号がl/
4周期位相が進まされた信号がスイッチ15の他方の接
点に与えられる。このスイッチ15は操作スッチ16の
操作により、切換タイミング制御手段14でドラム同期
信号の立上り若しくは立ドがりで切り換えられる。そし
て、3倍速再生のときは、スイッチ15が3倍速ATF
制御手段13側に切り換えられて、ドラム回転回数信号
の位相のずれた信号がATFサーボ制御子段12に与え
られる。なお、ATFサーボ制御制御手段12にはテー
プスピード制御手段を含み、スイッチ15の切り換えと
連動してテープスピードが切り換えられるように切換タ
イミング制御手段14より信号が与えられる。
ム同期信号が、ドラム制御手段11とATFサーボ制御
手段12と3倍速ATF制御手段13およびvJ換タイ
ミング制御手段!4とに与えられる。さらに、タイミン
グ(i号発生手段10からドラム同期信号を2分周した
ドラム回転回数信号が出力され、3倍速ATF制御手段
13とスイッチ15の一方の接点に与えられる。3倍速
ATF制御手段13からは、ドラム回転回数信号がl/
4周期位相が進まされた信号がスイッチ15の他方の接
点に与えられる。このスイッチ15は操作スッチ16の
操作により、切換タイミング制御手段14でドラム同期
信号の立上り若しくは立ドがりで切り換えられる。そし
て、3倍速再生のときは、スイッチ15が3倍速ATF
制御手段13側に切り換えられて、ドラム回転回数信号
の位相のずれた信号がATFサーボ制御子段12に与え
られる。なお、ATFサーボ制御制御手段12にはテー
プスピード制御手段を含み、スイッチ15の切り換えと
連動してテープスピードが切り換えられるように切換タ
イミング制御手段14より信号が与えられる。
かかる構成において、スイッチ15がタイミング信号発
生手段10側にあれば、ATFサーボ制御手段12には
、通常の再生速度でサーボせ制御するためのドラム同期
信号とドラム回転回数信号とが入力される。そして、ス
イッチ15が3倍速ATF制御手段13側にあれば、ド
ラム同期信号と、ドラム回転回数信号の位相のずれた信
号がATFサーボ制御手段12に与えられる。
生手段10側にあれば、ATFサーボ制御手段12には
、通常の再生速度でサーボせ制御するためのドラム同期
信号とドラム回転回数信号とが入力される。そして、ス
イッチ15が3倍速ATF制御手段13側にあれば、ド
ラム同期信号と、ドラム回転回数信号の位相のずれた信
号がATFサーボ制御手段12に与えられる。
ドラム同期信号と、ドラム回転回数信号の位相のずれた
信号とによってATFサーボ制御手段12では第2図の
ごとく、パターン■、(■、■、■。
信号とによってATFサーボ制御手段12では第2図の
ごとく、パターン■、(■、■、■。
+j) 、 tΦ、tΦ、■の順に対応した3倍速AT
F基準信号が作成される。なお、第2図において、(a
)はドラム同期信号を示し、(b)はドラム回転回数信
号の位相をずらした信号を実線で示し、従来のドラム回
転回数信号を破線で示し、(C)はへラドA、Bがテー
プに当接する期間を示し、(d)は3倍速ATF基準信
号の順序を示す。
F基準信号が作成される。なお、第2図において、(a
)はドラム同期信号を示し、(b)はドラム回転回数信
号の位相をずらした信号を実線で示し、従来のドラム回
転回数信号を破線で示し、(C)はへラドA、Bがテー
プに当接する期間を示し、(d)は3倍速ATF基準信
号の順序を示す。
3倍速にて3トラック毎に1トラック、を再生すれば、
そのパターンは■、(す、■、■、(φ、■。
そのパターンは■、(す、■、■、(φ、■。
@ 、 1優であり、上記3倍速ATF基準信号により
サーボ制御がなされる。
サーボ制御がなされる。
また、トラックはへ7ドA、Hに対応して交互にアズマ
スが相違し、アズマスの一致しないヘッドではトラック
に記録された信号を再生し得ない。そこで、3倍速では
3トラ−2り毎にへ一2ドA、Bを交互に摺接させるの
で、摺接されるトラックとヘッドのアズマスを一致させ
ることができ、記録された信号の再生ができ3倍速再生
が可能である。
スが相違し、アズマスの一致しないヘッドではトラック
に記録された信号を再生し得ない。そこで、3倍速では
3トラ−2り毎にへ一2ドA、Bを交互に摺接させるの
で、摺接されるトラックとヘッドのアズマスを一致させ
ることができ、記録された信号の再生ができ3倍速再生
が可能である。
なお、3倍速再生への切り換えを切換タイミング制御手
段14でドラム同期信号の立ち下り若しくは立ち上りで
行なうことで、90度巻き付けでヘッドがテープに当接
していない間にテープスピードを所定の値とすることが
でき、サーボ制御の安定が迅速にされる。
段14でドラム同期信号の立ち下り若しくは立ち上りで
行なうことで、90度巻き付けでヘッドがテープに当接
していない間にテープスピードを所定の値とすることが
でき、サーボ制御の安定が迅速にされる。
(発明の効果)
以北説明したように、本発明のR−DATの3倍速再生
のATFサーボ装置によれば、ドラム同期信号と、ドラ
ム回転回数信号を1/4周期位相を、進めた信号とによ
り、3倍速再生に対応したパーターン類の3倍速ATF
基準信号が作成でき、3倍速再生のテープスピードをサ
ーボ制御することができる。しかも、3トラック毎にヘ
ッドが切り換えられるのでヘッドA、Bとトラックのア
ズマスが合致してトラックに記録された信号を再生でき
、3倍速再生が可能となるという優れた効果を奏する。
のATFサーボ装置によれば、ドラム同期信号と、ドラ
ム回転回数信号を1/4周期位相を、進めた信号とによ
り、3倍速再生に対応したパーターン類の3倍速ATF
基準信号が作成でき、3倍速再生のテープスピードをサ
ーボ制御することができる。しかも、3トラック毎にヘ
ッドが切り換えられるのでヘッドA、Bとトラックのア
ズマスが合致してトラックに記録された信号を再生でき
、3倍速再生が可能となるという優れた効果を奏する。
第1図は1本発明のR−DATの3倍速再生のATFサ
ーボ装置の一実施例を示すブロック図であり、第2図は
、第1図による3倍速ATF基準信号の作成を説明する
タイムチャートで−あり、第3図は、R−DATのAT
F方式のATFトラックパターンを示す図であり、第4
図は、ATF基準信号の作成を説明するタイムチャート
である。 10:タイミング信号発生手段、 11ニドラム制御手段、 +2:ATFサーボ制御手段。 13:3倍速ATF制御手段。 第1図
ーボ装置の一実施例を示すブロック図であり、第2図は
、第1図による3倍速ATF基準信号の作成を説明する
タイムチャートで−あり、第3図は、R−DATのAT
F方式のATFトラックパターンを示す図であり、第4
図は、ATF基準信号の作成を説明するタイムチャート
である。 10:タイミング信号発生手段、 11ニドラム制御手段、 +2:ATFサーボ制御手段。 13:3倍速ATF制御手段。 第1図
Claims (1)
- ドラム同期信号と、このドラム同期信号を2分周したド
ラム回転回数信号とによってATF基準信号を作成し、
このATF基準信号にテープに書き込まれたATFトラ
ックパターンが一致するようにテープスピードをサーボ
制御してトラッキングするR−DATであって、前記テ
ープスピードを通常の3倍として3トラック毎に信号を
再生する3倍速再生のときに、前記ドラム同期信号と、
前記ドラム回転回数信号を1/4周期位相を進めた信号
とによって3倍速ATF基準信号を作成するように構成
したことを特徴とするR−DATの3倍速再生のATF
サーボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202306A JPS6260154A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ディジタルオーディオテープ再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202306A JPS6260154A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ディジタルオーディオテープ再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260154A true JPS6260154A (ja) | 1987-03-16 |
| JPH0587899B2 JPH0587899B2 (ja) | 1993-12-20 |
Family
ID=16455358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60202306A Granted JPS6260154A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | ディジタルオーディオテープ再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260154A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006067911A (ja) * | 2004-09-02 | 2006-03-16 | Kubota Corp | 脱穀装置の排ワラ切断構造 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60202306A patent/JPS6260154A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006067911A (ja) * | 2004-09-02 | 2006-03-16 | Kubota Corp | 脱穀装置の排ワラ切断構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0587899B2 (ja) | 1993-12-20 |
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