JPS6260512B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6260512B2 JPS6260512B2 JP60066628A JP6662885A JPS6260512B2 JP S6260512 B2 JPS6260512 B2 JP S6260512B2 JP 60066628 A JP60066628 A JP 60066628A JP 6662885 A JP6662885 A JP 6662885A JP S6260512 B2 JPS6260512 B2 JP S6260512B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- spiral
- coated
- rib plate
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B5/00—Making ropes or cables from special materials or of particular form
- D07B5/005—Making ropes or cables from special materials or of particular form characterised by their outer shape or surface properties
- D07B5/006—Making ropes or cables from special materials or of particular form characterised by their outer shape or surface properties by the properties of an outer surface polymeric coating
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B2201/00—Ropes or cables
- D07B2201/20—Rope or cable components
- D07B2201/2083—Jackets or coverings
- D07B2201/2084—Jackets or coverings characterised by their shape
- D07B2201/2086—Jackets or coverings characterised by their shape concerning the external shape
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B2201/00—Ropes or cables
- D07B2201/20—Rope or cable components
- D07B2201/2083—Jackets or coverings
- D07B2201/2087—Jackets or coverings being of the coated type
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B2501/00—Application field
- D07B2501/20—Application field related to ropes or cables
- D07B2501/2015—Construction industries
- D07B2501/203—Bridges
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば橋梁、建築吊構造あるいは
電線ケーブルのスパイラル状リブ付被覆ケーブ
ル、特に風によるケーブルの振動防止に関するも
のである。
電線ケーブルのスパイラル状リブ付被覆ケーブ
ル、特に風によるケーブルの振動防止に関するも
のである。
従来、第2図に示したランガー橋(アーチ橋)
あるいは第3図に示した斜張橋などの橋梁等にお
いて引張部材として直径5mmまたは7mmの高張力
ピアノ線を撚つたり、並行に束ねたりしたケーブ
ル1が用いられている。このケーブル1の防食お
よび防護被覆のため第4図に示すようにケーブル
1に例えばポリエチレン樹脂などの合成樹脂材2
を被覆したケーブルが多く使用されるようになつ
た。
あるいは第3図に示した斜張橋などの橋梁等にお
いて引張部材として直径5mmまたは7mmの高張力
ピアノ線を撚つたり、並行に束ねたりしたケーブ
ル1が用いられている。このケーブル1の防食お
よび防護被覆のため第4図に示すようにケーブル
1に例えばポリエチレン樹脂などの合成樹脂材2
を被覆したケーブルが多く使用されるようになつ
た。
ところで、周知のように円形断面を有する物体
が例えが水、空気などの流れの中に垂直に置かれ
た場合、その物体の後流側にカルマン渦が発生
し、この渦の周期的強制力によつて、流れの中の
物体が振動することが知られており、この現象は
実験的にも確かめられている。
が例えが水、空気などの流れの中に垂直に置かれ
た場合、その物体の後流側にカルマン渦が発生
し、この渦の周期的強制力によつて、流れの中の
物体が振動することが知られており、この現象は
実験的にも確かめられている。
実際にも、第2図、第3図に示した橋梁におい
てケーブル1が風によるカルマン渦により振動を
起こし騒音を発生させている。このケーブル1の
振動を防止するため、振動防止ワイヤ3をケーブ
ル1間につないだり、特殊なダンパを使用したり
しているが、その効果は完全でなく、さらに外観
上も、価格の面からも満足の行くものではなかつ
た。
てケーブル1が風によるカルマン渦により振動を
起こし騒音を発生させている。このケーブル1の
振動を防止するため、振動防止ワイヤ3をケーブ
ル1間につないだり、特殊なダンパを使用したり
しているが、その効果は完全でなく、さらに外観
上も、価格の面からも満足の行くものではなかつ
た。
一方、第5図に示すように円形断面の物体4に
スパイラル状リブ板5を巻き付けると、カルマン
渦の振動防止に著るしい効果があることが実験的
にも確かめられている。すなわち第6図及び第7
図は風速をV、振動数をf、物体4の直径をDと
表わしたときの換算風速(無次元風速)V/fD
を横軸に、振幅Aの無次元振幅A/Dを縦軸にと
り、風速一振幅特性の実験の結果を示す。ここで
第6図は物体4にスパイラル状リブ板5を巻き付
けていない場合、第7図は物体4にスパイラル状
リブ板5を巻き付けた場合を示す。なお図中δは
減衰率を表わす。第6図及び第7図から明らかな
ように、物体4にスパイラル状リブ板5を巻き付
けない場合は渦励振を発生しているが、物体4に
スパイラル状リブ板5を巻き付けた場合は渦励振
の防止に著るしい効果がある。また実際にも第8
図に示すようにケーブル1またはガス管橋などの
筒体物体にローブ6等をスパイラル状に巻き付け
たり、煙突にスパイラル状リブ板を取り付けて振
動の防止効果を挙げている例もある。
スパイラル状リブ板5を巻き付けると、カルマン
渦の振動防止に著るしい効果があることが実験的
にも確かめられている。すなわち第6図及び第7
図は風速をV、振動数をf、物体4の直径をDと
表わしたときの換算風速(無次元風速)V/fD
を横軸に、振幅Aの無次元振幅A/Dを縦軸にと
り、風速一振幅特性の実験の結果を示す。ここで
第6図は物体4にスパイラル状リブ板5を巻き付
けていない場合、第7図は物体4にスパイラル状
リブ板5を巻き付けた場合を示す。なお図中δは
減衰率を表わす。第6図及び第7図から明らかな
ように、物体4にスパイラル状リブ板5を巻き付
けない場合は渦励振を発生しているが、物体4に
スパイラル状リブ板5を巻き付けた場合は渦励振
の防止に著るしい効果がある。また実際にも第8
図に示すようにケーブル1またはガス管橋などの
筒体物体にローブ6等をスパイラル状に巻き付け
たり、煙突にスパイラル状リブ板を取り付けて振
動の防止効果を挙げている例もある。
上記のような従来の渦振動の防止は、現地にて
ケーブル1を使つた構造物が完成した後に、ケー
ブル1にリブ板、ロープまたはワイヤなどを単に
巻き付けるだけであるので強度が充分でなく、長
年の間にリブ板等がケーブル1からずれたり、ゆ
るんだりし、またリブの高さも充分取れなかつた
りして防振効果が充分でなかつたりした問題点が
あつた。
ケーブル1を使つた構造物が完成した後に、ケー
ブル1にリブ板、ロープまたはワイヤなどを単に
巻き付けるだけであるので強度が充分でなく、長
年の間にリブ板等がケーブル1からずれたり、ゆ
るんだりし、またリブの高さも充分取れなかつた
りして防振効果が充分でなかつたりした問題点が
あつた。
またケーブル1に巻き付けるのも、現地での高
所作業で困難・危険を伴うものであつた。
所作業で困難・危険を伴うものであつた。
さらに、最近橋梁などに多く使われるポリエチ
レン樹脂等を被覆したケーブルは表面が滑らかな
円筒状の形状をしているので、風による渦振動を
防止するためのリブ板等を現地で取り付けること
が困難であるという問題点もあつた。
レン樹脂等を被覆したケーブルは表面が滑らかな
円筒状の形状をしているので、風による渦振動を
防止するためのリブ板等を現地で取り付けること
が困難であるという問題点もあつた。
この発明はかかる問題点を解決するためになさ
れたものであり、現地作業を必要とせずに確実に
風による過振動を防止することができるスパイラ
ル状リブ付被覆ケーブルを得ることを目的とする
ものである。
れたものであり、現地作業を必要とせずに確実に
風による過振動を防止することができるスパイラ
ル状リブ付被覆ケーブルを得ることを目的とする
ものである。
この発明に係るスパイラル状リブ付被覆ケーブ
ルは、ケーブルの合成樹脂材被覆と一体にスパイ
ラル状のリブ板を形成したものである。
ルは、ケーブルの合成樹脂材被覆と一体にスパイ
ラル状のリブ板を形成したものである。
この発明においては、ケーブルに合成樹脂材を
被覆成形するときに、スパイラル状のリブ板を一
体成形あるいは溶着することにより、所定形状の
スパイラル状リブ板をケーブル表面に取り付ける
ことにより、ケーブルの風による渦振動を防止す
る。
被覆成形するときに、スパイラル状のリブ板を一
体成形あるいは溶着することにより、所定形状の
スパイラル状リブ板をケーブル表面に取り付ける
ことにより、ケーブルの風による渦振動を防止す
る。
第1図a,bはこの発明の一実施例を示し、a
は正面図、bは断面図である。図において7a,
7b,7cは各々ケーブル1に被覆した合成樹脂
材2例えばポリエチレン樹脂と一体でスパイラル
状に成形されたリブ板である。
は正面図、bは断面図である。図において7a,
7b,7cは各々ケーブル1に被覆した合成樹脂
材2例えばポリエチレン樹脂と一体でスパイラル
状に成形されたリブ板である。
このスパイラル状のリブ板7a,7b,7cの
形状は、実験で確認した結果第1図a,bに示す
ように、ケーブル1の直径をDとすると各スパイ
ラル状のリブ板7a,7b,7cのピツチlはほ
ぼ直径Dの5倍、高さhが直径Dのほぼ0.1倍で
あり、かつスパイラル状のリブ板7a,7b,7
cの数が3本程度のときに最も制振効果が高い。
したがつて、この形状を標準として成形する。
形状は、実験で確認した結果第1図a,bに示す
ように、ケーブル1の直径をDとすると各スパイ
ラル状のリブ板7a,7b,7cのピツチlはほ
ぼ直径Dの5倍、高さhが直径Dのほぼ0.1倍で
あり、かつスパイラル状のリブ板7a,7b,7
cの数が3本程度のときに最も制振効果が高い。
したがつて、この形状を標準として成形する。
上記のようにケーブル1に成形被覆されたポリ
エチレン樹脂等の合成樹脂材は比較的柔軟性に富
むものであり弾力があるため、工場で成形被覆後
リールに巻き付けて輸送し、現地で展開しても一
時的に変形する程度で、すぐにもとの形状に復帰
する。このため現地でこのスパイラル状リブ付被
覆ケーブルを引張部材として張るのみで風による
渦振動を防止することができる。
エチレン樹脂等の合成樹脂材は比較的柔軟性に富
むものであり弾力があるため、工場で成形被覆後
リールに巻き付けて輸送し、現地で展開しても一
時的に変形する程度で、すぐにもとの形状に復帰
する。このため現地でこのスパイラル状リブ付被
覆ケーブルを引張部材として張るのみで風による
渦振動を防止することができる。
なお上記実施例ではスパイラル状のリブ板をケ
ーブルの被覆と一体に成形した場合を示したが、
ケーブル被覆時にスパイラル状リブ板を溶着して
も同様の作用を行なうことができる。
ーブルの被覆と一体に成形した場合を示したが、
ケーブル被覆時にスパイラル状リブ板を溶着して
も同様の作用を行なうことができる。
この発明は以上説明したように、ケーブルに合
成樹脂材を被覆成形するとき、一定形状のスパイ
ラル状のリブ板を一体成形あるいは溶着するか
ら、リブ板の取り付け強度が充分であり、経年変
化によるリブ板のずれ等を生ぜすに充分に防振効
果を発揮することができる。また現地での高所作
業によりケーブルにリブ板等を巻き付ける必要が
なく、現地作業の安全性を高めることができる効
果を有する。
成樹脂材を被覆成形するとき、一定形状のスパイ
ラル状のリブ板を一体成形あるいは溶着するか
ら、リブ板の取り付け強度が充分であり、経年変
化によるリブ板のずれ等を生ぜすに充分に防振効
果を発揮することができる。また現地での高所作
業によりケーブルにリブ板等を巻き付ける必要が
なく、現地作業の安全性を高めることができる効
果を有する。
なお、上記スパイラル状リブ付被覆ケーブルは
橋梁用ケーブルに限らず、例えば吊屋根、膜構造
などに使用する建築用ケーブルあるいは電力、通
信用ケーブル等にも広く応用することができる。
橋梁用ケーブルに限らず、例えば吊屋根、膜構造
などに使用する建築用ケーブルあるいは電力、通
信用ケーブル等にも広く応用することができる。
第1図a,bはこの発明の実施例を示し、aは
正面図、bは断面図、第2図、第3図は橋梁の正
面図、第4図は合成樹脂材被覆ケーブルの斜視
図、第5図は従来のスパイラル状リブ板を巻き付
けたケーブルの正面図、第6図及び第7図は各々
風速−振幅特性図、第8図は従来のロープを巻き
付けたケーブルの斜視図である。 1…ケーブル、2…合成樹脂材、7a,7b,
7c…スパイラル状のリブ板。
正面図、bは断面図、第2図、第3図は橋梁の正
面図、第4図は合成樹脂材被覆ケーブルの斜視
図、第5図は従来のスパイラル状リブ板を巻き付
けたケーブルの正面図、第6図及び第7図は各々
風速−振幅特性図、第8図は従来のロープを巻き
付けたケーブルの斜視図である。 1…ケーブル、2…合成樹脂材、7a,7b,
7c…スパイラル状のリブ板。
Claims (1)
- 1 防食・防護のため表面に合成樹脂材を被覆し
たケーブルにおいて、合成樹脂材の被覆と一体に
スパイラル状のリブ板を形成したことを特徴とす
るスパイラル状リブ付被覆ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066628A JPS61231291A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | スパイラル状リブ付被覆ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60066628A JPS61231291A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | スパイラル状リブ付被覆ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61231291A JPS61231291A (ja) | 1986-10-15 |
| JPS6260512B2 true JPS6260512B2 (ja) | 1987-12-16 |
Family
ID=13321345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066628A Granted JPS61231291A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | スパイラル状リブ付被覆ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61231291A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210110871A (ko) * | 2019-01-07 | 2021-09-09 | 소레탄체 프레씨네트 | 구조 케이블을 위한 피복 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197703A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-16 | 三菱重工業株式会社 | 防振ケ−ブル |
| JP4781768B2 (ja) * | 2004-12-03 | 2011-09-28 | 独立行政法人海洋研究開発機構 | 水中用ロープ |
| JP4692964B2 (ja) * | 2005-04-19 | 2011-06-01 | 東京製綱繊維ロープ株式会社 | 水中ロープ |
| JP5571411B2 (ja) * | 2010-02-23 | 2014-08-13 | 国立大学法人京都大学 | 制振ケーブル |
| JP5784799B2 (ja) * | 2014-06-25 | 2015-09-24 | 国立大学法人京都大学 | 制振ケーブル |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5027199A (ja) * | 1973-07-13 | 1975-03-20 | ||
| JPS51158387U (ja) * | 1975-06-11 | 1976-12-16 | ||
| JPS5315959U (ja) * | 1976-07-15 | 1978-02-09 | ||
| JPS563908A (en) * | 1979-06-20 | 1981-01-16 | Hitachi Cable | Selffsupporting type aerial cable |
| US4377500A (en) * | 1981-07-08 | 1983-03-22 | The Standard Oil Co. | Catalysts |
-
1985
- 1985-04-01 JP JP60066628A patent/JPS61231291A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210110871A (ko) * | 2019-01-07 | 2021-09-09 | 소레탄체 프레씨네트 | 구조 케이블을 위한 피복 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61231291A (ja) | 1986-10-15 |
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