JPS63197703A - 防振ケ−ブル - Google Patents
防振ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS63197703A JPS63197703A JP62027336A JP2733687A JPS63197703A JP S63197703 A JPS63197703 A JP S63197703A JP 62027336 A JP62027336 A JP 62027336A JP 2733687 A JP2733687 A JP 2733687A JP S63197703 A JPS63197703 A JP S63197703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- vibration
- wrapping material
- protrusions
- wind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B5/00—Making ropes or cables from special materials or of particular form
- D07B5/005—Making ropes or cables from special materials or of particular form characterised by their outer shape or surface properties
- D07B5/006—Making ropes or cables from special materials or of particular form characterised by their outer shape or surface properties by the properties of an outer surface polymeric coating
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B2501/00—Application field
- D07B2501/20—Application field related to ropes or cables
- D07B2501/2015—Construction industries
- D07B2501/203—Bridges
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は斜張橋ケーブルに係るものである。
(従来の技術)
第12図は一般的な斜張橋の構造を示し、橋桁(1)は
塔(2)よシ張設されたケーブル(3)によって釣止め
されている。
塔(2)よシ張設されたケーブル(3)によって釣止め
されている。
第13図及び第14図は前記ケーブルの断面を示し、g
4gの素線を束ねたストラン)’(4)と、同ストラ/
)”(41を保護するためにその外周に捲装されたラッ
ピング材(5)とよシ構成されている。
4gの素線を束ねたストラン)’(4)と、同ストラ/
)”(41を保護するためにその外周に捲装されたラッ
ピング材(5)とよシ構成されている。
これらのケーブル(3)は一般に第13図に示すように
単独で張設されるか、または第44図に示すように水平
方向に2本並行して張設される場合が多い。
単独で張設されるか、または第44図に示すように水平
方向に2本並行して張設される場合が多い。
而して前記並行したケーブル(3)に風(6)が吹いた
とき、第15図に示すように下流側ケーブル(3’lは
上流側ケーブル(3)よ多発生する剥離流(力によって
風(6)と直交する方向(8)に大きく振動する。(ウ
エイクギャロツピングと呼称する) また単独のケーブルの場合でも、雨を含む風(6)が吹
いたとき、第16図に示すように雨がラッピング材(5
)上に水道(みずみち)(9)を作って流れ、この水道
(9)が矢印方向Cl0)に移動することによって、ケ
ーブル(3)は風(6)と直交する方向(8)に大きく
振動する。(レインバイブレーションと呼mfる)従来
は前記振動を抑制するために、第17図及び第18図に
示すように、ケーブル(3)の間にワイヤ住υを張設す
る方法が採られている。
とき、第15図に示すように下流側ケーブル(3’lは
上流側ケーブル(3)よ多発生する剥離流(力によって
風(6)と直交する方向(8)に大きく振動する。(ウ
エイクギャロツピングと呼称する) また単独のケーブルの場合でも、雨を含む風(6)が吹
いたとき、第16図に示すように雨がラッピング材(5
)上に水道(みずみち)(9)を作って流れ、この水道
(9)が矢印方向Cl0)に移動することによって、ケ
ーブル(3)は風(6)と直交する方向(8)に大きく
振動する。(レインバイブレーションと呼mfる)従来
は前記振動を抑制するために、第17図及び第18図に
示すように、ケーブル(3)の間にワイヤ住υを張設す
る方法が採られている。
(発明が解決しようとする問題点)
このようにケーブル間にワイヤを張設する方法は、ケー
ブルの素線を保護すべきラッピング材を毀損する惧れが
ある。
ブルの素線を保護すべきラッピング材を毀損する惧れが
ある。
また道路の起終点、街や港の記念碑となる橋において、
前記従来のワイヤを張設する方法は美観上も好ましくな
い。
前記従来のワイヤを張設する方法は美観上も好ましくな
い。
(問題点を解決するための手段)
本発明はこのような問題点を解決するために提案された
防振ケーブルに係シ、前記ラッピング材の表面に筋状、
または瘤状の突起を設けることによって、ワイヤを用い
ることなくケーブルが風によって振動しないようにし、
前記問題点を解決するものである。
防振ケーブルに係シ、前記ラッピング材の表面に筋状、
または瘤状の突起を設けることによって、ワイヤを用い
ることなくケーブルが風によって振動しないようにし、
前記問題点を解決するものである。
(作用)
ウエイクギャロツピングは前記したように、上流側ケー
ブルよ多発生する剥離流が原因と考えられるが、円形断
面ケーブルの場合、ある風速以上で流れの形状が急激に
変わり、このとき上流側ケーブルよ多発生する剥離流の
剥がれ方も変化して、高風速ではかえって振動が発生し
なくなる。
ブルよ多発生する剥離流が原因と考えられるが、円形断
面ケーブルの場合、ある風速以上で流れの形状が急激に
変わり、このとき上流側ケーブルよ多発生する剥離流の
剥がれ方も変化して、高風速ではかえって振動が発生し
なくなる。
而して本発明に係るケーブルのように、素線を束ねたス
トランドに捲装されたラッピング材の表面に筋状、また
は瘤状の突起が設けられたことによって、表面に突起物
を有する円形断面ケーブルの方が、突起物のない円形断
面ケーブルよシ低い風速で振動が発生しなくなシ、結果
として振動が抑制される。
トランドに捲装されたラッピング材の表面に筋状、また
は瘤状の突起が設けられたことによって、表面に突起物
を有する円形断面ケーブルの方が、突起物のない円形断
面ケーブルよシ低い風速で振動が発生しなくなシ、結果
として振動が抑制される。
一方、レインバイブレーションに対しては、前記ラッピ
ング材の表面の突起によって水道が固定されて振動しな
くなり、その結果振動が発生し々くなる。
ング材の表面の突起によって水道が固定されて振動しな
くなり、その結果振動が発生し々くなる。
(発明の効果)
このように本発明によれば、素線を束ねたストランP外
周に捲装されたラッピング材に、筋状または瘤状突起物
を設けることによって、従来のようにケーブル間にワイ
ヤを張設することなく、風によって振動しないケーブル
を構成しうるものである。
周に捲装されたラッピング材に、筋状または瘤状突起物
を設けることによって、従来のようにケーブル間にワイ
ヤを張設することなく、風によって振動しないケーブル
を構成しうるものである。
(実施例)
以下本発明を図示の実施例について説明する。
第1図に示す実施例においては、鋼製の素線を束ねたス
トランドCυの外周に捲装されたラッピング材0のの表
面に、ケーブル(ハ)の円周方向に亘シ所定間隔毎に軸
方向に延びる4角形断面の筋状突起(24a)が突設さ
れている。
トランドCυの外周に捲装されたラッピング材0のの表
面に、ケーブル(ハ)の円周方向に亘シ所定間隔毎に軸
方向に延びる4角形断面の筋状突起(24a)が突設さ
れている。
第2図に示す実施例においては、前記4角形断面の筋状
突起に代えて三角形断面の筋状突起(241))がラッ
ピング材127Jの表面に配設され、第3図に示す実施
例においては、筋状突起として円形断面の筋状突起(2
4)が配設されている。
突起に代えて三角形断面の筋状突起(241))がラッ
ピング材127Jの表面に配設され、第3図に示す実施
例においては、筋状突起として円形断面の筋状突起(2
4)が配設されている。
また第4図に示す実施例においては、ラッピング材(2
4の表面に瘤状突起(24d)が千鳥状に配設されてい
る。
4の表面に瘤状突起(24d)が千鳥状に配設されてい
る。
而してウエイクギャロツビングは前記したように、上流
側ケーブル(3)より発生する剥離流(力が原因と考え
られるが、(第5図参照)円形断面ケーブルの場合、第
6図に示すようにある風速(臨界レイノルズ数と呼称す
る)以上で急速に流れの形状が変わる。
側ケーブル(3)より発生する剥離流(力が原因と考え
られるが、(第5図参照)円形断面ケーブルの場合、第
6図に示すようにある風速(臨界レイノルズ数と呼称す
る)以上で急速に流れの形状が変わる。
このとき上流側ケーブル(3)よ多発生する剥離流(7
)の剥がれ方も変化し、その結果、高風速ではかえって
振動が発生しなくなるという特徴がある。
)の剥がれ方も変化し、その結果、高風速ではかえって
振動が発生しなくなるという特徴がある。
而して表面に前記第1図乃至第4図に示す如き筋状突起
(24a) (24b) (24c)、瘤状突起(24
(1)よシなる突起(財)を配設した円形断面ケーブル
Ωの場合には、前記した流れの形状の変化がよシ低い風
速で発生する。、(第7図及び第8図参照)そのため第
9図に示すように突起(至)のないケーブル(3)の場
合の応答曲線Aに比して、突起(ハ)のあるケーブル0
1の場合の応答曲線はBとなシ、よシ低い風速で振動が
発生しなくなυ、結果として振動は抑制される。
(24a) (24b) (24c)、瘤状突起(24
(1)よシなる突起(財)を配設した円形断面ケーブル
Ωの場合には、前記した流れの形状の変化がよシ低い風
速で発生する。、(第7図及び第8図参照)そのため第
9図に示すように突起(至)のないケーブル(3)の場
合の応答曲線Aに比して、突起(ハ)のあるケーブル0
1の場合の応答曲線はBとなシ、よシ低い風速で振動が
発生しなくなυ、結果として振動は抑制される。
一方、レインバイブレーションの場合、図示の実施例に
おいては、ラッピング材(27Jの表面に取付けられた
突起(財)によって水道(9)は第10図に示すように
固定されて振動しなくなシ、その結果第11図に示す応
答面、1Q13/に示すように、振動が発生しなくなる
。
おいては、ラッピング材(27Jの表面に取付けられた
突起(財)によって水道(9)は第10図に示すように
固定されて振動しなくなシ、その結果第11図に示す応
答面、1Q13/に示すように、振動が発生しなくなる
。
なおA′は突起物のないケーブル(3)のバイブレーシ
ョンの応答曲線を示す。
ョンの応答曲線を示す。
このように図示の実施例によれば、ワイヤを用いること
なく風によって振動しないケーブルが提供されるもので
ある。
なく風によって振動しないケーブルが提供されるもので
ある。
第1図乃至第4図は夫々本発明に係る防振ケーブルの各
実施例を示す一部切断斜面図、第5図及び第6図は夫々
円形断面ケーブルの低風速及び高風速時の流れの状態を
示す説明図、第7図及び第8図は夫々本発明に係る防振
ケーブルの低風速及び高風速時の流れの状態を示す説明
図、第9図は従来のケーブル及び本発明に係る防振ケー
ブルのクエイクギャロツピング振動の応答曲線図、第4
0図は本発明に係る防振ケーブルの水道の状態を示す説
明図、第11図は従来のケーブル及び本発明に係る防振
ケーブルのレインバイブレーションの応答曲線図、第1
2図は一般的な斜張橋の正面図、第13図及びg4N
14図は夫々従来の斜張橋ケーブルの縦断面図、第15
図はケーブルのクエイギャロツピング振動の概念図、第
16図はケーブルのレインバイブレーションの械念図、
第17図及び箇18図は夫々ケーブル制振対策を施した
従来の一斜張橋の正面図である。 (21)・・・ストランド9(2か・・ラッピング材(
ハ)・・・防振ケーブル (24a) (24b) (24c) ・・・筋状突起
(246)・・・瘤状突起 代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名 第5図 第7図 第8図 風 違 風 速 第12図 第13図 第14図 第17図
実施例を示す一部切断斜面図、第5図及び第6図は夫々
円形断面ケーブルの低風速及び高風速時の流れの状態を
示す説明図、第7図及び第8図は夫々本発明に係る防振
ケーブルの低風速及び高風速時の流れの状態を示す説明
図、第9図は従来のケーブル及び本発明に係る防振ケー
ブルのクエイクギャロツピング振動の応答曲線図、第4
0図は本発明に係る防振ケーブルの水道の状態を示す説
明図、第11図は従来のケーブル及び本発明に係る防振
ケーブルのレインバイブレーションの応答曲線図、第1
2図は一般的な斜張橋の正面図、第13図及びg4N
14図は夫々従来の斜張橋ケーブルの縦断面図、第15
図はケーブルのクエイギャロツピング振動の概念図、第
16図はケーブルのレインバイブレーションの械念図、
第17図及び箇18図は夫々ケーブル制振対策を施した
従来の一斜張橋の正面図である。 (21)・・・ストランド9(2か・・ラッピング材(
ハ)・・・防振ケーブル (24a) (24b) (24c) ・・・筋状突起
(246)・・・瘤状突起 代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名 第5図 第7図 第8図 風 違 風 速 第12図 第13図 第14図 第17図
Claims (1)
- 素線を束ねたストランドの外周にラッピング材を捲装し
た斜張橋の橋桁釣止め用ケーブルにおいて、前記ラッピ
ング材の表面に筋条、または瘤状の突起を設けてなるこ
とを特徴とする防振ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62027336A JPS63197703A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 防振ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62027336A JPS63197703A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 防振ケ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63197703A true JPS63197703A (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=12218220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62027336A Pending JPS63197703A (ja) | 1987-02-10 | 1987-02-10 | 防振ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63197703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006183228A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-07-13 | Tokyo Seiko Seni Rope Kk | 水中用ロープ |
| WO2024147022A1 (en) * | 2023-01-02 | 2024-07-11 | Soletanche Freyssinet | A sheath for a structural cable |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569632A (en) * | 1979-07-02 | 1981-01-31 | Toyota Motor Corp | Air-fuel ratio controller of internal combustion engine equipped with exhaust turbo-charger |
| JPS61231291A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-15 | 日本鋼管株式会社 | スパイラル状リブ付被覆ケ−ブル |
-
1987
- 1987-02-10 JP JP62027336A patent/JPS63197703A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569632A (en) * | 1979-07-02 | 1981-01-31 | Toyota Motor Corp | Air-fuel ratio controller of internal combustion engine equipped with exhaust turbo-charger |
| JPS61231291A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-15 | 日本鋼管株式会社 | スパイラル状リブ付被覆ケ−ブル |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006183228A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-07-13 | Tokyo Seiko Seni Rope Kk | 水中用ロープ |
| WO2024147022A1 (en) * | 2023-01-02 | 2024-07-11 | Soletanche Freyssinet | A sheath for a structural cable |
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