JPS6260645A - ラミネ−ト装置 - Google Patents
ラミネ−ト装置Info
- Publication number
- JPS6260645A JPS6260645A JP60200615A JP20061585A JPS6260645A JP S6260645 A JPS6260645 A JP S6260645A JP 60200615 A JP60200615 A JP 60200615A JP 20061585 A JP20061585 A JP 20061585A JP S6260645 A JPS6260645 A JP S6260645A
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- JP
- Japan
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- substrate
- laminating
- dfr
- roller
- laminate
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B37/00—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding
- B32B37/10—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding characterised by the pressing technique, e.g. using action of vacuum or fluid pressure
- B32B37/1045—Intermittent pressing, e.g. by oscillating or reciprocating motion of the pressing means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2457/00—Electrical equipment
- B32B2457/08—PCBs, i.e. printed circuit boards
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、感光性ドライフィルムレジスト(以下DFR
と略記する)を導電性金属貼り積層板(以下基板と称す
る)にラミネートする装置に関する。
と略記する)を導電性金属貼り積層板(以下基板と称す
る)にラミネートする装置に関する。
更に、詳述すればDFRを基板にラミ坏−卜するに際し
、DFRと基板との間の空気の抱込みを防ぐ装置に関す
るものである。
、DFRと基板との間の空気の抱込みを防ぐ装置に関す
るものである。
従来のDFRラミネータは、第3因に示すように、カバ
ーフィルム、キャリヤフィルム及び感光層の三層構造体
よりなるDFRが巻かれているローラ20.20よシ剥
離ローラ21,21によってカバーフィルムを剥離し、
剥離されたカバーフィルムは剥離フィルム巻き取りロー
ラ22,22に巻き上げられ、カバーフィルムが剥離さ
れたDFRを一対のラミネートローラ23.23に導き
、搬送されてくる基板24に前記のラミネートO=う2
3をエアシリンダ25等にて加圧しながらDFRを基板
に圧着するラミネート装置が用いられている。
ーフィルム、キャリヤフィルム及び感光層の三層構造体
よりなるDFRが巻かれているローラ20.20よシ剥
離ローラ21,21によってカバーフィルムを剥離し、
剥離されたカバーフィルムは剥離フィルム巻き取りロー
ラ22,22に巻き上げられ、カバーフィルムが剥離さ
れたDFRを一対のラミネートローラ23.23に導き
、搬送されてくる基板24に前記のラミネートO=う2
3をエアシリンダ25等にて加圧しながらDFRを基板
に圧着するラミネート装置が用いられている。
しかしながら、上記した従来装置では基板の表面研摩に
よる疵及びガラスクロス織目によって生ずる基板の凹凸
部に感光性組成物が入り込まず空気溜9が生じ、密着不
良となる欠点があった。
よる疵及びガラスクロス織目によって生ずる基板の凹凸
部に感光性組成物が入り込まず空気溜9が生じ、密着不
良となる欠点があった。
近年、電子工業技術は急速な進歩を遂げ、各種プリント
配線基板の製造が行われている。このプリント配線基板
の製造は、基板上にデュポン社製の「リストン」■や脂
化成製「サンフォート」■などの商品名で代表される三
層構造常温固体型でかつ可撓性を有するフィルム状の感
光性樹脂組成物をローラにより熱圧着した後、その感光
性組成物上に配線パターンが描かれているネガ又はポジ
フィルムを通して活性光線を照射し、活性光線を照射さ
れた部分の感光性組成物を光重合又は光崩壊させ、その
感光性樹脂組成物が光重合型である場合には光重合部分
を、光崩壊型である場合には光崩壊部分を溶剤で除去し
て基板の導電性金属を露出状態とし、その露出した導電
性金属部を導電性金属腐蝕液によってエツチング除去後
、基板上に残っている溶解液に対しレジスト材の役目を
していた感光性組成物を剥離液で除去することによって
行っている。
配線基板の製造が行われている。このプリント配線基板
の製造は、基板上にデュポン社製の「リストン」■や脂
化成製「サンフォート」■などの商品名で代表される三
層構造常温固体型でかつ可撓性を有するフィルム状の感
光性樹脂組成物をローラにより熱圧着した後、その感光
性組成物上に配線パターンが描かれているネガ又はポジ
フィルムを通して活性光線を照射し、活性光線を照射さ
れた部分の感光性組成物を光重合又は光崩壊させ、その
感光性樹脂組成物が光重合型である場合には光重合部分
を、光崩壊型である場合には光崩壊部分を溶剤で除去し
て基板の導電性金属を露出状態とし、その露出した導電
性金属部を導電性金属腐蝕液によってエツチング除去後
、基板上に残っている溶解液に対しレジスト材の役目を
していた感光性組成物を剥離液で除去することによって
行っている。
上記したようにプリント配線基板を製造する場合、製造
されるプリント配線基板の良否を決定する最も重要な点
は、基板上にDFRを熱圧着せしめる際、該フィルムと
基板との間にガラスクロスの織目等の原因による基板表
面の凹凸に起因する空気の抱込みを生じ密着不良になる
ことである。
されるプリント配線基板の良否を決定する最も重要な点
は、基板上にDFRを熱圧着せしめる際、該フィルムと
基板との間にガラスクロスの織目等の原因による基板表
面の凹凸に起因する空気の抱込みを生じ密着不良になる
ことである。
上記したような基板とDFRとの間に空気抱込みを生じ
たものは光線照射ランプから照射された活性光線が散乱
又は収束したりする。この結果、DFRの光重合又は光
崩壊すべき部分が充分な光重合又は光崩壊が生じなかっ
たジ、また、全く光重合又は光崩壊が生じなかったり、
更には光重合又は光崩壊してはいけない部分まで光重合
、光崩壊分生じたジする。もし、光重合、光崩壊が充分
性われたとしても基板からDFRが浮き上ってエツチン
グやめつきなどの後工程での画像の信頼性が失われて非
常に高い精密度を生命とするプリント配線基板としての
要求に合致しなくなる。
たものは光線照射ランプから照射された活性光線が散乱
又は収束したりする。この結果、DFRの光重合又は光
崩壊すべき部分が充分な光重合又は光崩壊が生じなかっ
たジ、また、全く光重合又は光崩壊が生じなかったり、
更には光重合又は光崩壊してはいけない部分まで光重合
、光崩壊分生じたジする。もし、光重合、光崩壊が充分
性われたとしても基板からDFRが浮き上ってエツチン
グやめつきなどの後工程での画像の信頼性が失われて非
常に高い精密度を生命とするプリント配線基板としての
要求に合致しなくなる。
前述したように、基板のガラスクロスの織目に沿って生
ずる基板の凹凸及び基板の研摩工程で生ずる研摩疵に起
因する基板とDFR間の空気抱込みは前記した従来のラ
ミネータでは解決できない問題であυ、本発明は、上記
の問題点を解決することを目的とするものである。
ずる基板の凹凸及び基板の研摩工程で生ずる研摩疵に起
因する基板とDFR間の空気抱込みは前記した従来のラ
ミネータでは解決できない問題であυ、本発明は、上記
の問題点を解決することを目的とするものである。
本発明は、上記の目的を達成するために、表面にゴムラ
イニングを施したラミネートローラにて導電性金属貼り
積層板に感光性ドライフィルムレジストをラミネートす
る装置において、前記ラミネートローラを振動せしめる
発振器を備えるとともに、前記ラミネートローラを加圧
する手段と設けたことをその特徴とするものである。
イニングを施したラミネートローラにて導電性金属貼り
積層板に感光性ドライフィルムレジストをラミネートす
る装置において、前記ラミネートローラを振動せしめる
発振器を備えるとともに、前記ラミネートローラを加圧
する手段と設けたことをその特徴とするものである。
本発明は、表面にゴムライニングが施されたラミネート
ローラを加圧手段によって加圧状態に保持しながら、ラ
ミネートローラを発振器を作動して高速で上下に振動さ
せることによって、前記のライニングされたゴムの弾性
回復エネルギ及び振動エネルギそのものによって感光性
樹脂組成物を基板に生じている凹凸部に充填し、基板と
DFR間の空気の抱込みを解消するものである。
ローラを加圧手段によって加圧状態に保持しながら、ラ
ミネートローラを発振器を作動して高速で上下に振動さ
せることによって、前記のライニングされたゴムの弾性
回復エネルギ及び振動エネルギそのものによって感光性
樹脂組成物を基板に生じている凹凸部に充填し、基板と
DFR間の空気の抱込みを解消するものである。
本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
1.1′はローラに巻かれた三層構造体のDFRで機枠
(第XOには図示しない)に基板搬送経路の上下に一対
支持されている。前記の三層構造体のDFRを剥離ロー
ル2,2′によってカバーフィルムを剥離し、剥離され
たカバーフィルムは巻き取りローラ3,3′に巻き取ら
れる。カバーフィルムが除去されたDFRは表面がゴム
ライニング4a、5aされた一対のラミネー)o−ラ4
,5に導かれる。一方コンベアローラ6,6.・・曲・
にょって搬送される基板7け前記ラミネートローラ4゜
5間に送り込まれ、前記ラミネートローラ4,5に導か
れたDFRは前記基板7にラミネートされるものである
。8は、前記のラミネート時にラミネートローラ4を加
圧するエアシリンダである。
(第XOには図示しない)に基板搬送経路の上下に一対
支持されている。前記の三層構造体のDFRを剥離ロー
ル2,2′によってカバーフィルムを剥離し、剥離され
たカバーフィルムは巻き取りローラ3,3′に巻き取ら
れる。カバーフィルムが除去されたDFRは表面がゴム
ライニング4a、5aされた一対のラミネー)o−ラ4
,5に導かれる。一方コンベアローラ6,6.・・曲・
にょって搬送される基板7け前記ラミネートローラ4゜
5間に送り込まれ、前記ラミネートローラ4,5に導か
れたDFRは前記基板7にラミネートされるものである
。8は、前記のラミネート時にラミネートローラ4を加
圧するエアシリンダである。
本実施例では加圧手段としてエアシリンダを示したが、
他の例えばばね装置等を加圧手段としても可能である。
他の例えばばね装置等を加圧手段としても可能である。
そして、本発明は、ラミネート時にラミネートローラ4
,5を振動せしめるところに特徴を有するものであるが
、その振動手段を第2図に示す実施例に基づいて説明す
ると、前記した表面がゴムライニング5aが施された下
部ラミネータ口−ラ5は軸受9,9′によってフレーム
10に取付けられる。11は前記した下部ラミネーbロ
ーニア5?回転せしめるスプロケットである。
,5を振動せしめるところに特徴を有するものであるが
、その振動手段を第2図に示す実施例に基づいて説明す
ると、前記した表面がゴムライニング5aが施された下
部ラミネータ口−ラ5は軸受9,9′によってフレーム
10に取付けられる。11は前記した下部ラミネーbロ
ーニア5?回転せしめるスプロケットである。
12は前記したフレーム10.10間に架設したエアシ
リンダ8固定用バーであり、該バーにはエアシリンダ8
を上部ラミネートローラ4を加圧できるように垂設固定
する。13は上部ラミネーの長手方向に平行な横部材1
3aとその両端を下方に折曲した垂設部材13b、13
bとからなり、i′fJ記の垂設部材13b 、 13
bにて上部ラミネートローラ4の軸4b’6軸受を介し
て保持し、前記ラミネートホルダ13の前記横部材13
aの上面には発振器14を固装し、該発振器14の上面
は前記エアシリンダ8の先端部が接するように配設され
ている。そして、前記発振器14の発振体としては電磁
式バイブレータ、振動モータ及び偏芯輪等が使用可能で
ある。
リンダ8固定用バーであり、該バーにはエアシリンダ8
を上部ラミネートローラ4を加圧できるように垂設固定
する。13は上部ラミネーの長手方向に平行な横部材1
3aとその両端を下方に折曲した垂設部材13b、13
bとからなり、i′fJ記の垂設部材13b 、 13
bにて上部ラミネートローラ4の軸4b’6軸受を介し
て保持し、前記ラミネートホルダ13の前記横部材13
aの上面には発振器14を固装し、該発振器14の上面
は前記エアシリンダ8の先端部が接するように配設され
ている。そして、前記発振器14の発振体としては電磁
式バイブレータ、振動モータ及び偏芯輪等が使用可能で
ある。
したがって、発振器14の振動はラミネートローラホル
ダ13と介してそのま5ラミネートローしてもよい。
ダ13と介してそのま5ラミネートローしてもよい。
本発明の実施例は、以上のように構成されるので、カバ
ーフィルムを剥離したDFRを一対のラミネートローラ
4.5に導キ、コンベアロー56゜6、・・・・・・に
よって搬送された基板7は前記ラミネートローラ4,5
間に供給され、上下より前記DFRi基板7にラミネー
トするものであるが、このとき、発振器14によって上
部ラミネートローラ4を保持するラミネートホルダ13
を振動せしめると、この振動が直ちに上部ラミネートロ
ーラ4を上下に撮動させることとなる。そして、前記の
発振器14による振動は常時行うか又は、基板7がラミ
ネートo−ラ4,5間に供給されたときのみ行うことが
できるが、このときは基板検知センサ(図示しない)を
設けることによって可能である。
ーフィルムを剥離したDFRを一対のラミネートローラ
4.5に導キ、コンベアロー56゜6、・・・・・・に
よって搬送された基板7は前記ラミネートローラ4,5
間に供給され、上下より前記DFRi基板7にラミネー
トするものであるが、このとき、発振器14によって上
部ラミネートローラ4を保持するラミネートホルダ13
を振動せしめると、この振動が直ちに上部ラミネートロ
ーラ4を上下に撮動させることとなる。そして、前記の
発振器14による振動は常時行うか又は、基板7がラミ
ネートo−ラ4,5間に供給されたときのみ行うことが
できるが、このときは基板検知センサ(図示しない)を
設けることによって可能である。
前記した一対のラミネートローラ4,5にてラミネート
するときは、ラミネートローラ4はエアシリンダ8にて
必要な圧力で加圧されているので、ラミネートローラが
上下に振動することによって、基板7の研摩疵及びガラ
スクロスの織目に起因するミクロな凹凸等が存在しても
前記ラミネートローラ4,5のゴムライニング部4a、
5aに生ずる弾性回復エネルギ及び微細な上下振動によ
って@記した基板70表面のミクロな凹凸部に感光性樹
脂組成物が入り込み空気溜りのないラミネートが得られ
るものである。
するときは、ラミネートローラ4はエアシリンダ8にて
必要な圧力で加圧されているので、ラミネートローラが
上下に振動することによって、基板7の研摩疵及びガラ
スクロスの織目に起因するミクロな凹凸等が存在しても
前記ラミネートローラ4,5のゴムライニング部4a、
5aに生ずる弾性回復エネルギ及び微細な上下振動によ
って@記した基板70表面のミクロな凹凸部に感光性樹
脂組成物が入り込み空気溜りのないラミネートが得られ
るものである。
本発明に係るラミネート弁弁弁≠チ秒裂良は、前述した
ようにラミネートローラを振動させてラミネートロール
の狭面にライニングされているゴムの弾性回復エネルギ
及びラミネートローラそのものの撮動によって基板の表
面の微細な凹凸部に感光性樹脂組成物が入り込み空気抱
込みのないラミネートができるものである。
ようにラミネートローラを振動させてラミネートロール
の狭面にライニングされているゴムの弾性回復エネルギ
及びラミネートローラそのものの撮動によって基板の表
面の微細な凹凸部に感光性樹脂組成物が入り込み空気抱
込みのないラミネートができるものである。
そして、本発明は、精密、高信頼を生命とするプリント
基板の製造において、基板とDFRの接着不良、空気抱
込みに起因する断線、欠け、ショートピンホール等の不
良を低減するのに多大の効果がある。
基板の製造において、基板とDFRの接着不良、空気抱
込みに起因する断線、欠け、ショートピンホール等の不
良を低減するのに多大の効果がある。
ちなみに昭和58年のプリント基板工業界の統計による
と、上部ラミネートの接着不良、空気抱込みに起因する
断線、欠け、ショートピンホールの割合は全不良の80
.6%に達するが、本発明のラミネート舞井≠≠*母装
置によシ、基板とDFR間の空気抱込みを排除すること
によってプリント基板の収率が大幅向上する効果がある
。
と、上部ラミネートの接着不良、空気抱込みに起因する
断線、欠け、ショートピンホールの割合は全不良の80
.6%に達するが、本発明のラミネート舞井≠≠*母装
置によシ、基板とDFR間の空気抱込みを排除すること
によってプリント基板の収率が大幅向上する効果がある
。
図面は本発明の実施例を示し第1図はラミ坏〜りの側面
説明図、第2図はラミネートロール振動装置の説明図、
第3図は従来のラミネータの説明図である。 1.1’:三層構造体のDFR 2,2’:剥離ローラ 4.5;ラミネートローラ 4a 、 5a ;ゴムライニング部 7;基 板 8;エアシリ/ター13;ラミ
ネートローラホルダ 14;発振器 特許出願人 旭化成工業株式会社 代 理 人 岩 木 謙 二:1、;1、
・7.・・ニーへ二 同 大 島 道 男 層−一;゛・−
5′ 第1図
説明図、第2図はラミネートロール振動装置の説明図、
第3図は従来のラミネータの説明図である。 1.1’:三層構造体のDFR 2,2’:剥離ローラ 4.5;ラミネートローラ 4a 、 5a ;ゴムライニング部 7;基 板 8;エアシリ/ター13;ラミ
ネートローラホルダ 14;発振器 特許出願人 旭化成工業株式会社 代 理 人 岩 木 謙 二:1、;1、
・7.・・ニーへ二 同 大 島 道 男 層−一;゛・−
5′ 第1図
Claims (1)
- 表面にゴムライニングを施したラミネートローラにて
導電性金属貼り積層板に感光性ドライフィルムレジスト
をラミネートする装置にして、前記ラミネートローラを
振動せしめる発振器を備えるとともに、前記ラミネート
ローラを加圧する手段を設けたことを特徴とするラミネ
ート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200615A JPS6260645A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ラミネ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200615A JPS6260645A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ラミネ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260645A true JPS6260645A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=16427314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60200615A Pending JPS6260645A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | ラミネ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260645A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003049925A1 (fr) * | 2001-12-10 | 2003-06-19 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Procede de laminage de film et appareil de laminage |
| WO2010032740A1 (ja) * | 2008-09-17 | 2010-03-25 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ成形部材の圧着装置、タイヤ製造装置及びタイヤ製造方法 |
| CN111148362A (zh) * | 2018-11-02 | 2020-05-12 | 广东思沃精密机械有限公司 | 电路板贴膜机 |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP60200615A patent/JPS6260645A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003049925A1 (fr) * | 2001-12-10 | 2003-06-19 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Procede de laminage de film et appareil de laminage |
| US7503991B2 (en) | 2001-12-10 | 2009-03-17 | Hitachi Chemical Co., Ltd. | Film lamination method and lamination-apparatus |
| WO2010032740A1 (ja) * | 2008-09-17 | 2010-03-25 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ成形部材の圧着装置、タイヤ製造装置及びタイヤ製造方法 |
| JP2010069659A (ja) * | 2008-09-17 | 2010-04-02 | Bridgestone Corp | タイヤ成形部材の圧着装置、タイヤ製造装置及びタイヤ製造方法 |
| CN111148362A (zh) * | 2018-11-02 | 2020-05-12 | 广东思沃精密机械有限公司 | 电路板贴膜机 |
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