JPS6260855B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6260855B2 JPS6260855B2 JP56099274A JP9927481A JPS6260855B2 JP S6260855 B2 JPS6260855 B2 JP S6260855B2 JP 56099274 A JP56099274 A JP 56099274A JP 9927481 A JP9927481 A JP 9927481A JP S6260855 B2 JPS6260855 B2 JP S6260855B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- input
- conversion
- input code
- field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ処理装置において、任意の入力
コードを任意の出力コードに変換を行う場合、処
理プログラムを作成することなく利用者が予めテ
ーブル作成用のパラメータを指定するだけで可能
とするコード変換方式に関する。
コードを任意の出力コードに変換を行う場合、処
理プログラムを作成することなく利用者が予めテ
ーブル作成用のパラメータを指定するだけで可能
とするコード変換方式に関する。
現在データ処理装置として、例えば帳票上に記
載された文字等を認識し入力するものとして光学
文字読取装置(OCR装置)がある。OCR装置で
は仮名文字、数字、アルフアベツト文字等の複雑
な文字が記載された帳票が読みとられている。そ
の読みとりにおいて、例えばある入力文字コード
をあるフイールドでは、これをそのまゝ出力した
いが、別のフイールドではコードを変換して出力
したい場合がある。具体的には第1図に示すよう
な帳票において、フイールドが及びと定義さ
れていて、は数字項目フイールドで、*は乗算
演算子の記号として入力コードをそのまゝ出力す
るが、はカナ項目フイールドであり、*はブラ
ンクに変換して出力を行うような場合である。こ
れらの処理を同一装置で行う場合、従来は文字変
換プログラムを別個に設けて処理していた。とこ
ろが、一般に使われている文字コードは約130種
位あり、それに対応する変換プログラムを個別に
作成することは複雑となり問題であつた。
載された文字等を認識し入力するものとして光学
文字読取装置(OCR装置)がある。OCR装置で
は仮名文字、数字、アルフアベツト文字等の複雑
な文字が記載された帳票が読みとられている。そ
の読みとりにおいて、例えばある入力文字コード
をあるフイールドでは、これをそのまゝ出力した
いが、別のフイールドではコードを変換して出力
したい場合がある。具体的には第1図に示すよう
な帳票において、フイールドが及びと定義さ
れていて、は数字項目フイールドで、*は乗算
演算子の記号として入力コードをそのまゝ出力す
るが、はカナ項目フイールドであり、*はブラ
ンクに変換して出力を行うような場合である。こ
れらの処理を同一装置で行う場合、従来は文字変
換プログラムを別個に設けて処理していた。とこ
ろが、一般に使われている文字コードは約130種
位あり、それに対応する変換プログラムを個別に
作成することは複雑となり問題であつた。
本発明の目的は帳票処理におけるフイールド定
義を行う場合、指定コードに対応する特殊な変換
テーブルを設けて、フイールド毎の文字変換を可
能とするコード変換方式を提供するにある。
義を行う場合、指定コードに対応する特殊な変換
テーブルを設けて、フイールド毎の文字変換を可
能とするコード変換方式を提供するにある。
この目的は、同一の入力コード群を複数の分野
に適用するデータ処理装置において、入力される
前記入力コード群を変換して出力するか否かを指
定する第一の指定手段を前記各分野に対応して設
け、前記入力コード群を構成する各入力コードに
対応して変換の可否を指定する第二の指定手段
と、前記各入力コードに対応する変換された出力
コードを記憶する記憶手段と、前記入力コードが
入力された分野に対応する前記第一の指定手段の
指定内容と、該入力された入力コードに対応する
前記第二の指定手段の指定内容との論理的矛盾を
検証する検証手段とを前記各分野に共通に設け、
前記入力コードを任意の分野に入力した際、前記
検証手段が該当する前記第一の指定手段と前記第
二の指定手段との指定内容に矛盾の無いことを確
認した場合に、該第一の指定手段の指定内容に基
づき前記記憶手段が記憶する前記入力コードに対
応する出力コード、および前記入力コード自身の
何れかを出力することにより達成される。
に適用するデータ処理装置において、入力される
前記入力コード群を変換して出力するか否かを指
定する第一の指定手段を前記各分野に対応して設
け、前記入力コード群を構成する各入力コードに
対応して変換の可否を指定する第二の指定手段
と、前記各入力コードに対応する変換された出力
コードを記憶する記憶手段と、前記入力コードが
入力された分野に対応する前記第一の指定手段の
指定内容と、該入力された入力コードに対応する
前記第二の指定手段の指定内容との論理的矛盾を
検証する検証手段とを前記各分野に共通に設け、
前記入力コードを任意の分野に入力した際、前記
検証手段が該当する前記第一の指定手段と前記第
二の指定手段との指定内容に矛盾の無いことを確
認した場合に、該第一の指定手段の指定内容に基
づき前記記憶手段が記憶する前記入力コードに対
応する出力コード、および前記入力コード自身の
何れかを出力することにより達成される。
以下、具的体に本発明の実現方法を説明する。
第1図に示すような帳票において、フイールド
が及びと定義されていて、前述と同じように
は数字項目フイールドで、*は乗算演算子の記
号として入力コードをそのまゝ出力コードとする
が、はカナ項目フイールドで、*は桁数合せの
ダミーのキヤラクタとしており、*をブランクに
変換して出力を行う場合の方式を説明する。
が及びと定義されていて、前述と同じように
は数字項目フイールドで、*は乗算演算子の記
号として入力コードをそのまゝ出力コードとする
が、はカナ項目フイールドで、*は桁数合せの
ダミーのキヤラクタとしており、*をブランクに
変換して出力を行う場合の方式を説明する。
各フイールド毎に第2図に示すような文字種指
定制御バイトAを第一の指定手段として設け、ま
た各フイールドおよびに共通に、第3図に示
すようなカテゴリーテーブルDと、第4図に示す
ような変換テーブル1 Eおよび変換テーブル2
Fとを、それぞれ第二の指定手段および記憶手
段として設ける。
定制御バイトAを第一の指定手段として設け、ま
た各フイールドおよびに共通に、第3図に示
すようなカテゴリーテーブルDと、第4図に示す
ような変換テーブル1 Eおよび変換テーブル2
Fとを、それぞれ第二の指定手段および記憶手
段として設ける。
各文字種指定制御バイトAは、それぞれ入力可
能な文字種を第2図に示す形式で指定するカテゴ
リー指定1 Bと、対応する出力コードの変換の
要否を指定するカテゴリー指定2 Cとに区分さ
れる。
能な文字種を第2図に示す形式で指定するカテゴ
リー指定1 Bと、対応する出力コードの変換の
要否を指定するカテゴリー指定2 Cとに区分さ
れる。
例えばフイールドにおいては、2*2=4の
如く、数字および英記号(*、=等)が入力され
る為、カテゴリー指定1 Bは第2図によれば
「00110」に設定され、また入力コードは変換され
ること無く印字される必要がある為、カテゴリー
設定2 Cは無変換を示す「000」に設定され
る。従つてフイールドに対応する文字種制御バ
イトは、「000 00110」となる。
如く、数字および英記号(*、=等)が入力され
る為、カテゴリー指定1 Bは第2図によれば
「00110」に設定され、また入力コードは変換され
ること無く印字される必要がある為、カテゴリー
設定2 Cは無変換を示す「000」に設定され
る。従つてフイールドに対応する文字種制御バ
イトは、「000 00110」となる。
一方フイールドにおいては、**タシザンの
如く、カナおよび英記号が入力される為、カテゴ
リー指定1 Bは第2図によれば「1001 0」に
設定され、また入力コードは、例えば*をブラン
クとして印刷する必要がある為、カテゴリー指定
2 Cは変換テーブル1 Eに対応する変換の必
要を示す「001」に設定される。従つてフイール
ドに対応する文字種制御バイトは、「001
10010」となる。
如く、カナおよび英記号が入力される為、カテゴ
リー指定1 Bは第2図によれば「1001 0」に
設定され、また入力コードは、例えば*をブラン
クとして印刷する必要がある為、カテゴリー指定
2 Cは変換テーブル1 Eに対応する変換の必
要を示す「001」に設定される。従つてフイール
ドに対応する文字種制御バイトは、「001
10010」となる。
またカテゴリーテーブルDは、各入力コードに
対応して、それぞれ文字種を第2図に示す形式で
示すカテゴリー指定1 B′と、対応して出力する
出力コードの変換可否を示すカテゴリー指定2
C′とを具備する。
対応して、それぞれ文字種を第2図に示す形式で
示すカテゴリー指定1 B′と、対応して出力する
出力コードの変換可否を示すカテゴリー指定2
C′とを具備する。
例えば英記号*(EBCDICコードによるX‘
5C’)に対応しては、カテゴリー指定1 B′は
文字種が英記号である為、第2図によれば
「00010」に設定され、また変換の可否は、フイー
ルドにおいては無変換が要求されるが、フイー
ルドにおいては変換テーブル1 Eに対応する
変換が要求される為、カテゴリー指定2 C′は
変換可能を示す「001」に設定される。
5C’)に対応しては、カテゴリー指定1 B′は
文字種が英記号である為、第2図によれば
「00010」に設定され、また変換の可否は、フイー
ルドにおいては無変換が要求されるが、フイー
ルドにおいては変換テーブル1 Eに対応する
変換が要求される為、カテゴリー指定2 C′は
変換可能を示す「001」に設定される。
また変換テーブル1 Eおよび変換テーブル2
Fは、それぞれ入力コードから出力コードへの
変換形式に対応して設けられ、それぞれ各入力コ
ードに対応して、各変換形式による出力コードを
格納する。
Fは、それぞれ入力コードから出力コードへの
変換形式に対応して設けられ、それぞれ各入力コ
ードに対応して、各変換形式による出力コードを
格納する。
例えば変換テーブル1 Eにおいては、英記号
*(EBCDICコードによるX‘5C’)に対応し
て、ブランクを示す出力コード(EBCDICコード
によるX‘40’)が格納されている。
*(EBCDICコードによるX‘5C’)に対応し
て、ブランクを示す出力コード(EBCDICコード
によるX‘40’)が格納されている。
かかる状態で、フイールドにおいて入力コー
ド*が入力されると、検証手段はフイールドに
対応する文字種制御バイトAに含まれるカテゴリ
ー指定1 Bと、カテゴリーテーブルDの英記号
*に対応するカテゴリー指定1 B′との論理積を
とり、「00010」となることから、フイールドに
入力コード*が入力可能であることを確認し、更
にフイールドに対応する文字種制御バイトAに
含まれるカテゴリー指定2 Cと、カテゴリーテ
ーブルDの英記号*に対応するカテゴリー指定2
C′との論理積をとり、「000」となることか
ら、入力コード*を変換すること無く出力する。
ド*が入力されると、検証手段はフイールドに
対応する文字種制御バイトAに含まれるカテゴリ
ー指定1 Bと、カテゴリーテーブルDの英記号
*に対応するカテゴリー指定1 B′との論理積を
とり、「00010」となることから、フイールドに
入力コード*が入力可能であることを確認し、更
にフイールドに対応する文字種制御バイトAに
含まれるカテゴリー指定2 Cと、カテゴリーテ
ーブルDの英記号*に対応するカテゴリー指定2
C′との論理積をとり、「000」となることか
ら、入力コード*を変換すること無く出力する。
従つてフイールドにおいては、英記号*はそ
の侭印刷される。
の侭印刷される。
次にフイールドにおいて入力コード*が入力
されると、検証手段はフイールドに対応する文
字種制御バイトAに含まれるカテゴリー指定1
Bと、カテゴリーテーブルDの英記号*に対応す
るカテゴリー指定1 B′との論理積をとり、
「00010」となることから、フイールドに入力コ
ード*が入力可能であることを確認し、更にフイ
ールドに対応する文字種制御バイトAに含まれ
るカテゴリー指定2 Cと、カテゴリーテーブル
Dの英記号*に対応するカテゴリー指定2
C′との論理積をとり、「001」となることから、
指定された変換形式に対応する変換テーブル1
Eを参照し、入力コード*に対応して格納されて
いるブランクを示す出力コード(EBCDICコード
によるX‘40’)を抽出し、出力する。
されると、検証手段はフイールドに対応する文
字種制御バイトAに含まれるカテゴリー指定1
Bと、カテゴリーテーブルDの英記号*に対応す
るカテゴリー指定1 B′との論理積をとり、
「00010」となることから、フイールドに入力コ
ード*が入力可能であることを確認し、更にフイ
ールドに対応する文字種制御バイトAに含まれ
るカテゴリー指定2 Cと、カテゴリーテーブル
Dの英記号*に対応するカテゴリー指定2
C′との論理積をとり、「001」となることから、
指定された変換形式に対応する変換テーブル1
Eを参照し、入力コード*に対応して格納されて
いるブランクを示す出力コード(EBCDICコード
によるX‘40’)を抽出し、出力する。
従つてフイールドにおいては、英記号*はブ
ランクとして印刷される。
ランクとして印刷される。
以上のように、各フイールド毎に文字種指定制
御バイトAを設け、それをカテゴリー指定1
B、カテゴリー指定2 Cに分けて、カテゴリー
指定1 Bで入力文字種を指定し、カテゴリー指
定2 Cに特殊変換指定し、カテゴリーテーブル
Dを参照し対応する出力テーブルEより出力コー
ドの変換を行うことにより帳票のフイールドをデ
ータ処理装置で読みとり、出力する時点で容易に
変換することができる。本発明においてはカテゴ
リー指定2 Cは3ビツトであり、従つてビツト
で対応すれば3種、コードですれば7種の特殊変
換指定が可能であるがこれに限るものではない。
例えば8ビツトにすれば256種の特殊変換指定も
可能である。従つて、上記出力コードテーブルが
処理開始前に本発明のようにパラメータ指定によ
り作成されたならば、汎用性のあるコード変換が
可能となる。尚、上記説明においては1つの変換
指定に対し、すべての入力コード別に変換が可能
な形式であるが、第5図のように1つの変換指定
に対し、1つの変換コードを対応させ、変換する
ことも可能である。
御バイトAを設け、それをカテゴリー指定1
B、カテゴリー指定2 Cに分けて、カテゴリー
指定1 Bで入力文字種を指定し、カテゴリー指
定2 Cに特殊変換指定し、カテゴリーテーブル
Dを参照し対応する出力テーブルEより出力コー
ドの変換を行うことにより帳票のフイールドをデ
ータ処理装置で読みとり、出力する時点で容易に
変換することができる。本発明においてはカテゴ
リー指定2 Cは3ビツトであり、従つてビツト
で対応すれば3種、コードですれば7種の特殊変
換指定が可能であるがこれに限るものではない。
例えば8ビツトにすれば256種の特殊変換指定も
可能である。従つて、上記出力コードテーブルが
処理開始前に本発明のようにパラメータ指定によ
り作成されたならば、汎用性のあるコード変換が
可能となる。尚、上記説明においては1つの変換
指定に対し、すべての入力コード別に変換が可能
な形式であるが、第5図のように1つの変換指定
に対し、1つの変換コードを対応させ、変換する
ことも可能である。
以上実施例により本発明を説明したが、本発明
によれば、任意の入力コードを任意の出力コード
に変換を行う方式において、指定により任意の入
力コードをカテゴリテーブルを参照することによ
り対応する出力コードテーブルより任意の出力コ
ードに変換することが文字変換プログラムを作成
することなく実現できる効果は大きい。
によれば、任意の入力コードを任意の出力コード
に変換を行う方式において、指定により任意の入
力コードをカテゴリテーブルを参照することによ
り対応する出力コードテーブルより任意の出力コ
ードに変換することが文字変換プログラムを作成
することなく実現できる効果は大きい。
第1図は帳票のフイールドを説明するための
図、第2〜5図は本発明のコード変換方式を説明
するための図であり、第2図は文字種指定制御バ
イド、第3図はカテゴリーテーブル、第4〜5図
は出力コードテーブルを示す。
図、第2〜5図は本発明のコード変換方式を説明
するための図であり、第2図は文字種指定制御バ
イド、第3図はカテゴリーテーブル、第4〜5図
は出力コードテーブルを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同一の入力コード群を複数の分野に適用する
データ処理装置において、入力される前記入力コ
ード群を変換して出力するか否かを指定する第一
の指定手段を前記各分野に対応して設け、前記入
力コード群を構成する各入力コードに対応して変
換の可否を指定する第二の指定手段と、前記各入
力コードに対応する変換された出力コードを記憶
する記憶手段と、前記入力コードが入力された分
野に対応する前記第一の指定手段の指定内容と、
該入力された入力コードに対応する前記第二の指
定手段の指定内容との論理的矛盾を検証する検証
手段とを前記各分野に共通に設け、前記入力コー
ドを任意の分野に入力した際、前記検証手段が該
当する前記第一の指定手段と前記第二の指定手段
との指定内容に矛盾の無いことを確認した場合
に、該第一の指定手段の指定内容に基づき前記記
憶手段が記憶する前記入力コードに対応する出力
コード、および前記入力コード自身の何れかを出
力することを特徴とするコード変換方式。 2 前記第二の指定手段は複数種類の変換形式を
指定し、前記第一の指定手段は前記複数種類の変
換形式の中の一変換形式を指定し、前記記憶手段
は前記各変換形式に対応する複数種類の出力コー
ドを、前記各入力コードに対応して記憶すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコード
変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9927481A JPS581240A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | コ−ド変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9927481A JPS581240A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | コ−ド変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581240A JPS581240A (ja) | 1983-01-06 |
| JPS6260855B2 true JPS6260855B2 (ja) | 1987-12-18 |
Family
ID=14243092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9927481A Granted JPS581240A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | コ−ド変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581240A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3311082A1 (de) * | 1983-03-26 | 1984-09-27 | J.M. Voith Gmbh, 7920 Heidenheim | Verfahren und einrichtung zur entsorgung eines stoffloesers |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3925780A (en) * | 1973-12-26 | 1975-12-09 | Ibm | Apparatus for data compression encoding and decoding |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP9927481A patent/JPS581240A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS581240A (ja) | 1983-01-06 |
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