JPS6260937A - 車両の駆動トルク制御装置 - Google Patents
車両の駆動トルク制御装置Info
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- JPS6260937A JPS6260937A JP20123385A JP20123385A JPS6260937A JP S6260937 A JPS6260937 A JP S6260937A JP 20123385 A JP20123385 A JP 20123385A JP 20123385 A JP20123385 A JP 20123385A JP S6260937 A JPS6260937 A JP S6260937A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- torque control
- wheel
- signal
- wheel speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 2
- 241000219112 Cucumis Species 0.000 description 1
- 235000015510 Cucumis melo subsp melo Nutrition 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N [4,6-bis(cyanoamino)-1,3,5-triazin-2-yl]cyanamide Chemical compound N#CNC1=NC(NC#N)=NC(NC#N)=N1 FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、車両の駆動トルク制御装置に関し、より訝
しくは、FF車やFR中等において、駆動輪のスピンを
抑制するために好適に使用される駆動トルク制御21I
装置に関する。
しくは、FF車やFR中等において、駆動輪のスピンを
抑制するために好適に使用される駆動トルク制御21I
装置に関する。
〈従来の技術〉
駆動輪のスピンを抑制Jる駆動1〜ルク制御装置におい
ては、駆動輪のスピン速度(駆動幅の速度と車体速度と
の差速)を検出する必要があり、従来上記スピン速度は
、同側列の駆動幅と非駆動輪との差速をスピン速度とみ
なして検出している(米国特許第36G7813号参照
)。
ては、駆動輪のスピン速度(駆動幅の速度と車体速度と
の差速)を検出する必要があり、従来上記スピン速度は
、同側列の駆動幅と非駆動輪との差速をスピン速度とみ
なして検出している(米国特許第36G7813号参照
)。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記駆動トルク制tin装置によれば、旋回走行時にお
いて、前輪と後輪のそれぞれの旋回半径の相違により、
実際には駆動輪がスピンしていないにも拘らず、スピン
発生を示′g演t)処理を富に行なぅことになる。例え
ば、FF車の旋回走行パターンを考えた場合、スピン速
度をVSPとすると、スピンしていない場合には、 v sp= 。
いて、前輪と後輪のそれぞれの旋回半径の相違により、
実際には駆動輪がスピンしていないにも拘らず、スピン
発生を示′g演t)処理を富に行なぅことになる。例え
ば、FF車の旋回走行パターンを考えた場合、スピン速
度をVSPとすると、スピンしていない場合には、 v sp= 。
となるべきところ、米国特許第3667813号に開示
されているスピン速度の検出法によれば、vsp−ω(
R,−Rr) ω;角速度 R7;左前輪の旋回半径 R;左後輪の旋回半径 なるスピン速度を検知することになる。即ち、旋回走行
時においては、駆動]・ルク制御のためのホイールブレ
ーキ制御の誤動作を生じることになる。
されているスピン速度の検出法によれば、vsp−ω(
R,−Rr) ω;角速度 R7;左前輪の旋回半径 R;左後輪の旋回半径 なるスピン速度を検知することになる。即ち、旋回走行
時においては、駆動]・ルク制御のためのホイールブレ
ーキ制御の誤動作を生じることになる。
この発明は上記問題点に鑑みてなされたしのであり、簡
単な構成にてスピンの発生を確実に防止できる駆動トル
ク制御装置を提供することを目的とする。
単な構成にてスピンの発生を確実に防止できる駆動トル
ク制御装置を提供することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段および作用〉上記目的を
達成するためのこの発明の車両の駆!1711〜ルク制
御装置としては、非駆動輪の速度を個別に検出する第1
の車輪速度検出手段と、駆動輪の速度を個別に検出する
第2の車輪速度検出手段と、上記第1の車輪速度検出手
段からの信号を入力として旋回時の各駆動輪の滑り率零
における車輪速度を、車両のトレッド幅とホイルベース
長を用いて算出する演算手段と、第2の車輪速度検出手
段からの信号と演の手段からの信号とを入力としてスピ
ン速度を算出するスピン速度算出手段と、スピン速度n
出手段からの信号を入力としてスピン速度を減少させる
ように駆動トルクを制tanするための信号を出力する
トルク制御信号出力手段と、トルク制御信号出力手段か
らの信号を入力として駆動トルクを制御するトルク制御
手段とを有する。
達成するためのこの発明の車両の駆!1711〜ルク制
御装置としては、非駆動輪の速度を個別に検出する第1
の車輪速度検出手段と、駆動輪の速度を個別に検出する
第2の車輪速度検出手段と、上記第1の車輪速度検出手
段からの信号を入力として旋回時の各駆動輪の滑り率零
における車輪速度を、車両のトレッド幅とホイルベース
長を用いて算出する演算手段と、第2の車輪速度検出手
段からの信号と演の手段からの信号とを入力としてスピ
ン速度を算出するスピン速度算出手段と、スピン速度n
出手段からの信号を入力としてスピン速度を減少させる
ように駆動トルクを制tanするための信号を出力する
トルク制御信号出力手段と、トルク制御信号出力手段か
らの信号を入力として駆動トルクを制御するトルク制御
手段とを有する。
上記駆動トルク制御装置によれば、演算手段にて、車両
旋回時の各駆動輪の滑り率零における車輪速度を演算し
、スピン速度算出手段にて、第2の車輪速度検出手段に
より得られた駆動輪速度と上記演算手段により得られた
演算速度とを比較してスピン速度を鋒出し、スピン速度
を減少させるべく駆動トルクを制御することができる。
旋回時の各駆動輪の滑り率零における車輪速度を演算し
、スピン速度算出手段にて、第2の車輪速度検出手段に
より得られた駆動輪速度と上記演算手段により得られた
演算速度とを比較してスピン速度を鋒出し、スピン速度
を減少させるべく駆動トルクを制御することができる。
上記スピン速度の算出につき、FFff1の旋回走行パ
ターンを示す第3図を参照してさらに詳述する。今、旋
回中のある瞬間における、右前輪速度をVO1左前輪速
度を■1、右後輪速度を■2、左後輪速度をV3とする
。ただし、前輪と後輪の各トレッド幅は共に王であり、
ホイルベース長はWである。この時の左後輪の旋回半径
rは、であるから、 r=V3 xT/ (V2−V3 ) なる式で算出することができる。
ターンを示す第3図を参照してさらに詳述する。今、旋
回中のある瞬間における、右前輪速度をVO1左前輪速
度を■1、右後輪速度を■2、左後輪速度をV3とする
。ただし、前輪と後輪の各トレッド幅は共に王であり、
ホイルベース長はWである。この時の左後輪の旋回半径
rは、であるから、 r=V3 xT/ (V2−V3 ) なる式で算出することができる。
上式で締出した旋回半径rを用いると、前輪(駆動輪)
のスリップ率零における車輪速度(右なる式で算出する
ことができる。そして、上記演→速瓜vO゛、vloを
用いることにより左右各層動輪のスピン速度VspO、
VSI)1は次式により算出できる。
のスリップ率零における車輪速度(右なる式で算出する
ことができる。そして、上記演→速瓜vO゛、vloを
用いることにより左右各層動輪のスピン速度VspO、
VSI)1は次式により算出できる。
vspo =vo −vo。
Vspl =V1−Vl。
以上は、前後のトレッド幅が等しいFF車の場合を想定
して算出したが、FR車であろうと、前後のトレッド幅
が異なっていようと、同様にして算出することができる
。
して算出したが、FR車であろうと、前後のトレッド幅
が異なっていようと、同様にして算出することができる
。
非駆動輪の速度を個別に検出する第1の車輪速度検出手
段、J3よび駆動輪の速度を個別に検出する第2の車輪
速度検出手段としては、アンチロックブレーキシステム
等において公知である車輪速ヒンサで構成Jることがで
き、この車輪速センサからの信号を入力として上記の演
算処理を行なうことにより、僅かなコスト負担にて正確
なスピン速度を算出することができる。
段、J3よび駆動輪の速度を個別に検出する第2の車輪
速度検出手段としては、アンチロックブレーキシステム
等において公知である車輪速ヒンサで構成Jることがで
き、この車輪速センサからの信号を入力として上記の演
算処理を行なうことにより、僅かなコスト負担にて正確
なスピン速度を算出することができる。
〈実施例〉
以下実施例を示す添付図面によって詳細に説明する。
第1図は、この発明の駆動トルク制御装置を示ずブロッ
ク図であり、非駆動輪の速度を個別に検出ザる第1の車
輪速度検出手段(1)の信号は、旋回時の各駆動輪の滑
り率零における車輪速度を算出”I−ルaQ Si手段
(3)に印加されており、駆動輪の速度を個別に検出す
る第2の車輪速度検出手段(2)の信号と、上記演算手
段からの信号は、スピン速度算出手段(4)に印加され
ている。上記各車輪速度検出手段[1) [2) pよ
、公知の車輪速ヒンサで構成されている。また、スピン
速度算出手段(4)からの信号は、駆#)JI−ルクを
制御するための信号を出力するトルク制t11信号出力
手段(5)に印加されており、上記トルク制御信号出力
手段(5)からの信号は、駆動輪の駆動1−ルクを制御
するトルク制御手段(6)に印加されている。
ク図であり、非駆動輪の速度を個別に検出ザる第1の車
輪速度検出手段(1)の信号は、旋回時の各駆動輪の滑
り率零における車輪速度を算出”I−ルaQ Si手段
(3)に印加されており、駆動輪の速度を個別に検出す
る第2の車輪速度検出手段(2)の信号と、上記演算手
段からの信号は、スピン速度算出手段(4)に印加され
ている。上記各車輪速度検出手段[1) [2) pよ
、公知の車輪速ヒンサで構成されている。また、スピン
速度算出手段(4)からの信号は、駆#)JI−ルクを
制御するための信号を出力するトルク制t11信号出力
手段(5)に印加されており、上記トルク制御信号出力
手段(5)からの信号は、駆動輪の駆動1−ルクを制御
するトルク制御手段(6)に印加されている。
第2図は、駆動トルク制御装置の動作を説明するフロー
チャートであり、ステップ■にJ5いて、非駆動輪およ
び駆動輪の速度を各車輪速度検出手段(1) (21に
より個別に検出し、ステップ■において、演算手段(3
)により、前述の式 %式% の演算処l!Ijを行なって、駆動幅のスリップ率零に
おける41輪速度VO°、vloを陳出し、ステップ■
にお°いて、スピン速度算出手段(4)により、前述の
式 %式% の演算処理を行なっl、各駆動輪のスピン速度VSOO
、VSI)1を算出し、ステップ■において、トルク制
御信号出力手段(5)により、スピン速度VSOO、V
SDlを所定の閾値と比較し、スピン速度VSI)OX
VSρ1が閾値より大であれば、ステップ■に(Bいて
、スピン速度を減少さ口るべく駆動トルク制御のための
信号を出力し、ステップ■において、トルク1lii御
手段(6)により駆動トルクの制υD、即ち、ホイルブ
レーキの作動によりスピン速度を減少させる制御を行な
う。また、ステップ■において、スピン速度VspO、
Vsplが閾値より小であれば、再びステップ■以下の
処理を行なう。
チャートであり、ステップ■にJ5いて、非駆動輪およ
び駆動輪の速度を各車輪速度検出手段(1) (21に
より個別に検出し、ステップ■において、演算手段(3
)により、前述の式 %式% の演算処l!Ijを行なって、駆動幅のスリップ率零に
おける41輪速度VO°、vloを陳出し、ステップ■
にお°いて、スピン速度算出手段(4)により、前述の
式 %式% の演算処理を行なっl、各駆動輪のスピン速度VSOO
、VSI)1を算出し、ステップ■において、トルク制
御信号出力手段(5)により、スピン速度VSOO、V
SDlを所定の閾値と比較し、スピン速度VSI)OX
VSρ1が閾値より大であれば、ステップ■に(Bいて
、スピン速度を減少さ口るべく駆動トルク制御のための
信号を出力し、ステップ■において、トルク1lii御
手段(6)により駆動トルクの制υD、即ち、ホイルブ
レーキの作動によりスピン速度を減少させる制御を行な
う。また、ステップ■において、スピン速度VspO、
Vsplが閾値より小であれば、再びステップ■以下の
処理を行なう。
なJ5、ステップ■における駆動輪のスリップ率零の時
の車輪速度vO°、V1’の演算手段として、V2−V
3がV2、V3に比較して小ざいことから、1次微分近
似法を用いると、次式が成立し、高速度演搾にb対応で
きることとなる。
の車輪速度vO°、V1’の演算手段として、V2−V
3がV2、V3に比較して小ざいことから、1次微分近
似法を用いると、次式が成立し、高速度演搾にb対応で
きることとなる。
Vo’=V2 N+W /2丁2
X (1−V3/V2 )2)
V1°=V3 (1+W /2T2x (1−V2
/V3 >2) また、2次微分法を用いれば、より一層正確な演算が可
能となり、それぞれ制御1演算目的に合せて適宜選択ず
ればよい。
/V3 >2) また、2次微分法を用いれば、より一層正確な演算が可
能となり、それぞれ制御1演算目的に合せて適宜選択ず
ればよい。
さらに、ステップ■においてスピン速度V spo、V
SI)1ヲ閾値ト比較Tる際に、vspo 、 VSI
)1そのちのを比較するだけでなく、制御系の遅れを考
慮し、Vspの微分項や2次微分項を導入した変数を作
って比較したり、過去の制御命令状態変数を加味したり
する等、種々の閾値に対する比較方法を採用することが
できる。
SI)1ヲ閾値ト比較Tる際に、vspo 、 VSI
)1そのちのを比較するだけでなく、制御系の遅れを考
慮し、Vspの微分項や2次微分項を導入した変数を作
って比較したり、過去の制御命令状態変数を加味したり
する等、種々の閾値に対する比較方法を採用することが
できる。
一方、非駆動輪がさらに増設されている車両においては
・第1の車輪速度検出手段は、少なくとも左右2個の非
駆動輪の速度を検出するしのであればよい。
・第1の車輪速度検出手段は、少なくとも左右2個の非
駆動輪の速度を検出するしのであればよい。
〈発明の効果〉
以上のように、この発明の車両の駆動トルク制御2II
装置によれば、旋回走行時においてら、正確な各駆動輪
のスピン速度の油筒が可能であるから、旋回走行時にお
いてb最大効率の加速、発進を行なわせることができ、
しかも、簡単な構成にて確実な駆動1ヘルク制御を達成
することができるという特右の効果を奏する。
装置によれば、旋回走行時においてら、正確な各駆動輪
のスピン速度の油筒が可能であるから、旋回走行時にお
いてb最大効率の加速、発進を行なわせることができ、
しかも、簡単な構成にて確実な駆動1ヘルク制御を達成
することができるという特右の効果を奏する。
第1図は駆動トルク制御装置のブロック図、第2図はフ
ローチャート、 第3図は車両の旋回走行パターンを示す概略図。 (1)・・・第1の車輪速度検出手段 (2)・・・第2の車輪速度検出手段 (3)・・・油筒手段 (4)・・・スピン速度口出手段 (5)・・・トルク制御信号出力手段 (6)・・・1−ルク制御手段 特許出願人 住友電気工業株式会社 第2図
ローチャート、 第3図は車両の旋回走行パターンを示す概略図。 (1)・・・第1の車輪速度検出手段 (2)・・・第2の車輪速度検出手段 (3)・・・油筒手段 (4)・・・スピン速度口出手段 (5)・・・トルク制御信号出力手段 (6)・・・1−ルク制御手段 特許出願人 住友電気工業株式会社 第2図
Claims (1)
- 1、非駆動輪の速度を個別に検出する第1の車輪速度検
出手段と、駆動輪の速度を個別に検出する第2の車輪速
度検出手段と、上記第1の車輪速度検出手段からの信号
を入力として旋回時の各駆動輪の滑り率零における車輪
速度を、車両のトレッド幅とホイルベース長を用いて算
出する演算手段と、第2の車輪速度検出手段からの信号
と演算手段からの信号とを入力としてスピン速度を算出
するスピン速度算出手段と、スピン速度算出手段からの
信号を入力としてスピン速度を減少させるように駆動ト
ルクを制御するための信号を出力するトルク制御信号出
力手段と、トルク制御信号出力手段からの信号を入力と
して駆動トルクを制御するトルク制御手段とを有するこ
とを特徴とする車両の駆動トルク制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20123385A JPS6260937A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 車両の駆動トルク制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20123385A JPS6260937A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 車両の駆動トルク制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260937A true JPS6260937A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=16437539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20123385A Pending JPS6260937A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 車両の駆動トルク制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260937A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766972A (en) * | 1986-10-30 | 1988-08-30 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Wheel spin control apparatus for use in an automobile |
| US5149177A (en) * | 1987-01-09 | 1992-09-22 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Automotive wheel speed control |
-
1985
- 1985-09-11 JP JP20123385A patent/JPS6260937A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766972A (en) * | 1986-10-30 | 1988-08-30 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Wheel spin control apparatus for use in an automobile |
| US5149177A (en) * | 1987-01-09 | 1992-09-22 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Automotive wheel speed control |
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