JPS6260977B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6260977B2
JPS6260977B2 JP9521281A JP9521281A JPS6260977B2 JP S6260977 B2 JPS6260977 B2 JP S6260977B2 JP 9521281 A JP9521281 A JP 9521281A JP 9521281 A JP9521281 A JP 9521281A JP S6260977 B2 JPS6260977 B2 JP S6260977B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
sash
frame material
sash frame
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP9521281A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS57210814A (en
Inventor
Takayuki Tomita
Hiroshi Kanetani
Takeo Murazaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YKK Corp
Original Assignee
Yoshida Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yoshida Kogyo KK filed Critical Yoshida Kogyo KK
Priority to JP9521281A priority Critical patent/JPS57210814A/ja
Publication of JPS57210814A publication Critical patent/JPS57210814A/ja
Publication of JPS6260977B2 publication Critical patent/JPS6260977B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C63/00Lining or sheathing, i.e. applying preformed layers or sheathings of plastics; Apparatus therefor
    • B29C63/0026Lining or sheathing, i.e. applying preformed layers or sheathings of plastics; Apparatus therefor an edge face with strip material, e.g. a panel edge
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C63/00Lining or sheathing, i.e. applying preformed layers or sheathings of plastics; Apparatus therefor
    • B29C63/0004Component parts, details or accessories; Auxiliary operations

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、サツシ上枠材とサツシ下枠材と一対
のサツシ堅枠材とより方形状となつたサツシ枠の
運搬時、取付時等にサツシ枠を構成するサツシ枠
材に傷がつかないようにサツシ枠材にフイルムを
接着するサツシ枠材の養生方法及び装置に関す
る。
サツシ枠はサツシ上枠材とサツシ下枠材と一対
のサツシ堅枠材とを方形状に枠組みしたものであ
り、サツシ枠の運搬時や取付時等にサツシ枠材に
異物が衝突したりして傷がつき、サツシ枠を取付
けた時にその傷が見えると見栄えの悪いサツシ枠
となつてしまう。
このため従来は、サツシ枠を構成するサツシ枠
材にフイルムを手作業で接着して傷がつかないよ
うにしているが、作業者が手作業で直接フイルム
をサツシ枠材に接着しているのが普通であり、そ
のフイルムの接着作業が大変面倒である。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであ
り、その目的はサツシ枠を構成するサツシ枠材に
フイルムを自動的に接着できるようにしたサツシ
枠材の養生方法及び装置を提供することである。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
第1図と第2図は、サツシ枠材を枠組みしてサ
ツシ枠とした状態でそのサツシ枠材にフイルムを
接着するようにした場合の全体概略平面図、全体
概略正面図であり、サツシ枠を枠組みする作業台
1とサツシ枠を上下移動するリフテイング機構2
との間に一対の搬送チエーン3,3が上下移動自
在に設けてあり、該一対の搬送チエーン3,3の
両側中間位置には一対の養生ユニツト4,4′が
設けてある。
第3図はサツシ枠の正面図であり、サツシ上枠
材aとサツシ下枠材bと一対のサツシ堅枠材c,
cで方形状に枠組みしてサツシ枠Aとなり、この
サツシ枠Aは第1図、第2図に示す作業台1上で
枠組みされて一対の搬送チエーン3,3で矢印イ
方向に搬送される。
前記養生ユニツト4は第4図、第5図に示す如
く構成してある。
すなわち、支軸10で回転自在に支承した芯材
11には養生用のフイルムBが巻装され、該フイ
ルムBは搬送チエーン3の搬送方向に送り出し自
在となり、ガイド12に沿つて押付ローラ部材1
3まで送り動される。
該押付ローラ部材13はローラ14を第1シリ
ンダ15でサツシ枠A、つまり、フイルムを接着
するサツシ枠材、例えばサツシ上枠材aとサツシ
下枠材bに押付作動する構造となつている。
前記ガイド12にはフイルム切断用破線入手段
16とホツトメルト又は接着剤用アプリケータ1
7とが間隔をおいて設けられ、該フイルム切断用
破線入手段16は固定刃18と第2シリンダ19
で上下動される可動刃20とを備え、可動刃20
を上下動することでフイルムBに第6図に示すよ
うに切断用破線アを入れるようにしてある。
つまり、可動刃20に熱線20aを等間隔で多
数設け、可動刃20をフイルムBを押しつけるこ
とで熱線20aで切断用破線を入れるようにして
ある。
なお、図示しないが固定刃18と可動刃20と
に凹凸を対向形成し、その凹凸を嵌合させること
で切断用破線を入れるようにしても良い。
前記押付ローラ部材13のフイルム送り方向前
方位置にはフイルムクランプ21が設けられ、該
フイルムクランプ21は固定クランプ部材22と
第3シリンダ23で上下動される可動クランプ部
材24とを備え、可動クランプ部材24は第5図
に示すように、固定クランプ部材24に圧接する
クランプ位置とサツシ枠A、つまりフイルムを接
着するサツシ枠材、例えばサツシ上枠材a、サツ
シ下枠材bよりも上方の非クランプ位置とに作動
されるように構成してある。
PHS1はサツシ枠Aの前端A′、つまり、フイル
ムを接着するサツシ枠材、例えばサツシ上枠材
a、サツシ下枠材bの前端を検知する第1交電管
であり、前記フイルムクランプ21よりもL1
けサツシ枠搬送方向前方位置に設けてある。
PHS2はサツシ枠Aの後端A″、つまり、フイル
ムを接着するサツシ枠材、例えばサツシ上枠材
a、サツシ下枠材bの後端を検知する第2光電管
であり、前記押付ローラ部材13よりもサツシ枠
搬送方向後方におけるL2なる距離の位置に設け
てある。
また、前記押付ローラ部材13とフイルム切断
破線入手段16との距離L3はL3=L2−L4となつ
ている。
25,25,25は複数の押えローラで
あり、第4シリンダ26で上下動されてサツシ枠
A、つまり、フイルムを接着するサツシ枠材、例
えばサツシ上枠材a、サツシ下枠材bを搬送チエ
ーン3に押付ける。
次にサツシ枠Aを構成するサツシ枠材、例えば
サツシ上枠材aとサツシ下枠材bにフイルムBを
接着する動作を説明する。
まず、作業台1上で枠組みされた第3図に示す
サツシ枠Aを、下位にある搬送チエーン3を上昇
することで搬送チエーン3上に載置し、搬送チエ
ーン3でリフテイング機構2上まで矢印方向に搬
送する。
この間に第3図に示すように、サツシ枠Aを構
成するサツシ上枠材aとサツシ下枠材bにフイル
ムB,B′が一対の養生ユニツト4,4′で接着さ
れる。
このフイルムの接着動作を説明すると、まず、
フイルムBをガイド12に沿つてフイルムクラン
プ21まで巻き戻し引出してフイルム先端縁B1
を第1光電管PHS1よりL5の距離だけ離れた位置
に位置決めして待機させる。この時アプリケータ
17でフイルム先端縁側部分B2を接着可能状態
とする。
この状態でサツシ枠Aつまり、フイルムを接着
するサツシ上枠材aとサツシ下枠材bを搬送ベル
ト3で搬送し、サツシ枠前端A′、つまりサツシ
上枠材aとサツシ下枠材bの前端を第1光電管
PHS1で検知すると搬送ベルト駆動源(モータ)
3aに停止信号を与えて停止するとともに、第1
シリンダ15により押付ローラ14を上昇してフ
イルムB,B′をサツシ枠Aを構成するサツシ上枠
材aとサツシ下枠材bに押付けて接着し、さらに
第4シリンダ26により各押えローラ25〜2
を下降しサツシ枠Aを搬送チエーン3に押付
ける。
そして、前記モータ3aを逆転駆動して搬送チ
エーン3を逆方向に回転してサツシ枠A、つまり
サツシ上枠材aとサツシ下枠材bを後退搬送して
押付ローラ14よりも先端縁A′までのフイルム
先端縁B3をサツシ枠Aに接着する。
この時、フイルム先端縁B1とサツシ枠前端
A′、つまりサツシ上枠材aとサツシ下枠材bの
前端とはL5だけ離隔しているから、サツシ枠前
端A″、つまりサツシ上枠材aとサツシ下枠材b
の前端よりL5寸法の部分にはフイルムBが接着
されない。つまり、チリ部分を設けることができ
る。
そしてサツシ枠A、つまりサツシ上枠材aとサ
ツシ下枠材bがフイルムBの押付ーラ14よりも
延設している部分B3の長さL6だけ後退搬送され
たことをタイマあるいは図示しない光電管等の手
段で検知し、その検知信号により前記モータ3a
を正転駆動しサツシ枠Aつまり、サツシ上枠材a
とサツシ下枠材bを前進搬送してフイルムBをそ
の搬送力を利用してサツシ上枠材aとサツシ下枠
材bに順次接着する。
サツシ枠Aつまり、サツシ上枠材aとサツシ下
枠材bの後端A″を第2光電管PHS2が検知した
ら、第2シリンダ19により可動刃20を作動し
てフイルムBに切断用破線アを入れる。
そして、サツシ枠Aの後端A″つまりサツシ上
枠材a、サツシ下枠材bの後端がフイルムクラン
プ21を通過したことをタイマあるいは図示しな
い光電管等の手段で検知し、その検知信号で第3
シリンダ23を作動して可動クランプ部材24と
固定クランプ部材22とでフイルムBをクランプ
する。
これにより、フイルムBは切断用破線アから切
断される。
この時、L3=L2−L4であるから、切断用破線
アはサツシ枠後端A″、つまり、サツシ上枠材
a、サツシ下枠材bの後端よりもL4だけ搬送方
向前方位置となるので、サツシ枠後端A″、つま
り、サツシ上枠材aとサツシ下枠材bの後端から
L4だけの部分にはフイルムBが接着されずチリ
部分を設けることができると共に、切断部分(つ
まり、以下の作動におけるフイルム先端縁B1)は
第1光電管PHS1よりL5なる位置となり、次の接
着作動に備える。
この後に、第1、第3、第4シリンダ15,2
3,26を作動して押えローラ14を下降、可動
クランプ部材24を上昇、押えローラ25を上昇
して一サイクルが終了する。
以下の動作により、第3図に仮想線で示すよう
にサツシ枠Aを構成するサツシ上枠材aとサツシ
下枠材bにフイルムB,B′を接着することができ
る。
また、サツシ枠Aを構成する他のサツシ枠材、
例えば一対のサツシ堅枠材C,Cにフイルムを接
着するには、第1図、第2図に示すように、前記
リフテイング機構2の下方位置に複数のゴムロー
ラ5を搬送チエーン3の搬送方向と直交方向に配
設し、その中間位置に前述と同様の固定養生ユニ
ツト4″と可動養生ユニツト4とを対向配設
し、前述のサツシ枠Aがリフテイング機構2上ま
で搬送されたら、そのリフテイング機構2を下降
してサツシ枠Aをゴムローラ5上に載置し、サツ
シ枠Aを90度方向変換して矢印方向に搬送し、こ
の間に前述と同様に固定養生ユニツト4″と可動
養生ユニツト4とで第3図に示すように一対の
サツシ堅枠材C,CにフイルムB″,Bを接着
する。なお、可動養生ユニツト4″は一対のサツ
シ堅枠材C,C間の巾に応じて移動させるように
してある。
なお、以上の実施例においてフイルムB,B′,
B″,Bを第3図に示すように、サツシ上枠材
a、サツシ下枠材b、一対のサツシ堅枠材C,C
の内側部分に内方に張り出すようにして接着した
が、これはサツシ上枠材、サツシ下枠材b、一対
のサツシ堅枠材C,Cの外側部分はサツシ枠Aを
取付けた時にモルタル等で覆われるので、その外
側部分に傷がついても目視されたためであり、フ
イルムが内方に張り出しているのは寸法誤差など
があつても確実にフイルムで内側部分を覆うこと
ができるようにするためである。
また、以上の実施例において一対の搬送チエー
ン3,3で矢印イ方向に搬送し、ゴムローラ5で
矢印ロ方向に搬送するようにしたが、これはゴム
ローラ5を上下動するよりも搬送チエーン3を上
下動させた方が構造的に簡単となる共に、ゴムロ
ーラ5上にリフテイング機構2でサツシ枠Aを載
置するためにそのリフテイング機構2と干渉しな
いようにするためにゴムローラ5としたものであ
つて、両者とも搬送チエーンとしたり、ゴムロー
ラとしても良い。
本発明は以上の様になり、サツシ枠Aを構成す
るサツシ枠材にフイルムBを自動的に接着でき、
その養生作業を自動化できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであり、第1
図は全体概略平面図、第2図は全体概略正面図、
第3図はサツシ枠の正面図、第4図は要部の詳細
正面図、第5図はフイルムクランプの側面図、第
6図はフイルムの切断様破線部分の斜視図であ
る。 Aはサツシ枠、Bはフイルム、B1は先端縁、
アは切断用破線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 サツシ枠材の搬送方向に送り動作可能なるフ
    イルムBの先端縁B1寄一部分をサツシ枠材に押
    付けて接着し、この状態でサツシ枠材を前記搬送
    方向と反対方向に搬送してフイルムBの押付け部
    分より先端縁B1部分をサツシ枠材に接着し、そ
    の後にサツシ枠材を前記搬送方向に搬送してフイ
    ルムBをサツシ枠材の搬送力を利用して順次送り
    作動させてサツシ枠材に接着し、所定位置まで接
    着した時にフイルムBに切断用破線アを入れ、こ
    の切断用破線アが前記フイルムBのサツシ枠材へ
    の押付け位置を通過した後にフイルムBにおける
    切断用破線アの送り方向後方部をクランプして切
    断用破線アからフイルムBを切断するようにした
    ことを特徴とするサツシ枠材の養生方法。 2 サツシ枠材の搬送手段と、サツシ枠材の搬送
    方向に送り動作可能なるフイルムBと、該フイル
    ムBの先端縁B1寄一部分をサツシ枠材に押付け
    接着する手段と、前記搬送手段を正逆方向に駆動
    する駆動手段と、フイルムBに切断用破線アを入
    れる手断と、前記フイルムBの押付手段よりもフ
    イルムBの送り方向前方に設けられてフイルムB
    における切断用破線アよりも送り方向後方部分を
    クランプするクランプ手段とを備えたことを特徴
    とするサツシ枠材の養生装置。
JP9521281A 1981-06-22 1981-06-22 Method and apparatus for aging of sash frame Granted JPS57210814A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9521281A JPS57210814A (en) 1981-06-22 1981-06-22 Method and apparatus for aging of sash frame

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9521281A JPS57210814A (en) 1981-06-22 1981-06-22 Method and apparatus for aging of sash frame

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57210814A JPS57210814A (en) 1982-12-24
JPS6260977B2 true JPS6260977B2 (ja) 1987-12-18

Family

ID=14131436

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9521281A Granted JPS57210814A (en) 1981-06-22 1981-06-22 Method and apparatus for aging of sash frame

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS57210814A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4773959A (en) * 1983-08-24 1988-09-27 American Biltrite, Inc. Apparatus for the manufacture of printed and embossed floor covering
US4612074A (en) * 1983-08-24 1986-09-16 American Biltrite Inc. Method for manufacturing a printed and embossed floor covering
FR2674532B1 (fr) * 1991-03-28 1993-06-11 Guichard Laurent Procede de contre-collage d'un revetement souple sous forme de bande continue sur une plaque-support et machine le mettant en óoeuvre.
KR20010091202A (ko) * 2000-03-14 2001-10-23 홍순용 프로파일 랩핑장치

Also Published As

Publication number Publication date
JPS57210814A (en) 1982-12-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN107263877B (zh) 一种料带检测裁接系统
CA1258612A (en) Method and apparatus for applying a bead filler material to a bead
CN206656964U (zh) 一种料带检测裁接系统
CN111376043B (zh) Fpc中框底板自动组装机
CN110562571A (zh) 一种全自动布料转角覆标机
JPS6260977B2 (ja)
JP2001009929A (ja) ベルト部材の端尺除去方法及びその装置
CN210162391U (zh) 一种用于口服液贴标机上的贴标签装置
CN112810200B (zh) 帘布加工装置及帘布加工方法
JPH11192664A (ja) フイルム貼合せ方法および装置
JP4281862B2 (ja) 帯状材料の継合わせ方法及びその装置
JP2005225540A (ja) 深絞り包装機用フィルム自動供給装置
CN110386281A (zh) 一种双轴缠绕及滚扎装置
JPH09110015A (ja) テープ貼り付け装置
JP3577181B2 (ja) カメラ装填用部材付感光材料の製造方法および装置
JPH038563Y2 (ja)
JP2576082B2 (ja) 角底袋製袋機
CN209409565U (zh) 片材物料的撕膜设备
JP3573900B2 (ja) 本の紙葉ブロックへの表紙付け装置
JP3423039B2 (ja) シート材の貼り合わせ方法及び装置
CN218055937U (zh) 一种型材热缩膜套设装置及型材包装生产线
CN220701646U (zh) 一种90度转向标贴标签的自动标贴机
JPH11174629A5 (ja)
CN215794743U (zh) 覆膜机的板型材上料装置
JPS60161858A (ja) シ−ト状材料の定尺供給装置