JPS6261090A - グラフボ−ド - Google Patents
グラフボ−ドInfo
- Publication number
- JPS6261090A JPS6261090A JP20060485A JP20060485A JPS6261090A JP S6261090 A JPS6261090 A JP S6261090A JP 20060485 A JP20060485 A JP 20060485A JP 20060485 A JP20060485 A JP 20060485A JP S6261090 A JPS6261090 A JP S6261090A
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- drive mechanism
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Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 19
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 9
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はグラフボード、詳しくは表示量を電気的な制
御機構により自由に変化させることができるグラフボー
ドに関する。
御機構により自由に変化させることができるグラフボー
ドに関する。
(従来の技術)
売上高、受注量、工程進捗度等をグラフで表示するグラ
フボードは各種営業所、事業所、工事事務所、学校等で
多く用いられており、この種のものとしては特開昭よ3
−43POO1特公昭4LJ″−2302夕、特開昭5
3−320001特公昭夕b−23r471.等が既に
提案されている。
フボードは各種営業所、事業所、工事事務所、学校等で
多く用いられており、この種のものとしては特開昭よ3
−43POO1特公昭4LJ″−2302夕、特開昭5
3−320001特公昭夕b−23r471.等が既に
提案されている。
これらは表示すべき量を示すに轟って、表示媒体である
フィルムや無端ベルトを手で引き出し、表示量の位置に
ひっかける等の方法により固定し、表示する様にしてい
た。
フィルムや無端ベルトを手で引き出し、表示量の位置に
ひっかける等の方法により固定し、表示する様にしてい
た。
(解決すべき技術的課題)
しかしながら、これら従来の装置では表示量の設定、変
更はいちいち手で行う必要があり、表示量決定に要する
データをあらかじめ計算して表示量を求め、しかる後に
表示媒体を移動しており、極めて面倒であるだけではな
く、手のとどく高さにしか取付けることができず、取付
は場所が制限されるという欠点も存在していた。
更はいちいち手で行う必要があり、表示量決定に要する
データをあらかじめ計算して表示量を求め、しかる後に
表示媒体を移動しており、極めて面倒であるだけではな
く、手のとどく高さにしか取付けることができず、取付
は場所が制限されるという欠点も存在していた。
又、手動による表示量の設定、変更に代り、CRTの画
面上に電気的にグラフを合成させることも試みられてい
るが、CRTでは機構上大画面にすることはできず、大
きなグラフは不可能で明瞭さ、見やすさに欠ける欠点が
あり、しかも、一旦電源を切ると画面が消えてしまうと
いう問題もあった。
面上に電気的にグラフを合成させることも試みられてい
るが、CRTでは機構上大画面にすることはできず、大
きなグラフは不可能で明瞭さ、見やすさに欠ける欠点が
あり、しかも、一旦電源を切ると画面が消えてしまうと
いう問題もあった。
この発明はグラフボードに関するこれら従来の欠点を除
去することを目的とするものであり、入力したデータを
制御回路によって演算し表示量を人手を介することなく
自動的に表示媒体に移しかえ、グラフとして表示すると
共に表示状態を半固定的な可視状態におき、′電源を切
っても表示状態が消去されることがない全く新しいグラ
フボードを提供することを目的とするものである。
去することを目的とするものであり、入力したデータを
制御回路によって演算し表示量を人手を介することなく
自動的に表示媒体に移しかえ、グラフとして表示すると
共に表示状態を半固定的な可視状態におき、′電源を切
っても表示状態が消去されることがない全く新しいグラ
フボードを提供することを目的とするものである。
(問題点を解決する為の技術的手段)
この発明は一定の間隔をおいて対向して配設されたプー
リー間にグラフの表示媒体として用いる無端ベルトを獅
懸してなる表示ユニットを多数並列して基盤上に取付け
た表示部と、ソレノイドを用いて前記表示ユニットのプ
ーリーをへ1欠的に回転させる駆動機構と、前記駆動機
構を必要量だけ回転させる為の駆動信号を駆動機構に供
給する駆動回路と、この駆動回路を制御する為の制御信
号を発する制御回路と、この制御回路に必要なデータを
入力する為のデータ入力部とからグラフボードを構成す
ることにより上記目的を達成せんとするものである。
リー間にグラフの表示媒体として用いる無端ベルトを獅
懸してなる表示ユニットを多数並列して基盤上に取付け
た表示部と、ソレノイドを用いて前記表示ユニットのプ
ーリーをへ1欠的に回転させる駆動機構と、前記駆動機
構を必要量だけ回転させる為の駆動信号を駆動機構に供
給する駆動回路と、この駆動回路を制御する為の制御信
号を発する制御回路と、この制御回路に必要なデータを
入力する為のデータ入力部とからグラフボードを構成す
ることにより上記目的を達成せんとするものである。
(実施例)
第1図はこの発明に係るグラフボードの全体の配置を示
すものであり、図中/は表示部コを備えたグラフボード
本体、3はグラフボード本体/の前面に着脱自在に装着
されたデータ入力部、≠はパソコン等外部の情報処理装
置である。
すものであり、図中/は表示部コを備えたグラフボード
本体、3はグラフボード本体/の前面に着脱自在に装着
されたデータ入力部、≠はパソコン等外部の情報処理装
置である。
なお、この実施例においては前記データ入力部3として
はボケットコyピユータ−を用いている。
はボケットコyピユータ−を用いている。
次に第2図に基づきグラフボード本体/を説明すると、
乙は表示ユニットであり、一定の間隔をおいて対向して
配設された一対のグー+7 +7a、7b間には2色に
色分けされた無端ベルトrが一懸されており、一方のグ
ーIJ −71:+の回転軸には後述する駆動機構りが
取付けられている。なお、この実施例では2色に色分け
された無端ベルトを用いたが、不透明部分と透明部分、
模様あるいは図形が入った部分と入っていない部分とい
う様に長さ方向において2つの視覚的に異った領域に区
画された無端ベルトなら同様に用いることができる。
乙は表示ユニットであり、一定の間隔をおいて対向して
配設された一対のグー+7 +7a、7b間には2色に
色分けされた無端ベルトrが一懸されており、一方のグ
ーIJ −71:+の回転軸には後述する駆動機構りが
取付けられている。なお、この実施例では2色に色分け
された無端ベルトを用いたが、不透明部分と透明部分、
模様あるいは図形が入った部分と入っていない部分とい
う様に長さ方向において2つの視覚的に異った領域に区
画された無端ベルトなら同様に用いることができる。
そして、この駆動機構りが取付けられた表示ユニット乙
は基盤IO上に多数並列して取付けられ、後述する制御
回路/2からの指令により夫々独立して駆動される様に
なっている。
は基盤IO上に多数並列して取付けられ、後述する制御
回路/2からの指令により夫々独立して駆動される様に
なっている。
駆動機構りは特公昭よ2−弘037弘として既に提案さ
れているものを用いており、第3図に示す通り、左右対
林の歯3/’aを周面に刻設したラチェット歯車3/と
、該ラチェット歯車3/の歯J/aに噛合自在な駆動爪
3.2を先端に暮し、枢軸33を中心に回動するベルク
ランク3≠と、該ベルクランク3≠の駆動爪3.2をラ
チェット歯車3/の歯j/aに噛合させるようにベルク
ランク31Aに作用せしめられだ噛合バネ3♂と、先端
部に上記ベルクランク3’Aを枢軸33により取り付け
、他端部を他の枢軸37で枢着された可動杆3jと、該
可動杆3jと上記ベルクランク3’Aをそれらの枢軸3
3,37を中心に磁力で引き動かして上記ラチェット歯
車J/aを回動させるソレノイド3乙と、該ソレノイド
36に引かれた可動杆3jを元の状態に戻す戻[7バネ
!/と可動杆3!rの戻り移動時に噛合バネ3どの作用
力に抗してベルクランク311−を枢軸33を中心に動
かしラチェット歯車31の歯3/aから駆動爪32を外
ずさせる外しバネ3りとからなるものであり、駆動回路
20から送られるパルス状の駆動信号によりソレノイド
3乙が間欠的に励磁され、ラチェント歯車3/が回転す
る様になっているものである。
れているものを用いており、第3図に示す通り、左右対
林の歯3/’aを周面に刻設したラチェット歯車3/と
、該ラチェット歯車3/の歯J/aに噛合自在な駆動爪
3.2を先端に暮し、枢軸33を中心に回動するベルク
ランク3≠と、該ベルクランク3≠の駆動爪3.2をラ
チェット歯車3/の歯j/aに噛合させるようにベルク
ランク31Aに作用せしめられだ噛合バネ3♂と、先端
部に上記ベルクランク3’Aを枢軸33により取り付け
、他端部を他の枢軸37で枢着された可動杆3jと、該
可動杆3jと上記ベルクランク3’Aをそれらの枢軸3
3,37を中心に磁力で引き動かして上記ラチェット歯
車J/aを回動させるソレノイド3乙と、該ソレノイド
36に引かれた可動杆3jを元の状態に戻す戻[7バネ
!/と可動杆3!rの戻り移動時に噛合バネ3どの作用
力に抗してベルクランク311−を枢軸33を中心に動
かしラチェット歯車31の歯3/aから駆動爪32を外
ずさせる外しバネ3りとからなるものであり、駆動回路
20から送られるパルス状の駆動信号によりソレノイド
3乙が間欠的に励磁され、ラチェント歯車3/が回転す
る様になっているものである。
そして、前記表示ユニット群乙、−一一の上方にはこれ
らと直角になる様にタイトル表示ユニット//が設けら
れている。このタイトル表示ユニット//にも前記表示
ユニット6と同様なベルト機構が用いられており、無端
ベルトrには2種類以上のタイトルが描かれ、制御指令
により必要なタイトルが目視位置で停止できる様に構成
されている。又、表示ユニット群6゜−m−の側方(こ
の実施例においては左側)にはこの表示ユニット群6.
−一一と平行に多角形の角柱7.2が上端及び下端で回
転自在に軸止されている。そして、この角柱/2の各面
にはピッチ、単位等の異る目盛りが表示されており、軸
に取付けられた回転機構により所望の面を目視位置で回
転、停止できる様になっており、スケールユニット/3
を構成している。そして、これら各ユニットが固定され
ている基盤/θの周縁には上方に立上った周縁カバ一部
材/4tが設けられており、前面には上端を枢支された
前面カバー/よが開閉自在に取付けられている。
らと直角になる様にタイトル表示ユニット//が設けら
れている。このタイトル表示ユニット//にも前記表示
ユニット6と同様なベルト機構が用いられており、無端
ベルトrには2種類以上のタイトルが描かれ、制御指令
により必要なタイトルが目視位置で停止できる様に構成
されている。又、表示ユニット群6゜−m−の側方(こ
の実施例においては左側)にはこの表示ユニット群6.
−一一と平行に多角形の角柱7.2が上端及び下端で回
転自在に軸止されている。そして、この角柱/2の各面
にはピッチ、単位等の異る目盛りが表示されており、軸
に取付けられた回転機構により所望の面を目視位置で回
転、停止できる様になっており、スケールユニット/3
を構成している。そして、これら各ユニットが固定され
ている基盤/θの周縁には上方に立上った周縁カバ一部
材/4tが設けられており、前面には上端を枢支された
前面カバー/よが開閉自在に取付けられている。
そして、この前面カバーの各ユニットの表示部分に対応
する箇所には窓ig 、−−−が設けられている。
する箇所には窓ig 、−−−が設けられている。
更に基盤/の隔の力にはデータ入力部3として用いてい
るポケットコンピューターを着脱自在に装着するポケッ
ト/7が設けられている。
るポケットコンピューターを着脱自在に装着するポケッ
ト/7が設けられている。
次に、第弘図に基づき、この発明に係るグラフボードの
電気的構成を説明すると、制御回路/りはデータ入力部
3と接続されており、これらから入力されたデータは制
御回路/りに送られる殊になっている。
電気的構成を説明すると、制御回路/りはデータ入力部
3と接続されており、これらから入力されたデータは制
御回路/りに送られる殊になっている。
更に制御回路lりは駆動回路20に接続され、入力され
たデータ及び内部のメモリーに記憶されたデータを基に
演算を行い、駆動回路2Qにこれを制御する為の信号を
送る様になっている。
たデータ及び内部のメモリーに記憶されたデータを基に
演算を行い、駆動回路2Qにこれを制御する為の信号を
送る様になっている。
駆動回路20は制御回路/りによって制御されつつ、駆
動機構りに駆動信号を出力する回路である。
動機構りに駆動信号を出力する回路である。
なお、データ入力部3にはそれ自身からデータを入力す
るが、パソコン等外部の情報処理装埠1 置から入力する界を切換える為のモード切換スイッチが
設けられている。このデータ入力部3は無線の発信機も
兼ねており、赤外線により離れた位置から制御回路/り
にデータを送出できる様になっている。
るが、パソコン等外部の情報処理装埠1 置から入力する界を切換える為のモード切換スイッチが
設けられている。このデータ入力部3は無線の発信機も
兼ねており、赤外線により離れた位置から制御回路/り
にデータを送出できる様になっている。
又、パソコン等外部の情報処理装置列から制御回路/り
にデータを入力する際はインターフェース/fを介して
行われる様になっているが、このインターフェース/♂
は前記データ入力部3のモード切換スイッチにより外部
情報処理装置モードになった符のみ受信可能状態となる
。
にデータを入力する際はインターフェース/fを介して
行われる様になっているが、このインターフェース/♂
は前記データ入力部3のモード切換スイッチにより外部
情報処理装置モードになった符のみ受信可能状態となる
。
なお、制御回路/りは内部のメモリーを増設できる休に
なっており、増設により制御可能な衣示ユニット乙、−
一一の数を増加させることができる。
なっており、増設により制御可能な衣示ユニット乙、−
一一の数を増加させることができる。
父、この実施例としては外部の情報処理装置列としてパ
ソコンを用いたが音声カブラ−等地の端末機器を用いて
も良い。
ソコンを用いたが音声カブラ−等地の端末機器を用いて
も良い。
(作 用)
この発明に係るグラスボードは上記の通りの構成を有す
るものであり、データ入力部3又は外部の情報処理装置
列を操作してデータを打ち込むと、それに基づき制御回
路/りではどの駆動機構りをどれだけ回転させるかを演
算し、その結果を駆動回路20に送り、駆動回路!θか
らは駆動機構りに駆動信号が送られる。駆動機構?では
ソレノイドが必要回数だけ励磁され、ブーIJ −7b
は所定量だけ回転する。それによりグー+)−7a、7
blC纒懸されている無端ベルトどが移動し、表示量を
表わすこととなる。
るものであり、データ入力部3又は外部の情報処理装置
列を操作してデータを打ち込むと、それに基づき制御回
路/りではどの駆動機構りをどれだけ回転させるかを演
算し、その結果を駆動回路20に送り、駆動回路!θか
らは駆動機構りに駆動信号が送られる。駆動機構?では
ソレノイドが必要回数だけ励磁され、ブーIJ −7b
は所定量だけ回転する。それによりグー+)−7a、7
blC纒懸されている無端ベルトどが移動し、表示量を
表わすこととなる。
なお、データの入力はデータ入力部3自身から直接、あ
るいはパソコン等外部の情報処理装置列からのどちらか
らでも可能であるが、での選択はデータ入力部3のモー
ド切換スイッチにより行われる〇 又、データ入力部3は赤外線によりデータを無線送出で
きる様になっており、離れた位置からデータを送ること
ができる。
るいはパソコン等外部の情報処理装置列からのどちらか
らでも可能であるが、での選択はデータ入力部3のモー
ド切換スイッチにより行われる〇 又、データ入力部3は赤外線によりデータを無線送出で
きる様になっており、離れた位置からデータを送ること
ができる。
(効 果)
このグラフボードは以上述べた通り、入力したデータを
基に内部で演算を行いグラフとしての表示量を自動的に
決定するので、従来のものの様にグラメ表示に先立ち表
示量をいちいち計算する必要がなく、正確な表示を行う
ことができる□ 又、駆動機構により人手を介することなくグラフの表示
量の変更が行われ、人手による操作のわずられしさもな
く、手のとどかない高所へも設置することができる。更
に、グラフの表示量は電源を切っても変化せず、そのま
まの状態を保持する為、停電時に対する対策を必要とせ
ず、操作時にのみ電源を入れれは足り、電力の節約を図
ることもできる。又、制御回路のメモリー容量次第でい
くつでも表示ユニットを増設でき、表示するグラフの数
をふやすことができる。父、データの入力は比較的簡単
な操作で行うことができ、操作に特に訓練を必要としな
い等の種々の効果を有するものである。
基に内部で演算を行いグラフとしての表示量を自動的に
決定するので、従来のものの様にグラメ表示に先立ち表
示量をいちいち計算する必要がなく、正確な表示を行う
ことができる□ 又、駆動機構により人手を介することなくグラフの表示
量の変更が行われ、人手による操作のわずられしさもな
く、手のとどかない高所へも設置することができる。更
に、グラフの表示量は電源を切っても変化せず、そのま
まの状態を保持する為、停電時に対する対策を必要とせ
ず、操作時にのみ電源を入れれは足り、電力の節約を図
ることもできる。又、制御回路のメモリー容量次第でい
くつでも表示ユニットを増設でき、表示するグラフの数
をふやすことができる。父、データの入力は比較的簡単
な操作で行うことができ、操作に特に訓練を必要としな
い等の種々の効果を有するものである。
第1図はこの発明に係るグラフボードの全体の配置を示
すその斜視図、第2図は本体部分の$+祈図、第3図は
駆動機構部分の側面図、第≠図はこの発明に係るグラフ
ボードの電気的構成を説明する為のブロックダイアダラ
ムである。 /・・・グラフボード本体、2・・・表示部、3・・・
データ入力部、弘・・・外部の情報処理装置、乙・・・
表示ユニツ)、7a、7b・・・プーリー、r・・・無
端ベルト、り・・・駆動機構、10・・・基盤、//・
・・タイトド表示ユニット、/3・・・スケールユニッ
ト、/♂・・・インターフェース、/り・・・制御回路
、コQ・・・駆動回路
すその斜視図、第2図は本体部分の$+祈図、第3図は
駆動機構部分の側面図、第≠図はこの発明に係るグラフ
ボードの電気的構成を説明する為のブロックダイアダラ
ムである。 /・・・グラフボード本体、2・・・表示部、3・・・
データ入力部、弘・・・外部の情報処理装置、乙・・・
表示ユニツ)、7a、7b・・・プーリー、r・・・無
端ベルト、り・・・駆動機構、10・・・基盤、//・
・・タイトド表示ユニット、/3・・・スケールユニッ
ト、/♂・・・インターフェース、/り・・・制御回路
、コQ・・・駆動回路
Claims (2)
- (1)一定の間隔をおいて対向して配設されたプーリー
間にグラフの表示媒体として用いる無端ベルトを纒懸し
てなる表示ユニットを多数並列して基盤上に取付けた表
示部と、前記表示ユニットのプーリーを間欠的に回転さ
せる駆動機構と、前記駆動機構を必要量だけ回転させる
為の駆動信号を駆動機構に供給する駆動回路と、この駆
動回路を制御する為の制御信号を発する制御回答と、こ
の制御回路に必要なデータを入力する為のデータ入力部
とからなることを特徴とするグラフボード。 - (2)制御回路にインターフェースを接続し、外部の情
報処理装置からデータを入力できる様にしたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のグラフボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20060485A JPS6261090A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | グラフボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20060485A JPS6261090A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | グラフボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261090A true JPS6261090A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=16427125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20060485A Pending JPS6261090A (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | グラフボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6261090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04224636A (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-13 | Nikko Kyodo Co Ltd | りん青銅条コイルの焼鈍方法 |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP20060485A patent/JPS6261090A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04224636A (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-13 | Nikko Kyodo Co Ltd | りん青銅条コイルの焼鈍方法 |
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