JPS6261403B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6261403B2 JPS6261403B2 JP55042795A JP4279580A JPS6261403B2 JP S6261403 B2 JPS6261403 B2 JP S6261403B2 JP 55042795 A JP55042795 A JP 55042795A JP 4279580 A JP4279580 A JP 4279580A JP S6261403 B2 JPS6261403 B2 JP S6261403B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cement
- milk
- mixed water
- hopper
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
従来のジエツトミキサー方式による連続式セメ
ントミルク混合装置は、第1図に図示されるよう
に構成されている。
ントミルク混合装置は、第1図に図示されるよう
に構成されている。
即ちノズル03を側方に備えたジエツトミキサ
ー02の頂部にセメントホツパー01の下部が取
付けられ、ジエツトミキサー03の排出端を内部
に配設したセメントミルクタンク05に、セメン
ト分沈澱防止用撹拌機05が設けられている。ま
たセメントミルクタンク04よりノズル03に亘
りミルク循環ポンプ吸入管06、ミルク循環ポン
プ07およびミルク循環ポンプ吐出管08が接続
され、混合水タンク09とミルク循環ポンプ吸入
管06とを接続する混合水供給管010に混合水
供給ポンプ011が介装されている。
ー02の頂部にセメントホツパー01の下部が取
付けられ、ジエツトミキサー03の排出端を内部
に配設したセメントミルクタンク05に、セメン
ト分沈澱防止用撹拌機05が設けられている。ま
たセメントミルクタンク04よりノズル03に亘
りミルク循環ポンプ吸入管06、ミルク循環ポン
プ07およびミルク循環ポンプ吐出管08が接続
され、混合水タンク09とミルク循環ポンプ吸入
管06とを接続する混合水供給管010に混合水
供給ポンプ011が介装されている。
第1図に図示される連続式セメントミルク混合
装置では、ミルク循環ポンプ07の吸入側にセメ
ントミルクタンク04内のセメントミルク013
と混合水供給ポンプ011で供給される混合水0
14をミルク循環ポンプ07により吸引し、ノズ
ル03から高流速でジエツトミキサー02内に噴
出し、ジエツトミキサー02上部に装備するセメ
ントホツパー01より定量供給するセメント01
2を連続的に吸引し、ジエツトミキサー02内で
瞬時練り混ぜを行ない、セメントミルクタンク0
4内に排出させるようになつている。
装置では、ミルク循環ポンプ07の吸入側にセメ
ントミルクタンク04内のセメントミルク013
と混合水供給ポンプ011で供給される混合水0
14をミルク循環ポンプ07により吸引し、ノズ
ル03から高流速でジエツトミキサー02内に噴
出し、ジエツトミキサー02上部に装備するセメ
ントホツパー01より定量供給するセメント01
2を連続的に吸引し、ジエツトミキサー02内で
瞬時練り混ぜを行ない、セメントミルクタンク0
4内に排出させるようになつている。
しかしながら前記した連続式セメントミルク混
合装置においては、ミキサー稼動中および発停時
にセメントホツパー1の下部口015でセメント
粉体が内壁に附着、吸水固化し、ホツパー下部口
015が密閉し、ジエツトミキサーの運転に支障
を斉らすことがあつた。
合装置においては、ミキサー稼動中および発停時
にセメントホツパー1の下部口015でセメント
粉体が内壁に附着、吸水固化し、ホツパー下部口
015が密閉し、ジエツトミキサーの運転に支障
を斉らすことがあつた。
本発明はこのような欠点を除去したセメントミ
ルク混合装置の改良に係り、セメントミルクと混
合水とを合してノズルから噴出し、撹乱、混合動
力源とするセメントミルクなどのジエツトミキサ
ー方式混合装置において、ジエツトミキサーに装
備した底部が円錐形で円筒状のセメント供給口の
内側壁部に、円筒周方向に指向して周方向に所定
の間隔を存して配設された複数個の散水ノズル
と、セメントホツパー下部の排出口が前記セメン
ト供給口の円錐部に所定の間隙を存して嵌装され
たセメントホツパーとを備えたことを特徴とする
もので、その目的とする処は、セメントホツパー
部に連続的に供給される粉体が附着、吸水固化に
よるホツパー開口部の閉塞を確実に防止しうるセ
メントミルク混合装置を供する点にある。
ルク混合装置の改良に係り、セメントミルクと混
合水とを合してノズルから噴出し、撹乱、混合動
力源とするセメントミルクなどのジエツトミキサ
ー方式混合装置において、ジエツトミキサーに装
備した底部が円錐形で円筒状のセメント供給口の
内側壁部に、円筒周方向に指向して周方向に所定
の間隔を存して配設された複数個の散水ノズル
と、セメントホツパー下部の排出口が前記セメン
ト供給口の円錐部に所定の間隙を存して嵌装され
たセメントホツパーとを備えたことを特徴とする
もので、その目的とする処は、セメントホツパー
部に連続的に供給される粉体が附着、吸水固化に
よるホツパー開口部の閉塞を確実に防止しうるセ
メントミルク混合装置を供する点にある。
本発明は前記したようにセメントミルクと混合
水とを合してノズルから噴出し、撹乱、混合動力
源とするセメントミルクなどのジエツトミキサー
方式混合装置において、ジエツトミキサーに装備
した底部が円錐形で円筒状のセメント供給口の内
側壁部に、円筒周方向に指向して周方向に所定の
間隔を存して複数個の散水ノズルを配設し、セメ
ントホツパー下部の排出口が前記セメント供給口
の円錐部に所定の間隙を存して配置されるように
セメントホツパーを嵌装したゝめ、前記セメント
供給口における円錐部下部または下部円筒部にノ
ズルからのセメントミルクおよび混合水の混合液
や、前記セメントホツパー下部の排出口からのセ
メント粉体が附着しようとしても、前記散水ノズ
ルから噴出される水により洗い流され、セメント
粉体の附着、吸水固化によるホツパー下部口の閉
塞を未然に防止することができる。
水とを合してノズルから噴出し、撹乱、混合動力
源とするセメントミルクなどのジエツトミキサー
方式混合装置において、ジエツトミキサーに装備
した底部が円錐形で円筒状のセメント供給口の内
側壁部に、円筒周方向に指向して周方向に所定の
間隔を存して複数個の散水ノズルを配設し、セメ
ントホツパー下部の排出口が前記セメント供給口
の円錐部に所定の間隙を存して配置されるように
セメントホツパーを嵌装したゝめ、前記セメント
供給口における円錐部下部または下部円筒部にノ
ズルからのセメントミルクおよび混合水の混合液
や、前記セメントホツパー下部の排出口からのセ
メント粉体が附着しようとしても、前記散水ノズ
ルから噴出される水により洗い流され、セメント
粉体の附着、吸水固化によるホツパー下部口の閉
塞を未然に防止することができる。
以下本発明を第2図ないし第4図に図示の実施
例について説明すると、1はセメント粉体で、同
セメント粉体1はセメントホツパー2から重力に
より底部が円錐形で円筒状のセメント供給口3を
介してジエツトミキサー4に適宜供給されるよう
になつている。
例について説明すると、1はセメント粉体で、同
セメント粉体1はセメントホツパー2から重力に
より底部が円錐形で円筒状のセメント供給口3を
介してジエツトミキサー4に適宜供給されるよう
になつている。
しかして前記セメントホツパー2の下部排出口
は、前記セメント供給口3の円錐部の下縁より僅
かに上方に位置して所定の間隙を存して同心状に
配設されている。
は、前記セメント供給口3の円錐部の下縁より僅
かに上方に位置して所定の間隙を存して同心状に
配設されている。
また前記セメント供給口3の上方内側壁部に4
個の散水ノズル5が周方向に亘り90゜の間隔を存
し周方向へ指向して配設されている。
個の散水ノズル5が周方向に亘り90゜の間隔を存
し周方向へ指向して配設されている。
さらにジエツトミキサー4の端壁に水平方向へ
指向してミキサーノズル6が設けられており、同
ミキサーノズル6より噴出されるセメントミルク
と混合水の混合液によりセメントホツパー2から
落下供給されるセメント粉体をジエツトミキサー
4内に吸引するとゝもに混合液と混合させるよう
になつている。
指向してミキサーノズル6が設けられており、同
ミキサーノズル6より噴出されるセメントミルク
と混合水の混合液によりセメントホツパー2から
落下供給されるセメント粉体をジエツトミキサー
4内に吸引するとゝもに混合液と混合させるよう
になつている。
さらにまたジエツトミキサー4の排出端を内部
に配設したセメントミルクタンク7には、セメン
トミルク中のセメント分の沈澱を防止する撹拌機
8が設けられている。
に配設したセメントミルクタンク7には、セメン
トミルク中のセメント分の沈澱を防止する撹拌機
8が設けられている。
またセメントミルクタンク7の底部からミキサ
ーノズル6に亘りミルク循環用ポンプ吸入管9、
ミルク循環ポンプ10およびミルク循環用ポンプ
吐出管11が順次接続されている。
ーノズル6に亘りミルク循環用ポンプ吸入管9、
ミルク循環ポンプ10およびミルク循環用ポンプ
吐出管11が順次接続されている。
さらに混合水用タンク12に吸入管13を介し
て混合水供給ポンプ14の吸入口が接続され、同
ポンプ14の吐出口に一端が接続された吐出管1
5に混合水流量調整弁16および混合水用流量計
17が介装され、同吐出管15の他端は仕切弁1
8を介してミルク循環用ポンプ吸入管9に接続さ
れるとゝもに、仕切弁19を介装した供給管20
および環状連結管21を介して散水ノズル5に接
続されている。
て混合水供給ポンプ14の吸入口が接続され、同
ポンプ14の吐出口に一端が接続された吐出管1
5に混合水流量調整弁16および混合水用流量計
17が介装され、同吐出管15の他端は仕切弁1
8を介してミルク循環用ポンプ吸入管9に接続さ
れるとゝもに、仕切弁19を介装した供給管20
および環状連結管21を介して散水ノズル5に接
続されている。
第2図ないし第4図に図示の実施例は前記した
ように構成されているので、仕切弁18,19を
開放し、混合水流量調整弁16を適当に調整した
後、セメントミルク循環ポンプ10および混合水
供給ポンプ14を運転し、かつ撹拌機8を稼動さ
せると、セメントミルク循環ポンプ10はセメン
トミルクタンク7から既に混合したセメントミル
ク22の一部と、混合水用タンク12内から混合
水供給ポンプ14で吸引し吐出する混合水23を
それぞれ吸引し、ジエツトミキサー4に装備した
ノズル6からジエツトミキサー4内に噴出する。
この場合、ミルク循環ポンプ10において、混合
水供給ポンプ14に比べて吐出容量については、
ミルク循環ポンプ10の方を若干大きく、吐出圧
力の充分大きなものを使用するため、定常状態で
ミルク混合中にはミルク循環ポンプ10内を流れ
る流体の殆んどが混合水23となる。
ように構成されているので、仕切弁18,19を
開放し、混合水流量調整弁16を適当に調整した
後、セメントミルク循環ポンプ10および混合水
供給ポンプ14を運転し、かつ撹拌機8を稼動さ
せると、セメントミルク循環ポンプ10はセメン
トミルクタンク7から既に混合したセメントミル
ク22の一部と、混合水用タンク12内から混合
水供給ポンプ14で吸引し吐出する混合水23を
それぞれ吸引し、ジエツトミキサー4に装備した
ノズル6からジエツトミキサー4内に噴出する。
この場合、ミルク循環ポンプ10において、混合
水供給ポンプ14に比べて吐出容量については、
ミルク循環ポンプ10の方を若干大きく、吐出圧
力の充分大きなものを使用するため、定常状態で
ミルク混合中にはミルク循環ポンプ10内を流れ
る流体の殆んどが混合水23となる。
そしてノズル6から噴出した混合液(混合水と
セメントミルク)の速度のエネルギーによりミキ
サー4に供給されるセメント粉体1を吸引し、ジ
エツトミキサー4内で撹乱、混合し、セメントミ
ルク22となつてセメントミルクタンク7内に排
出する。
セメントミルク)の速度のエネルギーによりミキ
サー4に供給されるセメント粉体1を吸引し、ジ
エツトミキサー4内で撹乱、混合し、セメントミ
ルク22となつてセメントミルクタンク7内に排
出する。
またセメントホツパー2をジエツトミキサー4
に直接接続せず、その中間に底部が円錐形状をし
た円筒状のセメント供給口3を配設し、セメント
ホツパー2の吐出口部を円筒状に形成し、混合水
供給ポンプ14で吐出する混合水23の一部を分
岐抽出してセメント供給口3に設けられた散水ノ
ズル5に導き、同散水ノズル5より混合水23を
周方向へ噴出させたゝめ、セメントホツパー2か
ら供給吐出するセメント粉体1の大部分は、セメ
ント供給口3の底部開口部に落下してジエツトミ
キサー4に吸引されて混合水23と混合される
が、一部分のセメントは直接あるいは浮遊状とな
つてセメント供給口3の底部内壁およびそれらの
周辺部に附着しようとしても、このセメント粉体
は散水ノズル5から流出する混合水により常に洗
い流され、ミキサー4内に流入し、かくしてセメ
ント供給口3の閉塞が効果的に防止される。
に直接接続せず、その中間に底部が円錐形状をし
た円筒状のセメント供給口3を配設し、セメント
ホツパー2の吐出口部を円筒状に形成し、混合水
供給ポンプ14で吐出する混合水23の一部を分
岐抽出してセメント供給口3に設けられた散水ノ
ズル5に導き、同散水ノズル5より混合水23を
周方向へ噴出させたゝめ、セメントホツパー2か
ら供給吐出するセメント粉体1の大部分は、セメ
ント供給口3の底部開口部に落下してジエツトミ
キサー4に吸引されて混合水23と混合される
が、一部分のセメントは直接あるいは浮遊状とな
つてセメント供給口3の底部内壁およびそれらの
周辺部に附着しようとしても、このセメント粉体
は散水ノズル5から流出する混合水により常に洗
い流され、ミキサー4内に流入し、かくしてセメ
ント供給口3の閉塞が効果的に防止される。
第1図は従来のジエツトミキサー方式によるセ
メントミルクの混合装置の概略説明図、第2図は
本発明に係るセメントミルク混合装置の一実施例
を図示した概略説明図、第3図はその要部拡大縦
断側面図、第4図は第3図の−線に沿つて截
断した横断平面図である。 1……セメント粉体、2……セメントホツパ
ー、3……セメント供給口、4……ジエツトミキ
サー、5……散水ノズル、6……ミキサーノズ
ル、7……セメントミルクタンク、8……撹拌
機、9……ミルク循環用ポンプ吸入管、10……
ミルク循環ポンプ、11……ミルク循環用ポンプ
吐出管、12……混合水用タンク、13……吸入
管、14……混合水供給ポンプ、15……吐出
管、16……混合水流量調整弁、17……混合水
用流量計、18,19……仕切弁、20……供給
管、21……環状連結管、22……セメントミル
ク、23……混合水。
メントミルクの混合装置の概略説明図、第2図は
本発明に係るセメントミルク混合装置の一実施例
を図示した概略説明図、第3図はその要部拡大縦
断側面図、第4図は第3図の−線に沿つて截
断した横断平面図である。 1……セメント粉体、2……セメントホツパ
ー、3……セメント供給口、4……ジエツトミキ
サー、5……散水ノズル、6……ミキサーノズ
ル、7……セメントミルクタンク、8……撹拌
機、9……ミルク循環用ポンプ吸入管、10……
ミルク循環ポンプ、11……ミルク循環用ポンプ
吐出管、12……混合水用タンク、13……吸入
管、14……混合水供給ポンプ、15……吐出
管、16……混合水流量調整弁、17……混合水
用流量計、18,19……仕切弁、20……供給
管、21……環状連結管、22……セメントミル
ク、23……混合水。
Claims (1)
- 1 セメントミルクと混合水とを合してノズルか
ら噴出し、撹乱、混合動力源とするセメントミル
クなどのジエツトミキサー方式混合装置におい
て、ジエツトミキサーに装備した底部が円錐形で
円筒状のセメント供給口の内側壁部に、円筒周方
向に指向して周方向に所定の間隔を存して配設さ
れた複数個の散水ノズルと、セメントホツパー下
部の排出口が前記セメント供給口の円錐部に所定
の間隙を存して嵌装されたセメントホツパーとを
備えたことを特徴とするセメントミルク混合装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4279580A JPS56139910A (en) | 1980-04-03 | 1980-04-03 | Mixer for cement milk |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4279580A JPS56139910A (en) | 1980-04-03 | 1980-04-03 | Mixer for cement milk |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56139910A JPS56139910A (en) | 1981-10-31 |
| JPS6261403B2 true JPS6261403B2 (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=12645894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4279580A Granted JPS56139910A (en) | 1980-04-03 | 1980-04-03 | Mixer for cement milk |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56139910A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2736899B2 (ja) * | 1988-09-21 | 1998-04-02 | クニミネ工業株式会社 | スラリー調製装置 |
| JP2825189B2 (ja) * | 1992-08-28 | 1998-11-18 | アロン化成株式会社 | 管埋設工法 |
| JP2834669B2 (ja) * | 1994-05-10 | 1998-12-09 | 望月 ▲たく▼夫 | 粉粒体混練装置 |
| JP5779810B2 (ja) * | 2012-06-28 | 2015-09-16 | 株式会社イズミフードマシナリ | 分散システム |
-
1980
- 1980-04-03 JP JP4279580A patent/JPS56139910A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56139910A (en) | 1981-10-31 |
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