JPS6261436B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6261436B2 JPS6261436B2 JP54103334A JP10333479A JPS6261436B2 JP S6261436 B2 JPS6261436 B2 JP S6261436B2 JP 54103334 A JP54103334 A JP 54103334A JP 10333479 A JP10333479 A JP 10333479A JP S6261436 B2 JPS6261436 B2 JP S6261436B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- spacing
- printing
- line spacing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、印字フオーマツトを変え得るワー
ド・プロセツサに関するものである。
ド・プロセツサに関するものである。
タイプ・バー方式、ゴルフ・ボール方式、シリ
ンダ方式あるいは花弁形ホイール式等のシリア
ル・プリンタでは、印字フオーマツト、例えば印
字間隔や行間隔を変更する場合、単独のスイツチ
を数個備えてそれぞれ個々に印字間隔、行間隔を
指定するものがある。また、印字間隔を指定する
場合、活字体(ホイール)自体に指定ピツチを備
え、それを機械に読ませる方法がある。さらに、
行間隔を変更する場合、レバー・タツチにより指
定する方法もある。
ンダ方式あるいは花弁形ホイール式等のシリア
ル・プリンタでは、印字フオーマツト、例えば印
字間隔や行間隔を変更する場合、単独のスイツチ
を数個備えてそれぞれ個々に印字間隔、行間隔を
指定するものがある。また、印字間隔を指定する
場合、活字体(ホイール)自体に指定ピツチを備
え、それを機械に読ませる方法がある。さらに、
行間隔を変更する場合、レバー・タツチにより指
定する方法もある。
タイプライタ装置等のシリアル・プリンタのイ
ンタフエースとしては、通常、第1図aに示すよ
うに、データDATA(12ライン)およびスペー
スSP、ライン・フイードLF、プリント・ホイー
ルPWの各ストローブ信号STB(3ライン)の入
力ラインが設けられる。そして、第1図bに示す
ように、文字を印字する場合(イ)、には、最初にデ
ータDATAとして印字データ(例えば文字A)
を、ストローブ信号STBとして印字PWを入力し
た後、次にデータDATAとしてスペース量(距
離d)を、ストローブ信号STBとしてスペース
SPを入力する。また、単にスペース動作を行わ
せる場合(ロ)には、データDATAとしてスペース
量dを、ストローブ信号STBとしてスペースSP
を入力する。さらに、ライン・フイードを行わせ
る場合(ハ)には、データDATAとして通常は一定
量であるフイード量(距離D)を、ストローブ信
号STBとしてライン・フイードLFを入力する。
ンタフエースとしては、通常、第1図aに示すよ
うに、データDATA(12ライン)およびスペー
スSP、ライン・フイードLF、プリント・ホイー
ルPWの各ストローブ信号STB(3ライン)の入
力ラインが設けられる。そして、第1図bに示す
ように、文字を印字する場合(イ)、には、最初にデ
ータDATAとして印字データ(例えば文字A)
を、ストローブ信号STBとして印字PWを入力し
た後、次にデータDATAとしてスペース量(距
離d)を、ストローブ信号STBとしてスペース
SPを入力する。また、単にスペース動作を行わ
せる場合(ロ)には、データDATAとしてスペース
量dを、ストローブ信号STBとしてスペースSP
を入力する。さらに、ライン・フイードを行わせ
る場合(ハ)には、データDATAとして通常は一定
量であるフイード量(距離D)を、ストローブ信
号STBとしてライン・フイードLFを入力する。
したがつて、キー入力で指定することにより任
意の値の印字間隔と行間隔に設定することは可能
であるが、通常、印字間隔は活字ピツチに依存す
るので、所定のホイールの種類によつて定められ
ることが多い。そして、ホイールの新しい種類が
出現した場合には、スイツチやダイヤルを改造す
る必要がある。
意の値の印字間隔と行間隔に設定することは可能
であるが、通常、印字間隔は活字ピツチに依存す
るので、所定のホイールの種類によつて定められ
ることが多い。そして、ホイールの新しい種類が
出現した場合には、スイツチやダイヤルを改造す
る必要がある。
このように、従来の印字間隔指定方式では、活
字体(ホイール)の種類に応じてスイツチを設け
なければならず、また活字体(ホイール)によら
ない印字間隔の指定ができない。さらに、従来の
行間隔指定方式では、微細な行間隔を指定するこ
とができない。
字体(ホイール)の種類に応じてスイツチを設け
なければならず、また活字体(ホイール)によら
ない印字間隔の指定ができない。さらに、従来の
行間隔指定方式では、微細な行間隔を指定するこ
とができない。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除去
し、活字体の種類が増加してもこれに対応して、
印字間隔指定に融通性をもたせることができ、か
つ活字体によらない印字間隔指定および微細な行
間隔指定を可能にして、ワード・プロセツサで文
章のインデツクス、強調文を作成することができ
るワード・プロセツサを提供することにある。
し、活字体の種類が増加してもこれに対応して、
印字間隔指定に融通性をもたせることができ、か
つ活字体によらない印字間隔指定および微細な行
間隔指定を可能にして、ワード・プロセツサで文
章のインデツクス、強調文を作成することができ
るワード・プロセツサを提供することにある。
本発明の印字フオーマツト指定方式は、キーボ
ードからの入力が印字間隔指定、行間隔指定、あ
るいは印字文字等であることを判別する手段と、
印字間隔指定あるいは行間隔指定に続いて入力さ
れる数字をそれぞれ印字間隔記憶手段あるいは行
間隔レジスタにセツトする手段を有することを特
徴としている。
ードからの入力が印字間隔指定、行間隔指定、あ
るいは印字文字等であることを判別する手段と、
印字間隔指定あるいは行間隔指定に続いて入力さ
れる数字をそれぞれ印字間隔記憶手段あるいは行
間隔レジスタにセツトする手段を有することを特
徴としている。
以下、本発明の実施例を、図面により説明す
る。第2図は、本発明によるキー入力の記憶回路
のブロツク図であり、第3図は本発明による印字
フオーマツト指定回路のブロツク図である。
る。第2図は、本発明によるキー入力の記憶回路
のブロツク図であり、第3図は本発明による印字
フオーマツト指定回路のブロツク図である。
第2図において、電源が投入されると、エンコ
ーダ19,20によりそれぞれ固定の行間隔の値
と印字間隔の値が発生され、自動的に行間隔レジ
スタ3および印字間隔レジスタ4にセツトされ
る。
ーダ19,20によりそれぞれ固定の行間隔の値
と印字間隔の値が発生され、自動的に行間隔レジ
スタ3および印字間隔レジスタ4にセツトされ
る。
したがつて、オペレータがキーボードから行間
隔と印字間隔を任意の値に指定するまでは、両レ
ジスタ3,4には固定値がセツトされているの
で、この値がプリンタに与えられて固定のフオー
マツトを形成する。
隔と印字間隔を任意の値に指定するまでは、両レ
ジスタ3,4には固定値がセツトされているの
で、この値がプリンタに与えられて固定のフオー
マツトを形成する。
キーボードから印字文字コードを含むすべての
コードを入力すると、キー入力判定回路2はこれ
を判定して出力ライン23を「1」にし、アン
ド・ゲート11を開いてキヤラクタ・バツフア・
メモリ1にコード群を格納する。
コードを入力すると、キー入力判定回路2はこれ
を判定して出力ライン23を「1」にし、アン
ド・ゲート11を開いてキヤラクタ・バツフア・
メモリ1にコード群を格納する。
オペレータからのキー入力KINにより印字間隔
および行間隔を指定するには、例えばコントロー
ル・キーを押下しながらSPキーまたはLFキーを
押下すればよい。指定に引続いて任意の数値を入
力した後、指定終了キーC/Rを押下する。
および行間隔を指定するには、例えばコントロー
ル・キーを押下しながらSPキーまたはLFキーを
押下すればよい。指定に引続いて任意の数値を入
力した後、指定終了キーC/Rを押下する。
例えば、13ピツチの印字間隔指定を行う場合に
は、キーボードから印字間隔指定を行つた後
「13」を入力すると、キー入力判定回路2が出力
ライン21を「1」にしてフリツプ・フロツプ6
をセツトし、セツト出力によりアンド・ゲート1
4を開いて数値「13」をレジスタ4にセツトする
とともにゲート11を閉じる。次に、出力ライン
23を「1」にしてフリツプ・フロツプ6をリセ
ツトし、リセツト出力によりアンド・ゲート11
を開いて、続いて入力される一般のキヤラクタ・
コードの入力準備を行う。
は、キーボードから印字間隔指定を行つた後
「13」を入力すると、キー入力判定回路2が出力
ライン21を「1」にしてフリツプ・フロツプ6
をセツトし、セツト出力によりアンド・ゲート1
4を開いて数値「13」をレジスタ4にセツトする
とともにゲート11を閉じる。次に、出力ライン
23を「1」にしてフリツプ・フロツプ6をリセ
ツトし、リセツト出力によりアンド・ゲート11
を開いて、続いて入力される一般のキヤラクタ・
コードの入力準備を行う。
行間隔を推定する場合には、同じようにキーボ
ードから行間隔指定を行つた後、任意の値Dを入
力すると、キー入力判定回路2から出力ライン2
4に「1」を与え、フリツプ・フロツプ5をセツ
トし、セツト出力によりアンド・ゲート13を開
いて数値Dをレジスタ3にセツトするとともに、
アンド・ゲート11を閉じる。一般のキヤラク
タ・コードを入力すると、キー入力判定回路2は
出力ライン22を「1」にして、アンド・ゲート
11を開くと同時に、アンド・ゲート13,14
を閉じて行間隔、印字間隔レジスタ3,4を塞
ぐ。
ードから行間隔指定を行つた後、任意の値Dを入
力すると、キー入力判定回路2から出力ライン2
4に「1」を与え、フリツプ・フロツプ5をセツ
トし、セツト出力によりアンド・ゲート13を開
いて数値Dをレジスタ3にセツトするとともに、
アンド・ゲート11を閉じる。一般のキヤラク
タ・コードを入力すると、キー入力判定回路2は
出力ライン22を「1」にして、アンド・ゲート
11を開くと同時に、アンド・ゲート13,14
を閉じて行間隔、印字間隔レジスタ3,4を塞
ぐ。
行間隔レジスタ3、印字間隔レジスタ4は、第
3図に示すように接続されており、例えば、バツ
フア・メモリ1からスペースSPのコードが文字
識別回路7に入力されると、文字識別回路7はこ
れをデコードしてスペースSPのラインに信号
「1」を送る。同じようにして、アルフアニユー
メリツクのコードがデコードされると、A/Nラ
インに信号「1」が送られ、またキヤリツジ・リ
ターンCR、ライン・フイードLFの各コードがデ
コードされると、それぞれCR、LFの各ラインに
信号「1」が送られる。
3図に示すように接続されており、例えば、バツ
フア・メモリ1からスペースSPのコードが文字
識別回路7に入力されると、文字識別回路7はこ
れをデコードしてスペースSPのラインに信号
「1」を送る。同じようにして、アルフアニユー
メリツクのコードがデコードされると、A/Nラ
インに信号「1」が送られ、またキヤリツジ・リ
ターンCR、ライン・フイードLFの各コードがデ
コードされると、それぞれCR、LFの各ラインに
信号「1」が送られる。
印字開始命令CHSが発せりれると、1文字印
字制御回路8は、信号CHSを受けると、文字識
別回路7からの入力にしたがい、A/Nラインに
入力「1」があるときには、A=B=0にすると
同時にPWストローブを印字装置9に出力する。
字制御回路8は、信号CHSを受けると、文字識
別回路7からの入力にしたがい、A/Nラインに
入力「1」があるときには、A=B=0にすると
同時にPWストローブを印字装置9に出力する。
A=B=0になるとアンド・ゲート17が開く
ので、バツフア・メモリ1からバス15を通つて
アルフアニユーメリツク・コードがそのままデー
タDATAとして印字装置9に入力する。
ので、バツフア・メモリ1からバス15を通つて
アルフアニユーメリツク・コードがそのままデー
タDATAとして印字装置9に入力する。
印字装置9は、入力データDATAを印字する
と、動作終了信号FNを1文字印字制御回路8に
出力する。次いで、B=1、A=0にすると同時
にSPストローブを印字装置9に出力すると、印
字間隔レジスタ4からは先にセツトされているピ
ツチ量「13」が印字装置9に送出されるので、印
字装置9は正方向に印字ヘツドを13ピツチだけ移
動させた後、動作終了信号FNを制御回路8に出
力する。
と、動作終了信号FNを1文字印字制御回路8に
出力する。次いで、B=1、A=0にすると同時
にSPストローブを印字装置9に出力すると、印
字間隔レジスタ4からは先にセツトされているピ
ツチ量「13」が印字装置9に送出されるので、印
字装置9は正方向に印字ヘツドを13ピツチだけ移
動させた後、動作終了信号FNを制御回路8に出
力する。
次に、識別回路7からLFラインに「1」が出
力されると、制御回路8はアンド・ゲート12,
13にA=1、レジスタ3にLF=1、印字装置
9にLFストローブを出力する。このとき、レジ
スタ3からは先にセツトされたライン・フイード
量「D」が出力するので、印字装置9はライン・
フイード量Dだけライン・フイード動作を行つた
後、動作終了信号FNを出力する。
力されると、制御回路8はアンド・ゲート12,
13にA=1、レジスタ3にLF=1、印字装置
9にLFストローブを出力する。このとき、レジ
スタ3からは先にセツトされたライン・フイード
量「D」が出力するので、印字装置9はライン・
フイード量Dだけライン・フイード動作を行つた
後、動作終了信号FNを出力する。
1文字印字制御回路8は、動作終了信号FNを
受けると、1文字印字終了信号CHFを出力す
る。
受けると、1文字印字終了信号CHFを出力す
る。
以上説明したように、本発明によれば、オペレ
ータがキーボードから印字間隔指定あるいは行間
隔指定の操作の後、任意の数値を入力することに
より、印字間隔についてはプリント・ホイールに
関係なく、プリンタの印字間隔分解能を最低ピツ
チとし、プリンタの最大印字可能幅を最高ピツチ
として任意の値を指定することができ、また行間
隔についても、プリンタの行間隔分解能を最低ピ
ツチとして任意の値を指定することができる。
ータがキーボードから印字間隔指定あるいは行間
隔指定の操作の後、任意の数値を入力することに
より、印字間隔についてはプリント・ホイールに
関係なく、プリンタの印字間隔分解能を最低ピツ
チとし、プリンタの最大印字可能幅を最高ピツチ
として任意の値を指定することができ、また行間
隔についても、プリンタの行間隔分解能を最低ピ
ツチとして任意の値を指定することができる。
したがつて、ワード・プロセツサに適用すれば
各種のフオーマツトを作成する際に便利であり、
文章のインデツクスや強調文は勿論のこと、図形
的なものまで作成することが可能である。
各種のフオーマツトを作成する際に便利であり、
文章のインデツクスや強調文は勿論のこと、図形
的なものまで作成することが可能である。
第1図は印字装置のインタフエースを示す図、
第2図は本発明の実施例を示すキー入力指定情報
の記憶回路のブロツク図、第3図は本発明の実施
例を示す印字フオーマツト指定回路のブロツク図
である。 1:キヤラクタ・バツフア・メモリ、2:キー
入力判別回路、3:行間隔レジスタ、4:印字間
隔レジスタ、5,6:フリツプ・フロツプ、7:
文字識別回路、8:1文字印字制御回路、9:印
字装置、10:アドレス・カウンタ、11,1
3,14,16,17,18:アンド・ゲート、
12:オア・ゲート、15:データ・バス、1
9,20:エンコーダ、21〜24:キー入力判
別出力。
第2図は本発明の実施例を示すキー入力指定情報
の記憶回路のブロツク図、第3図は本発明の実施
例を示す印字フオーマツト指定回路のブロツク図
である。 1:キヤラクタ・バツフア・メモリ、2:キー
入力判別回路、3:行間隔レジスタ、4:印字間
隔レジスタ、5,6:フリツプ・フロツプ、7:
文字識別回路、8:1文字印字制御回路、9:印
字装置、10:アドレス・カウンタ、11,1
3,14,16,17,18:アンド・ゲート、
12:オア・ゲート、15:データ・バス、1
9,20:エンコーダ、21〜24:キー入力判
別出力。
Claims (1)
- 1 印字間隔および行間隔の変更ができるプリン
タを有するワード・プロセツサにおいて、キーボ
ードからの入力が印字間隔指定、行間隔指定、あ
るいは印字文字等であることを判別する手段と、
印字間隔指定あるいは行間隔指定に続いて入力さ
れる数字をそれぞれ印字間隔記憶手段あるいは行
間隔記憶手段にセツトする手段を有し、印字可能
な印字間隔あるいは行間隔を任意に数字指定する
ことを特徴とするワード・プロセツサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10333479A JPS5627484A (en) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | Print format assignment system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10333479A JPS5627484A (en) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | Print format assignment system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5627484A JPS5627484A (en) | 1981-03-17 |
| JPS6261436B2 true JPS6261436B2 (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=14351250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10333479A Granted JPS5627484A (en) | 1979-08-13 | 1979-08-13 | Print format assignment system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5627484A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57187283A (en) * | 1981-05-12 | 1982-11-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Typewriter |
| US4698624A (en) * | 1985-04-16 | 1987-10-06 | International Business Machines Corp. | Definition of line unit size |
| JPS61248769A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Toshiba Corp | 文書出力装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5393735A (en) * | 1977-01-27 | 1978-08-17 | Nec Corp | Memory control system |
| JPS55124863A (en) * | 1979-03-19 | 1980-09-26 | Toshiba Corp | Print format designation system in word processor |
-
1979
- 1979-08-13 JP JP10333479A patent/JPS5627484A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5627484A (en) | 1981-03-17 |
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