JPS6262402A - 映像信号の記録再生装置 - Google Patents
映像信号の記録再生装置Info
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- JPS6262402A JPS6262402A JP60202451A JP20245185A JPS6262402A JP S6262402 A JPS6262402 A JP S6262402A JP 60202451 A JP60202451 A JP 60202451A JP 20245185 A JP20245185 A JP 20245185A JP S6262402 A JPS6262402 A JP S6262402A
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- JP
- Japan
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- signal
- signals
- circuit
- heads
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序でこの発明を説明する。
A 産業上の利用分野
B 発明の概要
C従来の技術
D 発明が解決しようとする問題点
E 問題点を解決するための手段(第1図)F 作用
G 実施例
G1第1の実施例の説明
(第1図、第2図、第3図、第7図)
G2第2の実施例の説明
(第4図〜第6図)
H発明の効果
A 産業上の利用分野
この発明は例えば広帯域映像信号をFM変調して記録し
、これを再生する装置に関する。
、これを再生する装置に関する。
B 発明の概要
この発明は周波数変調した信号を1/2分周するととも
に互いに90°位相差を有する2信号に分割したものを
、2個のヘッドで2本のトラックとして同時に記録した
ものを再生するとき、この2個のヘッドの取り付は位置
に各記録再生装置毎に誤差があっても、再生された2信
号は常に90°の位相差を有するように補正する手段を
設けたもので、これにより元のFM変調信号を正しく再
生することができ、延いては元の映像信号を正しく復調
することができるものである。
に互いに90°位相差を有する2信号に分割したものを
、2個のヘッドで2本のトラックとして同時に記録した
ものを再生するとき、この2個のヘッドの取り付は位置
に各記録再生装置毎に誤差があっても、再生された2信
号は常に90°の位相差を有するように補正する手段を
設けたもので、これにより元のFM変調信号を正しく再
生することができ、延いては元の映像信号を正しく復調
することができるものである。
C従来の技術
高品位テレビジョン信号等の広帯域のビデオ信号を記録
する技術が種々提案されているが、そのうち今まで一般
的に用いられている記録方式を用いる場合においてはこ
の広帯域のビデオ信号を記録するのには帯域的に十分と
れず、回転ヘッドの相対速度を上げなくてはならなかっ
た。このため、回転ヘッドドラムの直径を大きくしたり
、回転ヘッドの回転速度を上げる等の方策を必要とした
。
する技術が種々提案されているが、そのうち今まで一般
的に用いられている記録方式を用いる場合においてはこ
の広帯域のビデオ信号を記録するのには帯域的に十分と
れず、回転ヘッドの相対速度を上げなくてはならなかっ
た。このため、回転ヘッドドラムの直径を大きくしたり
、回転ヘッドの回転速度を上げる等の方策を必要とした
。
しかし、このようにすると、ドラム径が大になることに
より装置が大型化するとともにヘッドの摩耗1ジツター
の増大等の欠点がある。
より装置が大型化するとともにヘッドの摩耗1ジツター
の増大等の欠点がある。
そこで、ビデオ信号をFM変調し、このFM変調した信
号SF(第7図A)をその立ち上がりによって分周した
信号FF1 (同図B)と、信号 −3Fの立ち下が
りによって分周した信号FF2(同図C)とに分け、こ
れら信号FF1及びFF2を2(固のヘッドによりそれ
ぞれ1本ずつのトラックとして同時に記録することが考
えられた(実開昭58−77963号公報参照)。この
ようにすれば、1個のヘッドについて記録する信号は信
号SFの1/2の周波数であって、従来と同様のヘッド
ドラム径及びヘッド回転速度の装置によって十分に記録
再生ができる。
号SF(第7図A)をその立ち上がりによって分周した
信号FF1 (同図B)と、信号 −3Fの立ち下が
りによって分周した信号FF2(同図C)とに分け、こ
れら信号FF1及びFF2を2(固のヘッドによりそれ
ぞれ1本ずつのトラックとして同時に記録することが考
えられた(実開昭58−77963号公報参照)。この
ようにすれば、1個のヘッドについて記録する信号は信
号SFの1/2の周波数であって、従来と同様のヘッド
ドラム径及びヘッド回転速度の装置によって十分に記録
再生ができる。
このような記録をなす場合において、テープ上の記録ト
ラックパターンを従来のものと同じにしようとする場合
、第8図Aに示すように180°対向した位置に2([
lilずつ合計4個の回転ヘッドHA。
ラックパターンを従来のものと同じにしようとする場合
、第8図Aに示すように180°対向した位置に2([
lilずつ合計4個の回転ヘッドHA。
HB及びHC,HDを取り付け、ヘッドHAとHB及び
ヘッドHCとHDはそれぞれ同一アジマス角とするもヘ
ッド HA、HBとヘッドHC,HDとはアジマス角が
異なるようにする。一方、ヘッドHAとHB、また、ヘ
ッドHCとHDは、第8図Bに示すようにその高さ方向
にずらされ、テープ上には第9図に示したようなトラッ
クパターンが形成される。
ヘッドHCとHDはそれぞれ同一アジマス角とするもヘ
ッド HA、HBとヘッドHC,HDとはアジマス角が
異なるようにする。一方、ヘッドHAとHB、また、ヘ
ッドHCとHDは、第8図Bに示すようにその高さ方向
にずらされ、テープ上には第9図に示したようなトラッ
クパターンが形成される。
すなわち、ドラムのある1回転のうちの前半の1/2回
転期間において、同じアジマスのへラドHA及びHBに
よってトランクT1とT3として、前述した分割した2
信号FFI及びFF2が記録されるとすると、残りの後
半の1/2回転期間においては、ヘッドHC及びHDに
よってトラックT?、T4として信号FFz及びFF2
が記録される。次の1回転の前半ではヘッドHA及びH
Bによってトラック75.T7として信号FFユ及びF
F2が記録され、後半の1/2回転期間ではヘッドHC
及びHDによってトランクTG、Taとして信号FF1
及びFF2が記録される。以下、この動作がくり返され
る。この場合、ヘッドHAとHBの高さ方向の距離及び
ヘッドHCとHDの高さ方向の距離は、上記のトラック
の形成からも明らかなように、ヘッドHAとHBによっ
て形成される2本のトラックの間にヘッドHCによるト
ラックが、ヘッドHBによるトラックと次の1回転にお
いてヘッドHAによって形成されるトラックとの間にヘ
ッドHDによるトラックが、それぞれ形成されるような
値に選定される(特開昭58−161108号参照)。
転期間において、同じアジマスのへラドHA及びHBに
よってトランクT1とT3として、前述した分割した2
信号FFI及びFF2が記録されるとすると、残りの後
半の1/2回転期間においては、ヘッドHC及びHDに
よってトラックT?、T4として信号FFz及びFF2
が記録される。次の1回転の前半ではヘッドHA及びH
Bによってトラック75.T7として信号FFユ及びF
F2が記録され、後半の1/2回転期間ではヘッドHC
及びHDによってトランクTG、Taとして信号FF1
及びFF2が記録される。以下、この動作がくり返され
る。この場合、ヘッドHAとHBの高さ方向の距離及び
ヘッドHCとHDの高さ方向の距離は、上記のトラック
の形成からも明らかなように、ヘッドHAとHBによっ
て形成される2本のトラックの間にヘッドHCによるト
ラックが、ヘッドHBによるトラックと次の1回転にお
いてヘッドHAによって形成されるトラックとの間にヘ
ッドHDによるトラックが、それぞれ形成されるような
値に選定される(特開昭58−161108号参照)。
D 発明が解決しようとする問題点
以上のようにしてドラム径や回転ヘッドの回転速度を変
えることなく、広帯域のビデオ信号の記録再生ができる
が、この場合、同時に記録を行なう2(固のヘッドHA
とHB又はヘッドHCとHDによる記録信号FFxとF
F2とは90°の位相差を有する信号であり、再生時、
この90°位相差の2信号から元の信号SFを再生する
ものである。
えることなく、広帯域のビデオ信号の記録再生ができる
が、この場合、同時に記録を行なう2(固のヘッドHA
とHB又はヘッドHCとHDによる記録信号FFxとF
F2とは90°の位相差を有する信号であり、再生時、
この90°位相差の2信号から元の信号SFを再生する
ものである。
この場合に、同じVTRで記録し再生する場合であって
ヘッドHAとHB又はヘッドHCとHDの取り付は位置
に経年変化によるずれ等がないとすれば、再生された信
号FF□とFF2とは正しく90°の位相差を有する。
ヘッドHAとHB又はヘッドHCとHDの取り付は位置
に経年変化によるずれ等がないとすれば、再生された信
号FF□とFF2とは正しく90°の位相差を有する。
したがって、広帯域のビデオ信号が正しく復調できる。
ところが、別のVTRで記録したものを再生することが
実際には多い。この場合に、ヘッドHAとHB、またヘ
ッドHCとHDの取付は位置が誤差なく、すべてのVT
Rに全く精確に同一であれば問題は生じないが、実際上
は、全く同一の取付は位置に精確に配置することは不可
能である。このため、再生された信号FF1とFF2と
は正しく90°の位相差をもって再生されることは少な
く、若干位相ずれを生じる。このずれはFM変調信号の
周波数ずれに相当するため、信号SFが正しく再生でき
ず、このため、ビデオ信号が正しく復調できなくなるお
それがある。
実際には多い。この場合に、ヘッドHAとHB、またヘ
ッドHCとHDの取付は位置が誤差なく、すべてのVT
Rに全く精確に同一であれば問題は生じないが、実際上
は、全く同一の取付は位置に精確に配置することは不可
能である。このため、再生された信号FF1とFF2と
は正しく90°の位相差をもって再生されることは少な
く、若干位相ずれを生じる。このずれはFM変調信号の
周波数ずれに相当するため、信号SFが正しく再生でき
ず、このため、ビデオ信号が正しく復調できなくなるお
それがある。
E 問題点を解決するための手段
この発明においては、周波数変調した映像信号を位相が
例えば90”異なり周波数を元の1/2の信号に分周し
て分割して得た2信号を2個のヘッドでほぼ同時に記録
し再生する装置において、再生時、2信号の映像信号の
特定のレベルに対応する周波数部分を2個のヘッドより
抽出し、この抽出した2信号の位相差が90°に常にな
るように補正する手段を設ける。
例えば90”異なり周波数を元の1/2の信号に分周し
て分割して得た2信号を2個のヘッドでほぼ同時に記録
し再生する装置において、再生時、2信号の映像信号の
特定のレベルに対応する周波数部分を2個のヘッドより
抽出し、この抽出した2信号の位相差が90°に常にな
るように補正する手段を設ける。
F 作用
2個のヘッドの配置関係にVTR毎に誤差があっても、
これら2ヘツドの再生出力は常に90°の位相差になる
ように補正されるので、これら2つの信号から戻された
FM信号を復調すれば元のビデオ信号がほぼ精確に復調
できる。
これら2ヘツドの再生出力は常に90°の位相差になる
ように補正されるので、これら2つの信号から戻された
FM信号を復調すれば元のビデオ信号がほぼ精確に復調
できる。
G 実施例
G1第1の実施例の説明
第1図はこの発明装置の一例のブロック図で、この例は
回転ヘッド装置として第8図に示したものを使用した場
合の例である。
回転ヘッド装置として第8図に示したものを使用した場
合の例である。
同図において、(11)は輝度信号Yの入力端子で、こ
れを通じた信号はミックス回路(I2)に供給される。
れを通じた信号はミックス回路(I2)に供給される。
一方、端子(13)を通じて垂直ブランキング期間のう
ちの垂直同期信号VDの後の数水平区間に基準レベルの
信号REFがこのミックス回路(12)に供給される。
ちの垂直同期信号VDの後の数水平区間に基準レベルの
信号REFがこのミックス回路(12)に供給される。
この基準レベルは輝度信号のブラックレベルをAPLO
%、白しヘルをAPL100%としたとき、その丁度中
央のAPL50%のレベルとされる。したがって、この
ミックス回路(12)からは第2図Aに示すように垂直
ブランキング期間内の垂直同期パルスVDの後の数水平
区間に基準レベルの信号REFが重畳(水平同期パルス
部分は除く)された状態の信号YMが得られる。
%、白しヘルをAPL100%としたとき、その丁度中
央のAPL50%のレベルとされる。したがって、この
ミックス回路(12)からは第2図Aに示すように垂直
ブランキング期間内の垂直同期パルスVDの後の数水平
区間に基準レベルの信号REFが重畳(水平同期パルス
部分は除く)された状態の信号YMが得られる。
この信号YMはプリエンファシス回路(14)を通じて
FM変調回路(15)に供給されてFM変調される。こ
のFM変調回路(15)よりの信号SF(第7図C参照
)は遅延回路(16)を介してフリップフロップ(17
)に供給され、これよりは信号SFの立ち上がりの時点
で状態を反転する信号SFが1/2分周された信号FF
1 (第7図C参照)がiMられる。そして、この信号
FFtは加算回路(18)に供給され、端子(19)よ
りのこの信号FFIより低域側を占めるキャリア周波数
3MIIzの平衡変調色信号Cと加算される。
FM変調回路(15)に供給されてFM変調される。こ
のFM変調回路(15)よりの信号SF(第7図C参照
)は遅延回路(16)を介してフリップフロップ(17
)に供給され、これよりは信号SFの立ち上がりの時点
で状態を反転する信号SFが1/2分周された信号FF
1 (第7図C参照)がiMられる。そして、この信号
FFtは加算回路(18)に供給され、端子(19)よ
りのこの信号FFIより低域側を占めるキャリア周波数
3MIIzの平衡変調色信号Cと加算される。
また、FM変調回路(15)よりは信号SFの極性反転
信号nが得られ、この信号介がフリップフロップ(20
)に供給されて、これより信号Ωの立ち上がり、従って
信号SFの立ち上がりの時点で状態を反転する信号FF
2 (第7図C参照)が得られ、これが遅延回路(2
1)を介して加算回路(22)に供給され、端子(23
)よ′りの平衡変調色信号Cと加算される。
信号nが得られ、この信号介がフリップフロップ(20
)に供給されて、これより信号Ωの立ち上がり、従って
信号SFの立ち上がりの時点で状態を反転する信号FF
2 (第7図C参照)が得られ、これが遅延回路(2
1)を介して加算回路(22)に供給され、端子(23
)よ′りの平衡変調色信号Cと加算される。
遅延回路(16)及び(21)は分割した信号FF1と
FF2とのタイミングの機関用である。
FF2とのタイミングの機関用である。
加算回路(18)及び(22)よりの信号はそれぞれ記
録アンプ(24)及び(25)を介して記録再生切換ス
イッチ(26)及び(27)の記録側端子RECを通じ
てヘッド切換用スイッチ回路(28)に供給される。こ
のスイッチ回路(28)には端子(29)を通じてヘッ
ド切換信号RFSWが供給され、ヘッドHA及びHBが
テープ上を走査するときは端子A側に、ヘッドHC及び
KDがテープ上を走査するときは端子B側に、それぞれ
切り換えられる。
録アンプ(24)及び(25)を介して記録再生切換ス
イッチ(26)及び(27)の記録側端子RECを通じ
てヘッド切換用スイッチ回路(28)に供給される。こ
のスイッチ回路(28)には端子(29)を通じてヘッ
ド切換信号RFSWが供給され、ヘッドHA及びHBが
テープ上を走査するときは端子A側に、ヘッドHC及び
KDがテープ上を走査するときは端子B側に、それぞれ
切り換えられる。
したがって、第9図に示したように、回転ヘッドHA、
HBによって2本ずつのトランクTユ及びT3.T5及
びT7 ・・・を順次形成して信号FFr及びFF2が
色信号Cと加算されて記録されるとともに、回転ヘッド
HC,HDによって2本ずつのトラックT2及びT4.
T6及びT8゜・・・を順次形成して信号FFL及びF
F2が色信号Cと加算されて記録される。
HBによって2本ずつのトランクTユ及びT3.T5及
びT7 ・・・を順次形成して信号FFr及びFF2が
色信号Cと加算されて記録されるとともに、回転ヘッド
HC,HDによって2本ずつのトラックT2及びT4.
T6及びT8゜・・・を順次形成して信号FFL及びF
F2が色信号Cと加算されて記録される。
このようにして広帯域ビデオ信号が記録される。
すなわち第3図Aのような広帯域ビデオ信号は、1方の
ヘッドについては同図Bに示すように輝度信号が帯域圧
縮された信号として記録される。
ヘッドについては同図Bに示すように輝度信号が帯域圧
縮された信号として記録される。
なお、色信号は上述のように3M1(zの平衡変調キャ
リアのまま記録するが、これは低域側ではクロストーク
が多いので、家庭用VTRと同様にPI(位相反転)処
理やPS(位相シフト)処理により再生時にクロストー
クが除去できるように考慮されている。
リアのまま記録するが、これは低域側ではクロストーク
が多いので、家庭用VTRと同様にPI(位相反転)処
理やPS(位相シフト)処理により再生時にクロストー
クが除去できるように考慮されている。
こうして記録された信号は次のようにして再生される。
この再生時においても、スイッチ回路(28)が信号R
FSWによってヘッドHA及びHBがテープ上を走査す
る1/2回転期間では端子A側、ヘッドHC及びHDが
テープ上を走査する1/2回転期間では端子B側に、そ
れぞれ切り換えられる。
FSWによってヘッドHA及びHBがテープ上を走査す
る1/2回転期間では端子A側、ヘッドHC及びHDが
テープ上を走査する1/2回転期間では端子B側に、そ
れぞれ切り換えられる。
そして、ヘッドHA又はHCで再生された信号はプリア
ンプ(30)を通じてバイパスフィルタ(31)に供給
されて輝度信号成分である再生信号FF1′がこれより
得られ、これがリミッタ(32)を介してアステープル
マルチバイブレーク(33)に供給される。
ンプ(30)を通じてバイパスフィルタ(31)に供給
されて輝度信号成分である再生信号FF1′がこれより
得られ、これがリミッタ(32)を介してアステープル
マルチバイブレーク(33)に供給される。
一方、ヘッドHB又はHDで再生された信号はプリアン
プ(34)を通じてバイパスフィルタ(35)に供給さ
れて輝度成分である再生信号FF2′がこれより得られ
、この信号FF2′がリミッタ(36)及び可変遅延回
路(37)を介してアステーブルマルチバイブレーク(
33)に供給される。そして、このアステーブルマルチ
バイブレーク(33)においては信号FF1′及びFF
2′からFM信号SF’が形成され、このFM信号SF
’がFM復調回路(38)に供給されてFM復調され、
その復調出力がディエンファシス回路(39)を通して
元の輝度信号Yとされて出力端子(40)に導出される
。
プ(34)を通じてバイパスフィルタ(35)に供給さ
れて輝度成分である再生信号FF2′がこれより得られ
、この信号FF2′がリミッタ(36)及び可変遅延回
路(37)を介してアステーブルマルチバイブレーク(
33)に供給される。そして、このアステーブルマルチ
バイブレーク(33)においては信号FF1′及びFF
2′からFM信号SF’が形成され、このFM信号SF
’がFM復調回路(38)に供給されてFM復調され、
その復調出力がディエンファシス回路(39)を通して
元の輝度信号Yとされて出力端子(40)に導出される
。
この場合、アステーブルマルチバイプレータ(33)に
供給される信号FF1′及びFF2’が記録時の位相差
、つまり90°の位相差を正しく保てば、このアステー
ブルマルチバイブレーク(33)からは正しく、歪なく
FM信号SFが復元される。
供給される信号FF1′及びFF2’が記録時の位相差
、つまり90°の位相差を正しく保てば、このアステー
ブルマルチバイブレーク(33)からは正しく、歪なく
FM信号SFが復元される。
可変遅延回路(37)はその90°の位相差を保つよう
にするためのものである。すなわち、リミッタ(32)
よりの信号FF1′と可変遅延回路(37)よりの信号
FF2′とはゲート回路(41)に供給される。このゲ
ート回路(41)には、基準レベルの信号REFが重畳
される垂直ブランキング期間内の特定の期間でハイレベ
ルとなるゲート信号GT(第2図B)が供給される。し
たがって、このゲート回路(41)からは基準レベル(
APL50%)に対応するFMキャリアが信号FF1′
及びFF2′から取り出されたものが得られる。そして
、そのうちの例えば信号FF1′から取り出されたFM
キャリアが90°移相回路(43)によって90°遅相
されて比較回路(44)に供給されるとともに信号FF
2′から取り出されたFMキャリアはそのまま比較回路
(44)に供給されて、両者が位相比較される。そして
、その比較誤差出力が可変遅延回路(37)に供給され
て、その遅延量が制御される。
にするためのものである。すなわち、リミッタ(32)
よりの信号FF1′と可変遅延回路(37)よりの信号
FF2′とはゲート回路(41)に供給される。このゲ
ート回路(41)には、基準レベルの信号REFが重畳
される垂直ブランキング期間内の特定の期間でハイレベ
ルとなるゲート信号GT(第2図B)が供給される。し
たがって、このゲート回路(41)からは基準レベル(
APL50%)に対応するFMキャリアが信号FF1′
及びFF2′から取り出されたものが得られる。そして
、そのうちの例えば信号FF1′から取り出されたFM
キャリアが90°移相回路(43)によって90°遅相
されて比較回路(44)に供給されるとともに信号FF
2′から取り出されたFMキャリアはそのまま比較回路
(44)に供給されて、両者が位相比較される。そして
、その比較誤差出力が可変遅延回路(37)に供給され
て、その遅延量が制御される。
そして、この制御によって信号FF1′とFF2′は、
基準レベル(APL50%)に相当するキャリア部分で
は正しく90°の位相差を有するようにされる。
基準レベル(APL50%)に相当するキャリア部分で
は正しく90°の位相差を有するようにされる。
すなわち、ヘッドHAとHBあるいはヘッドHCとHD
との位置関係に配置誤差があったとしても、それがほぼ
無視できるようにされ、VTR相互間で互換性が保てる
ことになる。
との位置関係に配置誤差があったとしても、それがほぼ
無視できるようにされ、VTR相互間で互換性が保てる
ことになる。
なお、この基準レベルは、この例では、輝度信号の丁度
中心のレベル値であるので、黒レベル側や色ピークレベ
ル側で両信号の位相がずれていても、そのずれは小さく
、したがって、信号SF’からほぼ元の輝度信号Yを正
しく再生することができる。
中心のレベル値であるので、黒レベル側や色ピークレベ
ル側で両信号の位相がずれていても、そのずれは小さく
、したがって、信号SF’からほぼ元の輝度信号Yを正
しく再生することができる。
なお、このヘッドHAとHB又はヘッドHCとHD間の
配置誤差は色信号Cについても表われるが、比較回路(
44)の出力によりこの色信号Cについても補正を加え
ることができる。
配置誤差は色信号Cについても表われるが、比較回路(
44)の出力によりこの色信号Cについても補正を加え
ることができる。
すなわち、プリアンプ(30)及び(34)を通じた信
号は、それぞれローパスフィルタ(45)及び(46)
に供給されて、これより色信号Cの平衡変調キャリアが
得られ、これがそれぞれクロマプロセッサ(47)及び
(4日)に供給されてPI又はPS処理がなされてクロ
ストークがキャンセルされる。
号は、それぞれローパスフィルタ(45)及び(46)
に供給されて、これより色信号Cの平衡変調キャリアが
得られ、これがそれぞれクロマプロセッサ(47)及び
(4日)に供給されてPI又はPS処理がなされてクロ
ストークがキャンセルされる。
そして、プロセッサ(47)の出力は合成回路(50)
に、プロセッサ(48)の出力は可変遅延回路(49)
を介して合成回路(50)に、それぞれ供給され、その
合成出力として、元の平衡変調色信号がそのまま取り出
されるのであるが、可変遅延回路(49)の遅延量が比
較回路(44)の出力によって制御されて、VTR毎の
ヘッド取り付けの誤差の悪影響が軽減される。
に、プロセッサ(48)の出力は可変遅延回路(49)
を介して合成回路(50)に、それぞれ供給され、その
合成出力として、元の平衡変調色信号がそのまま取り出
されるのであるが、可変遅延回路(49)の遅延量が比
較回路(44)の出力によって制御されて、VTR毎の
ヘッド取り付けの誤差の悪影響が軽減される。
この再生により、11FMのヘッド当たりについて第3
図Bのように172に帯域圧縮された輝度信号が、同図
Cのように伸長され、同図りのような帯域を占める輝度
信号及び同図Eのような帯域を占める色信号が再生され
る。
図Bのように172に帯域圧縮された輝度信号が、同図
Cのように伸長され、同図りのような帯域を占める輝度
信号及び同図Eのような帯域を占める色信号が再生され
る。
G2第2の実施例の説明
以上の例ではヘッド配置ずれを補正するために垂直ブラ
ンキング区間に基準レベルの信号を挿入した場合である
が、このような基準信号を挿入することなく例えばペデ
スタルレベルの部分のキャリアを基準にして補正するよ
うにしてもよい。
ンキング区間に基準レベルの信号を挿入した場合である
が、このような基準信号を挿入することなく例えばペデ
スタルレベルの部分のキャリアを基準にして補正するよ
うにしてもよい。
また、広帯域テレビジョン信号としてMUSE方式の信
号が提案されているが、このMtlSE方式のテレビジ
ョン信号は第4図Aに示すような信号となっている。同
図から明らかなようにこの信号には上向きの水平同期信
号HDが挿入されているが、その尖頭値のレベルはこの
テレビジョン信号の中央の値となっている。そこで、こ
のMUSE方式の信号の場合には、この水平同期信号の
FMキャリアを補正の基準として用いることができる。
号が提案されているが、このMtlSE方式のテレビジ
ョン信号は第4図Aに示すような信号となっている。同
図から明らかなようにこの信号には上向きの水平同期信
号HDが挿入されているが、その尖頭値のレベルはこの
テレビジョン信号の中央の値となっている。そこで、こ
のMUSE方式の信号の場合には、この水平同期信号の
FMキャリアを補正の基準として用いることができる。
第5図はこのMUSE方式の信号を記録再生する場合の
系統図で、入力端子(51)を通じたMtlSE信号は
プリエンファシス回路(52)を介してFM変調回路(
53)に供給されてFM変調信号SFMとされる。この
FM変調信号SFM及びその極性反転信号SFMはそれ
ぞれフリップフロップ(54)及び(55)に供給され
てl/2分周され、帯域が1/2に圧縮されるとともに
、位相が互いに90゜異なる信号5FF1及び 5FF
2とされ、これら信号5FFL及び5FF2が記録アン
プ(56)及び(57)、記録再生切換スイッチ(5日
)及び(59)をそれぞれ介してヘッド切換スイッチ回
路に供給され、ヘッドHA、HB及びヘッドHC。
系統図で、入力端子(51)を通じたMtlSE信号は
プリエンファシス回路(52)を介してFM変調回路(
53)に供給されてFM変調信号SFMとされる。この
FM変調信号SFM及びその極性反転信号SFMはそれ
ぞれフリップフロップ(54)及び(55)に供給され
てl/2分周され、帯域が1/2に圧縮されるとともに
、位相が互いに90゜異なる信号5FF1及び 5FF
2とされ、これら信号5FFL及び5FF2が記録アン
プ(56)及び(57)、記録再生切換スイッチ(5日
)及び(59)をそれぞれ介してヘッド切換スイッチ回
路に供給され、ヘッドHA、HB及びヘッドHC。
HDによって前述と同様にして2本ずつの記録トラック
として順次記録される。
として順次記録される。
この場合、第6図Aに示すような広帯域の信号Y+Cが
同図Bに示すように圧縮された信号Y′+C’ として
記録される。
同図Bに示すように圧縮された信号Y′+C’ として
記録される。
次に、このように記録された信号は、ヘッドHA、HB
、ヘッドHC,HDによって2本ずつ順次再生され、そ
の2本のトラックよりの信号はそれぞれプリアンプ(6
0)及び(61)を介してリミッタ(62)及び(63
)に供給され、リミッタ(62)の出力5FFi′は微
調整用の遅延回路(64を介してアステーブルマルチバ
イブレータ(66)に供給され、リミッタ(63)の出
力5FF2′は補正用の可変遅延回路(65)を介して
アステーブルマルチバイブレーク(60)に供給される
。そして、このアステーブルマルチバイブレーク(60
)より元の帯域のFM信号に伸長された信号SFM’が
得られ、これがFM復調回路(67)によりFM復調さ
れ、その復調出力が例えばディエンファシス回路を介し
てMtlSE信号の出力端子に導出される。
、ヘッドHC,HDによって2本ずつ順次再生され、そ
の2本のトラックよりの信号はそれぞれプリアンプ(6
0)及び(61)を介してリミッタ(62)及び(63
)に供給され、リミッタ(62)の出力5FFi′は微
調整用の遅延回路(64を介してアステーブルマルチバ
イブレータ(66)に供給され、リミッタ(63)の出
力5FF2′は補正用の可変遅延回路(65)を介して
アステーブルマルチバイブレーク(60)に供給される
。そして、このアステーブルマルチバイブレーク(60
)より元の帯域のFM信号に伸長された信号SFM’が
得られ、これがFM復調回路(67)によりFM復調さ
れ、その復調出力が例えばディエンファシス回路を介し
てMtlSE信号の出力端子に導出される。
そしてこの例の場合には、遅延回路(64)及び可変遅
延回路(65)よりの信号SFF工′及び5FF2′が
ゲート回路(68)に供給されるとともに端子(69)
より上向きの水平同期パルスの区間でハイレベルとなる
ゲート信号GTS (第4図B)がこのゲート回路(6
8)に供給されて、これより信号5FF1′及び5FF
7の水平同期パルス区間の信号部分が得られ、そのうち
の一方が90°移相回路(70)を介して比較回路(7
1)に、他方がそのまま比較回路(71)に供給され、
この比較回路(71): の出力により可変遅延回路
(65)の遅延量が制御され、信号5FF1′及びSF
F#の同期信号レベルに相当するキャリアは正しく90
°の位相差を有するように制御される。
延回路(65)よりの信号SFF工′及び5FF2′が
ゲート回路(68)に供給されるとともに端子(69)
より上向きの水平同期パルスの区間でハイレベルとなる
ゲート信号GTS (第4図B)がこのゲート回路(6
8)に供給されて、これより信号5FF1′及び5FF
7の水平同期パルス区間の信号部分が得られ、そのうち
の一方が90°移相回路(70)を介して比較回路(7
1)に、他方がそのまま比較回路(71)に供給され、
この比較回路(71): の出力により可変遅延回路
(65)の遅延量が制御され、信号5FF1′及びSF
F#の同期信号レベルに相当するキャリアは正しく90
°の位相差を有するように制御される。
この例の場合も、水平同期信号HDのレベルは信号の中
央値であるので、前述の基準信号REFの場合と同様に
、信号SFMがほぼ正しく再生できるものである。
央値であるので、前述の基準信号REFの場合と同様に
、信号SFMがほぼ正しく再生できるものである。
以上の記録再生により、この第5図の例の場合には第6
図Cに示すようなベースバンド帯域幅の再生信号が得ら
れることになる。
図Cに示すようなベースバンド帯域幅の再生信号が得ら
れることになる。
なお、このMjISE方式の場合、音声信号はPCM信
号とされるが、このPCM音声信号をそのまま記録する
と装置のジッターのため復調困難となる。
号とされるが、このPCM音声信号をそのまま記録する
と装置のジッターのため復調困難となる。
そこで、音声信号は、家庭用VTRにおいて音声信号を
FM信号としてビデオ信号の低域側に記録する場合と同
様にして第6図Bに示すように4キャリア方式で記録す
るようにする。
FM信号としてビデオ信号の低域側に記録する場合と同
様にして第6図Bに示すように4キャリア方式で記録す
るようにする。
H発明の効果
この発明によれば、FM信号を1/2に帯域圧縮した2
信号に分割し、その2信号を2個のヘッドで同時に記録
し、再生する場合に、その2個のヘッドの取り付は位置
に、装置毎に誤差があったとしでも、それを補正するよ
うにしたので、常に良好に元のFM信号を再現すること
ができる。
信号に分割し、その2信号を2個のヘッドで同時に記録
し、再生する場合に、その2個のヘッドの取り付は位置
に、装置毎に誤差があったとしでも、それを補正するよ
うにしたので、常に良好に元のFM信号を再現すること
ができる。
第1図はこの発明装置の一例のブロック図、第2図及び
第3図はその説明のための図、第4図は高品位テレビジ
ョン信号の一例を示す図、第5図はこの発明装置の他の
例のブロック図、第6図はその説明のための図、第7図
はFM信号を2分割する方法を説明するための図、第8
図は回転ヘッド装置の一例を説明するための図、第9図
はその回転ヘッド装置による記録トラックパターンの一
例を示す図である。 (15)はFM変調回路、(17)及び(20)は分周
用のフリップフロップ、(37)は可変遅延回路、(3
8)はFM復調回路、(44)は分割した2信号の位相
差を比較するための比較回路である。
第3図はその説明のための図、第4図は高品位テレビジ
ョン信号の一例を示す図、第5図はこの発明装置の他の
例のブロック図、第6図はその説明のための図、第7図
はFM信号を2分割する方法を説明するための図、第8
図は回転ヘッド装置の一例を説明するための図、第9図
はその回転ヘッド装置による記録トラックパターンの一
例を示す図である。 (15)はFM変調回路、(17)及び(20)は分周
用のフリップフロップ、(37)は可変遅延回路、(3
8)はFM復調回路、(44)は分割した2信号の位相
差を比較するための比較回路である。
Claims (1)
- 映像信号を周波数変調し、この周波数変調した信号を周
波数が1/2で位相が所定値だけずれた2つの信号に分
割し、この分割した2信号を同じアジマス角を有する2
個のヘッドでほぼ同時に記録し、再生時、上記2信号の
上記映像信号の特定のレベルに対応する周波数部分を上
記2個のヘッドより抽出し、この抽出した2信号の位相
差が上記所定値となるように補正がなされるようにされ
た映像信号の記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202451A JPH0719331B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 映像信号の記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202451A JPH0719331B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 映像信号の記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262402A true JPS6262402A (ja) | 1987-03-19 |
| JPH0719331B2 JPH0719331B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=16457742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60202451A Expired - Fee Related JPH0719331B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 映像信号の記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719331B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877963U (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-26 | ソニー株式会社 | Fm変調信号の記録再生装置 |
| JPS58178771U (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-30 | ソニー株式会社 | Dfm記録再生方式における補正装置 |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP60202451A patent/JPH0719331B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877963U (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-26 | ソニー株式会社 | Fm変調信号の記録再生装置 |
| JPS58178771U (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-30 | ソニー株式会社 | Dfm記録再生方式における補正装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0719331B2 (ja) | 1995-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |