JPS626255B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS626255B2 JPS626255B2 JP55086841A JP8684180A JPS626255B2 JP S626255 B2 JPS626255 B2 JP S626255B2 JP 55086841 A JP55086841 A JP 55086841A JP 8684180 A JP8684180 A JP 8684180A JP S626255 B2 JPS626255 B2 JP S626255B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record position
- file
- reading
- block
- records
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
本発明は、キー付きレコードが記録されている
順編成フアイルの読込み方式において、キーの範
囲を指定し、指定キー範囲に属するキーを持つレ
コードを上記順編成フアイルから高速で読込み得
るようにした順編成フアイルの読込み方式に関す
るものである。 有限要素法は構造解析や流体解析、電磁解析な
どに利用されている。第1図は板の変形量を有限
要素法で求める場合を説明するためのものであ
る。第1図において、1ないし24は節点番号、
ないしは有限要素の番号を示している。板の
剛性マトリツクスを〓、荷重ベクトルを〓、各部
の変形量を〓とするとき、 〓・〓=〓 なる式が成立する。構造解析の目的は力が加わつ
たときの変形量を知ることにある。有限要素法に
よつて各部の変形量を求める場合には、先ず有限
要素に対する材質と節点座標値とにより、各要素
毎に剛性と荷重と計算する。この計算において
は、 〓i・〓=〓i なる式が用いられる。次に各有限要素の剛性と荷
重を節点毎に加え合せ、全体の式を組立てる。こ
の計算においては、
順編成フアイルの読込み方式において、キーの範
囲を指定し、指定キー範囲に属するキーを持つレ
コードを上記順編成フアイルから高速で読込み得
るようにした順編成フアイルの読込み方式に関す
るものである。 有限要素法は構造解析や流体解析、電磁解析な
どに利用されている。第1図は板の変形量を有限
要素法で求める場合を説明するためのものであ
る。第1図において、1ないし24は節点番号、
ないしは有限要素の番号を示している。板の
剛性マトリツクスを〓、荷重ベクトルを〓、各部
の変形量を〓とするとき、 〓・〓=〓 なる式が成立する。構造解析の目的は力が加わつ
たときの変形量を知ることにある。有限要素法に
よつて各部の変形量を求める場合には、先ず有限
要素に対する材質と節点座標値とにより、各要素
毎に剛性と荷重と計算する。この計算において
は、 〓i・〓=〓i なる式が用いられる。次に各有限要素の剛性と荷
重を節点毎に加え合せ、全体の式を組立てる。こ
の計算においては、
【式】
なる式が用いられる。
第2図は順編成フアイルを示すものである。有
限要素法による構造解析などをデイジタル計算機
を用いて行う場合、順編成フアイルには各有限要
素に対応したレコードが多数(例えば数十ないし
数万個)が記録される。各レコードには、キーと
して4個の節点番号が記入され、またデータとし
て剛性マトリツクスが記入されている。順編成フ
アイルに記録されているデータの全てを主メモリ
に格納することは不可能であるので、データを複
数のブロツクに分割し、ブロツク単位で剛性マト
リツクス・データを読込んでいる。ブロツクに分
割する方法であるが、第3図に示すように節点番
号1ないし4のいずれかをキーとして有するレコ
ードの集合をブロツク1とし、節点番号5ないし
8のいずれかをキーとして有するレコードの集合
をブロツク2とし、節点番号9ないし12のいず
れかをキーとして有するレコードの集合をブロツ
ク3とする。以下、第3図に示す通りである。 従来技術においては、ブロツク1を順編成フア
イルから読み出す場合には、順編成フアイルを始
めから終りまで読んでブロツク1を抽出し、ブロ
ツク2ないしブロツク6のそれぞれを読込む場合
にも同様な処理を行つている。したがつて、従来
方式を用いてブロツク1ないし6を第2図の如き
順編成フアイルから読込もうとすると、レコード
読込み回数は15×6=90となり、読込みに要する
時間が著しく長くなる。 本発明は、上記の欠点を除去するものであつ
て、指定されたキー範囲に属するキーをもつレコ
ードを順編成フアイルから高速で読込み得るよう
にした順編成フアイルの読込み方式を提供するこ
とを目的としている。そしてそのため、本発明の
順編成フアイルの読込み方式は、指定範囲のキー
をもつレコード群より成る複数のブロツクをキー
付きレコードをもつ順編成フアイルから読込む順
編成フアイルの読込方式であつて、第1ないし第
n記入欄を有し第i(i=1、2、………、n)
記入欄にはブロツクiのキー範囲が記入された指
定範囲の設定器と、第1ないし第n記入欄を有し
第i(i=1、2、………、n)記入欄にはブロ
ツクiの最初のレコード位置と最後のレコード位
置とが記録されるレコード位置レジスタ装置と、
上記指定範囲の設定器の内容を参照しながら上記
順編成フアイルを最初から最後まで続み上記レコ
ード位置レジスタ装置に各ブロツクの最初のレコ
ード位置と最後のレコード位置を記録する手段
と、上記順編成フアイルからのブロツクの読込み
作業を上記レコード位置レジスタ装置に記録され
た記録情報を参照しながら行う手段を具備するこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面
を参照しつつ説明する。 第4図は本発明の1実施例を説明するものであ
る。第4図において、31はレコード位置カウン
タ、32は指定範囲のカウンタ、33はレコード
位置レジスタ装置、34は検索判定器、35はレ
コード位置設定器、36は指定範囲の設定器、3
7は読取器、38は制御器、39は入力用の順編
成フアイルをそれぞれ示している。 第4図のシステムを第3図を参照しつつ説明す
る。レコード位置カウンタ31は、入力フアイル
39の現在のレコードを保持するものである。レ
コード位置レジスタ装置33は、第1記入欄ない
し第6記入欄を有しており、第i記入欄にはブロ
ツクiの最初レコード位置番号と最後のレコード
位置番号が書込まれる。指定範囲のカウンタ32
は、第幾番目のブロツクの読込みを行うべきかを
指示するものである。検索判定器4は、レコード
位置カウンタ31とレコード位置レジスタ装置3
3の内容とを比較して読込み開始と読込み終了を
処理装置へ通知すると共に、読込み終了を検出し
た時点でカウンタ32の内容を+1し、更に、次
のブロツクの最初のレコード位置への入力フアイ
ル39の位置付けを制御器38に依頼する。指定
範囲の設定器36は、第1記入欄ないし第6記入
欄を有し、第i記入欄にはブロツクiの節点番号
が記入されている。例えば指定範囲の設定器36
の第1記入欄には節点番号1,2,3,4が記入
されている。レコード位置設定器35は、読取器
37から送られて来るキー番号と指定範囲の内容
とを比較し、一致するものがあればその時のレコ
ード番号をレコード位置レジスタ装置33の対応
する記入欄に記入する。レコード位置レジスタ装
置33の記入欄に最初に書込まれるレコード番号
は、その記入欄の左側フイールドおよび右側フイ
ールドに書込まれ、第2番目以降のレコード番号
は右側のフイールドに上書きされる。 レコードの読込み作業は次のようにして行われ
る。先ず、指定範囲の設定器36にブロツク1な
いし6の節点番号が記入される。次に、レコード
1ないし15の読出しを行つてレコード位置レジ
スタ装置33へのデータの書込みとブロツク1の
読込みを行う。これにより、レコード位置レジス
タ装置33にブロツク1ないし6のそれぞれに対
する最初のレコード位置番号および最後のレコー
ド位置番号が書込まれるので、これ以後はレコー
ド位置レジスタ33を参照してブロツク2ないし
6の読込みが行われる。第4図の実施例によれ
ば、第3図のようなブロツク1ないし6の読込み
を 15+6+6+6+6+3=42(回) で行うことが出来る。 第5図は本発明の第2実施例を示すものであ
る。第5図において、40は入力フアイル、41
は出力フアイル、42は作業フアイル、43と4
4はレコード位置レジスタ装置、45と46は読
込み制御部、47はブロツク組立部をそれぞれ示
している。第2実施例はブロツクが多数存在する
ときに好適なものであつて、多数のブロツクを複
数のグループに分割し、先ず1個のグループを選
択し、次に選択されたグループの中からブロツク
を選択するものである。レコード位置レジスタ装
置43にはグループの最初のレコード位置と最後
のレコード位置が記録され、レコード位置レジス
タ装置44にはブロツクの最初のレコード位置と
最後のレコード位置とが記録されている。先ず、
入力フアイル40からレコードの読出しが行わ
れ、レコード位置レジスタ装置43で指定された
範囲のレコードが全て作業フアイル42に格納さ
れる。次に、作業フアイル42からレコードの読
出しが行われ、レコード位置レジスタ装置44の
内容に基づいて各ブロツクの組立てが行われ、組
立てられたブロツクが出力フアイル41に格納さ
れる。 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、指定範囲のキーを持つブロツクの順編成フア
イルから読込みを高速で行うことが出来る。
限要素法による構造解析などをデイジタル計算機
を用いて行う場合、順編成フアイルには各有限要
素に対応したレコードが多数(例えば数十ないし
数万個)が記録される。各レコードには、キーと
して4個の節点番号が記入され、またデータとし
て剛性マトリツクスが記入されている。順編成フ
アイルに記録されているデータの全てを主メモリ
に格納することは不可能であるので、データを複
数のブロツクに分割し、ブロツク単位で剛性マト
リツクス・データを読込んでいる。ブロツクに分
割する方法であるが、第3図に示すように節点番
号1ないし4のいずれかをキーとして有するレコ
ードの集合をブロツク1とし、節点番号5ないし
8のいずれかをキーとして有するレコードの集合
をブロツク2とし、節点番号9ないし12のいず
れかをキーとして有するレコードの集合をブロツ
ク3とする。以下、第3図に示す通りである。 従来技術においては、ブロツク1を順編成フア
イルから読み出す場合には、順編成フアイルを始
めから終りまで読んでブロツク1を抽出し、ブロ
ツク2ないしブロツク6のそれぞれを読込む場合
にも同様な処理を行つている。したがつて、従来
方式を用いてブロツク1ないし6を第2図の如き
順編成フアイルから読込もうとすると、レコード
読込み回数は15×6=90となり、読込みに要する
時間が著しく長くなる。 本発明は、上記の欠点を除去するものであつ
て、指定されたキー範囲に属するキーをもつレコ
ードを順編成フアイルから高速で読込み得るよう
にした順編成フアイルの読込み方式を提供するこ
とを目的としている。そしてそのため、本発明の
順編成フアイルの読込み方式は、指定範囲のキー
をもつレコード群より成る複数のブロツクをキー
付きレコードをもつ順編成フアイルから読込む順
編成フアイルの読込方式であつて、第1ないし第
n記入欄を有し第i(i=1、2、………、n)
記入欄にはブロツクiのキー範囲が記入された指
定範囲の設定器と、第1ないし第n記入欄を有し
第i(i=1、2、………、n)記入欄にはブロ
ツクiの最初のレコード位置と最後のレコード位
置とが記録されるレコード位置レジスタ装置と、
上記指定範囲の設定器の内容を参照しながら上記
順編成フアイルを最初から最後まで続み上記レコ
ード位置レジスタ装置に各ブロツクの最初のレコ
ード位置と最後のレコード位置を記録する手段
と、上記順編成フアイルからのブロツクの読込み
作業を上記レコード位置レジスタ装置に記録され
た記録情報を参照しながら行う手段を具備するこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面
を参照しつつ説明する。 第4図は本発明の1実施例を説明するものであ
る。第4図において、31はレコード位置カウン
タ、32は指定範囲のカウンタ、33はレコード
位置レジスタ装置、34は検索判定器、35はレ
コード位置設定器、36は指定範囲の設定器、3
7は読取器、38は制御器、39は入力用の順編
成フアイルをそれぞれ示している。 第4図のシステムを第3図を参照しつつ説明す
る。レコード位置カウンタ31は、入力フアイル
39の現在のレコードを保持するものである。レ
コード位置レジスタ装置33は、第1記入欄ない
し第6記入欄を有しており、第i記入欄にはブロ
ツクiの最初レコード位置番号と最後のレコード
位置番号が書込まれる。指定範囲のカウンタ32
は、第幾番目のブロツクの読込みを行うべきかを
指示するものである。検索判定器4は、レコード
位置カウンタ31とレコード位置レジスタ装置3
3の内容とを比較して読込み開始と読込み終了を
処理装置へ通知すると共に、読込み終了を検出し
た時点でカウンタ32の内容を+1し、更に、次
のブロツクの最初のレコード位置への入力フアイ
ル39の位置付けを制御器38に依頼する。指定
範囲の設定器36は、第1記入欄ないし第6記入
欄を有し、第i記入欄にはブロツクiの節点番号
が記入されている。例えば指定範囲の設定器36
の第1記入欄には節点番号1,2,3,4が記入
されている。レコード位置設定器35は、読取器
37から送られて来るキー番号と指定範囲の内容
とを比較し、一致するものがあればその時のレコ
ード番号をレコード位置レジスタ装置33の対応
する記入欄に記入する。レコード位置レジスタ装
置33の記入欄に最初に書込まれるレコード番号
は、その記入欄の左側フイールドおよび右側フイ
ールドに書込まれ、第2番目以降のレコード番号
は右側のフイールドに上書きされる。 レコードの読込み作業は次のようにして行われ
る。先ず、指定範囲の設定器36にブロツク1な
いし6の節点番号が記入される。次に、レコード
1ないし15の読出しを行つてレコード位置レジ
スタ装置33へのデータの書込みとブロツク1の
読込みを行う。これにより、レコード位置レジス
タ装置33にブロツク1ないし6のそれぞれに対
する最初のレコード位置番号および最後のレコー
ド位置番号が書込まれるので、これ以後はレコー
ド位置レジスタ33を参照してブロツク2ないし
6の読込みが行われる。第4図の実施例によれ
ば、第3図のようなブロツク1ないし6の読込み
を 15+6+6+6+6+3=42(回) で行うことが出来る。 第5図は本発明の第2実施例を示すものであ
る。第5図において、40は入力フアイル、41
は出力フアイル、42は作業フアイル、43と4
4はレコード位置レジスタ装置、45と46は読
込み制御部、47はブロツク組立部をそれぞれ示
している。第2実施例はブロツクが多数存在する
ときに好適なものであつて、多数のブロツクを複
数のグループに分割し、先ず1個のグループを選
択し、次に選択されたグループの中からブロツク
を選択するものである。レコード位置レジスタ装
置43にはグループの最初のレコード位置と最後
のレコード位置が記録され、レコード位置レジス
タ装置44にはブロツクの最初のレコード位置と
最後のレコード位置とが記録されている。先ず、
入力フアイル40からレコードの読出しが行わ
れ、レコード位置レジスタ装置43で指定された
範囲のレコードが全て作業フアイル42に格納さ
れる。次に、作業フアイル42からレコードの読
出しが行われ、レコード位置レジスタ装置44の
内容に基づいて各ブロツクの組立てが行われ、組
立てられたブロツクが出力フアイル41に格納さ
れる。 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、指定範囲のキーを持つブロツクの順編成フア
イルから読込みを高速で行うことが出来る。
第1図の板の変形量を有限要素法で求める場合
を説明する図、第2図は順編成フアイルを説明す
る図、第3図はブロツク、ブロツクの属するレコ
ードがキーとして持つ節点番号並びにブロツクの
最初のレコード位置および最後のレコード位置の
関係を示す図、第4図は本発明の1実施例のブロ
ツク図、第5図は本発明の第2実施例のブロツク
図である。 31……レコード位置カウンタ、32……指定
範囲のカウンタ、33……レコード位置レジスタ
装置、34……検索判定器、35……レコード位
置設定器、36……指定範囲の設定器、37……
読取器、38……制御器、39……順編成フアイ
ル、40……入力フアイル、41……出力フアイ
ル、42……作業フアイル、43と44……レコ
ード位置レジスタ装置、45と46……読込み制
御部、47……ブロツク組立部。
を説明する図、第2図は順編成フアイルを説明す
る図、第3図はブロツク、ブロツクの属するレコ
ードがキーとして持つ節点番号並びにブロツクの
最初のレコード位置および最後のレコード位置の
関係を示す図、第4図は本発明の1実施例のブロ
ツク図、第5図は本発明の第2実施例のブロツク
図である。 31……レコード位置カウンタ、32……指定
範囲のカウンタ、33……レコード位置レジスタ
装置、34……検索判定器、35……レコード位
置設定器、36……指定範囲の設定器、37……
読取器、38……制御器、39……順編成フアイ
ル、40……入力フアイル、41……出力フアイ
ル、42……作業フアイル、43と44……レコ
ード位置レジスタ装置、45と46……読込み制
御部、47……ブロツク組立部。
Claims (1)
- 1 指定範囲のキーをもつレコード群より成る複
数のブロツクをキー付きレコードをもつ順編成フ
アイルから読込む順編成フアイルの読込方式であ
つて、第1ないし第n記入欄を有し第i(i=
1、2、………、n)記入欄にはブロツクiのキ
ー範囲が記入された指定範囲の設定器と、第1な
いし第n記入欄を有し第i(i=1、2、……
…、n)記入欄にはブロツクiの最初のレコード
位置と最後のレコード位置とが記録されるレコー
ド位置レジスタ装置と、上記指定範囲の設定器の
内容を参照しながら上記順編成フアイルを最初か
ら最後まで読み上記レコード位置レジスタ装置に
各ブロツクの最初のレコード位置と最後のレコー
ド位置を記録する手段と、上記順編成フアイルか
らのブロツクの読込み作業を上記レコード位置レ
ジスタ装置に記録された記録情報を参照しながら
行う手段を具備することを特徴とする順編成フア
イルの読み込み方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8684180A JPS5713546A (en) | 1980-06-26 | 1980-06-26 | Read system of sequential formation file |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8684180A JPS5713546A (en) | 1980-06-26 | 1980-06-26 | Read system of sequential formation file |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5713546A JPS5713546A (en) | 1982-01-23 |
| JPS626255B2 true JPS626255B2 (ja) | 1987-02-09 |
Family
ID=13898033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8684180A Granted JPS5713546A (en) | 1980-06-26 | 1980-06-26 | Read system of sequential formation file |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5713546A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3424236B2 (ja) * | 1991-06-28 | 2003-07-07 | 日本電気株式会社 | 表インタフェースによるデータ入出力装置 |
-
1980
- 1980-06-26 JP JP8684180A patent/JPS5713546A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5713546A (en) | 1982-01-23 |
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