JPS6286444A - レコ−ド編集方式 - Google Patents

レコ−ド編集方式

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Publication number
JPS6286444A
JPS6286444A JP60226210A JP22621085A JPS6286444A JP S6286444 A JPS6286444 A JP S6286444A JP 60226210 A JP60226210 A JP 60226210A JP 22621085 A JP22621085 A JP 22621085A JP S6286444 A JPS6286444 A JP S6286444A
Authority
JP
Japan
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record
editing
data
item
file
Prior art date
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Pending
Application number
JP60226210A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuyoshi Yamazaki
山崎 和喜
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPS6286444A publication Critical patent/JPS6286444A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は順編成ファイルのレコード編集方式に関し、特
にレコード内のフィールド位置変更処理に関する。
〔従来の技術〕
従来、順編成ファイルのレコード編集方式は、レコード
内のフィールド項目名指定を用いており、フィールド位
置に従って多種同一ロシックプログラムを作成している
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述のように従来のレコード編集方式はレコード内のフ
ィールド項目名指定になっているので、レコード内のフ
ィールド項目配列に合せて編集プログラムを各種作成す
るという欠点がある。
すなわち第2図(a)に示すようなマスターファイルレ
コードをレコード内のフィールド項目配列を囚として人
事情報システム用ファイルを作成したり(8)として作
業実績システム用ファイルを作成する場合には(A)用
およびCB)用のそれぞれのレコード編集プログラムを
作成し々ければならないという問題点があった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の方式は、第1のフィールド項目配列により構成
される第1の種類のレコードを格納する第1のファイル
から第2のフィールド項目配列により構成される第2の
種類のレコードを格納する第2のファイルに編集するレ
コード編集方式において、前記第2の種類のレコードの
フィールド項目数と該フィールド項目のそれぞれに対す
る前記第1の種類のレコード内の第1の論理位置データ
と前記第2の種類のレコード内の第2の論理位置データ
と前記第2の種類のレコード内に占める桁数データとを
含む編集条件データを入力する入力手段と、前記第1の
ファイルから前記第1の種類のレコードを順次読み出し
前記編集条件データの供給に応答して前記第2の種類の
レコードに編集し前記第2のファイルに出力するデータ
編集手段とを含んで構成される。
(実施例) 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図のレコード編集方式は鍵盤入力表示装置(以下CR
T/KBと称す)1と、マスタファイル2とデータ編集
部3と処理ファイル4とから構成される。
CRT/KBIはデータ編集部3におけるレコード編集
の編集条件を入力するものであり、データ編集部3はマ
スタファイル2に格納されている各レコードをCRT/
KBIから入力されるレコード編集条件に対応して編集
し処理ファイル4に格納するものである。
レコード編集条件として編集後のレコード(これを新レ
コードと以後称す)を構成する項目数Nト、新レコード
の各項目毎にマスタファイルのレコード(これを旧レコ
ードと以後称す)内における論理的位置Pnと新レコー
ドへの移送桁数Qnと新レコード内における論理位置R
nとを指定する(n=1〜N)。これらの関係をW、2
図(b)に示す。各項目毎の条件として例えば第2図(
a)の囚の場合における項目1社員風1の例をとると、
旧しコード内位置・・・1.新レコードへの移送桁数・
・・8゜新しコード内位置・・・9ということになる。
次に第1図の動作について第3図に示すフローチャート
を参照して説明する。
前述のように先ずCB’l’/KBIから編集条件とし
て項目数N、新レコード内の各項目の編集条件として第
n番目の項目の旧レコード内の位置Pn。
移送桁数Qnおよび新しコード内位置Rnを入力する(
ステップ101)、次いでマスターファイル2内の第1
番目のレコードを読み出す(ステップ102)。次に初
期設定としてn=1.△=0とする(ステップ103,
104)o読み出した旧レコードのPt桁目を新レコー
ドのR1桁目(R1=1)に移送する(ステップ105
)。ついで△=1としくステップ106)移送桁数Qz
 と比較する(ステップ107)、△=1がQlより小
さいときには(ステップ107のN枝)ステップ105
.106,107を繰かえし△”= Q t K々るま
で1桁づつ旧レコードから新レコードにデータを移送す
る。かくして新レコードの第1項目を編集する。
△’= Q tになったら(ステップ107のYJU)
n = 2として(ステップ108)ついで(N+1)
と比較する(ステップ109)、n=2が(N+1)よ
り小さいときには(ステップ109のN萩j新レコード
に第2項目が存在することを意味することとなるので第
2項目の編集を開始する。この動作は第1項目と同様ス
テップ104,105,106および107を介して行
なわれる。
このようにして第2.第3.第4・・・・・・第N番目
の項目の編集を行なう。
H=N+lとなったときには(ステップ109のY欣)
第1番目の旧レコードに対する新レコードの編集は終っ
たことを意味するので第2番目の旧レコードを読んでく
る(ステップ11o)。そしてこの第2番目の旧レコー
ドに対する新レコードを、第1番目の旧レコードに対し
て新レコードの編集時に行った動作と同様にステップ1
03゜104.105,106,107,108および
109を介して行ない、これらの動作をマスタファイル
内全レコードに対し繰かえす。
このようにしてマスタファイル内全レコードを、項目を
編成変えした新レコードに編集することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、順編成ファイルのレコー
ド編集おいて対象データ(フィールド項目)を論理的位
置桁数にて指示処置することにより、編集W 9tt 
ill hイtの汎用性を高める効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図(
a)は編集されたレコードの例を示す図、第2図(b)
は第1図の実施例における編集条件を示す図、第3図は
第1図のデータ編集部の動作を示すフローチャートであ
る。 1・・・・・・鍵盤入力表示装置(ORT/KB)、2
・・・・・・マスターファイル、3・・・・・・データ
編集部、4・・・・・・処理ファイル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 第1のフィールド項目配列により構成される第1の種類
    のレコードを格納する第1のファイルから第2のフィー
    ルド項目配列により構成される第2の種類のレコードを
    格納する第2のファイルに編集するレコード編集方式に
    おいて、 前記第2の種類のレコードのフィールド項目数と該フィ
    ールド項目のそれぞれに対する前記第1の種類のレコー
    ド内の第1の論理位置データと前記第2の種類のレコー
    ド内の第2の論理位置データと前記第2の種類のレコー
    ド内に占める桁数データとを含む編集条件データを入力
    する入力手段と、 前記第1のファイルから前記第1の種類のレコードを順
    次読み出し前記編集条件データの供給に応答して前記第
    2の種類のレコードに編集し前記第2のファイルに出力
    するデータ編集手段とを含むことを特徴とするレコード
    編集方式。
JP60226210A 1985-10-11 1985-10-11 レコ−ド編集方式 Pending JPS6286444A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60226210A JPS6286444A (ja) 1985-10-11 1985-10-11 レコ−ド編集方式

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JP60226210A JPS6286444A (ja) 1985-10-11 1985-10-11 レコ−ド編集方式

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Publication Number Publication Date
JPS6286444A true JPS6286444A (ja) 1987-04-20

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ID=16841621

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JP60226210A Pending JPS6286444A (ja) 1985-10-11 1985-10-11 レコ−ド編集方式

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