JPS6263092A - 工業用ロボツトにおける防塵構造 - Google Patents
工業用ロボツトにおける防塵構造Info
- Publication number
- JPS6263092A JPS6263092A JP20081485A JP20081485A JPS6263092A JP S6263092 A JPS6263092 A JP S6263092A JP 20081485 A JP20081485 A JP 20081485A JP 20081485 A JP20081485 A JP 20081485A JP S6263092 A JPS6263092 A JP S6263092A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- post
- support shaft
- dust
- spindle
- industrial robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 9
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 4
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J18/00—Arms
- B25J18/02—Arms extensible
- B25J18/025—Arms extensible telescopic
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J19/00—Accessories fitted to manipulators, e.g. for monitoring, for viewing; Safety devices combined with or specially adapted for use in connection with manipulators
- B25J19/0075—Means for protecting the manipulator from its environment or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は工業用ロボットの作動アームの高さを保持する
支軸の汚れを防止する工業用ロボットにおける防塵構造
に関する。
支軸の汚れを防止する工業用ロボットにおける防塵構造
に関する。
(従来の技術)
近年、工業用ロボットが各方面にて多用されており、第
3図は床上に設置された基台に回動可能なポストを設け
た水平関節型工業用ロボットの〜例を示す側面図である
。
3図は床上に設置された基台に回動可能なポストを設け
た水平関節型工業用ロボットの〜例を示す側面図である
。
図において、■はポストであり、ノ、(台2に載置され
基台2上にて所定回転範囲内(θ)の回動が可能であり
、該ポスト1を回動させる回動機構21が基台2の内部
に設けられている。3の第1のアーム(作動アーム)は
ポストの上部より挿通された支軸4の上部に保持され、
第1のアーム3の先端部には水平方向に回動可能な第2
のアーム5が取付けられ、さらに、第2のアーム5の先
端部には手首51が設けられている。
基台2上にて所定回転範囲内(θ)の回動が可能であり
、該ポスト1を回動させる回動機構21が基台2の内部
に設けられている。3の第1のアーム(作動アーム)は
ポストの上部より挿通された支軸4の上部に保持され、
第1のアーム3の先端部には水平方向に回動可能な第2
のアーム5が取付けられ、さらに、第2のアーム5の先
端部には手首51が設けられている。
ポスト1の内部には、支軸4を所定の範囲内(Z)を−
上下移動して、第1のアーム3の高さを制御する駆動機
構6が設けられている。
上下移動して、第1のアーム3の高さを制御する駆動機
構6が設けられている。
第4図は上述のポスト1を縦方向に切断した断面図であ
り、同図において、7はモータープーリー71を有する
駆動モータであり、該モータープーリー71より、ベル
ト72、駆動プーリ63を介して駆動機構6の棒ネジ6
1を回動し、該棒ネジ61に螺合されているナツト62
を−h下移動して、該ナツト62を保持している支軸4
の上下駆動を行う。なお、棒ネジ61の下端にはブレー
キシュー81が取付けられ、ポスト1の底板に設けたブ
レーキ固定部82の有する電磁コイル83の電磁作用に
より、ブレーキシュー81を吸引して林ネジ61の回動
を制動する。
り、同図において、7はモータープーリー71を有する
駆動モータであり、該モータープーリー71より、ベル
ト72、駆動プーリ63を介して駆動機構6の棒ネジ6
1を回動し、該棒ネジ61に螺合されているナツト62
を−h下移動して、該ナツト62を保持している支軸4
の上下駆動を行う。なお、棒ネジ61の下端にはブレー
キシュー81が取付けられ、ポスト1の底板に設けたブ
レーキ固定部82の有する電磁コイル83の電磁作用に
より、ブレーキシュー81を吸引して林ネジ61の回動
を制動する。
(32!明が解決しようとする問題点)上述の構成にな
る支軸においては、支軸4を上方向または下方向へ駆動
に際し、駆動モータ7の回動力により棒ネジ61が急速
回転を行い、螺合されたナツト62を上方向または下方
向に移動にて支軸4が駆動されるので、棒ネジ61の表
面に塗布した潤滑用のグリースが遠心力により棒ネジ6
1より飛散して、ポスト1の内壁や、棒ネジ61に対向
する支軸4の表面にグリースの飛散が付着する。
る支軸においては、支軸4を上方向または下方向へ駆動
に際し、駆動モータ7の回動力により棒ネジ61が急速
回転を行い、螺合されたナツト62を上方向または下方
向に移動にて支軸4が駆動されるので、棒ネジ61の表
面に塗布した潤滑用のグリースが遠心力により棒ネジ6
1より飛散して、ポスト1の内壁や、棒ネジ61に対向
する支軸4の表面にグリースの飛散が付着する。
このようなグリースの飛散が付着した支軸4の表面は支
軸4が上方向に移動してポストlの上面板11より上方
に露出すると、工業用ロボットの作業場内の空気に直接
に触れることになり、空気中の塵埃や機械加工による切
屑などが付着して、支+h4の表面の汚染となって不潔
となるばかりか、支軸4が下方に移動した際にはポスト
1の内部に汚染した部分が入って、上下移動を行う駆動
機構の故障の原因となる虞れを生ずる。また、半導体製
造工場において該ロボットを使用した場合、支軸4に付
着した油漏れなどの塵埃が空気中に飛散し、工場用の空
気を汚染するようなことになる。
軸4が上方向に移動してポストlの上面板11より上方
に露出すると、工業用ロボットの作業場内の空気に直接
に触れることになり、空気中の塵埃や機械加工による切
屑などが付着して、支+h4の表面の汚染となって不潔
となるばかりか、支軸4が下方に移動した際にはポスト
1の内部に汚染した部分が入って、上下移動を行う駆動
機構の故障の原因となる虞れを生ずる。また、半導体製
造工場において該ロボットを使用した場合、支軸4に付
着した油漏れなどの塵埃が空気中に飛散し、工場用の空
気を汚染するようなことになる。
本発明は上述の如き従来の問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、ポストの上部に突出する作動アー
ムの支軸の表面がグリースなどにて汚染されることのな
い工業用ロボットにおける防塵構造を提供するにある。
であり、その目的は、ポストの上部に突出する作動アー
ムの支軸の表面がグリースなどにて汚染されることのな
い工業用ロボットにおける防塵構造を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、作動アームを支持して上下移動する支
軸を駆動する棒ネジを覆う防塵カバーを該支軸の側面に
設けるとともに、前記支軸を垂直に支持するポストの上
面板に該支軸と防塵カバーとに近接して対応する挿通穴
を設けてポスト内部を防塵構造とした工業用ロボットに
おける防塵構造が提供される。
軸を駆動する棒ネジを覆う防塵カバーを該支軸の側面に
設けるとともに、前記支軸を垂直に支持するポストの上
面板に該支軸と防塵カバーとに近接して対応する挿通穴
を設けてポスト内部を防塵構造とした工業用ロボットに
おける防塵構造が提供される。
(作用)
棒ネジの高速回転による潤滑用グリースの飛散を、支軸
に防塵カバーを設けることにより防止したので、ポスト
の上面より突出した支軸の側面にはグリースが飛散した
側面が現われることがなく、したがって、支軸側面が外
気に触れても塵埃により汚れることがない、また、防塵
カバーの内面にグリースが飛散しても、直接外気に触れ
ないため、塵埃や異物による駆動装置の故障が防止でき
る。
に防塵カバーを設けることにより防止したので、ポスト
の上面より突出した支軸の側面にはグリースが飛散した
側面が現われることがなく、したがって、支軸側面が外
気に触れても塵埃により汚れることがない、また、防塵
カバーの内面にグリースが飛散しても、直接外気に触れ
ないため、塵埃や異物による駆動装置の故障が防止でき
る。
(実施例)
つぎに、本発明の実施例について図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明に係る工業用ロボットにおける防塵構造
の一実施例を示す斜視図であり、第2図は切断線A−A
′にて切断した縦断面図である。
の一実施例を示す斜視図であり、第2図は切断線A−A
′にて切断した縦断面図である。
第1図、および第2図において第3図、および第4図と
同一部分には同一の符J号をっけ、その説明は省略する
。
同一部分には同一の符J号をっけ、その説明は省略する
。
第1図、および第2図において、41は支軸4の上部に
設けた鍔部であり、第1のアーム3の取付用ネジ穴を複
数個有している。そして1図示していないが取付用ネジ
を用いて、鍔部41と第1のアーム3を締付け、支軸4
の上方に第1のアーム3を載設する。
設けた鍔部であり、第1のアーム3の取付用ネジ穴を複
数個有している。そして1図示していないが取付用ネジ
を用いて、鍔部41と第1のアーム3を締付け、支軸4
の上方に第1のアーム3を載設する。
42は防塵カバーであり、前記棒ネジ61を覆うように
、支軸4の長袖と平行して板金加工にて支軸4の側面に
取付けられている。そして、該防塵カバー42の内部に
は下方に棒ネジ61と螺合されたナツト62が取付けら
れ、棒ネジ61の回動によりナツト62が上下移動して
、支軸4を上下駆動するよう構成されている。
、支軸4の長袖と平行して板金加工にて支軸4の側面に
取付けられている。そして、該防塵カバー42の内部に
は下方に棒ネジ61と螺合されたナツト62が取付けら
れ、棒ネジ61の回動によりナツト62が上下移動して
、支軸4を上下駆動するよう構成されている。
11はポスト1の上面板であり、防塵カバー42を有す
る支軸4の水平断面に対応する形状の挿通穴11aが設
けられ、ポスト1の内部への塵埃などの侵入を防止して
いる。
る支軸4の水平断面に対応する形状の挿通穴11aが設
けられ、ポスト1の内部への塵埃などの侵入を防止して
いる。
なお、棒ネジ61を回動して支軸4の上下移動する際に
、挿通穴11aより異物や塵埃がポストlの内部へ入ら
ないように、支軸4の上下移動範凹円は常に防塵カバー
42の側面と挿通穴11aとが係合して間隔をあけない
ように防塵カバー42が支軸4の側面に設けられている
。
、挿通穴11aより異物や塵埃がポストlの内部へ入ら
ないように、支軸4の上下移動範凹円は常に防塵カバー
42の側面と挿通穴11aとが係合して間隔をあけない
ように防塵カバー42が支軸4の側面に設けられている
。
つぎにこのような構成になる本実施例の作用を説明する
。
。
第1のアーム3の高さを制御するため、駆動モータ7に
通電して、駆動モータ7を回転させると、モータープー
リー71、ベルト72を介して駆動プーリ63が回転さ
れ、棒ネジ61が回転される。棒ネジ61の回転により
、該棒ネジ61に螺合されたナツト62が上方向又は下
方向に移動して、支軸4が上方向または下方向に駆動さ
れ。
通電して、駆動モータ7を回転させると、モータープー
リー71、ベルト72を介して駆動プーリ63が回転さ
れ、棒ネジ61が回転される。棒ネジ61の回転により
、該棒ネジ61に螺合されたナツト62が上方向又は下
方向に移動して、支軸4が上方向または下方向に駆動さ
れ。
第1のアーム3の高さが所定位置に制御される。
そして、上記の棒ネジ61が高速に回転されると、棒ネ
ジ61の表面に塗布した潤滑用グリースが、棒ネジ61
の近傍に飛散して、防塵カバー42の内壁と、防塵カバ
ー42にて覆われた支軸4の側面に付着する。そして例
えば、支軸4が上方向に移動してポスト1の上面板11
より突出しても、外気に触れるのは防塵カバー42の外
面と、グリースの付着のない支+I+ 4の側面であり
、したがって、これらの外面や側面には塵埃などの付着
が防止できる。また、支軸4の一ヒ下移動範囲内は常に
挿通穴11aは支軸4および防塵カバー42で塞がれて
おり、ボスl= 1の内部に塵埃の侵入が防止できる・ なお、本発明を一実施例により説明したが、本発明の主
旨の範囲内で、例えば」―面板11を水平でなく傾斜し
て設ける如く、種々の変形が可能であり、これらを本発
明の範囲から排除するものではない。
ジ61の表面に塗布した潤滑用グリースが、棒ネジ61
の近傍に飛散して、防塵カバー42の内壁と、防塵カバ
ー42にて覆われた支軸4の側面に付着する。そして例
えば、支軸4が上方向に移動してポスト1の上面板11
より突出しても、外気に触れるのは防塵カバー42の外
面と、グリースの付着のない支+I+ 4の側面であり
、したがって、これらの外面や側面には塵埃などの付着
が防止できる。また、支軸4の一ヒ下移動範囲内は常に
挿通穴11aは支軸4および防塵カバー42で塞がれて
おり、ボスl= 1の内部に塵埃の侵入が防止できる・ なお、本発明を一実施例により説明したが、本発明の主
旨の範囲内で、例えば」―面板11を水平でなく傾斜し
て設ける如く、種々の変形が可能であり、これらを本発
明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明は、棒ネジの高速回転
により飛散する潤滑用のグリースが、外気に露出する支
軸の側面に付着するのを防IEのため、防塵カバーを設
けてグリース付着面を覆ったので、作業場内の空気に直
接にグリース付着面が触れることがなくなり、工業用ロ
ボットが清潔に保たれる。また防塵カバーの内面にグリ
ースが飛散しても直接外気には接しないため、塵埃によ
る汚染のための駆動装置の故障は防止可能である。
により飛散する潤滑用のグリースが、外気に露出する支
軸の側面に付着するのを防IEのため、防塵カバーを設
けてグリース付着面を覆ったので、作業場内の空気に直
接にグリース付着面が触れることがなくなり、工業用ロ
ボットが清潔に保たれる。また防塵カバーの内面にグリ
ースが飛散しても直接外気には接しないため、塵埃によ
る汚染のための駆動装置の故障は防止可能である。
第1図は本発明に係る工業用ロボットの防塵構造の一実
施例を示す斜視図、第2図はそのA−A′の切断線にて
切断した断面図、第3図は水平関節型工業用ロボットの
一例を示す側面図、第4図は第3図に示すポストを縦方
向に切断した断面図である。 1・・・ポスト、3・・・第1のアーム、4・・・支軸
、11・・・−1二面板、lla・・・挿通穴、42・
・・防塵カバー、61・・・棒ネジ。
施例を示す斜視図、第2図はそのA−A′の切断線にて
切断した断面図、第3図は水平関節型工業用ロボットの
一例を示す側面図、第4図は第3図に示すポストを縦方
向に切断した断面図である。 1・・・ポスト、3・・・第1のアーム、4・・・支軸
、11・・・−1二面板、lla・・・挿通穴、42・
・・防塵カバー、61・・・棒ネジ。
Claims (1)
- 作動アームを支持して上下移動する支軸を駆動する棒ネ
ジを覆う防塵カバーを該支軸の側面に設けるとともに、
前記支軸を垂直に支持するポストの上面板に該支軸と防
塵カバーとに近接して対応する挿通穴を設けてポスト内
部を防塵構造としたことを特徴とする工業用ロボットに
おける防塵構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20081485A JPS6263092A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 工業用ロボツトにおける防塵構造 |
| PCT/JP1986/000466 WO1987001646A1 (fr) | 1985-09-11 | 1986-09-11 | Structure anti-poussiere pour robots industriels |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20081485A JPS6263092A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 工業用ロボツトにおける防塵構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263092A true JPS6263092A (ja) | 1987-03-19 |
Family
ID=16430638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20081485A Pending JPS6263092A (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | 工業用ロボツトにおける防塵構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263092A (ja) |
| WO (1) | WO1987001646A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4836048A (en) * | 1985-11-06 | 1989-06-06 | Fanuc Ltd. | Industrial robot having dust-proof structure |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1133949A (ja) * | 1997-07-14 | 1999-02-09 | Fanuc Ltd | 産業用ロボット |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5719277Y2 (ja) * | 1977-10-03 | 1982-04-22 | ||
| JPS5629353U (ja) * | 1979-08-13 | 1981-03-19 | ||
| JPS58146680U (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-03 | 株式会社安川電機 | 可動ベ−ス支持装置における保護装置 |
| JPS6080580A (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-08 | 豊田工機株式会社 | 水平多関節型ロボツト |
-
1985
- 1985-09-11 JP JP20081485A patent/JPS6263092A/ja active Pending
-
1986
- 1986-09-11 WO PCT/JP1986/000466 patent/WO1987001646A1/ja not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4836048A (en) * | 1985-11-06 | 1989-06-06 | Fanuc Ltd. | Industrial robot having dust-proof structure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1987001646A1 (fr) | 1987-03-26 |
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