JPS6265122A - カナ文字入力方式 - Google Patents
カナ文字入力方式Info
- Publication number
- JPS6265122A JPS6265122A JP60205709A JP20570985A JPS6265122A JP S6265122 A JPS6265122 A JP S6265122A JP 60205709 A JP60205709 A JP 60205709A JP 20570985 A JP20570985 A JP 20570985A JP S6265122 A JPS6265122 A JP S6265122A
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- Japan
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- kana character
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- kana
- circuit
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- Pending
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- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 title claims abstract description 98
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 title claims abstract description 98
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカナ文字入力方式に関し、特にカナ文字表示の
ない英数キーボードによってカナ文字を入力するカナ文
字入力方式に餉する。
ない英数キーボードによってカナ文字を入力するカナ文
字入力方式に餉する。
従来カナ文字を入力する方法としては、JIS配列のカ
ナ文字キーボードによる方法が一般的である。またキー
数の少ない小型のキーボードを利用することも杓なわれ
ている。
ナ文字キーボードによる方法が一般的である。またキー
数の少ない小型のキーボードを利用することも杓なわれ
ている。
上述した従来のカナ文字入力方式において、J工S配列
キーボードではカナ文字のキー配列が打鍵頻度をペース
に割シ当てられているためランダムとなっておシ覚える
までかなシの時間を必要とし、使用頻度の少い文字など
はその都度該当する文字を探しながら入力するため時間
がかかる欠点があった。また小型のキーボード等ではキ
ー数が少なく、J工S配列又は50音配列にできないた
め、各機徨毎に特殊なキー配列になっている場合が多く
、覚えるまでかなシの時間を必要とし、覚えても他に流
用できない欠点があった。
キーボードではカナ文字のキー配列が打鍵頻度をペース
に割シ当てられているためランダムとなっておシ覚える
までかなシの時間を必要とし、使用頻度の少い文字など
はその都度該当する文字を探しながら入力するため時間
がかかる欠点があった。また小型のキーボード等ではキ
ー数が少なく、J工S配列又は50音配列にできないた
め、各機徨毎に特殊なキー配列になっている場合が多く
、覚えるまでかなシの時間を必要とし、覚えても他に流
用できない欠点があった。
本発明のカナ文字入力方式は英数字を入力する英数キー
ボードと、該英数キーボードからの入力を英数字コード
はカナ文字コードに変換するモードを選択する入力モー
ド選択回路と、該入力モード選択回路でカナ文字モード
が選択された場合に英数キーボードの英数キーに対応し
たカナ文字コードを発生するカナ文字コード発生回路と
、該カナ文字コード発生回路の出力のカナ文字コードを
保持するカナ文字コードレジスタと、該カナ文字コード
レジスタの出力のカナ文字コードに修正を加えるサーチ
キーを積出するサーチキーbI2出回路と、該ブーチャ
ー検出1g回路の出力により動作し、カナ又字コードレ
ジスタの出力のカナX字コードを検出されたサーチキー
の指示によシ修正するカナ文字コード修生回路及びカー
ソルを左に移動させるコードを発生させるカーソル左移
動コード発生回路と、制御コードを通過させる制御コー
ド通過回路とを含み、前記カナ文字コード修正回路の出
力の修正カナ又字コードを、前記カナ文字コード発生回
路の山背のカナ文字コードとともに、前記カナ文字コー
ドレジスタに保持するように!成されている。
ボードと、該英数キーボードからの入力を英数字コード
はカナ文字コードに変換するモードを選択する入力モー
ド選択回路と、該入力モード選択回路でカナ文字モード
が選択された場合に英数キーボードの英数キーに対応し
たカナ文字コードを発生するカナ文字コード発生回路と
、該カナ文字コード発生回路の出力のカナ文字コードを
保持するカナ文字コードレジスタと、該カナ文字コード
レジスタの出力のカナ文字コードに修正を加えるサーチ
キーを積出するサーチキーbI2出回路と、該ブーチャ
ー検出1g回路の出力により動作し、カナ又字コードレ
ジスタの出力のカナX字コードを検出されたサーチキー
の指示によシ修正するカナ文字コード修生回路及びカー
ソルを左に移動させるコードを発生させるカーソル左移
動コード発生回路と、制御コードを通過させる制御コー
ド通過回路とを含み、前記カナ文字コード修正回路の出
力の修正カナ又字コードを、前記カナ文字コード発生回
路の山背のカナ文字コードとともに、前記カナ文字コー
ドレジスタに保持するように!成されている。
次に本発明の実施例について一面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図において本発明の一実施例は英数キーボード11と
英数キーボード11からの入力を英数字コードに変換す
るかカナ文字コードに変換するかのモードを選択する入
力モード選択回路12とを含んでおり、英数キーボード
からの入力111は、入力モード選択回路12が、英数
字モードの場合には出力線112にカナ文字モードの場
合には出力線113に夫々出力される。
1図において本発明の一実施例は英数キーボード11と
英数キーボード11からの入力を英数字コードに変換す
るかカナ文字コードに変換するかのモードを選択する入
力モード選択回路12とを含んでおり、英数キーボード
からの入力111は、入力モード選択回路12が、英数
字モードの場合には出力線112にカナ文字モードの場
合には出力線113に夫々出力される。
史に本発明の一実施例は前記入力モード選択回路がカナ
文字モードを選択した場合に動作する前記出力線113
からの英数キーボードの入力に対応したカナ文字コード
を発生させるカナ文字コーレジスタ19に保持されたカ
ナ文字コードを修正するサーチキーを検出するサーチキ
ー検出回路15と、サーチキー検出回路15の出力11
5によシ動作し、カナ文字コードレジスタ19のカナ文
字コードを検出されたサーチキーの指示によシ修正する
カナ文字コード修正回路16及びカーソルを左に移動さ
せるコードを発生させるカーソル左移動コード発生回路
17と、制御コードを通過させる制御コード通過回路1
8とを含んで構成きれている。カナ文字コード発生回路
13は英数キーに対応してカナ文字コードROM14の
内容を読出してカナ文字コードを発生させるよう構成さ
れている。ORゲート21は、カナ文字コード発生回路
13の出力のカナ文字コードとカナ文字コード修正回路
16の出力の修正カナ文字コードとをともにカナ文字コ
ードレジスタ19に保持するためのゲートである。OR
ゲート22は入力モード選択回路でカナ文字モードが選
択された場合のカナ文字コード、修正カナ文字コード、
カーソル左移動コード及び制御コードを通過させるゲー
トである。ORゲート23は前記ORゲート22の出力
と、入力モード選択回路で英数字モードが選択された場
合の英数字コードとを通過させ、バス制御部35を経由
して、CPU31 、主記憶部32゜人出力部33及び
異示部34から成るホストプロセッサに供給するゲート
であシ、ホストプロセッサではこれを処理して表示部3
4にこれらの文字を表示する。
文字モードを選択した場合に動作する前記出力線113
からの英数キーボードの入力に対応したカナ文字コード
を発生させるカナ文字コーレジスタ19に保持されたカ
ナ文字コードを修正するサーチキーを検出するサーチキ
ー検出回路15と、サーチキー検出回路15の出力11
5によシ動作し、カナ文字コードレジスタ19のカナ文
字コードを検出されたサーチキーの指示によシ修正する
カナ文字コード修正回路16及びカーソルを左に移動さ
せるコードを発生させるカーソル左移動コード発生回路
17と、制御コードを通過させる制御コード通過回路1
8とを含んで構成きれている。カナ文字コード発生回路
13は英数キーに対応してカナ文字コードROM14の
内容を読出してカナ文字コードを発生させるよう構成さ
れている。ORゲート21は、カナ文字コード発生回路
13の出力のカナ文字コードとカナ文字コード修正回路
16の出力の修正カナ文字コードとをともにカナ文字コ
ードレジスタ19に保持するためのゲートである。OR
ゲート22は入力モード選択回路でカナ文字モードが選
択された場合のカナ文字コード、修正カナ文字コード、
カーソル左移動コード及び制御コードを通過させるゲー
トである。ORゲート23は前記ORゲート22の出力
と、入力モード選択回路で英数字モードが選択された場
合の英数字コードとを通過させ、バス制御部35を経由
して、CPU31 、主記憶部32゜人出力部33及び
異示部34から成るホストプロセッサに供給するゲート
であシ、ホストプロセッサではこれを処理して表示部3
4にこれらの文字を表示する。
第2図は本発明の一実施例に用いる英数キーボードの平
面図、第3図は英数キーから入力されるカナ文字とその
英数キーとの対応及びサーチキーの機能とサーチキーと
の対応を示す図である。
面図、第3図は英数キーから入力されるカナ文字とその
英数キーとの対応及びサーチキーの機能とサーチキーと
の対応を示す図である。
第2図のキーボードによってカナ文字を入力するKは先
ずア、力、?、夕、す、ノ・、マ、ヤ、う、ワの各行の
ア列のカナ文字に夫々母音及びローマ字の子音を第3図
のように対応させて入力し、次いでサーチキーを必要に
応じて使用することで総てのカナ文字を入力できる。サ
ーチキーには「+1」及び「−1」の2al類のキーが
第3図に示したように用意されておシ、これらを必要回
数押すことで任意のカナ文字を指定することができる。
ずア、力、?、夕、す、ノ・、マ、ヤ、う、ワの各行の
ア列のカナ文字に夫々母音及びローマ字の子音を第3図
のように対応させて入力し、次いでサーチキーを必要に
応じて使用することで総てのカナ文字を入力できる。サ
ーチキーには「+1」及び「−1」の2al類のキーが
第3図に示したように用意されておシ、これらを必要回
数押すことで任意のカナ文字を指定することができる。
第4図はカナ文字とカナ文字コード(J Isコード)
との対応関係を示し、第5図は英数字と英数字コード(
J Isコード)との対応関係及びカナ文字コードRO
MI 4の記憶内容とアドレスの対応−係を示す。
との対応関係を示し、第5図は英数字と英数字コード(
J Isコード)との対応関係及びカナ文字コードRO
MI 4の記憶内容とアドレスの対応−係を示す。
サーチキーの機能とこれによシ修正・入力されるカナ文
字との対応関係は第4図のカナ文字コードで示される。
字との対応関係は第4図のカナ文字コードで示される。
例えば英数キーrHJによシカナ文字「ハ」を入力した
状態でサーチキー「+1」r−IJt夫々押した場合の
押した回数と入力される文字との対応は第6図に示した
ようになる。
状態でサーチキー「+1」r−IJt夫々押した場合の
押した回数と入力される文字との対応は第6図に示した
ようになる。
前記の第6図に示した場合を例として本発明の一実施例
の動作を説明する。入力モード選択回路12がカナ文字
モードを選択している状態で英数キーボード11のrH
Jが押されると英数キーボード11の出力線111及び
入力モード選択回路12の出力線113を経由してカナ
文字コード発生回路13 K [)iJが入力されこの
「)iJ Kよシ第5図に示したようにカナ文字コード
凡0M14のアドレス140Iが指示されその内容20
2(ハ)が読出され、これがカナ文字コードとしてOR
ゲート22,23及びバス制御部35を経由してホト2
1を経由してカナ文字コードレジスタ19に供給され保
持される。
の動作を説明する。入力モード選択回路12がカナ文字
モードを選択している状態で英数キーボード11のrH
Jが押されると英数キーボード11の出力線111及び
入力モード選択回路12の出力線113を経由してカナ
文字コード発生回路13 K [)iJが入力されこの
「)iJ Kよシ第5図に示したようにカナ文字コード
凡0M14のアドレス140Iが指示されその内容20
2(ハ)が読出され、これがカナ文字コードとしてOR
ゲート22,23及びバス制御部35を経由してホト2
1を経由してカナ文字コードレジスタ19に供給され保
持される。
次に英数キー「6」が押されると出力kl l 1及び
113を経由してサーチキー検出回路15に入力され「
+l」のサーチキーであることが検出され、サーチキー
検出回路15の出力線115はオンとなる。これにより
カーソル左移動コード発生回路17か動作してカーソル
左移動コードをORゲート22.23及びバス制御部3
4を経由してホストプロセッサに送出し、表示部34の
カーソルを左移動させて前記Eノ・」の位置に位置付け
する。一方カナ文字コード修正回路16が動作しサーチ
キーの指示「+1」によシカナ文字コードレジスタ19
のカナ文字コード”202”に1を加えて”203”を
出力し、これをO)Iケート22゜23及びバス制御部
35を経由してホストプロセッサに送シ表示部34のカ
ーソル位置の「ノーJ K置き換えて「ヒ」を表示する
とともに、カナ文字コード”203”をORゲー)21
を経由してカナ文字コードレジスタ19に供給し保持す
る。以降英数キー「6」が押される度に前記の動作を繰
返し、カーソル位置の文字が「フ」、「へ」、「ホ」。
113を経由してサーチキー検出回路15に入力され「
+l」のサーチキーであることが検出され、サーチキー
検出回路15の出力線115はオンとなる。これにより
カーソル左移動コード発生回路17か動作してカーソル
左移動コードをORゲート22.23及びバス制御部3
4を経由してホストプロセッサに送出し、表示部34の
カーソルを左移動させて前記Eノ・」の位置に位置付け
する。一方カナ文字コード修正回路16が動作しサーチ
キーの指示「+1」によシカナ文字コードレジスタ19
のカナ文字コード”202”に1を加えて”203”を
出力し、これをO)Iケート22゜23及びバス制御部
35を経由してホストプロセッサに送シ表示部34のカ
ーソル位置の「ノーJ K置き換えて「ヒ」を表示する
とともに、カナ文字コード”203”をORゲー)21
を経由してカナ文字コードレジスタ19に供給し保持す
る。以降英数キー「6」が押される度に前記の動作を繰
返し、カーソル位置の文字が「フ」、「へ」、「ホ」。
「マ」・・・・・・と変化して表示される。
一方英数キー「H」に続いて英数キー「4」が押される
と出力1111及び113を経由してサーチキー検出回
路15に入力されr−IJのサーチキーであることが検
出されサーチキー検出回路15の出力ml l 5はオ
ンとなる。以後は英数キー「6」の場合と、カナ文字コ
ードレジスタ19のカナ文字コードから1を減すること
以外は同様に動作し、表示部34のカーソル位置の文字
は英数キー「4」が押される度に「石、「ネ」、「ヌ」
。
と出力1111及び113を経由してサーチキー検出回
路15に入力されr−IJのサーチキーであることが検
出されサーチキー検出回路15の出力ml l 5はオ
ンとなる。以後は英数キー「6」の場合と、カナ文字コ
ードレジスタ19のカナ文字コードから1を減すること
以外は同様に動作し、表示部34のカーソル位置の文字
は英数キー「4」が押される度に「石、「ネ」、「ヌ」
。
r二J 、rす卦・・・・・と変化して表示される。こ
のように表示部34のカーソル位置に表示されるカナ文
字を碓誌しながらサーチキーを押下して希望するカナ文
字を入力していくことができる。
のように表示部34のカーソル位置に表示されるカナ文
字を碓誌しながらサーチキーを押下して希望するカナ文
字を入力していくことができる。
なお、本実施例ではサーチキーとして「+l」K英数キ
ー6、r−tJに英数キー4を割当てた場合を示したが
、これは第3図に示したカナ文字の入力に関連したキー
以外のキーであればどれでもよいことは言うまでもない
。
ー6、r−tJに英数キー4を割当てた場合を示したが
、これは第3図に示したカナ文字の入力に関連したキー
以外のキーであればどれでもよいことは言うまでもない
。
以上説明したように本発明はカナ文字表示のない英数キ
ーボードを用いてカナ文字を入力する方式で、ア、力、
す、り、す・・・・・・のア列の文字に夫々A。
ーボードを用いてカナ文字を入力する方式で、ア、力、
す、り、す・・・・・・のア列の文字に夫々A。
K、S、T、N・・・・・・を第3図の如く割当て、残
シの文字はr+lJ、r−IJの2個のサーチキーを採
性のある方式であるので他に流用できるという効果があ
る。
シの文字はr+lJ、r−IJの2個のサーチキーを採
性のある方式であるので他に流用できるという効果があ
る。
また希望するカナ文字を表示部の表示を確認しながら選
択して入力することができ操作が容易であるという効果
もある。
択して入力することができ操作が容易であるという効果
もある。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ、り図、第2図は
本発明の一実施例に用いる英数キーボードの平面図、第
3図はカナ文字と英数キー及びサーチキーの機能とサー
チキーの対応を示す図、第4図はカナ文字のコードを示
す図、第5図は英数字のコードを示す図、第6図はサー
チキーの機能を示す図である。 11・・・・・・英数キーボード、12・・・・・・入
力モード選択回路、13・・・・・・カナ文字コード発
生回路、14・・・・・・カナ文字コードROM、15
・・・・・・サーチキー検出回路、16・・・・・・カ
ナ文字コード修正回路、17・・・・・・カーソル左移
動コード発生回路、18・・・・・・制御コード通過回
路、19・・・・・・カナ文字コードレジスタ、21,
22,23・・・・・・ORゲート、34・・・・・・
表示部、35・・・・・・バス制御部。 代理人 弁理士 内 原 音 第3図 躬6図
本発明の一実施例に用いる英数キーボードの平面図、第
3図はカナ文字と英数キー及びサーチキーの機能とサー
チキーの対応を示す図、第4図はカナ文字のコードを示
す図、第5図は英数字のコードを示す図、第6図はサー
チキーの機能を示す図である。 11・・・・・・英数キーボード、12・・・・・・入
力モード選択回路、13・・・・・・カナ文字コード発
生回路、14・・・・・・カナ文字コードROM、15
・・・・・・サーチキー検出回路、16・・・・・・カ
ナ文字コード修正回路、17・・・・・・カーソル左移
動コード発生回路、18・・・・・・制御コード通過回
路、19・・・・・・カナ文字コードレジスタ、21,
22,23・・・・・・ORゲート、34・・・・・・
表示部、35・・・・・・バス制御部。 代理人 弁理士 内 原 音 第3図 躬6図
Claims (1)
- 英数字を入力する英数キーボードと、該英数キーボード
からの入力を英数字コード又はカナ文字コードに変換す
るモードを選択する入力モード選択回路と、該入力モー
ド選択回路でカナ文字モードが選択された場合に、英数
キーボードの英数キーに対応したカナ文字コードを発生
するカナ文字コード発生回路と、該カナ文字コード発生
回路の出力のカナ文字コードを保持するカナ文字コード
レジスタと、該カナ文字コードレジスタの出力のカナ文
字コードに修正を加えるサーチキーを検出するサーチキ
ー検出回路と、該サーチキー検出回路の出力により動作
し、カナ文字コードレジスタの出力のカナ文字コードを
検出されたサーチキーの指示により修正するカナ文字コ
ード修正回路及びカーソルを左に移動させるコードを発
生させるカーソル左移動コード発生回路と、制御コード
を通過させる制御コード通過回路とを含み、前記カナ文
字コード修正回路の出力の修正カナ文字コードを前記カ
ナ文字コード発生回路の出力のカナ文字コードとともに
、前記カナ文字コードレジスタに保持するように構成し
たことを特徴とするカナ文字入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205709A JPS6265122A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | カナ文字入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205709A JPS6265122A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | カナ文字入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6265122A true JPS6265122A (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=16511399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205709A Pending JPS6265122A (ja) | 1985-09-17 | 1985-09-17 | カナ文字入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6265122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175230U (ja) * | 1987-03-26 | 1988-11-14 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152905A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Universal Kk | Telephone number memory device |
| JPS6069724A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Nec Corp | カナ文字入力装置 |
-
1985
- 1985-09-17 JP JP60205709A patent/JPS6265122A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152905A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Universal Kk | Telephone number memory device |
| JPS6069724A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Nec Corp | カナ文字入力装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63175230U (ja) * | 1987-03-26 | 1988-11-14 |
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