JPS6265566A - 同期信号分離回路 - Google Patents

同期信号分離回路

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JPS6265566A
JPS6265566A JP20604885A JP20604885A JPS6265566A JP S6265566 A JPS6265566 A JP S6265566A JP 20604885 A JP20604885 A JP 20604885A JP 20604885 A JP20604885 A JP 20604885A JP S6265566 A JPS6265566 A JP S6265566A
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JP
Japan
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transistor
signal
circuit
level
video signal
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Application number
JP20604885A
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English (en)
Inventor
Hajime Sumiyoshi
肇 住吉
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は複合映像信号より同期信号を分離する同期信号
分離回路に関し、映像内容により分離性能が劣化するの
を防止したものである。
〔発明の技術的背景〕
一般に、同期信号分離回路は複合映像信号中に含まれる
映像信号と同期信号との振幅の差を利用し、トランジス
タの非直線性により同期信号を分離(振幅分離)してい
る。
従来の同期信号分離回路の一例を第6図に示す。
この回路で、入力端子INには負極性の複合映像信号が
印加されるようになっている。この入力端子INは電流
制限抵抗几0、コンデンサC11を介して分離用のNP
N形トランジスタQstのベースに接続され、このベー
ス点は感度調整用抵抗R3,を介して直流電源VCCに
よりバイアスされている。
トランジスタQs1のエミッタは例えばアース点に接続
され、コレクタは負荷抵抗Rmaを介して直流電源VC
Cに接続される一方出力端子OUTに接続される。なお
、一点鎖線の枠内に示す部分はIC(集積回路)化され
る部分で、Pはその信号入力ビンを示している。
このような回路では、上記のトランジスタQssのベー
スに負極性の複合映像信号が加えられたとき、同期信号
の期間のみトランジスタQssがオンしてコレゲタ電流
が流れ、映像信号の期間はQssがオフするので、コレ
ゲタ側には負極性の同期信号がとり出せるのである。
〔背景技術の問題点〕
ところで、上記の従来回路には、次のような問題点があ
る。即ち、第7図は、入力端子INに入力する映像信号
波形を示し、周期Tは一水平走査期間IHであり、Ts
は水平同期信号の幅(0,075H)、VAは同期信号
の先端レベル、 Vll、 VB2  は映像信号の先
端レベル(代表値をVll とする)を示している。こ
の場合、VBIは絵柄が白の場合の映像信号の先端レベ
ルであり、Vll2は黒の場合の先端レベルである。
このように映像信号の先端レベルVBがVlll〜V1
2の範囲で変化すると、同期信号の先端レベル■ム と
映像信号の先端レベルVll  との間のレベル差AF
Lが変化する。APLが変化すると、後述する理由によ
り同期信号の分離レベルVtAはAPLに依存するため
、VtAも変化するという不都合を生じるものである。
更に、同期信号部分は実際には第8図に示すようにその
立上がり、立下りに傾斜があるために1分離レベルVt
Aの変化によって分離された同期信号の位相がずれ’l
’o1.’l’02を生じ正規の位相とはずれて分離さ
れるという問題がある。
次に、上記の事柄を詳しく説明する。
仮りに、複合映像信号の波形を等測的に第9図に示すよ
うに近似して考える。この場合1分離レベルVtルは、 VtA = Va−Vll + VO−VF     
−(1)この式でvOはトランジスタQ3□のベースで
の映像信号の先端レベルで、VF はトランジスタQ□
のベース−エミッタ間の順方向電圧降下である。
又、上記VOは次のように表わせる。
但し%Vccは直流電源VCCの電圧、R□、R3,は
夫々抵抗Rm1. R工の抵抗値とし、 MCIはコン
デンサC□に両端電圧としている。
また、コンデンサCSXに充電電荷と放電電荷が等しい
ことにより、コンデンサC3□の両端電圧vC1は次の
ように表わされる。
(’r−’rs)             ・・・・
・・(3)ここで、Tは1水平走査期間、Ts は水平
同期信号の幅である。式(3)より (VA −VF )−(T−Ts )XRst +(V
cc −VB ) ]・−・−・(4)となる。式(4
)を式(2)に代入し、T=IH1’J’s = 0.
075Hとおくと、となる。式(5)を式(1)に代入
すると、vtルは、・・・・・・(6) と表わせる。この式(6)より、分離レベルvthはレ
ベル差AFL(=VムーVB)に依存することが分かる
従って、同期信号と映像信号の先端レベル間のレベル差
APLが変化した場合、同期信号の立上り、立下りに遅
れ(傾斜)が存在するために、分離される同期信号の位
相が正規の位相とはずれたものになる。その結果、例え
ば時刻等の文字表示がなされている画面では、文字が位
置的にずれて表示される等の不具合が生じていた。
以上の問題に加えて、従来の回路ではIC化する上で次
のような問題点がある。即ち、実際の同期信号分離回路
では、弱電界地域での水平画面位相変動対策のために第
6図に示したトランジスタQ□のベースとアース点間の
数百1)Fのコンデンサを付加し、このコンデンサと数
百Ω程度の抵抗R31とにより、高域のノイズ成分を落
して安定した水平同期信号を得るようにしている。又、
IC内に構成できるコンデンサ容量は大きくて数十pF
であり、従って上記コンデンサ及び抵抗R31の回路を
ICに内蔵することが困難である。このため。
ICに外付けされる部品の数を削減することが出来にく
いという問題があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上述した点にかんがみ、同期信号の先
端レベルと映像信号の先端レベル間のレベル差APLが
変化しても分離レベルに変化を生じることがなく、また
、IC化に適していて外付は部品を大幅に削減すること
が可能な同期信号分離回路を提供することにある。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するため、本発明は同期信号を含む複合
映像信号を結合コンデンサを介して高域除去手段に入力
し、この高域除去手段の出力端と同期分離用の第1のト
ランジスタのエミッタとの間に抵抗を接続する一方、こ
のトランジスタのベースに固定バイアスを与え、このト
ランジスタと直列に第2のトランジスタを接続し、かつ
この第2のトランジスタとともにカレントミラーを成す
第3のトランジスタを設け、この第3のトランジスタを
流れる電流で前記コンデンサを充電し、定電流源を介し
て放電せしめ、前記抵抗と定電流源の電流によって同期
信号の分離レベル(■tA )を設定できるようにした
ものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を図示の実施例について説明する。
第1図は本発明にかかる同期信号分離回路の一実施例を
示す回路図であり、第2図は第1図の回路に入力される
複合映像信号波形を示す波形図、第3図は複合映像信号
をパルス波形とした場合の本発明の動作説明図である。
第1図において、入力端子INには、正極性の複合映像
信号が入力され、この信号は、結合コンデンサC1lを
介してトランジスタQ■のベースに供給される。このト
ランジスタQs1のベース点は、対基準電位点間に電流
源Illが介装されると共に、対電圧源端Vccとの間
に、トランジスタQsaの主電流路と抵抗R0とを直列
に接続した回路が介装されている。
一方、前記トランジスタQs1は、コレクタが電圧源端
VCCに接続され、エミッタは電流源Xttを介して基
準電位点に接続されるとともに、抵抗R11とコンデン
サCOとから成る積分回路を介してトランジスタQ□の
ベースに接続されている。この積分回路は高域ノイズを
除去するためのものである。トランジスタQ□は、コレ
ゲタが基準電位点に接続され、エミッタは電流源113
を介して電圧原端VCCに接続されるとともに次段トラ
ンジスタQ□のベースに接続されている。このトランジ
スタQ□はコレクタが基準電位点に接続されるとともに
エミッタは電流源114を介して電圧源端Vccに接続
され、更に、エミッタは、抵抗R□を介して、ベースに
固定電圧源E、が接続されたトランジスタQ14のエミ
ッタに接続されている。そして。
このトランジスタQ14のコレクターエミツタ路は。
トランジスタQssのコレクタ・エミッタ路および抵抗
R14を介して電圧源端VCCに接続され、トランジス
タQ1mからの電流がトランジスタQ14を通して抵抗
R1ff1に供給されるようになっている。
ここで、トランジスタQ11とトランジスタQCsとは
ベース同志が接続され、更にトランジスタq。
のコレクタ・ベース間にトランジスタQraのベース・
エミッタ間が並列接続されている。且つ、トランジスタ
Qssのエミッタは抵抗R1゜を介して電圧源端Vcc
に接続され、コレクタが基準電位点に接続されている。
そしてトランジスタQss # Qu +Q11Iと抵
抗RHp R14、Rleよりカレントミラー回路を構
成している。
また、トランジスタQ4のベースにはトランジスタQ0
のベースが接綺され、このトランジスタQtvのエミッ
タは抵抗R11lを介して電圧源端Vccに接続され、
コレゲタは、抵抗RHを介して基準電位点に接続され、
出力端子OUTへ出力信号が得られるようになっている
本発明は以上のように構成され、次にその動作を第2図
、第3図を参照して説明する。なお、第2図において■
ムは同期信号の先端レベル、VBlは絵柄が白の場合の
映像信号の先端レベルであり、VB2は黒の場合の先端
レベルであって1通常の映像信号のレベルはV!+1、
VB2間にある。又、Tは1水平走査期間(=IH)で
あり、T8 は水平同期信号の幅(= 0.075H)
である。
入力端子INに入力する信号が、第2図に示すような複
合映像信号であると、結合コンデンサCOは、同期信号
期間TB にトランジスタQtaからの電流で充電され
、映像信号期間に電流源I11を通して放電電流が流れ
る。結合コンデンサC1lが放電状態になると、トラン
ジスタQt+は、ベース点に電流が流れこむことでオン
し、これによりトランジスタQ□、Q4  がオフして
トランジスタQI4がオフされる。
一方、同期信号期間において、結合コンデンサC1lが
充電されると、放電時とは逆にトランジスタQllがオ
フ、トランジスタQ□、Q1.が共にオンしてトランジ
スタQ14がオンされ% 1−ランジスタQCsからの
電流がトランジスタQ14のコレクターエミツタ路を介
して抵抗R1!に供給される。勿論この電流はトランジ
スタQ、の主電流路を経て基準電位点に導かれる。この
抵抗R1!に流れる電流は、トランジスタQlsとQt
aかカレン1−ミラーの関係にあることで、結合コンデ
ンサC1mの充電電流と略等しいことが分かる。また、
上記電流により、抵抗R1!の両端に生じる電圧は、ト
ランジスタQs4のオン・オフ動作の閾値、即ち、本発
明回路の分離レベル■tAを与えることも理解される。
ここで、第2図の正極性複合映像信号は、第9図と逆極
性の第3図に示すパルス波形と等価である。
上記パルス波形は、周期がTでTII なるタイムスロ
ットを有した振幅APL(VB−VA )の信号である
このような波形の信号が入力端子INに印加されたとす
ると、結合コンデンサC1lに充電される電荷量と同コ
ンデンサC1lから放電される電荷量とが等しいことに
より、 が成立する。
ここに、IOは電流源Illの電流値、R□は抵抗Ru
の抵抗値を表わす。
したがって%ytんは、 となる。この式(8)より分離レベルVtAはレベル差
APL(映像信号の先端レベルVl  と同期信号の先
端レベルVA との差Vム−VB)に依存しないことが
分かる。つまり、第1図に示した回路では、レベル差A
PLが変化しても1分離レベル■tkが変化しないこと
になり、レベル差AFLの変化による同期信号の位相変
動を無くすことが可能となる。
尚、結合コンデンサC1mと抵抗R□による時定数R,
,X C,、は、複合映像信号の周期Tより大きく設定
しである。
また、分離レベルVtAが、RoとIOの積で決まるこ
とより、IC化した場合、抵抗の絶対値は±20係程度
ばらつく力ζ相対比は±5係以内に押えることが可能な
ため1分離レベルのばらつきも少なくなる。
さらに、抵抗R,,,コンデンサC1tによる積分回路
の時定数は、0.3〜0.5μ(6)程度であるので、
抵抗R11を例えば20にΩ とした時、コンデンサC
□は%15〜25 pp程度となりIC化が可能となる
この結果、第1図の回路構成によれば、充放電用の結合
コンデンサC□、を除いてはIC化できるので、外付部
品は結合コンデンサC1lだけとなり、従来の水平画面
位相乱れ対策を施した回路構成に比べ、外付は部品点数
が4個から1個へと大幅に減少する。またP、端子の波
形は入力波形と同一で、同期先端値が一定電圧となるよ
うに帰還がかかるため、このP、端子を1例えばビデオ
回路やクロマ回路の入力端子としても用いることもでき
るなど多くの利点を有する。
第4図は本発明の他の実施例を示す回路図であって、第
1図に示した回路での各トランジスタと互に逆極性のト
ランジスタを使用し、負極性の複合映像信号を同期分離
する場合の回路構成を示している。
第4図の回路においても第1図の回路と同様の利点を有
することは言うまでもない。尚、第4図において、cw
tはctsに、111はIllに、QtaはQtsに、
R13はR1,に、Q8.はQllに、R11はR11
に。
E、はE、に、CI!はcltに、QttはQxtに、
Q、3はQBに、xtsはIoに、I、4はI14に、
R2□はR11こ、QtmはQ14に、R14はR1,
に、Q、6はQta心こ、R16GまR3,に、Qty
はQtyに、R−まR8,に、LtはR1,&こ、それ
ぞれ対応している。
第5図は本発明の更に他の実施例を示す回路図であって
、第1図に示した高域除去回路にトランジスタQ0を加
えて増幅機能を持たせたものである。
即ち、トランジスタQutのエミッタは、抵抗R0を介
して、ベースに固定電圧源Esが接続されたトランジス
タQ1゜のエミッタに接続され、このトランジスタQ、
。のコレクタと電圧源■CCとの間に、抵抗R8□′と
コンデンサctt’から成る積分回路が接続されている
。なお、トランジスタQ、。は対基準電位点間に電流源
IIIを有している。前記積分回路の出力は、トランジ
スタQ1.′のベースに供給される。トランジスタQ、
t′は、コレクタか電圧源端Vccに接続され、エミッ
タは電流源工1.′を介して基準電位点に接続されると
ともにトランジスタQ13′のベースに接続されている
。トランジスタQ1.′は、コレクタが電圧源端Vcc
に接続され、エミッタは、電流源114′を介して基準
電位点に接続される。また、トランジスタQ1.′のエ
ミッタには、抵抗R1,か接続されている。そのほかの
構成は第1図と同様である。
この方式では、第1図の回路の利点の他に、入力複合映
像信号の振幅が小さい場合でも、高域除去回路の利得を
選ぶことにより、同期分離用トランジスタに供給する振
幅値を自由に設定できるため、所望とする同期性能を簡
単に得ることができる利点を有する。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば同期信号分離回路にお
いて入力される複合映像信号の上下先端レベルの差AF
Lが変化しても同期信号の分離レベルに変動を生じるこ
とが無くなり、分離される同期信号の位相変動を防止で
きる。この結果、表示される文字等の位置がずれるとい
った不具合が解消されるものである。
又、IC化に際して外付けされる部品数を大幅に削減す
ることができる。さらに、同期分離レベルも精度高く得
られると共に、増幅回路を挿入することにより、入力さ
れる複合映倫振幅が小さい場合でも所望とする同期性能
を簡単に得ることができるなど多くの利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる同期信号分離回路の一実施例を
示す回路図、第2図および紀3図は本発明の詳細な説明
するための説明図、第4図は本発明の他の実施例を示す
回路図、第5図は本発明のさらに他の実施例を示す回路
図、第6図は従来の同期信号分離回路を示す回路図、第
7図ないし第9図は第6図の回路の動作および問題点を
説明するための説明図である。 011 # CH−・・結合コンデンサ、Pl ・・・
信号入力端、 (Ro、Cxt) 、(Rlt−C□)・・・高域除去
回路、R1,、R,、−・抵抗、 Q14 e Q10・・・第1のトランジスタ、El、
E、  ・・・固定電圧源、 QB + Qts−・・第2のトランジスタ。 Q@@ e Qts・・・第3のトランジスタ、I、、
、I□・・・定電流回路、 (Qsy = Rty ) −(Qtt −Rty )
・・・出力回路。 代理人 弁□士  伊  藤     進αヤ小第5図 廠 ρ M 第7図 第8図 s

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 同期信号を含む複合映像信号が結合コンデンサを介して
    供給される信号入力端と、 この信号入力端に供給された信号から高域成分を除去し
    て後段へ出力するための高域除去回路と、この高域除去
    回路を通した信号出力が抵抗を介してエミッタに与えら
    れ、かつベースが固定電位点に接続され、コレクタ・エ
    ミッタ路を通して流れる電流が前記高域除去回路の出力
    レベルに依存して変化するように接続された同期分離用
    の第1のトランジスタと、 上記第1のトランジスタのコレクタと所定電位点間にコ
    レクタ・エミッタ路が接続された第2のトランジスタと
    、 この第2のトランジスタとともにカレントミラーを構成
    し所定電位点と前記信号入力端間にコレクタ・エミッタ
    路が接続された第3のトランジスタと、 前記信号入力端と基準電位間に接続された定電流回路と
    、 前記カレントミラーを流れる電流を利用して同期信号を
    取出すようにした出力回路とを具備して成る同期信号分
    離回路。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01309470A (ja) * 1988-06-07 1989-12-13 Toshiba Corp 同期信号分離回路
JPH04114263U (ja) * 1991-03-26 1992-10-07 三洋電機株式会社 同期分離回路
JPH0575893A (ja) * 1991-09-13 1993-03-26 Nec Ic Microcomput Syst Ltd 同期分離回路
JP2001309203A (ja) * 2000-04-24 2001-11-02 New Japan Radio Co Ltd 同期分離回路

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