JPS626612A - さし木用穂木の加工装置 - Google Patents
さし木用穂木の加工装置Info
- Publication number
- JPS626612A JPS626612A JP60147340A JP14734085A JPS626612A JP S626612 A JPS626612 A JP S626612A JP 60147340 A JP60147340 A JP 60147340A JP 14734085 A JP14734085 A JP 14734085A JP S626612 A JPS626612 A JP S626612A
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- Japan
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- cutting blade
- scion
- shaft
- blade shaft
- cutting
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- Granted
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 74
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 2
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 2
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、杉、檜等を「さし木」するときに、そのさし
木用の穂木をつくるのに用いるさし木用穂木の加工装置
に関するものである。
木用の穂木をつくるのに用いるさし木用穂木の加工装置
に関するものである。
「従来の技術」および「発明が解決しようとする問題点
」 一般に、杉や檜をさし木して発根させるには、第5図の
様に、杉や檜の新芽部分を約39 amの長さに切シ取
シ、その切シ取った新芽部分の下から約三分の二の部分
にある分枝や葉を幹部分から取シ除いて穂木19(第5
図(B))を作シ、その穂木19を地中に差し込んで発
根させる方法が採られている。
」 一般に、杉や檜をさし木して発根させるには、第5図の
様に、杉や檜の新芽部分を約39 amの長さに切シ取
シ、その切シ取った新芽部分の下から約三分の二の部分
にある分枝や葉を幹部分から取シ除いて穂木19(第5
図(B))を作シ、その穂木19を地中に差し込んで発
根させる方法が採られている。
しかし、従来は穂木つくシをする専用の加工装置がない
ため、はさみやナイフで分枝や葉を手作業で一本づつ切
シ取シ穂木をつくる手作業加工が行なわれている。
ため、はさみやナイフで分枝や葉を手作業で一本づつ切
シ取シ穂木をつくる手作業加工が行なわれている。
従って、造植や造林用に極めて多量の穂木つくシをする
等のとき、その加工作業は極めて多数の手間を要する難
作業となシ、極めて非能率であった。
等のとき、その加工作業は極めて多数の手間を要する難
作業となシ、極めて非能率であった。
本発明は、以上の従来の加工手段における問題点を解消
す・るのが目的でアシ、穂木つくシ専用の新規の加工装
置を提供するものである。
す・るのが目的でアシ、穂木つくシ専用の新規の加工装
置を提供するものである。
「問題点を解決するだめの手段」
以上の目的を達成する本発明は「回転自在の筒状の主軸
に、筒状の切刃軸が軸方向にスライド自在に装着されて
おり、前記切刃軸の頭部は、切刃部が形成されると共に
、先端にラッパ状案内部と、前記ラッパ状案内部の内側
に隆条の受刃を設けた外套管部が外嵌されており、さら
に、前記切刃軸は後退方向に付勢されると共に、前記主
軸の回転によって前進方向に推力を受けて連動する連動
手段が設けてあり、前記案内部から前記切刃軸の中空部
に穂木用小枝を挿入し、回転側の前記切刃部と固定側の
前記受刃によって、前記穂木用小枝の分枝を切断する構
造」から成っている。
に、筒状の切刃軸が軸方向にスライド自在に装着されて
おり、前記切刃軸の頭部は、切刃部が形成されると共に
、先端にラッパ状案内部と、前記ラッパ状案内部の内側
に隆条の受刃を設けた外套管部が外嵌されており、さら
に、前記切刃軸は後退方向に付勢されると共に、前記主
軸の回転によって前進方向に推力を受けて連動する連動
手段が設けてあり、前記案内部から前記切刃軸の中空部
に穂木用小枝を挿入し、回転側の前記切刃部と固定側の
前記受刃によって、前記穂木用小枝の分枝を切断する構
造」から成っている。
「実施例」および「作用」
以下、実施例によって詳しく説明する。まづ、その一実
施例を示す第1〜5図を参照して、本発明のさし木用穂
木の加工装置は、中空筒状にして回転自在の主軸1と、
主軸lの中空部に挿着され、かつ先端の円周に切刃部4
を形成した中空筒状の切刃軸2、ならびに切刃軸2の先
端に外嵌する外套管部8かも成り、切刃軸2はコイpば
ね5によって後方へ(第1図左方へ)付勢されると共に
、主軸1と連動回転する様に成っておシ、第1図00様
に、外套管部8の前方開口部から、杉等の穂木用小枝1
8(穂木をつくる為に新芽部分を約30cm位の長さに
切断したもの)を挿入すると、切刃軸2先端の切刃部4
と、外套管部8の先端内周に設けた受刃16によって穂
木用小枝180分枝が幹との付は根から切断され、穂木
づくルができる様に成っている。
施例を示す第1〜5図を参照して、本発明のさし木用穂
木の加工装置は、中空筒状にして回転自在の主軸1と、
主軸lの中空部に挿着され、かつ先端の円周に切刃部4
を形成した中空筒状の切刃軸2、ならびに切刃軸2の先
端に外嵌する外套管部8かも成り、切刃軸2はコイpば
ね5によって後方へ(第1図左方へ)付勢されると共に
、主軸1と連動回転する様に成っておシ、第1図00様
に、外套管部8の前方開口部から、杉等の穂木用小枝1
8(穂木をつくる為に新芽部分を約30cm位の長さに
切断したもの)を挿入すると、切刃軸2先端の切刃部4
と、外套管部8の先端内周に設けた受刃16によって穂
木用小枝180分枝が幹との付は根から切断され、穂木
づくルができる様に成っている。
詳しくは、主軸1はフレーム6に設けた軸受7に支承さ
れると共に、フ、レー五6内の電動機8とぺμト9が巻
掛けされて回転自在の中空軸になってお〕、その主軸I
Kは第2図に示す中空部9を貫通した中空筒状の切刃軸
2が、がたなく、かつ、細心方向にスライド自在に挿着
されており、その切刃軸20頭部には、周壁を鋸刃状に
した切刃部4が形成してあシ、主軸1に装着された切刃
軸2は、その切刃部4をフレーム6から突き出す様にな
っている。
れると共に、フ、レー五6内の電動機8とぺμト9が巻
掛けされて回転自在の中空軸になってお〕、その主軸I
Kは第2図に示す中空部9を貫通した中空筒状の切刃軸
2が、がたなく、かつ、細心方向にスライド自在に挿着
されており、その切刃軸20頭部には、周壁を鋸刃状に
した切刃部4が形成してあシ、主軸1に装着された切刃
軸2は、その切刃部4をフレーム6から突き出す様にな
っている。
そして、切刃軸2の切刃部4よシ僅か後方に1外径を膨
大させた段差部10が形成してあシ、段差部10と後述
する外套管部8との間に、コイ〃ばね5を介装して切刃
軸2が後退方向に付勢されると共に、切刃軸2の中間外
周には、切刃軸2の中心線2’に対して交角θとなる傾
斜状の係止溝11が形成されている。そして、その係止
溝11には、主軸lに取付けた係止ピン12の先端が嵌
合させてあシ、主軸10回転を係止ピン12を介して切
刃軸2に伝達すると共に、係止溝11の傾斜角θによる
中心線2′方向の回転による分力によって、コイ〃ばね
5の付勢力に抗して切刃軸2を前進させる推力が生じる
様にしである。
大させた段差部10が形成してあシ、段差部10と後述
する外套管部8との間に、コイ〃ばね5を介装して切刃
軸2が後退方向に付勢されると共に、切刃軸2の中間外
周には、切刃軸2の中心線2’に対して交角θとなる傾
斜状の係止溝11が形成されている。そして、その係止
溝11には、主軸lに取付けた係止ピン12の先端が嵌
合させてあシ、主軸10回転を係止ピン12を介して切
刃軸2に伝達すると共に、係止溝11の傾斜角θによる
中心線2′方向の回転による分力によって、コイ〃ばね
5の付勢力に抗して切刃軸2を前進させる推力が生じる
様にしである。
一方、外套管部8は、第1.8図参照、前記の切刃軸2
の先端に外嵌する管体を成すと共に、先端はう、バ状に
拡径した案内部18、また後端は雄ねじ部14が形成し
てあり、雄ねじ部14をフレーム6の取付部17に螺合
して、外套管部3はフレーム6に一体に固定される。そ
して、その外套管部8の内側には段差部15が形成され
ており、段差部15と前記の切刃軸2の段差部10との
間にコイ〃ばね5を介装し、切刃軸2を後方へ付勢する
様に成っている。さらに、外套管部80案内部18には
、半径方向に隆起した一対の隆条の受刃16が形成して
あシ、回転する切刃軸2の切刃部4と、固定している外
套管部8の受刃16によって、穂木用小枝の分枝や葉を
幹との付は根から切断する様に構成されている。
の先端に外嵌する管体を成すと共に、先端はう、バ状に
拡径した案内部18、また後端は雄ねじ部14が形成し
てあり、雄ねじ部14をフレーム6の取付部17に螺合
して、外套管部3はフレーム6に一体に固定される。そ
して、その外套管部8の内側には段差部15が形成され
ており、段差部15と前記の切刃軸2の段差部10との
間にコイ〃ばね5を介装し、切刃軸2を後方へ付勢する
様に成っている。さらに、外套管部80案内部18には
、半径方向に隆起した一対の隆条の受刃16が形成して
あシ、回転する切刃軸2の切刃部4と、固定している外
套管部8の受刃16によって、穂木用小枝の分枝や葉を
幹との付は根から切断する様に構成されている。
なお、以上の切刃軸2と外套管部8は、切刃軸2の停止
時にはコイμばね5の付勢によって、第1図00様に、
切刃部4の刃先が案内部18の終端18′よシ後方に位
置して、外套管部8の中空部に後退させてあシ、切刃軸
2が回転すると回転に伴う前方への推力によって、切刃
部4が第4図の様に受刃16の内側に前進し、回転する
切刃部4と固定している受刃16の間に穂木用小枝18
の分枝を挾み込み切断する切断機構を構成する様に成っ
ている。
時にはコイμばね5の付勢によって、第1図00様に、
切刃部4の刃先が案内部18の終端18′よシ後方に位
置して、外套管部8の中空部に後退させてあシ、切刃軸
2が回転すると回転に伴う前方への推力によって、切刃
部4が第4図の様に受刃16の内側に前進し、回転する
切刃部4と固定している受刃16の間に穂木用小枝18
の分枝を挾み込み切断する切断機構を構成する様に成っ
ている。
以上の構成の本発明の加工装置は、電動機4にフートス
イッチ(図示しない)が設けられ、第1図00様に停止
中の切刃軸2の中空部9に穂木用小枝18を外套管部3
の案内部13に案内させて挿入し、しかるのち、フート
スイッチをオンにして切刃軸2を回転させると、第4図
の様に切刃部4が前進して不要な分枝や葉を順次切シ落
とし所要の穂木19が形成される。
イッチ(図示しない)が設けられ、第1図00様に停止
中の切刃軸2の中空部9に穂木用小枝18を外套管部3
の案内部13に案内させて挿入し、しかるのち、フート
スイッチをオンにして切刃軸2を回転させると、第4図
の様に切刃部4が前進して不要な分枝や葉を順次切シ落
とし所要の穂木19が形成される。
以上の本発明のさし木用穂木の加工装置によると、頭部
に切刃部4を有する中空筒状の切刃軸2の先端には、ラ
ッパ状案内部18を有する外套管部3が固定されており
、切刃軸2の停止時には切刃部4が案内部18よシ後退
していると共に、切刃軸2の回転と同時に切刃部4が前
進して案内部18の内側の受刃16と共に切断刃機構を
構成して分枝等の切断作用をする構成から成るので、全
体が分枝や葉で密に覆われ「ふさふさ」している穂木用
小枝18を切刃軸2に挿入するとき、ラッパ状の案内部
18が案内作用を充分に果たすことができるので、その
分枝や葉が尖鋭な切刃部4に引っ掛かる等の障害が全く
無く、極めて円滑簡便に穂木用小枝18を挿入すること
ができる特有作用がある。
に切刃部4を有する中空筒状の切刃軸2の先端には、ラ
ッパ状案内部18を有する外套管部3が固定されており
、切刃軸2の停止時には切刃部4が案内部18よシ後退
していると共に、切刃軸2の回転と同時に切刃部4が前
進して案内部18の内側の受刃16と共に切断刃機構を
構成して分枝等の切断作用をする構成から成るので、全
体が分枝や葉で密に覆われ「ふさふさ」している穂木用
小枝18を切刃軸2に挿入するとき、ラッパ状の案内部
18が案内作用を充分に果たすことができるので、その
分枝や葉が尖鋭な切刃部4に引っ掛かる等の障害が全く
無く、極めて円滑簡便に穂木用小枝18を挿入すること
ができる特有作用がある。
そして、その挿入作業の後、切刃軸2を回転させると、
直ちに不要な分枝や葉が切シ落され、さし木用穂木19
が極めて簡便に形成できる作用がある。
直ちに不要な分枝や葉が切シ落され、さし木用穂木19
が極めて簡便に形成できる作用がある。
「発明の効果」
以上の説明の様に、本発明のさし木用穂木の加工装置は
、造植や植林用のさし木用穂木19を簡便な操作によっ
て能率的に加工できる優れた効果を有すると共に、その
構成が簡易なことから、軽量コンパクトに成形できるの
で、運搬や移動も便利であ)、必要な場所に簡便に設置
して使用できる実用上の利点がある。
、造植や植林用のさし木用穂木19を簡便な操作によっ
て能率的に加工できる優れた効果を有すると共に、その
構成が簡易なことから、軽量コンパクトに成形できるの
で、運搬や移動も便利であ)、必要な場所に簡便に設置
して使用できる実用上の利点がある。
第1図二本発明−実施例の「さし木用穂木の加工装置」
を示し、(イ)はその正面図、■はその側面図、0はそ
の平面図、0はその切刃部の部分を示す拡大正面図、第
2図:第1図実施例の切刃軸を示し、に)はその正面図
、0はその右側面図、0はその中間横断面図、第3図:
第1図実施例の外套管部を示し、に)はその正面図、@
はその側面図、第4図:第1図実施例の作用を示す部分
正面図、第5図:さし木用穂木を示す正面図 上な符号、1:主軸、2:切刃軸、8:外套置部、4:
切刃部、5:コイルばね、6:フレーム、7:軸受、9
:中空部、10.15:段差部、11:係止溝、12:
係止ビン、18:案内部、14:ねじ部、16:受刃、
18:穂木用小枝、19:さし木用穂木特許出願人
辻 本 力大部代理人 弁理士
岡 賢 美第5図 (C)
を示し、(イ)はその正面図、■はその側面図、0はそ
の平面図、0はその切刃部の部分を示す拡大正面図、第
2図:第1図実施例の切刃軸を示し、に)はその正面図
、0はその右側面図、0はその中間横断面図、第3図:
第1図実施例の外套管部を示し、に)はその正面図、@
はその側面図、第4図:第1図実施例の作用を示す部分
正面図、第5図:さし木用穂木を示す正面図 上な符号、1:主軸、2:切刃軸、8:外套置部、4:
切刃部、5:コイルばね、6:フレーム、7:軸受、9
:中空部、10.15:段差部、11:係止溝、12:
係止ビン、18:案内部、14:ねじ部、16:受刃、
18:穂木用小枝、19:さし木用穂木特許出願人
辻 本 力大部代理人 弁理士
岡 賢 美第5図 (C)
Claims (1)
- (1)回転自在の筒状の主軸に、筒状の切刃軸が軸方向
にスライド自在に装着されており、前記切刃軸の頭部は
、切刃部が形成されると共に、先端にラッパ状案内部と
、前記ラッパ状案内部の内側に隆条の受刃を設けた外套
管部が外嵌されており、さらに、前記切刃軸は後退方向
に付勢されると共に、前記主軸の回転によって前進方向
に推力を受けて連動する連動手段が設けてあり、前記案
内部から前記切刃軸の中空部に穂木用小枝を挿入し、回
転側の前記切刃部と固定側の前記受刃によって、前記穂
木用小枝の分枝を切断する構造を特徴とするさし木用穂
木の加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147340A JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147340A JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626612A true JPS626612A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0320208B2 JPH0320208B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15427964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147340A Granted JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626612A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386743U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | ||
| JP2010166877A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Mekatekku Kk | 接ぎ木苗の切断装置及び切断方法 |
| KR20210153261A (ko) * | 2020-06-10 | 2021-12-17 | 윤영채 | 허브 수확장치 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60147340A patent/JPS626612A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386743U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | ||
| JP2010166877A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Mekatekku Kk | 接ぎ木苗の切断装置及び切断方法 |
| KR20210153261A (ko) * | 2020-06-10 | 2021-12-17 | 윤영채 | 허브 수확장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320208B2 (ja) | 1991-03-18 |
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