JPH0320208B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320208B2 JPH0320208B2 JP60147340A JP14734085A JPH0320208B2 JP H0320208 B2 JPH0320208 B2 JP H0320208B2 JP 60147340 A JP60147340 A JP 60147340A JP 14734085 A JP14734085 A JP 14734085A JP H0320208 B2 JPH0320208 B2 JP H0320208B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- shaft
- scion
- cutting
- blade shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 74
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、杉、桧等の「さし木」するときに、
そのさし木用の穂木をつくるのに用いるさし木用
穂木の加工装置に関するものである。
そのさし木用の穂木をつくるのに用いるさし木用
穂木の加工装置に関するものである。
「従来の技術」および「発明が解決しようとする
問題点」 一般に、杉や桧をさし木して発根させるには、
第5図の様に、杉や桧の新芽部分を約30cmの長さ
に切り取り、その切り取つた新芽部分の下から約
三分の二の部分にある分枝や葉を幹部分から取り
除いて穂木19(第5図B)を作り、その穂木1
9を地中に差し込んで発根させる方法が採られて
いる。
問題点」 一般に、杉や桧をさし木して発根させるには、
第5図の様に、杉や桧の新芽部分を約30cmの長さ
に切り取り、その切り取つた新芽部分の下から約
三分の二の部分にある分枝や葉を幹部分から取り
除いて穂木19(第5図B)を作り、その穂木1
9を地中に差し込んで発根させる方法が採られて
いる。
しかし、従来は穂木つくりをする専用の加工装
置がないため、はさみやナイフで分枝や葉を手作
業で一本づつ切り取り穂木をつくる手作業加工が
行なわれている。
置がないため、はさみやナイフで分枝や葉を手作
業で一本づつ切り取り穂木をつくる手作業加工が
行なわれている。
従つて、造植や造林用に極めて多量の穂木つく
りをする等のとき、その加工作業は極めて多数の
手間を要する難作業となり、極めて非能率であつ
た。
りをする等のとき、その加工作業は極めて多数の
手間を要する難作業となり、極めて非能率であつ
た。
本発明は、以上の従来の加工手段における問題
点を解消するのが目的であり、穂木つくり専用の
新規の加工装置を提供するものである。
点を解消するのが目的であり、穂木つくり専用の
新規の加工装置を提供するものである。
「問題点を解決するための手段」
以上の目的を達成する本発明は回転自在の筒状
の主軸に、筒状の切刃軸が軸方向にスライド自在
に内装着されており、前記切刃軸の頭部は、周壁
を鋸刃状になした切刃部に形成されると共に、
「先端のラツパ状の案内部の内側に半径方向に隆
起して前記切刃部の相手側となり切断機構を構成
する受刃を有する外套管部」が外嵌固定され、 さらに、前記切刃軸は、後退方向に付勢される
と共に、該切刃軸の中心線に対して傾斜する係止
溝を外周に形成して、前記主軸の係止ピンを該係
止溝に嵌合した「前記主軸の回転によつて前進方
向に推力を受けて連動する連動手段」が設けら
れ、前記案内部から前記切刃軸の中空部に穂木用
小枝を挿入し、回転側の前記切刃部の固定側の前
記受刃によつて、前記穂木用小枝の分枝を切断す
る構造から成つている。
の主軸に、筒状の切刃軸が軸方向にスライド自在
に内装着されており、前記切刃軸の頭部は、周壁
を鋸刃状になした切刃部に形成されると共に、
「先端のラツパ状の案内部の内側に半径方向に隆
起して前記切刃部の相手側となり切断機構を構成
する受刃を有する外套管部」が外嵌固定され、 さらに、前記切刃軸は、後退方向に付勢される
と共に、該切刃軸の中心線に対して傾斜する係止
溝を外周に形成して、前記主軸の係止ピンを該係
止溝に嵌合した「前記主軸の回転によつて前進方
向に推力を受けて連動する連動手段」が設けら
れ、前記案内部から前記切刃軸の中空部に穂木用
小枝を挿入し、回転側の前記切刃部の固定側の前
記受刃によつて、前記穂木用小枝の分枝を切断す
る構造から成つている。
「実施例」および「作用」
以下、実施例によつて詳しく説明する。まづ、
その一実施例を示す第1〜5図を参照して本発明
のさし木用穂木の加工装置は、中空筒状にして回
転自在の主軸1と、主軸1の中空部に挿着され、
かつ先端の円周に切刃部4を形成した中空筒状の
切刃軸2、ならびに切刃軸2の先端に外嵌する外
套管部3から成り、切刃軸2はコイルばね5によ
つて後方へ(第1図左方へ)付勢されると共に、
主軸1と連動回転する様に成つており、第1図D
の様に、外套管部3の前方開口部から、杉等の穂
木小枝18(穂木をつくる為に新芽部分を約30cm
位の長さに切断したもの)を挿入すると、切刃軸
2先端の切刃部4と、外套管部3の先端内周に設
けた受刃16によつて穂木用小枝18の分枝が幹
との付け根から切断され、穂木づくりができる様
に成つている。
その一実施例を示す第1〜5図を参照して本発明
のさし木用穂木の加工装置は、中空筒状にして回
転自在の主軸1と、主軸1の中空部に挿着され、
かつ先端の円周に切刃部4を形成した中空筒状の
切刃軸2、ならびに切刃軸2の先端に外嵌する外
套管部3から成り、切刃軸2はコイルばね5によ
つて後方へ(第1図左方へ)付勢されると共に、
主軸1と連動回転する様に成つており、第1図D
の様に、外套管部3の前方開口部から、杉等の穂
木小枝18(穂木をつくる為に新芽部分を約30cm
位の長さに切断したもの)を挿入すると、切刃軸
2先端の切刃部4と、外套管部3の先端内周に設
けた受刃16によつて穂木用小枝18の分枝が幹
との付け根から切断され、穂木づくりができる様
に成つている。
詳しくは、主軸1はフレーム6に設けた軸受7
に支承されると共に、フレーム6内の電動機8と
ベルト9が巻掛けされて回転自在の中空軸になつ
ており、その主軸1には第2図に示す中空部9を
貫通した中空筒状の切刃軸2が、がたなく、か
つ、軸心方向にスライド自在に挿着されており、
その切刃軸2の頭部には、周壁を鋸刃状にした切
刃部4が形成してあり、主軸1に装着された切刃
軸2は、その切刃部4をフレーム6から突き出す
様になつている。
に支承されると共に、フレーム6内の電動機8と
ベルト9が巻掛けされて回転自在の中空軸になつ
ており、その主軸1には第2図に示す中空部9を
貫通した中空筒状の切刃軸2が、がたなく、か
つ、軸心方向にスライド自在に挿着されており、
その切刃軸2の頭部には、周壁を鋸刃状にした切
刃部4が形成してあり、主軸1に装着された切刃
軸2は、その切刃部4をフレーム6から突き出す
様になつている。
そして、切刃軸2の切刃部4より僅か後方に、
外径を膨大させた段差部10が形成してあり、段
差部10と後述する外套管部3との間に、コイル
ばね5を介装して切刃軸2が後退方向に付勢され
ると共に、切刃軸2の中間外周には、切刃軸2の
中心線2′に対して交角θとなる傾斜状の係止溝
11が形成されている。そして、その係止溝11
には、主軸1に取付け係止ピン12の先端が嵌合
されてあり、主軸1の回転を係止ピン12を介し
て切刃軸2に伝達すると共に、係止溝11の傾斜
角θによる中心線2′方向の回転による分力によ
つて、コイルばね5の付勢力に抗して切刃軸2を
前進させる推力が生じる様にしてある。
外径を膨大させた段差部10が形成してあり、段
差部10と後述する外套管部3との間に、コイル
ばね5を介装して切刃軸2が後退方向に付勢され
ると共に、切刃軸2の中間外周には、切刃軸2の
中心線2′に対して交角θとなる傾斜状の係止溝
11が形成されている。そして、その係止溝11
には、主軸1に取付け係止ピン12の先端が嵌合
されてあり、主軸1の回転を係止ピン12を介し
て切刃軸2に伝達すると共に、係止溝11の傾斜
角θによる中心線2′方向の回転による分力によ
つて、コイルばね5の付勢力に抗して切刃軸2を
前進させる推力が生じる様にしてある。
一方、外套管部3は、第1,3図参照、前記の
切刃軸2の先端に外嵌する管体を成すと共に、先
端はラツパ状に拡径した案内部13、また後端は
雄ねじ部14が形成してあり、雄ねじ部14をフ
レーム6の取付部17に螺合して、外套管部3は
フレーム6に一体に固定される。そして、その外
套管部3の内側には段差部15が形成されてお
り、段差部15と前記の切刃軸2の段差部10と
の間にコイルばね5を介装し、切刃軸2を後方へ
付勢する様に成つている。さらに、外套管部3の
案内部13には、半径方向に隆起した一対の隆条
の受刃16が形成してあり、回転する切刃軸2の
切刃部4と固定している外套管部3の受刃16に
よつて、穂木用小枝の分枝や葉を幹との付け根か
ら切断する様に構成されている。
切刃軸2の先端に外嵌する管体を成すと共に、先
端はラツパ状に拡径した案内部13、また後端は
雄ねじ部14が形成してあり、雄ねじ部14をフ
レーム6の取付部17に螺合して、外套管部3は
フレーム6に一体に固定される。そして、その外
套管部3の内側には段差部15が形成されてお
り、段差部15と前記の切刃軸2の段差部10と
の間にコイルばね5を介装し、切刃軸2を後方へ
付勢する様に成つている。さらに、外套管部3の
案内部13には、半径方向に隆起した一対の隆条
の受刃16が形成してあり、回転する切刃軸2の
切刃部4と固定している外套管部3の受刃16に
よつて、穂木用小枝の分枝や葉を幹との付け根か
ら切断する様に構成されている。
なお、以上の切刃軸2と外套管部3は、切刃軸
2の停止時にはコイルばね5の付勢によつて、第
1図Dの様に切刃部4の刃先が案内部13の終端
13′より後方に位置して、外套管部3の中空部
に後退させてあり、切刃軸2があ回転すると回転
に伴う前方への推力によつて、切刃部4が第4図
の様に受刃16の内側に前進し、回転する切刃部
4と固定している受刃16の間に穂木用小枝18
の分枝を挾み込み切断する切断機構を構成する様
に成つている。
2の停止時にはコイルばね5の付勢によつて、第
1図Dの様に切刃部4の刃先が案内部13の終端
13′より後方に位置して、外套管部3の中空部
に後退させてあり、切刃軸2があ回転すると回転
に伴う前方への推力によつて、切刃部4が第4図
の様に受刃16の内側に前進し、回転する切刃部
4と固定している受刃16の間に穂木用小枝18
の分枝を挾み込み切断する切断機構を構成する様
に成つている。
以上の構成の本発明の加工装置は、電動機4に
フートスイツチ(図示しない)が設けられ、第1
図Dの様に停止中の切刃軸2の中空部9に穂木用
小枝18を外套管部3の案内部13に案内させて
挿入し、しかるのち、フートスイツチをオンにし
て切刃軸2を回転させると、第4図の様に切刃部
4が前進して不要な分枝や葉を順次切り落とし所
要の穂木19が形成される。
フートスイツチ(図示しない)が設けられ、第1
図Dの様に停止中の切刃軸2の中空部9に穂木用
小枝18を外套管部3の案内部13に案内させて
挿入し、しかるのち、フートスイツチをオンにし
て切刃軸2を回転させると、第4図の様に切刃部
4が前進して不要な分枝や葉を順次切り落とし所
要の穂木19が形成される。
以上の本発明のさし木用穂木の加工装置による
と、頭部に切刃部4を有する中空筒状の切刃軸2
の先端には、ラツパ状案内部13を有する外套管
部3が固定されており、切刃軸2の停止時には切
刃部4が案内部13より後退していると共に、切
刃軸2の回転と同時に切刃部4が前進して案内部
13の内側の受刃16と共に切断刃機構を構成し
て分枝等の切断作用をする構成から成るので、全
体が分枝や葉で密に覆われ「ふさふさ」している
穂木用小枝18を切刃軸2に挿入するとき、ラツ
パ状の案内部13が案内作用を充分に果たすこと
ができるので、その分枝や葉が尖鋭な切刃部4に
引つ掛かる等の障害が全く無く、極めて円滑簡便
に穂木用小枝18を挿入することができる特有作
用がある。
と、頭部に切刃部4を有する中空筒状の切刃軸2
の先端には、ラツパ状案内部13を有する外套管
部3が固定されており、切刃軸2の停止時には切
刃部4が案内部13より後退していると共に、切
刃軸2の回転と同時に切刃部4が前進して案内部
13の内側の受刃16と共に切断刃機構を構成し
て分枝等の切断作用をする構成から成るので、全
体が分枝や葉で密に覆われ「ふさふさ」している
穂木用小枝18を切刃軸2に挿入するとき、ラツ
パ状の案内部13が案内作用を充分に果たすこと
ができるので、その分枝や葉が尖鋭な切刃部4に
引つ掛かる等の障害が全く無く、極めて円滑簡便
に穂木用小枝18を挿入することができる特有作
用がある。
そして、その挿入作業の後、切刃軸2を回転さ
せると、直ちに不要な分枝や葉が切り落され、さ
し木用穂木19が極めて簡便に形成できる作用が
ある。
せると、直ちに不要な分枝や葉が切り落され、さ
し木用穂木19が極めて簡便に形成できる作用が
ある。
「発明の効果」
以上の発明の様に、本発明のさし木用穂木の加
工装置は、造植や植林用のさし木穂木19を簡便
な操作によつて能率的に加工できる優れた効果を
有すると共に、その構成が簡易なことから、軽量
コンパクトに成形できるので、運搬や移動も便利
であり、必要な場所に簡便に配置して使用できる
実用上の利点がある。
工装置は、造植や植林用のさし木穂木19を簡便
な操作によつて能率的に加工できる優れた効果を
有すると共に、その構成が簡易なことから、軽量
コンパクトに成形できるので、運搬や移動も便利
であり、必要な場所に簡便に配置して使用できる
実用上の利点がある。
第1図:本発明一実施例の「さし木用穂木の加
工装置」を示し、Aはその正面図、Bはその側面
図、Cはその平面図、Dはその切刃部の部分を示
す拡大正面図、第2図:第1図実施例の切刃軸を
示し、Aは正面図、Bはその右側面図、Cはその
中間横断面図、第3図:第1図実施例の外套管部
を示し、Aはその正面図、Bはその側面図、第4
図:第1図実施例の作用を示す部分正面図、第5
図:さし木用穂木を示す正面図 主な符号、1:主軸、2:切刃軸、3:外套管
部、4:切刃部、5:コイルばね、6:フレー
ム、7:軸受、9:中空部、10,15:段差
部、11:係止溝、12:係止ピン、13:案内
部、14:ねじ部、16:受刃、18:穂木用小
枝、19:さし木用穂木。
工装置」を示し、Aはその正面図、Bはその側面
図、Cはその平面図、Dはその切刃部の部分を示
す拡大正面図、第2図:第1図実施例の切刃軸を
示し、Aは正面図、Bはその右側面図、Cはその
中間横断面図、第3図:第1図実施例の外套管部
を示し、Aはその正面図、Bはその側面図、第4
図:第1図実施例の作用を示す部分正面図、第5
図:さし木用穂木を示す正面図 主な符号、1:主軸、2:切刃軸、3:外套管
部、4:切刃部、5:コイルばね、6:フレー
ム、7:軸受、9:中空部、10,15:段差
部、11:係止溝、12:係止ピン、13:案内
部、14:ねじ部、16:受刃、18:穂木用小
枝、19:さし木用穂木。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転自在の筒状の主軸に、筒状の切刃軸が軸
方向にスライド自在に内装着されており、前記切
刃軸の頭部は、周壁を鋸刃状になした切刃部に形
成されると共に、「先端のラツパ状の案内部の内
側に半径方向に隆起して前記切刃部の相手側とな
り切断機構を構成する受刃を有する外套管部」が
外嵌固定され、 さらに、前記切刃軸は、後退方向に付勢される
と共に、該切刃軸の中心線に対して傾斜する係止
溝を外周に形成して、前記主軸の係止ピンを該係
止溝に嵌合した「前記主軸の回転によつて前進方
向に推力を受けて連動する連動手段」が設けら
れ、前記案内部から前記切刃軸の中空部に穂木用
小枝を挿入し、回転側と前記切刃部の固定側の前
記受刃によつて、前記穂木用小枝の分枝を切断す
る構造を特徴とするさし木用穂木の加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147340A JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147340A JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626612A JPS626612A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0320208B2 true JPH0320208B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15427964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147340A Granted JPS626612A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | さし木用穂木の加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626612A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386743U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-06 | ||
| JP2010166877A (ja) * | 2009-01-26 | 2010-08-05 | Mekatekku Kk | 接ぎ木苗の切断装置及び切断方法 |
| KR102478815B1 (ko) * | 2020-06-10 | 2022-12-16 | 윤영채 | 허브 수확장치 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60147340A patent/JPS626612A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626612A (ja) | 1987-01-13 |
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