JPS626621A - 引き網漁具の網口開拡装置 - Google Patents
引き網漁具の網口開拡装置Info
- Publication number
- JPS626621A JPS626621A JP14738685A JP14738685A JPS626621A JP S626621 A JPS626621 A JP S626621A JP 14738685 A JP14738685 A JP 14738685A JP 14738685 A JP14738685 A JP 14738685A JP S626621 A JPS626621 A JP S626621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- opening
- seine
- expanding
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキャンバスなどの可撓性材料よりなる網口開拡
装置を取り付けたトロール網などの引き網漁具に関ずろ
。
装置を取り付けたトロール網などの引き網漁具に関ずろ
。
従来の引き網では、網口開拡装置として、金属製、およ
び/または木製の開拡板が広く使用されているが、これ
らはかなりの重量物であり高価でもあるばかりでなく、
取扱いが不便で、かつ、麓天操業時には非常に危険性を
伴うものである。従って、これらに代えて軽くて取扱い
の容易なキャンバスなどよりなる網口開拡装置が数多く
提供されているが、夫々一長一短があって仲々実用に供
せられろようにはなっていない実状にある。例えば、本
発明と同一出願人の出願になる実公昭46−21081
号公報についていえば、このものは上面を流線状となし
た複数の支持板間にその流線面を覆うように可撓性のあ
る板状部材を橋架止着した拡縮具であるが、これは網口
を上方へ開拡するときは、その前縁部に浮子を、また、
網口を下方へ開拡するときは、その前縁部に沈子を付す
ることによって上手に利用することができろものであっ
た。
び/または木製の開拡板が広く使用されているが、これ
らはかなりの重量物であり高価でもあるばかりでなく、
取扱いが不便で、かつ、麓天操業時には非常に危険性を
伴うものである。従って、これらに代えて軽くて取扱い
の容易なキャンバスなどよりなる網口開拡装置が数多く
提供されているが、夫々一長一短があって仲々実用に供
せられろようにはなっていない実状にある。例えば、本
発明と同一出願人の出願になる実公昭46−21081
号公報についていえば、このものは上面を流線状となし
た複数の支持板間にその流線面を覆うように可撓性のあ
る板状部材を橋架止着した拡縮具であるが、これは網口
を上方へ開拡するときは、その前縁部に浮子を、また、
網口を下方へ開拡するときは、その前縁部に沈子を付す
ることによって上手に利用することができろものであっ
た。
しかし残念乍らこれによっては、網口を左右側方に開拡
しようとするときは、拡縮具が予め外側に迎角を有ずろ
という特別の構成を有していないことからその用に供す
ることは不可能であった。
しようとするときは、拡縮具が予め外側に迎角を有ずろ
という特別の構成を有していないことからその用に供す
ることは不可能であった。
このため、本発明と同一出願人の出願に係る実開昭57
−107368号公報にみられろように、網口開拡装置
に補助開拡作用部を設けることによってこの欠点を補お
うとしたのであるが、該網口開拡装置の引き網への取付
は方によっては、必ずしも具6よ〈所望の効果をあげる
ことができなかった。
−107368号公報にみられろように、網口開拡装置
に補助開拡作用部を設けることによってこの欠点を補お
うとしたのであるが、該網口開拡装置の引き網への取付
は方によっては、必ずしも具6よ〈所望の効果をあげる
ことができなかった。
本発明Cよ、このような実情に鑑みなされたもので、簡
単な構成と合理的手段によって従来技術の問題点を解消
せしめ、特徴をもった網口開拡装置を合理的に引き網に
配設し、また、取り付けて構成した引き網を提供せんと
するものである。
単な構成と合理的手段によって従来技術の問題点を解消
せしめ、特徴をもった網口開拡装置を合理的に引き網に
配設し、また、取り付けて構成した引き網を提供せんと
するものである。
従来技術の問題点を解決する本発明の構成は、主として
キャレバスなどの可撓性材料よりなる網口開拡装置を構
成する拡網本体の適当個所に、該扱網装置の一部が円錐
状、あるいは、円錐台状の側面の一部を形成するような
タルミ構造の補助開拡作用部を形成せしめ、このよう1
ζ構成された上記網口開拡装置を、引き網本体近傍の外
側に位置するように配設させろとともに、少なくとも、
該ul拡装置の後縁部が引き網本体の前縁部ではなく網
地、あるいは、網地に取り付けられたロープなどに縫着
、または、取り付けられろようにした乙とを特徴とする
ものである。
キャレバスなどの可撓性材料よりなる網口開拡装置を構
成する拡網本体の適当個所に、該扱網装置の一部が円錐
状、あるいは、円錐台状の側面の一部を形成するような
タルミ構造の補助開拡作用部を形成せしめ、このよう1
ζ構成された上記網口開拡装置を、引き網本体近傍の外
側に位置するように配設させろとともに、少なくとも、
該ul拡装置の後縁部が引き網本体の前縁部ではなく網
地、あるいは、網地に取り付けられたロープなどに縫着
、または、取り付けられろようにした乙とを特徴とする
ものである。
第1図は本発明の引き網に装着する網口開拡装V!12
の実施例であって、ポリエステル製布地よりなり、かつ
、網口開拡装置2を構成する拡網本体3の前縁第1図紙
面下方から後方に至るに従い、順次短尺となしたFf数
本のナイロン製織布バンドによる緊張体4を、夫々拡網
本体3の前縁とほぼ平行になるようにその両端部を拡網
本体3の内側に適当間隔をおいて、また適当な縫い代に
よって縫着せしめ、該拡網本体3に、これの一部が円錐
状または円錐台状の側面を形成するようなタルミ構造の
補助開拡作用部7を形成する。
の実施例であって、ポリエステル製布地よりなり、かつ
、網口開拡装置2を構成する拡網本体3の前縁第1図紙
面下方から後方に至るに従い、順次短尺となしたFf数
本のナイロン製織布バンドによる緊張体4を、夫々拡網
本体3の前縁とほぼ平行になるようにその両端部を拡網
本体3の内側に適当間隔をおいて、また適当な縫い代に
よって縫着せしめ、該拡網本体3に、これの一部が円錐
状または円錐台状の側面を形成するようなタルミ構造の
補助開拡作用部7を形成する。
また、拡網本体3の縁部を含む適当個所に多数の補助帯
5が縫着され、これらの補助帯5は拡網本体3の前縁及
び後縁より夫々突出させるとともに、その端部を折り返
し縫着して環状の取付は一プ挿入部6を形成する。この
実施例では拡網本体3が複数個に区分されているが、こ
れらを一連のものとして補助開拡作用部7が一つの拡網
本体に複数個設けられるようにしてもよい。
5が縫着され、これらの補助帯5は拡網本体3の前縁及
び後縁より夫々突出させるとともに、その端部を折り返
し縫着して環状の取付は一プ挿入部6を形成する。この
実施例では拡網本体3が複数個に区分されているが、こ
れらを一連のものとして補助開拡作用部7が一つの拡網
本体に複数個設けられるようにしてもよい。
第4図は、網口開拡装置2を構成する上記拡網本体3を
展開した図であって、補助開拡作用部7を形成するため
に前縁にゆとりをもって裁断されている。この実施例で
は、補助開拡作用部7が円錐の側面の一部を形成するよ
うになっているが、後縁にもゆとりをもって裁断するこ
とによって補助開拡作用部7が円錐台の側面の一部を形
成ずろようにすることもできる。
展開した図であって、補助開拡作用部7を形成するため
に前縁にゆとりをもって裁断されている。この実施例で
は、補助開拡作用部7が円錐の側面の一部を形成するよ
うになっているが、後縁にもゆとりをもって裁断するこ
とによって補助開拡作用部7が円錐台の側面の一部を形
成ずろようにすることもできる。
補助開拡作用部7を形成するときには、例えば、拡網本
体3を構成する布地を第4図aのように裁断形成し、折
目線7aを確立した状態で、乙の拡網本体3の前後縁が
平行した直線状に仕立てることによって、第4図すのよ
うな補助開拡作用部7を得ることができ、またこの補助
開拡作用部7のクルミ構造を確保するために、上記緊張
体4を使用するものである。
体3を構成する布地を第4図aのように裁断形成し、折
目線7aを確立した状態で、乙の拡網本体3の前後縁が
平行した直線状に仕立てることによって、第4図すのよ
うな補助開拡作用部7を得ることができ、またこの補助
開拡作用部7のクルミ構造を確保するために、上記緊張
体4を使用するものである。
第5図および第6図は、網口拡網装置2を本発明の引き
網に装着した説明図で、第6図は第5図の右側部分の拡
大図である。第1図で示したような網口開拡装置2を引
き網の網口近傍の外側に位置するように配設するととも
に、網口開拡装置2の後縁に多く取り付けられている取
付ロープ挿入部6に網口開拡装置の後端取付ロープ17
を挿通せしめこれを介して網口開拡装置2の後縁部14
が網地(引き網本体の前縁部15ではない)に縫着され
ている。また、網口開拡装置2の前縁に多く取り付けら
れている取付ロープ挿入部6に、網口開拡装置の前端取
付ロープ16を挿通せしめ、これに網口開拡装置の張り
ロープ12および網口開拡装置の補助張りロープ13が
夫々取り付けられており、夫々の他Omは引き網本体1
のレーシングライン(筋、i) 11および皮切ロープ
10の適当個所に取り付けられている。
網に装着した説明図で、第6図は第5図の右側部分の拡
大図である。第1図で示したような網口開拡装置2を引
き網の網口近傍の外側に位置するように配設するととも
に、網口開拡装置2の後縁に多く取り付けられている取
付ロープ挿入部6に網口開拡装置の後端取付ロープ17
を挿通せしめこれを介して網口開拡装置2の後縁部14
が網地(引き網本体の前縁部15ではない)に縫着され
ている。また、網口開拡装置2の前縁に多く取り付けら
れている取付ロープ挿入部6に、網口開拡装置の前端取
付ロープ16を挿通せしめ、これに網口開拡装置の張り
ロープ12および網口開拡装置の補助張りロープ13が
夫々取り付けられており、夫々の他Omは引き網本体1
のレーシングライン(筋、i) 11および皮切ロープ
10の適当個所に取り付けられている。
この実施例と1よ別に、網1コ開拡装置2の後縁部14
が網地に予め取り付けられたロープなどに取り付けられ
ろようにしてもよい。
が網地に予め取り付けられたロープなどに取り付けられ
ろようにしてもよい。
第7図は本発明の引き網の実施例の平面図、第8図は側
面図を示し/ている。この実施例では、網口開拡装置2
(、を引き網本体1の脇網の網口近傍に取り付けられて
おり、左右への網口開拡がなされようになっているが、
上網、下網には取り付けられないで、上方への網口の開
拡は浮子により、下方への網口の開拡は沈子によってな
されろようになっている。
面図を示し/ている。この実施例では、網口開拡装置2
(、を引き網本体1の脇網の網口近傍に取り付けられて
おり、左右への網口開拡がなされようになっているが、
上網、下網には取り付けられないで、上方への網口の開
拡は浮子により、下方への網口の開拡は沈子によってな
されろようになっている。
尚、この実施例とは別に、引き網本体1の上網の網口近
傍に網口開拡装置2を配設するときには、該装置の前縁
部に浮子を、特にはその補助開拡作用部7の前縁部に浮
子を取り付けて初期迎角をっけ易くし、また引き網本体
1の下網の網口近傍に網口開拡装置2を配設するときに
は、該装置の前縁部に沈子、または、これと同等物を、
特にはその補助開拡作用部7の前縁部に沈子、または、
同等物を取り付けて初期迎角をっけ易くすると一層良好
な効果がfEJられる。
傍に網口開拡装置2を配設するときには、該装置の前縁
部に浮子を、特にはその補助開拡作用部7の前縁部に浮
子を取り付けて初期迎角をっけ易くし、また引き網本体
1の下網の網口近傍に網口開拡装置2を配設するときに
は、該装置の前縁部に沈子、または、これと同等物を、
特にはその補助開拡作用部7の前縁部に沈子、または、
同等物を取り付けて初期迎角をっけ易くすると一層良好
な効果がfEJられる。
図中8は網・ぐンダントロープ、91よ・\ソドローブ
である。
である。
[効 果〕
上述の、Lうに本発明によれば、次のような効果が得ら
れる。
れる。
(a) 網口開拡装置が引き網本体の外側に位置する
ように配設されているとともに、その後縁部が引き網本
体の前縁部でない網地部分に取り付けられているので、
船を前進させながら引き網を後方の袋網の方から投入し
ていくとともに、左右のペンダントロープを夫々上バレ
ー1− L、なから引き網に若干の流水性抵抗を与えつ
つ投網していくことにより、流水抵抗によって引き網本
体は水をはらみ、その網口は開口しlコ状態となり網口
近傍の網は外側に迎角をもつことになり、その外側にあ
る網口開拡装置は、それ自体の補助開拡作用部の働きと
相俟って、確実に流水をはらんで外側に網口を開拡させ
る。
ように配設されているとともに、その後縁部が引き網本
体の前縁部でない網地部分に取り付けられているので、
船を前進させながら引き網を後方の袋網の方から投入し
ていくとともに、左右のペンダントロープを夫々上バレ
ー1− L、なから引き網に若干の流水性抵抗を与えつ
つ投網していくことにより、流水抵抗によって引き網本
体は水をはらみ、その網口は開口しlコ状態となり網口
近傍の網は外側に迎角をもつことになり、その外側にあ
る網口開拡装置は、それ自体の補助開拡作用部の働きと
相俟って、確実に流水をはらんで外側に網口を開拡させ
る。
(b) 特に網口開拡装置が引き網本体の左右の脇網
の網口近傍に配設されているときは、オッターボードな
どの拡縮板を小さいものに代えることができ、または、
拡縮板の使用を省略することもできる。
の網口近傍に配設されているときは、オッターボードな
どの拡縮板を小さいものに代えることができ、または、
拡縮板の使用を省略することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は網口開拡装置の平面図、第2図は同上拡大正面
図、第3図は同上側面図、第4図a、bは拡網本体の製
作工程を示す説明図、第5図は要部の斜視図、第6図は
同上一部の拡大斜視図、第7図は引き網本体の平面図、
第8図は同上側面図である。 1 引き網本体、2−網口開拡装置、3 拡、T河本体
、4 緊張体、5・補助帯、6 取付ロープ挿入部、7
補助開拡作用部、10・布切ローブ。 11 レーシングライン(筋1M) 、 12 張
すロープ。 13・補助張りロープ、 14・網口開拡装置の後縁部
。 15・引き網本体の前縁部、1(i・・前端取付ロープ
。 17・・後端取付ロープ。 第4図 (b)
図、第3図は同上側面図、第4図a、bは拡網本体の製
作工程を示す説明図、第5図は要部の斜視図、第6図は
同上一部の拡大斜視図、第7図は引き網本体の平面図、
第8図は同上側面図である。 1 引き網本体、2−網口開拡装置、3 拡、T河本体
、4 緊張体、5・補助帯、6 取付ロープ挿入部、7
補助開拡作用部、10・布切ローブ。 11 レーシングライン(筋1M) 、 12 張
すロープ。 13・補助張りロープ、 14・網口開拡装置の後縁部
。 15・引き網本体の前縁部、1(i・・前端取付ロープ
。 17・・後端取付ロープ。 第4図 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)主としてキャンバスなどの可撓性材料よりなる網
口開拡装置を構成する拡網本体の適当個所に、該拡網装
置の一部が円錐状、あるいは、円錐台状の側面の一部を
形成するようなタルミ構造の補助開拡作用部を形成せし
め、 (b)このように構成された上記網口開拡装置を、引き
網本体近傍の外側に位置するように配設させるとともに
、少なくとも、該開拡装置の後縁部が引き網本体の前縁
部ではなく網地、あるいは、網地に取り付けられたロー
プなどに縫着、または、取り付けられるようにしたこと
を特徴とする網口開拡装置付き引き網漁具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14738685A JPS626621A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 引き網漁具の網口開拡装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14738685A JPS626621A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 引き網漁具の網口開拡装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626621A true JPS626621A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0567251B2 JPH0567251B2 (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=15429081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14738685A Granted JPS626621A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 引き網漁具の網口開拡装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626621A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002315472A (ja) * | 2001-04-25 | 2002-10-29 | Fisheries Research Agency | トロール拡網体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555723U (ja) * | 1978-06-29 | 1980-01-16 | ||
| JPS57107368U (ja) * | 1980-12-24 | 1982-07-02 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14738685A patent/JPS626621A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555723U (ja) * | 1978-06-29 | 1980-01-16 | ||
| JPS57107368U (ja) * | 1980-12-24 | 1982-07-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002315472A (ja) * | 2001-04-25 | 2002-10-29 | Fisheries Research Agency | トロール拡網体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0567251B2 (ja) | 1993-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4156446A (en) | Tote bag | |
| JP2731472B2 (ja) | トロール漁具およびトロール漁法 | |
| US4519187A (en) | Flyguard | |
| US4143480A (en) | Crawfish trap | |
| JPS626621A (ja) | 引き網漁具の網口開拡装置 | |
| CA1229731A (en) | Net fabric for trawling | |
| US197313A (en) | Improvement in seines for fishing | |
| US2587770A (en) | Fishing net | |
| SU1261603A1 (ru) | Трал дл лова рыбы | |
| JPS6119649Y2 (ja) | ||
| CN209135175U (zh) | 折叠免支撑式捕鱼笼 | |
| US3963617A (en) | Retrieval means for a floating liquid spilling | |
| JPS591503Y2 (ja) | トロ−ル網 | |
| JP4904634B2 (ja) | トロール拡網体 | |
| JPS6036069Y2 (ja) | 引き網における網口拡巾装置 | |
| JPS5930685Y2 (ja) | 中、上層曳漁獲網の展開用翼体 | |
| JPH05252851A (ja) | 拡網体および拡網体を用いたトロール漁具 | |
| KR200154865Y1 (ko) | 절첩식 물고기 유인 포획구 | |
| RU2048094C1 (ru) | Способ лова рыбы кошельковым неводом и кошельковый невод | |
| RU2007078C1 (ru) | Трал для ловли рыбы | |
| JPS583476Y2 (ja) | 魚捕獲具 | |
| KR860000846Y1 (ko) | 투 망 | |
| JPS5920054Y2 (ja) | 魚網の潮抜き部 | |
| CA1170130A (en) | Flyguard for horses | |
| JPS5930687Y2 (ja) | 敷網器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |