JPS6267Y2 - - Google Patents
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- JPS6267Y2 JPS6267Y2 JP10074479U JP10074479U JPS6267Y2 JP S6267 Y2 JPS6267 Y2 JP S6267Y2 JP 10074479 U JP10074479 U JP 10074479U JP 10074479 U JP10074479 U JP 10074479U JP S6267 Y2 JPS6267 Y2 JP S6267Y2
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- JP
- Japan
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- levitation
- amount
- magnetic head
- slider
- floating
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- Expired
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 5
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 42
- 239000010408 film Substances 0.000 description 21
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 11
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 4
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 4
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、磁気デイスク装置等に使用される微
少浮揚量の浮揚型磁気ヘツドであつて、その微少
浮揚量の動的な変動を電気的信号として取り出す
ための構造を付加した浮揚量測定用磁気ヘツドの
改良に関するものである。
少浮揚量の浮揚型磁気ヘツドであつて、その微少
浮揚量の動的な変動を電気的信号として取り出す
ための構造を付加した浮揚量測定用磁気ヘツドの
改良に関するものである。
まず従来の浮揚量測定用の磁気ヘツドについて
図面を参照して説明する。第1図は従来の浮揚量
測定用磁気ヘツドの斜視図であり、第2図はその
浮揚状態を磁気デイスクとともに示す断面図であ
る。図において101は非導電性材料からなるス
ライダで、102a,b,cがスライダ浮揚面で
あり、103は4個の金属膜で、この表面が電極
面104を形成している。更にこの電極面104
及びスライダ浮揚面102a,b,cの上にはガ
ラスあるいは石英などの硬い非導電性の材質の保
護膜105が被せてある。保護膜の厚さはミクロ
ンオーダで、保護膜表面106は鏡面研磨されて
いる。また各電極面104は導電性薄膜107を
介してスライダ背面の4本のリード線(図示せ
ず)にそれぞれ独立に導通結合されている。
図面を参照して説明する。第1図は従来の浮揚量
測定用磁気ヘツドの斜視図であり、第2図はその
浮揚状態を磁気デイスクとともに示す断面図であ
る。図において101は非導電性材料からなるス
ライダで、102a,b,cがスライダ浮揚面で
あり、103は4個の金属膜で、この表面が電極
面104を形成している。更にこの電極面104
及びスライダ浮揚面102a,b,cの上にはガ
ラスあるいは石英などの硬い非導電性の材質の保
護膜105が被せてある。保護膜の厚さはミクロ
ンオーダで、保護膜表面106は鏡面研磨されて
いる。また各電極面104は導電性薄膜107を
介してスライダ背面の4本のリード線(図示せ
ず)にそれぞれ独立に導通結合されている。
この磁気ヘツドを用いて浮揚量の測定を行なう
場合は、第2図に示すようにスライダ101を磁
気デイスク表面111に浮揚させ、スライダの電
極面104と磁気デイスク内の導電体112の表
面113との間の静電容量を測定すればよい。す
なわち、4個の電極面104の静電容量をそれぞ
れ独立に測定すれば、各電極面104と磁気デイ
スク導電体表面113との間隙δが独立に求ま
り、従つて各電極部分における浮揚量h(保護膜
表面106と磁気デイスク表面111の間隙)が
独立に求まり、磁気ヘツドの浮揚量分布が求ま
る。
場合は、第2図に示すようにスライダ101を磁
気デイスク表面111に浮揚させ、スライダの電
極面104と磁気デイスク内の導電体112の表
面113との間の静電容量を測定すればよい。す
なわち、4個の電極面104の静電容量をそれぞ
れ独立に測定すれば、各電極面104と磁気デイ
スク導電体表面113との間隙δが独立に求ま
り、従つて各電極部分における浮揚量h(保護膜
表面106と磁気デイスク表面111の間隙)が
独立に求まり、磁気ヘツドの浮揚量分布が求ま
る。
ところでこの場合、各電極面104における浮
揚量hと静電容量cとの関係は、保護膜105の
厚さ、磁気デイスク表面111と導電体表面11
3の距離、あるいはまたリード線の浮遊容量など
の影響を強く受けるため、各磁気ヘツドの各電極
及び各磁気デイスク毎に、hとcの関係を較正す
る必要がある。
揚量hと静電容量cとの関係は、保護膜105の
厚さ、磁気デイスク表面111と導電体表面11
3の距離、あるいはまたリード線の浮遊容量など
の影響を強く受けるため、各磁気ヘツドの各電極
及び各磁気デイスク毎に、hとcの関係を較正す
る必要がある。
較正に際してはhの測定が必要となるが、現在
の磁気ヘツドの浮揚量は1μm以下であるので、
その正確な測定は干渉色によらなければならな
い。次にその較正方法を図に従つて説明する。
の磁気ヘツドの浮揚量は1μm以下であるので、
その正確な測定は干渉色によらなければならな
い。次にその較正方法を図に従つて説明する。
第3図は浮揚量測定用磁気ヘツドの較正方法を
示す断面図で、磁気デイスクの替わりにガラス円
板121を周速度Uで回転させて、浮揚量測定用
磁気ヘツドを浮揚させている。この状態でガラス
円板を介して磁気ヘツド浮揚面を観察すれば、ガ
ラス円板表面122で保護膜表面106との間の
光の干渉により、動的な変動成分が平均化された
浮揚量に相当する干渉縞が生じる。このとき保護
膜表面106とスライダ浮揚面102a,102
bとの間でも光の干渉が起り干渉縞が生じるた
め、2種の干渉縞が混じり合つて観察されること
になり、干渉色による浮揚量の測定ができないこ
とになる。
示す断面図で、磁気デイスクの替わりにガラス円
板121を周速度Uで回転させて、浮揚量測定用
磁気ヘツドを浮揚させている。この状態でガラス
円板を介して磁気ヘツド浮揚面を観察すれば、ガ
ラス円板表面122で保護膜表面106との間の
光の干渉により、動的な変動成分が平均化された
浮揚量に相当する干渉縞が生じる。このとき保護
膜表面106とスライダ浮揚面102a,102
bとの間でも光の干渉が起り干渉縞が生じるた
め、2種の干渉縞が混じり合つて観察されること
になり、干渉色による浮揚量の測定ができないこ
とになる。
従つて、従来の浮揚量測定の磁気ヘツドの静電
容量cと浮揚量hの較正は浮揚量が周速Uに依在
することを利用して、次のようになつていた。す
なわちまず初めに電極も保護膜もない通常の磁気
ヘツドを浮揚量測定用磁気ヘツドと同一寸法に製
作し、この磁気ヘツドの浮揚量をガラス円板との
干渉色を利用して測定し、浮揚量hと周速Uの関
係を求める。次に浮揚量測定用の磁気ヘツドと磁
気デイスクを用いてデイスク周速Uと静電容量c
の関係を求める。この後浮揚量測定用磁気ヘツド
が通常の磁気ヘツドと同じ浮揚特性をもつと仮定
して周速Uをパラメータとして浮揚量hと静電容
量cの関係を求めていた。
容量cと浮揚量hの較正は浮揚量が周速Uに依在
することを利用して、次のようになつていた。す
なわちまず初めに電極も保護膜もない通常の磁気
ヘツドを浮揚量測定用磁気ヘツドと同一寸法に製
作し、この磁気ヘツドの浮揚量をガラス円板との
干渉色を利用して測定し、浮揚量hと周速Uの関
係を求める。次に浮揚量測定用の磁気ヘツドと磁
気デイスクを用いてデイスク周速Uと静電容量c
の関係を求める。この後浮揚量測定用磁気ヘツド
が通常の磁気ヘツドと同じ浮揚特性をもつと仮定
して周速Uをパラメータとして浮揚量hと静電容
量cの関係を求めていた。
このように従来の浮揚量測定用の磁気ヘツドで
は、浮揚量hと静電容量cの関係を別の磁気ヘツ
ドを用いて間接的に測定しなければならなかつ
た。このため浮揚量hと静電容量cの較正が不正
確となる欠点を有していた。
は、浮揚量hと静電容量cの関係を別の磁気ヘツ
ドを用いて間接的に測定しなければならなかつ
た。このため浮揚量hと静電容量cの較正が不正
確となる欠点を有していた。
本考案は、このような欠点を除去するため、一
部のスライダの浮揚面から保護膜を除去し、その
部分を用いて浮揚量測定用磁気ヘツドの浮揚量を
干渉色を利用して直接測定できるようにしたもの
で、以下図面に従つて詳細に説明する。
部のスライダの浮揚面から保護膜を除去し、その
部分を用いて浮揚量測定用磁気ヘツドの浮揚量を
干渉色を利用して直接測定できるようにしたもの
で、以下図面に従つて詳細に説明する。
第4図は本考案の一実施例を示す斜視図であ
り、第5図はその断面図である。図において20
1は非導電性材料からなるスライダで202a,
b,cがそれぞれ独立したスライダ浮揚面であ
り、特に202cは微少幅の独立した浮揚面で、
幅狭のために浮揚力は殆んど発生しない。203
は4個の薄い金属膜で、この表面が電極面204
を形成している。更に電極面204及びスライダ
浮揚面202a,bの上にはガラスあるいは石英
などの硬い非導電性の材質の保護膜205がスパ
ツタなどの手法により被せてあり、保護膜表面2
06は鏡面研磨されている。但し、スライダ浮揚
面202cの表面は保護膜のない構造である。
り、第5図はその断面図である。図において20
1は非導電性材料からなるスライダで202a,
b,cがそれぞれ独立したスライダ浮揚面であ
り、特に202cは微少幅の独立した浮揚面で、
幅狭のために浮揚力は殆んど発生しない。203
は4個の薄い金属膜で、この表面が電極面204
を形成している。更に電極面204及びスライダ
浮揚面202a,bの上にはガラスあるいは石英
などの硬い非導電性の材質の保護膜205がスパ
ツタなどの手法により被せてあり、保護膜表面2
06は鏡面研磨されている。但し、スライダ浮揚
面202cの表面は保護膜のない構造である。
更にこの実施例においては、導電性材料の薄膜
207をスライダ側面208からスライダ背面2
09にかけて引き回し、この薄膜の一端が電極を
形成している金属膜203に他の一端がスライダ
背面209でリード線210に導通結合される構
造を有している。
207をスライダ側面208からスライダ背面2
09にかけて引き回し、この薄膜の一端が電極を
形成している金属膜203に他の一端がスライダ
背面209でリード線210に導通結合される構
造を有している。
これを用いて浮揚特性の測定を行なうには、従
来の場合と同様にスライダ201を磁気デイスク
表面(図示せず)上に浮揚させ、スライダの電極
面204と磁気デイスク中の導電体の表面(図示
せず)との間の静電容量を測定すればよい。この
場合4個の電極の静電容量をそれぞれ測定すれ
ば、あらかじめ較正してある静電容量と浮揚量の
関係を用いて各電極面の部分の保護膜表面と磁気
デイスク表面との間隙すなわち浮揚量がその動的
な変動成分も含めそれぞれ独立に求まる。
来の場合と同様にスライダ201を磁気デイスク
表面(図示せず)上に浮揚させ、スライダの電極
面204と磁気デイスク中の導電体の表面(図示
せず)との間の静電容量を測定すればよい。この
場合4個の電極の静電容量をそれぞれ測定すれ
ば、あらかじめ較正してある静電容量と浮揚量の
関係を用いて各電極面の部分の保護膜表面と磁気
デイスク表面との間隙すなわち浮揚量がその動的
な変動成分も含めそれぞれ独立に求まる。
次に、浮揚量と静電容量の較正を行なう場合に
は、第5図の実施例をガラス円板に浮揚させ、ガ
ラス円板を通して観察すれば、スライダ浮揚面2
02c上には干渉色あるいは干渉縞が観察され
る。この場合スライダ浮揚面202c上には保護
膜がないので従来のように他の干渉色との混色が
なく、静的な浮揚量に相当する情報が得られる。
そこでこのガラス円板を用いて浮揚量測定用磁気
ヘツドの浮揚量hとガラス円板のヘツド装着トラ
ツクでの周速Uとの関係を求めることができ、次
に磁気デイスクを用いて周速Uと浮揚量測定用磁
気ヘツドの静電容量cの時間平均の関係を求めれ
ば、周速Uをパラメータにして浮揚量hと静電容
量cの較正を行うことができる。
は、第5図の実施例をガラス円板に浮揚させ、ガ
ラス円板を通して観察すれば、スライダ浮揚面2
02c上には干渉色あるいは干渉縞が観察され
る。この場合スライダ浮揚面202c上には保護
膜がないので従来のように他の干渉色との混色が
なく、静的な浮揚量に相当する情報が得られる。
そこでこのガラス円板を用いて浮揚量測定用磁気
ヘツドの浮揚量hとガラス円板のヘツド装着トラ
ツクでの周速Uとの関係を求めることができ、次
に磁気デイスクを用いて周速Uと浮揚量測定用磁
気ヘツドの静電容量cの時間平均の関係を求めれ
ば、周速Uをパラメータにして浮揚量hと静電容
量cの較正を行うことができる。
ここでスライダ浮揚面202cは保護膜の表面
より低くなつているので、浮揚圧力の発生は殆ん
どないが、元来、通常の磁気ヘツドにおいても2
02cに相当するスライダ浮揚面はその幅が極め
て細いため発生圧力はきわめて少なく、他の浮揚
面で発生する浮揚圧力に比べて無視される値であ
るため、浮揚面202c上に保護膜がなくても浮
揚特性への影響はない。
より低くなつているので、浮揚圧力の発生は殆ん
どないが、元来、通常の磁気ヘツドにおいても2
02cに相当するスライダ浮揚面はその幅が極め
て細いため発生圧力はきわめて少なく、他の浮揚
面で発生する浮揚圧力に比べて無視される値であ
るため、浮揚面202c上に保護膜がなくても浮
揚特性への影響はない。
なお、本実施例における浮揚力を殆んど発生し
ない独立した浮揚面202cはスライダ中央に、
スライダの前後にまたがつたテーパードフラツト
スライダとして描かれているが、その形状は浮揚
力を殆んど発生しない形状であればどのような形
状でも良いし、その位置も任意である。例えばス
ライダ後方の局部に複数の微小幅の浮揚面が存在
する磁気ヘツドに対しても、これらの複数の微小
幅の浮揚面にのみ保護膜を形成せず、他の浮揚面
に全て保護膜を形成することで本考案を適用する
ことができ、同様の効果を得ることができること
は明白である。
ない独立した浮揚面202cはスライダ中央に、
スライダの前後にまたがつたテーパードフラツト
スライダとして描かれているが、その形状は浮揚
力を殆んど発生しない形状であればどのような形
状でも良いし、その位置も任意である。例えばス
ライダ後方の局部に複数の微小幅の浮揚面が存在
する磁気ヘツドに対しても、これらの複数の微小
幅の浮揚面にのみ保護膜を形成せず、他の浮揚面
に全て保護膜を形成することで本考案を適用する
ことができ、同様の効果を得ることができること
は明白である。
以上説明したように、本考案によれば同一磁気
ヘツドで浮揚量hと静電容量Cの較正を行なうこ
とができ従来なされていた2種の磁気ヘツドを用
いて較正を行なう場合に比べ、はるかに正確な較
正ができる。
ヘツドで浮揚量hと静電容量Cの較正を行なうこ
とができ従来なされていた2種の磁気ヘツドを用
いて較正を行なう場合に比べ、はるかに正確な較
正ができる。
第1図は従来の浮揚量測定用磁気ヘツドを示す
斜視図、第2図は磁気デイスクとともに示す第1
図の磁気ヘツドの断面図、第3図はガラス円板と
ともに示す第1図の磁気ヘツドの断面図、第4図
は本考案の一実施例を示す斜視図、第5図はその
横方向の断面図である。 図において、201はスライダ、202a,
b,cはスライダ浮揚面、203は金属膜、20
4は電極面、205は保護膜、207は導電性薄
膜、210はリード線を表わす。
斜視図、第2図は磁気デイスクとともに示す第1
図の磁気ヘツドの断面図、第3図はガラス円板と
ともに示す第1図の磁気ヘツドの断面図、第4図
は本考案の一実施例を示す斜視図、第5図はその
横方向の断面図である。 図において、201はスライダ、202a,
b,cはスライダ浮揚面、203は金属膜、20
4は電極面、205は保護膜、207は導電性薄
膜、210はリード線を表わす。
Claims (1)
- スライダの浮揚面の一部に電極面を有し、浮揚
面及び電極面が鏡面研磨された表面をもつた硬質
な電気的不良導体材料からなる保護膜で被覆され
た磁気ヘツドにおいて、微少幅の独立した浮揚面
が上記保護膜の無い状態で形成されている構造を
備えたことを特徴とする浮揚型磁気ヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074479U JPS6267Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074479U JPS6267Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5621827U JPS5621827U (ja) | 1981-02-26 |
| JPS6267Y2 true JPS6267Y2 (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=29333457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10074479U Expired JPS6267Y2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6267Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-20 JP JP10074479U patent/JPS6267Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5621827U (ja) | 1981-02-26 |
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