JPS6268282A - ダイヤモンドカツタ - Google Patents
ダイヤモンドカツタInfo
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- JPS6268282A JPS6268282A JP20734485A JP20734485A JPS6268282A JP S6268282 A JPS6268282 A JP S6268282A JP 20734485 A JP20734485 A JP 20734485A JP 20734485 A JP20734485 A JP 20734485A JP S6268282 A JPS6268282 A JP S6268282A
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Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
薄手のグ、イヤモンドホイールは切断用に使用され、こ
の目的のホイールはダイヤモンドカッタと称し、大量に
製造、供給されている。本発明は石材、コンクリート、
ガラス、セラミックスなどの切断のためのダイヤモンド
カッタに関するものである。
の目的のホイールはダイヤモンドカッタと称し、大量に
製造、供給されている。本発明は石材、コンクリート、
ガラス、セラミックスなどの切断のためのダイヤモンド
カッタに関するものである。
石材、コンクリ−1・、ガラス、セラミックスなどを切
断対象とするダイヤモンドカッタは一種のメタルボンド
ダイヤモンドホイールである。
断対象とするダイヤモンドカッタは一種のメタルボンド
ダイヤモンドホイールである。
第3図1のようにm*の円板(通称台金)2の周縁にダ
イヤモンド砥石部3を設けた構造で、中心穴4で切断機
の回転軸に取付け、高速回転して使用する。また第4図
5のように、外周部にスロット6があり、砥石部はセグ
メント7に分割された型もあり、石材、コンクリートな
どの切断に適する。
イヤモンド砥石部3を設けた構造で、中心穴4で切断機
の回転軸に取付け、高速回転して使用する。また第4図
5のように、外周部にスロット6があり、砥石部はセグ
メント7に分割された型もあり、石材、コンクリートな
どの切断に適する。
第5図は第3,4図のA −A’断面を示す。砥石部3
,7は粉末冶金の技法で成形され、第5図8のように焼
結金属のマトリクス9中にダイヤモンド砥粒10が散在
する構造である。砥石体8は焼結成形と同時に台金2に
融着させる方法、あるいは別個に焼結成形した砥石体8
を台金2に鑞付けする方法などにより製作される。
,7は粉末冶金の技法で成形され、第5図8のように焼
結金属のマトリクス9中にダイヤモンド砥粒10が散在
する構造である。砥石体8は焼結成形と同時に台金2に
融着させる方法、あるいは別個に焼結成形した砥石体8
を台金2に鑞付けする方法などにより製作される。
第7図はダイヤモンドカッタ1を切断機の回転軸11に
取付けた状態の一例である。細部構造は種々あるが、共
通する原理はフランジ12゜13をもって台金2の面を
定めて回転軸芯との直角を保つ点にある。切断はカッタ
外周のダイヤモンド砥石部8が対象物を研削除去するこ
とにより行われる。研削動作にともなって砥石部8は9
粍し、半径方向寸法Xが消尽するまで使用できる。
取付けた状態の一例である。細部構造は種々あるが、共
通する原理はフランジ12゜13をもって台金2の面を
定めて回転軸芯との直角を保つ点にある。切断はカッタ
外周のダイヤモンド砥石部8が対象物を研削除去するこ
とにより行われる。研削動作にともなって砥石部8は9
粍し、半径方向寸法Xが消尽するまで使用できる。
ダイヤモンドカッタによる切断は切断精度の高いことが
特長であるが、この期待に反して切断面が傾きあるいは
弯曲する精度不良がしばしば見られろ、。
特長であるが、この期待に反して切断面が傾きあるいは
弯曲する精度不良がしばしば見られろ、。
精度不良の主原因はカッタの弯曲にある。上述第7図の
ようにカッタは回転軸に対ずろ直角を保つよう取付方法
に留意ぎれろが、カッタ周縁部に横方向の力F′が働け
ばカッタは弯曲し易い、、この傾向を抑制するには台金
2の鋼板を厚くするのが唯一の方法であった。研削抵抗
はカンタの厚さに比例するので厚いカッタは回転ソ動に
は高出力のモータを要し、しかも弯曲防止の効果には限
度があった。
ようにカッタは回転軸に対ずろ直角を保つよう取付方法
に留意ぎれろが、カッタ周縁部に横方向の力F′が働け
ばカッタは弯曲し易い、、この傾向を抑制するには台金
2の鋼板を厚くするのが唯一の方法であった。研削抵抗
はカンタの厚さに比例するので厚いカッタは回転ソ動に
は高出力のモータを要し、しかも弯曲防止の効果には限
度があった。
切断に寄与する研削作用を働くのは主として第5図の砥
石体8の外周面14であり、研削抵抗F ’f外周面1
4の法線方向に作用する。砥石体8は第5図のように矩
形状断面に作られ、この形状を保つ限り研削抵抗F(よ
りツタ弯曲の原因とはならない。しかし砥石体8の摩耗
は隅角15.16に8いて8著で、摩耗の結果let砥
石体8の断面形状は第6図14′のように丸味を帯びる
。この形状のために研削抵抗Fに左右何れかの横方向分
力F′を生じ、これが台金25!弯曲させ、したがって
切断面は傾きあるいは弯曲する。すなわち砥石体8の隅
角部の摩耗が切断精度不良の太さな原因である。
石体8の外周面14であり、研削抵抗F ’f外周面1
4の法線方向に作用する。砥石体8は第5図のように矩
形状断面に作られ、この形状を保つ限り研削抵抗F(よ
りツタ弯曲の原因とはならない。しかし砥石体8の摩耗
は隅角15.16に8いて8著で、摩耗の結果let砥
石体8の断面形状は第6図14′のように丸味を帯びる
。この形状のために研削抵抗Fに左右何れかの横方向分
力F′を生じ、これが台金25!弯曲させ、したがって
切断面は傾きあるいは弯曲する。すなわち砥石体8の隅
角部の摩耗が切断精度不良の太さな原因である。
この観点から、特開昭59〜146757号公報に記載
されたものでは、砥石体の厚みの中央部にダイヤモンド
砥粒を含まない層を設けたサンドイッチ構造にしである
。第5図の上辺14の中央部はダイヤモンドを含まない
ため摩耗し易く、摩耗形状は凹字形の傾向があり、第6
図のような凸状が緩和される。ただし研削作用のない中
心層は薄層であり、隅角部は依然として丸味を帯びるこ
とはやむを得ない。
されたものでは、砥石体の厚みの中央部にダイヤモンド
砥粒を含まない層を設けたサンドイッチ構造にしである
。第5図の上辺14の中央部はダイヤモンドを含まない
ため摩耗し易く、摩耗形状は凹字形の傾向があり、第6
図のような凸状が緩和される。ただし研削作用のない中
心層は薄層であり、隅角部は依然として丸味を帯びるこ
とはやむを得ない。
本発明は切断精度の向J=、すなわち切断面が傾′!あ
るいは弯曲することのないダイヤモンド層ノ!Jを提供
することを目的とする。
るいは弯曲することのないダイヤモンド層ノ!Jを提供
することを目的とする。
精+2不良の原因はカッタの弯曲にあり、その遠因は第
6図の1うに丸味を帯びた砥石体摩耗にある1、これを
抑制するため前記公開公報の発明に第3いて1ブみの中
央部の摩耗を促進する手段を採るに対し、本発明(よ第
5図15,16の隅角を積極的に維持することを目的と
する。
6図の1うに丸味を帯びた砥石体摩耗にある1、これを
抑制するため前記公開公報の発明に第3いて1ブみの中
央部の摩耗を促進する手段を採るに対し、本発明(よ第
5図15,16の隅角を積極的に維持することを目的と
する。
本発明のカッタは第1図に示すように、焼結成形したダ
イヤモンド砥石体17の側面に電着ダイヤモンド層18
,1.9を設けたことを特徴とする。電着ダイヤモンド
層18.19は、ダイヤモンド砥粒20が単一層をなし
て、電気分解により析出したニノゲルなどの金属21に
よ−・て固定された構造で、その製造はいわゆる電着ダ
イ’t−Eシド工具として大量に行なわれている方法が
そのまま適用されろ。
イヤモンド砥石体17の側面に電着ダイヤモンド層18
,1.9を設けたことを特徴とする。電着ダイヤモンド
層18.19は、ダイヤモンド砥粒20が単一層をなし
て、電気分解により析出したニノゲルなどの金属21に
よ−・て固定された構造で、その製造はいわゆる電着ダ
イ’t−Eシド工具として大量に行なわれている方法が
そのまま適用されろ。
一般にダイヤモンドカッタにおいては金属焼結砥石体1
0のダイヤモンド砥粒の密度は低く、体積率で20に以
下、石材切断用カッタでは5%程度である。またマトリ
クスの焼結金属にCよ適度の摩耗性を有する材質が選ば
れるのは上述砥粒の低密度とともに研削性能上の要求か
らで、その結果砥石体の摩耗はやや早い。特に外周面1
4の両縁部15,16 (第5図)が著乙し1く摩耗
することが問題であった。
0のダイヤモンド砥粒の密度は低く、体積率で20に以
下、石材切断用カッタでは5%程度である。またマトリ
クスの焼結金属にCよ適度の摩耗性を有する材質が選ば
れるのは上述砥粒の低密度とともに研削性能上の要求か
らで、その結果砥石体の摩耗はやや早い。特に外周面1
4の両縁部15,16 (第5図)が著乙し1く摩耗
することが問題であった。
電着砥石層においてはダイヤモンド砥粒は相互に密接1
ツている。すなわち砥粒密度はあり得る最高値となる。
ツている。すなわち砥粒密度はあり得る最高値となる。
加えてボンドはニッケルなどの電気化学的析出物で、甚
l!強固である。したがって電着砥石層は切断動作にお
けろ摩耗にi、1強い。第1図の電着砥石層18.I9
は焼結砥石体17の角22,23を?!1強して丸味を
帯びるのを防ぐ、摩耗の形状は第2図のようli二A周
面24は四人rろ傾向があって一1↓角22p23を維
持する。
l!強固である。したがって電着砥石層は切断動作にお
けろ摩耗にi、1強い。第1図の電着砥石層18.I9
は焼結砥石体17の角22,23を?!1強して丸味を
帯びるのを防ぐ、摩耗の形状は第2図のようli二A周
面24は四人rろ傾向があって一1↓角22p23を維
持する。
なお、砥粒密度はカッタの切れ味に影響し、砥粒密度が
低し)カッタは摩耗は早いが切れ味がよい。この法則に
よれば電着砥石層18.19は切れ味がよくないが、電
着層の厚さ:ま砥粒径に等しいので砥石体の全厚さに比
して極めて薄く、総合的な切れ味に悪影響を及ぼすこと
はない。
低し)カッタは摩耗は早いが切れ味がよい。この法則に
よれば電着砥石層18.19は切れ味がよくないが、電
着層の厚さ:ま砥粒径に等しいので砥石体の全厚さに比
して極めて薄く、総合的な切れ味に悪影響を及ぼすこと
はない。
co基のマトリクスに40150メツシユのダイヤモン
ド砥粒を49体積%に含む焼結砥石体チップを取付けた
第4図のセグメント型構成の石材切断用ダイヤモンドカ
ッタの、チップ両側面に50760メソシユのダイヤモ
ンドを電着して好成績を収めた。
ド砥粒を49体積%に含む焼結砥石体チップを取付けた
第4図のセグメント型構成の石材切断用ダイヤモンドカ
ッタの、チップ両側面に50760メソシユのダイヤモ
ンドを電着して好成績を収めた。
前述のように電着ダイヤモンド層は摩耗に強いので砥石
体の隅角を補強する効果があるが、耐摩耗性、したがっ
て補強効果はダイヤモンド砥粒の粒度により調整するこ
とができる。粗粒のダイヤモンドを使用すれば¥f4摩
耗性は高いが、補強効果が過ぎると第2図24の凹入が
過大となって不都合である。適切な粒度は上側のように
主要部の焼結砥石体におけるダイヤモンド砥粒よりも若
干細粒となる。
体の隅角を補強する効果があるが、耐摩耗性、したがっ
て補強効果はダイヤモンド砥粒の粒度により調整するこ
とができる。粗粒のダイヤモンドを使用すれば¥f4摩
耗性は高いが、補強効果が過ぎると第2図24の凹入が
過大となって不都合である。適切な粒度は上側のように
主要部の焼結砥石体におけるダイヤモンド砥粒よりも若
干細粒となる。
本発明はダイヤモンドカッタの弯曲による切断精度不良
を抑止する効果が大きいので、広範囲の切断作業に適用
して切断品質を向上する。
を抑止する効果が大きいので、広範囲の切断作業に適用
して切断品質を向上する。
従来はカッタの弯曲を防ぐには台金の鋼板を厚くするよ
り他に方法がなかった。台金にしたがってダイヤモンド
砥石体も厚くなり、被切断材との接触面積に比例する研
削抵抗も高かっt:。
り他に方法がなかった。台金にしたがってダイヤモンド
砥石体も厚くなり、被切断材との接触面積に比例する研
削抵抗も高かっt:。
本発明によればカッタを従来よりも薄くすることができ
るので研削抵抗は低く、切断機械の負担が軽減される。
るので研削抵抗は低く、切断機械の負担が軽減される。
石材の大塊を切断して建築材料の板材を製作する作業に
は、本発明のダイヤモンドカッタは板材の平坦度、平行
度を保証し、しかも従来よりも薄いカッタで用が足りろ
とすれば一定量の素材からより多数の板材が得られろ利
益もある。
は、本発明のダイヤモンドカッタは板材の平坦度、平行
度を保証し、しかも従来よりも薄いカッタで用が足りろ
とすれば一定量の素材からより多数の板材が得られろ利
益もある。
もちろん本発明のダイヤモンドカッタは板材切断用に限
定されず、また石材切断用に限らず、各種のカッタすな
わち第4図のセグメント型以外にも第3図の連続円周型
のカッタにも適用して有効である。
定されず、また石材切断用に限らず、各種のカッタすな
わち第4図のセグメント型以外にも第3図の連続円周型
のカッタにも適用して有効である。
さらに回転して使用する円板形カッタ以外に、直m運動
により切断を行う帯状のダイヤモンドカッタにも有効に
適用されろ。
により切断を行う帯状のダイヤモンドカッタにも有効に
適用されろ。
71図は本発明に係るダイヤモンドカッタの一例を示す
縦断面図、第2図は同しく摩耗状態を示す縦断面図、第
3図及び第4図は在来公知のダ・イヤモンドカッタを示
す正面図、第5図は第3図、第4図のA −A’におけ
る断面図、第6図は摩耗状態を示す断面図、第7図はダ
イヤモンドカッタ回転軸に取付けた側面図である。 17・・・砥石体 18,19・・電着ダイヤモンドi
20・・・ダイヤモンド砥粒 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図
縦断面図、第2図は同しく摩耗状態を示す縦断面図、第
3図及び第4図は在来公知のダ・イヤモンドカッタを示
す正面図、第5図は第3図、第4図のA −A’におけ
る断面図、第6図は摩耗状態を示す断面図、第7図はダ
イヤモンドカッタ回転軸に取付けた側面図である。 17・・・砥石体 18,19・・電着ダイヤモンドi
20・・・ダイヤモンド砥粒 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 焼結金属のマトリクス中にダイヤモンド砥粒を含む砥石
体を台金に取付け、かつ砥石体の両側面に電着ダイヤモ
ンド層を付設したダイヤモンドカッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20734485A JPS6268282A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ダイヤモンドカツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20734485A JPS6268282A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ダイヤモンドカツタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268282A true JPS6268282A (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=16538181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20734485A Pending JPS6268282A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | ダイヤモンドカツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6268282A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174877A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-19 | Mitsubishi Metal Corp | 電鋳薄刃砥石 |
| JP2004136431A (ja) * | 2002-08-21 | 2004-05-13 | Mitsubishi Materials Corp | 電鋳薄刃砥石及びその製造方法 |
| US11607777B2 (en) | 2016-05-13 | 2023-03-21 | Tyrolit—Schleifmittelwerke Swarovski K.G. | Grinding wheel with a vibration-damping support body |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100390A (ja) * | 1975-03-01 | 1976-09-04 | Ogura Jewel Industry Co Ltd | Setsudantoishi |
| JPS58114865A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-08 | Yoshio Kato | 切断工具 |
| JPS5964278A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-12 | Yozo Shimizu | 切断用回転砥石盤の製造方法 |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP20734485A patent/JPS6268282A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100390A (ja) * | 1975-03-01 | 1976-09-04 | Ogura Jewel Industry Co Ltd | Setsudantoishi |
| JPS58114865A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-08 | Yoshio Kato | 切断工具 |
| JPS5964278A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-12 | Yozo Shimizu | 切断用回転砥石盤の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174877A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-19 | Mitsubishi Metal Corp | 電鋳薄刃砥石 |
| JP2004136431A (ja) * | 2002-08-21 | 2004-05-13 | Mitsubishi Materials Corp | 電鋳薄刃砥石及びその製造方法 |
| US11607777B2 (en) | 2016-05-13 | 2023-03-21 | Tyrolit—Schleifmittelwerke Swarovski K.G. | Grinding wheel with a vibration-damping support body |
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