JPS6268687A - スポツト溶接機 - Google Patents
スポツト溶接機Info
- Publication number
- JPS6268687A JPS6268687A JP60205213A JP20521385A JPS6268687A JP S6268687 A JPS6268687 A JP S6268687A JP 60205213 A JP60205213 A JP 60205213A JP 20521385 A JP20521385 A JP 20521385A JP S6268687 A JPS6268687 A JP S6268687A
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- Japan
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- capacitor
- electrolytic capacitor
- charged
- voltage
- power source
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/24—Electric supply or control circuits therefor
- B23K11/26—Storage discharge welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサ式のスポット溶接機、更に詳し
くは電解コンデンサの逆充電を防ぐようにしたスポット
溶接機に関するものである。
くは電解コンデンサの逆充電を防ぐようにしたスポット
溶接機に関するものである。
第3図は従来のコンデンサ式スポット溶接機の電気回路
図であり、図において(1)は充放電用の電解コンデン
サ、(2)はこの充放電用コンデンサ(1)から電流を
取出すバックツーバック形式のサイリスクスイッチ、(
3)はその電流を倍増するための溶接トランス、(4)
は上記溶接1−ランス(3)の出力が結ばれた被溶接材
、(5)は上記充jJ!i電用コンデンサ(1)を充電
するための直流電源、(6)は充電電流を抑制するため
の充電抵抗である。
図であり、図において(1)は充放電用の電解コンデン
サ、(2)はこの充放電用コンデンサ(1)から電流を
取出すバックツーバック形式のサイリスクスイッチ、(
3)はその電流を倍増するための溶接トランス、(4)
は上記溶接1−ランス(3)の出力が結ばれた被溶接材
、(5)は上記充jJ!i電用コンデンサ(1)を充電
するための直流電源、(6)は充電電流を抑制するため
の充電抵抗である。
従来のスポット溶接機は、上記のように構成され、電解
コンデンサ(1)を直流電源(5)により電圧■迄充電
した後、サイリスタスイ・ソチ(2)をオ、にすると、
電解コンデンサ(1)に蓄えられた電荷は低インピーダ
ンスの溶接トランス(3)を通して放電し、大きなピー
クの電流lが流れろ。第4図(a)及び(b)は電解コ
ンデンサの端子電圧■と放電電rN、iの波形の説明図
であるが、回路の構成要素に損失がある結果、両者共に
時間と共に減衰するような振動波形となる。被溶接材(
4)には溶接)・ランス(3)を通してほぼ第4図(b
)の1の巻線数比に応した電流が流れる。第4図に示す
ように振動電流lはサイリスクスイッチ(2)をオフと
した後の電流上口点すなわち時間toffで遮断され、
その後は再び直流電源(5)により電解コンデンサ(1
)が充電されて最初の状態に戻る。スポット溶接機は何
回かこのパルス状振動波電流を繰り返して流すことによ
り局所的なスポット溶接を行うものである。
コンデンサ(1)を直流電源(5)により電圧■迄充電
した後、サイリスタスイ・ソチ(2)をオ、にすると、
電解コンデンサ(1)に蓄えられた電荷は低インピーダ
ンスの溶接トランス(3)を通して放電し、大きなピー
クの電流lが流れろ。第4図(a)及び(b)は電解コ
ンデンサの端子電圧■と放電電rN、iの波形の説明図
であるが、回路の構成要素に損失がある結果、両者共に
時間と共に減衰するような振動波形となる。被溶接材(
4)には溶接)・ランス(3)を通してほぼ第4図(b
)の1の巻線数比に応した電流が流れる。第4図に示す
ように振動電流lはサイリスクスイッチ(2)をオフと
した後の電流上口点すなわち時間toffで遮断され、
その後は再び直流電源(5)により電解コンデンサ(1
)が充電されて最初の状態に戻る。スポット溶接機は何
回かこのパルス状振動波電流を繰り返して流すことによ
り局所的なスポット溶接を行うものである。
[発明が解決しようとする問題点〕
従来のコシデンサ式のスポット溶接機では第4図(al
の斜線部分(]Oa) (10blに示したように、電
解コンデンサ(1)の端子電圧が負になる時間領域があ
ることから、電解コンデンサ(1)の劣化が生じ、徐々
に溶接性能が低下するという問題点があった。
の斜線部分(]Oa) (10blに示したように、電
解コンデンサ(1)の端子電圧が負になる時間領域があ
ることから、電解コンデンサ(1)の劣化が生じ、徐々
に溶接性能が低下するという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、電解コンデンサの逆向きの充電を防ぎ、コン
デンサの劣化が大幅に軽減されろスボソt・?ff)裏
機を得ることを目的とする。
たもので、電解コンデンサの逆向きの充電を防ぎ、コン
デンサの劣化が大幅に軽減されろスボソt・?ff)裏
機を得ることを目的とする。
この発明に係ろスポット溶接機は、直流電源に並列接続
の第1電解コシデンサと、直流電源に直列接続され、第
1電解コンデンサと略同容量で並列接続の抵抗を有する
第2電解コンデンサと、第2電解コンデンづに直列接続
のスイッチと、スイッチに直列接続された被溶接材の溶
接を行う溶接回路とで主回路を構成し、直流電源による
第1電解コンデンサのみの充電後におけるスイッチのオ
ン動作時に、第1電解コンデンサの充電電流を溶接回路
に流すように構成したものである。
の第1電解コシデンサと、直流電源に直列接続され、第
1電解コンデンサと略同容量で並列接続の抵抗を有する
第2電解コンデンサと、第2電解コンデンづに直列接続
のスイッチと、スイッチに直列接続された被溶接材の溶
接を行う溶接回路とで主回路を構成し、直流電源による
第1電解コンデンサのみの充電後におけるスイッチのオ
ン動作時に、第1電解コンデンサの充電電流を溶接回路
に流すように構成したものである。
この発明においては、直流電源に並列接続の第1電解コ
ンデンサの他に直流電源に直列接続され、第1電解コン
デンサと略同容量で並列接続の抵抗を有する第2電解コ
ンデンサを主回路に備えているから、第18解コンデン
サのみの充電後におけるスイッチのオン動作時に、第1
電解コンデンサの充電電流を放電させると、その充電電
流が電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解コン
デンサには逆向きの充電が行われなくなり、両電解コン
デンサに対し、電圧極性の反転lよな炙なろ。
ンデンサの他に直流電源に直列接続され、第1電解コン
デンサと略同容量で並列接続の抵抗を有する第2電解コ
ンデンサを主回路に備えているから、第18解コンデン
サのみの充電後におけるスイッチのオン動作時に、第1
電解コンデンサの充電電流を放電させると、その充電電
流が電解コンデンサに充電され、第1及び第2電解コン
デンサには逆向きの充電が行われなくなり、両電解コン
デンサに対し、電圧極性の反転lよな炙なろ。
第1図はこの発明の一実施例を示す電気回路図である。
図において、(]a)は充放電用の第1電解コンデンサ
、(Ib)は充放電用の第2電解コンデンサ、(2)は
バ、ツクツーパック形式のサイリスクスイソF、(3)
1よ溶接トランス、(4)は被溶接材、(5)は直流電
瞭、(6)は充電抵抗、(7)は抵抗である。この実施
例のスボ・ソト溶接機は上述した直流電源(5)に充電
抵抗(6)を介して並列接続された第1電解コノデノサ
(1a)と、直i&電源(5)に直列接続され、第1電
解コノテ゛、す(1a)と略同容量で並列接続の抵抗(
7)を有する第2電解コンデンサ(1b)と、第2電解
コンデンサ(Ib)に直列接続のサイリスクスイッチ(
2)と、サイリスクスイッチ(2)に直列接続された被
溶接材(4)の溶接を行う溶接回路の溶接トランス(3
)とて主回路がJAM成されている。
、(Ib)は充放電用の第2電解コンデンサ、(2)は
バ、ツクツーパック形式のサイリスクスイソF、(3)
1よ溶接トランス、(4)は被溶接材、(5)は直流電
瞭、(6)は充電抵抗、(7)は抵抗である。この実施
例のスボ・ソト溶接機は上述した直流電源(5)に充電
抵抗(6)を介して並列接続された第1電解コノデノサ
(1a)と、直i&電源(5)に直列接続され、第1電
解コノテ゛、す(1a)と略同容量で並列接続の抵抗(
7)を有する第2電解コンデンサ(1b)と、第2電解
コンデンサ(Ib)に直列接続のサイリスクスイッチ(
2)と、サイリスクスイッチ(2)に直列接続された被
溶接材(4)の溶接を行う溶接回路の溶接トランス(3
)とて主回路がJAM成されている。
上記の1うに構成されたスボッ)・溶接機において1士
1,1ず第1電解コンデンサ(la)を直流電源(5)
により電圧V迄充電した後、サイリスクスイッチ+21
reイオノずろと、第1電解コンデシサ(1a)に蓄
えられた電荷は第2電解コンデシサ(Jblと低インピ
ーダンスの溶接トランス(3)を通して放電し、大きな
ピーク値の電流lが流れる。なお、抵抗(7)は直流電
源(5)により第1電解コンデンサ(1a)が充電され
る際に第2電解コンデンサ(1b)が充電されるのを阻
止するために設けられている。
1,1ず第1電解コンデンサ(la)を直流電源(5)
により電圧V迄充電した後、サイリスクスイッチ+21
reイオノずろと、第1電解コンデシサ(1a)に蓄
えられた電荷は第2電解コンデシサ(Jblと低インピ
ーダンスの溶接トランス(3)を通して放電し、大きな
ピーク値の電流lが流れる。なお、抵抗(7)は直流電
源(5)により第1電解コンデンサ(1a)が充電され
る際に第2電解コンデンサ(1b)が充電されるのを阻
止するために設けられている。
第2図(&)〜(elは第1及び第2電解コンデンサ(
Ia)、 (lb)の端子電圧V及びV′と放電電流l
の波形を示す図である。
Ia)、 (lb)の端子電圧V及びV′と放電電流l
の波形を示す図である。
第1及び第2電解コンデンサ(Ia) 、 (Ib)の
容量を20とすれば、直列の等価容量がCとなり、従来
例の第3図のものと同じとなり、電流波形は第2図(e
)に示すように第4図(b)と全く同し振動波となる。
容量を20とすれば、直列の等価容量がCとなり、従来
例の第3図のものと同じとなり、電流波形は第2図(e
)に示すように第4図(b)と全く同し振動波となる。
なお、第1電解コンデンサ(1a)及び第2電解コンデ
ンサ(1b)を直列に接続した時の端子電圧v−v′は
第4図(a)と同じ正負に振れる振動波となるが、■及
びV′そのものは、第2図(a)及び(blに示すよう
に同一の極性のみの振動波形となる。これは第1電解コ
ンデンサ(1a)に充電された充電電圧が放電されると
、その充電電圧が今度は第2電解コンデンサ(lb)に
充電されるから、第1電解コンデンサ(1a)には負の
時間領域が生じないためである。
ンサ(1b)を直列に接続した時の端子電圧v−v′は
第4図(a)と同じ正負に振れる振動波となるが、■及
びV′そのものは、第2図(a)及び(blに示すよう
に同一の極性のみの振動波形となる。これは第1電解コ
ンデンサ(1a)に充電された充電電圧が放電されると
、その充電電圧が今度は第2電解コンデンサ(lb)に
充電されるから、第1電解コンデンサ(1a)には負の
時間領域が生じないためである。
そして電流、がtoffで遮断された後は、第1電解コ
ンデンサ(Ia)は直流電源(5)により電圧Vに充電
され、−力筒2電解コンデンサ(1b)は抵抗(7)に
より残留した電荷が放電させられ、第2電解コンデンサ
(1b)の端子電圧はほぼゼロの状態に戻る。
ンデンサ(Ia)は直流電源(5)により電圧Vに充電
され、−力筒2電解コンデンサ(1b)は抵抗(7)に
より残留した電荷が放電させられ、第2電解コンデンサ
(1b)の端子電圧はほぼゼロの状態に戻る。
このシーケンスを繰り返すことにより、スポット溶接を
行うことができる。なお上記実施例ではスイッチングと
してサイリスクスイッチ(2)を用いているものを示し
たが、イグナイ)・ロンあるいは放電トリガギャップを
用いてもよい。
行うことができる。なお上記実施例ではスイッチングと
してサイリスクスイッチ(2)を用いているものを示し
たが、イグナイ)・ロンあるいは放電トリガギャップを
用いてもよい。
また、上記実施例では溶接1〜ランス(3)を通して被
溶接材(4)に大電流を供給する方法について説明した
が、十分容量の大きな電解コンデンサを用いれば溶接l
・ランス(3)を省略して直接出力を?!!!溶接材(
4)に接続するようにしても良いこと+、1勿論である
。
溶接材(4)に大電流を供給する方法について説明した
が、十分容量の大きな電解コンデンサを用いれば溶接l
・ランス(3)を省略して直接出力を?!!!溶接材(
4)に接続するようにしても良いこと+、1勿論である
。
この発明は以上説明したとおり、直流電源に並列接続の
第1電解コンデノサの他に、直流電源に直列接続さオ]
、第1電解コンデンサと略同容量で並列接続の抵抗を有
する第2電解コンデンサを主回路に備え、第1電解コン
デノサのみの充電後におけるスイッチのオン動作時に第
1電解コンデンサの充電電流を放電させると、その充電
電?/lシが第2電解コンデンサに充電され、第1及び
第2電解コンデンサには逆向きの充電が行われず、電圧
極性の反転はなくなるので、コンデンサの寿命が増し、
信頼性が高く、シかも電源の保守の回収が少なくできる
スポット溶接機を得ることができるという効果がある。
第1電解コンデノサの他に、直流電源に直列接続さオ]
、第1電解コンデンサと略同容量で並列接続の抵抗を有
する第2電解コンデンサを主回路に備え、第1電解コン
デノサのみの充電後におけるスイッチのオン動作時に第
1電解コンデンサの充電電流を放電させると、その充電
電?/lシが第2電解コンデンサに充電され、第1及び
第2電解コンデンサには逆向きの充電が行われず、電圧
極性の反転はなくなるので、コンデンサの寿命が増し、
信頼性が高く、シかも電源の保守の回収が少なくできる
スポット溶接機を得ることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す電気回路図、第2図
(a)は第1電解コンデンサの端子電圧の波形を示す図
、第2図(blは第2電解コンデンサの端子電圧の波形
を示す図、第2図(c)は放電電流の波形を示す図、第
3図は従来例のスポット溶接機の電気回路図、第4図(
alは電解コンデンサの端子電圧の波形を示す図、第4
図(b)は放電電流の波形を示す図である。 図において、(la)は第1電解コンデンサ、(1b)
は第2電解コンデンサ、(2)はサイリスクスイッチ・
(3)は溶接トラノス(溶接回路) 、(41は被溶接
材、(7)は抵抗である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すっ 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 10 龍叫りンテじプ 4 、)皮以テ千きλ1
(a)は第1電解コンデンサの端子電圧の波形を示す図
、第2図(blは第2電解コンデンサの端子電圧の波形
を示す図、第2図(c)は放電電流の波形を示す図、第
3図は従来例のスポット溶接機の電気回路図、第4図(
alは電解コンデンサの端子電圧の波形を示す図、第4
図(b)は放電電流の波形を示す図である。 図において、(la)は第1電解コンデンサ、(1b)
は第2電解コンデンサ、(2)はサイリスクスイッチ・
(3)は溶接トラノス(溶接回路) 、(41は被溶接
材、(7)は抵抗である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すっ 代理人 弁理士 佐 藤 正 年 第1図 10 龍叫りンテじプ 4 、)皮以テ千きλ1
Claims (1)
- 直流電源に並列接続された第1電解コンデンサと、直流
電源に直列接続され、第1電解コンデンサと略同容量で
並列接続の抵抗を有する第2電解コンデンサと、第2電
解コンデンサに直列接続のスイッチと、スイッチに直列
接続された被溶接材の溶接を行う溶接回路とで主回路を
構成し、直流電源による第1電解コンデンサのみの充電
後におけるスイッチのオン動作時に第1電解コンデンサ
の充電電流を溶接回路に流すようにしたことを特徴とす
るスポット溶接機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205213A JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
| US07/058,222 US4746783A (en) | 1985-09-19 | 1986-09-16 | Welding current control circuit for spot welder |
| PCT/JP1986/000482 WO1990005613A1 (fr) | 1985-09-19 | 1986-09-16 | Machine a souder par points |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60205213A JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268687A true JPS6268687A (ja) | 1987-03-28 |
| JPH0367476B2 JPH0367476B2 (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=16503274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60205213A Granted JPS6268687A (ja) | 1985-09-19 | 1985-09-19 | スポツト溶接機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4746783A (ja) |
| JP (1) | JPS6268687A (ja) |
| WO (1) | WO1990005613A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011212699A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Origin Electric Co Ltd | コンデンサ式抵抗溶接機 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4992719A (en) * | 1989-07-24 | 1991-02-12 | Hughes Aircraft Company | Stable high voltage pulse power supply |
| JP3376668B2 (ja) * | 1994-01-21 | 2003-02-10 | 株式会社デンソー | 二重積分回路 |
| CN1044580C (zh) * | 1995-12-01 | 1999-08-11 | 中国船舶工业总公司第十一研究所 | 电容器贮能式螺柱焊机 |
| KR100451411B1 (ko) * | 2002-06-03 | 2004-10-06 | 국방과학연구소 | 마이크로 용접장치 |
| US20150136745A1 (en) * | 2013-11-19 | 2015-05-21 | Aaron A. Astle | System and Method for Welding Using Super Capacitors |
| CN105057868B (zh) * | 2015-08-10 | 2017-10-10 | 江门市保值久机电有限公司 | 一种手持主动控制式植钉点焊机 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2184628A (en) * | 1938-06-11 | 1939-12-26 | Penweld Corp | Welding apparatus |
-
1985
- 1985-09-19 JP JP60205213A patent/JPS6268687A/ja active Granted
-
1986
- 1986-09-16 WO PCT/JP1986/000482 patent/WO1990005613A1/ja not_active Ceased
- 1986-09-16 US US07/058,222 patent/US4746783A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011212699A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Origin Electric Co Ltd | コンデンサ式抵抗溶接機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1990005613A1 (fr) | 1990-05-31 |
| JPH0367476B2 (ja) | 1991-10-23 |
| US4746783A (en) | 1988-05-24 |
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