JPS6269255A - 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 - Google Patents
一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置Info
- Publication number
- JPS6269255A JPS6269255A JP20944185A JP20944185A JPS6269255A JP S6269255 A JPS6269255 A JP S6269255A JP 20944185 A JP20944185 A JP 20944185A JP 20944185 A JP20944185 A JP 20944185A JP S6269255 A JPS6269255 A JP S6269255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable mirror
- optical member
- photographing
- mirror
- mirror device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cameras In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は一眼レフカメラ用の可動ミラー装置に関し、特
に可動ミラーの一部に反射面を有した光学部材を固設し
、非撮影時に可動ミラーの一部に設けた半透過面を通過
した光束を光学部材により所定方向へ、例えば焦点検出
装置や測光装置の方向へ結反良く反射させることのでき
る一眼レフカメラ用の可動ミラー装置に関するものであ
る。
に可動ミラーの一部に反射面を有した光学部材を固設し
、非撮影時に可動ミラーの一部に設けた半透過面を通過
した光束を光学部材により所定方向へ、例えば焦点検出
装置や測光装置の方向へ結反良く反射させることのでき
る一眼レフカメラ用の可動ミラー装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
従来より一眼レフカメラにおいては撮影レンズの後方に
撮影光束をファインダー系へ反射させる為の可動ミラー
を配置している。このうち、特開昭60−6061 を
号公報では第1図に示すように可動ミラーの一方の面に
半透過面を設け、他方の面に補助ミラーを設け、撮影光
束のうち半透過面を通過した光束を補助ミラーによりカ
メラ底部に設けた自動焦点検出手段や4!11光手段等
へ反射させている。
撮影光束をファインダー系へ反射させる為の可動ミラー
を配置している。このうち、特開昭60−6061 を
号公報では第1図に示すように可動ミラーの一方の面に
半透過面を設け、他方の面に補助ミラーを設け、撮影光
束のうち半透過面を通過した光束を補助ミラーによりカ
メラ底部に設けた自動焦点検出手段や4!11光手段等
へ反射させている。
即ち第1図において1はカメラ本体、2は可動ミラーで
撮影光束を上方のファインダー系・\反射させている。
撮影光束を上方のファインダー系・\反射させている。
3は可動ミラー2の保持枠、4は保持枠3の回転軸、5
はストッパーであり可動ミラー2の位置を決める為、保
持枠3の回転を規制している。可動ミラー2の中央部に
は半透過面が設けられており、半透過面を通過した光束
を可動ミラー2に設けた補助ミラー6によってカメラ底
部に設けた自動焦点検出装置7の方向へ反射させている
。
はストッパーであり可動ミラー2の位置を決める為、保
持枠3の回転を規制している。可動ミラー2の中央部に
は半透過面が設けられており、半透過面を通過した光束
を可動ミラー2に設けた補助ミラー6によってカメラ底
部に設けた自動焦点検出装置7の方向へ反射させている
。
補助ミラー6は保持枠9に保持されており、又保持枠9
は回転軸10によって回動可能に軸支され不図示のバネ
によって矢印B方向に回動するように付勢されている。
は回転軸10によって回動可能に軸支され不図示のバネ
によって矢印B方向に回動するように付勢されている。
11は保持枠9の回動を規制するストッパーである。保
持枠9の端部にはカム12が設けられており可動ミラー
が回動上昇時に、カム12がカメラ本体1に固着したピ
ンに接動じて保持枠9を矢印B方自と逆方向に回転し、
保持枠3に保持枠9がたたみ込まれるようになっている
。
持枠9の端部にはカム12が設けられており可動ミラー
が回動上昇時に、カム12がカメラ本体1に固着したピ
ンに接動じて保持枠9を矢印B方自と逆方向に回転し、
保持枠3に保持枠9がたたみ込まれるようになっている
。
第1図に示す構成は所謂351サイズの一眼レフカメラ
に比較して所謂電rスチルカメラのように画面サイズか
35mmサイズの1/4程度になるとiiJ動ミラーや
補助ミラーの回動に伴う復帰位置精度は極めて厳しいも
のが要求される。
に比較して所謂電rスチルカメラのように画面サイズか
35mmサイズの1/4程度になるとiiJ動ミラーや
補助ミラーの回動に伴う復帰位置精度は極めて厳しいも
のが要求される。
一般に駆動機構の高精度化を図り、+1■動ミラーや補
助ミラーの反射方向特性を常に精度良く安定させておく
ことは難しく、この為、例えば補助ミラーで反射させた
光束を用い゛〔焦点検出や測光を行う場合には高精度に
焦点検出や測光を行うのが大変困難になってくる。
助ミラーの反射方向特性を常に精度良く安定させておく
ことは難しく、この為、例えば補助ミラーで反射させた
光束を用い゛〔焦点検出や測光を行う場合には高精度に
焦点検出や測光を行うのが大変困難になってくる。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は6■動ミラーの一部に設けた補助ミラーを利用
して焦点検出や測光を行う際に0■動ミラーに設ける補
助ミラー及び可動ミラーの駆動方法を改善することによ
り、常に安定した反射方向特性の得られる一眼レフカメ
ラの可動ミラー装置の提供を[1的とする。
して焦点検出や測光を行う際に0■動ミラーに設ける補
助ミラー及び可動ミラーの駆動方法を改善することによ
り、常に安定した反射方向特性の得られる一眼レフカメ
ラの可動ミラー装置の提供を[1的とする。
(問題点を解決するための手段)
Jii2影レンズを通過した撮影光束をファインダー系
へ反射させる可動ミラーの一部に半透過面を設け該半透
過面を通過した光束を反射させる為の光学部材を01期
可動ミラーの一部に固設し、撮影時に面期可動ミラーと
光学部材とを一体的にファインダー系とは異った方向に
移動させ撮影光束中より退避させたことである。
へ反射させる可動ミラーの一部に半透過面を設け該半透
過面を通過した光束を反射させる為の光学部材を01期
可動ミラーの一部に固設し、撮影時に面期可動ミラーと
光学部材とを一体的にファインダー系とは異った方向に
移動させ撮影光束中より退避させたことである。
この他、本発明の特徴は実施例において記載されている
。
。
(実施例)
第2図は本発明の一実施例の光学系及び機構の概略図で
ある。図中20はカメラ本体、21は略中央部に半透過
面22を有している可動ミラーで不図示の撮影レンズを
通過した撮影光束をファインダー系方向へ反射させてい
る。又、可動ミラー21は略中央部に透光部が穿かれて
いる保持枠23で保持されている。撮影時には保持枠2
3を2つのシャフト24.25に沿ってファインダー系
以外の方向、例えば紙面と垂直方向に慴動させることに
より可動ミラー21を撮影光束外に退避するようにして
いる。100は反射面を打する光学部材であり保持枠2
6によってiJ動ミラー21の保持枠23に固設されて
いる。27は自動焦点検出部である。本実施例では可動
ミラー21の二F透過面22を通過した撮影光束を保持
枠23に設けられている透光部を通過さゼた後、光学部
材100により自動焦点検出部27の方向へ反射させ焦
点検出に用いている。
ある。図中20はカメラ本体、21は略中央部に半透過
面22を有している可動ミラーで不図示の撮影レンズを
通過した撮影光束をファインダー系方向へ反射させてい
る。又、可動ミラー21は略中央部に透光部が穿かれて
いる保持枠23で保持されている。撮影時には保持枠2
3を2つのシャフト24.25に沿ってファインダー系
以外の方向、例えば紙面と垂直方向に慴動させることに
より可動ミラー21を撮影光束外に退避するようにして
いる。100は反射面を打する光学部材であり保持枠2
6によってiJ動ミラー21の保持枠23に固設されて
いる。27は自動焦点検出部である。本実施例では可動
ミラー21の二F透過面22を通過した撮影光束を保持
枠23に設けられている透光部を通過さゼた後、光学部
材100により自動焦点検出部27の方向へ反射させ焦
点検出に用いている。
第3図は本発明に係る可動ミラー21の駆動機構の説明
図であり、第1図で示した蟹素と同一、Q〕要素には同
符号を付しである。同図において30はワイヤーであり
、保持枠23の両端に固定されている。31.32は各
々プーリーであり不図示の駆動源によって回転させワイ
ヤー30を駆動させている。これにより撮影時には可動
ミラー21を撮影光束外に退避させ、撮影完了時には再
び撮影光束中に復帰させている。
図であり、第1図で示した蟹素と同一、Q〕要素には同
符号を付しである。同図において30はワイヤーであり
、保持枠23の両端に固定されている。31.32は各
々プーリーであり不図示の駆動源によって回転させワイ
ヤー30を駆動させている。これにより撮影時には可動
ミラー21を撮影光束外に退避させ、撮影完了時には再
び撮影光束中に復帰させている。
第4図、第5図は各々、本発明に係る光学部材100の
他の実施例の概略図である。第4図において40はm影
しンズの光軸、41は可動ミラー、42は半透過面であ
る。43は光学部材でありプリズムより形成されており
可動ミラー41の一部に接着し若しくは機械的に固設さ
れている。光学部材43は光軸40に重直な入射面44
、斜設した反射面45そして光軸40と平行な射出面4
6を有している。尚、入射面44及び(若しくは)射出
面46は平面の代わりに以降の光学系の屈折力配置に応
じて屈折力を持たせるようにしても良い。
他の実施例の概略図である。第4図において40はm影
しンズの光軸、41は可動ミラー、42は半透過面であ
る。43は光学部材でありプリズムより形成されており
可動ミラー41の一部に接着し若しくは機械的に固設さ
れている。光学部材43は光軸40に重直な入射面44
、斜設した反射面45そして光軸40と平行な射出面4
6を有している。尚、入射面44及び(若しくは)射出
面46は平面の代わりに以降の光学系の屈折力配置に応
じて屈折力を持たせるようにしても良い。
第5図において50は撮影レンズの光軸、51は可動ミ
ラー、52は半透過面、53は光学部材である。本実施
例では可動ミラー51と光学部材53をプラスチック材
若しくはガラス材等によって一体成形している。54は
反射面で鏡面反射若しくは全反射を利用している。56
は射出面であり、光軸50上の光線の可動ミラー51の
入射面501への入射角θ、と射出面56からの射出角
θ2が略等しくなるように、即ち入射面501と射出面
56が略平行となるように設定し光学性能の低下を防止
している。
ラー、52は半透過面、53は光学部材である。本実施
例では可動ミラー51と光学部材53をプラスチック材
若しくはガラス材等によって一体成形している。54は
反射面で鏡面反射若しくは全反射を利用している。56
は射出面であり、光軸50上の光線の可動ミラー51の
入射面501への入射角θ、と射出面56からの射出角
θ2が略等しくなるように、即ち入射面501と射出面
56が略平行となるように設定し光学性能の低下を防止
している。
第4図、第5図に示す光学部材においては光学部材の射
出面と光学的に略平行な面を可動ミラーの入射面又は可
動ミラーの入射面から光学部材の射出面との間に少なく
とも1つ設けるようにして光学部材を通過する光束の光
学性能の低下を防止している。
出面と光学的に略平行な面を可動ミラーの入射面又は可
動ミラーの入射面から光学部材の射出面との間に少なく
とも1つ設けるようにして光学部材を通過する光束の光
学性能の低下を防止している。
第6図は本発明を電子スチルカメラの撮影系に適用した
ときの光学系の概略図である。同図において60は撮影
レンズ、61はwL影レンズ60の光軸、62は可動ミ
ラー、64は光学部材であり可動ミラー62と一体的に
移動する。撮影レンズ60を通過した撮影光束を可動ミ
ラー62の半透過面63を通過させ光学部材64によっ
てカメラ本体下方部に配置した反射鏡65方向に反射さ
せている。そして反射鏡65により紙面に垂直方向に反
射させ焦点検出装置66に導光させている。
ときの光学系の概略図である。同図において60は撮影
レンズ、61はwL影レンズ60の光軸、62は可動ミ
ラー、64は光学部材であり可動ミラー62と一体的に
移動する。撮影レンズ60を通過した撮影光束を可動ミ
ラー62の半透過面63を通過させ光学部材64によっ
てカメラ本体下方部に配置した反射鏡65方向に反射さ
せている。そして反射鏡65により紙面に垂直方向に反
射させ焦点検出装置66に導光させている。
本実施例では可動ミラー62と光学部材64を可動ミラ
ー62によって反射されるファインダー光束の方向と異
った方向、例えば紙面に垂直方向に移動させることによ
り従来のように可動ミラーを回転上昇させる方法に比べ
て該ミラー及びその付属の光学部材を撮影レンズの有効
光束域を侵害しないようにし、かつ可動ミラー及び光学
部材の反射方向特性を良好に維持している。又、本実施
例では反射鏡65により光学部材64からの光束を紙面
に垂直方向に反射させて焦点検出装置に導光させている
ので撮影レンズがテレセントリックな性質を有する場合
、その大きな有効光束域を侵゛ 害しないように焦点
検出装置を配設することが出来る特長がある。
ー62によって反射されるファインダー光束の方向と異
った方向、例えば紙面に垂直方向に移動させることによ
り従来のように可動ミラーを回転上昇させる方法に比べ
て該ミラー及びその付属の光学部材を撮影レンズの有効
光束域を侵害しないようにし、かつ可動ミラー及び光学
部材の反射方向特性を良好に維持している。又、本実施
例では反射鏡65により光学部材64からの光束を紙面
に垂直方向に反射させて焦点検出装置に導光させている
ので撮影レンズがテレセントリックな性質を有する場合
、その大きな有効光束域を侵゛ 害しないように焦点
検出装置を配設することが出来る特長がある。
尚、第6図において結像系の要素として67は光学的ロ
ーパスフィルター、68はシャッターユニット、69は
保護ガラス、70は撮像体、71は撮像体のパッケージ
である。又、ファインダー系の要素として72は光路補
正板、73は焦点板、74はプリズム、75はダハプリ
ズム、76は接眼レンズである。
ーパスフィルター、68はシャッターユニット、69は
保護ガラス、70は撮像体、71は撮像体のパッケージ
である。又、ファインダー系の要素として72は光路補
正板、73は焦点板、74はプリズム、75はダハプリ
ズム、76は接眼レンズである。
太g岨に巧いて可動ミラーのシ動a構は第3図に示す如
くシャフトを利用する代わりに可動ミラーの保持棒の端
部に反射面と垂直な回転軸を設けて、該回転軸の回りに
回動させるようにしても良い。
くシャフトを利用する代わりに可動ミラーの保持棒の端
部に反射面と垂直な回転軸を設けて、該回転軸の回りに
回動させるようにしても良い。
尚、光学部材で反射させる光束は撮影レンズの光軸上の
光束に限らず光軸外の光束を反射させるようにしても良
い。又、本実施例では焦点検出装置の代わりに測光装置
等の他の装置を配置しても良い。
光束に限らず光軸外の光束を反射させるようにしても良
い。又、本実施例では焦点検出装置の代わりに測光装置
等の他の装置を配置しても良い。
(発明の効果)
本発明によれば電子スチルカメラのような小さな可動ミ
ラーを用いる場合であっても可動ミラーと光学部材を一
体的に、しかもファイダー系方向と異った方向へ移動さ
せることにより、撮影有効光束を侵害せず、常に安定し
た反射方向特性の得られる一眼レフカメラ用の可動ミラ
ー装置を達成することができる。又、光学部材としてプ
リズムを利用するときは、プリズムの形状を特定するこ
とによりプリズムより発生する諸収差を少なくした良好
なる画像の得られる−・眼レフカメラ用の可動ミラー装
置を達成することができる。
ラーを用いる場合であっても可動ミラーと光学部材を一
体的に、しかもファイダー系方向と異った方向へ移動さ
せることにより、撮影有効光束を侵害せず、常に安定し
た反射方向特性の得られる一眼レフカメラ用の可動ミラ
ー装置を達成することができる。又、光学部材としてプ
リズムを利用するときは、プリズムの形状を特定するこ
とによりプリズムより発生する諸収差を少なくした良好
なる画像の得られる−・眼レフカメラ用の可動ミラー装
置を達成することができる。
第1図は従来の一眼レフカメラ用の可動ミラーの光学系
と駆動機構の概略図、第2図は本発明の−・実施例の光
学系と駆動機構の概略図、第3図は本発明の可動ミラー
の説明図、第4.第5図は本発明に係る光学部材の他の
実施例の説明図、第6図は本発明を電子スチルカメラの
撮影系に通用したときの概略図である。図中21..4
1,51゜62は可動ミラー、22,42,52.63
は半透過面、100,43,53.64は光学部材、2
7.66は焦点検出装置、24.25はシャフト、31
.32はプーリー、30はワイヤーである。
と駆動機構の概略図、第2図は本発明の−・実施例の光
学系と駆動機構の概略図、第3図は本発明の可動ミラー
の説明図、第4.第5図は本発明に係る光学部材の他の
実施例の説明図、第6図は本発明を電子スチルカメラの
撮影系に通用したときの概略図である。図中21..4
1,51゜62は可動ミラー、22,42,52.63
は半透過面、100,43,53.64は光学部材、2
7.66は焦点検出装置、24.25はシャフト、31
.32はプーリー、30はワイヤーである。
Claims (3)
- (1)撮影レンズを通過した撮影光束をファインダー系
へ反射させる可動ミラーの一部に半透過面を設け該半透
過面を通過した光束を反射させる為の光学部材を前記可
動ミラーの一部に固設し、撮影時に前記可動ミラーと光
学部材とを一体的にファインダー系とは異った方向に移
動させ撮影光束中より退避させたことを特徴とする一眼
レフカメラ用の可動ミラー装置。 - (2)前記光学部材を反射鏡若しくは反射面を有するプ
リズムより構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の一眼レフカメラ用の可動ミラー装置。 - (3)前記光学部材を反射面を有するプリズムより構成
し、該プリズムの射出面と光学的に略平行な面を前記可
動ミラーの入射面、又は該可動ミラーの入射面と該プリ
ズムの射出面との間に少なくとも1つ設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の一眼レフカメラ用の
可動ミラー装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20944185A JPH0713724B2 (ja) | 1985-09-21 | 1985-09-21 | 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 |
| US07/296,877 US4912500A (en) | 1985-09-21 | 1989-01-12 | Single lens reflex camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20944185A JPH0713724B2 (ja) | 1985-09-21 | 1985-09-21 | 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269255A true JPS6269255A (ja) | 1987-03-30 |
| JPH0713724B2 JPH0713724B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=16572912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20944185A Expired - Fee Related JPH0713724B2 (ja) | 1985-09-21 | 1985-09-21 | 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713724B2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-21 JP JP20944185A patent/JPH0713724B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0713724B2 (ja) | 1995-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH067218B2 (ja) | オ−トフオ−カス装置 | |
| US4912500A (en) | Single lens reflex camera | |
| JPS58214121A (ja) | 写真顕微鏡装置 | |
| US4592636A (en) | View finder optical system | |
| US4431285A (en) | Movable mirror arrangement for use in single lens reflex camera | |
| JPS6030744Y2 (ja) | 一眼レフカメラのミラ−作動機構 | |
| JPS6255769B2 (ja) | ||
| JPH0713724B2 (ja) | 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 | |
| JPH0121293Y2 (ja) | ||
| JPH02217811A (ja) | 自動焦点検出装置付一眼レフレックスカメラ | |
| JP2556554B2 (ja) | コンパクトな一眼レフレックスカメラ | |
| JPH0136181Y2 (ja) | ||
| JPH0645948Y2 (ja) | カメラの逆入射光防止装置 | |
| JP2556553B2 (ja) | コンパクトな一眼レフレックスカメラ | |
| JPH0733225Y2 (ja) | 2焦点カメラ | |
| JPS6326819Y2 (ja) | ||
| JP3340636B2 (ja) | 一眼レフカメラ | |
| JPS60208740A (ja) | 一眼レフレツクスカメラ | |
| JPH0629925B2 (ja) | フアインダ−光学系 | |
| JPS6366546A (ja) | 撮影装置 | |
| JP2536061B2 (ja) | 光路折曲手段を有した光学系 | |
| JPS5846405Y2 (ja) | 一眼レフレツクスカメラの測距用光学装置 | |
| JPS6350822A (ja) | 一眼レフカメラ用の可動ミラ−装置 | |
| JPH048774B2 (ja) | ||
| JPS62115115A (ja) | 一眼レフカメラの焦点検出装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |