JPS627015A - 内視鏡用電光源装置 - Google Patents
内視鏡用電光源装置Info
- Publication number
- JPS627015A JPS627015A JP60147183A JP14718385A JPS627015A JP S627015 A JPS627015 A JP S627015A JP 60147183 A JP60147183 A JP 60147183A JP 14718385 A JP14718385 A JP 14718385A JP S627015 A JPS627015 A JP S627015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation
- ventilation holes
- endoscope
- shield
- shield member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 39
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 13
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000013532 laser treatment Methods 0.000 description 1
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- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、たとえば固体撮像素子などを備えた電子ス
コープ等の内視鏡用電光源装置に関する。
コープ等の内視鏡用電光源装置に関する。
内視鏡の挿入部の先#iiMI!成部に固体撮像素子を
備え、体腔内の観察部位を固体撮像素子によってamで
きるようにした電子スコープ等の内?lj!鏡が知られ
ている。
備え、体腔内の観察部位を固体撮像素子によってamで
きるようにした電子スコープ等の内?lj!鏡が知られ
ている。
この種の内視鏡は、ユニバーサルコードを介して内視鏡
用電光源装置に電気的および光学的に接続され、固体m
像素子への電気的信号の送信および固体撮像素子からの
受信さらに観察用照明光および撮影用照明光の照射を行
なうようになっている。
用電光源装置に電気的および光学的に接続され、固体m
像素子への電気的信号の送信および固体撮像素子からの
受信さらに観察用照明光および撮影用照明光の照射を行
なうようになっている。
第3図は従来の内視鏡用電光源装置の全体を示すもので
、1はケース本体で、このケース本体1はフロントパネ
ル2、リヤパネル3および左右のサイドパネル4.4と
から構成され、内部の電光源本体5を包容している。ケ
ース本体1の前面下部には凹部からなるセット置き台6
が設けられ、ビデオディスクセット7などを載置できる
ようになっている。また、ケース本体1の前面上部には
操作用のキーボードパネル8が設けられている。
、1はケース本体で、このケース本体1はフロントパネ
ル2、リヤパネル3および左右のサイドパネル4.4と
から構成され、内部の電光源本体5を包容している。ケ
ース本体1の前面下部には凹部からなるセット置き台6
が設けられ、ビデオディスクセット7などを載置できる
ようになっている。また、ケース本体1の前面上部には
操作用のキーボードパネル8が設けられている。
さらに、前記ケース本体1の内部は2枚の仕切り板9.
10によって上段室11、中段室12および下段室13
とに区画されている。そして、上段室11にはランプハ
ウス14、スイッチングレギュレータ15および送気・
送水機構16などが設けられている。また、中段室12
には電気制御回路を構成する複数枚のプリント基板17
.17を囲繞したシールドボックス18が設けられ、下
段室13にはトランスなどの電装部品19が設けられて
いる。そして、第4図に示すように、前記各プリント基
板17.17を囲繞するシールドボックス18は偏平箱
状体で、その両側壁に多数の通風孔20・・・が穿設さ
れている。ざらに、前記シールドボックス18の側部に
は冷却ファン21が設けられ、前記シールドボックス1
8の一方の側壁に設けられた通風孔20・・・からシー
ルドボックス18の内部に冷却風を送り込み、他方の側
壁の設けられた通風孔20・・・から排気するようにし
ている。
10によって上段室11、中段室12および下段室13
とに区画されている。そして、上段室11にはランプハ
ウス14、スイッチングレギュレータ15および送気・
送水機構16などが設けられている。また、中段室12
には電気制御回路を構成する複数枚のプリント基板17
.17を囲繞したシールドボックス18が設けられ、下
段室13にはトランスなどの電装部品19が設けられて
いる。そして、第4図に示すように、前記各プリント基
板17.17を囲繞するシールドボックス18は偏平箱
状体で、その両側壁に多数の通風孔20・・・が穿設さ
れている。ざらに、前記シールドボックス18の側部に
は冷却ファン21が設けられ、前記シールドボックス1
8の一方の側壁に設けられた通風孔20・・・からシー
ルドボックス18の内部に冷却風を送り込み、他方の側
壁の設けられた通風孔20・・・から排気するようにし
ている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、前述のように構成された内視鏡用電光源
装置は、制御回路を構成する電子部品を装着したプリン
ト基板17.17を金属性のシールドボックス18によ
って囲繞しているものの、その両側壁には多数の通風孔
20・・・が設けられている。したがって、プリント基
板17.17を完全にシールドすることができず、この
通風孔20・・・からノイズが侵入するという不都合が
ある。特に、電子スコープ川霧光源装置にあっては、ア
ナログ回路を多く使用しているために、良質な画像を得
るためにはプリント基板17.17のシールドを確実に
する必要があるが、スイッチングレギュレータ15等の
ノイズ発生源がプリント基板17.17を収容するシー
ルドボックス18と隣接して設置されているためにノイ
ズが避け′られず、画像の乱れ、電子部品の破損の原因
になっている。
装置は、制御回路を構成する電子部品を装着したプリン
ト基板17.17を金属性のシールドボックス18によ
って囲繞しているものの、その両側壁には多数の通風孔
20・・・が設けられている。したがって、プリント基
板17.17を完全にシールドすることができず、この
通風孔20・・・からノイズが侵入するという不都合が
ある。特に、電子スコープ川霧光源装置にあっては、ア
ナログ回路を多く使用しているために、良質な画像を得
るためにはプリント基板17.17のシールドを確実に
する必要があるが、スイッチングレギュレータ15等の
ノイズ発生源がプリント基板17.17を収容するシー
ルドボックス18と隣接して設置されているためにノイ
ズが避け′られず、画像の乱れ、電子部品の破損の原因
になっている。
また、内視鏡にレーザ発振装置を接続して患部のレーザ
治療を行なう場合があるが、この場合にも前記通風孔2
0・・・からノイズが侵入して電子部品に悪影響を与え
るとともに、画像の乱れが発生する。シールドボックス
18を完全密閉すれば、ノイズの侵入を防止することが
できるが、通風効果が悪くなり、電子部品に悪影響を与
える。このようにシールド効果と通風効果は相反するも
のである。
治療を行なう場合があるが、この場合にも前記通風孔2
0・・・からノイズが侵入して電子部品に悪影響を与え
るとともに、画像の乱れが発生する。シールドボックス
18を完全密閉すれば、ノイズの侵入を防止することが
できるが、通風効果が悪くなり、電子部品に悪影響を与
える。このようにシールド効果と通風効果は相反するも
のである。
この発明は、前記事情に着目してなされたもので、シー
ルド効果と通風効果を適宜調節することができ、シール
ド効果を維持しながら通風効果を得ることができ、ノイ
ズ発生源となるスイッチングレギュレータが隣接して設
置されていたり、レーザ発振装置と併用してもノイズに
よる画像の乱れおよび電子部品への悪影響を防止するこ
とを目的とする。
ルド効果と通風効果を適宜調節することができ、シール
ド効果を維持しながら通風効果を得ることができ、ノイ
ズ発生源となるスイッチングレギュレータが隣接して設
置されていたり、レーザ発振装置と併用してもノイズに
よる画像の乱れおよび電子部品への悪影響を防止するこ
とを目的とする。
(問題点を解決するための手段および作用〕この内視鏡
用電光源装置は、シールドボックス31を多数の通風孔
34.35が互いに対向する複数のシールド部材32.
33によって構成し、少なくとも一方のシールド部材3
2.33を移動させて互いに通風孔34.35をずらす
ことにより通風孔34.35の開口量を可゛変可能にし
、スイッチングレギュレータ等からのノイズが多く場合
には一方のシールド部材32.33をスライドさせて通
風孔34.35の開口量を狭めることができ、逆にノイ
ズ発生が少ない場合には開口量を広げて通風効果を向上
させることができるように構成したことにある。
用電光源装置は、シールドボックス31を多数の通風孔
34.35が互いに対向する複数のシールド部材32.
33によって構成し、少なくとも一方のシールド部材3
2.33を移動させて互いに通風孔34.35をずらす
ことにより通風孔34.35の開口量を可゛変可能にし
、スイッチングレギュレータ等からのノイズが多く場合
には一方のシールド部材32.33をスライドさせて通
風孔34.35の開口量を狭めることができ、逆にノイ
ズ発生が少ない場合には開口量を広げて通風効果を向上
させることができるように構成したことにある。
以下、この発明の一実施例を第1図および第2図に基づ
いて説明するが、内?J!鏡用電光源装置の基本的構成
は第3図および第4図と同一であるため、同一構成部分
は同一番号を付して説明を省略する。
いて説明するが、内?J!鏡用電光源装置の基本的構成
は第3図および第4図と同一であるため、同一構成部分
は同一番号を付して説明を省略する。
第1図および第2図において、31はケース本体1の中
段室12に設置される金属性のシールドボックスであり
、上下2段のプリント基板17.17を囲繞している。
段室12に設置される金属性のシールドボックスであり
、上下2段のプリント基板17.17を囲繞している。
シールドボックス31は、上部シールド部材32と下部
シールド部材33とによって2分割されており、上部シ
ールド部材32は上面3281両側面32b、32bお
よび背面32cによって構成されている。また、下部シ
ールド部材33は底面33a、両側面33b、33bお
よび前面33cによって構成されている。
シールド部材33とによって2分割されており、上部シ
ールド部材32は上面3281両側面32b、32bお
よび背面32cによって構成されている。また、下部シ
ールド部材33は底面33a、両側面33b、33bお
よび前面33cによって構成されている。
そして、下部シールド部材33の上面開口を覆うように
上部シールド部材32が嵌合している。したがって、両
シールド部材32.33の両側面32bと33bは互い
に対向しており、上部シールド部材32の前面開口は下
部シールド部材33の前面33Cによって、下部シール
ド部材33の背面開口は上部シールド部材32の背面3
2cによってそれぞれ閉塞されている。さらに、前記上
部シールド部材32の両側面32b、32bには矩形状
の多数の通風孔34・・・が整列状態に穿設されており
、下部シールド部材33の両側面33b133bにも同
様に多数の通風孔35・・・が穿設されている。また、
上部シールド部材32は下部シールド部材33に対して
前後方向に移動自在に支持されており、上部シールド部
材32を前後方向に移動することによって通風孔34・
・・が下部シールド部材33の通風孔35・・・とずれ
て開口量が可変できる。つまり、通風孔34・・・と3
5・・・との位置が合致したときは開口量が最大となり
、位置がずれることによって開口量が狭まることになり
、開口量を任意に可変することができる。なお、36は
上部シールド部材32に設けた操作レバーであり、この
操作レバー36によって矢印方向に移動することによっ
て上部シールド部材32を移動させることができる。ま
た、37は前記シールドボックス31の一側壁に対向し
て設置した冷却ファンであり、この冷却ファン37から
の通風によって冷却風が通風孔34・・・、35・・・
を介してシールドボックス31内に通風され、反対側の
通風孔a5・・・、34・・・を介して外部に排気され
る。したがって、プリント基板17.17に装着された
電子部品の過熱を防止することができる。
上部シールド部材32が嵌合している。したがって、両
シールド部材32.33の両側面32bと33bは互い
に対向しており、上部シールド部材32の前面開口は下
部シールド部材33の前面33Cによって、下部シール
ド部材33の背面開口は上部シールド部材32の背面3
2cによってそれぞれ閉塞されている。さらに、前記上
部シールド部材32の両側面32b、32bには矩形状
の多数の通風孔34・・・が整列状態に穿設されており
、下部シールド部材33の両側面33b133bにも同
様に多数の通風孔35・・・が穿設されている。また、
上部シールド部材32は下部シールド部材33に対して
前後方向に移動自在に支持されており、上部シールド部
材32を前後方向に移動することによって通風孔34・
・・が下部シールド部材33の通風孔35・・・とずれ
て開口量が可変できる。つまり、通風孔34・・・と3
5・・・との位置が合致したときは開口量が最大となり
、位置がずれることによって開口量が狭まることになり
、開口量を任意に可変することができる。なお、36は
上部シールド部材32に設けた操作レバーであり、この
操作レバー36によって矢印方向に移動することによっ
て上部シールド部材32を移動させることができる。ま
た、37は前記シールドボックス31の一側壁に対向し
て設置した冷却ファンであり、この冷却ファン37から
の通風によって冷却風が通風孔34・・・、35・・・
を介してシールドボックス31内に通風され、反対側の
通風孔a5・・・、34・・・を介して外部に排気され
る。したがって、プリント基板17.17に装着された
電子部品の過熱を防止することができる。
しかして、スイッチングレギュレータ15やレーザ発撮
装置等からのノイズが少ない場合には操作レバー36に
よって上部シールド部材32を移動させて通風孔34・
・・と35・・・の位置を一致させて開口量を大とする
ことによって通風効果を向上させることができる。また
、前記機器からのノイズ発生が多く、画像の乱れ、電子
部品への悪影響がある場合には操作レバー36によって
上部シールド部材32を移動させて通風孔34・・・と
35・・・の位置をずらすことにより、開口量を狭める
ことができ、ノイズがシールドボックス31へ侵入する
のを防止することができる。
装置等からのノイズが少ない場合には操作レバー36に
よって上部シールド部材32を移動させて通風孔34・
・・と35・・・の位置を一致させて開口量を大とする
ことによって通風効果を向上させることができる。また
、前記機器からのノイズ発生が多く、画像の乱れ、電子
部品への悪影響がある場合には操作レバー36によって
上部シールド部材32を移動させて通風孔34・・・と
35・・・の位置をずらすことにより、開口量を狭める
ことができ、ノイズがシールドボックス31へ侵入する
のを防止することができる。
なお、前記一実施例においては、上部シールド部材32
を移動させて開口量を調節するようにしたが、下部シー
ルド部材33を移動させるようにしてもよく、両者を相
対的に移動するようにしてもよい。また、上部シールド
部材32と下部シールド部材33を横方向に移動するこ
とに限定されず、上下方向に移動させるようにしてもよ
い。
を移動させて開口量を調節するようにしたが、下部シー
ルド部材33を移動させるようにしてもよく、両者を相
対的に移動するようにしてもよい。また、上部シールド
部材32と下部シールド部材33を横方向に移動するこ
とに限定されず、上下方向に移動させるようにしてもよ
い。
以上説明したように、この発明によれば、シールドボッ
クスを多数の通風孔が互いに対向する複数のシールド部
材によって構成し、少なくとも一方のシールド部材を移
動させて互いに通風孔をずらすことにより通風孔の開口
量を可変できるように構成したから、ノイズの多い場合
には通風孔の開口量を狭めてノイズを遮断し、ノイズが
少ない場合には開口量を大として通風効果を向上するこ
とができるという効果を奏する。
クスを多数の通風孔が互いに対向する複数のシールド部
材によって構成し、少なくとも一方のシールド部材を移
動させて互いに通風孔をずらすことにより通風孔の開口
量を可変できるように構成したから、ノイズの多い場合
には通風孔の開口量を狭めてノイズを遮断し、ノイズが
少ない場合には開口量を大として通風効果を向上するこ
とができるという効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例のシールドボックスの分解
斜視図、第2図は同じくシールドボックスの断面図、第
3図は従来の内視鏡用電光源装置の後方から見た斜視図
、第4図は同じくシールドボックスの斜視図である。 17・・・プリント基板、31・・・シールドボックス
、32・・・上部シールド部材(シールド部材)、33
・・・下部シールド部材(シールド部材)、 34.3
5・・・通風孔。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第4因
斜視図、第2図は同じくシールドボックスの断面図、第
3図は従来の内視鏡用電光源装置の後方から見た斜視図
、第4図は同じくシールドボックスの斜視図である。 17・・・プリント基板、31・・・シールドボックス
、32・・・上部シールド部材(シールド部材)、33
・・・下部シールド部材(シールド部材)、 34.3
5・・・通風孔。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 第4因
Claims (1)
- 電子部品を装着したプリント基板をシールドボックスに
よって囲繞するとともに、このシールドボックスの側面
に通風孔およびこの通風孔を介してシールドボックス内
に冷却風を通風する冷却ファンを備えた内視鏡用電光源
装置において、前記シールドボックスを多数の通風孔が
互いに対向する複数のシールド部材によって構成し、少
なくとも一方のシールド部材を移動させて互いに通風孔
をずらすことにより通風孔の開口量を可変可能にしたこ
とを特徴とする内視鏡用電光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147183A JPS627015A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 内視鏡用電光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60147183A JPS627015A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 内視鏡用電光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627015A true JPS627015A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15424448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60147183A Pending JPS627015A (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 | 内視鏡用電光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454501U (ja) * | 1987-09-29 | 1989-04-04 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP60147183A patent/JPS627015A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454501U (ja) * | 1987-09-29 | 1989-04-04 |
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