JPS6270497A - 研磨清浄液組成物 - Google Patents
研磨清浄液組成物Info
- Publication number
- JPS6270497A JPS6270497A JP21250886A JP21250886A JPS6270497A JP S6270497 A JPS6270497 A JP S6270497A JP 21250886 A JP21250886 A JP 21250886A JP 21250886 A JP21250886 A JP 21250886A JP S6270497 A JPS6270497 A JP S6270497A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning liquid
- liquid composition
- polishing
- weight
- acid
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- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/12—Water-insoluble compounds
- C11D3/14—Fillers; Abrasives ; Abrasive compositions; Suspending or absorbing agents not provided for in one single group of C11D3/12; Specific features concerning abrasives, e.g. granulometry or mixtures
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D17/00—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties
- C11D17/0008—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties aqueous liquid non soap compositions
- C11D17/0013—Liquid compositions with insoluble particles in suspension
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Colloid Chemistry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
本願発明は、水性媒体中に安定して分散し−でいる粒状
の研磨剤を含む研磨清浄液組成物に関する。
の研磨剤を含む研磨清浄液組成物に関する。
研磨清浄液は多年にわたり知られている1、かかる研磨
清浄液は、研磨剤を含まない清浄液ではなかなか落ちな
いような、頑固な汚垢、油汚れ、焦げつき、しみ等の除
去のための1軒な手段として通常の家庭で表面の硬い物
品の手入れに広く使われている。
清浄液は、研磨剤を含まない清浄液ではなかなか落ちな
いような、頑固な汚垢、油汚れ、焦げつき、しみ等の除
去のための1軒な手段として通常の家庭で表面の硬い物
品の手入れに広く使われている。
最近20年間(、研磨清浄液の組成に関する−・連の刊
行物が出た。その多くは、水性媒体の安定性や分散性を
問題としている。分散媒については、例えば英国特許第
1.167、597号、第1,181,607シシ、第
1.262.280号、第1.303.810号、第1
.308.190号及び第1,418,671号に述べ
られている。欧州特許第50887号及び第80221
号等には、高剪断応力での分散媒体の安定性について開
示されている。
行物が出た。その多くは、水性媒体の安定性や分散性を
問題としている。分散媒については、例えば英国特許第
1.167、597号、第1,181,607シシ、第
1.262.280号、第1.303.810号、第1
.308.190号及び第1,418,671号に述べ
られている。欧州特許第50887号及び第80221
号等には、高剪断応力での分散媒体の安定性について開
示されている。
最近、研磨清浄液はますます洗練されてきており、直接
の清浄効率以外の使い勝手も消費者に比較される重要な
要素となってきている。業界ではこのために清浄効率、
非隙傷性、泡立ち、ザラ+fうしないクリーミーな感触
、濯ぎ易さといった性質を兼ね備えた研磨清浄液を1指
している。だが、これらの中には同時に実現できないも
のがある。
の清浄効率以外の使い勝手も消費者に比較される重要な
要素となってきている。業界ではこのために清浄効率、
非隙傷性、泡立ち、ザラ+fうしないクリーミーな感触
、濯ぎ易さといった性質を兼ね備えた研磨清浄液を1指
している。だが、これらの中には同時に実現できないも
のがある。
清浄効率と非隙傷性ヤリ4ラザラしない感触とばあいい
れないし、泡立ちと)Rぎ易さも両立しない。
れないし、泡立ちと)Rぎ易さも両立しない。
清浄剤の性能においτ研磨剤の粒径か極めて重要なこと
は古くから知られ−でいるが、研磨剤の粒度分布が多く
の所望の性質を実用上差支えない程度に同時に満たす点
て研磨清浄液の組成においで重要な役割を果たすことは
、最近まで知られていなかった。
は古くから知られ−でいるが、研磨剤の粒度分布が多く
の所望の性質を実用上差支えない程度に同時に満たす点
て研磨清浄液の組成においで重要な役割を果たすことは
、最近まで知られていなかった。
英国特訂第1,581,433号には、清浄剤の製;h
に際して研磨剤粉末の最も微粒の部分を減らせば濯ぎ性
能はかなり改善されることが示されでいる。
に際して研磨剤粉末の最も微粒の部分を減らせば濯ぎ性
能はかなり改善されることが示されでいる。
10ミクロン以下の粒径のものは20Φ早%未満て−1
125ミクロン以上の粒子は実質−1ないような$t7
度分布がよいとされている。
125ミクロン以上の粒子は実質−1ないような$t7
度分布がよいとされている。
米国特許第4,181,633号では、清浄作用にすぐ
れ摩耗の少ない研磨清浄剤としCメタfTvカルシウム
を単独ないし炭酸カルシウムとイガ用する研磨清浄液組
成物が開示されCいる。研磨剤の平均粒径は5.5〜1
6ミクロンの範囲′c/loミクL1ン超の粗粒は実質
上ないようにすぺぎだとされ(いる。
れ摩耗の少ない研磨清浄剤としCメタfTvカルシウム
を単独ないし炭酸カルシウムとイガ用する研磨清浄液組
成物が開示されCいる。研磨剤の平均粒径は5.5〜1
6ミクロンの範囲′c/loミクL1ン超の粗粒は実質
上ないようにすぺぎだとされ(いる。
米国特許第4,302,347 号でハ、1〜4oミク
[−1ン−3= のF7径の1〜20車吊%の粒状非水溶性研磨剤から成
る多目的ω1磨清浄液が教えられている。この組成物は
クリーミ=で、油脂その伯の汚垢を効率良く落とし擦傷
を作らないとされている。
[−1ン−3= のF7径の1〜20車吊%の粒状非水溶性研磨剤から成
る多目的ω1磨清浄液が教えられている。この組成物は
クリーミ=で、油脂その伯の汚垢を効率良く落とし擦傷
を作らないとされている。
英国特許第2.125.428号では、平均粒径が4へ
−17,5ミク■ンて75ミクロン超の粗粒を実質上告
まない研磨剤粉末を含む研磨液クレンザー組成物か説明
されている。ソフトで滑らかな感触にづ−ぐれ、かつ十
分な清浄性能かあるとされている。
−17,5ミク■ンて75ミクロン超の粗粒を実質上告
まない研磨剤粉末を含む研磨液クレンザー組成物か説明
されている。ソフトで滑らかな感触にづ−ぐれ、かつ十
分な清浄性能かあるとされている。
1〜150ミク[1ンの粒径を有し10〜50ミク■ン
の平均粒径の研磨剤粉末を含む従来の家庭用研磨清浄液
に比べ、最近粒径をかなり微細な方にずらけかつ分布を
鋭くして、清浄性能を低下させることなく感触とイRぎ
性能を向上さけることが提案されている。
の平均粒径の研磨剤粉末を含む従来の家庭用研磨清浄液
に比べ、最近粒径をかなり微細な方にずらけかつ分布を
鋭くして、清浄性能を低下させることなく感触とイRぎ
性能を向上さけることが提案されている。
微細な研磨剤特に超微粒の方解賃を高率で用いた研磨清
浄液組成物の問題点は、微粉か貯蔵中に凝集して遥かに
大きくなり、製品の感触を損ねたりプラスチックなどの
柔らかな表面を擦傷したりりるJ、うになること−Cあ
る。
浄液組成物の問題点は、微粉か貯蔵中に凝集して遥かに
大きくなり、製品の感触を損ねたりプラスチックなどの
柔らかな表面を擦傷したりりるJ、うになること−Cあ
る。
一午 −
し発明の構成]
上記の従来技術の問題点に鑑み研究の結束、特に無燐の
組成にJ3いて電解質を適当に選択覆ることにより粒子
の成長傾向が抑止されることが判明した。本発明はこの
知見に基づくものであるが、以下のような構成をとる。
組成にJ3いて電解質を適当に選択覆ることにより粒子
の成長傾向が抑止されることが判明した。本発明はこの
知見に基づくものであるが、以下のような構成をとる。
1〜10ミクロンの粒度範囲の鉱物性研磨剤粒子40〜
70重量%と、り丁ン(拘罷)酸、炭酸、ta酸、塩酸
、」ハク(琥珀)酸、アジピン酸、及びグルタル酸のア
ルカリ金属又はアンモニウム塩から成る鼾から選ばれた
1種又は2種以上の電解質20重量%以下とを含み、こ
れらを液体媒体中に安定に分散()て成る、燐酸塩を含
有しない研磨清浄液組成物。
70重量%と、り丁ン(拘罷)酸、炭酸、ta酸、塩酸
、」ハク(琥珀)酸、アジピン酸、及びグルタル酸のア
ルカリ金属又はアンモニウム塩から成る鼾から選ばれた
1種又は2種以上の電解質20重量%以下とを含み、こ
れらを液体媒体中に安定に分散()て成る、燐酸塩を含
有しない研磨清浄液組成物。
本発明において使用に適する研磨性物質は、天然又は合
成の鉱物性研磨剤である。それらの例は、ト日マイト(
白雲石)、沈降炭酸カルシウム(嵌合)、艮す、−フル
ミナ、シリカ、6英や珪Y4のような研磨剤で、好まし
くはし一ス硬さ数が1へ・4であるものかよい。特に好
適な例としては、(1灰若、白?、大理石などの英11
特ム1第1,345,119 Yシてブj解りの例とさ
れた種類の方解Gである。
成の鉱物性研磨剤である。それらの例は、ト日マイト(
白雲石)、沈降炭酸カルシウム(嵌合)、艮す、−フル
ミナ、シリカ、6英や珪Y4のような研磨剤で、好まし
くはし一ス硬さ数が1へ・4であるものかよい。特に好
適な例としては、(1灰若、白?、大理石などの英11
特ム1第1,345,119 Yシてブj解りの例とさ
れた種類の方解Gである。
鉱物性研磨剤は本発明組成物に対し40〜70重量%、
好ましくは45〜55重量%の割合で含まれる。
好ましくは45〜55重量%の割合で含まれる。
本発明においては、6J+磨剤を高面に分別して1〜1
0ミク[lンの範囲の粒径とする。この場合の範囲とは
、10ミクに]ンを超えるものは10重手早未満てあっ
て、1ミクロン未満のものは30重手早未満であるとの
意味にwI′fJべきCある。このl−限にお()る分
別は好ましくは10ミク[1ン超の粒子が5、理想をい
えば3重量%未満となる分布がよい。下限についではそ
れ稈鋭い分布と覆ることもないが、1ミク[1ン未満の
微粒を20重量%とするとよい結果が得られる。
0ミク[lンの範囲の粒径とする。この場合の範囲とは
、10ミクに]ンを超えるものは10重手早未満てあっ
て、1ミクロン未満のものは30重手早未満であるとの
意味にwI′fJべきCある。このl−限にお()る分
別は好ましくは10ミク[1ン超の粒子が5、理想をい
えば3重量%未満となる分布がよい。下限についではそ
れ稈鋭い分布と覆ることもないが、1ミク[1ン未満の
微粒を20重量%とするとよい結果が得られる。
本発明におりる粒度の平均は曲型的には1〜5ミクロン
の範囲であり、さらに最適の範囲は2〜4ミクロンであ
る。
の範囲であり、さらに最適の範囲は2〜4ミクロンであ
る。
鉱物MgrtH磨剤は液体媒体中に安定して分散される
。1記液体媒体は普通水性で、アニオン活性剤を好まし
くはノニオン又は両性活性剤と共存する形で含有する。
。1記液体媒体は普通水性で、アニオン活性剤を好まし
くはノニオン又は両性活性剤と共存する形で含有する。
好ましい)アニオン活性剤の例は、炭素数12〜18の
分岐又は1白鎖アルキルアリールスルホン酸、炭素数1
0〜18のアルギルポリ(n −1〜10)エチレング
リコールスルホン酸、炭素数10〜24の脂肪酸石鹸等
のアルキル金属又はアルカノールラ7ミン塩である。一
般にアニオン活性剤のけは最終組成に対して重@′C″
0.5〜15%、好ましくは1〜5%である。
分岐又は1白鎖アルキルアリールスルホン酸、炭素数1
0〜18のアルギルポリ(n −1〜10)エチレング
リコールスルホン酸、炭素数10〜24の脂肪酸石鹸等
のアルキル金属又はアルカノールラ7ミン塩である。一
般にアニオン活性剤のけは最終組成に対して重@′C″
0.5〜15%、好ましくは1〜5%である。
多くの場合、ノニオン又は両性活性剤を水性媒体に0.
3〜7%、好ましくは0.5〜5重帛%加えるのがよい
。アニオン活性剤の好適例としては、炭素数8〜18の
直鎖−級又は−6級アル」−ル、炭素数8〜18の脂肪
酸アミド若しくは脂肪酸)フル↑ロールアミド(モノ及
びジアミドの両方)、炭素数9〜18のアルキルフェノ
ール等とエチレンオキサイド及び又はゾロピレンオキサ
イドとの水溶性縮合物である。アル」キシル化した炭素
数8〜18のモノ又はジ脂肪酸アルキl−ルアミドは、
1本にりも多いアル↑レンオキザイド基を持たなくては
ならず、例えば2〜5モルの酸化エブレンのようなアル
キレンオキサイドと縮合される。脂肪酸残基の炭素数が
10〜16のモノ又はシフルーVロールアミドもアニオ
ン活性剤として好適であり、例えば揶r油脂肪酸のモノ
又はジアルキロールアミドがある。
3〜7%、好ましくは0.5〜5重帛%加えるのがよい
。アニオン活性剤の好適例としては、炭素数8〜18の
直鎖−級又は−6級アル」−ル、炭素数8〜18の脂肪
酸アミド若しくは脂肪酸)フル↑ロールアミド(モノ及
びジアミドの両方)、炭素数9〜18のアルキルフェノ
ール等とエチレンオキサイド及び又はゾロピレンオキサ
イドとの水溶性縮合物である。アル」キシル化した炭素
数8〜18のモノ又はジ脂肪酸アルキl−ルアミドは、
1本にりも多いアル↑レンオキザイド基を持たなくては
ならず、例えば2〜5モルの酸化エブレンのようなアル
キレンオキサイドと縮合される。脂肪酸残基の炭素数が
10〜16のモノ又はシフルーVロールアミドもアニオ
ン活性剤として好適であり、例えば揶r油脂肪酸のモノ
又はジアルキロールアミドがある。
両性活性剤としては、1本の長鎖アルキル基(炭素数3
=18)と2本の短鎖(炭素数1〜4)を持つトリアル
キルアミンオキサイドか適当で、ベタイン又はスルホベ
タインかあげられる。
=18)と2本の短鎖(炭素数1〜4)を持つトリアル
キルアミンオキサイドか適当で、ベタイン又はスルホベ
タインかあげられる。
液体媒体はビンガム塑性を有刃ることが特に望ましく、
これにより鉱物性研磨剤のための安定した分散媒体とな
ることができる。上記した活性剤につい−では、更に他
の活性剤との(7(用も含めて、英国特許第1.167
、597号、第1,181,607号、第1゜262.
280 Q、第1,303,810号、第1.308.
190号及び第1.418.671号に記載されている
。
これにより鉱物性研磨剤のための安定した分散媒体とな
ることができる。上記した活性剤につい−では、更に他
の活性剤との(7(用も含めて、英国特許第1.167
、597号、第1,181,607号、第1゜262.
280 Q、第1,303,810号、第1.308.
190号及び第1.418.671号に記載されている
。
分散媒体へ添加すべき他の必須の成分としては1種又は
2種以十の電解質があるが、これらは燐酸塩タイプのも
のて゛あってはならない。電解質とじでは、り土ン酸、
炭酸、硫酸、塩酸、1ハク酸、アジピン酸及びグルタル
酸のアルカリ金属又はアンモ−ラム塩から成る群から選
ばれる。電解質の好適例はりJ−ン酸及び炭酸のアルカ
リ金属塩で、り■ン酸ソーダ、炭酸ソーダ、Φ會等があ
る。添加量は分散系に−しよるが、一般に0.5〜25
重量%、好ましくは1〜7重皐重重ある。
2種以十の電解質があるが、これらは燐酸塩タイプのも
のて゛あってはならない。電解質とじでは、り土ン酸、
炭酸、硫酸、塩酸、1ハク酸、アジピン酸及びグルタル
酸のアルカリ金属又はアンモ−ラム塩から成る群から選
ばれる。電解質の好適例はりJ−ン酸及び炭酸のアルカ
リ金属塩で、り■ン酸ソーダ、炭酸ソーダ、Φ會等があ
る。添加量は分散系に−しよるが、一般に0.5〜25
重量%、好ましくは1〜7重皐重重ある。
本発明の組成物には、必要に応じ塩素発生型の漂白剤を
含有さけることかて゛き、その好適例は次曲塩素酸ソー
ダ及びイソシアヌル−1〜である。
含有さけることかて゛き、その好適例は次曲塩素酸ソー
ダ及びイソシアヌル−1〜である。
研磨清浄液の仙の添加物としては、4色剤、香料、蛍光
剤、親水剤、汚垢分散剤、酵素、乳白剤、殺菌剤、調湿
剤等がある。
剤、親水剤、汚垢分散剤、酵素、乳白剤、殺菌剤、調湿
剤等がある。
本発明を更に説明するために以下に実施例を挙げるが、
特に断らぬ限り比率は覆ぺて仝組成に苅覆る重量による
ものとする。
特に断らぬ限り比率は覆ぺて仝組成に苅覆る重量による
ものとする。
[実施例]
成分 −ニー 」−トデシルヘンヒ
ンスルホン酸 ソーダ 2.35−−−−高級(炭
系数14〜17)アル カンスルボン酸ソーダ −−−1,87tll[1
’j’油(Zi鹸 −−0,46L〕
]=+ Jツ1〜ジメブル7ミン A −V1ノ イ 1〜
−−− 1.87クエン酸ソー
ダ 0.47−−−−炭酸ソーダ
−、−−−−−4,32弔ψ7
1.43 −−、−−−−次曲塩素酸
ソーダ −−−、−11,,1水酸化マグネ
シウム −−−03h−解G研磨剤〈代表粒径
3μ。
ンスルホン酸 ソーダ 2.35−−−−高級(炭
系数14〜17)アル カンスルボン酸ソーダ −−−1,87tll[1
’j’油(Zi鹸 −−0,46L〕
]=+ Jツ1〜ジメブル7ミン A −V1ノ イ 1〜
−−− 1.87クエン酸ソー
ダ 0.47−−−−炭酸ソーダ
−、−−−−−4,32弔ψ7
1.43 −−、−−−−次曲塩素酸
ソーダ −−−、−11,,1水酸化マグネ
シウム −−−03h−解G研磨剤〈代表粒径
3μ。
10μ超3%、1μ以1・20%) 52.5 45
.71司 巾計1 至
−−−I+ −−
.71司 巾計1 至
−−−I+ −−
Claims (9)
- (1)1〜10ミクロンの粒度範囲の鉱物性研磨剤粒子
40〜70重量%と、クエン酸、炭酸、硫酸、塩酸、コ
ハク酸、アジピン酸、及びグルタル酸のアルカリ金属又
はアンモニウム塩から成る群から選ばれた1種又は2種
以上の電解質20重量%以下とを含み、これらを水性媒
体中に分散して成る、燐酸塩を含有しない研磨清浄液組
成物。 - (2)研磨剤はモース硬さ数が1〜4である特許請求の
範囲第1項記載の研磨清浄液組成物。 - (3)研磨剤は方解石である特許請求の範囲第2項記載
の研磨清浄液組成物。 - (4)研磨剤の含有量が45〜55重量%である特許請
求の範囲第1項記載の研磨清浄液組成物。 - (5)研磨剤の平均粒度が1〜5ミクロンの範囲にある
特許請求の範囲第1項記載の研磨清浄液組成物。 - (6)研磨剤の平均粒度が2〜4ミクロンの範囲にある
特許請求の範囲第5項記載の研磨清浄液組成物。 - (7)水性媒体が、0.5〜15重量%のアニオン活性
剤、0.3〜7重量%のノニオン活性剤、及び0.5〜
25重量%の電解質を含有する特許請求の範囲第1項記
載の研磨清浄液組成物。 - (8)電解質がクエン酸と炭酸のアルカリ金属塩から成
る群から選ばれた特許請求の範囲第1項記載の研磨清浄
液組成物。 - (9)塩素を放出するタイプの漂白剤を更に含有する特
許請求の範囲第1項記載の研磨清浄液組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB858522526A GB8522526D0 (en) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | Liquid abrasive cleaner compositions |
| GB8522526 | 1985-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6270497A true JPS6270497A (ja) | 1987-03-31 |
| JPH0455637B2 JPH0455637B2 (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=10585026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21250886A Granted JPS6270497A (ja) | 1985-09-11 | 1986-09-09 | 研磨清浄液組成物 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0214540B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6270497A (ja) |
| DE (1) | DE3675301D1 (ja) |
| GB (1) | GB8522526D0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04502641A (ja) * | 1989-04-11 | 1992-05-14 | ユニリーバー・ナームローゼ・ベンノートシヤープ | 洗浄組成物 |
Families Citing this family (7)
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| GB8718219D0 (en) * | 1987-07-31 | 1987-09-09 | Unilever Plc | Liquid abrasive cleaning composition |
| US5281412A (en) * | 1991-12-30 | 1994-01-25 | The Procter & Gamble Company | Oral compositions |
| US5460742A (en) * | 1993-05-18 | 1995-10-24 | Reckitt & Colman Inc. | Aqueous acidic hard surface cleaner with abrasive |
| FR2735788B1 (fr) * | 1995-06-23 | 1997-08-22 | Francais Prod Ind Cfpi | Composition aqueuse detergente acide a taux reduit ou nul d'acide phosphorique et son utilisation dans l'industrie agro-alimentaire |
| RU2216581C1 (ru) * | 2002-09-05 | 2003-11-20 | Общество с ограниченной ответственностью строительное научно-техническое малое предприятие "Экологические защитно-изоляционные покрытия" | Моющее средство для очистки металлической поверхности |
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