JPS627079Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS627079Y2 JPS627079Y2 JP1981061895U JP6189581U JPS627079Y2 JP S627079 Y2 JPS627079 Y2 JP S627079Y2 JP 1981061895 U JP1981061895 U JP 1981061895U JP 6189581 U JP6189581 U JP 6189581U JP S627079 Y2 JPS627079 Y2 JP S627079Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- rotating shafts
- bearing body
- rotating
- gears
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は脱穀部において脱穀処理済みの排藁を
切断する複数の切断刃を並設する一対の回転軸に
装着させたコンバインの排藁切断装置に関するも
のである。
切断する複数の切断刃を並設する一対の回転軸に
装着させたコンバインの排藁切断装置に関するも
のである。
「従来の技術」
従来、実開昭55−8325号公報に示す如く、切断
刃を夫々設ける一対の回転軸を一体回動させ、前
記刃の研摩のための着脱回数を減らせる技術があ
つた。
刃を夫々設ける一対の回転軸を一体回動させ、前
記刃の研摩のための着脱回数を減らせる技術があ
つた。
「考案が解決しようとする問題点」
しかし乍ら前記従来技術は、回転軸を支えるケ
ースを180度反転させて切断刃の置換を行えた
が、排藁チエーンからの藁を非切断状態で放出す
るとき、前記切断刃を取外し、又は切断刃上方を
覆うなどの構造並びに操作を必要としていたか
ら、前記切断刃周辺の構成の簡素化並びに同一操
作系の多機能化を簡単に行い得ず、製造コストの
低減並びに取扱い操作の簡略化を容易に図り得な
い等の問題があつた。
ースを180度反転させて切断刃の置換を行えた
が、排藁チエーンからの藁を非切断状態で放出す
るとき、前記切断刃を取外し、又は切断刃上方を
覆うなどの構造並びに操作を必要としていたか
ら、前記切断刃周辺の構成の簡素化並びに同一操
作系の多機能化を簡単に行い得ず、製造コストの
低減並びに取扱い操作の簡略化を容易に図り得な
い等の問題があつた。
また特開昭50−157155号公報に示す如く、回転
軸を略90度回転させて切断又は非切断状態に切換
える技術もあつたが、前記回転軸を駆動又は停止
させるクラツチ構造及び操作が必要であり、切断
位置の切断刃を停止させ、又は非切断位置の切断
刃を駆動させる危険性があり、誤動作により藁詰
りなどを発生させ易い等の問題があつた。
軸を略90度回転させて切断又は非切断状態に切換
える技術もあつたが、前記回転軸を駆動又は停止
させるクラツチ構造及び操作が必要であり、切断
位置の切断刃を停止させ、又は非切断位置の切断
刃を駆動させる危険性があり、誤動作により藁詰
りなどを発生させ易い等の問題があつた。
「問題点を解決するための手段」
然るに、本考案は、一対の回転軸に複数の切断
刃を対向配設すると共に、前記各回転軸を一体回
動可能に設ける装置において、前記各回転軸を支
承する軸受体を案内体に回転自在に支持させ、常
時噛合させる2枚のギヤを案内体に軸支すると共
に、前記各ギヤに噛合させて互に逆方向に回転さ
せるギヤを各回転軸に設け、前記案内体を中心に
軸受体を略90度回転させて切断位置から非切断位
置に切断刃を移行させて停止可能に、また前記案
内体を中心に軸受体を略180度回転させて対向す
る切断刃を相互に置換させて駆動可能に構成した
ことを特徴とするものである。
刃を対向配設すると共に、前記各回転軸を一体回
動可能に設ける装置において、前記各回転軸を支
承する軸受体を案内体に回転自在に支持させ、常
時噛合させる2枚のギヤを案内体に軸支すると共
に、前記各ギヤに噛合させて互に逆方向に回転さ
せるギヤを各回転軸に設け、前記案内体を中心に
軸受体を略90度回転させて切断位置から非切断位
置に切断刃を移行させて停止可能に、また前記案
内体を中心に軸受体を略180度回転させて対向す
る切断刃を相互に置換させて駆動可能に構成した
ことを特徴とするものである。
「作用」
従つて、前記各回転軸180度回転により従来と
同様に切断刃の研摩回数を減少させることができ
ると共に、前記各回転軸の90度回転により、排藁
チエーンからの藁を切断刃前方を通過させて非切
断状態で落下させることができるものであるか
ら、藁の切断又は非切断状態での放出切換のため
の特別の構成を別途独立して設ける必要がなく、
従来に比べて前記切断刃周辺の構成の簡素化並び
に同一操作系の多機能化を簡単に行い得、製造コ
ストの低減並びに取扱い操作の簡略化を容易に図
り得る一方、前記回転軸に連結させるギヤの継断
作用により、軸受体を回転させるだけで切断位置
で回転軸を駆動させ、また非切断位置でそれらを
停止させ得、従来のように切断刃の駆動及び停止
を誤操作して藁詰りを生じさせる不具合もなく、
前記軸受体の回転により必要なときだけ切断刃を
駆動し得、従来に比べて取扱い操作性並びに安全
性の向上などを容易に図り得るものである。
同様に切断刃の研摩回数を減少させることができ
ると共に、前記各回転軸の90度回転により、排藁
チエーンからの藁を切断刃前方を通過させて非切
断状態で落下させることができるものであるか
ら、藁の切断又は非切断状態での放出切換のため
の特別の構成を別途独立して設ける必要がなく、
従来に比べて前記切断刃周辺の構成の簡素化並び
に同一操作系の多機能化を簡単に行い得、製造コ
ストの低減並びに取扱い操作の簡略化を容易に図
り得る一方、前記回転軸に連結させるギヤの継断
作用により、軸受体を回転させるだけで切断位置
で回転軸を駆動させ、また非切断位置でそれらを
停止させ得、従来のように切断刃の駆動及び停止
を誤操作して藁詰りを生じさせる不具合もなく、
前記軸受体の回転により必要なときだけ切断刃を
駆動し得、従来に比べて取扱い操作性並びに安全
性の向上などを容易に図り得るものである。
「実施例」
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳述
する。
する。
第1図はコンバインの全体側面図、第2図は同
平面図であり、図中1は左右に走行クローラ2,
2を装設するトラツクフレーム、3は前記トラツ
クフレーム1に固定支持する機台、4はフイード
チエーン5を左側に張架し扱胴6を内蔵する脱穀
部、7は回動支点軸8を中心に油圧シリンダ9に
より昇降する刈取部、10は前記フイードチエー
ン5終端に連結させる排藁チエーン11を臨ませ
る排藁切断部、12は前記脱穀部4から穀粒を取
出す揚穀筒13を臨ませる籾タンク、14は前記
籾タンク12該部に連設する吸気筒15を備えた
エンジン、16は前方に運転操作部17を備えた
運転席であり、穀稈を連続的に刈取つて脱穀する
ように構成している。
平面図であり、図中1は左右に走行クローラ2,
2を装設するトラツクフレーム、3は前記トラツ
クフレーム1に固定支持する機台、4はフイード
チエーン5を左側に張架し扱胴6を内蔵する脱穀
部、7は回動支点軸8を中心に油圧シリンダ9に
より昇降する刈取部、10は前記フイードチエー
ン5終端に連結させる排藁チエーン11を臨ませ
る排藁切断部、12は前記脱穀部4から穀粒を取
出す揚穀筒13を臨ませる籾タンク、14は前記
籾タンク12該部に連設する吸気筒15を備えた
エンジン、16は前方に運転操作部17を備えた
運転席であり、穀稈を連続的に刈取つて脱穀する
ように構成している。
第3図乃至第6図に示す如く、前記排藁切断部
10は前後に対向する一対の回転軸17,18に
それぞれ係合軸支させる複数の切断刃19,20
を備え、この切断刃19,20中間を4番樋21
後部の前記排藁チエーン11終端下方に臨ませる
ように配設している。
10は前後に対向する一対の回転軸17,18に
それぞれ係合軸支させる複数の切断刃19,20
を備え、この切断刃19,20中間を4番樋21
後部の前記排藁チエーン11終端下方に臨ませる
ように配設している。
前記回転軸17,18は両端を左右切断部側板
22,23に一体回動可能に軸支させるように設
けたもので、回転軸17,18をベアリング2
4,24を介し回転軸受体25に支承させると共
に、該軸受体25を外側板23aに支承させる円
筒形案内体26外側に嵌合支持させるよう設け、
前記軸受体25を案内体26の外周面に沿わせ回
転可能に構成している。
22,23に一体回動可能に軸支させるように設
けたもので、回転軸17,18をベアリング2
4,24を介し回転軸受体25に支承させると共
に、該軸受体25を外側板23aに支承させる円
筒形案内体26外側に嵌合支持させるよう設け、
前記軸受体25を案内体26の外周面に沿わせ回
転可能に構成している。
また、前記回転軸17,18他端側は前記側板
22に回転自在に支持させる軸受体27にベアリ
ング28,28を介し支承させるもので、該軸受
体27と前記軸受体25とでもつて前記回転軸1
7,18を一体回動させるように構成している。
22に回転自在に支持させる軸受体27にベアリ
ング28,28を介し支承させるもので、該軸受
体27と前記軸受体25とでもつて前記回転軸1
7,18を一体回動させるように構成している。
さらに、前側の前記回転軸17を駆動プーリ2
9を軸架させるプーリ軸30にギヤ31,32を
介して連動連結させると共に、後側の前記回転軸
18をプーリ軸30にギヤ33,34,32を介
して連動連結させて、前記駆動プーリ29に入力
されるエンジン14からの駆動力を各回転軸1
7,18にその回転方向を相互に逆方向とさせて
伝達させるように構成している。前記プーリ軸3
0と、前記ギヤ34を軸支するカウンタ軸35は
前記案内体26にそれぞれベアリング36,36
を介し支承されるものである。
9を軸架させるプーリ軸30にギヤ31,32を
介して連動連結させると共に、後側の前記回転軸
18をプーリ軸30にギヤ33,34,32を介
して連動連結させて、前記駆動プーリ29に入力
されるエンジン14からの駆動力を各回転軸1
7,18にその回転方向を相互に逆方向とさせて
伝達させるように構成している。前記プーリ軸3
0と、前記ギヤ34を軸支するカウンタ軸35は
前記案内体26にそれぞれベアリング36,36
を介し支承されるものである。
またさらに、一方の軸受体25外側には取付台
37及びスプリング38を介し内側板23bとの
係合連結を図る位置決め用ピン39を備えてい
て、これら軸受体25,27を略90度及び180度
回転位置で位置固定可能とさせるように構成して
いる。
37及びスプリング38を介し内側板23bとの
係合連結を図る位置決め用ピン39を備えてい
て、これら軸受体25,27を略90度及び180度
回転位置で位置固定可能とさせるように構成して
いる。
本実施例は上記の如く構成するものにして、切
断刃19,20を前後に配設した第5図の状態下
で刈取作業を行つている場合、エンジン14から
の駆動力を伝達される駆動プーリ29はその回転
力をギヤ32,31及び32,34,33を介し
それぞれの回転軸17,18に伝達させて、第5
図実線矢印方向の如く相互の回転方向と逆方向と
させて切断刃19,20を回転させ、前記排藁チ
エーン11の移送終端から落下する排藁を順次切
断処理する。
断刃19,20を前後に配設した第5図の状態下
で刈取作業を行つている場合、エンジン14から
の駆動力を伝達される駆動プーリ29はその回転
力をギヤ32,31及び32,34,33を介し
それぞれの回転軸17,18に伝達させて、第5
図実線矢印方向の如く相互の回転方向と逆方向と
させて切断刃19,20を回転させ、前記排藁チ
エーン11の移送終端から落下する排藁を順次切
断処理する。
そして、この作業中、切断刃19,20の切れ
味が鈍り切断刃19,20の取付位置を置換させ
る必要が生じた場合などにおいては、前記軸受体
25,27を案内体26の外側面26a及び側板
22の支持孔内周面22aにそれぞれ沿わせて略
180度一体回動させ、その切断刃19,20の相
互の取付位置を置換させるものである。
味が鈍り切断刃19,20の取付位置を置換させ
る必要が生じた場合などにおいては、前記軸受体
25,27を案内体26の外側面26a及び側板
22の支持孔内周面22aにそれぞれ沿わせて略
180度一体回動させ、その切断刃19,20の相
互の取付位置を置換させるものである。
また、前述の切断刃19,20作用状態位置よ
り第7図状態の如く軸受体25,27を略90度一
体回動させることによつて、切断刃19,20は
略垂直状に並設する状態となつて停止維持され、
4番樋21とこれら切断刃19,20間の間隙を
大とさせ排藁を非切断状態で垂れ流しさせること
も可能にできるものである。
り第7図状態の如く軸受体25,27を略90度一
体回動させることによつて、切断刃19,20は
略垂直状に並設する状態となつて停止維持され、
4番樋21とこれら切断刃19,20間の間隙を
大とさせ排藁を非切断状態で垂れ流しさせること
も可能にできるものである。
「考案の効果」
以上実施例から明らかなように本考案は、一対
の回転軸17,18に複数の切断刃19,20を
対向配設すると共に、前記各回転軸17,18を
一体回動可能に設ける装置において、前記各回転
軸17,18を支承する軸受体25を案内体26
に回転自在に支持させ、常時噛合させる2枚のギ
ヤ32,34を案内体26に軸支すると共に、前
記各ギヤ32,34に噛合させて互に逆方向に回
転させるギヤ31,33を各回転軸17,18に
設け、前記案内体26を中心に軸受体25を略90
度回転させて切断位置から非切断位置に切断刃1
9,20を移行させて停止可能に、また前記案内
体26を中心に軸受体25を略180度回転させて
対向する切断刃19,20を相互に置換させて駆
動可能に構成したもので、前記各回転軸17,1
8の180度回転により従来と同様に切断刃19,
20の研摩回数を減少させることができると共
に、前記各回転軸17,18の90度回転により、
排藁チエーン11からの藁を切断刃19,20前
方を通過させて非切断状態で落下させることがで
きるものであるから、藁の切断又は非切断状態で
の放出切換のための特別の構成を別途独立して設
ける必要がなく、従来に比べて前記切断刃19,
20周辺の構成の簡素化並びに同一操作系の多機
能化を簡単に行うことができ、製造コストの低減
並びに取扱い操作の簡略化を容易に図ることがで
きる一方、前記回転軸17,18に連結させるギ
ヤ31〜34の継断作用により、軸受体25を回
転させるだけで切断位置で回転軸17,18を駆
動させ、また非切断位置でそれらを停止させるこ
とができ、従来のように切断刃19,20の駆動
及び停止を誤操作して藁詰りを生じさせる不具合
もなく、前記軸受体25の回転により必要なとき
だけ切断刃19,20を駆動することができ、従
来に比べて取扱い操作性並びに安全性の向上など
を容易に図ることができる等の実用的な効果を奏
するものである。
の回転軸17,18に複数の切断刃19,20を
対向配設すると共に、前記各回転軸17,18を
一体回動可能に設ける装置において、前記各回転
軸17,18を支承する軸受体25を案内体26
に回転自在に支持させ、常時噛合させる2枚のギ
ヤ32,34を案内体26に軸支すると共に、前
記各ギヤ32,34に噛合させて互に逆方向に回
転させるギヤ31,33を各回転軸17,18に
設け、前記案内体26を中心に軸受体25を略90
度回転させて切断位置から非切断位置に切断刃1
9,20を移行させて停止可能に、また前記案内
体26を中心に軸受体25を略180度回転させて
対向する切断刃19,20を相互に置換させて駆
動可能に構成したもので、前記各回転軸17,1
8の180度回転により従来と同様に切断刃19,
20の研摩回数を減少させることができると共
に、前記各回転軸17,18の90度回転により、
排藁チエーン11からの藁を切断刃19,20前
方を通過させて非切断状態で落下させることがで
きるものであるから、藁の切断又は非切断状態で
の放出切換のための特別の構成を別途独立して設
ける必要がなく、従来に比べて前記切断刃19,
20周辺の構成の簡素化並びに同一操作系の多機
能化を簡単に行うことができ、製造コストの低減
並びに取扱い操作の簡略化を容易に図ることがで
きる一方、前記回転軸17,18に連結させるギ
ヤ31〜34の継断作用により、軸受体25を回
転させるだけで切断位置で回転軸17,18を駆
動させ、また非切断位置でそれらを停止させるこ
とができ、従来のように切断刃19,20の駆動
及び停止を誤操作して藁詰りを生じさせる不具合
もなく、前記軸受体25の回転により必要なとき
だけ切断刃19,20を駆動することができ、従
来に比べて取扱い操作性並びに安全性の向上など
を容易に図ることができる等の実用的な効果を奏
するものである。
第1図は本考案の一実施例を示すコンバインの
全体側面図、第2図は同平面図、第3図は要部の
平面説明図、第4図は要部の拡大断面説明図、第
5図は同−線視説明図、第6図は同−線
視説明図、第7図は第5図の作用状態説明図であ
る。 17,18……回転軸、19,20……切断
刃、25……軸受体、26……案内体、31〜3
4……ギヤ。
全体側面図、第2図は同平面図、第3図は要部の
平面説明図、第4図は要部の拡大断面説明図、第
5図は同−線視説明図、第6図は同−線
視説明図、第7図は第5図の作用状態説明図であ
る。 17,18……回転軸、19,20……切断
刃、25……軸受体、26……案内体、31〜3
4……ギヤ。
Claims (1)
- 一対の回転軸17,18に複数の切断刃19,
20を対向配設すると共に、前記各回転軸17,
18を一体回動可能に設ける装置において、前記
各回転軸17,18を支承する軸受体25を案内
体26に回転自在に支持させ、常時噛合させる2
枚のギヤ32,34を案内体26に軸支すると共
に、前記各ギヤ32,34に噛合させて互に逆方
向に回転させるギヤ31,33を各回転軸17,
18に設け、前記案内体26を中心に軸受体25
を略90度回転させて切断位置から非切断位置に切
断刃19,20を移行させて停止可能に、また前
記案内体26を中心に軸受体25を略180度回転
させて対向する切断刃19,20を相互に置換さ
せて駆動可能に構成したことを特徴とするコンバ
インの排藁切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981061895U JPS627079Y2 (ja) | 1981-04-27 | 1981-04-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981061895U JPS627079Y2 (ja) | 1981-04-27 | 1981-04-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57173546U JPS57173546U (ja) | 1982-11-01 |
| JPS627079Y2 true JPS627079Y2 (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=29858108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981061895U Expired JPS627079Y2 (ja) | 1981-04-27 | 1981-04-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627079Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5214178B2 (ja) * | 1974-06-12 | 1977-04-20 | ||
| JPS5758920Y2 (ja) * | 1978-07-04 | 1982-12-16 |
-
1981
- 1981-04-27 JP JP1981061895U patent/JPS627079Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57173546U (ja) | 1982-11-01 |
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