JPS627091A - テ−ブル操作用デイスプレイ装置 - Google Patents
テ−ブル操作用デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS627091A JPS627091A JP14727485A JP14727485A JPS627091A JP S627091 A JPS627091 A JP S627091A JP 14727485 A JP14727485 A JP 14727485A JP 14727485 A JP14727485 A JP 14727485A JP S627091 A JPS627091 A JP S627091A
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テーブル操作用ディスプレイ装置に関し、特
に画面上に表示さnたテーブルを高速に修正する機能を
持つテーブル操作用ディスプレイ装置に関する〇 〔従来技術とその問題点〕 オフィスオートメーシlンの急速な進展に伴い、近年、
電子計算機を利用してテーブルの計算表示等を行なうテ
ーブル処理システムが普及しつつある0画面上でテーブ
ルの形式修正を効率良く実行するためには、ディスプレ
イ装置でテーブルの列の拡大等の操作を高速に実行する
機構が必須である。従来のディスプレイ装置は、情報処
理学会発行の「情報処理」第25巻第2号(1984年
2月)に述べらnているように一度に1本のけい線を表
示する等のインタフェースしか備えていなかった0この
ような装置ではテーブルのある列の拡大等を行なおうと
すると、ソフトウェアで何回ものけい線表示命令を発行
してテーブル全体を再表示しなけnばならず、多大の処
理時間全必要とするという欠点があった。
に画面上に表示さnたテーブルを高速に修正する機能を
持つテーブル操作用ディスプレイ装置に関する〇 〔従来技術とその問題点〕 オフィスオートメーシlンの急速な進展に伴い、近年、
電子計算機を利用してテーブルの計算表示等を行なうテ
ーブル処理システムが普及しつつある0画面上でテーブ
ルの形式修正を効率良く実行するためには、ディスプレ
イ装置でテーブルの列の拡大等の操作を高速に実行する
機構が必須である。従来のディスプレイ装置は、情報処
理学会発行の「情報処理」第25巻第2号(1984年
2月)に述べらnているように一度に1本のけい線を表
示する等のインタフェースしか備えていなかった0この
ような装置ではテーブルのある列の拡大等を行なおうと
すると、ソフトウェアで何回ものけい線表示命令を発行
してテーブル全体を再表示しなけnばならず、多大の処
理時間全必要とするという欠点があった。
本発明は、従来のディスプレイ装置における欠点を除去
し1画面上でテーブルの形式修正を高速に実行すること
を可能にしたディスプレイ装置を提供することにある。
し1画面上でテーブルの形式修正を高速に実行すること
を可能にしたディスプレイ装置を提供することにある。
本発明によnば複数の横けい線及び縦けい線を互に垂直
に交差させて構成するテーブル七画面に表示するテーブ
ル操作用ディスプレイ装置において、前記テーブルのけ
い線の移動を指示するけい線移動命令を記憶するコマン
ドバッファと、前記けい線移動命令によりテーブルの縦
方向の長さ全算出する減算器と、前記テーブル表示命令
と前記f−7’ルの縦方向の長さとに基いてテーブルの
行間隔全算出する除算器と、前記テーブルの縦方向の長
さ及び前記テーブルの行間隔を記憶する増分バッファと
、前記けい線移動命令及び前記テーブルの行間隔によシ
追加される複数のけい線の各表示位置全算出する加算器
と、前記追加される複数のけい線の各表示位置全記憶す
るけい線バッファと、前記追加される複数のけい線の各
表示位置に対応して信号を作成するけい線か成器と、前
記−けい線移動命令上解析し、けい線の移動を伴なう領
域全判定し、けい線の移動を実行せしめるコマンド解析
器とを含み、前記、コマンド解析器からの出力と、前記
けい線作成器からの出力とにより、前記テーブル表示命
令するようにしたことを特徴とするテーブル操作用ディ
スプレイ装置が得らnる。
に交差させて構成するテーブル七画面に表示するテーブ
ル操作用ディスプレイ装置において、前記テーブルのけ
い線の移動を指示するけい線移動命令を記憶するコマン
ドバッファと、前記けい線移動命令によりテーブルの縦
方向の長さ全算出する減算器と、前記テーブル表示命令
と前記f−7’ルの縦方向の長さとに基いてテーブルの
行間隔全算出する除算器と、前記テーブルの縦方向の長
さ及び前記テーブルの行間隔を記憶する増分バッファと
、前記けい線移動命令及び前記テーブルの行間隔によシ
追加される複数のけい線の各表示位置全算出する加算器
と、前記追加される複数のけい線の各表示位置全記憶す
るけい線バッファと、前記追加される複数のけい線の各
表示位置に対応して信号を作成するけい線か成器と、前
記−けい線移動命令上解析し、けい線の移動を伴なう領
域全判定し、けい線の移動を実行せしめるコマンド解析
器とを含み、前記、コマンド解析器からの出力と、前記
けい線作成器からの出力とにより、前記テーブル表示命
令するようにしたことを特徴とするテーブル操作用ディ
スプレイ装置が得らnる。
本発明は、上述の構成をとることにより従来技術の問題
点を解決した。即ち、ソフトウェアから出さnたけい線
移動用の命令をコマンドバッファ中に置き、とnt−コ
マンド解析器で解析して、テーブルの部分の移動とけい
線群の拡張とを実行する。したがってソフトウェアが発
行した一個のけい線移動命令のみで、テーブルの列の拡
大等を高速に実行することができる。
点を解決した。即ち、ソフトウェアから出さnたけい線
移動用の命令をコマンドバッファ中に置き、とnt−コ
マンド解析器で解析して、テーブルの部分の移動とけい
線群の拡張とを実行する。したがってソフトウェアが発
行した一個のけい線移動命令のみで、テーブルの列の拡
大等を高速に実行することができる。
本発明の実施例について図面全参照して説明する。第1
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第1図
において本発明の一実施例は、テーブルを画面に表示す
るデイスプレイ21と、表示される画面のデータを記憶
するビデオメモリ20屹 と、ビデオメXす20内のビット列の移動を行なうビッ
トムーバ19とを有するテーブル操作用ディスプレイ装
置で、中央処理装置(図示せず)がら送らnて米るテー
ブルのけい線の移動を指示するけい線移動命令を記憶す
るコマンドバッファ11と、このけい線移動命令を解析
してけい線の移動を伴なう領域を判定し、ビットムーバ
19Xt、起動して、けい線の移動を実行するコマンド
解析器18とを含む。コマンドバッファ11は、けい線
移動命令の内容をコマンド解析器18、減算器12、除
算器13及び加算器15に供給する。コマンド解析器1
8はけい線移動命令を解析し、けい線の移動を伴なう領
域を判定し、この結果をビットムーバ19に与え、こn
i−起動してけい線の移動を実行する。一方、減算器1
2はけい線移動命令によハ表示するテーブルの縦方向の
長さ′に算出し、除算器13はテーブル表示命令の内容
と、前記テーブルの縦方向の長さとからテーブルの行間
隔を算出する。減算器12及び除算器13は夫々、その
算出結果を増分バッファ14に供給し、記憶させる。加
算器15は増分バッファ14に記憶さnているテーブル
の行間隔と、けい線移動命令の内容とにより、けい線移
動を実行した結果追加される複数の横けい線の各表示位
置tけ一線ごとに算出し、こat−けい線バッファ16
に供給し、記憶させる0けい線バッファ16は記憶さn
ている複数の横けい線の各表示位置をけい線生成器17
に供給する。けい線生成器17は、前記複数の横けい線
の各表示位置に対応するビデオメモリ20上のビット’
kONにして、この複数の横けい線をディスプレイ21
の画面上に表示する。ディスプレイ21の画面には前述
したとットムーバ19の機能により、けい線移動が実行
さnたけい線が既に表示さnているので、こnに前記追
加される複数の横けい線が追加して表示さnlけい線移
動さnたテーブルの表示が完成するように構成さnてい
る0 第2図は本実施例によ9表示される画面上のテーブルの
形式を示している。この画面上のテープルは夫々開始行
、開始列のアドレスaL6eK。。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第1図
において本発明の一実施例は、テーブルを画面に表示す
るデイスプレイ21と、表示される画面のデータを記憶
するビデオメモリ20屹 と、ビデオメXす20内のビット列の移動を行なうビッ
トムーバ19とを有するテーブル操作用ディスプレイ装
置で、中央処理装置(図示せず)がら送らnて米るテー
ブルのけい線の移動を指示するけい線移動命令を記憶す
るコマンドバッファ11と、このけい線移動命令を解析
してけい線の移動を伴なう領域を判定し、ビットムーバ
19Xt、起動して、けい線の移動を実行するコマンド
解析器18とを含む。コマンドバッファ11は、けい線
移動命令の内容をコマンド解析器18、減算器12、除
算器13及び加算器15に供給する。コマンド解析器1
8はけい線移動命令を解析し、けい線の移動を伴なう領
域を判定し、この結果をビットムーバ19に与え、こn
i−起動してけい線の移動を実行する。一方、減算器1
2はけい線移動命令によハ表示するテーブルの縦方向の
長さ′に算出し、除算器13はテーブル表示命令の内容
と、前記テーブルの縦方向の長さとからテーブルの行間
隔を算出する。減算器12及び除算器13は夫々、その
算出結果を増分バッファ14に供給し、記憶させる。加
算器15は増分バッファ14に記憶さnているテーブル
の行間隔と、けい線移動命令の内容とにより、けい線移
動を実行した結果追加される複数の横けい線の各表示位
置tけ一線ごとに算出し、こat−けい線バッファ16
に供給し、記憶させる0けい線バッファ16は記憶さn
ている複数の横けい線の各表示位置をけい線生成器17
に供給する。けい線生成器17は、前記複数の横けい線
の各表示位置に対応するビデオメモリ20上のビット’
kONにして、この複数の横けい線をディスプレイ21
の画面上に表示する。ディスプレイ21の画面には前述
したとットムーバ19の機能により、けい線移動が実行
さnたけい線が既に表示さnているので、こnに前記追
加される複数の横けい線が追加して表示さnlけい線移
動さnたテーブルの表示が完成するように構成さnてい
る0 第2図は本実施例によ9表示される画面上のテーブルの
形式を示している。この画面上のテープルは夫々開始行
、開始列のアドレスaL6eK。。
終了行、終了列のアドレス: L2 e C2で表わさ
n、更にテーブルの行数:M、テーブルの列数二N、テ
ーブルの行間隔:D及びテーブルの列間隔:Eで表わさ
れる。第3図はけい線移動命令の形成全示し、夫々画面
上のけい線の移動を伴なう領域の開始行、開始列のアド
レス: Ll e C1%終了行、終了列のアドレス:
LJ s C2sテーブルの行数二M及びテーブルの
横方向の拡張幅二Fで構成される0第4図は前記けい線
移動命令の機能を示し、第4図(a)は命令実行前のテ
ーブルの形式、第4図(b)は命令実行後のテーブルの
形式を示す。
n、更にテーブルの行数:M、テーブルの列数二N、テ
ーブルの行間隔:D及びテーブルの列間隔:Eで表わさ
れる。第3図はけい線移動命令の形成全示し、夫々画面
上のけい線の移動を伴なう領域の開始行、開始列のアド
レス: Ll e C1%終了行、終了列のアドレス:
LJ s C2sテーブルの行数二M及びテーブルの
横方向の拡張幅二Fで構成される0第4図は前記けい線
移動命令の機能を示し、第4図(a)は命令実行前のテ
ーブルの形式、第4図(b)は命令実行後のテーブルの
形式を示す。
第4図(b)に示したように、けい線の移動を伴なう領
域の開始行、開始列のアドレスL*−Ct’に通る縦け
い線で終端さnていた領域の列(こnt−拡張列と呼ぶ
)は総ての行についてその列間隔がE十Fに拡張さn1
拡張列の後の列は列の右方向にF 平行移動し、拡張列
の前の列は変化しない0また、テーブルの行数二M及び
テーブルの列数二Nも変化しない。第5図はけい線表示
位置の形式を示し、第1欄(51)はけい線の開始行の
アドレス、第2欄(52)はけい線の開始列のアドレス
、第3欄(53)はけい線の終了行のアドレス、第4欄
(54)はけい線の終了列のアドレス全示し夫々、けい
線移動全実行した結果追加される複数の横けい線の各表
示位置に対応している。再び第1図を参照して本発明の
一実施例を説明すると、中央処理装置(図示せず)から
のけい線移動命令(第3図)は、コマンドバッファ11
に入力される。減算器12は当該バッファ中の行成分の
アドレスL*=Ltt−取出して減算り、−L、を実行
し、その結果をテーブルの縦方向の長さとして増分バッ
ファ14に格納する0除算器13はコマンドバッファl
l中の行数Mt−取出して、そnで増分バッファ14に
格納さnた前記の値L! −Ll t−除算する。この
結果、増分バッファ14内には。
域の開始行、開始列のアドレスL*−Ct’に通る縦け
い線で終端さnていた領域の列(こnt−拡張列と呼ぶ
)は総ての行についてその列間隔がE十Fに拡張さn1
拡張列の後の列は列の右方向にF 平行移動し、拡張列
の前の列は変化しない0また、テーブルの行数二M及び
テーブルの列数二Nも変化しない。第5図はけい線表示
位置の形式を示し、第1欄(51)はけい線の開始行の
アドレス、第2欄(52)はけい線の開始列のアドレス
、第3欄(53)はけい線の終了行のアドレス、第4欄
(54)はけい線の終了列のアドレス全示し夫々、けい
線移動全実行した結果追加される複数の横けい線の各表
示位置に対応している。再び第1図を参照して本発明の
一実施例を説明すると、中央処理装置(図示せず)から
のけい線移動命令(第3図)は、コマンドバッファ11
に入力される。減算器12は当該バッファ中の行成分の
アドレスL*=Ltt−取出して減算り、−L、を実行
し、その結果をテーブルの縦方向の長さとして増分バッ
ファ14に格納する0除算器13はコマンドバッファl
l中の行数Mt−取出して、そnで増分バッファ14に
格納さnた前記の値L! −Ll t−除算する。この
結果、増分バッファ14内には。
テーブルの一行の大きさD (= (Lx −Lt )
/M)が格納される。コマンド解析器18は、コマンド
バッファ11中のけい線移動命令から、けい線移動を伴
なう領域(Ll、CI−レt−Cm)k判定し、同時に
テーブルの横方向の拡張幅F’を検出し、こnら全とッ
トムーバ19に供給し、こfLk起動させる。ビットム
ーバ19は第4図に示すようにビデオメモリ中の領域(
Ll−CI −Lx 、 CI )の内容を領域(盲、
CI +F −Lx −Cm 十F )に移動する。
/M)が格納される。コマンド解析器18は、コマンド
バッファ11中のけい線移動命令から、けい線移動を伴
なう領域(Ll、CI−レt−Cm)k判定し、同時に
テーブルの横方向の拡張幅F’を検出し、こnら全とッ
トムーバ19に供給し、こfLk起動させる。ビットム
ーバ19は第4図に示すようにビデオメモリ中の領域(
Ll−CI −Lx 、 CI )の内容を領域(盲、
CI +F −Lx −Cm 十F )に移動する。
次にコマンド解析器18は前記のけい線移動1i″実行
した結果追加される横けい線の各表示位置全、第3図に
示したけい線移動命令のけい線の移動全件なう領域の開
始行、開始のアドレス:L、。
した結果追加される横けい線の各表示位置全、第3図に
示したけい線移動命令のけい線の移動全件なう領域の開
始行、開始のアドレス:L、。
C8及び増分バッファ14中のテーブルの行間隔D′に
使用して作成し、けい線バッファ16に記憶させる。即
ち、けい線バッファ16には第5図に示すように、第0
行のけい線表氷位t (Lt 、Ct−Ll、CI+F
)、第1行のけい線表示位置(L1+D 、Ct −L
t + D −Ct + F )・・・・・・第M行
のけい線表示位置(Ll +MD 、 Ct 、 Ll
+MD 、 CI+F )が記憶される。この際、加
算器15は増分バッファ14中の前記りの値及びコマン
ドバッファ中の前記Fの値全けい線バッファ16中の第
1欄(51)。
使用して作成し、けい線バッファ16に記憶させる。即
ち、けい線バッファ16には第5図に示すように、第0
行のけい線表氷位t (Lt 、Ct−Ll、CI+F
)、第1行のけい線表示位置(L1+D 、Ct −L
t + D −Ct + F )・・・・・・第M行
のけい線表示位置(Ll +MD 、 Ct 、 Ll
+MD 、 CI+F )が記憶される。この際、加
算器15は増分バッファ14中の前記りの値及びコマン
ドバッファ中の前記Fの値全けい線バッファ16中の第
1欄(51)。
第3欄(53)及び第4欄(54)に夫々加算する。
またけい線生成器17はけい線バッファ16中の前記け
い線表示位置に対応するビデオメモリのピッ)’1rO
Nにしてこn全ディスプレイ20の画面上に表示する。
い線表示位置に対応するビデオメモリのピッ)’1rO
Nにしてこn全ディスプレイ20の画面上に表示する。
本発明によnば、w子計算機のソフトウェアからの1つ
のけい線移動命令によシ端末画面上のテ−プルの列の拡
大等の操作が可能となり、ソフトウェア作成が容易にな
る、テーブルの形式変更が高速に行える、等の効果が得
らrる。
のけい線移動命令によシ端末画面上のテ−プルの列の拡
大等の操作が可能となり、ソフトウェア作成が容易にな
る、テーブルの形式変更が高速に行える、等の効果が得
らrる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は本発明で扱うテーブルの形式を示す図、第3図
はけい線移動命令の形式を示す図、第4園はけい線移動
命令の機能を示す図で第4図(a)は命令実行前のテー
ブルの形式を示す図、第4図(b)u命令実行後のテー
ブルの形式を示す図、第5図はけい縁表示位置の形式を
示す図である。 11・・・・・・コマンドバッファ、12・・・・・・
減算器、13・・・・・・除算器、14・・・・・・増
分バッファ、15・・・・・・加算器、16・・・・・
・けい線バッファ、17・・・・・・けい線生成器、1
8・・・・・・コマンド解析器、19・・・・・・ビッ
トムーバ、20・・・・・・ビデオメモリ、21・・・
・・・デイスプレイ。
はけい線移動命令の形式を示す図、第4園はけい線移動
命令の機能を示す図で第4図(a)は命令実行前のテー
ブルの形式を示す図、第4図(b)u命令実行後のテー
ブルの形式を示す図、第5図はけい縁表示位置の形式を
示す図である。 11・・・・・・コマンドバッファ、12・・・・・・
減算器、13・・・・・・除算器、14・・・・・・増
分バッファ、15・・・・・・加算器、16・・・・・
・けい線バッファ、17・・・・・・けい線生成器、1
8・・・・・・コマンド解析器、19・・・・・・ビッ
トムーバ、20・・・・・・ビデオメモリ、21・・・
・・・デイスプレイ。
Claims (1)
- 複数の横けい線及び縦けい線を互に垂直に交差させて構
成するテーブルを画面に表示するテーブル操作用ディス
プレイ装置において、前記テーブルのけい線の移動を指
示するけい線移動命令を記憶するコマンドバッファと、
前記けい線移動命令によりテーブルの縦方向の長さを算
出する減算器と、前記テーブル表示命令と前記テーブル
の縦方向の長さとに基いて、テーブルの行間隔を算出す
る除算器と、前記テーブルの縦方向の長さ及び前記テー
ブルの行間隔を記憶する増分バッファと、前記けい線移
動命令及び前記テーブルの行間隔により追加される複数
のけい線の各表示位置を算出する加算器と、前記追加さ
れる複数のけい線の各表示位置を記憶するけい線バッフ
ァと、前記追加される複数のけい線の各表示位置に対応
して信号を作成するけい線作成器と、前記けい線移動命
令を解析し、けい線の移動を伴なう領域を判定し、けい
線の移動を実行せしめるコマンド解析器とを含み、前記
、コマンド解析器からの出力と、前記けい線作成器から
の出力とにより、前記テーブルを表示するようにしたこ
とを特徴とするテーブル操作用ディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14727485A JPS627091A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | テ−ブル操作用デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14727485A JPS627091A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | テ−ブル操作用デイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627091A true JPS627091A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15426503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14727485A Pending JPS627091A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | テ−ブル操作用デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627091A (ja) |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14727485A patent/JPS627091A/ja active Pending
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