JPS6272003A - 誤差信号発生装置 - Google Patents

誤差信号発生装置

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JPS6272003A
JPS6272003A JP60212829A JP21282985A JPS6272003A JP S6272003 A JPS6272003 A JP S6272003A JP 60212829 A JP60212829 A JP 60212829A JP 21282985 A JP21282985 A JP 21282985A JP S6272003 A JPS6272003 A JP S6272003A
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    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P5/00Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
    • H02P5/46Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another
    • H02P5/52Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors for speed regulation of two or more dynamo-electric motors in relation to one another additionally providing control of relative angular displacement
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/18Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
    • G11B15/46Controlling, regulating, or indicating speed
    • G11B15/467Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P23/00Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
    • H02P23/16Controlling the angular speed of one shaft

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  • Control Of Electric Motors In General (AREA)
  • Control By Computers (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は誤差信号発生装置に関し、特に周期的釦作の周
波数または位相を制御するための誤差信号?ディジタル
処理によ#)浅数個発生する誤差信号発生装置に関する
〔従来の技術〕
被制御11M全指定櫃に制御するだめの誤差信号発生装
置をディジタル化して性能と高め、無A整化をはかり、
IC化することが行なわれている。
周期的動tの位相または周波数と制御するための誤差信
号発生装置の−L6用例として、ビデオテープレコーダ
のモーターの位相および回転速就全制御するだめのもの
がある。
一般にビデオテープレコーダは回転へ、ド駆動用のシリ
ンダモータとテープ走行用のキャブスタンモータとを備
えておシ、これら両モータの位相および回転速度はビデ
オテープレコーダの動作モードてより指定される種々の
指定値に利IIIIIされる必要がある。
これらモータは、一回転ごとにパルスを一個発生するこ
とにより回転速度を検出する速に検出器と、モータが時
定位相にあるとぎパルスを発生して位相を検出する位相
検出器と含有している。速度検出パルスの周期は動作モ
ードにより指定される指定周期とディジタル的に比較さ
れて速度誤差信号が生成される。位相検出パルスと位相
基準パルスとの位相差は動作モードにより指定びれる指
定位相差とディジタル的に比較されて位相誤差信号を生
成する。
一台のビデオテープレコーダは、シリンダーモーターキ
ャプスタンモータについてそれぞれ位相誤差信号−速度
誤差信号を生成するために、二つずつの位相誤差信号発
生機能も速度誤差信号発生機能が必要である。従来のビ
デオテープレコーダはこれら四つの機能を並列処理して
おり、したがって機能的には独立な四つの部分tl−備
えていた。
〔発明が解決しようとする問題点3 以上説明したように、位相または周波数を制御するため
の誤差信号をディジタル処理により複数個発生する従来
の誤差信号発生装置は、各誤差信号ごとに独立に並列処
理していたので回路規模が大ごくなり、したがってLS
I化するとテップの占有面積が大きくなりすぎるという
欠点がある。
本発明の目的は上記欠点を解決して、回路規模が小g(
、LSI化してもテップの占有面構が小さい議圭信号発
生装置を提供することにある。
〔問題点と解決するための手段〕
本発明の誤差信号発生装置は、周期的動作の位相または
周波数であるn個(nは2以上の歪数)の破利□□□値
を制御するためのn個の誤差信号として、位相基準信号
に対する位相検出信号の位相差または周波数検出信号で
あるn個の検出結果t−指定位相差または指定周波数で
あるn個の指定(直、あるいはn個の指定値の組の複数
組から選択された一つの組とディジタル的に比較してn
個の比較(7果を出力する誤差信号発生装置において、
前記n個の被制御値に対応するnsの状態を順次周期的
にとる時分割S1j御信号全発生する制御回路と、前記
位相基準信号または前記周波数検出信号が入力し、かつ
前記時分割制御信号の状態が入力した前記位相基準信号
または周波数検出信号に対応するとき、同じく対応する
前記指定値に対しあらかじめ定められた匝のプリセット
データ′f:発生しバスラインに出力するプリセット値
発生回路と、前記nilの被ff1ll m値に幻応し
前記時分割制御信号が指定するアドレスに前記バスライ
ンのデータを周期的に書込み、読出す計数値メモリーと
、前記バスラインのデータに“l”t−周期的に加算ま
たは減算して前記バスラインに出力する加算器と、前記
位相検出信号または前記周波数検出信号が入力し、かつ
前記時分割信号の状態が入力した前記位相検出信号また
は前記周波数検出信号に対応するとき、前記n個の被制
御値に対応し前記時が割制御信号が指定するアドレスに
前記バスラインのデータを書込む誤差信号メモリーと金
備えて構成される。
〔実施例〕
以下実施例を示す図面を参照して不発明について詳細に
説明する。
第1図は、本発明の誤差信号発生装置の一笑施例を示す
ブロック図である。
第1図に示す央厖汐りは、四つの仮制惧1直の検出信号
、すなわち二つの位相(Pi・F2ど呼ぶ)と二つの周
波数(k゛1・F2と呼ぶ)の検出信号である位相検出
信号PGI・PO2ならびに周波数検出信号FG1・P
O2から四つの9M信号PEl拳PE2・FEI・FE
2を生成する。位相基準信号SGI・5C)2は位相P
1・F2の制御の基準となる二つの基準位相を表わす信
号である。
位相P1・F2と二つの基準位相との位相差が制御され
るべき二つの指定位相差ならびに周波数F1−F2が制
御されるべき二つの指定周波数からなる四つの指定値の
組が複数組設定されており、モード指定信号MSはその
うちの一組を妬定する。
1御回路lは2ビツトの時分割制御信号101(図中信
号・線に付記する括弧内の数字でビット数を表わす)を
発生し、クロ、り信号CLの同期で時分割rblJ仰信
号101を4伏態(伏態P1・F2・Fl・F2と呼ぶ
)に切替える0時分割制御信号101が状態P1・F2
・FlまたはF2である期間、第1図に示す笑施例は仮
制御値P1・F2・FlまたはFzvc関する処理のみ
を行う、すなわち第1図に示す夷鬼例は時分割制御信号
101によシ制御される時分41J動作をする。
読出しくg号発生回路2は、位相基準信号SGI・SG
2あるいは周波数検出信号にGl−FU2のうち一つが
入力すると時分割制御信号101の状態が入力した信号
に対応するとぎ、続出し信号102を発生する。続出し
信号発生回路2には計数値検出部6からの信号も入力す
るが、この信号による動作については後に説明する。
プリセット値発生回路3は、前に説明した四つの指定値
の組の複数組に対応して四つのプリ七ノドデータの組を
複数組配信しており、絖出し1゛ぎ号102が入力した
ときアドレスデコーダ31出力が指定するアドレスのプ
リセットデータを16ビ、トのバスライン10に出力す
る。アドレスデコーダ31は、モード指定信号MSによ
りプリセットデータの組の一つ全指定し、指定された組
から一つのプリセットデータを時分割制御信号101に
より指定する動作をする。
計数値メモリー4は、4仮利1卸値に対応して西つの記
憶鎖酸を有し、アドレスデコーダ41を介して時分制動
IIgl信号101が畑定するアドレスにバスライン1
0のデータ金書込み・読出すことにより、バスライン1
0のデータを4記憶領域ごとに一定期間保持する動作を
する。
半710A器5は、クロック入力回路51を介して入力
するクロック信号CLの周期でバスライン10のデータ
から1”を減算し減算結果をバスライン10に出力する
。クロ、り入力回路51には計数l1it恢出部6から
の信号と時分割制御信号101も入力するが、これら信
号信号てよる動作については後に説明する。半110 
X器5のかわりに全加算器を用い、その2人力のうち一
刀を0”とするようにしてもよい。
訂叙1直メモリー4の書込み・読出しタイミングと半加
算器5のデータ取込み・出力タイミングを調整して、計
数値メモリー4参半刀0)l器5が一体となって計数値
メモリー4の谷記憶データを(クロ、り信号の4周期で
)パ1”ずつ減少さぞるダウンカウンタとして動作する
ようにする。
計数値検出部6はGH部・UL部・GR部を有し、(、
+H部はGi((PI)〜G1((F’2)検出回路に
、Gi部はUL(PI)〜GL(F2)検出回路に、G
R部は(JR(PI)・()i’[F2)検出回路に細
分されている。各検出回路はそれぞれ固有の値を内蔵し
て咥り、GH部の谷検出回路はその固有i直がバスライ
ン10のデータ以上のとき状態”1”さもないとぎ状態
″0”をとる信号全出力し、Gi部・GR部の谷検出回
路は七〇回有値がバスライン10のデータ以下のとぎ状
態”l”さもないとき状態″0#をとる信号と出力して
いる。GH部−Gi部・GR部はこれらの信号全4ビツ
トまたは2ビツトの信号として出力する。
セレクタ71は、計数1直@出部60GH部出力・OL
部高出力ら時分ζり制御信号101が指定する一つずつ
のピットt−選択し出力する。小差信号ゲー)回路7は
、セレクタ71の2出力が共に伏M” 1 ”であると
きのみバスライン10のデータを誤差信号メモリー9に
出力する0 書込み信号発生回:?!r8は、位相検出信号PGI・
PO2あるいは同波数検出信号Fljl・F G 2の
うち一つが入力すると時分割判御1言号101の状態が
入力した信号て対応するとき、書込み信号103を発生
する。
誤差信号メモリー9は4仮利@1直に対応して四つの記
憶頭載を有し、書込み信号103が入力したとき誤差信
号ゲート回路7出力の下位10ビットf、アドレスデコ
ーダ91を介して時分割制御信号101が指定するアド
レスに書込む。書込まれた四つのデータは絖出されて誤
差信号PEI〜FE2となる。
第2図は、第1図に示す実施例の位相制御動作を説明す
るためのタイムチャートであり、時分割制御信号101
が(4クロック周期ごとに一回とる)状態P1である期
間のみをましており、バスライン10のデータ11II
Lも(その他の状態の期間で無視して)連続的に書いで
ある0 位相基準信号SGIが入力しその(立下シの)直後で時
分割制御信号101が状態P1になるりa、クタイミン
グ(て、ページ信号発生回路2が読出し信号102を発
生し、プリセット値発生回路3は被制御値P1に対応す
るプリセットデータ(その値1PP1とする)を出力し
、バスライン10のデータが値PPIとなる。その後時
分側割+1jAJ信号101が新たに状態PIKなるご
とにバスライン10のデータは″1”ずつ減少する。計
数頃検出msのGH(Pi )−GL(Pi )−GR
(Pl)検出回路の固有1[1HP1−LPI−RPI
とする。バスライン10のデータがHPI以下、LP1
以上で時分割制御信号101が状態P1である期間、す
なわち第2図に図示する区間Aで誤差信号ゲート回路7
が開き、この区間内に位相検出信号PGIが入力すると
その(立上りの)直後で時分割制御信号101が状態P
IKなるクロックタイミングに書込み信号発生回路8が
書込み信号103を発生するので、誤差信号メモリー9
はこのときのバスライン10のデータの下位10ビ、ト
(その値=kPE1とする)″′C書込む。位相基準信
号SGIの周期をτPl1位相P1の指定位相差音θ】
 とし、位相基準信号5G10入力より時間τl=τP
I  ・θ1/2πだけ後の時刻にバスライン10のデ
ータが値″″0”になるようにプリセットデータの値P
PIを設定する。したがって―差信号メモリー9に書込
筐れた値は位相検出信号PGIで表わされる位相P1の
指定位相差θlに対する誤差に比例し進み・遅れで符号
をかえる誤差信号PEIとなっている。
計数1直検出′y46のGH(Pi)・GL(PI)演
出回路とセレクタ71と誤差信号ゲート回路7とは1位
相検出信号PG1が区間A外で入力するう)合、すなわ
ち小差が過大の場合誤差信号PElの書込みを系止する
作用をする。筐だGR,(Pi )検出回路の固有値)
LPIは、位相基準信号SGlが正常に入力している場
合のバスライン10のデータの最小値よりわずかに小さ
い値に設定してあり、絖出し信号発生回路2は、GR(
PI )検出回路出力が状態′″O”で時分割制御信号
101が状態P1のときも絖出し信号102を発生する
ようになっているので、0R(PI)検出回路は位相基
準信号SGIのだまた筐の欠4ri−補うYF−用とす
る。
以上で位相Plの1ti1j御励作についての説明を終
える0位相P2の制御動作も上記と同様である。
第3図は%第1図に示す実施例の周波el制(至)動作
を説明するためのタイムチャートであり、時分割制御信
号101が状態F1である期間のみを連続的に4いであ
る。
局e、数検出信号FGIが入力しその(立上りの)直後
で時分割判】卸信号101が状態F 1になるクロック
タイばンクに、めt出し信号発生回路2が絖出し信号1
02を発生し、グリセ、ト11発生回路3は被巾り仰I
IILF1に対応するプリーツトデータ(その1鉦をP
F’lとするンを出力し、バスラインIOのデータが値
PFIになる。その後バスライン10のデータは”1#
ずつ減少する。(データが減少せず一定籠に留まる期間
については後に説明する) o 訂FZ jllk(f
<山部6のGH(Fl)−GL(Fl)検出回路の固有
直音HFI・LF’lとすると、バスライン10のデー
タがHF1以下、L21以上で時分割制御信号101が
状態)11である期間、すなわち第3図に図示する区間
Bで一走信号ゲート回路7が開く。書込み旧号発生回路
8も読込み信号発生回路2が欣出し信号102を発生す
るクロック周期に書込み信号103を発生するが、この
発生タイミングをそのクロック周期内で絖出し信号10
2のそれより早くして、バスライン10のデータが値P
 Fi K復帰する前に誤差信号メモリー9がバスライ
ン10のデータの下位10ピ、トを書込むようにする0
周彼数検出信号11i”G1の周期が開成eiF1のj
1定周波数の周期τFl  に等しいとき誤差信号メモ
リー9に書込まれる値が”O#になるようにグリセ、ト
データの値PFIを設定する0したがって勝差信号メモ
リー9に書込まれた値は周波数検出信号FG1で表わさ
れる周波数F10指足周e、数に対する誤差に比例し誤
差の正・負で符号をかえる誤差信号FEZとなっている
0 計数値検出部6のGL(1’l)検出回路出力が伏、轢
゛0”で時分割制御信号101が状態F1のとざ、クロ
ック人力回路51はクロ、り信号CLの出力を肩止し、
半カロ昇器5はタワンカワント金停止する。したがって
0L(Fl)検出回路、ま、バスライン10のデータが
([E(LFl−1)以下になるの金糸上するように作
用する。またGH(Fl)・GL(Fl)検出回路とセ
レクタ71と1liA差信号ゲート回路7とは、誤差が
過大の場合誤差信号F’EIの誉込み′JtyA止する
作用をする。
以上で周tl数F10制御動tについての説明を終える
。周波数F 2のil制御動作も上記と同僚である0 計数1直恢出部6がセレクタ71・誤差信号ゲート回路
7などと共に動作して、−差信号PEI〜FE2が過大
になったときその書込み金糸上したり、1だ位相基準信
号SGI・502の欠洛を禰なったりする作用がなくと
も第1図に示す実施例は動作でき、またこれらの作用は
不発明の目的・効果に直接関係することではないので、
計数1直恢出部6・セレクタ71・誤差信号ゲート回路
7は本発明の必須要素ではない。
〔発明の効果〕
以上評細に説明したように不発明の誤差信号発生装置は
、促米被制御1直の数だけ別個に備えていた15」−礪
トjヒの谷回路ブロック金それぞれ一向所に統合するか
あるいは一個のみとし、それらtノ(スラインで償伏し
時分割動作させるので、刃口算器についてはj更用畝の
直接の減少、グリセ、/)匝発生回蹟・訂該埴メモリー
〇−差信号メモリーについて):!それぞれの入出力イ
ンターフェースなど構成Ll路貴素の減少により大鴨な
Lg回路規模の減少をはかることができ、LSI化した
とぎチップの占有面積に小さくできるという効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一走信号発生−装置の一実施νり金
示すブロック図、 第2図・第3図は、第1図に示す央剥例の位相i制御動
作番周波数制御動作全説明するためのタイムチャートで
ある0 ■・・・・市IJ1卸回路、3・・・・プリセット値発
生回路、4・・・・計数値メモリー、5・・・・半加算
器、9・・・・・誤差信号メモリー。 代理人 9P珪士  内 原   音 ゛・、ノ 、Sとシ f 2 :イ立、aia≧傘し4425  
     m  :  i−−7”f診、5ミ、71ζ
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Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 周期的動作の位相または周波数であるn個(nは2以上
    の整数)の被制御値を制御するためのn個の誤差信号と
    して、位相基準信号に対する位相検出信号の位相差また
    は周波数検出信号であるn個の検出結果を指定位相差ま
    たは指定周波数であるn個の指定値、あるいはn個の指
    定値の組の複数組から選択された一つの組とディジタル
    的に比較してn個の比較結果を出力する誤差信号発生装
    置において、 前記n個の被制御値に対応するn個の状態を順次周期的
    にとる時分割制御信号を発生する制御回路と、 前記位相基準信号または前記周波数検出信号が入力し、
    かつ前記時分割制御信号の状態が入力した前記位相基準
    信号または周波数検出信号に対応するとき、同じく対応
    する前記指定値に対しあらかじめ定められた値のプリセ
    ットデータを発生しバスラインに出力するプリセット値
    発生回路と、前記n個の被制御値に対応し前記時分割制
    御信号が指定するアドレスに前記バスラインのデータを
    周期的に書込み、読出す計数値メモリーと、前記バスラ
    インのデータに“1”を周期的に加算または減算して前
    記バスラインに出力する加算器と、 前記位相検出信号または前記周波数検出信号が入力し、
    かつ前記時分割信号の状態が入力した前記位相検出信号
    または前記周波数検出信号に対応するとき、前記n個の
    被制御値に対応し前記時分割制御信号が指定するアドレ
    スに前記バスラインのデータを書込む誤差信号メモリー
    と を備えることを特徴とする誤差信号発生装置。
JP60212829A 1985-09-25 1985-09-25 誤差信号発生装置 Expired - Lifetime JPH0782364B2 (ja)

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EP86113210A EP0220502B1 (en) 1985-09-25 1986-09-25 Error signal generator
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