JPS6272377A - 自動消火方法 - Google Patents
自動消火方法Info
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- JPS6272377A JPS6272377A JP21222385A JP21222385A JPS6272377A JP S6272377 A JPS6272377 A JP S6272377A JP 21222385 A JP21222385 A JP 21222385A JP 21222385 A JP21222385 A JP 21222385A JP S6272377 A JPS6272377 A JP S6272377A
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Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、火災の発生時に自動的に消火を行う自動消火
方法に関するものである。
方法に関するものである。
[従来技術1
従来の自動消火は、火災を感知すると、建物の天井に設
置した簡易自動消火1ニツトのボンベから消火流体を自
動供給して行うか、或はスプリンクラ−設備から消火水
を自動放出して行っていた。
置した簡易自動消火1ニツトのボンベから消火流体を自
動供給して行うか、或はスプリンクラ−設備から消火水
を自動放出して行っていた。
[発明が解決しようとする問題点1
しかしながら、前者のような自動消火の什りぐは、ボン
ベからの消火流体の供給は約30秒程度行うと空になっ
てしまうので、火災の程度が大きいと消火しきれない場
合が生ずる問題点があった。
ベからの消火流体の供給は約30秒程度行うと空になっ
てしまうので、火災の程度が大きいと消火しきれない場
合が生ずる問題点があった。
また、このような自動消火の仕方では、故障等で万一ボ
ンベから消火流体を供給できない場合が)1すると、火
災をますます大きクシ【シまう問題点があった。
ンベから消火流体を供給できない場合が)1すると、火
災をますます大きクシ【シまう問題点があった。
一方、後者の場合は、スプリンクラ−は消火水の噴出を
始めると、際限なく消火水の噴出をtJうので、小火災
の場合でも火災発生場所の周囲が水浸しになる問題点が
あった。
始めると、際限なく消火水の噴出をtJうので、小火災
の場合でも火災発生場所の周囲が水浸しになる問題点が
あった。
本発明の目的は、火災の適切な消火を自動的に行うこと
ができる自動消火り法を提供するにある。
ができる自動消火り法を提供するにある。
1問題点を解決するための手段]
上記の目的を達成するための本発明の手段を、実施例に
対応する図面を参照して説明すると、本発明は火災の発
生を火災感知器3.4で自動的に感知して第1の消火流
体自動供給装置10に消火流体供給指令を自動的に出し
、前記第1の消火流体自動供給装@10の消火流体供給
源6からの消火流体の供給が終了する時間に相当する時
間後に前記火災感知器3.4で消火の有無を自動的に感
知し、未消火のときには前記第1の消火流体自動供給装
置10の消火流体供給源6より容量の大きい消火流体供
給源11をもつ第2の消火流体自動供給装置18に消火
流体供給指令を自動的に出すことを特徴とする。
対応する図面を参照して説明すると、本発明は火災の発
生を火災感知器3.4で自動的に感知して第1の消火流
体自動供給装置10に消火流体供給指令を自動的に出し
、前記第1の消火流体自動供給装@10の消火流体供給
源6からの消火流体の供給が終了する時間に相当する時
間後に前記火災感知器3.4で消火の有無を自動的に感
知し、未消火のときには前記第1の消火流体自動供給装
置10の消火流体供給源6より容量の大きい消火流体供
給源11をもつ第2の消火流体自動供給装置18に消火
流体供給指令を自動的に出すことを特徴とする。
[作用]
このようにすると、第1の消火流体自動供給装置10の
消火流体供給源6からの消火流体の供給でも消火ができ
ないとき、或は第1の消火流体口動供給装置10の起動
失敗で消火流体の供給が始まらず消火ができないときに
は、容量の大きい消火流体供給11111をもつ第2の
消火流体自動供給装@18からの消火流体の供給で消火
動作が自動的に再開される。また、第1の消火流体自動
供給装置10からの消火流体の供給が終了する時間に相
当する時間後に消火の有無の感知を行って第2の消火流
体自動供給装置18から消火流体の供給を行うか否かの
判断をするので、第1の消火流体自動供給装置10から
の消火流体の供給を行っている間に第2の消火流体自動
供給装置18から消火流体の供給が行われることはなく
、また第1の消火流体自動供給装置10からの消火流体
の供給で消火が十分に行える小火災の場合の消火流体の
過剰供給を防止する。
消火流体供給源6からの消火流体の供給でも消火ができ
ないとき、或は第1の消火流体口動供給装置10の起動
失敗で消火流体の供給が始まらず消火ができないときに
は、容量の大きい消火流体供給11111をもつ第2の
消火流体自動供給装@18からの消火流体の供給で消火
動作が自動的に再開される。また、第1の消火流体自動
供給装置10からの消火流体の供給が終了する時間に相
当する時間後に消火の有無の感知を行って第2の消火流
体自動供給装置18から消火流体の供給を行うか否かの
判断をするので、第1の消火流体自動供給装置10から
の消火流体の供給を行っている間に第2の消火流体自動
供給装置18から消火流体の供給が行われることはなく
、また第1の消火流体自動供給装置10からの消火流体
の供給で消火が十分に行える小火災の場合の消火流体の
過剰供給を防止する。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面を参照して訂細に説明する。
図示のように、建物の各部屋1の天井にはそれぞれ簡易
自動消火装置2が設置されている。
自動消火装置2が設置されている。
この簡易自動消火装置2は、煙を感知する第1の火災感
知器3と、災を感知する第2の火災感知器4と、消火流
体噴射器5と、タンクよりなる消火流体供給源6と、火
災確認回路7と、加圧ボンベ8と加圧ボンベ8の起動手
段9とがセットになっている。この場合、消火流体供給
源6と加圧ボンベ8と起動手段9等とで第1の消火流体
自動供給装置10が構成されている。建物の地下、屋上
或は外等には、消火流体供給源6より容量の大きい貯水
槽の如き消火流体供給源11が設置されている。この消
火流体供給源11は、消火流体供給本管12と消火流体
供給分岐管13とを経てタンクよりなる消火流体供給源
6に接続され、該消火流体供給源6にそれより大容量の
消火流体供給源11から消火流体を供給し得るようにな
っている。
知器3と、災を感知する第2の火災感知器4と、消火流
体噴射器5と、タンクよりなる消火流体供給源6と、火
災確認回路7と、加圧ボンベ8と加圧ボンベ8の起動手
段9とがセットになっている。この場合、消火流体供給
源6と加圧ボンベ8と起動手段9等とで第1の消火流体
自動供給装置10が構成されている。建物の地下、屋上
或は外等には、消火流体供給源6より容量の大きい貯水
槽の如き消火流体供給源11が設置されている。この消
火流体供給源11は、消火流体供給本管12と消火流体
供給分岐管13とを経てタンクよりなる消火流体供給源
6に接続され、該消火流体供給源6にそれより大容量の
消火流体供給源11から消火流体を供給し得るようにな
っている。
各消火流体供給分岐管13には該分岐管13を開閉する
自動開閉弁14と、消火流体供給源6からの逆流を阻止
する逆止弁15とがそれぞれ接続されている。各火災確
認回路7と対応する自動開閉弁14とは制御ケーブル1
6でそれぞれ接続されている。また、各火災確認回路7
と、消火流体供給源11の制御盤17とは制御ケーブル
18でそれぞれ接続されている。これら消火流体供給1
1i11と、消火流体供給本管12と、消火流体供給分
岐管13と、自動開閉弁14と、逆止弁15と、制御ケ
ーブル16と、制御盤17等により第2の消火流体自動
供給装置18が構成されている。
自動開閉弁14と、消火流体供給源6からの逆流を阻止
する逆止弁15とがそれぞれ接続されている。各火災確
認回路7と対応する自動開閉弁14とは制御ケーブル1
6でそれぞれ接続されている。また、各火災確認回路7
と、消火流体供給源11の制御盤17とは制御ケーブル
18でそれぞれ接続されている。これら消火流体供給1
1i11と、消火流体供給本管12と、消火流体供給分
岐管13と、自動開閉弁14と、逆止弁15と、制御ケ
ーブル16と、制御盤17等により第2の消火流体自動
供給装置18が構成されている。
次に、このような自動消火装置による自動消火方法の一
例を説明する。成る部屋1で火災が発生したとすると、
その部屋1の第1の火災感知器3がその火災による煙を
感知して火災確認回路7へ火災感知信号を送る。これに
より火災確認回路7は図示しないブザー等を鳴らすと共
に5秒程度の一定時間後第2の火災感知器4に給電を開
始して該第2の火災感知器4を警戒体制に入らせる。第
2の火災感知器4がその火災の災を感知して火災確認回
路7に火災感知信号を送ると、該火災感知器7は火災と
判定して、第1の消火流体自動供給装置10の起動手段
9に消火指令を出すと共に図示しない警報ベルを鳴らす
。消火指令により起動丁1’Q ’)が起設Jされ(如
月ボンベ8から)Tカが)出火流体供給源0にかかり、
そこに貯蔵されでいる液状、粉末状、ガス状等の消火流
体が消火流体噴)1器5)から自動的に噴射される。イ
の噴射時間は約30秒程磨ぐある。即ち、約30秒(髪
に消火流体供給源)0は空になる。
例を説明する。成る部屋1で火災が発生したとすると、
その部屋1の第1の火災感知器3がその火災による煙を
感知して火災確認回路7へ火災感知信号を送る。これに
より火災確認回路7は図示しないブザー等を鳴らすと共
に5秒程度の一定時間後第2の火災感知器4に給電を開
始して該第2の火災感知器4を警戒体制に入らせる。第
2の火災感知器4がその火災の災を感知して火災確認回
路7に火災感知信号を送ると、該火災感知器7は火災と
判定して、第1の消火流体自動供給装置10の起動手段
9に消火指令を出すと共に図示しない警報ベルを鳴らす
。消火指令により起動丁1’Q ’)が起設Jされ(如
月ボンベ8から)Tカが)出火流体供給源0にかかり、
そこに貯蔵されでいる液状、粉末状、ガス状等の消火流
体が消火流体噴)1器5)から自動的に噴射される。イ
の噴射時間は約30秒程磨ぐある。即ち、約30秒(髪
に消火流体供給源)0は空になる。
第1の消火流体自動供給装置10における消火流体供給
源6の消火流体が供給路T ’IJる時間に相当jJる
時間後に、第1.第2の火災感知器3.4は復1[1さ
れ、最初の状態、即ち第1の火災感知器3が警戒体制、
第2の火災感知器4が休止状態に戻る。
源6の消火流体が供給路T ’IJる時間に相当jJる
時間後に、第1.第2の火災感知器3.4は復1[1さ
れ、最初の状態、即ち第1の火災感知器3が警戒体制、
第2の火災感知器4が休止状態に戻る。
この時点て・、第]の火災!NN蒸器が消火の有無を自
動的に感知する。消火流体がVりず、或は起動失敗ぐ消
火流体供給源(3から消火流体が供給されず、未消火の
状態のときには、該第1の火災感知器3が火災感知イへ
号を火災確認回路7に送る。
動的に感知する。消火流体がVりず、或は起動失敗ぐ消
火流体供給源(3から消火流体が供給されず、未消火の
状態のときには、該第1の火災感知器3が火災感知イへ
号を火災確認回路7に送る。
これにより火災確認回路7は5秒程度の一定時間後第2
の火災感知器4に給電を開始して該第2の火災感知器4
を警戒体制に入らせる。第20火災感知器4が再び火災
を感知して火災確認回路7に火災感知信号を送ると、該
火災感知器7は火災と判定して、第2のWj化流体自動
供給装置]8のl1iIIIIl盤17と自動開閉弁1
4にd′j火指全指令1’ 0これにより火災が発住し
ている部屋1の自動開閉弁14が開き、且つ容部の大き
い消火流体供給源11からの消火氷雪の消火流体の供給
が始まる。
の火災感知器4に給電を開始して該第2の火災感知器4
を警戒体制に入らせる。第20火災感知器4が再び火災
を感知して火災確認回路7に火災感知信号を送ると、該
火災感知器7は火災と判定して、第2のWj化流体自動
供給装置]8のl1iIIIIl盤17と自動開閉弁1
4にd′j火指全指令1’ 0これにより火災が発住し
ている部屋1の自動開閉弁14が開き、且つ容部の大き
い消火流体供給源11からの消火氷雪の消火流体の供給
が始まる。
消火流体供給源1]からの消火流体は、木管12−分岐
管13−自動開閉弁14− i! +l弁15 消火流
体供給源6を経て消火流体噴射器5)から噴射される。
管13−自動開閉弁14− i! +l弁15 消火流
体供給源6を経て消火流体噴射器5)から噴射される。
なお、この場合、消火流体の供給は、消火流体供給源6
を軒ずに、バイパス管19を経(消火流体噴射器5〕に
直接行うようにしくbよい。
を軒ずに、バイパス管19を経(消火流体噴射器5〕に
直接行うようにしくbよい。
消火流体供給源11からの消火流体の供給は、イの容量
が大きい故、長時間の供給がiJ能く・あり、十分な消
火活動を続?−J Mることがて・きる。
が大きい故、長時間の供給がiJ能く・あり、十分な消
火活動を続?−J Mることがて・きる。
なお、第1の消火流体自動供給装置10のに!動手段9
に消火指令を与えるとさ、火災確認回路7は第2の消火
流体自動供給装置]8の制御盤17に起動指令を出すよ
うにしてもよい。このように4ると、消火流体供給源1
1からの消火流体は自動開閉弁1/Iのところまぐ1−
って待機状態になり、次に自動開閉弁14に消火指令が
出されたとき、直ちに演火流体噴)1器5)に消火流体
の供給を行うことができる。
に消火指令を与えるとさ、火災確認回路7は第2の消火
流体自動供給装置]8の制御盤17に起動指令を出すよ
うにしてもよい。このように4ると、消火流体供給源1
1からの消火流体は自動開閉弁1/Iのところまぐ1−
って待機状態になり、次に自動開閉弁14に消火指令が
出されたとき、直ちに演火流体噴)1器5)に消火流体
の供給を行うことができる。
[記実施例ぐtよ、第1の消火流体自動供給装置10の
消火流体供給源6が部屋1の天11に設けられ(いる場
合について説明したが、この消火流体供給源6は部R1
の床側に設直しくもよい。
消火流体供給源6が部屋1の天11に設けられ(いる場
合について説明したが、この消火流体供給源6は部R1
の床側に設直しくもよい。
まに1第2の消火流体自動供給装置18の消火流体供給
源11は、水道或は大型のタンク等であ−)′Cもよい
。
源11は、水道或は大型のタンク等であ−)′Cもよい
。
[発明の効果1
以上説明したように本発明の自動消火方法では、火災が
自動的に感知されると、先ず第1の消火流体自動供給装
置から消火流体の供給を行い、この時r:、4ぐ消火流
体の不足或は起動失敗゛C消火流体の供給が11ねれず
未消火のときには、イれより大きい容量の消火流体供給
源をbつ第2の消火流体口動供給装置から消火流体の供
給を?1つてd”1火を自動的に再開するので、十分に
初期消火を(jうことができる。また、本発明では、第
1の消火流体自動供給装置からの消火流体の供給が終了
づる時間に相当する時間後に消火の有無の感知を(1つ
て第2の消火流体自動供給装置から消火流体の供給を行
うか否かの判断をするので、第1の消火流体自動供給装
置から8゛jj火流供給を行っている間に第2の消火流
体自動供給装置から消火流体の供給が行われることはな
く、また第1の消火流体自動供給装置からの消火流体の
供給で消火が1−分に行える小火災の場合の消火流体の
過剰供給が防11できる。
自動的に感知されると、先ず第1の消火流体自動供給装
置から消火流体の供給を行い、この時r:、4ぐ消火流
体の不足或は起動失敗゛C消火流体の供給が11ねれず
未消火のときには、イれより大きい容量の消火流体供給
源をbつ第2の消火流体口動供給装置から消火流体の供
給を?1つてd”1火を自動的に再開するので、十分に
初期消火を(jうことができる。また、本発明では、第
1の消火流体自動供給装置からの消火流体の供給が終了
づる時間に相当する時間後に消火の有無の感知を(1つ
て第2の消火流体自動供給装置から消火流体の供給を行
うか否かの判断をするので、第1の消火流体自動供給装
置から8゛jj火流供給を行っている間に第2の消火流
体自動供給装置から消火流体の供給が行われることはな
く、また第1の消火流体自動供給装置からの消火流体の
供給で消火が1−分に行える小火災の場合の消火流体の
過剰供給が防11できる。
図面は本発明の方法を実施する装置の一例を示す概略構
成図である。 1・・・部屋、3.4・・・第1.第2の火災感知器、
5・・・消火流体噴射器、7・・・火災確認回路、10
・・・第1の消火流体自動供給装置、11・・・消火流
体供−10= 給源、14・・・自動開閉弁、18・・・第2の消火流
体自動供給装d。 二重 続ネ巾 1L 川 (自発) 昭和60年10月230 v1願昭60−212223号 2、発明の名称 自動消火方法 3、補正をする省 事骨との関係 特許出願人 武田ポンプ産業株式会着 4、代理人 東京都?!l![メ新橋4−31−6 支出ヒル5、補
任の対象 明Il内の1発明の詳細な説明」、[図面の簡単6、補
正の内容 [11図面を別紙の通り訂1Tする。 [21明細書を下記の通り訂正覆る。 (1)第3頁第13(jの「18」を[191に訂正す
る。 (2)第4頁第4 h 、第8行、第11?jの「18
[を「19」にそれぞれ訂正する。 (3)第5頁第2行の[災を感知1を1炎を感知1に訂
正する。 (4)第6頁第6行の〜第71j[制御盤・・・ている
。 」を下記の通り訂正する。 r 111 III盤17と、制御ケーーーゾル18′
Sにより第2の消火流体自動供給装置19が構成され−
(いる−1(5)第6頁第16 hの[火災の災1を[
火災の炎」に訂正する。 (6)第6頁第177j〜第18行の[該火災感知器7
は火災」を1該火災確認回路7は火災)に訂正する。 (7)第8貞第3行及び第1911の1181を「19
」にそれぞれ訂正する。 (8)第9頁第10?jの「18」を「191に訂+1
16゜ (9)第110第1 hの「181を「19」に訂11
する。 以 上
成図である。 1・・・部屋、3.4・・・第1.第2の火災感知器、
5・・・消火流体噴射器、7・・・火災確認回路、10
・・・第1の消火流体自動供給装置、11・・・消火流
体供−10= 給源、14・・・自動開閉弁、18・・・第2の消火流
体自動供給装d。 二重 続ネ巾 1L 川 (自発) 昭和60年10月230 v1願昭60−212223号 2、発明の名称 自動消火方法 3、補正をする省 事骨との関係 特許出願人 武田ポンプ産業株式会着 4、代理人 東京都?!l![メ新橋4−31−6 支出ヒル5、補
任の対象 明Il内の1発明の詳細な説明」、[図面の簡単6、補
正の内容 [11図面を別紙の通り訂1Tする。 [21明細書を下記の通り訂正覆る。 (1)第3頁第13(jの「18」を[191に訂正す
る。 (2)第4頁第4 h 、第8行、第11?jの「18
[を「19」にそれぞれ訂正する。 (3)第5頁第2行の[災を感知1を1炎を感知1に訂
正する。 (4)第6頁第6行の〜第71j[制御盤・・・ている
。 」を下記の通り訂正する。 r 111 III盤17と、制御ケーーーゾル18′
Sにより第2の消火流体自動供給装置19が構成され−
(いる−1(5)第6頁第16 hの[火災の災1を[
火災の炎」に訂正する。 (6)第6頁第177j〜第18行の[該火災感知器7
は火災」を1該火災確認回路7は火災)に訂正する。 (7)第8貞第3行及び第1911の1181を「19
」にそれぞれ訂正する。 (8)第9頁第10?jの「18」を「191に訂+1
16゜ (9)第110第1 hの「181を「19」に訂11
する。 以 上
Claims (1)
- 火災の発生を火災感知器で自動的に感知して第1の消火
流体自動供給装置に消火流体供給指令を自動的に出し、
前記第1の消火流体自動供給装置の消火流体供給源から
の消火流体の供給が終了する時間に相当する時間後に前
記火災感知器で消火の有無を自動的に感知し、未消火の
ときには前記第1の消火流体自動供給装置の消火流体供
給源より容量の大きい消火流体供給源をもつ第2の消火
流体自動供給装置に消火流体供給指令を自動的に出すこ
とを特徴とする自動消火方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21222385A JPS6272377A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自動消火方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21222385A JPS6272377A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自動消火方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272377A true JPS6272377A (ja) | 1987-04-02 |
Family
ID=16618984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21222385A Pending JPS6272377A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 自動消火方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007510485A (ja) * | 2003-11-10 | 2007-04-26 | ヴァグナー・アラーム−ウント・ジッヒェルングスジェステーメ・ゲーエムベーハー | 火災を防止し消火するための装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51115098A (en) * | 1975-04-01 | 1976-10-09 | Rinden Geruto | Automatic fire alarm* method and device for extinguishing fire |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21222385A patent/JPS6272377A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51115098A (en) * | 1975-04-01 | 1976-10-09 | Rinden Geruto | Automatic fire alarm* method and device for extinguishing fire |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007510485A (ja) * | 2003-11-10 | 2007-04-26 | ヴァグナー・アラーム−ウント・ジッヒェルングスジェステーメ・ゲーエムベーハー | 火災を防止し消火するための装置 |
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