JPS6272454A - 水平連続鋳造用保持炉の異常監視装置 - Google Patents
水平連続鋳造用保持炉の異常監視装置Info
- Publication number
- JPS6272454A JPS6272454A JP21072485A JP21072485A JPS6272454A JP S6272454 A JPS6272454 A JP S6272454A JP 21072485 A JP21072485 A JP 21072485A JP 21072485 A JP21072485 A JP 21072485A JP S6272454 A JPS6272454 A JP S6272454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding furnace
- monitoring device
- inductor
- abnormality monitoring
- continuous casting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/16—Controlling or regulating processes or operations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は水平連続鋳造用保持炉に関するもので、特に
休日や鋳造停止期間中に無人監視全可能にする異常監視
装置に係るものである6〔従来の技術〕 第4図は従来の水平連続鋳造用保持炉の断面図と異常監
視装置を示すもので、図において、1は溶@を貯える保
持炉、3は溶湯の温度全測定する熱電対、4は鋳造終了
後に開口部を閉止する7ランジ、5は保持炉1内の溶湯
2vi−加熱するインダクタ、6はインダクタ5の後部
開口部を閉止するフランジである。7a 、7bは溶湯
に電磁誘導加熱を加えるインダクタコイル、8はこのコ
イルを冷却するファン、9は上記熱電対3の温度計、1
0はファン監視装置% 15a、15bは上記コイル
7a、7bi冷却する冷却水流路である。
休日や鋳造停止期間中に無人監視全可能にする異常監視
装置に係るものである6〔従来の技術〕 第4図は従来の水平連続鋳造用保持炉の断面図と異常監
視装置を示すもので、図において、1は溶@を貯える保
持炉、3は溶湯の温度全測定する熱電対、4は鋳造終了
後に開口部を閉止する7ランジ、5は保持炉1内の溶湯
2vi−加熱するインダクタ、6はインダクタ5の後部
開口部を閉止するフランジである。7a 、7bは溶湯
に電磁誘導加熱を加えるインダクタコイル、8はこのコ
イルを冷却するファン、9は上記熱電対3の温度計、1
0はファン監視装置% 15a、15bは上記コイル
7a、7bi冷却する冷却水流路である。
上記の異常監視装置は、熱電対3の信号kJ:を下限警
報が取付けられた温度計9で確認し、温度が設定置より
外れた場合に警報を発する。また冷却ファン8に取付け
られたファン監視装置10はファン8が何ら7D1の異
常で停止した場合に警報を発するようになっている。
報が取付けられた温度計9で確認し、温度が設定置より
外れた場合に警報を発する。また冷却ファン8に取付け
られたファン監視装置10はファン8が何ら7D1の異
常で停止した場合に警報を発するようになっている。
従来の異常監視装置は以上のように構成されているので
、他の異常、例えば熱電対3が劣化して精度が狂ってい
た場合、す々わち実際の温度よジも高く示す場合、溶湯
温度が下がって保持炉1内で溶湯が凝固してしまうこと
になる。また逆の場合、温度が上昇しすぎてフラン)4
や6と保持炉1の接合面より湯漏れを引きおこすことに
なる。
、他の異常、例えば熱電対3が劣化して精度が狂ってい
た場合、す々わち実際の温度よジも高く示す場合、溶湯
温度が下がって保持炉1内で溶湯が凝固してしまうこと
になる。また逆の場合、温度が上昇しすぎてフラン)4
や6と保持炉1の接合面より湯漏れを引きおこすことに
なる。
またインダクタコイル?a、7bに印加する電圧が設定
直通りでなく低い場合には凝固してしまう。
直通りでなく低い場合には凝固してしまう。
逆の場合はインダクタコイル7a、7bi焼損してしま
い、結果として保持炉1内で凝固してしまう危険があっ
た。さらにコイル7a、7b内の冷却水が内部の水あか
等によって閉塞することも考えられる。この場合はコイ
ル?焼損することにな;)3、 〔発明が解決しようとする間粗点〕 ヒ記のような異常監視装置は、一度保持炉内に浴場ケ入
れた場合、少なくとも数ケ月は常に溶湯ケ保持しておく
。なぜならば週末ごとに残湯を排r:jシ、畑内金空に
するならば翌週の立上りが数日間かかるだめに効率的で
ない。これによって週末は溶湯?必要最低限の溶湯紮残
し翌週まで保持する操業が一般的である。し、たがって
従来の監視装置it定時的に作業者が保持炉の状態全確
認する必eう・ある等の問題点があ′)な0、 この発明は上記のような問題点?解消するたへ7゜:で
なされたもので、鋳造停止期間や休日中、C保持炉へ近
寄ることなく遠隔で集中監視の行なえる上平連続鋳造用
保持炉の異常監視装置ケ得ること全目的とする。
い、結果として保持炉1内で凝固してしまう危険があっ
た。さらにコイル7a、7b内の冷却水が内部の水あか
等によって閉塞することも考えられる。この場合はコイ
ル?焼損することにな;)3、 〔発明が解決しようとする間粗点〕 ヒ記のような異常監視装置は、一度保持炉内に浴場ケ入
れた場合、少なくとも数ケ月は常に溶湯ケ保持しておく
。なぜならば週末ごとに残湯を排r:jシ、畑内金空に
するならば翌週の立上りが数日間かかるだめに効率的で
ない。これによって週末は溶湯?必要最低限の溶湯紮残
し翌週まで保持する操業が一般的である。し、たがって
従来の監視装置it定時的に作業者が保持炉の状態全確
認する必eう・ある等の問題点があ′)な0、 この発明は上記のような問題点?解消するたへ7゜:で
なされたもので、鋳造停止期間や休日中、C保持炉へ近
寄ることなく遠隔で集中監視の行なえる上平連続鋳造用
保持炉の異常監視装置ケ得ること全目的とする。
この発明に係る異常監視装置は、複数の熱’:+i71
の使用やインダクタコイルの電圧異常監視並び、こ冷却
水tiモニターし、水油の異常?し1査すると共に、保
持炉t(4成する部分の湯漏れケ検知できる装=h備え
たものである− 〔作 用〕 この発明における異常監視装置は、2つ以ヒり熱電対を
設けたことで溶湯温度の精度ケ高の5インダクタコイル
の印加電圧の異常や冷却水i −Cy4常並びにインダ
クタコイル部分の湯漏れや保持炉とフランク部およびイ
ンダクタとフランク2【り湯漏れ全1感知することがで
きる。
の使用やインダクタコイルの電圧異常監視並び、こ冷却
水tiモニターし、水油の異常?し1査すると共に、保
持炉t(4成する部分の湯漏れケ検知できる装=h備え
たものである− 〔作 用〕 この発明における異常監視装置は、2つ以ヒり熱電対を
設けたことで溶湯温度の精度ケ高の5インダクタコイル
の印加電圧の異常や冷却水i −Cy4常並びにインダ
クタコイル部分の湯漏れや保持炉とフランク部およびイ
ンダクタとフランク2【り湯漏れ全1感知することがで
きる。
以下この発明の一実施例を図について説f’l ”’r
シ第1図において、第4図と同一符号は同一部分全示
す3.3a、3bは保持・「1内の溶湯@度を検出−t
う−こつ′0熱電対で、この熱電対3a、3bから、−
恰ぢはそれぞれの温度計9a、9bに接続され、温度計
(ては上、下限温■が各々設定されている。
シ第1図において、第4図と同一符号は同一部分全示
す3.3a、3bは保持・「1内の溶湯@度を検出−t
う−こつ′0熱電対で、この熱電対3a、3bから、−
恰ぢはそれぞれの温度計9a、9bに接続され、温度計
(ては上、下限温■が各々設定されている。
虜だ両温1計9a 、9bは並列に配線され、一方の温
、1.lf計が故障しても他方の温度計が作動できるよ
う、でなっている。11はインダクタコイル7a。
、1.lf計が故障しても他方の温度計が作動できるよ
う、でなっている。11はインダクタコイル7a。
7hへ印加された奄1トケチェツクし設定条件を外れた
場合に警報する電圧異監視装置、12aは回路の一一端
がインダクタコイルアaと7bに接続され、他面は溶湯
2に凄触していると9漏れ検知伎・4で、1ンダクタ5
にむいて溶湯がコイル7aまたは7bjて耐火物業通り
抜けて達した場合(インダクタに湯漏れが発生)Vこ(
PJ路が短絡し警報?発す石1.143〜14d/i例
えばニクロム線等からなるt、h (lrAれ検知セン
サーである。13aはインダクタ5の下方に14かれ九
耐大物のトレーで、上記センサー14aと14bがトレ
ー13a上に置かれている1、また13b:・土フラン
)4、T)下方に配したけ大物のトレーで、センサー1
4 C、l 4(1・、。
場合に警報する電圧異監視装置、12aは回路の一一端
がインダクタコイルアaと7bに接続され、他面は溶湯
2に凄触していると9漏れ検知伎・4で、1ンダクタ5
にむいて溶湯がコイル7aまたは7bjて耐火物業通り
抜けて達した場合(インダクタに湯漏れが発生)Vこ(
PJ路が短絡し警報?発す石1.143〜14d/i例
えばニクロム線等からなるt、h (lrAれ検知セン
サーである。13aはインダクタ5の下方に14かれ九
耐大物のトレーで、上記センサー14aと14bがトレ
ー13a上に置かれている1、また13b:・土フラン
)4、T)下方に配したけ大物のトレーで、センサー1
4 C、l 4(1・、。
シー13b上に誼かれている。そし2て上、1[、セ/
サ−14a、14bが湯漏れ検知装置12bに;I”
5iaされ、センサー14c、14dが湯漏れ検セ]璋
−′112cに接続されている。
サ−14a、14bが湯漏れ検知装置12bに;I”
5iaされ、センサー14c、14dが湯漏れ検セ]璋
−′112cに接続されている。
第3図はトレー13aとセンサー14a、LH)の側断
面図と平面図で、センサー14 a 、 14 :+は
距離を置いて配置されて正常の際は扼絡しない3、もし
、トレー13a上部のインダクタ5より嚇42゛;れが
生じ、湯てき16が落下すると、トレーよ−(凝固湯て
き17によりセンサー14 a 、 l 4 b 7;
”短絡して湯漏れ検知装置12bが警報七発!61、第
2図はインダクタ5ヶ断面で示す図で、インダクタコイ
ル7a、7bには、このコイルk 冷:j、、(iする
ために冷却水を流している、この水嘗・r・・シスジェ
ネレータ13a、18bk弁して測定し15、流量監視
装置19a、19bへ信号としてめり、異常の場合には
警報ケ発する。
面図と平面図で、センサー14 a 、 14 :+は
距離を置いて配置されて正常の際は扼絡しない3、もし
、トレー13a上部のインダクタ5より嚇42゛;れが
生じ、湯てき16が落下すると、トレーよ−(凝固湯て
き17によりセンサー14 a 、 l 4 b 7;
”短絡して湯漏れ検知装置12bが警報七発!61、第
2図はインダクタ5ヶ断面で示す図で、インダクタコイ
ル7a、7bには、このコイルk 冷:j、、(iする
ために冷却水を流している、この水嘗・r・・シスジェ
ネレータ13a、18bk弁して測定し15、流量監視
装置19a、19bへ信号としてめり、異常の場合には
警報ケ発する。
tお、実施例では水半連続鋳造用保ト′Pケ1(で′−
シ・、・。
シ・、・。
て説明したが、その他一般的な人容量昔型低!、!Ij
(jl溶解炉においても同様の作用が得られる。まだ
、監視装置は休日および鋳造停止期間中の他、鋳造中に
おいても同様に行なえる。
(jl溶解炉においても同様の作用が得られる。まだ
、監視装置は休日および鋳造停止期間中の他、鋳造中に
おいても同様に行なえる。
以上説明したようにこの発明によれば、複数の熱電対や
インダクタコイルの電圧異常監視並びに冷却水量全モニ
ターし、水量の異常を検査すると共に、保持炉部分の湯
漏れを検知できるようにしたので、保持炉での温度計の
信頼性が向上し、湯漏れおよびインダクタの異常で遠隔
操作にて知ることができ、これによシ装置の安全が向上
しかつ。
インダクタコイルの電圧異常監視並びに冷却水量全モニ
ターし、水量の異常を検査すると共に、保持炉部分の湯
漏れを検知できるようにしたので、保持炉での温度計の
信頼性が向上し、湯漏れおよびインダクタの異常で遠隔
操作にて知ることができ、これによシ装置の安全が向上
しかつ。
休日での点検巡回も不要となる等の効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による水平連続鋳造用保持
炉と異常監視装置の構成図、第2図はインダクタ冷却部
の構成図、第3図は湯漏れセンサーの側断面図と平面図
、第4図は従来の異常監視装置の断面図でちる。 1・・・保持炉、2・・・溶湯、3・・・熱電対、5・
・・インダクタ、7a、7b・・・インダクタコイル、
8・・・冷却ファン、9a 、9b・・・温度計、10
・・・冷却ファン監視装置、11・・・電圧計監視装置
、12a〜12C・・・湯漏れ検知装置、14a〜14
d・・・湯漏れ検知センサー、19a、19b・・・冷
却水流量監視装置。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分孕示す。 代理人 大 岩 増 雄 01゜ N \ I
炉と異常監視装置の構成図、第2図はインダクタ冷却部
の構成図、第3図は湯漏れセンサーの側断面図と平面図
、第4図は従来の異常監視装置の断面図でちる。 1・・・保持炉、2・・・溶湯、3・・・熱電対、5・
・・インダクタ、7a、7b・・・インダクタコイル、
8・・・冷却ファン、9a 、9b・・・温度計、10
・・・冷却ファン監視装置、11・・・電圧計監視装置
、12a〜12C・・・湯漏れ検知装置、14a〜14
d・・・湯漏れ検知センサー、19a、19b・・・冷
却水流量監視装置。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分孕示す。 代理人 大 岩 増 雄 01゜ N \ I
Claims (1)
- 保持炉に少なくとも2個所以上に備えられている溶湯温
度測定用の熱電対と、保持炉に印加する電圧に上下限設
定が設けられる温度計と、少なくとも3個所以上に湯漏
れが感知できるセンサーと、インダクタ冷却フアンの停
止時に警報を出す装置と、インダクタ冷却水量を監視で
きる装置とを具備していることを特徴とする水平連続鋳
造用保持炉の異常監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21072485A JPS6272454A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 水平連続鋳造用保持炉の異常監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21072485A JPS6272454A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 水平連続鋳造用保持炉の異常監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272454A true JPS6272454A (ja) | 1987-04-03 |
Family
ID=16594049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21072485A Pending JPS6272454A (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 水平連続鋳造用保持炉の異常監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272454A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123338U (ja) * | 1989-03-17 | 1990-10-11 | ||
| CN105091586A (zh) * | 2015-09-16 | 2015-11-25 | 中国计量学院 | 铝液坩埚安全监控及远程报警装置 |
| CN110343812A (zh) * | 2019-07-18 | 2019-10-18 | 山东钢铁股份有限公司 | 一种深度去除钢材中夹杂物的方法 |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP21072485A patent/JPS6272454A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123338U (ja) * | 1989-03-17 | 1990-10-11 | ||
| US4982779A (en) * | 1989-03-17 | 1991-01-08 | Yoshida Kogyo K.K. | Shut-off device for use in a guide conduit of a horizontal continuous casting apparatus |
| CN105091586A (zh) * | 2015-09-16 | 2015-11-25 | 中国计量学院 | 铝液坩埚安全监控及远程报警装置 |
| CN105091586B (zh) * | 2015-09-16 | 2017-05-10 | 中国计量大学 | 铝液坩埚安全监控及远程报警装置 |
| CN110343812A (zh) * | 2019-07-18 | 2019-10-18 | 山东钢铁股份有限公司 | 一种深度去除钢材中夹杂物的方法 |
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