JPS6274204A - 除草機 - Google Patents

除草機

Info

Publication number
JPS6274204A
JPS6274204A JP21193685A JP21193685A JPS6274204A JP S6274204 A JPS6274204 A JP S6274204A JP 21193685 A JP21193685 A JP 21193685A JP 21193685 A JP21193685 A JP 21193685A JP S6274204 A JPS6274204 A JP S6274204A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
crop
camera
weeding
ridge
crops
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP21193685A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0611201B2 (ja
Inventor
英一 清水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Matsuyama Plow Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Matsuyama Plow Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsuyama Plow Manufacturing Co Ltd filed Critical Matsuyama Plow Manufacturing Co Ltd
Priority to JP21193685A priority Critical patent/JPH0611201B2/ja
Publication of JPS6274204A publication Critical patent/JPS6274204A/ja
Publication of JPH0611201B2 publication Critical patent/JPH0611201B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Soil Working Implements (AREA)
  • Guiding Agricultural Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、畝上に間隔を保って植えられた作物間の草を
除Willる除草機に関する。
〔従来の技術〕
農作業に用いる除草機としては、従来から除草部を回転
させることにより草を切り倒すものがあった。
〔発明が解決しようとザる問題点〕
しかし、このような除草機では、畝上に間隔を保って植
えられた作物間の草を除草する場合、誤って作物を切り
倒さないように作業者が細心の注意を払う必要があり、
作業者にかかる負担は大きく、作業能率を向上させるこ
とが難しい。
本発明の目的は、畝上に植えられた作物を検出し、除草
部が作物の位置に達すると自動的にその作動を停止づる
ようにして、作業者に(1担をかけることなく作物間の
華のみを確実に除草することができる除草機を提供する
ことにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、第1図で示すように、畝上1上に間隔を保っ
て植えられた作物12間の菜を除草する除9機13に関
り゛るもので、畝上1に沿って走行する走行体14と、
この走行体14に設けられ作動時数111の草を除草す
る除草部15ど、この除草部15より進行方向前方に所
定間隔Xia間して前記走行体14に設けられ前記作物
12と対向するように配置された作物検出用のカメラ1
6と、このカメラ16により撮像されたものが作物12
か否かを判別し作物12であればその検出位置および大
きさを記憶しておく記憶手段17と、前記走行体14が
前記記憶されているカメラ16による検出位置から予め
設定しである前記所定間隔Xに相当する距離走行するこ
とにより前記記憶されている作物12の大きさに相当す
る間前記除草爪15を作物12から外れた位置に停止さ
せる除草爪停止手段18とを備えたものである。
3作用) 本発明は、走行体14が畝上1に沿って走行することに
よりカメラ16が畝上1上を撮像し、この撮像されたも
のが作物12と判別されると、この作物12の検出位置
と大きさとをメモリし、走行体14の走行により除草部
15が作物12の位置に達すると、前記メモリ内容によ
り除草部15の作動を作物12の大きさに相当する開停
止させており、誤って作物12を切り倒づことなく、作
物12間の草を確実に除草するものである。
〔実滴例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明づ
る。
第1図および第2図において、除草機13の走行体14
は畝上1の両側に沿って転動づる前後の車輪21を持っ
ており、本体部は畝上1の上方に位置する。
そして本体部に内蔵された図示しないエンジンにより発
進停止用の主クラッチ込車速変速用の変速装置、この変
速装置と左右の車輪21間に介在するかじ取りクラッチ
を介して車輪21を駆動し、走行体14を畝上1に沿っ
て走行させる。
除草部15は、走行体14の後部に構成された除草部2
2に設けられており、第3図に示づ如く、畝上1に対し
左右に設けられた一対のロータ23に取付けられている
。なお、ロータ23に対する除草部15の取付は状態は
、第4図r示ず如く、ロータ23の回転中心に対しある
位置だけずれた位置に取ト1ける。
また、左右のロータ23は、その回転駆動軸24に対し
、畝上1の傾きに沿って傾けてあり、さらに除草部15
は畝上1の中心部に互いにラップするように構成しであ
る。このため回転作動時に畝上1上に代車が生じること
はなく、確実な除草が行なわれる。
また、左右のロータ23の回転駆動lllll124に
は図示しない原i11機との間にクラッチ25が設けて
あり、かつ図示していないが、ブレーキも設けである。
そして、これらクラッチ25およびプレー−1により伯
動停止時には、除草部15が作物12を中心どして走行
体14の走行方向と平行となるように、寸なわら作物1
2から外れた位置に停止するように制御される。
作物検出用のカメラ16は、第1図で示すように、走行
体14の前部の前記除草部15から所定間隔×離間した
位置に作物12の上面と対向するように設けられる。こ
のカメラ16としては、例えば公知のCCDイメージセ
ン()を使用する。すなわら、第5図で示すように、光
源16aから光を投光し、作物12によって反射された
光をイメージセンサ16bに結@ツ゛るもので、イメー
ジセンサ16bの各素子からは明暗に応じた信号が得ら
れる。
第6図は上記検出原理を示しており、a−1はイメージ
センサ16bの素子、1〜11はイメージセンサ16b
のスキャンタイミングを表わす。図示のように走行体1
4の走行距離に合わせて、ある一定の距離ごとに光源1
6aからの反射光を入力する(スキャンする)。このス
キャン毎にイメージセンサ16bの各素子a−1は反射
光の「明」または「暗Jに応じた信号を出力するので、
詳細は後述するが、これら各素子a〜lの「明」信号数
を基に、作物12であるか否かの判断および作物の投影
面積(大きさ)等を求めることができる。前記スキャン
タイミングは、走行体14に設けられでいる移fJ+距
離検出センサ21(第7図に図示)から(1−しる一定
走行距離毎のパルスに同期させて行なえばよい。このよ
うにすれば、走行体14の速度が変化しても一定の距離
毎にスキャンが行なわれるため、作物12の投影面積に
誤差が生じることはない。
第1図に戻って、走行体14の前端(図示右端)には、
移動方向検出センサ28を設ける。この移動方向検出セ
ン#f28は、光学式または接触式のものを用い、走行
体14の移動方向を検出する。すなわち、作物12が走
行体14の幅方向中心にあるか、走行体14がずれてい
るかを判断する。
第7図は制御部の概略構成を示しており、航速した作物
検出用のカメラ16、移動距離検出セン1ノ27、移動
方向検出センl:1−28からのfA号は、コントロー
ラ29に入力される。このコントローラ29は、演算部
および記憶部を持つもので、データ入力部130によっ
て予め設定しである各種データ(作物の大きさや株間の
距離、その他)と、入力部を介して入力される前記各種
センサ等からの入力信号とを阜に所定の演惇を行ない、
その結果を出力部を介して除草部22や走行体14のか
じ取り部31に出力し、これらを制御20する。
そして、第1図で示した作物の位置および大ぎさの記憶
手段17および除草爪停十手段18は、上記コントロー
ラ29の機能として達成される。
上記構成において、走行体14の走行に伴い、移動距離
検出センサ27からは、第8図で示ずように一定の移動
距離毎にパルスが出力される。コントローラ29は上記
パルスの出力に同期して作物検出用のカメラ16である
CCDイメージセンサ16bをスキャンさせる。この結
果、第6図で示すように、イメージセンサ16bの各索
子a−1からは、各スキャンタイミング1〜11毎に反
射光の「明」 「暗」に応じた信号が出力される。コン
トローラ29では、各スキャンタイミング毎に、すなわ
ち前記パルスが1」レベルの間、イメージセンサ16b
の[明1の信号を出力した素子数をカウントし、これを
Wnとする。そして、このカウント値柿を作物12の最
少の幅として予め設定しである値Wsと比較ザる。なお
、Wsの値はデータ入力装置30により予め設定される
もので、作物12の大きさや種類に応じて変更すること
ができる。
上記比較の結果、Wn≧USであれば、このスキャンタ
イミングにより検出した位置の物体は「作物であろう」
として、前記Wnの値を記憶装置に記憶させる。この動
作は、移動距離検出セン+j27からのパルスが生じる
毎に行なう。
上記動作により、[明Jの素子数Wsがある距離の間O
になると、1個の物体の検出が完了したと判断する。上
記ある距離とは移動距離検出センサ27のパルス数で設
定する。この値もデータ入力装置30により予め設定さ
れる値であり、林間の距離に応じて変更できる。
このようにして1個の物の検出が完了したと判断された
時点で、この物体が作物12か否かの判断を行なう。こ
の判断は、予め設定しである作物12の投影面積の最小
値SSど、[作物であろう1と記憶している一〇の値の
和との比較で行なう。
Wnl + Wn2 ++ ++ Wnn≧SS上式が
満足されれば物体は作物12であると判断する。なお、
作物の投影面積の最小値Ssはデータ入力装置30によ
って設定された値であり、作物12の大きさに合して変
更できる。
上記結果、作物12であると判断した場合、最初に「作
物であろう」と記憶しであるメモリからI4n−〇にな
るまでの間にあるメモリ全てを作物であるとする。
ここで記憶装置のメモリ構成は次の通りである。
すなわら、イメージせンサ16bから除V爪15(ロー
タ23の中心)までの所定間隔がXであdため記憶装置
のメモリ数は、第8図で示すように上記所定間隔Xを移
動距離検出センサ27のパルスで分割した数(A〜0)
となる。このメモリA〜0は上記パルスと同期していて
走行体14の進行方向とは反対にシフトし、全体として
はループ状になっている。第8図では、メモリはAから
O方向にシフ1−シ、Oのメモリはデータを演算部に出
力するとAのメモリの次に廻る。
第8図の場合、コン1〜ローラ29が前述のように作物
12であると判断した場合、7H初に[作物であろうJ
と記憶しであるメモリから−n=Qになるまでの間にあ
るメモリ全て(ハツチング部分)を作物として記憶させ
る。さらにその最初と最後のメモリの前後にオフセット
値としである数のメ[りを作物であるとして記憶させて
おく。その他は作物でないためメモリはクリアーしてお
く。このように作物12であるとしたメモリは、Wnの
値に関係なくづべて°゛1″にし、非作物のメ[りは0
″として記憶する。
これらの結果、イメージゼン16bが作物12を検出し
、それをメモリに記憶させると、走行体14の進行に伴
ってそれがシフトされ、除草風15が作物12の位置に
達すると、すなわら所定間隔Xに相当する距離移動する
と、シフトされた情報が演専部に渡され、除草爪15の
作動が停止制rI!Jされる。
この停止状態は、作物12として記憶された全てのメヒ
リがシフトされるまで、すなわら作物12の大きさに相
当する間継続する。この間除草風15は作物12から外
れた位置に停止しているので、走行体14の進行により
作物12が切り倒されることはない。
このようにして除草爪15が作物12の位置を通過する
と、メ[りからシフトされてくる内容は非作物となるの
で、除草爪15は再び回転し、畝上1上の草を除草する
次に、作物検出用のカメラを2台用いる場合を説明する
。第1図にJ3いて、16は前j!シた作物検出用のカ
メラであり、これを以下第1のノノメラと呼ぶ。このほ
かに同種のカメラ16^を1記第1のカメラ16から間
隔R離間した進行方向後方に設ける。このカメラ16A
を以下第2のカメラと呼ぶ。
この第2のカメラ16Aのスキャンも第1のカメラ16
と同様に移H)距離検出センサ21から生じる一定距離
毎のパルスに同期して行なう。そして作物12であるか
否かの判断も同様に行ない、作物12と判断された場合
は、第8図の場合と同様にメモリに記憶される。第1図
に43ける3 !i Lt、これら第1のカメラ16お
よび第2のカメラ16Aで検出され記憶さ−れた同一作
物12の検出(12置のずれを検出するずれ検出手段で
ある。
ここで走行体14が通常の走行状態であれば、第1のカ
メラ16で作物12を検出した場合、この第1のカメラ
16から間隔Rだけ後方に位置する第2のカメラ16A
も走行体14がこの間隔Rに相当する距離移動すれば、
同じ作物12を同じ検出位置でとらえることができる。
この場合、前記ずれ検出手段35は雨検出位置のずれは
無いと判断づる。
これに対し走行体14の走行中に車輪21の空温り等が
生じると、第7図の移動距離検出センサ27からのパル
スによりコントローラ29で判断される移動距離と、実
際の移動距離との間に差が生じる。
このため第1のカメラ16が作物12を検出した場合、
本来なら前記間隔Rに相当するパス出力後に、第2のカ
メラ16八が作物12を検出するはずであるが、実際に
は車輪21の空廻りに相当する距離分、パルスが余分に
出力された後、第2のカメラIOAによって作物12が
検出される。前記ずれ検出手段35は、上述した実際の
移動rlj1に7・1応するパルス数と、間隔Rに対応
するパルス数との差を検出位置のずれどして検出する。
このずれ吊は、前記除草用15の停止制御に当り、補正
値として加えられる。すなわら、第1のカメラ1Gが作
物12を検出した後、第1のカメラ16と除草用15と
の所定間隔Xに上記ずれ吊(車輪の空廻り分)を加えた
距離、走行体14が移動することにより除草用15が停
止制御されるように補正を加える。このようにすれば、
車輪21の空廻りが生じても除草用15を作物12に対
し正確な位置で停止制御することができる。
なお、上記説明では、作物検出用のカメラ16゜16^
としてCODイメージセンサを例示したが、他の例えば
テレビカメラのようなものを用いてもよい。
〔発明の効宋〕
以上のように本発明によれば、以上に間隔を保って植え
られた作物間の堕を陥部するに当り、カメラにより作物
を検出し、その位置および大きさを記憶しておくことに
より、除草用が作物にかからず、草のみを確実に除草す
るように自動的に制御部ることができ、作業音の負担を
軽減して作業能率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による除や機の一実施例を承り側面図、
第2図は第1図で示した除草機の平面図、第3図は第1
図に示した除草部の作動状態を示J正面図、第4図は第
3図に示した除草用[−]−夕の平面図、第5図は第1
図で示した作物検出用のカメラの検出例を示す側面図、
第6図は第5図のカメラによる作物の検出原理の説明図
、第7図は本発明における制御部の構成を示すブロック
図、第8図は本発明に用いる記憶装置の記憶状態を示づ
図である。 11・・畝、12・・作物、13・・除草機、14・・
走行体、15・・除草用、16.16A ・・作物検出
用のカメラ、17・・作物の位置および大きさ記憶手段
、18・・除草用停止手段、35・・ずれ検出手段。 P$7F;J

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)畝上に間隔を保って植えられた作物間の草を除草
    する除草機において、 畝に沿って走行する走行体と、 この走行体に設けられ作動時畝上の草を除草する除草爪
    と、 この除草爪より進行方向前方に所定間隔離間して前記走
    行体に設けられ前記作物と対向するように配置された作
    物検出用のカメラと、 このカメラにより撮像されたものが作物か否かを判別し
    作物であればその検出位置および大きさを記憶しておく
    記憶手段と、 前記走行体が前記記憶されているカメラによる検出位置
    から予め設定してある前記所定間隔に相当する距離走行
    することにより前記記憶されている作物の大きさに相当
    する間前記除草爪を作物から外れた位置に停止させる除
    草爪停止手段と、を備えたことを特徴とする除草機。
  2. (2)畝上に間隔を保って植えられた作物間の草を除草
    する除草機において、 畝に沿って走行する走行体と、 この走行体に設けられ作動時畝上の草を除草する除草爪
    と、 この除草爪より進行方向前方に所定間隔離間して前記走
    行体に設けられ前記作物と対向するように配置された作
    物検出用の第1のカメラおよびこの第1のカメラより後
    方に離間して設けられた作物検出用の第2のカメラと、 これら第1および第2のカメラにより撮像されたものが
    作物か否かを判別し作物であればその検出位置および大
    きさを記憶しておく記憶手段と、前記第1のカメラと第
    2のカメラとによる同一作物に対する検出位置のずれを
    検出するずれ検出手段と、 前記走行体が前記記憶されている第1のカメラによる検
    出位置から予め設定しである前記所定間隔を前記ずれ量
    で補正した距離走行することにより前記記憶されている
    作物の大きさに相当する間前記除草爪を作物から外れた
    位置に停止させる除草爪停止手段と、 を備えたことを特徴とする除草機。
JP21193685A 1985-09-25 1985-09-25 除草機 Expired - Fee Related JPH0611201B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21193685A JPH0611201B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 除草機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21193685A JPH0611201B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 除草機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6274204A true JPS6274204A (ja) 1987-04-06
JPH0611201B2 JPH0611201B2 (ja) 1994-02-16

Family

ID=16614132

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21193685A Expired - Fee Related JPH0611201B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 除草機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0611201B2 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0223404U (ja) * 1988-07-29 1990-02-16
JPH0225064U (ja) * 1988-07-29 1990-02-19
JPH0482902U (ja) * 1990-11-29 1992-07-20
US8203587B2 (en) 2008-03-03 2012-06-19 Fuji Xerox Co., Ltd. Image formation device
CN110419315A (zh) * 2019-09-02 2019-11-08 安徽农业大学 一种异物清除装置及其控制方法
CN116530242A (zh) * 2023-05-16 2023-08-04 天津理工大学 一种自动除草方法及其除草机

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0223404U (ja) * 1988-07-29 1990-02-16
JPH0225064U (ja) * 1988-07-29 1990-02-19
JPH0482902U (ja) * 1990-11-29 1992-07-20
US8203587B2 (en) 2008-03-03 2012-06-19 Fuji Xerox Co., Ltd. Image formation device
CN110419315A (zh) * 2019-09-02 2019-11-08 安徽农业大学 一种异物清除装置及其控制方法
CN110419315B (zh) * 2019-09-02 2023-08-04 安徽农业大学 一种异物清除装置及其控制方法
CN116530242A (zh) * 2023-05-16 2023-08-04 天津理工大学 一种自动除草方法及其除草机

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0611201B2 (ja) 1994-02-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20060253224A1 (en) Self-guided cleaning robot, self-guided robot, and program product for performing method for controlling travel of self-guided robot
WO2016093311A1 (ja) 作業車両
JPH0147967B2 (ja)
JPH07120194B2 (ja) 無人搬送車の走行制御方法及びその装置
JPS6274204A (ja) 除草機
JP7205559B2 (ja) 作業車両
JPH0521243B2 (ja)
JP3602592B2 (ja) 自動薬剤散布機の回行角度検出装置
JPH09224417A (ja) 作業車の補助装置
JPH09224415A (ja) 作業車の方向検出装置、走行状態表示装置、及び走行制御装置
JP2667462B2 (ja) 農作業機における自動操舵制御装置
JP7735947B2 (ja) 作業車両の管理システム
JPS6352843B2 (ja)
JPS6384405A (ja) 自動走行作業車の走行制御装置
JP2710644B2 (ja) 農作業機における自動操舵制御装置
JPS6356203A (ja) 作物列に対する移動農機の位置および進行方向検出装置
JPH0257109A (ja) 農作業機における自動燥舵制御装置
JPH0147966B2 (ja)
JPH036762B2 (ja)
JPS6384404A (ja) 作物列に対する移動農機の位置および進行方向検出装置
JP2820252B2 (ja) 農作業機における自動方向制御方法
JPS6339504A (ja) 移動農機の方向制御装置
JPS6261508A (ja) 移動農機の方向制御装置
JPS6367205B2 (ja)
JP2023096969A (ja) 作業車両

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees