JPS6274214A - 脱こく装置 - Google Patents
脱こく装置Info
- Publication number
- JPS6274214A JPS6274214A JP21570585A JP21570585A JPS6274214A JP S6274214 A JPS6274214 A JP S6274214A JP 21570585 A JP21570585 A JP 21570585A JP 21570585 A JP21570585 A JP 21570585A JP S6274214 A JPS6274214 A JP S6274214A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throughput
- amount
- grains
- wind
- loss
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al技術分野
この発明は、コンバインに搭載され、刈り取ったこく稈
からごく粒を分離および選別して収穫する脱こく装置に
関し、特にこく稈と稈屑等を風力選別する送風手段を備
えた脱こく装置に関する。
からごく粒を分離および選別して収穫する脱こく装置に
関し、特にこく稈と稈屑等を風力選別する送風手段を備
えた脱こく装置に関する。
(b1発明の概要
この発明に係る脱こく装置は、こく粒と稈屑等を風力選
別する送風手段の風力を適正に制御するため、処理量お
よび損失量に対する送風手段の風力の関係をテーブルに
記憶し、検出した現在の処理量と損失量とによりテーブ
ルから風力を検索する手段を設けることにより、現在の
処理量とti失量との両方の条件に適応した風力を選択
するようにしたものである。
別する送風手段の風力を適正に制御するため、処理量お
よび損失量に対する送風手段の風力の関係をテーブルに
記憶し、検出した現在の処理量と損失量とによりテーブ
ルから風力を検索する手段を設けることにより、現在の
処理量とti失量との両方の条件に適応した風力を選択
するようにしたものである。
(C1従来技術とその欠点
脱こ(装置は内部に揺動手段および送風手段を設け、こ
く程から分離したこく粒および稈屑を揺動手段によりふ
るい落す機械選別を行った後、送風手段により風力選別
を行う。収穫したこく程からごく粒を効率よく収穫する
ためには、機iiiffiM別および風力選別を確実に
行わなければならない。
く程から分離したこく粒および稈屑を揺動手段によりふ
るい落す機械選別を行った後、送風手段により風力選別
を行う。収穫したこく程からごく粒を効率よく収穫する
ためには、機iiiffiM別および風力選別を確実に
行わなければならない。
特に送風手段の風力は脱こく装置の選別能力に大きく形
響する。
響する。
このため従来は、作物品種やもみ水分等の収穫環境条件
に応し7て送風手段の風力を変更するようにしていた。
に応し7て送風手段の風力を変更するようにしていた。
脱こく部に導かれるこく稈が有するこく粒量である処理
量が増加した際には、選別能力を向上する必要があり、
送風手段の風力を変更すべきである。また、排出口から
外部に排出されるこく粒量である損失量は極力小さく押
さえるべきであるが、この損失量は送風手段の風力に比
例して大きくなる傾向にある。
量が増加した際には、選別能力を向上する必要があり、
送風手段の風力を変更すべきである。また、排出口から
外部に排出されるこく粒量である損失量は極力小さく押
さえるべきであるが、この損失量は送風手段の風力に比
例して大きくなる傾向にある。
従来の脱こく装置では、以上のような処理量および損失
量の増減に応じて送風手段の風力を変更するようにした
ものがなかった。このため処理量の増加によって送風手
段の風力が不足したり、過大な風力により損失量が著し
く増加したりする欠点があった。
量の増減に応じて送風手段の風力を変更するようにした
ものがなかった。このため処理量の増加によって送風手
段の風力が不足したり、過大な風力により損失量が著し
く増加したりする欠点があった。
(d1発明の目的
この発明の目的は上記従来の欠点に鑑み、処理量および
損失量の変化に対応して送風手段の風力を変更すること
ができる脱こく装置を提供することにある。
損失量の変化に対応して送風手段の風力を変更すること
ができる脱こく装置を提供することにある。
te1発明の構成および効果
この発明の脱こく装置は、処理量を検出する処理量検知
手段と、損失量を検出する損失量検知手段と、風力選別
を行う送風手段とを備え、処理量および損失歪に対する
送風手段の風力の関係を特定するテーブルまたはそれら
の関係式を記憶する記憶手段と、処理量検知手段と損失
量検知手段とが検出した処理量と損失量とにより送風手
段の風力を記憶手段に記憶されているテーブルから検索
し、または記憶手段に記憶されている関係式から求める
風力検索手段とを設けたことを特徴とする以上の構成に
よりこの発明によれば、処理量検知手段および損失量検
知手段が検出した現在の処理量および損失量を基に、テ
ーブルから最適な風力を選択することができる。したが
って、処理量および損失量の両方の条件を満足する風力
によって風力選別を行うことができ、風力の過不足を生
じることがない。
手段と、損失量を検出する損失量検知手段と、風力選別
を行う送風手段とを備え、処理量および損失歪に対する
送風手段の風力の関係を特定するテーブルまたはそれら
の関係式を記憶する記憶手段と、処理量検知手段と損失
量検知手段とが検出した処理量と損失量とにより送風手
段の風力を記憶手段に記憶されているテーブルから検索
し、または記憶手段に記憶されている関係式から求める
風力検索手段とを設けたことを特徴とする以上の構成に
よりこの発明によれば、処理量検知手段および損失量検
知手段が検出した現在の処理量および損失量を基に、テ
ーブルから最適な風力を選択することができる。したが
って、処理量および損失量の両方の条件を満足する風力
によって風力選別を行うことができ、風力の過不足を生
じることがない。
げ)実施例
第2図は、この発明の実施例である脱こく装置の構成を
示す概略図である。
示す概略図である。
脱こく装置1の内部の上方にはこき室2が設けられてい
る。このこき室2には外周面に多数のこき歯・1を備え
たこき胴3が回転可能にして設置されている。このこき
胴3は回転動作によりこき歯4とこく稈が有するこく粒
とを接触、衝突させてこく程からこぐ粒を分離する。こ
き胴3の下方に取付けられ定受泪5はこく程の移動をガ
イドするとともに、ごく稈から分離したごく粒および稈
屑を下方に落下させる。受泪5の下方に設けられた揺動
選別装置6a〜6Cは図外の揺動装置により揺り動かさ
れ、こく粒および稈屑をふるい落としながら機械選別を
行う。
る。このこき室2には外周面に多数のこき歯・1を備え
たこき胴3が回転可能にして設置されている。このこき
胴3は回転動作によりこき歯4とこく稈が有するこく粒
とを接触、衝突させてこく程からこぐ粒を分離する。こ
き胴3の下方に取付けられ定受泪5はこく程の移動をガ
イドするとともに、ごく稈から分離したごく粒および稈
屑を下方に落下させる。受泪5の下方に設けられた揺動
選別装置6a〜6Cは図外の揺動装置により揺り動かさ
れ、こく粒および稈屑をふるい落としながら機械選別を
行う。
揺動選別装置6a〜6Cの下方に設けられた精粒オーガ
8は収集板8aに落下したこく粒を精粒として図外のグ
レンホッパに導き収穫する。揺動選別装置6aの左側に
設けられたとうみ7は外部から吸入した空気を矢印E方
向に送風し、揺動選別装置6a、6bの下方および揺動
選別装置6Cの上方で風力選別を行う。
8は収集板8aに落下したこく粒を精粒として図外のグ
レンホッパに導き収穫する。揺動選別装置6aの左側に
設けられたとうみ7は外部から吸入した空気を矢印E方
向に送風し、揺動選別装置6a、6bの下方および揺動
選別装置6Cの上方で風力選別を行う。
揺動選別装置6a〜6Cによりふるい落とされたものの
うち比重の大きいこく粒は収集板8aに落下する。また
比重が中程度のものは精粒オーガ8の右側に設けられた
2番還元オーガ9によりスロワ10に収集される。この
後、スロワケース10aを経由して図外の処理胴または
こき室2シこ逼元されて再度選別を受ける。稈屑等の比
重の軽いものはとうみ7の風力により吹き飛ばされて排
出口11から外部に排出される。また、粉体化したもの
は塵埃として排塵ファン15により排出される。
うち比重の大きいこく粒は収集板8aに落下する。また
比重が中程度のものは精粒オーガ8の右側に設けられた
2番還元オーガ9によりスロワ10に収集される。この
後、スロワケース10aを経由して図外の処理胴または
こき室2シこ逼元されて再度選別を受ける。稈屑等の比
重の軽いものはとうみ7の風力により吹き飛ばされて排
出口11から外部に排出される。また、粉体化したもの
は塵埃として排塵ファン15により排出される。
排出口11の近傍には圧電センサ12が取付けられてい
る。この圧電センサ12はこく粒の(Ji突により作用
する外部応力に応した電圧を検出信号として出力する。
る。この圧電センサ12はこく粒の(Ji突により作用
する外部応力に応した電圧を検出信号として出力する。
この出力信号を増幅および波形整型して計数し損失量と
する。こき室2を構成する壁面の一部には振動センサ1
3が取付けられている。この振動センサ13は、こき室
2の内部に導かれたこく稈が有するこく粒とこき歯4と
の接財によりこき胴3に作用する負荷を振動として検出
し、その大きさに対応した電圧を検出信号として出力す
る。この出力信号を増幅および波形整型して計数するこ
とにより処理量とする。また、とうみ7の開口部には風
力調整板14が取り付けられている。この風力調整板1
4は一端を支点として自由端が矢印CまたはD方向に回
転動作を行い、とうみ7の開口部の大きさを変更する。
する。こき室2を構成する壁面の一部には振動センサ1
3が取付けられている。この振動センサ13は、こき室
2の内部に導かれたこく稈が有するこく粒とこき歯4と
の接財によりこき胴3に作用する負荷を振動として検出
し、その大きさに対応した電圧を検出信号として出力す
る。この出力信号を増幅および波形整型して計数するこ
とにより処理量とする。また、とうみ7の開口部には風
力調整板14が取り付けられている。この風力調整板1
4は一端を支点として自由端が矢印CまたはD方向に回
転動作を行い、とうみ7の開口部の大きさを変更する。
以上の構成において圧電センサ12が損失量検知手段の
一部を構成し、振動センサ13が処理量検知手段の一部
を構成している。またとうみ7が送風手段である。
一部を構成し、振動センサ13が処理量検知手段の一部
を構成している。またとうみ7が送風手段である。
第3図は、上記説ごく装置の制御部のブロック図である
。
。
CPU3 tにはROM32とRAM33により構成さ
れたメモリ部が接続されている。ROM32には脱こく
装置を構成する各部の動作を制御するプログラムととも
に、第4図に示す内容がテーブルT1に記憶されている
。振動センサ13の検出信号は、それぞれアンプ35お
よび36で適当な大きさに増幅され、比較器38で一定
の電圧EO以下の信号成分が除去される。ノイズ成分等
はこの段階で除去されるようになる。ワンショット40
は比較器38の出力の立ち上がりをとらえて一定幅のパ
ルスを形成する。カウンタ42がこのパルスを計数する
。カウンタ42の計数値は、適当なときにl1044を
介してCPU31によって取り込まれる。この様な構成
によってノイズ等による誤動作を防ぎ、一定レベル以上
の振動があった回数を計数することができる。圧電セン
サ12の検出信号も、上記と同様に比較器38.フンシ
ョット40で波形整形され、さらにカウンタ42で計数
されてCPU3 iに取り込まれる。
れたメモリ部が接続されている。ROM32には脱こく
装置を構成する各部の動作を制御するプログラムととも
に、第4図に示す内容がテーブルT1に記憶されている
。振動センサ13の検出信号は、それぞれアンプ35お
よび36で適当な大きさに増幅され、比較器38で一定
の電圧EO以下の信号成分が除去される。ノイズ成分等
はこの段階で除去されるようになる。ワンショット40
は比較器38の出力の立ち上がりをとらえて一定幅のパ
ルスを形成する。カウンタ42がこのパルスを計数する
。カウンタ42の計数値は、適当なときにl1044を
介してCPU31によって取り込まれる。この様な構成
によってノイズ等による誤動作を防ぎ、一定レベル以上
の振動があった回数を計数することができる。圧電セン
サ12の検出信号も、上記と同様に比較器38.フンシ
ョット40で波形整形され、さらにカウンタ42で計数
されてCPU3 iに取り込まれる。
一方CPU31には動作装置駆動部34を介して風力調
整板14が接続されている。アンプ35.36を介して
入力された検出信号の計数値である処理量および損失量
を基にROM32のテーブルT1から最適なとうみ7の
風力が検索され、この風力に対応した位置に風力調整板
14が移動される。
整板14が接続されている。アンプ35.36を介して
入力された検出信号の計数値である処理量および損失量
を基にROM32のテーブルT1から最適なとうみ7の
風力が検索され、この風力に対応した位置に風力調整板
14が移動される。
第1図は、上記脱こく装置の動作の一部を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
脱こ(作業が開始されると、振動センサ13による処理
量の検出および圧電センサ12による損失量の検出が行
われる。脱こく作業の開始から所定時間経過後ステップ
ntc以下“ステップni”を単に“ni”という。)
において、振動センサ13による処理量Mすなわちカウ
ンタ42の計数値を読み、さらにn2において圧電セン
サ12により検出された損失11すなわちカウンタ41
の計数値を読み出す。次いでn3で読み出された処理量
Mおよび損失量I−を基に第4図に示すテーブルTIか
らとうみ7の風力Wを検索する。このテーブルT1がこ
の発明の記憶手段である。この後、n4て風力調整板1
4を風力Wを実現する位置に移動する。以上の動作にお
いてn3がこの発明の風力検索手段に対応する。
量の検出および圧電センサ12による損失量の検出が行
われる。脱こく作業の開始から所定時間経過後ステップ
ntc以下“ステップni”を単に“ni”という。)
において、振動センサ13による処理量Mすなわちカウ
ンタ42の計数値を読み、さらにn2において圧電セン
サ12により検出された損失11すなわちカウンタ41
の計数値を読み出す。次いでn3で読み出された処理量
Mおよび損失量I−を基に第4図に示すテーブルTIか
らとうみ7の風力Wを検索する。このテーブルT1がこ
の発明の記憶手段である。この後、n4て風力調整板1
4を風力Wを実現する位置に移動する。以上の動作にお
いてn3がこの発明の風力検索手段に対応する。
一般に脱こく装置では収Fi!環境条件に応じてとうみ
7等の装置の動作を制御し、脱こく作業が行われる。脱
こく作業開始後振動センサ13により検出した処理IM
が大きく変化したり、圧電センサ12により検出した損
失量りが所定値以上になった場合にはその状態に合わせ
て風力調整板14を動作させ、とうみ7の風力を変化す
ることができる。これによって処理量Mに応じた選別能
力を確保するとともに損失量が過大になることを防止す
ることができる。
7等の装置の動作を制御し、脱こく作業が行われる。脱
こく作業開始後振動センサ13により検出した処理IM
が大きく変化したり、圧電センサ12により検出した損
失量りが所定値以上になった場合にはその状態に合わせ
て風力調整板14を動作させ、とうみ7の風力を変化す
ることができる。これによって処理量Mに応じた選別能
力を確保するとともに損失量が過大になることを防止す
ることができる。
尚、n1〜n4の動作を脱こく作業中に一定時間間隔で
連続して行うことによりまたは、処理量Mあるいは損失
量りが2激に変化した際に行うことにより、脱こく作業
中における変化にも対応することができる。また処理量
を検出する処理量検知手段および損失量を検出するH1
失7検知手段はそれぞれ振動センサおよび圧電センサ以
外のものを用いることも可能である。
連続して行うことによりまたは、処理量Mあるいは損失
量りが2激に変化した際に行うことにより、脱こく作業
中における変化にも対応することができる。また処理量
を検出する処理量検知手段および損失量を検出するH1
失7検知手段はそれぞれ振動センサおよび圧電センサ以
外のものを用いることも可能である。
本実施例では風力検索手段として−1−記n3に示すよ
うにテーブルから検索するようにしたが、処埋置および
損失量に対する風力の関係を特定する関係式を記憶手段
に記憶しておき、この関係式に数値を代入して、風力を
算出するようにしてもよい。
うにテーブルから検索するようにしたが、処埋置および
損失量に対する風力の関係を特定する関係式を記憶手段
に記憶しておき、この関係式に数値を代入して、風力を
算出するようにしてもよい。
第1図はこの発明の実施例である脱こく装置の動作の一
部を示すフローチャート、第2図は間脱ごく装置の構造
を示す概略図、第3図は間膜こく装置の制御部のブロッ
ク図、第4図は同制御部の一部を構成するROMが有す
るテーブルの内容を示す図である。 2−こき室、7−とうみ(送風手段)、11−排出口、 12−圧電センサ(損失量検知手段)、13−撮動セン
サ(処理量検知手段)、14−風力調整板(送風手段)
。 第1図
部を示すフローチャート、第2図は間脱ごく装置の構造
を示す概略図、第3図は間膜こく装置の制御部のブロッ
ク図、第4図は同制御部の一部を構成するROMが有す
るテーブルの内容を示す図である。 2−こき室、7−とうみ(送風手段)、11−排出口、 12−圧電センサ(損失量検知手段)、13−撮動セン
サ(処理量検知手段)、14−風力調整板(送風手段)
。 第1図
Claims (1)
- (1)こき室内に導かれたこく稈が有するこく粒量を処
理量として検出する処理量検知手段と、排出口から外部
に排出されるこく粒量を損失量として検出する損失量検
知手段と、こく稈から分離されたこく粒と稈屑等を風力
選別する送風手段とを備えてなる脱こく装置において、 処理量および損失量に対する前記送風手段の風力の関係
を特定するテーブルまたはそれらの関係式を記憶する記
憶手段と、前記処理量検知手段と前記損失量検知手段と
が検出した処理量と損失量とから前記送風手段の風力を
前記記憶手段に記憶されているテーブルから検索し、ま
たは前記記憶手段に記憶されている関係式から求める風
力検索手段と、を設けてなる脱こく装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21570585A JPS6274214A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 脱こく装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21570585A JPS6274214A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 脱こく装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274214A true JPS6274214A (ja) | 1987-04-06 |
Family
ID=16676794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21570585A Pending JPS6274214A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | 脱こく装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274214A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743616A (en) * | 1980-08-28 | 1982-03-11 | Yanmar Agricult Equip | Self-running type combine |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP21570585A patent/JPS6274214A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743616A (en) * | 1980-08-28 | 1982-03-11 | Yanmar Agricult Equip | Self-running type combine |
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