JPS6274513A - 蝶番取付穴用の携帯形穴あけ加工機 - Google Patents

蝶番取付穴用の携帯形穴あけ加工機

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JPS6274513A
JPS6274513A JP21582985A JP21582985A JPS6274513A JP S6274513 A JPS6274513 A JP S6274513A JP 21582985 A JP21582985 A JP 21582985A JP 21582985 A JP21582985 A JP 21582985A JP S6274513 A JPS6274513 A JP S6274513A
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JP
Japan
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frame
drilling
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door frame
hole
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JP21582985A
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Yoshihisa Furumoto
古本 義久
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Shinkansai Bearing Co Ltd
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Shinkansai Bearing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は8スチール製ドア枠等に複数の蝶番取付穴を
同時にあけられる専用機的性格をもった携帯形の穴あけ
加工機に関する。
C従来の技術〕 例えば、第6図に示すように蝶番Tの片方の羽根板をス
チール製のドア枠Fの内側に重ねてビスBで締め付ける
場合、予めドア枠Fに皿形の蝶番取付穴Hをあけること
になる。従来では、その穴あけ加工に際し、加工すべき
蝶番取付穴I(の数(図例では4個)に相当する穴をも
った穴センター出し治具を用意する。そして、ドア枠F
の穴あけ加工面Wが水平になるようドアDを立て掛け、
そのうえで前記治具がドア枠Fに予め設けられた蝶番差
込み兼用位置決め基準孔Sに嵌め合わせることによりド
ア枠Fの穴あけ加工面W上の所定位置にセットされる。
次いで、前記冶具の穴からドア枠Fの穴あけ加工面W上
に穴センターマークを記したのち治具を取り外し1手持
ち式の電気ドリル(ドリルガン)を用いてドア枠F上の
前記マーク位置にそのキリで穴をひとつずつあけたうえ
で。
穴くり刃物で座ぐり加工を行っていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明が解決しようとする第1の問題点は、上記従来の
作業ではドア枠Fの穴あけ加工面Wが水平になるようド
アを立ち姿勢にした状態のもとで。
電気ドリルを穴あけ加工面W上に真直ぐ立てて使用する
が、そうした場合ドアDは倒れやすくて不安定で穴あけ
作業が困鉗である点である。
第2の問題点は、上記した従来の穴あけ作業では、複数
の蝶番取付穴Hをひとつずつ順にあけていたため、非能
率的である点である。
vJ3に、上記従来の作業では穴センター出し治具を要
し、しかもその使用に際しては煩わしいマーキング作業
を要していた点である。
〔問題点を解決するための手段〕
上記した第1の問題点を解決するために2本発明では第
1図に示すように、ドア枠Fの穴あけ加工面Wが垂直に
なるようドアDを水平に寝かせる。
このドアDの前記穴あけ加工面Wに対しフレーム1の前
面側に設けた枠当て面5を突き合わせてフレーム1を着
脱可能に取りつけ、該フレーム1上に多軸ボックス2を
前後方向に移動自在に組み込んでなる。
第2の問題点を解決するために1本発明では前記多軸ボ
ックス2内に、原動主軸11と、加工すべき蝶番取付穴
Hの数および配置に相当する複数本の工具主軸12とを
平行に配備してそれぞれを回転自在に支持するとともに
、複数本の工具主軸12を原動主軸11から伝動機構を
介して同時に回転駆動するものとなし、各工具主軸12
の前端に、加工すべきfs番を付火Hの形状に応じる座
ぐり兼用の段付きドリルあるいはタップ等の工具22を
取付ける。原動主軸11にはフレーム1上に搭載される
手持ち式電気ドリル17.あるいはモータ等の駆動アク
チュエータから動力を供給する。
伝動機構としてはギヤ伝動あるいは巻掛は伝動を利用す
る。
第3の問題点を解決するために1本発明では。
多・袖ボックス2内において加工すべき蝶番取付穴Hの
数および配置に相当させて配備する工具22がドア枠F
の穴あけ加工面W上の所定位置に合致するようにフレー
ム1の枠当て面5を穴あけ加工面W上に突き合わせた状
態に固定するための位置決め固定具24を取付けたもの
である。
〔作用〕
フレーム1の枠当て面5をドア枠Fの垂直な穴あけ加工
面Wに対し突き合わせてフレームlを位置決め固定具2
4をもって取付けたうえで該フレーム1上の多軸ボック
ス2を前後方向に移動させることにより、ドアDを水平
に寝かせる安定姿勢のもとで容易に穴あけ作業が行える
ことになる。
また、多軸ボックス2上の工具22を一斉に回転駆動さ
せてハンドル操作で多軸ボ・ノクス2を前進移動させる
と、ドア枠F上の所定位置に複数の蝶番取付穴Hを同時
にあけられる。
さらに、フレーム1をドア枠F上に位置決め固定具24
をもって取付けると、工具主軸工2がドア枠F上の加工
すべき穴Hの数と配置に応じる状態が得られるため、従
来のように面倒な穴センター出し治具を逐一用いなくと
も正確な穴あけ加工が行えることになる。
〔実施例〕 第5図は本発明に係る加工機により穴あけ加工されたス
チール製ドアの一部を示す斜視図であり。
ドア枠Fに4個の皿形の蝶番取付穴Hがあけられている
。第6図はドア枠Fの内側に蝶番Tの片方の羽根板を取
付けた状態の断面図である。
第1図ないし第4図において1本発明に係る加工機の具
体例を示しており、ドア枠Fの穴あけ加工面Wに突き合
わせて取り外し可能に取り付けられるフレーム1と、フ
レーム1内に組み込まれた多軸ボックス2とを有する。
フレーム1はこれ全体が四角形枠状に形成されて前後左
右枠部1a・1b・IC・1d間の底側に底壁1eを形
成している。また、このフレームlには1本発明加工機
これ全体を後述する電気ドリル本体17のグリップ17
aと共に手に持ちやすくするために、その左右枠部IC
・1dの後方寄りの上面側に、凹型状の把手3を取付け
ている。
さらに、第1図にその穴あけ加工作業態様例を示すよう
にドアDを階段状に粘み重ね、その最上段のドアDから
順次下段のドアDに穴あけ加工をして行(とき、フレー
ム1の前枠部1aの下面側が加工しようとするドアDの
すぐ下側のドアDに接当干渉することのないようそれか
ら逃げるための切欠部4が前記前枠部1aの下面側に設
けられる。
前枠部1aの前面左右端にはドア枠Fの穴あけ加工面W
に対し突き合わせ状に接当する枠溝て面5・5を形成し
である。
フレーム1内の前後枠1a・Ib間には左右2本のガイ
ドシャフト6・6を架設し、このガイドシャフト6・6
に多軸ボックス2を前後方向に移動自在に挿通して支持
する。
多軸ボックス2の前後移動操作手段として、フレームエ
の右枠部1dの外側に操作ハンドル7を軸8まわりに前
後揺動自在に枢支する。操作ハンドル7のフレーム1内
に突出する軸8の端部にピニオン9を固着し、多軸ボッ
クス2の横側面に前後方向に固着したランク10に前記
ピニオン9を噛合させる。かくして操作ハンドル7を第
2図に示す前傾状態から矢印Aの後方向へ揺動させると
多軸ボックス2がガイドシャフト6に沿って前方に移動
する。
多軸ボックス2には、その中央に前後方向に水平の原動
主軸11を、原動主軸11のまわりに4本の工具主軸1
2を原動主軸11と平行になるようそれぞれ配設する。
原動主軸11および工具主軸12はそれぞれ多軸ボック
ス2の前蓋2aおよび後壁2bに軸受を介して支持する
。原動主軸IIの後端はボックス2の後壁2bより更に
後方へ突出し、工具主軸12の前端はボックス2の前蓋
2aより更に前方へ突出する。
工具主軸12は第5図に示すような加工すべき螺番取付
穴Hの数および配置と同じ数および配置となるよう設定
する。
多軸ボックス2には原動主軸11の回転を工具主軸12
に伝達する伝動機構を内蔵する。例えば。
第4図に示すごとく原動主軸11上に固定された原動ギ
ヤ15と工具主軸12上に固定された従動ギヤ16を噛
み合せ、これで全ての工具主軸12が同時に同一方向に
1本の原動主軸11からそれらギヤ15・16を介して
回転駆動できるものとする。
因に、!I71番取付穴■付火H間のピンチが小さい場
合は、これと同じピッチで工具主軸12・12間の距離
を小さく位置設定しなければならない。そうした場合、
従動ギヤ16・16どうしが当たってしまう不具合を生
じることがある。そこで、第1図に示すごと(前後2枚
の原動ギヤ15を原動主軸11に固定し、前部の原動ギ
ヤ15に4枚の従動ギヤ16のうち隣り合っていない従
動ギヤ16・、16を、後部の原動ギヤ15にその余の
隣り合っていない従動ギヤ16・16をそれぞれ噛合さ
せるというギヤ配置方を採用している。
原動主軸11への動力の供給は2例えば、従来より使用
されていた専用又は汎用の手持ち式電気ドリルを利用し
て行う。即ち、電気ドリル本体17から工具のみを外し
、その電気ドリル本体17を多軸ボックス2上に設けた
ホルダ18に後方から着脱可能に取り付ける。電気ドリ
ル本体17の前端のチャック部19が原動主軸11の後
端部に連結する。ホルダ18はその後端に電気ドリル本
体17の挿通ずる環状部18aを有し、ねじ20で該環
状部18aを締付けて電気ドリル本体17を固定する。
従動主軸12の前端には工具22が取付けられるが、そ
の工具22としては、一般に加工すべき蝶番取付穴Hが
第6図に示すように型穴の場合は穴あけ次いで座ぐりを
一度に行ないうる刃部をもつ段付き形状のドリルを用い
る。もっとも、単なるねじ穴を加工するだけの場合はタ
ップを用いる。
工具22としてタップを用いる場合は、正転・逆転可能
な形態の電気ドリルやモータを使用することになろう。
多軸ボックス2が後退した不使用状態では、工具22の
先端刃部がフレーム1の前枠部1aの枠当て面5・5間
に設けた前後賞適状の孔23内に納まっている。使用時
には操作ハンドル7で多軸ボックス2を前進させるに伴
って、該工具22の先端刃部がフレームlの前枠部1a
より前方へ突出して行く。また、工具22を前述の段付
きドリルにして穴あけ次いで座ぐりを高精度に同時加工
するために、多軸ボックス2の前進移動限界を規制する
ストッパ一手段を有する。このストッパ一手段としては
1例えば、第3図に示すように前記ガイドシャフト6上
の所定位置にC形すラグ状のストッパー30を締付けて
固定する。
ドア枠Fの穴あけ加工面W上の所定位置に簡単かつ正確
に取り付けられるようにフレーム1に位置決め固定手段
を備えている。
この位置決め固定手段に関しては1例えば第、6図に示
すごとく蝶番Tがドア枠Fの内側に付けられるタイプの
場合には、前述したようにドア枠Fの側面に蝶番組込み
兼用位置決め基準孔Sが予め設けられているため、該基
準孔Sを利用する。そして、フレーム1の前枠部1aの
上面側に位置決め固定具24がビス27で着脱自在に前
方突出状に固定される。
この位置決め固定具24の前枠部1aより突出する下面
側には突部24aを設ける。いま1把手3およびグリッ
プ17aを手にして本加工機を支えて前記突部24aを
前記基準孔S係合させたのち、加工機から手を離すと、
加工機全体が自重により突部24aを中心にした下がり
方向の回転力を作用してその前枠部1aの枠当て面5を
ドア枠Fの穴あけ加工面Wに押圧接当する取付は固定状
態が得られる。これと同時に工具22がドア枠F上の加
工すべき蝶番取付穴位置に合致する状態が得られる。
このようにフレーム1と一体的な位置決め固定具24が
位置決め基準孔Sに係合する実施形態とした場合は2位
置決め固定具24は加工機がドア枠Fから離税するのを
阻止する作用をも発揮する。
もっとも、前記基準孔Sのないドア枠Fにおける位置決
め手段としては1例えば第5図に示すようなドア枠Fの
一辺βとこれに直交する他辺mとを位置決め基準線に利
用してドア枠F上に着脱可能に係合固定できるようにし
た位置決め具を使用すればよい。
これらの場合、フレーム1に対して位置決め固定具4を
着脱式としたので、蝶番Tの仕様が異なる場合(蝶番取
付穴Hの加工位置が異なる場合)でも、該位置決め固定
具24を複数種用意しておけばこれによく対応できる。
なお2本発明が要件とする位置決め固定具24としては
2図示例の形態に限らず、電磁石を利用したものなどに
適宜変更できることは言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば、ドア枠Fの垂直
な穴あけ加工面Wに対し直交して前後方向に移動自在な
多軸ボックス2を内蔵したフレーム1を着脱可能に取り
つけて穴あけ加工するものとしであるので、ドアDを水
平に寝かせる安定姿勢のもとで容易に穴あけ作業を行う
ことができて作業性の向上を図ることができる。とくに
、多数枚のドアDを階段状に積み重ねた状態にしたもと
でその作業が頗る能率よく行える。
フレーム1に前後方向に水平移動自在に組み込まれた多
軸ボックス2内の工具22を一斉に回転駆動させてハン
ドル操作で多軸ボックス2を前進移動させるものとしで
あるので、複数の蝶番取付穴I]を同時にあけることが
できて現場施工の省力化を図りうる。この場合、工具2
2に段付きドリルを使用すれば、s番数付火Hが、穴・
皿を同時に加工できてこの点で更に作業性を向上できる
フレーム1をドア枠Fに位置決め固定具24をもって取
りつけることにより工具主軸12が穴あけ加工面W上の
所定位置に合致する状態が得られるようにしであるので
、従来の穴センター出し治具の省略化を図りうるうえに
正確な穴あけ加工を可能として加工精度の向上、並びに
作業性の向上を図ることができる。さらに又、ハンドル
操作のみで取扱いが容易でこの作業に熟練を要さず、し
かも軽作業で行え、この点でも作業性を良好とするもの
である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る穴あけ加工機の一実施例を示してお
り、第1図は縦断側面図、第2図は外観斜視図、第3図
は平面図、第4図は第3図におけるIV−IV線断面図
、第5図は蝶番取付穴が加工されたドア枠の一部を示す
斜視図、第6図はそのドア枠の内側に蝶番が取付けられ
ている状態を示す断面図である。 1・・・・フレーム。 2・・・・多軸ボックス。 3・・・・把手。 4・・・・切欠部。 5・・・・枠当て面。 6・・・・ガイドシャフト。 7・・・・ハンドル。 11・・・原動主軸。 12・・・工具主軸。 17・・・電気ドリル本体。 18・・・ホルダ。 19・・・電気ドリル本体のチャック部。 22・・・工具。 24・・・位置決め固定具。 24a・・突部。 D・ ・ ・ ・ ドア。 F・・・・ドア枠。 W・・・・穴あけ加工面。 H・・・・蝶番取付穴。 S・・・・基準孔。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ドア枠Fの穴あけ加工面Wが垂直になるよう水平
    に寝かせたドアDの前記穴あけ加工面W上の所定位置に
    対し蝶番取付穴Hをあける加工機であって、前記穴あけ
    加工面Wに対し着脱可能に取付けられるフレーム1と、
    フレーム1上にハンドル操作で前後方向に水平移動自在
    に組み込まれた多軸ボックス2とからなり、該多軸ボッ
    クス2内には、モータ等から動力を受ける前後水平方向
    の原動主軸11と、加工すべき蝶番取付穴Hの数および
    配置に相当する複数本の工具主軸12とを平行に配備し
    てそれぞれを回転自在に支持するとともに、原動主軸1
    1の回転を工具主軸12の全てに同時に伝達する伝動機
    構を備え、各工具主軸12の前端にはドリル等の工具2
    2を取付け、フレーム1の前面側には、ドア枠Fの前記
    穴あけ加工面Wに突き合わされる枠当て面5を形成する
    とともに、工具22がドア枠Fの穴あけ加工面W上の穴
    あけ加工位置に対応するようフレーム1の枠当て面5を
    前記穴あけ加工面Wに突き合わせ固定する位置決め固定
    具24を取付けてなる蝶番取付穴用の携帯形穴あけ加工
    機。
JP21582985A 1985-09-27 1985-09-27 蝶番取付穴用の携帯形穴あけ加工機 Granted JPS6274513A (ja)

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JPS6274513A true JPS6274513A (ja) 1987-04-06
JPH0369645B2 JPH0369645B2 (ja) 1991-11-01

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101758399A (zh) * 2008-10-31 2010-06-30 江苏罡阳股份有限公司 曲柄定位销孔钻夹具

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS422320Y1 (ja) * 1965-06-26 1967-02-10
JPS51700U (ja) * 1975-06-21 1976-01-06

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101758399A (zh) * 2008-10-31 2010-06-30 江苏罡阳股份有限公司 曲柄定位销孔钻夹具

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JPH0369645B2 (ja) 1991-11-01

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