JPS6277014A - 電流供給回路 - Google Patents
電流供給回路Info
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- JPS6277014A JPS6277014A JP60215875A JP21587585A JPS6277014A JP S6277014 A JPS6277014 A JP S6277014A JP 60215875 A JP60215875 A JP 60215875A JP 21587585 A JP21587585 A JP 21587585A JP S6277014 A JPS6277014 A JP S6277014A
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- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、1こ子交換機に接続される端末へ電流を供給
する電流供給回路に関する。
する電流供給回路に関する。
従来の技術
従来、は子交換機に接続される端末への電流供給は、r
圧子交換機本体の電源よりヒユーズを介して行なわれて
いた。
圧子交換機本体の電源よりヒユーズを介して行なわれて
いた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上述した従来の電流供給の方法では、過
電流により、ヒユーズが切れた場合、人手を介してヒユ
ーズを交換しないと端末を再び立上げることができない
という欠点があった。
電流により、ヒユーズが切れた場合、人手を介してヒユ
ーズを交換しないと端末を再び立上げることができない
という欠点があった。
また、本発明と同様な電流供給回路による電流供給の方
法に於いても、端末を立上げる時の突入電流により、電
流遮断回路が動作してし1う為ンこ、端末が容易に立−
ヒがもないという欠点があった。
法に於いても、端末を立上げる時の突入電流により、電
流遮断回路が動作してし1う為ンこ、端末が容易に立−
ヒがもないという欠点があった。
本発明は従来の上記″昼清に1みてなされたものであり
、従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記諸
欠点を解消することをiiJ能とした新規な電流供給回
路4・]是1↓(することにある。
、従って本発明の目的は、従来の技術に内在する上記諸
欠点を解消することをiiJ能とした新規な電流供給回
路4・]是1↓(することにある。
問題点を解決するための手段
前述の様な従来技術の問題点を解決する為に。
本発明に1糸る電流供給回路は、電子交換機に接続され
る端末と端末へ電流を供給する電流供給回路に於いて、
a trIi類の検出感度を持つ過電流検出回路と、前
記%々の検出感度に応じて動作する電流遮断回路を有し
て(、,7+戊される。
る端末と端末へ電流を供給する電流供給回路に於いて、
a trIi類の検出感度を持つ過電流検出回路と、前
記%々の検出感度に応じて動作する電流遮断回路を有し
て(、,7+戊される。
実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
して具体的に説明する。
して具体的に説明する。
第1図及び第一図は本発明に係る電流供給回路の一尖施
し1]を示す回路構成図であり、第1図はアナログji
Il制御回路図、また第2図はディジタル制御回路図で
ある。
し1]を示す回路構成図であり、第1図はアナログji
Il制御回路図、また第2図はディジタル制御回路図で
ある。
(ハ、電源投入時の動作説明
第3図に、E□L源投入時のタイムチャートを示す。
以下、第1図〜1蔦3図に基つき説、す1を行なう。
1ず、心子交換機の電源が投入され、電源V十が立上り
、第2図の信号線Slを介してリセット信号が゛L″レ
ベルから“H″レベル立上シ、フリップフロップ(以下
FFと略記する) 300GK入力端子に現われると、
FF、yoは、リセット信号の立上りエツジでD入力端
子の、囚1帖を1g号線5ユにラッチする為、信号線5
.2は“H”レベルとなる。したがって電源■+より抵
抗//と、フォトカブラーの発光側ダイオードを介して
電流が流れないので、フォトカブラニの受光側トランジ
スタは、オフ状態となる。この時グランド電位から第1
図の抵抗6、抵抗qを介して′Iイ源■−へ電流が流れ
ないので、トランジスター〇ニオフ状態となる。−fだ
、トランジスタ、20の次段に接続されているトランジ
スタ2/もオフ状態となり、端末qo−%は亜流供給さ
れないので、端末ダOもオフ状態である。
、第2図の信号線Slを介してリセット信号が゛L″レ
ベルから“H″レベル立上シ、フリップフロップ(以下
FFと略記する) 300GK入力端子に現われると、
FF、yoは、リセット信号の立上りエツジでD入力端
子の、囚1帖を1g号線5ユにラッチする為、信号線5
.2は“H”レベルとなる。したがって電源■+より抵
抗//と、フォトカブラーの発光側ダイオードを介して
電流が流れないので、フォトカブラニの受光側トランジ
スタは、オフ状態となる。この時グランド電位から第1
図の抵抗6、抵抗qを介して′Iイ源■−へ電流が流れ
ないので、トランジスター〇ニオフ状態となる。−fだ
、トランジスタ、20の次段に接続されているトランジ
スタ2/もオフ状態となり、端末qo−%は亜流供給さ
れないので、端末ダOもオフ状態である。
次に、電源投入時”H″レベル設定さ凡でいたコントロ
ール信号75’ ” ”’HレベルからL”レベルに立
ち下がり、信号線諏を介してFF3θのCLR入力端子
に現われると、同時ンご、インバータゲート3コ、OR
ゲート3/を介してFF、?θのPR入力端子は″H′
″レベルとなる為に、FF3oのQ出力端子U“L″レ
ベルラッチされる。
ール信号75’ ” ”’HレベルからL”レベルに立
ち下がり、信号線諏を介してFF3θのCLR入力端子
に現われると、同時ンご、インバータゲート3コ、OR
ゲート3/を介してFF、?θのPR入力端子は″H′
″レベルとなる為に、FF3oのQ出力端子U“L″レ
ベルラッチされる。
したがって、電源V+よシ抵抗//とフ第1・カプラn
の発光側ダイオードを介して電流が流れるので、受光側
トランジスタはオン仏[かとなる。この時、グランド電
位から抵抗4、抵抗ダを介して1源V−へ′α流が流れ
る為だ、トランジスタ、20はオン状態となる。また、
同時にグランド電位から抵抗t1抵抗1.)ランジスタ
J1抵抗/を介して電源■−へ′α流が流れる為に、ト
ランジスタ、!/モオン状態となり、端末q例供給され
ているグランド電位L位から、端末qθ、トランジスタ
2/、トランジスタ〃、抵抗/を経由して電源■−へ電
流が流れ始め、端末poがオン状態となる。端末グ0が
充分安定して動作し始めるに必要な時間tだけこの状態
を保持[7た後、コントロール信号は”L”レベルから
”H#レベルに立ち上がる。
の発光側ダイオードを介して電流が流れるので、受光側
トランジスタはオン仏[かとなる。この時、グランド電
位から抵抗4、抵抗ダを介して1源V−へ′α流が流れ
る為だ、トランジスタ、20はオン状態となる。また、
同時にグランド電位から抵抗t1抵抗1.)ランジスタ
J1抵抗/を介して電源■−へ′α流が流れる為に、ト
ランジスタ、!/モオン状態となり、端末q例供給され
ているグランド電位L位から、端末qθ、トランジスタ
2/、トランジスタ〃、抵抗/を経由して電源■−へ電
流が流れ始め、端末poがオン状態となる。端末グ0が
充分安定して動作し始めるに必要な時間tだけこの状態
を保持[7た後、コントロール信号は”L”レベルから
”H#レベルに立ち上がる。
(,2)、過1!流検出回路の動作条件過眠流検出は、
抵抗/の両端の電圧v1゛を監視することによって行な
われる。R/には並列にツエナーダイオード二とフォト
カプラ23の発光側ダイオード及びツェナーダイオード
Jとフォトカプラ評の発光側ダイオードが接続されてお
り、これらのフォトカブラによって過電流が検出される
。ここで、ツェナーダイオ−トコ、ツェナーダイオ−1
’ J If) ツj−す−′ilj 圧V2 、 V
5は、V2 < V3 K a >Lされているものと
し、フォトカプラ、23、フォトカプラ評の発光側ダイ
オードの順方向′「d圧は、FF2゜■D゛3とする。
抵抗/の両端の電圧v1゛を監視することによって行な
われる。R/には並列にツエナーダイオード二とフォト
カプラ23の発光側ダイオード及びツェナーダイオード
Jとフォトカプラ評の発光側ダイオードが接続されてお
り、これらのフォトカブラによって過電流が検出される
。ここで、ツェナーダイオ−トコ、ツェナーダイオ−1
’ J If) ツj−す−′ilj 圧V2 、 V
5は、V2 < V3 K a >Lされているものと
し、フォトカプラ、23、フォトカプラ評の発光側ダイ
オードの順方向′「d圧は、FF2゜■D゛3とする。
い丑、゛6源投入後充分時間が経過し、端末りが定常状
態で動作してふ−リ、抵抗/【は、’zf常駐流工0が
流れているものとする。この状態から、本電流供給回路
と、端末vO間もしくは、端末llo内部で何らかの異
常状態となり、抵抗/を流れる電流が工j (工+ >
工o )となったとする。この時、抵抗/の両端に現わ
れる゛1ヱ圧■1が、フォトカプラ3受光側TRを充分
オン状態にし得る順方向電流をツェナーダイオード二を
介してフォトカブラ3発光側ダイオードに与えるもので
あれば、つまり、V1≧■2+ FF2であればフォト
カプラ23の過電流検出感度は、工1とすることができ
る。
態で動作してふ−リ、抵抗/【は、’zf常駐流工0が
流れているものとする。この状態から、本電流供給回路
と、端末vO間もしくは、端末llo内部で何らかの異
常状態となり、抵抗/を流れる電流が工j (工+ >
工o )となったとする。この時、抵抗/の両端に現わ
れる゛1ヱ圧■1が、フォトカプラ3受光側TRを充分
オン状態にし得る順方向電流をツェナーダイオード二を
介してフォトカブラ3発光側ダイオードに与えるもので
あれば、つまり、V1≧■2+ FF2であればフォト
カプラ23の過電流検出感度は、工1とすることができ
る。
次に、抵抗/をυIC九るは流が、工2 (I2’)
11 ) IO)となったとする。この時、抵抗/の両
端に現われる電圧■1が、フォトカプラJ受光側トラン
ジスタを、充分オン状、態にし得る順方向α流をツェナ
ーダイオード3を介してフォトカプラ評発光側ダイオー
ドに与えるものであれば、フォトカプラ2弘の過電流検
出感度工2とすることができる。
11 ) IO)となったとする。この時、抵抗/の両
端に現われる電圧■1が、フォトカプラJ受光側トラン
ジスタを、充分オン状、態にし得る順方向α流をツェナ
ーダイオード3を介してフォトカプラ評発光側ダイオー
ドに与えるものであれば、フォトカプラ2弘の過電流検
出感度工2とすることができる。
(、?)、電源投入時の電流遮断回路の動作いi 、
′L’jL源投入後、コントロール信号が“H″レベル
から1L″レベルに立下がった状態とする(第3図■の
、状態)。この状態では、yパ1′a末qOが光分に立
上ってなく、抵抗/、トランジスタ〃、トランジスタ、
2/を介して供給されている電流は、lj (I2>I
5>11>IO)であるとする。
′L’jL源投入後、コントロール信号が“H″レベル
から1L″レベルに立下がった状態とする(第3図■の
、状態)。この状態では、yパ1′a末qOが光分に立
上ってなく、抵抗/、トランジスタ〃、トランジスタ、
2/を介して供給されている電流は、lj (I2>I
5>11>IO)であるとする。
この時、i2 ) 工s ) L+ である為に、過
電流検出[「)l路は、11■記(2)で述べたmb動
作する為に、フォトカプラ23の受光側トランジスタは
オン状態となり、フォトカプラJの受光側トランジスタ
はオフ状態となる。この結果、1ざ号砿j3には”L″
レベル現われるが、信号線S0は”Lルベルになってお
り、インバータゲー)Jユを経由して信号線51は、H
”レベルとなる為に、ORゲート3/の出力、つ1す、
FF3oのPR入力端子は、′H″レベルのままとなる
。よって、FF3oのQ出力は。
電流検出[「)l路は、11■記(2)で述べたmb動
作する為に、フォトカプラ23の受光側トランジスタは
オン状態となり、フォトカプラJの受光側トランジスタ
はオフ状態となる。この結果、1ざ号砿j3には”L″
レベル現われるが、信号線S0は”Lルベルになってお
り、インバータゲー)Jユを経由して信号線51は、H
”レベルとなる為に、ORゲート3/の出力、つ1す、
FF3oのPR入力端子は、′H″レベルのままとなる
。よって、FF3oのQ出力は。
″′L″レベルのままであり、トランジスタJをオフす
ることはできない。したがって、コントa −ル信号(
信号線50)が゛Lルベルにある時には、過電流I3
(I2>I!S>11 )を検出しても、端末りへの電
流供給を遮断する事ができない。
ることはできない。したがって、コントa −ル信号(
信号線50)が゛Lルベルにある時には、過電流I3
(I2>I!S>11 )を検出しても、端末りへの電
流供給を遮断する事ができない。
このように、端末ダQを立上げる時には、ある程度の過
電流を一定時間tだけ強制的に流す事により、端末yo
を容易に立上げる事が可能である。
電流を一定時間tだけ強制的に流す事により、端末yo
を容易に立上げる事が可能である。
次に、コントロール信号が@L″レベルにあり、端末t
IoヘトランジスタX1 トランジスタ:L/を介して
供給されている電流工5がL5>I2になったとする。
IoヘトランジスタX1 トランジスタ:L/を介して
供給されている電流工5がL5>I2になったとする。
この時、過を光検出回路によりフォトカプラ23の受光
側トランジスタ及びフォトカプラ評受光側トランジスタ
が共にオン状態となるが、コントロール信号が″L′″
レベルにある為に、フォトカプラ3受光側トランジスタ
がオン状態となっても、トランジスタ〃をオフ状態にで
きない為に、端末蜀への電iL供給を遮断できないが、
フォトカプラ評の受光側トランジスタがオン状態となる
為に、トランジスタ2/がオフ状態となり、電流は、端
末り、ポジスタ7、トランジスタ2/?介lを介して電
源■−へ流れる様になる。ポジスタ7ば、過電流を流す
と、その抵抗値が大きくなる特性を保持している為に、
電圧V−の大部分を吸収し、強制的にオン状態となって
いるトランジスタJを保護する。
側トランジスタ及びフォトカプラ評受光側トランジスタ
が共にオン状態となるが、コントロール信号が″L′″
レベルにある為に、フォトカプラ3受光側トランジスタ
がオン状態となっても、トランジスタ〃をオフ状態にで
きない為に、端末蜀への電iL供給を遮断できないが、
フォトカプラ評の受光側トランジスタがオン状態となる
為に、トランジスタ2/がオフ状態となり、電流は、端
末り、ポジスタ7、トランジスタ2/?介lを介して電
源■−へ流れる様になる。ポジスタ7ば、過電流を流す
と、その抵抗値が大きくなる特性を保持している為に、
電圧V−の大部分を吸収し、強制的にオン状態となって
いるトランジスタJを保護する。
以上述べた様に、コントロール信号が”L”レベルにあ
る時の電流遮断動作が可能となる。
る時の電流遮断動作が可能となる。
(ダ)、端末が定常状態にある時の電流遮断回路の動作
いま、′d源投入後に充分時間経過して、端末ダ0が定
常動作している状態にあるとする(第3図■の状態)。
常動作している状態にあるとする(第3図■の状態)。
この状態では抵抗/、トランジスタx1 トランジスタ
2/?介してン、“粕床へ供給されている社流工3は、
充分安定しており、Is * Io (Ioは前記(コ
)で述べた定常状態での電流値)である。
2/?介してン、“粕床へ供給されている社流工3は、
充分安定しており、Is * Io (Ioは前記(コ
)で述べた定常状態での電流値)である。
この仏、帽から、本心流供給回路と端末IAO間、もし
くは、端末qo内部で何らかの異常状態となり、′I運
流工3が、I3>I+となったとする。この時、前記(
コ)で述べた過屈流検出回路の動作により、フォトカプ
ラ」がオン状態となり、1g号線53は”H”レベルか
らL”レベルへ変化スル。
くは、端末qo内部で何らかの異常状態となり、′I運
流工3が、I3>I+となったとする。この時、前記(
コ)で述べた過屈流検出回路の動作により、フォトカプ
ラ」がオン状態となり、1g号線53は”H”レベルか
らL”レベルへ変化スル。
一方、信号線SOに現わンしるコントロール信号は“H
”レベルにある為に、インバータゲート3.2を経由し
て、信号線slIは”L″レベルある為に、ORゲート
3/の出力、つ吐りFFaoのPR入力端子は“H”レ
ベルから“L″レベル変化する。
”レベルにある為に、インバータゲート3.2を経由し
て、信号線slIは”L″レベルある為に、ORゲート
3/の出力、つ吐りFFaoのPR入力端子は“H”レ
ベルから“L″レベル変化する。
したがって、FF3θのQ出力は、”L″レベルら”H
″レベル変化する為に、抵抗//及びフォトカプラ刀の
発光側ダイオードを介して%(IV+より流れていた電
流が流れなくなり、フォトカプラ23の受光側トランジ
スタがオフ状態となる。この結果、トランジスタJがオ
フ状態になる事により、過′Z流をa断する事ができる
。
″レベル変化する為に、抵抗//及びフォトカプラ刀の
発光側ダイオードを介して%(IV+より流れていた電
流が流れなくなり、フォトカプラ23の受光側トランジ
スタがオフ状態となる。この結果、トランジスタJがオ
フ状態になる事により、過′Z流をa断する事ができる
。
(s)、過電流遮Fjfr後の包旧動作FF3oのQ出
力(信号線5.2)は、トランジスタJのオン/オフの
コントロール端子であり、信号線S2を走査することに
より、現在端末qOへ゛篭流供給中か否かを識別する事
が可能である。
力(信号線5.2)は、トランジスタJのオン/オフの
コントロール端子であり、信号線S2を走査することに
より、現在端末qOへ゛篭流供給中か否かを識別する事
が可能である。
よって、信号、恨Sユイ・・走・l王して過電流連断動
作が行わ7tだ事を識別した時に、電蝕投入時と同様の
操作により、再び電流供給回路な動作させる事も可能と
なる。したがって、ヒユーズ便用時の憾に、人手を介さ
:ケ<でも端末を再区立上げる事がり匝となる。
作が行わ7tだ事を識別した時に、電蝕投入時と同様の
操作により、再び電流供給回路な動作させる事も可能と
なる。したがって、ヒユーズ便用時の憾に、人手を介さ
:ケ<でも端末を再区立上げる事がり匝となる。
発明の詳細
な説明した様に、本発明によれば、端末へ電流を供給す
る電流供給回路が二種類の検出感度を持つ過成流検出回
路と、各々のiA電流検出回路の検出感度に応じて動作
する底流遮断回路を有し、端末へ供給される電流が過電
流になると、上記コセ■類の検出感度に応じて遮断動作
が可能である事により、電源投入時、容易に端末を立上
げる事かり能であると同時に、捷たヒユーズ使用時の様
に人手を介さなくても端末を再び■上げる事が可能な’
を流供給回路を提供することができる。
る電流供給回路が二種類の検出感度を持つ過成流検出回
路と、各々のiA電流検出回路の検出感度に応じて動作
する底流遮断回路を有し、端末へ供給される電流が過電
流になると、上記コセ■類の検出感度に応じて遮断動作
が可能である事により、電源投入時、容易に端末を立上
げる事かり能であると同時に、捷たヒユーズ使用時の様
に人手を介さなくても端末を再び■上げる事が可能な’
を流供給回路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
・窮1図と42図は本発明に係る電流供給回路の一実施
νりを示す回路構成図、第3図は電源投入時の動作を示
すタイムチャートである。 /・・・過電流検出用抵抗、λ2、?・・・過′rFL
流検出用ツェナーダイオード、q〜6・・・トランジス
タJ制:、−11用分流抵抗、7・・トランジスタJ保
1iA用ポジスタ、r、q・・・トランジスタ2/ j
li制御用分流抵抗、10゜//・減流抵抗%;20.
.2ハ・・1流供給及び遮断用トランジスタ、2.2・
・・(・ラノジスタI制御用フォトカプラ、刀、評・・
過電流検出用フォトカプラ、30・・・フリップフロッ
プ(FF)、3/・・・ORゲート1.?s・・・イン
バータゲート、qO・・・端末、50・・・コントロー
ル信号線、S/・・・リセット信号線、3゛コ・・・ス
キャン信号線、s3.sy・・・信号線 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 電うδWJQ入 1oの=−■ − = 4菓ON “
νりを示す回路構成図、第3図は電源投入時の動作を示
すタイムチャートである。 /・・・過電流検出用抵抗、λ2、?・・・過′rFL
流検出用ツェナーダイオード、q〜6・・・トランジス
タJ制:、−11用分流抵抗、7・・トランジスタJ保
1iA用ポジスタ、r、q・・・トランジスタ2/ j
li制御用分流抵抗、10゜//・減流抵抗%;20.
.2ハ・・1流供給及び遮断用トランジスタ、2.2・
・・(・ラノジスタI制御用フォトカプラ、刀、評・・
過電流検出用フォトカプラ、30・・・フリップフロッ
プ(FF)、3/・・・ORゲート1.?s・・・イン
バータゲート、qO・・・端末、50・・・コントロー
ル信号線、S/・・・リセット信号線、3゛コ・・・ス
キャン信号線、s3.sy・・・信号線 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 電うδWJQ入 1oの=−■ − = 4菓ON “
Claims (1)
- 電子交換機に接続される端末と、該端末へ電流を供給す
る電流供給回路に於いて、2種類の検出感度を持つ過電
流検出回路と、前記各々の検出感度に応じて動作する電
流遮断回路とを有し、端末へ供給される電流が過電流と
なると前記2種類の検出感度に応じて遮断動作が可能で
ある事を特徴とする電流供給回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215875A JPS6277014A (ja) | 1985-09-29 | 1985-09-29 | 電流供給回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60215875A JPS6277014A (ja) | 1985-09-29 | 1985-09-29 | 電流供給回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6277014A true JPS6277014A (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=16679703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60215875A Pending JPS6277014A (ja) | 1985-09-29 | 1985-09-29 | 電流供給回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6277014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0484549A (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-17 | Sanyo Electric Co Ltd | 給電回路の保護方式 |
| JPH04368419A (ja) * | 1991-06-12 | 1992-12-21 | Takaoka Electric Mfg Co Ltd | 電源供給スイッチ |
| JPH0715306A (ja) * | 1993-06-21 | 1995-01-17 | Kasuga Denki Kk | 静電処理装置の保護回路 |
-
1985
- 1985-09-29 JP JP60215875A patent/JPS6277014A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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