JPS6277637A - カラ−ハ−ドコピ−装置 - Google Patents
カラ−ハ−ドコピ−装置Info
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- JPS6277637A JPS6277637A JP60218233A JP21823385A JPS6277637A JP S6277637 A JPS6277637 A JP S6277637A JP 60218233 A JP60218233 A JP 60218233A JP 21823385 A JP21823385 A JP 21823385A JP S6277637 A JPS6277637 A JP S6277637A
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- image memory
- multicolor
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Links
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 12
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 19
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/52—Circuits or arrangements for halftone screening
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/405—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels
- H04N1/4051—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a dispersed dots halftone pattern, the dots having substantially the same size
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Image Communication Systems (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスプレイ上の画像データを紙上に印字する
ハードコピー装置のうち、主としてカラーグラフィック
ターミナル装置に接続され、カラーグラフィックシステ
ムで用いられているFIGBOセパレート又はコンポジ
ットのビデオ信号を入力してカラーグラフィック卓−ミ
ナルfe[itのCR7面に表示されている画像のハー
ドコピーを行うカラーバードコピー装置に関するもので
ある。
ハードコピー装置のうち、主としてカラーグラフィック
ターミナル装置に接続され、カラーグラフィックシステ
ムで用いられているFIGBOセパレート又はコンポジ
ットのビデオ信号を入力してカラーグラフィック卓−ミ
ナルfe[itのCR7面に表示されている画像のハー
ドコピーを行うカラーバードコピー装置に関するもので
ある。
カラーグラフインクディスプレイ装置に用いられるセパ
レートまたはコンポジットのビデオ信号を入力して多色
階調画像を得るカラーノー−トコビー装置において、入
力されるビデオ信号を閾値をスタティックにいくつかの
値に変化させてコンパレータによシデジタル信号に変換
し、濃匿ハターン法や組織的ディザ法などの多色画調画
像の表現法とその時の閾値に応じた書き込みアドレスで
画像メモリに書き込み、印字時にその表現法に応じた読
み出し丁ドレスで読み出しと、印字を行うことにより、
多色階調画像を記録しうるようにしたものである。
レートまたはコンポジットのビデオ信号を入力して多色
階調画像を得るカラーノー−トコビー装置において、入
力されるビデオ信号を閾値をスタティックにいくつかの
値に変化させてコンパレータによシデジタル信号に変換
し、濃匿ハターン法や組織的ディザ法などの多色画調画
像の表現法とその時の閾値に応じた書き込みアドレスで
画像メモリに書き込み、印字時にその表現法に応じた読
み出し丁ドレスで読み出しと、印字を行うことにより、
多色階調画像を記録しうるようにしたものである。
カラーハードコピー装置の印字出力紙上で多色階調画像
を得る方法として、濃度パターン法や組織的ディザ法な
どの表現法は良く知られている。
を得る方法として、濃度パターン法や組織的ディザ法な
どの表現法は良く知られている。
前者は2X2.4XAなどのマトリックスで1ドツトを
表現するものであシ、後者はデイザマ) IJソクスと
呼ばれる一種のランダムマスク金かけて多色階調画像を
表現するものである。
表現するものであシ、後者はデイザマ) IJソクスと
呼ばれる一種のランダムマスク金かけて多色階調画像を
表現するものである。
さらによシ画質の向上をはかるために特開昭59−52
969や特開昭59−67059などにいくつかの実施
例が紹介されている。これらの方法は入力信号をA/l
)変換器によシ数ビットのデジタル信号に変換し、さら
にこのデジタル信号の情報に基づいてROMに格納され
ているマトリックスを選択して印字パターンを発生させ
るものである。
969や特開昭59−67059などにいくつかの実施
例が紹介されている。これらの方法は入力信号をA/l
)変換器によシ数ビットのデジタル信号に変換し、さら
にこのデジタル信号の情報に基づいてROMに格納され
ているマトリックスを選択して印字パターンを発生させ
るものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしこのようなA/IJ変換器とFtOMテーブルの
組み会せでは、最近のカラーグラフインクディスプレイ
用の+00MHz以上のビデオ信号周波数に対応するこ
とは動作速度の面から極めて困難である。これは逐次比
較ジA/Lli換器ではスルジオルト電圧をダイナミッ
クに変fヒさせているためであシ、通常は故MHzまで
しか応答、しない。
組み会せでは、最近のカラーグラフインクディスプレイ
用の+00MHz以上のビデオ信号周波数に対応するこ
とは動作速度の面から極めて困難である。これは逐次比
較ジA/Lli換器ではスルジオルト電圧をダイナミッ
クに変fヒさせているためであシ、通常は故MHzまで
しか応答、しない。
また並列動作型A/IJ変換器ではBAND幅として1
00MHz以上をカバーするものはあるが、実際のパル
ス波形では数十MHzが限界である。
00MHz以上をカバーするものはあるが、実際のパル
ス波形では数十MHzが限界である。
また通常ビデオ信号では、CFIT側の調整機構でピー
ク電圧と色の関係を会わせこむものであり、電圧’eA
/LI&換する従来の方法では叙ビットのデジタル信号
から単純にROMテーブルを参照するだけであるので、
実状にそぐわない。そしてこの調整機SをFIOMテー
ブル上に盛り込むには複雑な回路又は膨大なメモリを心
安としていた。
ク電圧と色の関係を会わせこむものであり、電圧’eA
/LI&換する従来の方法では叙ビットのデジタル信号
から単純にROMテーブルを参照するだけであるので、
実状にそぐわない。そしてこの調整機SをFIOMテー
ブル上に盛り込むには複雑な回路又は膨大なメモリを心
安としていた。
入力されたビデオ信qR,G、Bはフロントエンドと、
一定のスルジオルト電圧でサンプリングされる。このデ
ータはBIN 、G工N、BINによシ画像メモリへ貯
えられる。このときの書き込みアドレスは、そのときの
多色階調画像の表現法によシコントローラから書き込み
アドレス制御信号によってモディファイされる。印字時
には読み出しアドレスによって画像メモリよりROUT
。
一定のスルジオルト電圧でサンプリングされる。このデ
ータはBIN 、G工N、BINによシ画像メモリへ貯
えられる。このときの書き込みアドレスは、そのときの
多色階調画像の表現法によシコントローラから書き込み
アドレス制御信号によってモディファイされる。印字時
には読み出しアドレスによって画像メモリよりROUT
。
GOUT 、BOUTが読み出される。このとき読み出
しアドレスは多色階調画像の表現法によりコントローラ
から読み出しアドレス制御信号によりモディファイされ
るようにしたものである。
しアドレスは多色階調画像の表現法によりコントローラ
から読み出しアドレス制御信号によりモディファイされ
るようにしたものである。
濃度パターン法による多色階調画像を得るには、スレシ
オルド電圧を濃紅パターンの数だけ変1ヒさせながら画
像メモリのバンクへの書き込みを行う。
オルド電圧を濃紅パターンの数だけ変1ヒさせながら画
像メモリのバンクへの書き込みを行う。
2X2のマトリックスであれば4種類の電圧を用意し、
4つのバンク(例えば第1図中の1.n。
4つのバンク(例えば第1図中の1.n。
nl、■)へスレシオルド電圧の低い順に一1iFき込
む。
む。
4×4のマトリックスであれば164類の電圧と16の
バンクへ書き込む。印字時にこれらのバンクから1つづ
つデータを読み出し1ビクセルを構成させれば良い。
バンクへ書き込む。印字時にこれらのバンクから1つづ
つデータを読み出し1ビクセルを構成させれば良い。
又、組織的ディザ法による多色階調画像を得るには、ス
レシオルド電圧自体をディザマトリックスのマスクとし
て用いる。すなわち2×2デイザマ上リツクスであれば
、スレシオルド電圧を一つの値に固定して、相手のビデ
オ信号を積載ともに一つづつとばしてスキャンする。こ
れ)rスレシオルド電圧を変えさせなからaig]行う
とディザマトリックスでマスクがかかったパターンが画
像メモリ上に得られる。4×4デイザマトリツクスであ
れば16回行う。これを単純に読み出して印字させれば
良い。
レシオルド電圧自体をディザマトリックスのマスクとし
て用いる。すなわち2×2デイザマ上リツクスであれば
、スレシオルド電圧を一つの値に固定して、相手のビデ
オ信号を積載ともに一つづつとばしてスキャンする。こ
れ)rスレシオルド電圧を変えさせなからaig]行う
とディザマトリックスでマスクがかかったパターンが画
像メモリ上に得られる。4×4デイザマトリツクスであ
れば16回行う。これを単純に読み出して印字させれば
良い。
@2図に本発明の基本動作を説明するための原理図を示
す。第2図に2いて入力されたビデオ信号57はコンパ
レータ58に入力される。このときビデオ信号57は第
51図のように6ビクセルをサイクリックに繰り返して
いる。コンパレータS8はスレシオルド電圧59とビデ
オ信号57を比較し1″か”φ”かのデジクル信号を1
6bitからなる画像メモリ41に書き込む。図中の数
字は了ドレスを示す。印字時は印字部42が画像メモリ
61よりデータを読み出す。スレ7オルド成圧59の発
生は第2図の手段では可変ヴオリューム40になってい
るが、これは伺らかの外部制御によシ適当な電圧を発生
させ得るものであれば何でも良く、開運に電圧を可変さ
せる必要は全くない。
す。第2図に2いて入力されたビデオ信号57はコンパ
レータ58に入力される。このときビデオ信号57は第
51図のように6ビクセルをサイクリックに繰り返して
いる。コンパレータS8はスレシオルド電圧59とビデ
オ信号57を比較し1″か”φ”かのデジクル信号を1
6bitからなる画像メモリ41に書き込む。図中の数
字は了ドレスを示す。印字時は印字部42が画像メモリ
61よりデータを読み出す。スレ7オルド成圧59の発
生は第2図の手段では可変ヴオリューム40になってい
るが、これは伺らかの外部制御によシ適当な電圧を発生
させ得るものであれば何でも良く、開運に電圧を可変さ
せる必要は全くない。
第2図において2×2マトリツクスを用いた濃度パター
ン法による表現を得るにはスレシオルドα圧59と図示
しない書き込みアドレス制御回路より発生する曹き込み
丁ドレスを第6図のように変化させる。このとき第4図
に示すようにスレシオルド電圧57はa、b、c、dの
ル徨類があシ第ル図のごとくサンプリングを行って画像
メモリ41に誉き込むと画像メモリ41は第5図のよう
になる。これは各バンク(上位了ドレス2 ’t)it
)ごとにスレ7オルド電圧を変えてメモリに書き込ん
だことになる。これを印字時に図示しない読み出しアド
レス発生回路により次のように読み出す。
ン法による表現を得るにはスレシオルドα圧59と図示
しない書き込みアドレス制御回路より発生する曹き込み
丁ドレスを第6図のように変化させる。このとき第4図
に示すようにスレシオルド電圧57はa、b、c、dの
ル徨類があシ第ル図のごとくサンプリングを行って画像
メモリ41に誉き込むと画像メモリ41は第5図のよう
になる。これは各バンク(上位了ドレス2 ’t)it
)ごとにスレ7オルド電圧を変えてメモリに書き込ん
だことになる。これを印字時に図示しない読み出しアド
レス発生回路により次のように読み出す。
0n00.0+00,000+、’0101゜ラインフ
ィード、+000,1100.+001゜Mol、ライ
ンフィード、0010.0110゜0011.0111
.ラインフィード、 I 010゜1110.1011
,1111.ラインフィードこのよう印字すると第6図
のようなパターンが得られる。この読み出し方法は各バ
ンクに貯えられているスレシオルドα圧ごとの値を各バ
ンクから第5図のビクセルのレイアウトに合わせて読み
吊すものであ′る。このようにして濃度パターン法によ
る表現が実現できた。
ィード、+000,1100.+001゜Mol、ライ
ンフィード、0010.0110゜0011.0111
.ラインフィード、 I 010゜1110.1011
,1111.ラインフィードこのよう印字すると第6図
のようなパターンが得られる。この読み出し方法は各バ
ンクに貯えられているスレシオルドα圧ごとの値を各バ
ンクから第5図のビクセルのレイアウトに合わせて読み
吊すものであ′る。このようにして濃度パターン法によ
る表現が実現できた。
第2図において組織的ディザ法による表現を得るには、
スレシオルド電圧57と図示しない書き込みアドレス発
生回路よ多発生するアドレスを第7図のように変化させ
る。このとき第4図と同様にスレシオルド電圧S7は第
4図と同様にa、b。
スレシオルド電圧57と図示しない書き込みアドレス発
生回路よ多発生するアドレスを第7図のように変化させ
る。このとき第4図と同様にスレシオルド電圧S7は第
4図と同様にa、b。
C,(lの4種類があシ、@7図のごとくサンプリング
を行って画像メモリに書き込むと画像メモリ41は第8
図のようになる。これはビクセルA〜Dと各メモリの+
bitを対応させて、それぞれスレシオルド電圧kK
えて書き込んだことになる。
を行って画像メモリに書き込むと画像メモリ41は第8
図のようになる。これはビクセルA〜Dと各メモリの+
bitを対応させて、それぞれスレシオルド電圧kK
えて書き込んだことになる。
これを印字時に図示しない読み出しアドレス発生回路に
より次のように読み出す。
より次のように読み出す。
000[1,000+、ラインフィード、0010゜0
011、ラインフィード この印字結果は全面印字ではあるが、これはもともと組
織的ディザ法がかなり広い面積に対してしか有効でない
ためである。この読み出し方法は単純でアドレスの若い
方から順番に読むだけである。第9色にこのとき用いた
ディザマトリックスを示す。
011、ラインフィード この印字結果は全面印字ではあるが、これはもともと組
織的ディザ法がかなり広い面積に対してしか有効でない
ためである。この読み出し方法は単純でアドレスの若い
方から順番に読むだけである。第9色にこのとき用いた
ディザマトリックスを示す。
再び第1図に戻シ、第1図の実施例を詳細に解説する。
入力される信号はセパレートビデオ信号であるFtl、
G2.B5のRGB三原色である。これはEXAのF’
S−170のようなコンポジットビデオ信号であれば、
あらかじめ同明信号を喉#)除いておけば良く、NTS
C!のような変調されている信号であれば僕調により容
易に得られる。
G2.B5のRGB三原色である。これはEXAのF’
S−170のようなコンポジットビデオ信号であれば、
あらかじめ同明信号を喉#)除いておけば良く、NTS
C!のような変調されている信号であれば僕調により容
易に得られる。
FI I 、 G 2 、’ B Sのビデオ信号はフ
ロントエンド4によりI bitのデジタル信号である
RINS。
ロントエンド4によりI bitのデジタル信号である
RINS。
GIIJ6.EIN7となシ画像メモリ8へ入力される
。フロントエンド4において入力信号をコン・バレート
するだめのスレシオルド電圧11はコントローラ56よ
多発生するスレシオルド制御信号9によ多制御されるス
レシオルド電圧発生回路10によ多発生される。このと
き通常RI 、 G 2゜B5間にピーク電圧の差が生
じており、カラーグラフィックディスプレイi装置では
CRT側でホワイトバランスrJ!4整ヲ行っている。
。フロントエンド4において入力信号をコン・バレート
するだめのスレシオルド電圧11はコントローラ56よ
多発生するスレシオルド制御信号9によ多制御されるス
レシオルド電圧発生回路10によ多発生される。このと
き通常RI 、 G 2゜B5間にピーク電圧の差が生
じており、カラーグラフィックディスプレイi装置では
CRT側でホワイトバランスrJ!4整ヲ行っている。
本回路で(はスレシオルド制御信号10はスレシオルド
電圧11をRGBごとに細かく調整することによ、リホ
ワイトバランス調整と同様の効果をもたらすことができ
る。例えば第4図におけるスレシオルド電圧a。
電圧11をRGBごとに細かく調整することによ、リホ
ワイトバランス調整と同様の効果をもたらすことができ
る。例えば第4図におけるスレシオルド電圧a。
b、c、dに対してこの比率を守ったまま、RGBそれ
ぞれのピーク電圧を乗゛算すれば良い。また入力される
RGBiセレクトするためのRGEセレクト信号12は
コントローラ56よ多発生する。
ぞれのピーク電圧を乗゛算すれば良い。また入力される
RGBiセレクトするためのRGEセレクト信号12は
コントローラ56よ多発生する。
またフロントエンド4においてサンプリングを行うサン
プリングクロック15はサンプリングクロック発生回路
14によ多発生する。サンプリングクロック発生回路1
4は図示しない同期用信号、例えばビーデオ信号用の水
平同期信号やサンプリングクロック制御信号15により
PLLなどの手段を用いて:RI 、G2 、BS’e
サンプリングするために適当なりロックを発生するもの
である。書き込へアドレス発生回路+6Fiサンプリン
グクロツク15をカウントするカウンタである。ここか
ら発生する中間書き込みアドレス17とコントローラか
ら発生する書き込みアドレス制御信号18によシ書き込
みアドレス制御回路19は画像メモリ8に対する書き込
みアドレス20を発生する。
プリングクロック15はサンプリングクロック発生回路
14によ多発生する。サンプリングクロック発生回路1
4は図示しない同期用信号、例えばビーデオ信号用の水
平同期信号やサンプリングクロック制御信号15により
PLLなどの手段を用いて:RI 、G2 、BS’e
サンプリングするために適当なりロックを発生するもの
である。書き込へアドレス発生回路+6Fiサンプリン
グクロツク15をカウントするカウンタである。ここか
ら発生する中間書き込みアドレス17とコントローラか
ら発生する書き込みアドレス制御信号18によシ書き込
みアドレス制御回路19は画像メモリ8に対する書き込
みアドレス20を発生する。
印字時には印字部28はデータ’ab込みクロック29
を発生し、これをカウントして読み出しアドレス発生回
路50は中間読み出しアドレス51を発生する、さらに
読み出しアドレス制御回路S5a中間読み出しアドレス
51と読み出しアドレス制御信号52によシ読み出しア
ドレス54を発生して画像メモリ8よシ画像データ出力
であるROUT2 1.GOUT22.BOUT25i
読み出す。しかし印字は通常YMC(イエロー、マゼル
タ、シアン〕の三原色であるためにRGB/YMC変換
回路24はコントローラ56からのRGB/YMC変換
制御信号55により印字のための画像データ!25.M
26,027を発生する。FIGBと1MCの関係は単
なる補色であり、通常はRGBをインバートしてYMC
を得る。
を発生し、これをカウントして読み出しアドレス発生回
路50は中間読み出しアドレス51を発生する、さらに
読み出しアドレス制御回路S5a中間読み出しアドレス
51と読み出しアドレス制御信号52によシ読み出しア
ドレス54を発生して画像メモリ8よシ画像データ出力
であるROUT2 1.GOUT22.BOUT25i
読み出す。しかし印字は通常YMC(イエロー、マゼル
タ、シアン〕の三原色であるためにRGB/YMC変換
回路24はコントローラ56からのRGB/YMC変換
制御信号55により印字のための画像データ!25.M
26,027を発生する。FIGBと1MCの関係は単
なる補色であり、通常はRGBをインバートしてYMC
を得る。
次に動作を説明する。ia回度パターン法よる多色階調
画像の表現を行うには、まずR1,G2゜B5の入力ビ
デオ信号を最もスレシオルド電圧の[fいレベルでサン
プリングして画像メモリ8のあルハンクヘ誉き込む。2
×2のマトリックスで表現するのであれば便宜的に図示
した画像メモリ8のバンク1へ書き込むことになる。こ
のようにしてスレシオルド電圧の低い順番にn、m、■
のバンクへ書き込みを行う。印字時には第10図のよう
にi、n、m、■の谷バンクからI bitづつ読み出
して41)itで1ビクセルを構成させるようにする。
画像の表現を行うには、まずR1,G2゜B5の入力ビ
デオ信号を最もスレシオルド電圧の[fいレベルでサン
プリングして画像メモリ8のあルハンクヘ誉き込む。2
×2のマトリックスで表現するのであれば便宜的に図示
した画像メモリ8のバンク1へ書き込むことになる。こ
のようにしてスレシオルド電圧の低い順番にn、m、■
のバンクへ書き込みを行う。印字時には第10図のよう
にi、n、m、■の谷バンクからI bitづつ読み出
して41)itで1ビクセルを構成させるようにする。
これによシ濃匿パターン法による多色階調画像が得られ
る。
る。
組織的ディザ法による多色階調画像の表現を行うにはあ
るスレシオルド電圧11に対する書き込みに対して、ス
レシオルド電圧+1の変化そのものをディザマトリック
スとして利用する。すなわち2X2のマトリックスであ
れば、すでに第7図にて示したように相手のビデオ画像
の2×2ビクセルに対して一回だけあるスレシオルド電
圧でサンプリングするわけである。′a1図の回路上で
は書き込みアドレス制御回路+9がそのときのスレシオ
ルド電圧1亀に従って、画像メモリ8への書き込みアド
レス20をちょうどディザマトリックスの形に配列する
ようにアドレスを発生させるものである。8111図は
スレシオルド電圧a −%−eLに対してアドレスをど
う咄ばして書き込むかを示した模式図であ、b、印字し
たときにちょうど横方向、縦方向とも1個とばしになっ
ている。これをスレシオルド電圧を16種類用意し5個
とばしてアドレス発生させれば4×4のディザマトリッ
クスとなる。
るスレシオルド電圧11に対する書き込みに対して、ス
レシオルド電圧+1の変化そのものをディザマトリック
スとして利用する。すなわち2X2のマトリックスであ
れば、すでに第7図にて示したように相手のビデオ画像
の2×2ビクセルに対して一回だけあるスレシオルド電
圧でサンプリングするわけである。′a1図の回路上で
は書き込みアドレス制御回路+9がそのときのスレシオ
ルド電圧1亀に従って、画像メモリ8への書き込みアド
レス20をちょうどディザマトリックスの形に配列する
ようにアドレスを発生させるものである。8111図は
スレシオルド電圧a −%−eLに対してアドレスをど
う咄ばして書き込むかを示した模式図であ、b、印字し
たときにちょうど横方向、縦方向とも1個とばしになっ
ている。これをスレシオルド電圧を16種類用意し5個
とばしてアドレス発生させれば4×4のディザマトリッ
クスとなる。
従来A/D変換器とROMテーブルによって行なわれて
いた多色階調画像の発生をスレシオルド電圧の調整と画
像メモリへの養き込み、読み出し丁ドレスにより行うこ
とで、次のような効果が生じる。
いた多色階調画像の発生をスレシオルド電圧の調整と画
像メモリへの養き込み、読み出し丁ドレスにより行うこ
とで、次のような効果が生じる。
1、最近のカラーグラフィックディスプレイ装置に用い
られているloOMEz以上の高速ビデオ信号によシ実
用的である。
られているloOMEz以上の高速ビデオ信号によシ実
用的である。
Z スレシオルド電圧を外部コントロールによる調整に
より行っているため、入力のビデオ信号のFIGB間の
ピーク電圧のバラツギに対してよりきめ細かく、かつ容
易にコントロールできる。
より行っているため、入力のビデオ信号のFIGB間の
ピーク電圧のバラツギに対してよりきめ細かく、かつ容
易にコントロールできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好適な実施例を示すフロック図、第2
図は本発明の基本動作原理を示す説明図、85図10R
Tデイスプレイ上の画面の例、m4図はIIk度パター
ン法による画像メモリへの書き込みの@を示す説明図、
第5図は濃度パターン法において書き込まれた画像メモ
リの内部の例、第6tgFi儂1夏パ4−ン法により印
字さ些た画面の例、第7図は組織的ディザ法による画像
メモリへノ書き込みの例を示す説明図、第81暮は組織
的ディザ法において書き込まnた画像メモリの内部の例
、第9図ば2×2デイザマトリツクスの例、第10図は
浸度ハターン法による印字画面とメモリバンクの関係を
示す説明図、第11図は組織的ディザ法によるサンプリ
ング例を示す説明図である。 1・・・R信号 2・・・G信号 5・・・B信号 8・・・画像メモリ 10・・・スレ7オルド制御回路 14・・・サンプリングクロック発生回路16・・・書
き込み丁ドレス発生回路 19・・・誓き込みアドレス制御回路 24・・・RGB/YMO変遺回路 28・・・印字部 50・・・読み出しアドレス発生回路 SS・・・読み出しアドレス制御回路 56・・・コントローラ 以 上 出願人 セイコー准子工薬株式会社 i ≦ 主トより“ 第11紹 ○: スしジオルト1引圧aて“省き2む△:
b ・・ X :// Ctt 口; // d // 1ン7゛1ルゲの4列 毛 続 補 正 書 (方式) 1 リ、イ′Iの表示 111′イ和60年 竹浦願 第218255号2
発明の名杓。 カラーハードコピー装置 3 補正をする渚 代表取締役 服 部 −部 4代 1jlj 人 昭和61年 1月28日
図は本発明の基本動作原理を示す説明図、85図10R
Tデイスプレイ上の画面の例、m4図はIIk度パター
ン法による画像メモリへの書き込みの@を示す説明図、
第5図は濃度パターン法において書き込まれた画像メモ
リの内部の例、第6tgFi儂1夏パ4−ン法により印
字さ些た画面の例、第7図は組織的ディザ法による画像
メモリへノ書き込みの例を示す説明図、第81暮は組織
的ディザ法において書き込まnた画像メモリの内部の例
、第9図ば2×2デイザマトリツクスの例、第10図は
浸度ハターン法による印字画面とメモリバンクの関係を
示す説明図、第11図は組織的ディザ法によるサンプリ
ング例を示す説明図である。 1・・・R信号 2・・・G信号 5・・・B信号 8・・・画像メモリ 10・・・スレ7オルド制御回路 14・・・サンプリングクロック発生回路16・・・書
き込み丁ドレス発生回路 19・・・誓き込みアドレス制御回路 24・・・RGB/YMO変遺回路 28・・・印字部 50・・・読み出しアドレス発生回路 SS・・・読み出しアドレス制御回路 56・・・コントローラ 以 上 出願人 セイコー准子工薬株式会社 i ≦ 主トより“ 第11紹 ○: スしジオルト1引圧aて“省き2む△:
b ・・ X :// Ctt 口; // d // 1ン7゛1ルゲの4列 毛 続 補 正 書 (方式) 1 リ、イ′Iの表示 111′イ和60年 竹浦願 第218255号2
発明の名杓。 カラーハードコピー装置 3 補正をする渚 代表取締役 服 部 −部 4代 1jlj 人 昭和61年 1月28日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a、R(赤)、G(緑)、B(青)からなるビデオ信号
と b、このビデオ信号による画像情報を記憶する画像メモ
リと c、前記ビデオ信号を複数のしきい値によつてサンプリ
ングしデジタル信号に変換するスレシオルド制御回路と d、前記デジタル信号を多色階調画像の表現方法に基づ
き所定の書き込みアドレスで画像メモリに書き込む手段
と e、多色階調画像の表現方法に基づき画像メモリより画
像データを読み出し印字する手段を有することを特徴と
するカラーハードコピー装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60218233A JPS6277637A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | カラ−ハ−ドコピ−装置 |
| EP86307421A EP0219989A3 (en) | 1985-10-01 | 1986-09-26 | Color hard copy system |
| US06/913,684 US4821115A (en) | 1985-10-01 | 1986-09-30 | Color hard copy apparatus having simplified analog-to-digital conversion with adjustable threshold levels |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60218233A JPS6277637A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | カラ−ハ−ドコピ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6277637A true JPS6277637A (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=16716690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60218233A Pending JPS6277637A (ja) | 1985-10-01 | 1985-10-01 | カラ−ハ−ドコピ−装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4821115A (ja) |
| EP (1) | EP0219989A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6277637A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2206261B (en) * | 1987-06-22 | 1992-02-05 | Konishiroku Photo Ind | Multicolour image forming method and apparatus |
| US4956638A (en) * | 1988-09-16 | 1990-09-11 | International Business Machines Corporation | Display using ordered dither |
| US5859948A (en) * | 1988-12-06 | 1999-01-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Images processing apparatus for controlling binarized multi-value image data to convert pulse widths differently in at least two modes |
| AU638804B2 (en) * | 1990-03-06 | 1993-07-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and method |
| EP0449313B1 (en) * | 1990-03-30 | 1997-06-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing method and apparatus |
| US5714974A (en) * | 1992-02-14 | 1998-02-03 | Industrial Technology Research Laboratories | Dithering method and circuit using dithering matrix rotation |
| US5389948A (en) * | 1992-02-14 | 1995-02-14 | Industrial Technology Research Institute | Dithering circuit and method |
| US5598184A (en) * | 1992-03-27 | 1997-01-28 | Hewlett-Packard Company | Method and apparatus for improved color recovery in a computer graphics system |
| JP3347591B2 (ja) * | 1995-07-31 | 2002-11-20 | キヤノン株式会社 | 画像処理方法及び装置 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474623A (en) * | 1977-11-28 | 1979-06-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Coding processing system for video signal |
| US4214277A (en) * | 1979-02-02 | 1980-07-22 | Xerox Corporation | Halftone implementation apparatus |
| JPS5762664A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-15 | Ricoh Co Ltd | Binary processing method for analog picture signal |
| US4449150A (en) * | 1981-01-19 | 1984-05-15 | Ricoh Company, Ltd. | Method of processing medium tone picture |
| JPS57123766A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-02 | Ricoh Co Ltd | Density gradation processing system of digital facsimile |
| CA1175556A (en) * | 1981-02-24 | 1984-10-02 | Kazumoto Iinuma | System for transmitting a video signal with short runs avoided in a signal encoded from the video signal |
| US4495522A (en) * | 1981-07-07 | 1985-01-22 | Konishiroku Photo Industry Co., Ltd. | Recording apparatus and method of picture image |
| JPS5810960A (ja) * | 1981-07-11 | 1983-01-21 | Ricoh Co Ltd | 画信号処理装置 |
| JPS58114570A (ja) * | 1981-12-26 | 1983-07-07 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| IT1201920B (it) * | 1982-03-22 | 1989-02-02 | Olivetti & Co Spa | Apparecchiatura per la scansione ed il trattamento numerico di immagini con mezzi toni |
| JPS5952969A (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | カラ−記録における中間調記録処理方式 |
| JPS59122080A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-14 | Leo Giken:Kk | 網点画像の発生方法 |
-
1985
- 1985-10-01 JP JP60218233A patent/JPS6277637A/ja active Pending
-
1986
- 1986-09-26 EP EP86307421A patent/EP0219989A3/en not_active Withdrawn
- 1986-09-30 US US06/913,684 patent/US4821115A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4821115A (en) | 1989-04-11 |
| EP0219989A2 (en) | 1987-04-29 |
| EP0219989A3 (en) | 1989-06-07 |
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