JPS627797B2 - - Google Patents
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- JPS627797B2 JPS627797B2 JP53035858A JP3585878A JPS627797B2 JP S627797 B2 JPS627797 B2 JP S627797B2 JP 53035858 A JP53035858 A JP 53035858A JP 3585878 A JP3585878 A JP 3585878A JP S627797 B2 JPS627797 B2 JP S627797B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- current
- signal
- current control
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、サイリスタモータ装置、静止レオ
ナード装置等において電流量を制御する電流制御
装置に関するものである。
ナード装置等において電流量を制御する電流制御
装置に関するものである。
従来、この種の装置を使用したサイリスタモー
タ装置として第1図に示すものがあつた。1は整
流器、2はインバータ、3は直流リアクトル、4
は同期電動機、5は同期電動機4の回転子の位置
を検出する分配器、6は同期電動機4の回転数を
検出する指速発電機、7は速度制御装置、8は電
流制御装置、9は整流器1のゲート信号発生器、
10はインバータ2のゲート信号を発生する論理
制御装置、11は整流器1の直流電流と相似の信
号を検出する電流検出器、12は絶対値信号発生
器である。第1図において電流制御装置8として
第2図に示すものがあつた。図において80は演
算増巾器、81,82,83は抵抗器、84はコ
ンデンサ、85a,85bはスイツチ装置であ
る。
タ装置として第1図に示すものがあつた。1は整
流器、2はインバータ、3は直流リアクトル、4
は同期電動機、5は同期電動機4の回転子の位置
を検出する分配器、6は同期電動機4の回転数を
検出する指速発電機、7は速度制御装置、8は電
流制御装置、9は整流器1のゲート信号発生器、
10はインバータ2のゲート信号を発生する論理
制御装置、11は整流器1の直流電流と相似の信
号を検出する電流検出器、12は絶対値信号発生
器である。第1図において電流制御装置8として
第2図に示すものがあつた。図において80は演
算増巾器、81,82,83は抵抗器、84はコ
ンデンサ、85a,85bはスイツチ装置であ
る。
次に動作について説明する。インバータ2は同
期電動機4の誘起電圧により転流される他励式イ
ンバータで、導通位相は論理制御装置10により
決められる。論理制御装置10は分配器5および
速度制御装置7の出力信号により、カ行または回
生の運転モードとなるようにインバータ2の導通
位相を制御するとともに、運転モード切換時に電
流制御装置8をリセツトし、バイアス及びフオー
シング信号を与える。整流器1はインバータ2の
運転モードの切換に対応してカ行または回生動作
を行うとともに、負荷トルクに見合うトルクを同
期電動機4に発生させるように直流電流量を制御
する。速度制御装置7の出力信号は絶対値信号発
生器12により単一極性の信号に変換され、電流
制御装置8の電流指令IRとなる。電流制御装置
8のフイードバツク信号IFは電流検出器11に
より直流電流量として検出され、電流指令IRと
異極性の信号である。電流制御装置8の出力信号
Vpは整流器1のゲート信号発生器9へ与えられ
る。ゲート信号発生器9の入出力特性は例えば第
3a図に示すように位相制御角αがcosd∝Vpと
なるようなもので、出力信号Vpと整流器1の出
力電圧Edの特性は第3b図に示すように直線と
なる。電流制御装置8は電流指令IRにフイード
バツク信号IFが等しくなるように制御するが、
トルク方向切換時に電流フイードバツクの遅れが
生じる。例えば回生運転中、整流器1の直流出力
電圧が−Edaであつたときに、急にカ行モードに
切換つた場合には直流出力電圧が+Edaになるま
で直流電流が流れず、電流制御系としてむだ時間
を生じることになる。このむだ時間を減少させる
ために第2図に示すように積分動作をする電流制
御装置において、トルク方向切換時に電流指令I
RとフイードバツクIFが雰になつた後、インバー
タ2の導通位相を切換えると同時に、スイツチ装
置85aを導通させてコンデンサ84を短絡さ
せ、電流制御装置の出力電圧Vpを雰にする。そ
の後、電流指令IRを絶対値信号発生器12によ
り発生させると同時に整流器及びインバータはゲ
ートオフを解除されるが、さらにスイツチ装置8
5aを不導通にし、スイツチ装置85bを導通さ
せ、フオーシング信号VFを入力して出力信号Vp
を雰より漸増させ、整流器の直流出力電圧をイン
バータ側の直流電圧レベルまで増加させることに
より、直流電流が流れ始める。直流電流が流れ始
めたことを検出してスイツチ装置85bを不導通
にしていた。従来の電流制候装置の出力信号Vp
のタイムチヤートを回生からカ行モードに切換わ
る場合を例にして第4図示す。
期電動機4の誘起電圧により転流される他励式イ
ンバータで、導通位相は論理制御装置10により
決められる。論理制御装置10は分配器5および
速度制御装置7の出力信号により、カ行または回
生の運転モードとなるようにインバータ2の導通
位相を制御するとともに、運転モード切換時に電
流制御装置8をリセツトし、バイアス及びフオー
シング信号を与える。整流器1はインバータ2の
運転モードの切換に対応してカ行または回生動作
を行うとともに、負荷トルクに見合うトルクを同
期電動機4に発生させるように直流電流量を制御
する。速度制御装置7の出力信号は絶対値信号発
生器12により単一極性の信号に変換され、電流
制御装置8の電流指令IRとなる。電流制御装置
8のフイードバツク信号IFは電流検出器11に
より直流電流量として検出され、電流指令IRと
異極性の信号である。電流制御装置8の出力信号
Vpは整流器1のゲート信号発生器9へ与えられ
る。ゲート信号発生器9の入出力特性は例えば第
3a図に示すように位相制御角αがcosd∝Vpと
なるようなもので、出力信号Vpと整流器1の出
力電圧Edの特性は第3b図に示すように直線と
なる。電流制御装置8は電流指令IRにフイード
バツク信号IFが等しくなるように制御するが、
トルク方向切換時に電流フイードバツクの遅れが
生じる。例えば回生運転中、整流器1の直流出力
電圧が−Edaであつたときに、急にカ行モードに
切換つた場合には直流出力電圧が+Edaになるま
で直流電流が流れず、電流制御系としてむだ時間
を生じることになる。このむだ時間を減少させる
ために第2図に示すように積分動作をする電流制
御装置において、トルク方向切換時に電流指令I
RとフイードバツクIFが雰になつた後、インバー
タ2の導通位相を切換えると同時に、スイツチ装
置85aを導通させてコンデンサ84を短絡さ
せ、電流制御装置の出力電圧Vpを雰にする。そ
の後、電流指令IRを絶対値信号発生器12によ
り発生させると同時に整流器及びインバータはゲ
ートオフを解除されるが、さらにスイツチ装置8
5aを不導通にし、スイツチ装置85bを導通さ
せ、フオーシング信号VFを入力して出力信号Vp
を雰より漸増させ、整流器の直流出力電圧をイン
バータ側の直流電圧レベルまで増加させることに
より、直流電流が流れ始める。直流電流が流れ始
めたことを検出してスイツチ装置85bを不導通
にしていた。従来の電流制候装置の出力信号Vp
のタイムチヤートを回生からカ行モードに切換わ
る場合を例にして第4図示す。
従来の装置では電流制御系のむだ時間tdを減
少少させるため、フオーシング信号VFを入力し
ており、むだ時間を調整するのにフオーシング信
号VFを変えて行なつていたが、整流器が平均む
だ時間1/2nを有するサンプリング特性を行うた めに電流制御装置の出力信号Vpの時間変化率を
制限しないと突入電流が生じる場合があり、むだ
時間を減少させるのに限度があつた。nは整流器
相数、は電源周波数である。なお第4図におい
てEdは直流出力電圧、SB1はSW1のON信号、S
FはSW2のON信号、gpはゲートオフ信号で
ある。
少少させるため、フオーシング信号VFを入力し
ており、むだ時間を調整するのにフオーシング信
号VFを変えて行なつていたが、整流器が平均む
だ時間1/2nを有するサンプリング特性を行うた めに電流制御装置の出力信号Vpの時間変化率を
制限しないと突入電流が生じる場合があり、むだ
時間を減少させるのに限度があつた。nは整流器
相数、は電源周波数である。なお第4図におい
てEdは直流出力電圧、SB1はSW1のON信号、S
FはSW2のON信号、gpはゲートオフ信号で
ある。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、バイアス信号を設
けて、出力信号Vpをある値にセツトしておき、
フオーシング信号VFを入力するようにして突入
電流をなくし、むだ時間を減少させた電流制御装
置を提供することを目的としている。
去するためになされたもので、バイアス信号を設
けて、出力信号Vpをある値にセツトしておき、
フオーシング信号VFを入力するようにして突入
電流をなくし、むだ時間を減少させた電流制御装
置を提供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を図について説明す
る。第5図において、80は比例機能を有する演
算増巾器、81,82,83,85,86は抵抗
器、84はコンデンサ、85b,85cはスイツ
チ装置である。
る。第5図において、80は比例機能を有する演
算増巾器、81,82,83,85,86は抵抗
器、84はコンデンサ、85b,85cはスイツ
チ装置である。
次に動作について説明する。トルク方向切換時
に働流指令IR及びフイードバツクIFがともに雰
となり、整流器及びインバータがゲートオフされ
(インバータのみゲートオフしてもよい)、スイツ
チ装置85cが論理制御装置10からの信号SB3
により導通し、バイアス信号VBが入力される。
出力信号VpはC1R4の時定数で変化し、Vp=R4/R5 VBにセツトされる。むだ時間tdを減少させるた
めには、このセツト値を定常電流が流れたときの
整流器の直流出力電圧レベルになるようにすれば
よい。この直流出力電圧レベルはカ行、回生の運
転モード、回転速度等の要因により変化するた
め、これに対応してバイアス信号VBも変化させ
る必要があるが、バイアス信号VBの精度がよく
ないと整流器及びインバータのゲートオフを解除
したときに、突入電流が流れる場合が生じる。従
つてバイアス信号VBは上記レベルより多少低目
に設定して出力信号をセツトし、整流器及びイン
バータのゲートオフを解除するのと同時にスイツ
チ装置85cを不導通にし、電流指令IRを絶対
値発生器12より入力するとともに電流が流れ出
すまで論理制御装置10からの信号SFによりス
イツチ装置85bを導通にしてフオーシング信号
VFを入力する。フオーシング信号VFによる出力
信号Vpの増加分が小さくてよいため、時間変化
率は従来の装置に比べて小さくてもよいため、突
入電流の発生もなく、電流制御系のむだ時間を減
少できる。電流制御装置の動作特性を、回生モー
ドからカ行モードに切換わる場合を例にして第6
図に示す。従来の電流制御装置の動作を示す第4
図と比較すると、出力信号Vpの時間変化率が小
さくなり、突入電流の発生が起らなくなる。
に働流指令IR及びフイードバツクIFがともに雰
となり、整流器及びインバータがゲートオフされ
(インバータのみゲートオフしてもよい)、スイツ
チ装置85cが論理制御装置10からの信号SB3
により導通し、バイアス信号VBが入力される。
出力信号VpはC1R4の時定数で変化し、Vp=R4/R5 VBにセツトされる。むだ時間tdを減少させるた
めには、このセツト値を定常電流が流れたときの
整流器の直流出力電圧レベルになるようにすれば
よい。この直流出力電圧レベルはカ行、回生の運
転モード、回転速度等の要因により変化するた
め、これに対応してバイアス信号VBも変化させ
る必要があるが、バイアス信号VBの精度がよく
ないと整流器及びインバータのゲートオフを解除
したときに、突入電流が流れる場合が生じる。従
つてバイアス信号VBは上記レベルより多少低目
に設定して出力信号をセツトし、整流器及びイン
バータのゲートオフを解除するのと同時にスイツ
チ装置85cを不導通にし、電流指令IRを絶対
値発生器12より入力するとともに電流が流れ出
すまで論理制御装置10からの信号SFによりス
イツチ装置85bを導通にしてフオーシング信号
VFを入力する。フオーシング信号VFによる出力
信号Vpの増加分が小さくてよいため、時間変化
率は従来の装置に比べて小さくてもよいため、突
入電流の発生もなく、電流制御系のむだ時間を減
少できる。電流制御装置の動作特性を、回生モー
ドからカ行モードに切換わる場合を例にして第6
図に示す。従来の電流制御装置の動作を示す第4
図と比較すると、出力信号Vpの時間変化率が小
さくなり、突入電流の発生が起らなくなる。
なお上記実施例で電流制御装置にゲイン調整装
置を設けてもよく。また電流フイードバツク入力
部には微分動作を行う装置を設けてもよい。
置を設けてもよく。また電流フイードバツク入力
部には微分動作を行う装置を設けてもよい。
上記実施例はサイリスタモータ装置への適用例
であるが、静止レオナード装置で直流機を駆動す
る場合にも適用でき、両方向整流器をトルク方向
切換えに対応して切換える際に本考案の電流制御
装置により、電流制御系のむだ時間を減少でき
る。
であるが、静止レオナード装置で直流機を駆動す
る場合にも適用でき、両方向整流器をトルク方向
切換えに対応して切換える際に本考案の電流制御
装置により、電流制御系のむだ時間を減少でき
る。
以上のように、この発明によれば、バイアス信
号で出力信号をセツトした後、フオーシング信号
で前記セツト値から漸増させて行くように構成し
たので、装置が安価にでき、電流制御系のむだ時
間が減少できるものが得られる効果がある。
号で出力信号をセツトした後、フオーシング信号
で前記セツト値から漸増させて行くように構成し
たので、装置が安価にでき、電流制御系のむだ時
間が減少できるものが得られる効果がある。
第1図は従来のサイリスタモータの速度制御回
路構成を示すブロツク図、第2図は従来の電流制
御装置の構成を示す回路図、第3図aはゲート信
号発生器の動作を示す位相角特性図、第3図bは
ゲート信号発生器及び整流器の動作を示す直流出
力電圧特性図、第4図は従来の電流制御装置の動
作を示すタイムチヤート、第5図はこの発明の一
実施例による電流制御装置の構成を示す回路図、
第6図はこの考案発明の動作を示すタイムチヤー
トである。 図中、1…整流器、2…インバータ、3…直流
リアクトル、4…同期電動機、5…分配器、6…
指速発電機、7…速度制御装置、8…電流制御装
置、9…ゲート信号発生器、10…論理制御装
置、11…電流検出器、12…絶対値信号発生
器、80…演算増巾器、81,82,83,8
5,86…抵抗器、84…コンデンサ、85a,
85b,85c…スイツチ装置。なお図中、同一
符号は同一又は相当部分を示す。
路構成を示すブロツク図、第2図は従来の電流制
御装置の構成を示す回路図、第3図aはゲート信
号発生器の動作を示す位相角特性図、第3図bは
ゲート信号発生器及び整流器の動作を示す直流出
力電圧特性図、第4図は従来の電流制御装置の動
作を示すタイムチヤート、第5図はこの発明の一
実施例による電流制御装置の構成を示す回路図、
第6図はこの考案発明の動作を示すタイムチヤー
トである。 図中、1…整流器、2…インバータ、3…直流
リアクトル、4…同期電動機、5…分配器、6…
指速発電機、7…速度制御装置、8…電流制御装
置、9…ゲート信号発生器、10…論理制御装
置、11…電流検出器、12…絶対値信号発生
器、80…演算増巾器、81,82,83,8
5,86…抵抗器、84…コンデンサ、85a,
85b,85c…スイツチ装置。なお図中、同一
符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 電力変換装置によつて駆動される電動機の電
流量を、積分機能を有する演算器により制御する
電流制御装置において、前記演算器に入力するバ
イアス信号及びフオーシング信号を各々スイツチ
する機能を有する第1及び第2のスイツチ装置を
備え、前記電動機のトルク方向切換時に、前記バ
イアス信号を前記第1のスイツチ装置を介して前
記演算器に入力して一次遅れ動作で増巾させ、そ
の後前記バイアス信号を前記第1のスイツチ装置
によりオフするとともに前記フオーシング信号を
前記第2のスイツチ装置を介して前記演算器に入
力し、かつ前記電動機の電流が流れ始めたとき前
記第2のスイツチ装置により前記フオーシング信
号をオフするようにしたことを特徴とする電流制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3585878A JPS54127551A (en) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | Current control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3585878A JPS54127551A (en) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | Current control device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54127551A JPS54127551A (en) | 1979-10-03 |
| JPS627797B2 true JPS627797B2 (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=12453675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3585878A Granted JPS54127551A (en) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | Current control device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54127551A (ja) |
-
1978
- 1978-03-27 JP JP3585878A patent/JPS54127551A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54127551A (en) | 1979-10-03 |
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