JPS627844Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS627844Y2 JPS627844Y2 JP9086782U JP9086782U JPS627844Y2 JP S627844 Y2 JPS627844 Y2 JP S627844Y2 JP 9086782 U JP9086782 U JP 9086782U JP 9086782 U JP9086782 U JP 9086782U JP S627844 Y2 JPS627844 Y2 JP S627844Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- fitted
- insertion hole
- holding member
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 15
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Assembled Shelves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は1個で最大数12枚の方形ワイヤーパネ
ルを立体的に組み立てることを可能にして多列多
段の陳列柵、整理箱などを容易に組み上げられる
ワイヤーパネル用ジヨイントに係るものにして、
その構成を添付図面に示す一実施例について詳述
すると次の通りである。
ルを立体的に組み立てることを可能にして多列多
段の陳列柵、整理箱などを容易に組み上げられる
ワイヤーパネル用ジヨイントに係るものにして、
その構成を添付図面に示す一実施例について詳述
すると次の通りである。
基盤1の中心部にネジ嵌挿孔2を穿孔すると共
にこのネジ嵌挿孔2を除いた一面の前後左右部4
箇所にそれぞれ仕切凸条3を十字状に突設し、こ
の夫々の仕切凸条3間に方形ワイヤーパネル4の
枠角部4aを嵌合するL字形の嵌合凹溝5を形成
し、同じくネジ嵌挿孔2を除いた他面に4個の仕
切突片6をネジ嵌挿孔2の中心より少し位置をず
らして風車羽根状にして直交方向で突設し、この
仕切突片6の間に後記下部押え部材bを嵌合する
嵌合間隙7を形成したプラスチツク製の受部材a
を形成する。
にこのネジ嵌挿孔2を除いた一面の前後左右部4
箇所にそれぞれ仕切凸条3を十字状に突設し、こ
の夫々の仕切凸条3間に方形ワイヤーパネル4の
枠角部4aを嵌合するL字形の嵌合凹溝5を形成
し、同じくネジ嵌挿孔2を除いた他面に4個の仕
切突片6をネジ嵌挿孔2の中心より少し位置をず
らして風車羽根状にして直交方向で突設し、この
仕切突片6の間に後記下部押え部材bを嵌合する
嵌合間隙7を形成したプラスチツク製の受部材a
を形成する。
この受部材aの嵌合間隙7に嵌合される4枚の
嵌合片8を風車羽根状にして連設し、中心部に雌
ネジ孔9を形成し、この夫々の嵌合片8の一側面
に方形ワイヤーパネル4の枠角部4aを係合する
L字形の係合凹条10を形成してプラスチツク製
の下部押え部材bを形成する。
嵌合片8を風車羽根状にして連設し、中心部に雌
ネジ孔9を形成し、この夫々の嵌合片8の一側面
に方形ワイヤーパネル4の枠角部4aを係合する
L字形の係合凹条10を形成してプラスチツク製
の下部押え部材bを形成する。
基盤11の中心部にネジ挿入孔12を穿孔し、
周縁部の前後左右端部4箇所に方形ワイヤーパネ
ル4の枠角部4aを嵌挿する切欠部13を形成
し、この夫々の切欠部13の一側縁に沿わせて4
個の仕切突片14を後記載置押え部材dを嵌合す
る嵌合間隙15を残して風車羽根状に突設してプ
ラスチツク製の中間受部材cを形成する。
周縁部の前後左右端部4箇所に方形ワイヤーパネ
ル4の枠角部4aを嵌挿する切欠部13を形成
し、この夫々の切欠部13の一側縁に沿わせて4
個の仕切突片14を後記載置押え部材dを嵌合す
る嵌合間隙15を残して風車羽根状に突設してプ
ラスチツク製の中間受部材cを形成する。
尚図面はこの上部押え部材cの仕切突片14と
反対側の基盤面に前記仕切凸条3の後上縁部に係
止する回り止め突条を形成して後記雄ネジ18を
容易に締着し得るように形成し、又、ネジ挿入孔
12の一面側周縁部に雄ネジ18の頭部が没入す
る逃げ凹部20を形成してネジ頭部が上部押え部
材cの嵌合間隙15に飛び出ぬように形成した場
合を示している。
反対側の基盤面に前記仕切凸条3の後上縁部に係
止する回り止め突条を形成して後記雄ネジ18を
容易に締着し得るように形成し、又、ネジ挿入孔
12の一面側周縁部に雄ネジ18の頭部が没入す
る逃げ凹部20を形成してネジ頭部が上部押え部
材cの嵌合間隙15に飛び出ぬように形成した場
合を示している。
この上部押え部材cの嵌合間隙15に嵌合され
る4枚の嵌合片16を風車羽根状に連設し、この
夫々の嵌合片16の一側面に方形ワイヤーパネル
4の枠角部4aを係合するL字形の係合凹条17
を形成してプラスチツク製の上部押え部材dを形
成する。
る4枚の嵌合片16を風車羽根状に連設し、この
夫々の嵌合片16の一側面に方形ワイヤーパネル
4の枠角部4aを係合するL字形の係合凹条17
を形成してプラスチツク製の上部押え部材dを形
成する。
受部材aの上下側に上部押え部材cと下部押え
部材bとを雄ネジ18により重合止着して8枚の
方形ワイヤーパネル4の各枠角部4aを、上部押
え部材cに載置押え部材dを嵌合載置して4枚の
方形ワイヤーパネル4の各枠角部4aを一点部に
立体的に継合する。
部材bとを雄ネジ18により重合止着して8枚の
方形ワイヤーパネル4の各枠角部4aを、上部押
え部材cに載置押え部材dを嵌合載置して4枚の
方形ワイヤーパネル4の各枠角部4aを一点部に
立体的に継合する。
図面は基盤1,11を円形とした場合を示して
いる。又、上部押え部材cの中心部に不用の雌ネ
ジ孔を形成すれば、下部押え部材bを載置押え部
材dとして用い得てその分だけ廉価に本案品を提
供出来ることになる。
いる。又、上部押え部材cの中心部に不用の雌ネ
ジ孔を形成すれば、下部押え部材bを載置押え部
材dとして用い得てその分だけ廉価に本案品を提
供出来ることになる。
近年ワイヤー類で枠と網目を構成したワイヤー
パネル多数枚をプラスチツクジヨイントで組み合
わせて棚類,箱類として用いているが、従来から
あるこの種のジヨイントのそれ1個で継合出来る
パネル枚数は8枚が上限であるためワイヤーパネ
ルの組み合わせ形態が2次元的で平板なものとな
つてしまう欠点があつた。
パネル多数枚をプラスチツクジヨイントで組み合
わせて棚類,箱類として用いているが、従来から
あるこの種のジヨイントのそれ1個で継合出来る
パネル枚数は8枚が上限であるためワイヤーパネ
ルの組み合わせ形態が2次元的で平板なものとな
つてしまう欠点があつた。
本考案はかかる欠点を解消するもので上述の様
に構成したから第4図に示す様な前後左右に互い
に隣接させて4つの仕切室を配置した組立構造2
つを上下2段に配置した8つの仕切室のある立体
棚を組み立てるには、この立体棚の中心部に本案
品1個を配して仕切枠となる方形ワイヤーパネル
412枚を立体的に継合すると共に、例えば従来か
らある方形ワイヤーパネル4最大8枚を継合出来
るパネルジヨイント19と方形ワイヤーパネル4
を所望数用いて天井枠、底枠、側枠などを組み付
ければよい。
に構成したから第4図に示す様な前後左右に互い
に隣接させて4つの仕切室を配置した組立構造2
つを上下2段に配置した8つの仕切室のある立体
棚を組み立てるには、この立体棚の中心部に本案
品1個を配して仕切枠となる方形ワイヤーパネル
412枚を立体的に継合すると共に、例えば従来か
らある方形ワイヤーパネル4最大8枚を継合出来
るパネルジヨイント19と方形ワイヤーパネル4
を所望数用いて天井枠、底枠、側枠などを組み付
ければよい。
この組み立てに当たつては、先ず仕切枠に用い
る12枚のうちの4枚の方形ワイヤーパネル4の各
枠角部4aを下部押え部材bの係合凹条10に係
合したうえで受部材aの嵌合間隙7に嵌合し、次
に残りの8枚のうちの4枚の水平向きの方形ワイ
ヤーパネル4の枠角部4aをこの受部材aの嵌合
凹溝5に嵌合したうえに上部押え部材cを載せ、
ネジ挿入孔12より挿入した雄ネジ18をネジ嵌
挿孔2に貫挿させてその先端部を雌ネジ孔9に螺
着し、締め付けることにより仕切枠として8枚の
方形ワイヤーパネル4が組み立てられることにな
る。そして更に載置押え部材dの係合凹条17に
残りの4枚の方形ワイヤーパネル4の枠角部4a
を係合させたうえ上部押え部材cの嵌合間隙15
に嵌合載置すれば、12枚の方形ワイヤーパネル4
は仕切枠として第3図に示す様に組み立てられる
ことになる。
る12枚のうちの4枚の方形ワイヤーパネル4の各
枠角部4aを下部押え部材bの係合凹条10に係
合したうえで受部材aの嵌合間隙7に嵌合し、次
に残りの8枚のうちの4枚の水平向きの方形ワイ
ヤーパネル4の枠角部4aをこの受部材aの嵌合
凹溝5に嵌合したうえに上部押え部材cを載せ、
ネジ挿入孔12より挿入した雄ネジ18をネジ嵌
挿孔2に貫挿させてその先端部を雌ネジ孔9に螺
着し、締め付けることにより仕切枠として8枚の
方形ワイヤーパネル4が組み立てられることにな
る。そして更に載置押え部材dの係合凹条17に
残りの4枚の方形ワイヤーパネル4の枠角部4a
を係合させたうえ上部押え部材cの嵌合間隙15
に嵌合載置すれば、12枚の方形ワイヤーパネル4
は仕切枠として第3図に示す様に組み立てられる
ことになる。
この場合載置押え部材dの係合凹条17の外縁
部下方位置にある上部押え部材cの切欠部13に
4つの枠角部4aが嵌合することになり、載置押
え部材dにより組み立てられた4枚の方形ワイヤ
ーパネル4はそれだけしつかり組み立てられる。
部下方位置にある上部押え部材cの切欠部13に
4つの枠角部4aが嵌合することになり、載置押
え部材dにより組み立てられた4枚の方形ワイヤ
ーパネル4はそれだけしつかり組み立てられる。
上記の様に組み立てられた12枚の方形ワイヤー
パネル4による仕切枠に更に従来のパネルジヨイ
ント19と方形ワイヤーパネル4とを所望数用い
て天井枠、底枠、側枠等を適宜取り付けて第4図
に示す4個の仕切室が前後左右に配された構造で
多段式のものが出来上がる。
パネル4による仕切枠に更に従来のパネルジヨイ
ント19と方形ワイヤーパネル4とを所望数用い
て天井枠、底枠、側枠等を適宜取り付けて第4図
に示す4個の仕切室が前後左右に配された構造で
多段式のものが出来上がる。
この様に本案品を使用すれば、従来は仕切室を
2次元的に組み立てるほかなかつた制約は除かれ
て仕切室を前後左右上下方向に即ち3次元的に組
立構成することが出来ることになり、従来よりず
つと自由に所望形態の棚類をその空間に合わせて
形成することが出来るし、亦その組み立ても方形
ワイヤーパネル4と本案品はネジ止めする他は従
来のパネルジヨイントと同様に嵌合止着するだけ
であるから手軽にスピーデイーに組み立てること
が出来る。
2次元的に組み立てるほかなかつた制約は除かれ
て仕切室を前後左右上下方向に即ち3次元的に組
立構成することが出来ることになり、従来よりず
つと自由に所望形態の棚類をその空間に合わせて
形成することが出来るし、亦その組み立ても方形
ワイヤーパネル4と本案品はネジ止めする他は従
来のパネルジヨイントと同様に嵌合止着するだけ
であるから手軽にスピーデイーに組み立てること
が出来る。
一旦組み立て継合すると、方形ワイヤーパネル
4はその枠角部4aが受部材aにおいては、嵌合
凹溝5と嵌合間隙7に収められたうえで下部押え
部材b及び上部押え部材cにより抜け止め状態と
なり、又載置押え部材dにおいては係合凹条17
及び上部押え部材cの切欠部13により嵌合して
いるから乱暴に扱つても方形ワイヤーパネル4は
抜け出ることなく丈夫な陳列棚,整理棚,整理
箱,物置台等を作ることが出来る。
4はその枠角部4aが受部材aにおいては、嵌合
凹溝5と嵌合間隙7に収められたうえで下部押え
部材b及び上部押え部材cにより抜け止め状態と
なり、又載置押え部材dにおいては係合凹条17
及び上部押え部材cの切欠部13により嵌合して
いるから乱暴に扱つても方形ワイヤーパネル4は
抜け出ることなく丈夫な陳列棚,整理棚,整理
箱,物置台等を作ることが出来る。
逆に組み立てた棚類を分解する場合は、載置押
さ部材dを取り外したうえで雄ネジ18を外すだ
けで良く、この点でも簡単である。
さ部材dを取り外したうえで雄ネジ18を外すだ
けで良く、この点でも簡単である。
又本案品をプラスチツク成型することにより量
産すれば、それだけ製品を廉価に提供出来るなど
秀れた実用上の効果を奏するワイヤーパネルジヨ
イントを提供することとなる。
産すれば、それだけ製品を廉価に提供出来るなど
秀れた実用上の効果を奏するワイヤーパネルジヨ
イントを提供することとなる。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は一部を
省略した使用状態を示す斜視図、第4図はその要
部の拡大斜視図である。 a……受部材、b……下部押え部材、c……上
部押え部材、d……載置押え部材、1……基盤、
2……ネジ嵌挿孔、3……仕切凸条、4……方形
ワイヤーパネル、4a……枠角部、5……嵌合凹
溝、6……仕切突片、7,15……嵌合間隙、
8,16……嵌合片、9……雌ネジ孔、10,1
7……係合凹条、11……基盤、12……ネジ挿
入孔、13……切欠部、14……仕切突片、18
……雄ネジ。
は斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は一部を
省略した使用状態を示す斜視図、第4図はその要
部の拡大斜視図である。 a……受部材、b……下部押え部材、c……上
部押え部材、d……載置押え部材、1……基盤、
2……ネジ嵌挿孔、3……仕切凸条、4……方形
ワイヤーパネル、4a……枠角部、5……嵌合凹
溝、6……仕切突片、7,15……嵌合間隙、
8,16……嵌合片、9……雌ネジ孔、10,1
7……係合凹条、11……基盤、12……ネジ挿
入孔、13……切欠部、14……仕切突片、18
……雄ネジ。
Claims (1)
- 基盤1の中心部にネジ嵌挿孔2を穿孔すると共
にこのネジ嵌挿孔2を除いた一面の前後左右部4
箇所にそれぞれ仕切凸条3を十字状に突設し、こ
の夫々の仕切凸条3間に方形ワイヤーパネル4の
枠角部4aを嵌合するL字形の嵌合凹溝5を形成
し、同じくネジ嵌挿孔2を除いた他面に4個の仕
切突片6をネジ嵌挿孔2の中心より少し位置をず
らして風車羽根状にして直交方向で突設し、この
仕切突片6の間に後記下部押え部材bを嵌合する
嵌合間隙7を形成した受部材aと、この受部材a
の嵌合間隙7に嵌合される4枚の嵌合片8を風車
羽根状にして連設し、中心部に雌ネジ孔9を穿孔
し、この夫々の嵌合片8の一側面に方形ワイヤー
パネル4の枠角部4aを係合するL字形の係合凹
条10を形成した下部押え部材bと、基盤11の
中心部にネジ挿入孔12を穿孔し、周縁部の前後
左右部4箇所に方形ワイヤーパネル4の枠角部4
aを嵌合する切欠部13を形成し、この夫々の切
欠部13の一側縁に沿わせて4個の仕切突片14
を後記載置押え部材dを嵌合する嵌合間隙15を
残して風車羽根状に突設した上部押え部材cと、
この上部押え部材cの嵌合間隙15に嵌合される
4枚の嵌合片16を風車羽根状に連設し、この
夫々の嵌合片16の一側面に方形ワイヤーパネル
4の枠角部4aを係合するL字形の係合凹条17
を形成した載置押え部材dとより成り、受部材a
の上下側に上部押え部材cと下部押え部材bとを
雄ネジ18により重合止着して8枚の方形ワイヤ
ーパネル4の各枠角部4aを、又上部押え部材c
に載置押え部材dを嵌合載置して4枚の方形ワイ
ヤーパネル4の各枠角部4aを一点部で立体的に
結合することを特徴とするワイヤーパネル用ジヨ
イント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9086782U JPS58191412U (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | ワイヤ−パネル用ジヨイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9086782U JPS58191412U (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | ワイヤ−パネル用ジヨイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191412U JPS58191412U (ja) | 1983-12-20 |
| JPS627844Y2 true JPS627844Y2 (ja) | 1987-02-24 |
Family
ID=30099316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9086782U Granted JPS58191412U (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | ワイヤ−パネル用ジヨイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191412U (ja) |
-
1982
- 1982-06-17 JP JP9086782U patent/JPS58191412U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58191412U (ja) | 1983-12-20 |
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