JPS6279754A - 麦門冬抽出糖類含有低カロリ−食品 - Google Patents

麦門冬抽出糖類含有低カロリ−食品

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JPS6279754A
JPS6279754A JP60219605A JP21960585A JPS6279754A JP S6279754 A JPS6279754 A JP S6279754A JP 60219605 A JP60219605 A JP 60219605A JP 21960585 A JP21960585 A JP 21960585A JP S6279754 A JPS6279754 A JP S6279754A
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low
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誠 坪井
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裕 安藤
Kenji Matsui
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔イ〕発明の目的 本発明は、麦門冬(バクモンドウ)の根、又は根の膨大
部から抽出した、糖類の新規な応用に関する。
麦門冬とは、漢方名称であり、その植物学的名称(基原
)は、ユリ科のシャツヒゲ、ヤブランなど次表(第1表
)に示すごとくの根、又はそれらの根の膨大部のことで
ある。
′第1表」麦門冬の植物基原 (産業上の利用分野) 本発明による麦門冬抽出糖類は、分子量が、500〜t
o、oooの範囲にあり、経口投与きれても、そのほと
んどが胃や腸で分解諮れず、脂肪過多性の肥満症(肥満
体質者)に対する低カロリー食品又は、減量剤として、
健康食品などに用いることが出来る。
本発明による麦門冬抽出1i*(以下、便宜上、単に、
麦門冬糖と略記する)の特徴は、上述した肥満体質者の
スリム効果が優れていると共に、鎮咳作用を有し、あら
ゆる咳を止めるのに有効である。
又、さらに、この他、腸内ビフィズス菌の増殖剤、湿布
剤、食品又は化粧品などの増粘剤、又は保湿剤、賦形剤
(増量剤)として、あるいは、医薬、食品、化粧品類等
の加工における、粉体、顆粒、錠剤のフーチング剤とし
ても利用出来る。
本発明による麦門冬糖は、経口毒性がなく、又味は、は
とんど無味無臭であり、苦味を呈することがない、白色
の粉末として得ることが出来る。
したがって、乳幼児から大人まで、広く服用(経口投与
)が出来る。又、小児ぜんそくなどの虚弱体質者、ある
いは、食物アレルギ一体質者の改善にも効果的なもので
あり、健康食品のみならず、医薬品の治療分野にも利用
が可能である。
本発明による麦門冬糖は、上述したごとくの500〜1
0.000の分子量にある少糖類から多糖類からなり、
その総糖量は95〜98%以上であるが、従来から麦門
冬中の主役成分として知られている、サポニン類やフラ
ボノイド類などは、含まれていないことが特徴である。
(従来の技術) 麦門冬糖を、肥満症に利用したとの報告は、これまで本
発明者以外には、まったく見当らない。
一方、漢方では、麦門冬を咳止めや、痰切りに用いられ
ており、例えば、麦門冬溝は、こみ上げる様な、烈しい
セキや、非常に粘って出にくい灰に用いられている。し
かし、その有効成分については、これまで、麦門冬中の
いかなる成分によるものかは不明であった。
麦門冬中に含まれる主な成分としては、ステロイド配糖
体、ホモインフラボノイド、オリゴサツカライドなどが
含まれていることが報告されてい□ 1     る(後記刊行物)、シかし、本発明による
ごとく1     の麦門冬から得られた糖類が、咳や
痰をともなう1     症状に用いたとする文献は見
当らない。
1     (刊行物の所在) l      (υ加藤ひさこら :薬誌Vo1.88
.  p、  710(1968年):       
    ■ シ ョ 才 ジ  J 、ら : ケミカ
ル フr−マシェディ力ル プリナン1       
(Shoji、J、、etal: Cham、 Pha
rm、 Bull、):v°1°20・ p、 172
9(1972年)’                
   Vol、21.  p、  30g(1973年
)・: Vol、25.  p、3049(1977年)j  
    cs>タダ Aら   :同上誌(Tada、
A、、etal  : Chew、  Pharm、 
 Bull、)Vol。28.  p、1477(19
80年)p、2039(tt   ) l           p、2487(tt )(4
)友田正司ら  :同上誌 110116、 p、  113(1968年)Vol
、25  p、  659(1973年)(9友田正司
ら  :生薬誌 Vol、20. p、  12(1966年)最近の食
生活の向上は、栄養過多などにともない、低カロリー食
品、低糖類(生体内でエネルギー化きれない)食品が望
まれている。なかでも、高分子な多糖体繊維質を含む、
野菜類の欠乏は、これによって、肥満体や小児アレルギ
ー疾患を増加し、あるいは糖ズ病、動脈硬化症などの引
金となっているとも推定されている。だからと言って、
植物のパルプ状繊維質は、これを多量に与えれば、胃や
腸に負担をかけ、その結果は、消化不良をまねき、腹痛
などを引き起こすことになる。又、水に不溶性の高分子
な多糖体mrsit質はど、この傾向が高くなる。
したがって、水溶性の少糖類や多糖類が望まれる。その
代表的な例としては、グルコマンナンの利用が知られて
いる。しかし、肥満体質者の減量効果となると、さほど
の効果は得られず、これに代替きれる¥M′#Aが望ま
れていた。
つまり、公知なグルコマンナンの利用は、これが胃や腸
液などの水分の存在下で、何倍にも膨潤、膨張きせる性
質を利用し、これによって、満腹感を与え、食事の摂取
を抑制すること、つまり、日常の食事を抑えることによ
って、減量させようとすることから、結果的には、一時
的には減量が可能であっても、さらに継続すれば、栄養
失調におちいり、他の副作用を引き起こしてしまうこと
が知られている。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明者は、服用しても、腹部膨満感を与えないで、さ
らに栄養源とならないで、未消化の状態で排便(体外に
排泄)きれやすい少糖、又は多糖を求め、さまざまな植
物を原料にして、これより容易に目的を達成出来る、多
糖の抽出を試みることから、研究を開始した。
従来の経口投与におけるスリム効果を有する成分として
は、前述したごとくのグルコマンナンや、最近では、サ
ポニン類が利用されているも、これらの欠点は、グルフ
ナンマンについては、先に述べたごとくであり、サポニ
ン類では、それを達成するための量となると、相当量を
必要となし、経口毒性、あるいは薬理的活性も強く、健
康食品としては、不向きな点が多い、つまり健康食品と
しては、−にも二にも副作用がなく、安全性が高く換言
すれば、−回の食事量に相当する量を、一度に食べても
、何の副作用も示きないことが望ましいのである。この
条件に対応するものとなると、例えば、公知なグルコマ
ンナンでは、その膨張性からも、又、水を大量に必要と
なす点でも、不適当である。つまり、グルコマンナンは
、その−回に必要な摂取量となれば、約30〜50gで
あるが、これに要する水分は、少なくとも300〜50
0mNを必要となし、これだけの水分を補給しない限り
、正常な身体の保持が出来ないことである。つまり、こ
れ以上、−回に摂取すれば、それに相当する水を飲用す
る必要があり、結果として、この摂取した水分を発散す
るための運動(スポーツなど)が必要である。これがと
もなわないで服用を続ければ、逆に下痢や便秘を誘発す
る欠点が生じ、減量どころではなくなる。したがって、
グルコマンナンの減量を目的となして用いる量は副作用
の点を配慮して、1日量を3〜5g程度を用い、これを
毎日服用する形態の商品が主流をなしているが、その効
果は、充分発揮されないでいた。
これに代替出来るものとしては、各種の果実中のペクチ
ンなどを主体とする利用が進んでいる。
その代表的なものとしては、ブルーン中の多糖体の利用
であるが、これらの果実由来のものは、何の副作用もな
く、多量の水を必要とせず、減量効果に優れていると言
われている。
本発明者らは、この様な現状を把握し、健康食品として
用いられやすく、低カロリー食品として、減量効果に優
れた少糖及び多糖体の検索に当ったわけである。そして
、その条件をみたすものとして、減量効果を副作用なく
達成しえる、一つのポイントが、水を多量に必要とせず
、服用が容易であること、腹部膨満感を与えないこと、
水に容易に溶解すること、きらに+!!量が副作用なく
得るための条件として、最も大きなポイントが、各種の
少糖、及び多糖中、分子量からすると、500〜10.
000の範囲にあるものが最善であることがわかった。
すなわち、本発明にあっては、麦門冬糖に限定し、その
分子量が500〜10,000の範囲を規定するも、こ
のポイントは、今後の低カロリー食品類における糖類の
応用に当っても有益であり、麦門冬糖に限らず、他の植
物由来の各種の少糖及び多糖についても、この範囲内に
あるものは、胃や腸に負担を与えず、最善の減量効果を
達成出来るための、一つの手段となりうろことである。
〔口〕発明の構成 本発明は、麦門冬から抽出した、糖類の分子量を500
〜io、oooの範囲となしたものを、低カロリー食品
に用いることからなる。以下に、具体的手段について実
施例等により示す。
(問題点を解決するための手段) 1実施例1」 麦門冬1kgに対して、20倍量の水を加え、加熱抽出
後、濾過して、濾液を得る。この濾液にセライト(ラジ
オライト隘200、ラジオライト隔600など)を加え
、濾過し、濾液を得て、次にアルミナ、陽イオン交換樹
脂、陰イオン交換樹脂、活性炭を用いて順次通し、得ら
れた液をそのままか、又は4倍まで希釈(水を加え)し
た後、ペリフンカセットシステム(日本ミリボア・リミ
テッドa)を用いて、分子量1万のペリコン膜を通し、
さらに、分子量1.000のペリコン膜を通る溶出液を
除去し、得られた溶液(分子量1万から1.000)を
乾燥して、白色粉末を得る。
その総収量は700〜900g程度得られる。このもの
は定量するとき、総糖量が98%以上である。
「実施例2」 麦門冬1kgに、40倍量の水を加え、加熱抽出して、
セライト濾過を行い、その濾液を得て、この濾液に活性
炭を加え、攪拌した後、濾過して得た澄明な液体を乾燥
し、乳白色状粉末を得る。
又、その収量は700〜900gが得られる。このもの
は定量するとき、総糖量が95%以上である。
r実施例3ノ 麦門冬1kgに、20倍量の水を加え、加熱抽出してセ
ライト濾過を行い、その濾液を得て、この濾液を2分の
1量〜5分の1量に濃縮し、濃縮液を再度、濾過して澄
明な粘稠液を得る。収量は800g前後である。このも
のは、さらに乾燥粉末となすとき、その総糖量は95%
以上である。
1実施例4」 麦門冬1kgに、20倍量の水を加え、加熱抽出して、
セライト濾過を行い、次にこの濾液を活性炭処理を行っ
た後、濃縮を行い、糖量が30〜70%となる、澄明粘
稠な液を得る。その収量はaOO〜2,000gである
効成分は除去されており、これにともなう薬理的活性や
経口嵩性は示さない、又、得られた抽出物は、目的とす
る麦門冬糖であるが、分子量分布は、第1図に示すごと
くとなり、500〜10,000の分子量範囲の糖類で
構成きれている。
又、各実施例では、スタート原料における麦門冬に関し
、とくに植物基原について限定しなかったが、前装(第
1表)に示すごとく、そのいずれの麦門冬を用いても抽
出が可能である。すなわち日周ではシャツヒゲ−鼻、ミ
蟲根の膨大部を規定している。しかし、わが国における
漢方処方中に用いられている麦門冬の多くは、容易に入
手が可能である、中国産のヤプラン、又はシャツヒゲの
根、又はそれらの根の膨大部がほとんどである。
そこで、この両植物の根及び根の膨大部を用いて、抽出
を試みたが、収量的には、両植物間には差異がなかった
ことである。したがって、麦門冬について、その植物基
原には、こだわる必要はとくにないと考えられた。
尚、第1図における分子量分布について、その測定条件
については、次の通りである。
装 置:高速液体クロマトグラフィー 日本分光製(T$/INCLE ) 検出器: R1(シマズ RID−2A )カラム: 
Finepak  SIL  AF−102温 度=4
0℃ 移動相: 0.IM KH,PO,,0,OIM Na
HPO40,2M  Na5SO4水溶液 流 速H1mj!/m1n 一方、実施例で得られた麦門冬糖は、水に溶解して、容
易に溶けるも、ゲル形成能は、はとんど有していないこ
とが特徴である。すなわち、従来のグルコマンナンやペ
クチン類などの多糖体では、いずれもゲル形成能が高く
、水を含むとカンテン状に膨張する特性を有して、これ
がために、摂取後、他の食事を受は付けるスペースをな
くし、その結果、胃腸は満腹感を生じ、よって減量化を
達成する手段となすことが出来る一つの条件とされてい
たわけである。
〔ハ〕発明の効果 本発明による麦門冬糖は、水に対する溶解性が良好で、
ゲル形成がないために、処方(配合)性に優れ、飲料と
しての形態でも大量に添加して用いることが出来る。又
、摂取法(服用)後に、ゲル形成能がなく、腹部膨満感
を与えることが少なく、胃や腸で消化分解されにくい、
したがって、低カロリー食品として最適である。
(作用又は効果の確認) 次表(第1表)は、まったく減食をせず、肥満体質のボ
ランティアをもとに、毎日朝昼晩の食前に3〜Logを
服用する方法を取り、2ケ月(60日間)で、2kgを
服用(飲用)することを指示し、1週問おきに体重の増
減量を測定し、その成績結果を示したものである。又、
服用期間の2ケ月を終了した後、さらに、投与中止後、
30日を経過した時点で、体重を測定して調査した。
尚、第1表中、体重の測定は、6日目ごとに、朝一番の
#/)深扱に実施する方法で測定した。
一方、同様の投与(摂取)法により、はぼ正常の体重を
有するボランティアを選び、その投与期間中の体重への
増減に対して調べてみたが、その結果は、肥満体質者に
は有効的な減量効果を示すも、正常な体重を維持してい
る者に対しては、とくに体重を低下させた例は認められ
なかった。したがって、麦門冬糖は、選択的に、肥満体
質者に対してのみ、有効的に働く様にうかがえられた。
又、両試験中、共に副作用的な症状の訴えはなかった・
又、下痢や便秘を訴えたものもなかったが、快便、快腸
であるとするものが多く、を陽動又は消化剤が入ってい
るのかと、疑われる程、逆に投与期間中は、食欲が増進
したとの報告が寄せられた。
rillt表、f門冬糖投与による体重の愛他(効果)
第1表に示すごとくの成Mu来からしてみると、従来は
グルコマンナンの、高分子な多糖体が利用きれていたの
に対し、ゲル形成能の低い500〜to、oooの分子
量にある麦門冬糖は、モの利用に当って、服用も容易で
あり、又、他の処方中にも配合しやすい点で、望ましい
ものであることがわかった。尚、第1表中、肥満体の判
定に当っては、身長と体重との関係から一つの基準が示
きれており、例えば、社団法人日本栄養千金発行の1健
康増進のしおり隘21.中のグラフ(第2図)をもとに
、ボランティアを選択して、試験に当った。
一方、麦門冬糖は、これを服用1〜2区1回で用いると
咳が止まる0通常、クスリとして投与される鎮咳剤は、
薬理的活性も強く、長期連用すれば、その副作用として
習慣性をもったもの、胃腸障害を有するもの、あるいは
苦味を有したものなどが多いが、そのような副作用は、
まったく認められないのが特徴である。又、虚弱体質者
、アレルギー症を有し、牛乳蛋白、卵白、サバなどのす
シミによって発疹し、あるいは、ぜんそくなどを有した
症状の人々に対しては、その体質改善剤としても有効で
ある。第2表は、麦門冬糖を用し)て2〜3の症状に対
して、その投与経過を示したものである。
これまで、麦門冬から抽出きれた糖類について、この様
な作用(効果)があるとの報告は知られていないが、本
発明による麦門冬糖は、これらの治療剤、又は体質改善
剤としても有益である。しかし、その作用機序について
は不明である。
1第2表」麦門冬糖の虚弱体質者への投与効果
【図面の簡単な説明】
第1図は、G 、 P 、 C、(gel parmi
ationchron+atography )の理論
をもとに、高速液体クロマトグラフィー(H,P、L、
C,)を行い、麦門冬から抽出した糖類の、その分子量
分布を測定した結果を示す。 第2図は、肥満の判定に当って基準として用いた、身長
別体重による肥満の判定表(グラフ)。 イの巾にあるときは、はぼ正常な体重を示す。 口の巾にあるときは、要注意の体重を示す。 ハ以上にあるときは、肥満を現わし、減量が必要である

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 麦門冬から抽出した糖類の総量が、水分を除き定量する
    とき、95%以上にあり、かつ、抽出した糖類を構成す
    る分子量が、500〜10,000の範囲内にある、少
    糖類又は多糖類を含有することを特徴とする、低カロリ
    ー食品。
JP60219605A 1985-10-01 1985-10-01 麦門冬抽出糖類含有低カロリ−食品 Granted JPS6279754A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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