JPS6280444A - フレキシブルダクトの製造方法およびフレキシブルダクト - Google Patents
フレキシブルダクトの製造方法およびフレキシブルダクトInfo
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- JPS6280444A JPS6280444A JP22124485A JP22124485A JPS6280444A JP S6280444 A JPS6280444 A JP S6280444A JP 22124485 A JP22124485 A JP 22124485A JP 22124485 A JP22124485 A JP 22124485A JP S6280444 A JPS6280444 A JP S6280444A
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- Japan
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- interior
- cloth
- interior material
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/14—Arrangements for the insulation of pipes or pipe systems
- F16L59/16—Arrangements specially adapted to local requirements at flanges, junctions, valves or the like
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野1
本発明は冷・1栗ドパ空調用等(3−使用される一ル1
シブルダク]へのl、!I ii〜方ン人おJ、(Fル
ー1シI)レダクトに関(る。 [従来の技術1 従来のフレ1−シIルグク1は内装+4や外装々AJ−
して力゛ラス繊H(こじ−−ルを−1−−iイング1〕
lこ()のが使用されていた。このため、加重が容易で
、比較的安価であるが、内・外装材どし−Cガノス繊随
にビニールを71−ティングし1.T()のを使用しで
いるため、不燃性に欠(jるとい′)欠r:、iがある
とともに、引張り強度が弱いという欠貞/I′Xあっl
: 、。 [本発明の目的[ 本発明は以1−のJ、うイc位来の欠■jjに鑑み、自
由に曲り、作業性が良いどどbに、輔燃v1にゆれかつ
引張り強度が強い一ル−1シーfルダタトの¥J’+告
h1人J’j 、、I ryフレE1−シブルダクトを
+rするにある。 1一本発明の目的を達成するための手段[本発明は柔軟
il+があり、不燃性であるガラスフ[lス等の内装布
を用いて円筒状の内装材を作る内装材製造−[稈と、こ
の内装材製造工程で製造された内装材の外周に所定間隔
で金属リングを縫製にJ:すlF& (l 1.Jるリ
ング取付は工程と、このリング取イ・1け二「程を杼た
内装材の外周部に板状のグラスウール等の保温材を巻き
付(]固定する保湿材巻き付t−J工程と、この保湿材
巻き付tt 工程を経たものを柔軟性があり、不燃性で
あるガラスフ「1ス等の外装布を用いて縫製した外装材
内に挿入づる外装打数+j t−J X稈と、前記保湿
材巻き付け■程を経たものの両端外周部の保温材を圧着
してテーピングするテーピング丁稈と、このテーピング
丁稈および前記外装月数(’t I−j1稈を軒だもの
の外装材および内装材の両端部を縫製加Iにより縫着固
定する両端部縫着固定工程とを含むことを特徴としてい
る。 また、本発明は柔軟性があり、不燃性があるガラスクロ
ス等の内装布を用いて円筒状に耐熱性繊〜 5− 維で形成した縫製用糸で・縫製された内装+4と、を二
の内装材の外周に所定間隔Iパ配置71−/ iこ金属
リングと、これらの金属リングを前記内装+4(J固定
11る前記内装布を帯状に形成した前記縫製用糸l・萌
i11内装材に縫製される取付LJイi+ど、前記金属
リン′Iが取f=jl〕られた内装材の外周部を覆うグ
ラスウール等の保温+4と、この保温(イの外周部を覆
う、柔軟性があり、不燃Mである万ラスタ[1ス等のI
A8布を用いて円筒状に前記縫製用糸′C縫製され/j
外装材と、前記保温冷4の両端部を月−肴固定するラー
ゾと、前記内装材および外装材の両端部を縫製ry11
定づる耐熱性繊維で形成1−7に縫製用糸とを備λるこ
とを特徴としている。 [本発明の実施例−1 以下、図面に承す実施例に、J、す、本発明の詳細な説
明する。 第1図ないし第12図の実施例おいて、1は内装材製造
工程で、この内装44 II造丁稈1は、第2図に示す
ように柔軟性があり、不燃性であるガラスクロスの片面
に1)Vc(ポリ塩化ビニール樹脂)4−1−ナインゲ
したIn形状の内装布2を用いて両Q;、i部をl+J
熱P141j Mlで形成した、例えば■1−ネッタス
(商品名)舌の縫シj用糸3を用いl、二、ミシン1、
、: 、1、る縫製(、二、1F)円筒状の内装材4を
181i告する。 !〕は前記内↓u +411J造−1程1−て・製造さ
れた内装+44の外周に所定間隔で金属リング6を取付
けるリンη取+Iけ工程で、このリング取付+j IT
工程は第3図に承4」、うに、まず、内装材4の外周に
、例λば1,5+/+のS IJ Sの鋼線で形成した
金属リング(jを1Cl置き口、この金属リング6を覆
うように前11)内装布2と同じ材質で形成した帯状の
取付は布゛lを位買さ口、該取イ・目−J孔7の両端部
と内装材4とを前記縫製用糸3を用いlこミシンに」、
る縫製にJ: l′’)取(4’ Elる12次に金属
リング6を所定間隔離間i\1(Iこf</ IF+’
にiピッ1へして前)本と同様に取付ける。 イ「お、内装+4/Iの外周に所定間隔で複数個の金属
リング6をlli’、 tW シ、それぞれの金属リン
グ6を取(=+ 11イI+ 7−’C’薄い同峙に縫
製し−C取(jt +−J Tも良い。 F3は第4図(、−ホす」、うに、前記リング取付け工
程3iを軒!、−内装材4Aの外周部に板状のグラスウ
ール等の保温祠t)を巻きイ・口1.喘部をスl[ノー
糊によってlahさ1!る保温(イ巻き1・目11−程
ζ′ある。 10は前記保温44巻きf・口11−稈(3を軒/(’
l’>のを外装材11内に挿入1する外装打数f・1l
Ill、(−の外装材取付f−j I稈1()は、第5
図)1E示りようfJ前記内装布2と同じ(A質ぐ形成
したrく方形状の外装71112を用いて両端部を前記
N製用糸3を用いた、ミシンによる縫製
シブルダク]へのl、!I ii〜方ン人おJ、(Fル
ー1シI)レダクトに関(る。 [従来の技術1 従来のフレ1−シIルグク1は内装+4や外装々AJ−
して力゛ラス繊H(こじ−−ルを−1−−iイング1〕
lこ()のが使用されていた。このため、加重が容易で
、比較的安価であるが、内・外装材どし−Cガノス繊随
にビニールを71−ティングし1.T()のを使用しで
いるため、不燃性に欠(jるとい′)欠r:、iがある
とともに、引張り強度が弱いという欠貞/I′Xあっl
: 、。 [本発明の目的[ 本発明は以1−のJ、うイc位来の欠■jjに鑑み、自
由に曲り、作業性が良いどどbに、輔燃v1にゆれかつ
引張り強度が強い一ル−1シーfルダタトの¥J’+告
h1人J’j 、、I ryフレE1−シブルダクトを
+rするにある。 1一本発明の目的を達成するための手段[本発明は柔軟
il+があり、不燃性であるガラスフ[lス等の内装布
を用いて円筒状の内装材を作る内装材製造−[稈と、こ
の内装材製造工程で製造された内装材の外周に所定間隔
で金属リングを縫製にJ:すlF& (l 1.Jるリ
ング取付は工程と、このリング取イ・1け二「程を杼た
内装材の外周部に板状のグラスウール等の保温材を巻き
付(]固定する保湿材巻き付t−J工程と、この保湿材
巻き付tt 工程を経たものを柔軟性があり、不燃性で
あるガラスフ「1ス等の外装布を用いて縫製した外装材
内に挿入づる外装打数+j t−J X稈と、前記保湿
材巻き付け■程を経たものの両端外周部の保温材を圧着
してテーピングするテーピング丁稈と、このテーピング
丁稈および前記外装月数(’t I−j1稈を軒だもの
の外装材および内装材の両端部を縫製加Iにより縫着固
定する両端部縫着固定工程とを含むことを特徴としてい
る。 また、本発明は柔軟性があり、不燃性があるガラスクロ
ス等の内装布を用いて円筒状に耐熱性繊〜 5− 維で形成した縫製用糸で・縫製された内装+4と、を二
の内装材の外周に所定間隔Iパ配置71−/ iこ金属
リングと、これらの金属リングを前記内装+4(J固定
11る前記内装布を帯状に形成した前記縫製用糸l・萌
i11内装材に縫製される取付LJイi+ど、前記金属
リン′Iが取f=jl〕られた内装材の外周部を覆うグ
ラスウール等の保温+4と、この保温(イの外周部を覆
う、柔軟性があり、不燃Mである万ラスタ[1ス等のI
A8布を用いて円筒状に前記縫製用糸′C縫製され/j
外装材と、前記保温冷4の両端部を月−肴固定するラー
ゾと、前記内装材および外装材の両端部を縫製ry11
定づる耐熱性繊維で形成1−7に縫製用糸とを備λるこ
とを特徴としている。 [本発明の実施例−1 以下、図面に承す実施例に、J、す、本発明の詳細な説
明する。 第1図ないし第12図の実施例おいて、1は内装材製造
工程で、この内装44 II造丁稈1は、第2図に示す
ように柔軟性があり、不燃性であるガラスクロスの片面
に1)Vc(ポリ塩化ビニール樹脂)4−1−ナインゲ
したIn形状の内装布2を用いて両Q;、i部をl+J
熱P141j Mlで形成した、例えば■1−ネッタス
(商品名)舌の縫シj用糸3を用いl、二、ミシン1、
、: 、1、る縫製(、二、1F)円筒状の内装材4を
181i告する。 !〕は前記内↓u +411J造−1程1−て・製造さ
れた内装+44の外周に所定間隔で金属リング6を取付
けるリンη取+Iけ工程で、このリング取付+j IT
工程は第3図に承4」、うに、まず、内装材4の外周に
、例λば1,5+/+のS IJ Sの鋼線で形成した
金属リング(jを1Cl置き口、この金属リング6を覆
うように前11)内装布2と同じ材質で形成した帯状の
取付は布゛lを位買さ口、該取イ・目−J孔7の両端部
と内装材4とを前記縫製用糸3を用いlこミシンに」、
る縫製にJ: l′’)取(4’ Elる12次に金属
リング6を所定間隔離間i\1(Iこf</ IF+’
にiピッ1へして前)本と同様に取付ける。 イ「お、内装+4/Iの外周に所定間隔で複数個の金属
リング6をlli’、 tW シ、それぞれの金属リン
グ6を取(=+ 11イI+ 7−’C’薄い同峙に縫
製し−C取(jt +−J Tも良い。 F3は第4図(、−ホす」、うに、前記リング取付け工
程3iを軒!、−内装材4Aの外周部に板状のグラスウ
ール等の保温祠t)を巻きイ・口1.喘部をスl[ノー
糊によってlahさ1!る保温(イ巻き1・目11−程
ζ′ある。 10は前記保温44巻きf・口11−稈(3を軒/(’
l’>のを外装材11内に挿入1する外装打数f・1l
Ill、(−の外装材取付f−j I稈1()は、第5
図)1E示りようfJ前記内装布2と同じ(A質ぐ形成
したrく方形状の外装71112を用いて両端部を前記
N製用糸3を用いた、ミシンによる縫製
【、:J、り円
181状に形成し/、: 10 、反転させて11製部
分を内側にf1′7 tf¥さ口て外装(411を形成
した後、この外装材11内に前記保温祠をきIt iJ
−1稈8を経たものを挿入−する1゜ 13は第6図に示1J、うに、l!l! nl’+内装
材4Aの両端部の外周部に巻きイ・H〕られlJ保温4
49を11−着」ノで薄肉形状となる3J、うにイbj
−−−114を用いてj−ピングするラーーピング[稈
(・ある。 15は第7図【こ示−1、+、うに、前記テーピンノI
−工程13を経たものを別装置411の両端部で内装暑
44△の両端部を覆−)!、:′後、前記縫製用糸;3
を用い!、:、ミシンによる縫製加−1−に3」、り縫
着固定する両端部縫着固定工程である。 16は前記両幅;部縫着固定■程15を経lどものの両
端部(J、第11図おJ、び第12図に示す取付1ノバ
ンド17を取(−I LJるIII<−目Jバンド取付
(」工程である。 1−へ11製)青1ノン人−て・製造された、第8図1
こ示J−フレ二■シfルダノノト18は、第9図に示す
ようにTルボ状に曲げられて使用されたり、あるいは第
10図に示4ようにS字状に曲げられて使用される。 [本発明の責イする実施例−1 次に第13図に承り本発明の異なる実施例につき説明J
る。なお、この実施例の説明に当って、前記本発明の実
施例と同一構成部分には同一符号を付し−C中抜する説
明を省略する。 第13図の実施例において、前記本発明の実施例と主に
責なる白は、保温祠巻き付け工程8と外装打数(>t
l ’T王稈0との間にデーピング王稈13を行4hっ
jこ点【・、このようにしてフレキシブルダクト18を
vJ3iJi Iy (4−)前i1)本発明の実施例
と同様な作用効宋が15Iられる。 なお、Mi+記本北本弁明施例−C・は内装+4の外周
部に多数個の金属リングを固定するものについて説−つ
− 明し1.:が、本発明はこれ(3−眼ら・r1螺旋状の
金属リングを内装材の外周部(J固定1〕(も良い。 [本発明の効宋1 以1−の畠1明から明らか4131、う【J、本発明に
あ−)ては、次に列挙する効宋がある。。 (1)内装材や外装材を柔軟illがあり、不燃性eあ
るガラスクロス等の内装イl+ v’外装イliを用い
ているので、勤燃竹(こ優れている。 (2)柔軟性かあV)、不燃M (−ある万ノスク[−
1ス等の内装布や外装布を用いてI)耐熱性繊射1で形
成した縫製用糸を用い/j I ”II加1−にJ、−
)で内装材V)外装材に加−[することがて゛さる。。 (3)内装材の外周iJ所定間隔−C金属リングを縫製
加工によって固定しくいるの−(・、自由(5曲り、取
付は時の作業性が良い1゜ (4)内装布や外装イ0どj、 −1、#ラスク]1ス
の11面にP V Cをゴ】−1イングし1.= 6の
を用いることにより、引張り強1aを強く4ることが(
゛きる。
181状に形成し/、: 10 、反転させて11製部
分を内側にf1′7 tf¥さ口て外装(411を形成
した後、この外装材11内に前記保温祠をきIt iJ
−1稈8を経たものを挿入−する1゜ 13は第6図に示1J、うに、l!l! nl’+内装
材4Aの両端部の外周部に巻きイ・H〕られlJ保温4
49を11−着」ノで薄肉形状となる3J、うにイbj
−−−114を用いてj−ピングするラーーピング[稈
(・ある。 15は第7図【こ示−1、+、うに、前記テーピンノI
−工程13を経たものを別装置411の両端部で内装暑
44△の両端部を覆−)!、:′後、前記縫製用糸;3
を用い!、:、ミシンによる縫製加−1−に3」、り縫
着固定する両端部縫着固定工程である。 16は前記両幅;部縫着固定■程15を経lどものの両
端部(J、第11図おJ、び第12図に示す取付1ノバ
ンド17を取(−I LJるIII<−目Jバンド取付
(」工程である。 1−へ11製)青1ノン人−て・製造された、第8図1
こ示J−フレ二■シfルダノノト18は、第9図に示す
ようにTルボ状に曲げられて使用されたり、あるいは第
10図に示4ようにS字状に曲げられて使用される。 [本発明の責イする実施例−1 次に第13図に承り本発明の異なる実施例につき説明J
る。なお、この実施例の説明に当って、前記本発明の実
施例と同一構成部分には同一符号を付し−C中抜する説
明を省略する。 第13図の実施例において、前記本発明の実施例と主に
責なる白は、保温祠巻き付け工程8と外装打数(>t
l ’T王稈0との間にデーピング王稈13を行4hっ
jこ点【・、このようにしてフレキシブルダクト18を
vJ3iJi Iy (4−)前i1)本発明の実施例
と同様な作用効宋が15Iられる。 なお、Mi+記本北本弁明施例−C・は内装+4の外周
部に多数個の金属リングを固定するものについて説−つ
− 明し1.:が、本発明はこれ(3−眼ら・r1螺旋状の
金属リングを内装材の外周部(J固定1〕(も良い。 [本発明の効宋1 以1−の畠1明から明らか4131、う【J、本発明に
あ−)ては、次に列挙する効宋がある。。 (1)内装材や外装材を柔軟illがあり、不燃性eあ
るガラスクロス等の内装イl+ v’外装イliを用い
ているので、勤燃竹(こ優れている。 (2)柔軟性かあV)、不燃M (−ある万ノスク[−
1ス等の内装布や外装布を用いてI)耐熱性繊射1で形
成した縫製用糸を用い/j I ”II加1−にJ、−
)で内装材V)外装材に加−[することがて゛さる。。 (3)内装材の外周iJ所定間隔−C金属リングを縫製
加工によって固定しくいるの−(・、自由(5曲り、取
付は時の作業性が良い1゜ (4)内装布や外装イ0どj、 −1、#ラスク]1ス
の11面にP V Cをゴ】−1イングし1.= 6の
を用いることにより、引張り強1aを強く4ることが(
゛きる。
第1図は本発明の一実施例をン1、す1稈図、第2図は
内装斗4製造[稈の説明図、第3図はリング取イ」け−
1稈の説明図、第4図は保fA祠巻き飼け工程の説明図
、第5図は外装月数イ・目ノニ「稈の説明図、第6図は
デーピング1稈の説明図、第7図は両端部縫着1−稈の
説明図、第8図は本発明のフレキシブルダク1への一部
破断面図、第9図お」、び第10図は)lノ4−シブル
ダク1〜の使用状態の説明図、第11図お、1、び第1
2図は取f・口Jバンドの説明図、第13図は本発明の
H(にる実施例を承り説明図である。 1:内装材製造l−稈、 2:内装布、;3:N製用糸
、 4.4A:内装材、!′1:リンゲリン・
ロj−T−程、6;金属リング、7:取イ・H)布、
8:保温材巻き(>l tJ工稈、9:保温材、
10:外装材取ト目−JL稈、11:外装材
、 12;外装布、13:j−ピング[程、
14:イロテープ、15:両端部縫着固定−「稈、 16:取をロJバンド取付lJ−「稈、17:取イ・1
(Jバンド、 18:フレキシブルダクl−。
内装斗4製造[稈の説明図、第3図はリング取イ」け−
1稈の説明図、第4図は保fA祠巻き飼け工程の説明図
、第5図は外装月数イ・目ノニ「稈の説明図、第6図は
デーピング1稈の説明図、第7図は両端部縫着1−稈の
説明図、第8図は本発明のフレキシブルダク1への一部
破断面図、第9図お」、び第10図は)lノ4−シブル
ダク1〜の使用状態の説明図、第11図お、1、び第1
2図は取f・口Jバンドの説明図、第13図は本発明の
H(にる実施例を承り説明図である。 1:内装材製造l−稈、 2:内装布、;3:N製用糸
、 4.4A:内装材、!′1:リンゲリン・
ロj−T−程、6;金属リング、7:取イ・H)布、
8:保温材巻き(>l tJ工稈、9:保温材、
10:外装材取ト目−JL稈、11:外装材
、 12;外装布、13:j−ピング[程、
14:イロテープ、15:両端部縫着固定−「稈、 16:取をロJバンド取付lJ−「稈、17:取イ・1
(Jバンド、 18:フレキシブルダクl−。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)柔軟性があり、不燃性であるガラスクロス等の内装
布を用いて円筒状の内装材を作る内装材製造工程と、こ
の内装材製造工程で製造された内装材の外周に所定間隔
で金属リングを縫製により取付けるリング取付け工程と
、このリング取付け工程を経た内装材の外周部に板状の
グラスウール等の保温材を巻き付け固定する保温材巻き
付け工程と、この保温材巻き付け工程を経たものを柔軟
性があり、不燃性であるガラスクロス等の外装布を用い
て縫製した外装材内に挿入する外装材取付け工程と、前
記保温材巻き付け工程を経たものの両端外周部の保温材
を圧着してテーピングするテーピング工程と、このテー
ピング工程および前記外装材取付け工程を経たものの外
装材および内装材の両端部を縫製加工により縫着固定す
る両端部縫着固定工程とを含むことを特徴とするフレキ
シブルダクトの製造方法。 2)内装材製造工程はガラスクロスの片面にPVCをコ
ーティングした内装布を用いて製造されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のフレキシブルダク
トの製造方法。 3)リング取付け工程は内装材の外周に取付けた金属リ
ングの上部を内装材と同一の内装布で形成したベルトで
覆い該ベルトの両端部を耐熱性繊維で形成した縫製用糸
で内装材に縫着固定する作業であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項または第2項記載のフレキシブルダ
クトの製造方法。 4)保温材巻き付け工程は内装材の外周部に板状のグラ
スウール等の保温材を巻き付けた後、スプレー糊で接着
固定させる作業であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項ないし第3項いずれかに記載のフレキシブルダク
トの製造方法。 5)外装材取付け工程で用いられる外装材はガラスクロ
スの片面にPVCをコーティングした板状の外装布の両
端部を耐熱性繊維で形成した縫製用糸で縫製し、反転さ
せて円筒形状に形成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第4項いずれかに記載のフレキシ
ブルダクトの製造方法。 6)柔軟性があり、不燃性があるガラスクロス等の内装
布を用いて円筒状に耐熱性繊維で形成した縫製用糸で縫
製された内装材と、この内装材の外周に所定間隔で配置
した金属リングと、これらの金属リングを前記内装材に
固定する前記内装布を帯状に形成した前記縫製用糸で前
記内装材に縫製される取付け布と、前記金属リングが取
付けられた内装材の外周部を覆うグラスウール等の保温
材と、この保温材の外周部を覆う、柔軟性があり、不燃
性であるガラスクロス等の外装布を用いて円筒状に前記
縫製用糸で縫製された外装材と、前記保温材の両端部を
圧着固定するテープと、前記内装材および外装材の両端
部を縫製固定する耐熱性繊維で形成した縫製用糸とを備
えることを特徴とするフレキシブルダクト。 7)内装材および外装材はガラスクロスの片面にPVC
をコーティングした内・外装布を用いて形成しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第6項記載のフレキシブ
ルダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22124485A JPS6280444A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | フレキシブルダクトの製造方法およびフレキシブルダクト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22124485A JPS6280444A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | フレキシブルダクトの製造方法およびフレキシブルダクト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6280444A true JPS6280444A (ja) | 1987-04-13 |
| JPH056096B2 JPH056096B2 (ja) | 1993-01-25 |
Family
ID=16763722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22124485A Granted JPS6280444A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | フレキシブルダクトの製造方法およびフレキシブルダクト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6280444A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007205695A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Ootsuka:Kk | フレキシブルダクトおよびその製造方法 |
| KR100835787B1 (ko) | 2007-05-08 | 2008-06-05 | 두현태 | 플렉시블 덕트 및 그 제조 방법 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22124485A patent/JPS6280444A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007205695A (ja) * | 2006-02-06 | 2007-08-16 | Ootsuka:Kk | フレキシブルダクトおよびその製造方法 |
| KR100835787B1 (ko) | 2007-05-08 | 2008-06-05 | 두현태 | 플렉시블 덕트 및 그 제조 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056096B2 (ja) | 1993-01-25 |
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