JPS6280472A - 圧縮機取りつけ吸込みアキユムレ−タ - Google Patents

圧縮機取りつけ吸込みアキユムレ−タ

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JPS6280472A
JPS6280472A JP61189740A JP18974086A JPS6280472A JP S6280472 A JPS6280472 A JP S6280472A JP 61189740 A JP61189740 A JP 61189740A JP 18974086 A JP18974086 A JP 18974086A JP S6280472 A JPS6280472 A JP S6280472A
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JP
Japan
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accumulator
compressor
end wall
suction pipe
casing
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Application number
JP61189740A
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English (en)
Inventor
エマニュエル・デュアンヌ・フライ
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Tecumseh Products Co
Original Assignee
Tecumseh Products Co
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B39/00Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
    • F04B39/0027Pulsation and noise damping means
    • F04B39/0055Pulsation and noise damping means with a special shape of fluid passage, e.g. bends, throttles, diameter changes, pipes
    • F04B39/0072Pulsation and noise damping means with a special shape of fluid passage, e.g. bends, throttles, diameter changes, pipes characterised by assembly or mounting
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B43/00Arrangements for separating or purifying gases or liquids; Arrangements for vaporising the residuum of liquid refrigerant, e.g. by heat
    • F25B43/006Accumulators

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、冷媒圧縮機及び特に吸込アキュムレータ及び
吸込アキュムレータと冷凍圧縮機との組立体に関する。
吸込アキュムレータは、冷凍技術で十分公知でありかつ
冷凍装置で液体冷媒が圧縮機シリンダへ入シ、従って圧
縮機のスラッギングを発生させないように設けられてい
る。この種のアキュムレータは、液体冷媒に対する貯槽
として働らく。これらのアキュムレータは、貯蔵した液
体冷媒を圧縮機吸込管及び圧縮機シリンダへ入る前Kが
ス状態へ蒸発分離させるように構成される。本発明は、
吸込アキュムレータ及び圧縮機ハウジングに対するこの
種アキュムレータの組立体に関する。
多数の先行技術装置は、冷凍装置にアキュムレータの取
付けを行なった。しかしながら、小じんまりした冷凍装
置を設けるため及び製造を容易にするために、吸込アキ
ュムレータを直接圧縮機ハウジングで取りつけるのが好
ましい。さらに、小じんまシした冷凍装置を達成するた
めに吸込アキュムレータと圧縮機ハウジングとの間の空
間を極めて小さく押えることが望ましい。
冷凍装置の別の好ましい特徴は、吸込管損失が冷凍装置
の効率をかなシ低くさせないように吸込管で発生する圧
力降下を極めて小さくすることにある。吸込管でのかな
りの圧力降下を防止するために、吸込管の長さをできる
限シ短かく押えかつさらに吸込管の直径をできるだけ大
きくつくることが望ましい。先行技術の吸込アキュムレ
ータ取りつけ配置ではこれらの目的を達成しなかった。
伝統的に吸込アキュムレータは、2つの端壁をもつ円筒
ケーシングから成る。吸込管は片方の端壁へ入る。従来
これらの端壁は、凸面或は切頭円錐形状にされていた。
吸込管の第1端は、端壁の中央開口を介してアキュムレ
ータの中へ延びている。
吸込管の第2端は、圧縮機のハウジングへ連結されてい
る。従ってこの吸込管は、湾曲部分を含みかつ湾曲部分
の半径が吸込管の直径及びアキュムレータの直径に左右
される。この種先行技術アキュムレータ取シつけ装置の
1つは、1984年11月13日付出願されかつ本出願
の登録の譲受人へ譲渡された係属する特許出願番号第6
70,306号で開示されている。この先行技術組立体
を小じんまセしたものに押えるために、吸込管の直径は
、この管がアキュムレータから圧縮機ハウジングまでの
むしろ鋭い湾曲に耐えるように細くつくられていた。こ
のため吸込管の好ましくない圧力降下をもたらした。従
って吸込管の直径を最大にするアキュムレータ取シつけ
配置を設けるととが好ましい。
先行技術アキュムレータ及び圧縮機組立体の別ノ欠陥ハ
、アキュムレータの端壁厚さが材料を最小に押えるため
比較的薄くなっているところである。この構造での問題
は、”太鼓の皮”として働らきかつ圧縮機の雑音パルス
周波数で共鳴するアキュムレータのこの底部分によって
、圧縮機の運転によって発生される雑音が増幅される項
内をもっているところにある。従って圧縮機によって発
生される雑音を増幅するよシもむしろ減衰させるアキュ
ムレータを設けるのが好ましいことは言うまでもない。
本発明は、圧縮機及びアキュムレータ組立体に改良をも
たらすことによって上述の先行技術の圧縮機及びアキュ
ムレータ組立体の諸欠陥を除去するものである。本発明
のアキュムレータは、その1つの実施の態様では、2つ
の端壁をもつ円筒ケーシングから成る。それら端壁の片
方は、入口開口をまた他方は、出口開口を含んでいる。
出口開口を含む端壁は、円形面の中心に関して中心軸外
に設けられる出口開口をもつほぼ平らな円形面から成る
。この出口開口は、円形端壁の中心よシも圧縮機のハウ
ジングから十分に離して設けられている。吸込管は、端
壁の平面に対してほぼ直交して出口開口へ入っている。
吸込管の他方の端は、端壁に対して平行に設けられかつ
圧縮機ノ・ウジングヘ入っている。吸込アキュムレータ
端壁の中心に関する吸込管のこの軸外非対称配置によっ
て吸込管の直径は、所定の直径のアキュムレータに対し
て吸込管の湾曲の半径を最大にするから最大にさせるこ
とができる。
本発明によるアキュムレータの長所は、その小じんまり
さ及び圧縮機とこのアキュムレータとを連結させる吸込
管に関連している最小圧力損失である。
その組立体の別の長所は、圧縮機によって発生される雑
音をこのアキュムレータによって減衰させるところにあ
る。
本発明の1つの実施の態様は、ハウジングをもつ圧縮機
及びそのハウジングで取りつけられるアキュムレータの
組合せからなる。このアキュムレータは、円筒ケーシン
グ及びこのケーシングに対する第1及び第2端壁を含ん
でいる。第1端壁は入口開口を含みまた第2端壁はほぼ
平らでありかつ出口開口を含んでいる。出口開口は、圧
縮機ノ・ウジングに対し最も遠い第2端壁の部分で設け
られている。吸込管の平らな第1端は、出口開口を介シ
テアキュムレータケーシングの軸に関して軸外でまたほ
ぼ平行にアキュムレータケーシング内へ延びている。吸
込管の第2端は、第1端に対しほぼ直交して圧縮機ハウ
ジング内へ延びている。
さらに本発明は、その1つの態様において、圧縮機及び
アキュムレータ組立体を設け、この組立体では圧縮機が
ハウジングを含みまたアキュムレータが円筒ケーシング
部分を含み、円筒ケーシング部分が圧縮機・・ウジング
の軸に対し平行関係にかつ圧縮機・・ウゾングに対し密
接して隔置される関係にしてこのハウジングで取りつけ
られている。
アキュムレータケーシングは、第1及び第2端壁ならび
に入口及び出口開口をそれぞれ含んでいる。
第2端壁は、大体において円形かつ平坦かつアキュムレ
ータケーシングよシ大きh壁の厚さをもって匹る。第1
端を有する吸込管は、アキュムレータケーシングの軸か
ら心が外ずされかつこの軸に対しほぼ平行にされかつ第
2端壁を介してアキュムレータケーシング内へ延びてい
る。吸込管の第1端の開口端ハ、アキュムレータケーシ
ング軸とほぼ同軸である。吸込管の第2端部分は、第1
端部分に対し直角に湾曲されかつ圧縮機ノ・ウジングに
対し固着されている。
従って本発明の第1目的は、圧縮ノ・ウジングで取りつ
けられ、その場合圧縮機に対してアキュムレータを連通
する吸込管の直径を最大にさせるアキュムレータを提供
することにある。
本発明の第2目的は、効率を最大にした吸込アキュムレ
ータ及び圧縮機組立体を提供することにある。
本発明の第3目的は、圧縮機によって発生される雑音を
減衰させるアキュムレータを提供することにある。
本発明の上述及び他の特徴ならびにそれらを得る方法は
、添付の図面に関連して行なわれる本発明の好ましい実
施例の下記の説明を参照すれば一層明瞭となシ、また本
発明自体を十分理解できるだろう。
若干の添付図面を通じて一致する参照番号は、等しい部
品を指示する。
本明細書で説明される例示が本発明の好ましい実施例の
1つの態様を説明し、従ってこの種例示は、本発明の開
示の範囲或は範囲を限定するものとして決して解釈して
はならない。
第1図を参照して説明するに、圧縮機10け、圧縮機取
りつけブラケット14を固着させている圧縮機ハウジン
グ或はシェル12から成るように示される。この圧縮機
ノ・ウジング或はシェルは、電気エネルギ源に接続させ
る電気ターミナル16を備えている。排出口18は、従
来のように一定の冷凍装置の復水器へ接続するため設け
られている。
アキュムレータ20は、第2図を見れば最もよく判明す
るように、形状が円筒状になるのが好ましいアキュムレ
ータケーシング22を含んで示されている。このアキュ
ムレータは、また入口開口26を含む筒状部分27をも
つ切頭円錐状端壁24を含んでいる。アキュムレータケ
ーシング2は、取シつけブラケット28によって圧縮機
ノ・つジンク12へ固着されている。アキュムレータケ
ーシング22と圧縮機ハウジング12との間の間隔は、
この組立体を最適に小じんまシさせるためできるだけ小
さくするのが好ましい。アキュムレータ20は、はぼ平
坦かつ円板状であシかつ円筒状アキュムレータケーシン
グ22と一体的に形成してもよい端壁30をも含んでい
る。アキュムレータの端壁或は底部分30の厚さが大体
においてアキュムレータケーシング22の厚さより大き
くなっていることに注意すべきである。厚いかつ従って
剛性の端壁30を設けることによって、圧縮機が冷媒が
スを圧縮するとき圧縮機によって発生される雑音/4’
ルスは、このアキュムレータの平らな太鼓状底30によ
って増幅されない。この剛性かつ比較的豆挽性てない底
は、むしろ比較的高い固有共鳴周波数をもち、従って圧
縮機によって発生される雑音の低周波数成分を減衰させ
る。低い周波数が特に不快なものであるから、圧縮機に
よって発生される見かけの雑音は、減衰されるように思
われる。
アキュムレータケーシングは、耐蝕性にするため及び冷
凍装置の配管へアキュムレータをはんだ付等釦よって接
続し易くするためアルミニウム或は銅のような任意の適
当な材料から製造してもよい。
吸込管32の第1端部分33は、端壁30の開口34を
介してアキュムレータ20の中へ延びて示されている。
この開口34が端壁30の周辺に近接し、底30の中心
に対して非対称に置かれかつ従って端壁30に関して軸
外になっていることに注意すべきである。吸込管32は
、はんだ付は或はろう付は等によって36でのように底
3oへ固着されかつ底30と密封接続を形成し、アキュ
ムレータケーシング22からガス或は液体の漏れを防止
する。吸込管32の第1端部分33は、アキュムレータ
へ入りかつ若干湾曲され、従って吸込管入口44がケー
シング22のほぼ中心に置かれている。
また吸込管32は、湾曲部分或はエルボ部分38を含み
、それによって吸込管32の湾曲部分39は、部分33
に対しほぼ直交して延びる。端部分39は、吸込入口ア
ダプタ40によって圧縮機ハウジング12へ連結しても
よい。開口34の偏心位置のために、エルボ管38の半
径を、アキュムレータケーシング22の特定の直径に対
し最大にすることができることに注意すべきである。
管32のエルボ38の半径は、管の直径の寸法によって
限定される。半径を余シ小さく選択する場合、管は、平
坦にされかつ閉鎖されるように締つけられかつ冷媒の流
れを限定し、従って望ましくない圧力降下を発生させる
。開口34の軸外の位置によってエルボ38の半径を最
大にさせるから、従ってアキュムレータケーシング22
の特定の直径に対してエルボ管の半径を最大にすること
ができる。これは大きい長所である。なぜならば管32
の大きい直径がこの管32を介する圧力降下を最小にし
、それによって冷凍装置の効果を最大にさせるからであ
る。
アキュムレータ20は、スクリーン支持体48によって
支持されるスクリーン46をも含み、それKよって冷媒
が管32へ入る前にスクリーン46によって冷媒のいか
なる不純物をも戸別させることができる。吸込管32は
、この管へ少量の液体冷媒を吸い込む小さい開口42を
も備えている。
吸込みの際に、液体冷媒は、ガス状態へ蒸発する。
例と1−で、好ましい実施例では、アキュムレータケー
シングの直径は、約5cm(2吋)ないし約6、3 c
rrt (21/2吋)の範囲にある。管32の直径は
J30.6 crrt (1/ 4吋)ないし約1.6
 an、 (5/ 8吋)の範囲に、またエル&38の
半径は約2.9 crrL(11/B吋)ないし約3.
2 cm (11/4吋)の範囲にある。
運転に際して、冷媒は、液体も気体も冷凍装置の蒸発器
(図示せず)からアキュムレータ20に入る。液体冷媒
は、スクリーン46を介してアキュムレータ20の底部
分へ流入する。ガス冷媒は、吸込管入口44に入シかつ
圧縮機に向って流れる。
少量の液体冷媒は、開口42を介して管32へ吸い込ま
れかつガス状態へ蒸発する。
開口34を中心から外れた位置に決めることによってエ
ルボ38の半径を最大にしたために、このアキュムレー
タ圧縮機組立体は、極めて小じんまりとしかつ著しく効
率的になる。
本発明を好ましい設計をもつものとして説明したけれど
も、別に改変できることが理解されるだろう。従って当
出願は、本発明の一般原理に従いかつ本発明に関して当
業界で公知或は通例の実施内にありまた添付請求の範囲
内にあるような本開示からの逸脱を含めて本発明のいか
なる変更、使用、或は適用をも包含する積である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、吸込アキュムレータ及び吸込管を含む圧縮機
組立体を部分断面にした正面図、第2図は、吸込管及び
アキュムレータを示す第1図の2−2線に溢って見た断
面図、第3図は、吸込アキュムレータスクリーン及びケ
ーシングを示す第1図の3−3線に沿って見た断面図、
第4図は、第1図の左手側から見た端面図である。 10・・・圧縮機、12・・・圧縮機ハウジング、20
・・・アキュムレータ、22・・・円筒又はアキュムレ
ータケーシング、24・・・第1端壁、26・・・入口
開口、30・・・第2端壁、32・・・吸込管、33・
・・第1端、34・・・出口開口、39・・・第2端。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. ハウジング(12)をもつ圧縮機(10)及び上
    記ハウジング(12)で取りつけられるアキユムレータ
    (20)、吸込管(32)の組合せであって、上記アキ
    ユムレータが円筒状ケーシング(22)及び第1(24
    )及び第2(30)端壁から成り、上記第1端壁(24
    )が入口開口(26)を含んでいるものにおいて、上記
    第2端壁(30)がほぼ平らでありかつ出口開口(34
    )を含み、上記出口開口(34)が上記圧縮機ハウジン
    グ(12)から遠い上記第2端壁(30)の周辺で設け
    られており、上記吸込管(32)が第1(33)及び第
    2(39)端をもち、上記第1端(33)が上記出口開
    口(34)を介して上記アキユムレータケーシング(2
    2)内へ延びかつ上記ケーシング(22)の軸に対し大
    体において軸外ならびに平行にされており、上記第2端
    (39)が上記第1端(33)に対しほぼ直交して上記
    圧縮機ハウジング(12)内へ延びていることを特徴と
    するアキユムレータ。
  2. 2.上記第2端壁(30)が上記円筒ケーシング(22
    )よりも大きい壁厚をもつ特許請求の範囲第1項記載の
    アキユムレータ。
  3. 3.上記第2端壁(30)が円形である特許請求の範囲
    第1項記載のアキユムレータ。
  4. 4.上記管(32)の直径が約1.3cm(1/2吋)
    ないし約1.6cm(5/8吋)の範囲にありまた上記
    第2端壁(30)の直径が約5cm(2吋)ないし約6
    .3cm(2+(1/2)吋)の範囲にある特許請求の
    範囲第3項記載のアキユムレータ。
  5. 5.上記第1及び第2端がエルボ(38)によって連結
    されるアキユムレータにおいて、上記エルボ(38)の
    半径が約2.9cm(1+(1/8)吋)ないし約3.
    2cm(1+(1/4)吋)の範囲にありまた上記管(
    32)の直径が約0.6cm(1/4吋)ないし約1.
    6cm(5/8吋)の範囲にある特許請求の範囲第3項
    記載のアキユムレータ。
  6. 6.上記ケーシング(22)で設けられるスクリーン(
    46)を含み、上記吸込管(32)の第1端部分が上記
    スクリーンの中心に隣接して設けられている特許請求の
    範囲第4項記載のアキユムレータ。
JP61189740A 1985-09-27 1986-08-14 圧縮機取りつけ吸込みアキユムレ−タ Pending JPS6280472A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US781103 1985-09-27
US06/781,103 US4607503A (en) 1985-09-27 1985-09-27 Compressor mounted suction accumulator

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6280472A true JPS6280472A (ja) 1987-04-13

Family

ID=25121707

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61189740A Pending JPS6280472A (ja) 1985-09-27 1986-08-14 圧縮機取りつけ吸込みアキユムレ−タ

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4607503A (ja)
EP (1) EP0216012B1 (ja)
JP (1) JPS6280472A (ja)
BR (1) BR8602901A (ja)
CA (1) CA1275080A (ja)
DE (1) DE3663296D1 (ja)

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