JPS6280555A - Aeセンサ取付用プレ−ト - Google Patents
Aeセンサ取付用プレ−トInfo
- Publication number
- JPS6280555A JPS6280555A JP60220736A JP22073685A JPS6280555A JP S6280555 A JPS6280555 A JP S6280555A JP 60220736 A JP60220736 A JP 60220736A JP 22073685 A JP22073685 A JP 22073685A JP S6280555 A JPS6280555 A JP S6280555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drill
- sensor
- bush
- plate member
- cutting tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、工作機械に着脱自在に取付けられて駆動回転
される、ドリル、バイト、リーマなどの切削工具の異常
(折損、欠け、チッピング、摩耗など)を検出するのに
用いられろAEセンサの取付用プレートに関する。
される、ドリル、バイト、リーマなどの切削工具の異常
(折損、欠け、チッピング、摩耗など)を検出するのに
用いられろAEセンサの取付用プレートに関する。
(従来技術とその問題点)
工作@賊では、その切削工具か駆動回転時に上述のよう
な異常を生じたときに、周波数の高いAE(アコーステ
ィックエミッション)波を発生することが知られている
。そこで、切削工具の加工中(インプロセス)における
胃常検出の1こめにAEセンサが用いられている。この
AEセンサの使用に際し、従来ては、第6図(第4図ぢ
照)に示すように構成されていた。
な異常を生じたときに、周波数の高いAE(アコーステ
ィックエミッション)波を発生することが知られている
。そこで、切削工具の加工中(インプロセス)における
胃常検出の1こめにAEセンサが用いられている。この
AEセンサの使用に際し、従来ては、第6図(第4図ぢ
照)に示すように構成されていた。
先ず、工作機械Aの全体構成について説明すれば、1は
主軸側ケースであり、コラム2に第1駆動モータ3によ
って駆動上下移動自在に取付けられている。前記主軸側
ケース1には主軸(図省略)が回転自在に内装され、主
軸側ケース1に取付けられた第2駆動モータ4と主軸と
が伝動プーリや伝動ギアなどを介して連動連結され、そ
して、主軸にはチャックを介してドリルなとの切削工具
5か庁1屍自在に取付けられている。
主軸側ケースであり、コラム2に第1駆動モータ3によ
って駆動上下移動自在に取付けられている。前記主軸側
ケース1には主軸(図省略)が回転自在に内装され、主
軸側ケース1に取付けられた第2駆動モータ4と主軸と
が伝動プーリや伝動ギアなどを介して連動連結され、そ
して、主軸にはチャックを介してドリルなとの切削工具
5か庁1屍自在に取付けられている。
コラム2にはヘット6か設けられ、このベッド6上に、
前記切削工具5によって加工されろワーク7か固定支持
されている。8は、切削工員5による加工時に冷却用の
油を供給する給111]管である。
前記切削工具5によって加工されろワーク7か固定支持
されている。8は、切削工員5による加工時に冷却用の
油を供給する給111]管である。
このような工作機ItAに対し、前記AEセンサ9を次
のように設置していた。
のように設置していた。
■第1従来例
AEEセンサを主軸側ケースlの外面に取付け、切削工
具5の異常に伴なうAE波を、切削工具5、主軸、ベア
リングおよび主軸側ケース1を介してA Eセンサ9に
伝播させ、そのAE波を検出するように構成していた。
具5の異常に伴なうAE波を、切削工具5、主軸、ベア
リングおよび主軸側ケース1を介してA Eセンサ9に
伝播させ、そのAE波を検出するように構成していた。
■第2従来例
AEEセンサをベッド6上に取付け、切削工具5の異常
に伴なうAE波を、ワーク7およびベッド6を介してA
EEセンサに伝播させ、そのAE波を検出するように構
成していた。
に伴なうAE波を、ワーク7およびベッド6を介してA
EEセンサに伝播させ、そのAE波を検出するように構
成していた。
なお、第6図では、第1および第2従来例の両方を図示
している。
している。
しかしながら、このような構成を有する従来例の場合で
は、それぞれ次のような欠点があった。
は、それぞれ次のような欠点があった。
(1)第1従来例の欠点
ベアリングにおいて、回転に伴なうノイズを発生するの
みならず、異常信号として本来的に必要な周波数の高い
AE波が減衰され、S/N比が非常に低下し、折損は検
出てきても、欠けやデツピング、摩耗などは検出しづら
く、異常の検出精度が低下する欠点があった。
みならず、異常信号として本来的に必要な周波数の高い
AE波が減衰され、S/N比が非常に低下し、折損は検
出てきても、欠けやデツピング、摩耗などは検出しづら
く、異常の検出精度が低下する欠点があった。
(II)第2従来例の欠点
ワーク7の移動音など、ワーク7やベッド6からレヘル
の高い機械的ノイズか発生し、それらのノイズに起因し
て、第1従来例の場合と同様に異常検出精度か低下する
欠点があった。また、ワーク7が大きくて長いものの場
合に、切削工具5が主軸への取付箇所近くで折損すると
、AE波の減衰里が大きく、その折損すら検出できない
ことがあり、ワーク7の形状に影響を受ける欠点があっ
た。
の高い機械的ノイズか発生し、それらのノイズに起因し
て、第1従来例の場合と同様に異常検出精度か低下する
欠点があった。また、ワーク7が大きくて長いものの場
合に、切削工具5が主軸への取付箇所近くで折損すると
、AE波の減衰里が大きく、その折損すら検出できない
ことがあり、ワーク7の形状に影響を受ける欠点があっ
た。
また、ベッド6がレール上を移動する工作機械では、A
EEセンサをベッド6上に取付けることができないため
、AEEセンサをコラム2側に取付けざるを得ず、AE
波の減衰里がより一層増大してS/N比が低下し、検出
精度が一層低下する欠点かあった。
EEセンサをベッド6上に取付けることができないため
、AEEセンサをコラム2側に取付けざるを得ず、AE
波の減衰里がより一層増大してS/N比が低下し、検出
精度が一層低下する欠点かあった。
更に、このようなAEEセンサは、一般に、ワークと冶
具との接触音、ワークの搬送音、他工作機の切削加工時
の発生音などのAE波を含んだノイズか多く発生してい
るノイズ環境の悪い工場で使用されるものであり、それ
らノイズが工作機械の本体そのらのに伝播されやすく、
上記第1および第2従来例のものでは、欠けやチッピン
グ、摩耗などの異常の検出精度がどうしても低下し、加
工不良品の発生防止の点で改善の余地があった。
具との接触音、ワークの搬送音、他工作機の切削加工時
の発生音などのAE波を含んだノイズか多く発生してい
るノイズ環境の悪い工場で使用されるものであり、それ
らノイズが工作機械の本体そのらのに伝播されやすく、
上記第1および第2従来例のものでは、欠けやチッピン
グ、摩耗などの異常の検出精度がどうしても低下し、加
工不良品の発生防止の点で改善の余地があった。
(発明の目的)
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、切削工具の異常を精度良く検出できるようにAEE
センサ取付けるAEセンサ用収取付プレート提供するこ
とを目的とする。
て、切削工具の異常を精度良く検出できるようにAEE
センサ取付けるAEセンサ用収取付プレート提供するこ
とを目的とする。
(発明の構成と効果)
本発明のA、 Eセンサ取付用プレートは、このような
目的を達成するために、AE波を伝播可能なプレート部
十オに、AEEセンサ設置部と、工作機械に着脱自在に
取付けられて駆動回転される切削工具の軸部を、その軸
部の外周面との間に空気の侵入を阻止する液体または液
状体を滞留可能な状態で挿通するブツシュと、前記工作
機械に対して位置固定する支持部材の取付部とを備えて
構成する。
目的を達成するために、AE波を伝播可能なプレート部
十オに、AEEセンサ設置部と、工作機械に着脱自在に
取付けられて駆動回転される切削工具の軸部を、その軸
部の外周面との間に空気の侵入を阻止する液体または液
状体を滞留可能な状態で挿通するブツシュと、前記工作
機械に対して位置固定する支持部材の取付部とを備えて
構成する。
この構成によれば、本発明のAEEセンサ付用プレート
を用いろことにより、異常時に発生するAE波を、切削
工具自体から、液体または液状体、および、ブツシュを
介してプレート部材に伝播させ、その伝播されたAE波
をAEEセンサよって検出できることとなる。
を用いろことにより、異常時に発生するAE波を、切削
工具自体から、液体または液状体、および、ブツシュを
介してプレート部材に伝播させ、その伝播されたAE波
をAEEセンサよって検出できることとなる。
したがって、切削工具からほぼ直接的に伝播されるAE
波を検出できるから、ベアリングに起因するノイズや減
衰が無く、また、ワーク7の形状による影響を受けるこ
とがなく、折損はもちろんのこと、欠けやチッピング、
摩耗などをもS / N比の高い状態で精度良く検出で
き、切削工具の異常を精確に検出できるようになった。
波を検出できるから、ベアリングに起因するノイズや減
衰が無く、また、ワーク7の形状による影響を受けるこ
とがなく、折損はもちろんのこと、欠けやチッピング、
摩耗などをもS / N比の高い状態で精度良く検出で
き、切削工具の異常を精確に検出できるようになった。
その結果、欠けやチッピング、摩耗などが発生したまま
、継続して加工不良品を生産するということを回避でき
、製品を歩留まり良く生産できるようになった。
、継続して加工不良品を生産するということを回避でき
、製品を歩留まり良く生産できるようになった。
(実施例の説明)
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。第1図は、本発明の実施例に係るAEセンサ取付
用プレートの平面図、第2図は、第1図の■−■線断面
図である。これらの図において、IOは、AE波を伝播
可能なプレート部材である。このプレート部材lOの中
央側所定箇所に、工作機械Aに着脱自在に取付けられて
駆動回転される切削工具の一例としてのドリル5の軸部
を挿通するブツシュ11が取付けられている。また、ブ
ツシュ11の左右両側それぞれに、支持部材としての支
持ロッド12(第5図参照)を挿通するロッド挿通孔1
3が設けられている。更に、プレート部材10は磁性材
料によって成形され、そして、前記ブツシュ11と両ロ
ッド挿通孔13゜13の並んだ方向と直交する方向に突
出して正面視T字状に形成され、その突出部をしてAE
センサ9の設置部14に構成されている。
する。第1図は、本発明の実施例に係るAEセンサ取付
用プレートの平面図、第2図は、第1図の■−■線断面
図である。これらの図において、IOは、AE波を伝播
可能なプレート部材である。このプレート部材lOの中
央側所定箇所に、工作機械Aに着脱自在に取付けられて
駆動回転される切削工具の一例としてのドリル5の軸部
を挿通するブツシュ11が取付けられている。また、ブ
ツシュ11の左右両側それぞれに、支持部材としての支
持ロッド12(第5図参照)を挿通するロッド挿通孔1
3が設けられている。更に、プレート部材10は磁性材
料によって成形され、そして、前記ブツシュ11と両ロ
ッド挿通孔13゜13の並んだ方向と直交する方向に突
出して正面視T字状に形成され、その突出部をしてAE
センサ9の設置部14に構成されている。
AEセンサ9は、第2図に示すように、マグネブトケー
ス15に収納されるととらに、π16を22し込むこと
により、圧縮コイルスプリング17を介してマグネット
ケース15内に固定保持されている。これにより、マグ
ネットケース15を前記設置部I4に載置するだけでマ
グネットケース15がプレート部材lOに磁気吸着され
、AEセンザ9をプレート部材10に取付けることかで
きるようになっている。
ス15に収納されるととらに、π16を22し込むこと
により、圧縮コイルスプリング17を介してマグネット
ケース15内に固定保持されている。これにより、マグ
ネットケース15を前記設置部I4に載置するだけでマ
グネットケース15がプレート部材lOに磁気吸着され
、AEセンザ9をプレート部材10に取付けることかで
きるようになっている。
前記プリング11の内径は、ドリル5の外径よりら比較
的大に設定され、ブッンユil内にドリル5を容易に挿
通できるとともに、ドリル5の軸部を挿通した状態で、
ブツシュ11の内周面と外周面との間に、油膜やグリス
あるいは水などの、空気の侵入を阻止する液体または液
状体を滞留できるように構成されている。
的大に設定され、ブッンユil内にドリル5を容易に挿
通できるとともに、ドリル5の軸部を挿通した状態で、
ブツシュ11の内周面と外周面との間に、油膜やグリス
あるいは水などの、空気の侵入を阻止する液体または液
状体を滞留できるように構成されている。
以下、上記AEセンサ取付用プレートの使用態様につい
て説明する。なお、工作機械Aの全体構成としては、従
来例で説明した通りであり、同一番号を付し、その説明
は省略する。
て説明する。なお、工作機械Aの全体構成としては、従
来例で説明した通りであり、同一番号を付し、その説明
は省略する。
第3図ないし第5図に示すように、主軸側ケースlの主
軸頭18にベアリング19により回転自在に設けられて
いる主軸20に、チャック機構(図示せず)を介してド
リル5が取付けられている。
軸頭18にベアリング19により回転自在に設けられて
いる主軸20に、チャック機構(図示せず)を介してド
リル5が取付けられている。
前記主軸頭18を間にした両側箇所それぞれに、段付き
の前記支持ロッド12をねじ込みによって取付け、その
支持ロッドl 2,12の先端側を前記ロッド挿通孔1
3.+ 3それぞれに挿通するとともに、ドリル5をブ
ツシュ11に挿通し、前記支持ロッドl 2.12をナ
ツト21.21によって締め付は固定し、プレート部材
IOを工作機械Aに対して位置固定する。図中Bは、プ
リング11の内周面と外周面との間への空気の侵入を阻
止する油膜である。この油膜は、加工に先立って予め注
入しておいてら良いが、加工に伴なって前記給油官8か
らの浦によって自ずと形成されるものであり、加工開始
時に注入していなくても良い。
の前記支持ロッド12をねじ込みによって取付け、その
支持ロッドl 2,12の先端側を前記ロッド挿通孔1
3.+ 3それぞれに挿通するとともに、ドリル5をブ
ツシュ11に挿通し、前記支持ロッドl 2.12をナ
ツト21.21によって締め付は固定し、プレート部材
IOを工作機械Aに対して位置固定する。図中Bは、プ
リング11の内周面と外周面との間への空気の侵入を阻
止する油膜である。この油膜は、加工に先立って予め注
入しておいてら良いが、加工に伴なって前記給油官8か
らの浦によって自ずと形成されるものであり、加工開始
時に注入していなくても良い。
この後、前記設置部14にAEセンサ9を:a置し、そ
の配線22を周波数判定処理部(図外)に導き、AE波
を検出してドリル5の折損、欠け、チッピング、摩耗な
どの各種異常を検出できるようにするのである。
の配線22を周波数判定処理部(図外)に導き、AE波
を検出してドリル5の折損、欠け、チッピング、摩耗な
どの各種異常を検出できるようにするのである。
上記実施例では、AEセンサ9をマグネットケース15
により磁力でプレート部材IOに取付け、その取付けを
極めて容易に行なえるようにしているが、本発明として
は、AEセンサ9をビス止めによって取付けるなど各種
の取付構造が採用可能である。
により磁力でプレート部材IOに取付け、その取付けを
極めて容易に行なえるようにしているが、本発明として
は、AEセンサ9をビス止めによって取付けるなど各種
の取付構造が採用可能である。
また、プレート部材10を工作[11Aに対して位置固
定するのに、支持ロッド12をロッド挿通孔13に挿通
して固定するようにしているが、例えば、板状の部材に
よりプレート部材IOを挟み付けて固定するようにして
も良く、各種の支持部材が採用でき、またその取付構造
としても、挟み付は用の凹部など各種の変形が可能であ
り、ロッド挿通孔13.+3や凹部などをして取付部1
3と称する。
定するのに、支持ロッド12をロッド挿通孔13に挿通
して固定するようにしているが、例えば、板状の部材に
よりプレート部材IOを挟み付けて固定するようにして
も良く、各種の支持部材が採用でき、またその取付構造
としても、挟み付は用の凹部など各種の変形が可能であ
り、ロッド挿通孔13.+3や凹部などをして取付部1
3と称する。
第1図は、本発明の実施例に係るAEセンサ取付用プレ
ートの平面図、第2図は、第1図の■−■線、≠而叱面
3図は、AEセンサ取付状態の工作@賊の全体正面図、
第4図は、第3図の全体側面図、第5図は、要部の一部
切欠拡大正面図、第6図は、従来例を示す全体正面図で
ある。 5・切削工具としてのドリル、9・・AEセンサ、10
・プレート部材、II ・・ブツシュ、12・・・支持
部材としての支持ロンド、13・・支持部材の取付部と
してのロッド挿通孔、14 ・AEセンザの設置部、A
・・・工作機械。
ートの平面図、第2図は、第1図の■−■線、≠而叱面
3図は、AEセンサ取付状態の工作@賊の全体正面図、
第4図は、第3図の全体側面図、第5図は、要部の一部
切欠拡大正面図、第6図は、従来例を示す全体正面図で
ある。 5・切削工具としてのドリル、9・・AEセンサ、10
・プレート部材、II ・・ブツシュ、12・・・支持
部材としての支持ロンド、13・・支持部材の取付部と
してのロッド挿通孔、14 ・AEセンザの設置部、A
・・・工作機械。
Claims (1)
- (1)AE波を伝播可能なプレート部材に、AEセンサ
の設置部と、 工作機械に着脱自在に取付けられて駆動回転される切削
工具の軸部を、その軸部の外周面との間に空気の侵入を
阻止する液体または液状体を滞留可能な状態で挿通する
ブッシュと、 前記工作機械に対して位置固定する支持部材の取付部と
を備えて成るAEセンサ取付用プレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220736A JPS6280555A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Aeセンサ取付用プレ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60220736A JPS6280555A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Aeセンサ取付用プレ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6280555A true JPS6280555A (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=16755721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60220736A Pending JPS6280555A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | Aeセンサ取付用プレ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6280555A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277246A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-12-02 | Nachi Fujikoshi Corp | プリント基板孔明け加工機械のドリル切損検出方法 |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP60220736A patent/JPS6280555A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277246A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-12-02 | Nachi Fujikoshi Corp | プリント基板孔明け加工機械のドリル切損検出方法 |
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