JPS6281106A - 増幅回路 - Google Patents

増幅回路

Info

Publication number
JPS6281106A
JPS6281106A JP60221022A JP22102285A JPS6281106A JP S6281106 A JPS6281106 A JP S6281106A JP 60221022 A JP60221022 A JP 60221022A JP 22102285 A JP22102285 A JP 22102285A JP S6281106 A JPS6281106 A JP S6281106A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
amplifier
signal
output
input
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60221022A
Other languages
English (en)
Inventor
Tetsuo Harano
原野 徹夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP60221022A priority Critical patent/JPS6281106A/ja
Publication of JPS6281106A publication Critical patent/JPS6281106A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Amplifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はアナログ信号をデジタル信号に変換する△D
変換に先立ってそのアナログ信号を増幅する増幅回路に
関するものである。
(従来の技術) アナログ信号を増幅するための増幅回路としてのDCア
ンプは、通常無信号入力時においてもオフセット電圧と
呼ばれる直流電圧が出力される。
また、入力信号にDCドリフト電圧と呼ばれる直流成分
が含まれている場合には出力信号は入力信号増幅弁にD
Cドリフト電電圧幅幅分舶記オフセット電任とを加樟し
たものとなって、入力信号のみを増幅した所望の出力信
号を得ることはできない。そこで、第5図に示すように
DCアンプを構成する増幅器A5の非反転入力端子の入
力電圧を可変抵抗器VRで調節することにより、増幅器
A5のオフセット電圧を除去するようにした構成が提案
されている。
一方、出力信号の中から直流成分を除去するために、第
6図に示すようなACアンプも提案されている。すなわ
ち、増幅器A6の出力信号は主に増幅器A7、抵抗R1
0、コンデンサC2からなるローパスフィルター回路を
介して同増幅器へ6の非反転入力端子に帰還されている
。そして、増幅器A7は増幅器へ〇の出力信号の中から
抵抗R10及びコンデンサC2で設定されるカットオフ
周波数以下の信号成分を増幅して出力するため、結果と
して増幅器へ6の出力信号から前記オフセラ1−電圧及
びDCドリフト電電圧幅幅分の直流成分が除去され、入
力信号を増幅した波形のみが出力される。
(発明が解決しようとする問題点) 上記第5図に示すようなりCアンプでは、可変抵抗2!
AVRによる調整作業が煩雑であるとともに、増幅器A
5の温度変化、経年変化等によるオフセット電圧の変化
には対応できないという問題点があった。また、第6図
に示すようなACアンプでは例えば第3図(a)に示す
ように信号分と無信号分とが交互に連続するような入力
信号が入力される場合には、第7図に示すように信号分
が入力された初期においてアース電位(以下GNDとい
う)に対し信号分を増幅した電圧が出力されるが、その
後徐々に信号振幅の中間電位がGNDになる様動作する
。従って、出力信号の波高値を検出するような測定回路
にこのようなACアンプを使用することには支障があっ
た。
(目的) この発明の目的は上記のような従来のDCアンプ及びA
Cアンプに存する問題点を解決するためになされたもの
であって、その目的は調整作業を必要とすることなく出
力信号から直流成分を自動的に除去し、かつ出力信号の
波高値に大きな変動が生じない増幅回路を提供するにあ
る。
(問題点を解決するための手段) この発明は上記目的を達成するために、断続する所定周
波数の入力信号を増幅して出力する増幅器A3と、その
増幅器A3の出力信号のうちコンデンサと抵抗の時定数
に基いて前記入力信号より充分低く設定された周波数以
下の低周波分を増幅して前記増幅器A3の入力端子に帰
j2させるフィルター回路LPFと、前記増幅器A3に
対するフィルター回路LPFからの帰還量を増減するス
イッチ手段SWとを備えた構成としている。
(作用) 上記手段により、増幅器A3の入力信号が遮断されたと
きスイッチ手段SWを開路すれば、増幅器A3の出力信
号の低周波分がフィルター回路LPFで増幅されて増幅
器A3の入力端子に帰還されるので、同増幅器A3の出
力信号の低周波分が除去され、増幅器A3に入力信号が
入力されたときスイッチ手段SWを閉路すれば、フィル
ター回路LPFから増幅器A3への帰還mは減少し、増
幅器A3の出力信号のGND電位に対する振幅の変化が
緩慢になる。
(実施例) 以下、この発明を光学的画像読取装置の増幅回路に具体
化した一実施例を図面に従って説明すると、光学的画(
2!読取装胃の読み取りヘッド内には例えば第2図に示
すように、基端に光源としての発光ダイオード等の第一
〜第四発光素子L1〜L4をそれぞれ備えた第一〜第四
発光側光ファイバーTl〜T4が配設され、その各照射
面は原稿面に対し約60度傾けられている。そして、各
発光素子し1〜し4からの光はそれぞれ各光ファイバー
T1〜T4を介して原稿面上に照射され、その照射され
る各点を第一〜第四の読み取り点D1〜D4としている
前記第一〜第四発光側光ファイバーT1〜T4と対抗す
る側に設けられた第一〜第四受光側光ファイバーR1〜
R4は、その各先端部を前記発行側光ファイバーT1〜
T4の先端部と平行に第一受光側光ファイバーR1から
順に列設され、その先端受光面を各発行側光フアイバー
下1〜T4の照射面に対して60度になるように傾けて
いる。
そして、前記8読み取り点D1〜D4に照射された光は
それぞれ反射光となって対向する第一〜第四受光側光フ
ァイバーに受光される。
第一〜第四受光側ファイバーF1〜F4の基端はそれぞ
れ読み取りヘッド内に設けられたフォトトランジスタ等
の光電変換素子Pに接続されていて、前記受光した反射
光を同変換素子Pに伝送する。そして、光電変換素子P
はそれぞれの受光側光ファイバーF1〜F4から伝送さ
れてくる反射光を光量に比例した電気信号に変換して次
段の増幅器A1に出力する。
増幅器A1は光電変換素子Pから出力される電流の変化
を電圧の変化にかえて増幅回路A2に出力する。その増
幅回路A2は増幅器A1の出力信号をさらに増幅すると
ともにその出力信号から直流成分を除去して次段のコン
パレータHに出力する。コンパレータHはその出力信号
をあらかじめ設定された基準レベルと比較して、その基
準レベルより小さいときには「1」、大きいときには「
0」という2値のデジタル信号に変換してマイクロコン
ピュータMに出力する。すなわち、コンパレータHは増
幅回路△2の出力信号が基準電圧より小さいときにはそ
の原稿面上の読み取り点においては画像が記録されてい
ることを「1」のデジタル情報で示し、同出力信号が基
準レベルより小さいときにはその原稿面上の読み取り点
において画像が記録されていないことをrOJのデジタ
ル情報で示すようになっている。
マイクロコンピュータMはコンパレータHからのデジタ
ル情報に基いて各読み取り点における画像読み取り処理
を行うとともに、前記各発光素子L1〜L4を第一発光
素子Llから順に第四発光素子L4まで所定のタイミン
グで点滅させ、かつ所定の周期でその動作を繰返し行わ
せるための動作制御信号を各発光素子し1〜L4に出力
する。
従って、各発光素子し1〜L4は所定の時間内で第一発
光素子Llから順に第四発光素子L4まで動作しく以下
この一連の動作を読み取り、vJ作という)、所定時間
休止した後(以下この休止動作を非読み取り動作という
)再び読み取り動作に移る。
また、マイクロコンピュータMは前記読み取り動作時及
び非読み取り動作時には、それぞれ対応する制御信号を
出力して、交流増幅回路A2内の後記スイッチSWを開
閉制御するようになっている。
次に、増幅回路Δ2の詳細な構造を第1図に従って説明
すると、前記増幅器A1の出力信号は抵抗R1を介して
増幅器A3の反転入力端子に入力され、その増幅器A3
の反転入力端子と出力端子とは抵抗R2で接続されてい
る。そして、増幅器A3は増幅器A1からの入力信号を
抵抗R1及びR2に基づく増幅率により増幅して出力す
るようになっている。
増幅器△3の出力端子には増幅器A4をもとにしたO−
パスフィルター回路LPFが接続されている。すなわち
、増幅器A3の出力端子は抵抗R3及びR4を介して増
幅器Δ4の反転入力端子に接続され、抵抗R3、抵抗R
5及びスイッチSWを介して接地されている。そして、
抵抗R5は抵抗R3,R4に対し充分小さな値となって
いる。
また、増幅器A4の非反転入力端子は抵抗R6を介して
接地され、出力端子はコンデンサC1を介して反転入力
端子に接続されるとともに抵抗R7を介して増幅器A3
の非反転入力端子に接続され、同抵抗R7及び抵抗R8
を介して接地されている。
そして、増幅器A4は増幅器A3の出力信号の中から抵
抗R3、R4及びコンデンサC1で設定されるカットオ
フ周波数以下の信号成分を増幅しで出力し、そのカット
オフ周波数は増幅器A3の出力信号の周波数より充分低
い周波数に設定されている。また、スイッチSWは前記
マイクロコンピュータMからの制御信号により前記信号
読み取り動作時には閉路され、非読み取り動作時には開
路され、その開路時には閉路時に抵抗R4に流れる電流
の大部分が抵抗R5で流れるように抵抗R4は同R5に
対し充分大きな抵抗として設定されている。
次に、上記のような増幅器A3、A4から構成される交
流増幅器A2の作用を光学的画像読取装置の作用にヰい
て説明する。
さて、マイクロコンピュータMの制御2n 信号により
発光素子L1〜L4から発光側光ファイバー下1〜T4
を介して所定のタイミングで断続的に光が発光され、各
読み取り点D1〜D4の反射光が受光側光ファイバーF
1〜F4を介して光電変換素子Pに伝送されると、同光
電変換素子Pは各読み取り点D1〜D4の反射光をその
光量に応じた電気信号に変換して増幅器A1に出力する
。すると、増幅器A3の入力端子には第3図(a)に示
すような入力信号が入力され、その入力信号は前記非読
み取り動作時に直流増幅器A1から出力されるDCドリ
フト電圧及びオフセラ1−電圧である無信号分と、読み
取り動作時に光電変換素子Pから出力される信号波形が
増幅されてその無信号分に加口された信号分とが交互に
現れるものである。
このような入力信号が増幅器A3に入力されると、無信
号分が入力されている状態では第3図(C)に示すよう
にスイッチSWは開路されて、増幅器A4は抵抗R3,
R4及びコンデンサC1で設定されるカットオフ周波数
より低い周波数に限り増幅して増幅器Δ3の非反転入力
端子に出力するので、増幅器A4は増幅器A3の出力電
圧の直流分をGNDに近づ番プるように動作し、増幅器
A3の出力電圧は第3図(b)に示すようにGND電位
となる。なお、増幅器A3への無信号分の入力開始から
同増幅器A3の出力信号がGND電位となるまでの時間
は抵抗R7,R8を適宜変更して増幅器A3への帰還量
を調節することにより、適宜調節することができる。
一方、上記の状態から増幅器A3に第3図(a)に示す
ような信号分が入力されると、その初期においてGND
電位に対し信号分を増幅した電圧が増幅器A3から出力
されるが、その後徐々に信号振幅の中間電位がGNDに
なる様動作する。ところが、信号分が入力されると同時
にスイッチSWが閉路されるので、コンデンサC1に流
れる電流は同スイッチSWが開路されている状態より小
さくなり、増幅器A3の出力信号のGND電位に対する
相対移動は緩慢となる。従って、第3図(b)に示すよ
うに信内分が入力される時間内における出力信号のGN
D電位に対する振幅の変化は小さくなり、後段のコンパ
レータHの基準電圧に関わらない範囲となる。そして、
増幅器A3に対し信号分に続いて再び無信号分が入力さ
れると、スイッチSWが開路されて増幅器A3の出力電
圧は再びGND電位となる。
このように、増幅器A3に第3図(a)に示すような入
力信号が入力されると、第3図(b)に示すような出力
信号が次段のコンパレータト1に出力される。すると、
コンパレータHはその出力信号が基準電圧より小さいと
きにはその原稿面上の読み取り点においては画像が記録
されていることを「0」のデジタル情報でマイクロコン
ピュータMに出力し、同出力信号が基準レベルより小さ
いときにはその原稿面上の読み取り点において画像が記
録されていないことを「1」のデジタル情報でマイクロ
コンピュータMに出力する。そして、マイクロコンピュ
ータMはコンパレータHのデジタル情報に基いて各読み
取り点における画像読み取り処理を行う。
以上のように、この実施例の光学的画像読取装置に使用
された増幅回路A2は、その前段の増幅器A1から無信
号分としてオフセット電圧及びDCドリフト電圧などの
直流電圧が出力されている状態ではマイクロコンピュー
タMによりスイッチSWが自動的に開路されて増幅器A
4がローパスフィルターとして作用してその出力信号を
増幅器A3の非反転入力端子に出力するので、増幅器A
3の出力はGNDm位となって安定する。また、増幅器
A1から面記直流電圧に光電変換素子Pからの信号を増
幅して加算した信号分が増幅回路A2に出力されると、
マイクロコンピュータMにより自動的にスイッチSWが
閉路されるので、抵抗R4に流れる電流が小さくなり、
増幅器A3はその出力信号のGND電位に対する振幅を
ほとんど変化させることなく同出力信号を次段のコンパ
レータHに出力する。
従って、この増幅回路A2によれば、増幅器A1の出力
信号の直流成分を除去し、GND電位に対する振幅を大
きく変化させることなく信号成分のみを増幅して次段の
コンパレータ]」に出力することができるとともに、以
上のような動作を無調整でかつ自動的に行うことができ
る。
なお、前記実施例ではスイッチSWを増幅器A4の入力
端子側に設けたが、第4図に示すように増幅器A4の出
力側すなわち抵抗R9とスイッチSWとを抵抗R8に対
し並列に接続し、抵抗R9を抵抗R8に対し充分に小さ
な値とした状態でスイッチSWを前記実施例と同様に制
御すれば、前記実施例と同様な効果を1qることができ
る。また、スイッチSWはFETWのスイッチング素子
を使用することも可能である。
発明の効果 以上詳述したように、この発明は入力信号の直流成分を
無調整で除去し、GND電位に対する振幅を大きく変化
させることなく信号成分のみを増幅して出力する増幅回
路を提供し得る優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化した増幅回路を示す回路図、
第2図はこの発明に関する光学的読取装置を示すブロッ
ク図、第3図(a)(b)(c)はこの発明の増幅回路
の入出力波形及びスイッチの動作を示す説明図、第4図
はこの発明の別個を示す回路図、第5図は従来の直流増
幅器を示す回路図、第6図は同じ〈従来の交流増幅器を
示す回路図、第7図はその交流増幅器の出力波形を示す
説明図である。 図中A3.A4は増幅器、SWはスイッチ、LPFはロ
ーパスフィルター回路である。 第1図 第41!1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、断続する所定周波数の入力信号を増幅して出力する
    増幅器(A3)と、 その増幅器(A3)の出力信号のうちコンデンサと抵抗
    の時定数に基いて前記入力信号より充分低く設定された
    周波数以下の低周波分を増幅して前記増幅器(A3)の
    入力端子にに帰還させるフィルター回路(LPF)と、 前記増幅器(A3)に対するフィルター回路(LPF)
    からの帰還量を増減するスイッチ手段(SW)と、 を備えた増幅回路。
JP60221022A 1985-10-03 1985-10-03 増幅回路 Pending JPS6281106A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60221022A JPS6281106A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 増幅回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60221022A JPS6281106A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 増幅回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6281106A true JPS6281106A (ja) 1987-04-14

Family

ID=16760257

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60221022A Pending JPS6281106A (ja) 1985-10-03 1985-10-03 増幅回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6281106A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01292905A (ja) * 1988-05-19 1989-11-27 Nec Environment Eng Ltd 直流増幅回路自動オフセット調整方法及び装置
JPH03145310A (ja) * 1989-10-31 1991-06-20 Fuji Electric Co Ltd オフセット自動補償回路

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01292905A (ja) * 1988-05-19 1989-11-27 Nec Environment Eng Ltd 直流増幅回路自動オフセット調整方法及び装置
JPH03145310A (ja) * 1989-10-31 1991-06-20 Fuji Electric Co Ltd オフセット自動補償回路

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0805437A3 (en) Reproducing circuit for a magnetic head
JPH0320090B2 (ja)
EP0489927A4 (en) Circuit for receiving light
US4293817A (en) Signal amplitude range compression employing pulse modulation
JPS6281106A (ja) 増幅回路
KR980004344A (ko) 하드디스크드라이버의 채널특성 파라메타 측정장치
JP2960200B2 (ja) ピーク検出回路
JPS6223224A (ja) デイジタル中継器用直流再生回路
JP3881809B2 (ja) Agc回路を備えた信号波形の処理回路
JPS59148458A (ja) 光受信機
JPS6083408A (ja) 電流変換回路
JPH07231307A (ja) 光パルス受信回路
JPS59221026A (ja) デジタル信号受信回路
JPS5926673Y2 (ja) ノイズ除去回路
SU1531134A1 (ru) Устройство магнитной записи с динамическим подмагничиванием
JPS63273021A (ja) 交流光成分増幅装置
JPS59193617A (ja) デジタル信号受信回路
JPS5912837Y2 (ja) 光信号受信装置
JPS5814095B2 (ja) 波形整形回路
JPH05281266A (ja) サンプリング回路
JPS6258717A (ja) 光2値信号の受信回路
KR870000592Y1 (ko) Cd플레이어의 파형 정형회로
JPH01175685A (ja) バーコード読取装置の分解能調整方法
JPH0456365B2 (ja)
JPH03190319A (ja) パルス波形検出回路