JPS6281243A - 圧造機の工具固定装置 - Google Patents
圧造機の工具固定装置Info
- Publication number
- JPS6281243A JPS6281243A JP22102585A JP22102585A JPS6281243A JP S6281243 A JPS6281243 A JP S6281243A JP 22102585 A JP22102585 A JP 22102585A JP 22102585 A JP22102585 A JP 22102585A JP S6281243 A JPS6281243 A JP S6281243A
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- die
- punch
- clamping
- pressure
- pressure chamber
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005242 forging Methods 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、フレームに固着されたダイスブロックに対向
して往復運動するラムの先端にパンチホルダを固着し、
前記ダイスブロックに取り付けたダイスと前記パンチホ
ルダに取り付けたパンチの間で素材を打圧するようにし
た圧造機において、ダイスブロックまたはパンチホルダ
にダイスまたはパンチを取り付けるための工具固定装置
に関する。
して往復運動するラムの先端にパンチホルダを固着し、
前記ダイスブロックに取り付けたダイスと前記パンチホ
ルダに取り付けたパンチの間で素材を打圧するようにし
た圧造機において、ダイスブロックまたはパンチホルダ
にダイスまたはパンチを取り付けるための工具固定装置
に関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点従来、圧
造機においてダイスブロックにダイスを固定する装置と
しては、ダイスブロックに形成された取付孔内にダイス
を嵌合し、ダイスブロックの外側から取付孔に至る雌ね
じ孔に止ねじを螺合してその先端をダイスの外周に強く
押し付けることによってダイスを遊動不能に固定するよ
うになっていた。
造機においてダイスブロックにダイスを固定する装置と
しては、ダイスブロックに形成された取付孔内にダイス
を嵌合し、ダイスブロックの外側から取付孔に至る雌ね
じ孔に止ねじを螺合してその先端をダイスの外周に強く
押し付けることによってダイスを遊動不能に固定するよ
うになっていた。
しかし、取付孔とダイスの間に隙間が生ずるのは避けら
れないのであって、止ねじを締め付けることによってダ
イスが一径方向に押し付けられるためにその軸心が取付
孔の軸心及びパンチの軸心からずれた状態で固定されて
成形不良を生ずるおそれがあった。
れないのであって、止ねじを締め付けることによってダ
イスが一径方向に押し付けられるためにその軸心が取付
孔の軸心及びパンチの軸心からずれた状態で固定されて
成形不良を生ずるおそれがあった。
このような問題は、パンチをパンチホルダに固定する場
合にも同様に起ることである。
合にも同様に起ることである。
なお、パンチホルダに芯合わせ機構を内蔵させれば芯合
わせが可能になるが、パンチ外径の仕上り寸法には誤差
が存在するので、パンチ交換の度に芯合わせ作業が不可
欠であり、さらに、芯合わせ作業は熟練を要するので、
作業者の不足とともに、工具交換の自動化の妨げとなっ
ていた。
わせが可能になるが、パンチ外径の仕上り寸法には誤差
が存在するので、パンチ交換の度に芯合わせ作業が不可
欠であり、さらに、芯合わせ作業は熟練を要するので、
作業者の不足とともに、工具交換の自動化の妨げとなっ
ていた。
本発明は叙上の点に鑑み成されたものであって、ダイス
またはパンチをダイスブロックまたはパンチホルダの取
付孔の中心に正確に固定し得るようにして工具取り付け
の際の芯合わせ作業を不要にした圧造機の工具固定装置
を提供することを目的とする。
またはパンチをダイスブロックまたはパンチホルダの取
付孔の中心に正確に固定し得るようにして工具取り付け
の際の芯合わせ作業を不要にした圧造機の工具固定装置
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成するため1本発明は、フレームに固着し
たダイスブロックに対向して往復運動するラムの先端に
パンチホルダを固着し、前記ダイスブロックに取り付け
たダイスと前記パンチホルダに取り付けたパンチの間で
素材を打圧するようにした圧造機において、前記ダイス
ブロックまたはパンチホルダの取付孔に、圧力室の内周
側に肉薄の締付壁を設けた筒形の介装体を嵌入して該介
装体の中に前記ダイスまたはパンチを嵌装し、前記圧力
室に充填した流体の加圧により前記締付壁を前記取付孔
の中心方向へ膨出させて前記ダイスまたはパンチを締め
付けて固定する構成とした。
たダイスブロックに対向して往復運動するラムの先端に
パンチホルダを固着し、前記ダイスブロックに取り付け
たダイスと前記パンチホルダに取り付けたパンチの間で
素材を打圧するようにした圧造機において、前記ダイス
ブロックまたはパンチホルダの取付孔に、圧力室の内周
側に肉薄の締付壁を設けた筒形の介装体を嵌入して該介
装体の中に前記ダイスまたはパンチを嵌装し、前記圧力
室に充填した流体の加圧により前記締付壁を前記取付孔
の中心方向へ膨出させて前記ダイスまたはパンチを締め
付けて固定する構成とした。
作用
圧力室に圧入体を押し込むと、圧力室内の流体が圧縮さ
れてその圧力が上昇し、この圧力によって締付壁が内向
きに膨出してダイスまたはパンチを外周側から締め付け
て固定する。
れてその圧力が上昇し、この圧力によって締付壁が内向
きに膨出してダイスまたはパンチを外周側から締め付け
て固定する。
実施例
以下、本発明をダイスの固定に適用した第1実施例を第
1図に基づいて、また、第2実施例を第2図に基づいて
、夫々、説明する。
1図に基づいて、また、第2実施例を第2図に基づいて
、夫々、説明する。
第1実施例を示す第1図において、フレームlに形成さ
れた嵌装溝2にダイスブロック3が固着され、ダイスブ
ロック3の前面に円形の取付孔4が形成され、取付孔4
には、円柱形をなし前端部の中央に成形孔5が形成され
たダイス6が肉厚筒形をなす介装体8を介して取り付け
られ、成形孔5内に装填される素材をダイス6の前方か
ら図示しないパンチで打圧することにより、圧造成形が
施されるようになっている。
れた嵌装溝2にダイスブロック3が固着され、ダイスブ
ロック3の前面に円形の取付孔4が形成され、取付孔4
には、円柱形をなし前端部の中央に成形孔5が形成され
たダイス6が肉厚筒形をなす介装体8を介して取り付け
られ、成形孔5内に装填される素材をダイス6の前方か
ら図示しないパンチで打圧することにより、圧造成形が
施されるようになっている。
取付孔4とダイス6の間に介装された介装体8は、図示
しない締付ボルトによって取付孔4に対して遊動不能に
固定されており、介装体8には、その市端面から後方に
掘削することにより前端が開放し、かつ、後端が閉塞し
た圧力室11が全周にわたって形成されて、その内面側
に締付壁10が同じく全周にわたって形成されており、
圧力室11には、グリス等の高粘度の流体aが充填され
ているとともに、環形をなし先端にシール部材12が固
着された圧入体13が圧力室11内の気密を保って嵌入
されており、圧入体13に形成された外向きの鍔14に
円周方向に等間隔を空けて少なくとも3゛つの貫通孔1
5が形成され、この貫通孔15に締付は用のボルト16
が前方から挿通されて介装体8の前端部に設けた鍔9に
形成された雌ねじ孔17に螺合されている。
しない締付ボルトによって取付孔4に対して遊動不能に
固定されており、介装体8には、その市端面から後方に
掘削することにより前端が開放し、かつ、後端が閉塞し
た圧力室11が全周にわたって形成されて、その内面側
に締付壁10が同じく全周にわたって形成されており、
圧力室11には、グリス等の高粘度の流体aが充填され
ているとともに、環形をなし先端にシール部材12が固
着された圧入体13が圧力室11内の気密を保って嵌入
されており、圧入体13に形成された外向きの鍔14に
円周方向に等間隔を空けて少なくとも3゛つの貫通孔1
5が形成され、この貫通孔15に締付は用のボルト16
が前方から挿通されて介装体8の前端部に設けた鍔9に
形成された雌ねじ孔17に螺合されている。
ダイス6の成形孔5には、フレーム1及びダイスブロッ
ク3を貫通した突き出しピン18が嵌入されている。
ク3を貫通した突き出しピン18が嵌入されている。
ボルト16を締め付けることによって圧入体13の鍔1
4を介装体8の鍔9に接近させつつ圧入体13を圧力室
11内に押し込むと、シール部材12を介して圧力室1
1内の流体aが圧縮されてその圧力が高まるため、肉薄
の締付壁10が全周にわたって均等に膨出してダイス6
の外周を同じく全周にわたって均等に締め付け、ダイス
6はこの締付力によって遊動不能に保持され、しかも、
その外径にばらつきがあっても締付壁1oの膨出が全周
で均等だから軸心が取付孔4の中心に一致し、突き出し
ピン18及び図示しないパンチと同心に固定される。
4を介装体8の鍔9に接近させつつ圧入体13を圧力室
11内に押し込むと、シール部材12を介して圧力室1
1内の流体aが圧縮されてその圧力が高まるため、肉薄
の締付壁10が全周にわたって均等に膨出してダイス6
の外周を同じく全周にわたって均等に締め付け、ダイス
6はこの締付力によって遊動不能に保持され、しかも、
その外径にばらつきがあっても締付壁1oの膨出が全周
で均等だから軸心が取付孔4の中心に一致し、突き出し
ピン18及び図示しないパンチと同心に固定される。
次に、本発明の第2実施例を第2図に基づいて説明する
と、ダイスブロック21の取付孔22に、筒形をなす介
装体23が嵌入されて取付孔22の開【コ縁に固着され
たリング形の固定板30によって脱抜不能に保持され、
介装体23の内周にダイス31が嵌装されている。介装
体23は、肉厚の外筒24の内面に、肉薄筒形をなし両
端に外向きの鍔25.25を形成した締付壁26を嵌装
したものであり、鍔25.25によって外筒24と締付
壁26の肉薄部の間には圧力室27が全周にわたって形
成され、外筒24には、外周面から内周側の圧力室27
に至る供給孔28が形成されてその軸方向の両側に夫々
○リング36.36が嵌装され、供給孔28はダイスブ
ロック21に設けられたボート29に整合し、ボート2
9は流体圧送装置Aに接続されている。
と、ダイスブロック21の取付孔22に、筒形をなす介
装体23が嵌入されて取付孔22の開【コ縁に固着され
たリング形の固定板30によって脱抜不能に保持され、
介装体23の内周にダイス31が嵌装されている。介装
体23は、肉厚の外筒24の内面に、肉薄筒形をなし両
端に外向きの鍔25.25を形成した締付壁26を嵌装
したものであり、鍔25.25によって外筒24と締付
壁26の肉薄部の間には圧力室27が全周にわたって形
成され、外筒24には、外周面から内周側の圧力室27
に至る供給孔28が形成されてその軸方向の両側に夫々
○リング36.36が嵌装され、供給孔28はダイスブ
ロック21に設けられたボート29に整合し、ボート2
9は流体圧送装置Aに接続されている。
流体圧送装置Aのポンプ32を駆動することによりタン
ク33内の流体aが方向切換弁34を介し、ポート29
及び供給孔28を通って圧力室27内に充填されて、圧
力室27内の流体aの圧力が高まると、締付壁26が内
向きに膨出するため、この締付壁26の締付力によりダ
イス31は強固に固定され、このときに、ポート29と
方向切換弁34との間に設けられた圧力検知器35によ
って圧力室27内の流体aの圧力が充分が否かを確認す
ることができる。ダイス31の交換時には、方向切換弁
34の切換えにより流体aをタンク33内に戻して圧力
室27内の流体圧を下げることによってダイス31を取
り外すことができる。
ク33内の流体aが方向切換弁34を介し、ポート29
及び供給孔28を通って圧力室27内に充填されて、圧
力室27内の流体aの圧力が高まると、締付壁26が内
向きに膨出するため、この締付壁26の締付力によりダ
イス31は強固に固定され、このときに、ポート29と
方向切換弁34との間に設けられた圧力検知器35によ
って圧力室27内の流体aの圧力が充分が否かを確認す
ることができる。ダイス31の交換時には、方向切換弁
34の切換えにより流体aをタンク33内に戻して圧力
室27内の流体圧を下げることによってダイス31を取
り外すことができる。
なお、上記各実施例において、締付壁10.26及び圧
力室11,27を全周にわたって形成したが、周方向に
等間隔を空けて2ケ所以上の位置に形成してもよい。
力室11,27を全周にわたって形成したが、周方向に
等間隔を空けて2ケ所以上の位置に形成してもよい。
発明の効果
上記実施例によって具体的に説明したように、本発明の
圧造機の工具固定装置は、ダイスまたはパンチとダイス
ブロックまたはパンチホルダの間に介装した介装体の締
付壁を圧力室内の流体圧を高めることによって膨出させ
てダイスまたはパンチの外周を締め付けるようにしたが
ら、締付壁を全周にわたり、または、周方向に等間隔を
空けて設けることによって、ダイスまたはパンチをダイ
スブロックまたはパンチホルダの取付孔に同心に固定す
ることができる効果を奏する。
圧造機の工具固定装置は、ダイスまたはパンチとダイス
ブロックまたはパンチホルダの間に介装した介装体の締
付壁を圧力室内の流体圧を高めることによって膨出させ
てダイスまたはパンチの外周を締め付けるようにしたが
ら、締付壁を全周にわたり、または、周方向に等間隔を
空けて設けることによって、ダイスまたはパンチをダイ
スブロックまたはパンチホルダの取付孔に同心に固定す
ることができる効果を奏する。
第1図及び第2図は夫々本発明の第1及び第2実施例の
断面図である。 1:フレーム 3.2L:ダイスブロック 4.22:
取付孔 5:成形孔 6.31:ダイス8.23:介装
体 10.26:締付壁 11゜27:圧力室 a:流
体
断面図である。 1:フレーム 3.2L:ダイスブロック 4.22:
取付孔 5:成形孔 6.31:ダイス8.23:介装
体 10.26:締付壁 11゜27:圧力室 a:流
体
Claims (1)
- フレームに固着したダイスブロックに対向して往復運動
するラムの先端にパンチホルダを固着し、前記ダイスブ
ロックに取り付けたダイスと前記パンチホルダに取り付
けたパンチの間で素材を打圧するようにした圧造機にお
いて、前記ダイスブロックまたはパンチホルダの取付孔
に、圧力室の内周側に肉薄の締付壁を設けた筒形の介装
体を嵌入して該介装体の中に前記ダイスまたはパンチを
嵌装し、前記圧力室に充填した流体の加圧により前記締
付壁を前記取付孔の中心方向へ膨出させて前記ダイスま
たはパンチを締め付けて固定する構成としたことを特徴
とする圧造機の工具固定装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22102585A JPS6281243A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 圧造機の工具固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22102585A JPS6281243A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 圧造機の工具固定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281243A true JPS6281243A (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=16760307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22102585A Pending JPS6281243A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 圧造機の工具固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281243A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043998A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Asahi Sunac Corp | 圧造機 |
| JP2016050675A (ja) * | 2014-08-30 | 2016-04-11 | ニイガタ機械株式会社 | 楔状固定具 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157546A (ja) * | 1982-03-15 | 1983-09-19 | Sakamura Kikai Seisakusho:Kk | ホ−マにおけるダイス受台調整装置 |
| JPS5942151A (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-08 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | 圧造機のダイス固定装置 |
| JPS6015440B2 (ja) * | 1977-05-13 | 1985-04-19 | 株式会社日立製作所 | レ−ザ加工装置 |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP22102585A patent/JPS6281243A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015440B2 (ja) * | 1977-05-13 | 1985-04-19 | 株式会社日立製作所 | レ−ザ加工装置 |
| JPS58157546A (ja) * | 1982-03-15 | 1983-09-19 | Sakamura Kikai Seisakusho:Kk | ホ−マにおけるダイス受台調整装置 |
| JPS5942151A (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-08 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | 圧造機のダイス固定装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008043998A (ja) * | 2006-08-21 | 2008-02-28 | Asahi Sunac Corp | 圧造機 |
| JP2016050675A (ja) * | 2014-08-30 | 2016-04-11 | ニイガタ機械株式会社 | 楔状固定具 |
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