JPS6281353A - フエノキシ ベンゾイル マロネ−ト - Google Patents

フエノキシ ベンゾイル マロネ−ト

Info

Publication number
JPS6281353A
JPS6281353A JP61230188A JP23018886A JPS6281353A JP S6281353 A JPS6281353 A JP S6281353A JP 61230188 A JP61230188 A JP 61230188A JP 23018886 A JP23018886 A JP 23018886A JP S6281353 A JPS6281353 A JP S6281353A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
group
general formula
formula
halogen
following general
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61230188A
Other languages
English (en)
Inventor
タマース コミベシュ
フェレンツ ドゥトゥカ
イシュトバーン バルタ
イシュトバーン ヤブロンカイ
アーグネシュ フレシュチュ
フェレンツ ビハリ
ジウラ エイフェルト
ペーテル ボフシュ
ミハーイ ナジ
ミハーイ バラバーシュ
イシュトバーン クーロニャ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Budapesti Vegyimuevek Rt
Original Assignee
Budapesti Vegyimuevek Rt
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Budapesti Vegyimuevek Rt filed Critical Budapesti Vegyimuevek Rt
Publication of JPS6281353A publication Critical patent/JPS6281353A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N37/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom having three bonds to hetero atoms with at the most two bonds to halogen, e.g. carboxylic acids
    • A01N37/42Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom having three bonds to hetero atoms with at the most two bonds to halogen, e.g. carboxylic acids containing within the same carbon skeleton a carboxylic group or a thio analogue, or a derivative thereof, and a carbon atom having only two bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. keto-carboxylic acids
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N37/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom having three bonds to hetero atoms with at the most two bonds to halogen, e.g. carboxylic acids
    • A01N37/44Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom having three bonds to hetero atoms with at the most two bonds to halogen, e.g. carboxylic acids containing at least one carboxylic group or a thio analogue, or a derivative thereof, and a nitrogen atom attached to the same carbon skeleton by a single or double bond, this nitrogen atom not being a member of a derivative or of a thio analogue of a carboxylic group, e.g. amino-carboxylic acids
    • A01N37/48Nitro-carboxylic acids; Derivatives thereof
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C205/00Compounds containing nitro groups bound to a carbon skeleton
    • C07C205/49Compounds containing nitro groups bound to a carbon skeleton the carbon skeleton being further substituted by carboxyl groups
    • C07C205/56Compounds containing nitro groups bound to a carbon skeleton the carbon skeleton being further substituted by carboxyl groups having nitro groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings and carboxyl groups bound to acyclic carbon atoms of the carbon skeleton

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Dentistry (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plant Pathology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Pest Control & Pesticides (AREA)
  • Agronomy & Crop Science (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (邂東上の利用分野) 本発明は、除草剤のフェノキシベンゾイルマロネート、
その型造方法、それを含有する除草剤組成物及び該組成
物を用いることによって雑草を抑制するための方法に関
する。
以下余白 (従来の技術) あるフェノキシ安息香酸誘導体が除草効果を有すること
は知られている。そのような化合物は、アメリカ特許第
3,979,437号及び3,652,645号明aI
書に開示されている。
(問題点を解決するための手段) 本発明の観点によれば1次の一役式(1):: 〔式中、RHハロダン、シアン、ニトロ、メチルチオ、
トリフルオメチル又けC1〜4のアルキル基を表わし:
R2及びR3i’l同じか又は異なり、そして水素、ハ
ロゲン又はトリフルオロメチル基を表ワL:R’は水素
、ハロゲン、シアノ又はニトロ基を表わし、そしてR5
は同じか又は異なることかできるC1〜4のアルキル基
を表わす〕の新規フェノキシ−ベンゾイル−マロネート
が提供される。
一般式(1)の新規化合物は、カルビニル基に結合され
る成分の構造において既知誘導体と具なる。
一般式(1)の新規化合物は、化学的に関連する既知誘
導体よりも有意に強力な除草効果(特に出芽前の除草効
果)を示す。本発明の化合物は、種々の栽培において草
のような及び広葉の雑草を選択的に抑制するために出芽
前に適用する場合、特にトウモロコシにおいて特に好ま
しい。
一般式(1)の化合物の好ましいサブグループにオイて
は、Rが塩素又はトリフルオロメチル基であり、R2が
塩素を表わし、Rが水素又は塩素を表わし、R4がニト
ロ、ハロゲン又はシアノ基でありそしてRがエチル基を
表わす。
一般式(1)の好ましい化合物は、R1がトリフルオロ
メチル基を表わし、R2が塩素を表わし、R3が水素で
あり、R4がニトロ基を表わしそしてR5がエチル基で
あるものである。
もう1つの好ましい群は、Rがトリフルオロメチル基で
あり、R2及びR3が塩素を表わし、R4がニトロ基を
表わしそしてR5がエチル基である一般式(1)の化合
物である。
さらに好ましい群は、R及びR2が塩素であり、R3が
水素であり、R4がニトロ基を表わしそしてR5がエチ
ル基である一般式(1)の化合物である。
用語@C,〜4のアルキル”とけ、1〜4個の炭素原子
を有する直鎖又は枝分れ鎖のアルキル基(たとえば、メ
チル、エチル、n−プロピル、インプロピル、n−ブチ
ル基等)を示す。
さらに本発明の観点によれば、適切な不活性の固形及び
/又は液体のキャリヤー又は希釈剤及び場合によっては
、助剤(たとえば、界面活性剤、消泡剤、凍結防止剤及
び吸着剤)と共に活性成分として一般式(1)〔式中 
R1,R2、R3、R4及′びR5け上に述べt通シで
ある〕の化合物0.01〜95x量チ含有する除草剤組
成物を提供する。
本発明の組成物は、固形又は液体であることができ、そ
して通常の形(たとえば、粉末混合物、ダスチング粉末
、顆粒、ペースト、乳濁液、溶液、噴霧、濃縮物等)に
仕上げられ得る。その組成物け、農業及び植物保護に一
般的に使用される希釈剤及びキャリヤー並びに助剤を含
む。
固形キャリヤーは、欽物又は合成物質、たとえばチャイ
ナクレー、畦土、タルク、アタ・やルジャイト、珪藻士
、アルミナ、珪酸及び種々のシリケートであることがで
きる。液体希釈剤として、念とえは鉱油フラクシ嘗ン(
たとえば軽油又はケロシン)、動物又は植物起源の油、
芳香族、脂肪族又は脂環式炭化水素(たとえば、ベンゼ
ン、トルエン、キシレン、シクロヘキサン、テトラヒド
ロナフタレン等)及びその誘導体(7’jとえば、クロ
ロベンゼン、アルキルナフタレン、シクロヘキサノール
、ブタノール等)又は強い極性溶媒(たとえば、ジメチ
ルホルムアミド、ジメチルスルホキシド、N−メチル−
ピロリドン、水等)が使用され得る。
界面活性剤(乳化剤、分散剤、湿潤剤、消泡剤又は凝集
防止剤)は、イオン性又は非イオン性の特徴の本のであ
ることができる。イオン性界面活性剤として、次の化合
物が使用され得る:飽和又は不飽和カルゼン酸の壇:脂
肪族、芳香族又は脂肪族−芳香族炭化水素のスルホネー
ト;アルキル、アリール及びアラルキルアルコートのス
ルホネート;アルキル、アリール及びアラルキルアルコ
ートのスルホネート並びにそのエステル及びエーテル:
フェノール、クレゾール又はナフタレンの縮合ブラウト
(plauds)のスルホネート;動物又は植物起源の
硫酸化油:アルキル、アリール又はアラルキルホスフェ
ートエステル:脂肪アルコール又はアルキルアルコール
と共に形成された酸化エチレンのポリグリコールエーテ
ルのスルホネート及びホスフェート。
非イオン性界面活性剤として、友とえば次の化合物が使
用され得る:脂肪アルコールと共に形成され次酸化エチ
レンの縮合生成物:酸化エチレン及び/又は嘴化プロピ
レンのポリマー及びその酵導体;アルキルセルロース。
消泡剤として、たとえば酸化エチレン/#!化プロピレ
ンの縮合生成物(低分子量の):脂肪族アルコール:特
定のシリコン油又は脂肪酸アミドが使用され得る。
吸着剤又は増粘剤として、たとえば、アルカリ土類金属
の石鹸;スルホ琥珀酸エステルの塩:又は水に溶解又#
″を膨潤できる天然又は合成の高分子材料が使用され得
る。
凍結防止剤として、たとえばエチレンダリコール、プロ
ピレングリコール又はグリセロールが使用され得る。
本発明の除草剤組成物は、少なくとも1つの一般式(1
)の化合物と適切な不活性の固形及び/又は液体キャリ
ヤー又は希釈剤及び場合によっては助剤とを混合するこ
とにより殺虫剤工業の既矧方法によって製造され得る。
さらに本発明の観点によれば、一般式(1)の化合物又
はそれを含有する組成物の有効量を、保護されるべき目
的物、好ましくは植物、一部の植物又は土壌に適用する
ことを含んで成る、雑草を抑制するための方法を提供す
る。
さらに本発明の観点によれば、一般式(I)〔式中、R
1、R2、R3,R4及びR5Fi上に述べられ次通り
である〕の化合物の製造方法を提供し、そしてこの方法
とけ a)次の一般式(■): 〔式中、R1、R2、R5及びR’fl前記に示された
通りであり、そしてldハロrン、シアノ又目C7〜6
のアルキル−カルボニルオキシ基である〕のフェノキシ
安息香酸誘導体と次の一般式(III) :〔式中、R
は前記に示された通ルである〕のマロネートの金属銹導
体又は金属化合物(好ましくけ、塩化マグネシウム)の
存在下で、一般式(1)のマロネートとを反応せしめ:
又は、 b)次の一般式(■): 〔式中、R1、R2及びR3Vi前記に示された通シで
ある〕のフェノール又はそのアルカリ金rr4塩と次の
一般式(■): 〔式中、R4及びR5Fi前記に示された通υであり、
そして2けハロゲノを表わす〕の安息香酸誘導体とを反
応せしめることを含んで成る。
方法1)によれば、一般式(III)のマロネートのナ
トリウム、カリウム又はマグネシウム誘導体を使用する
ことが好ましい。一般式(m)のマロン酸誘導体、それ
自体が使用される場合、マグネシウム化合物、特に金属
化合物として塩化マグネシウムの存在下でその反応を行
なうことが好ましい。その反応は、好ましくけ不活性溶
媒中において行なわれる。溶媒として、好ましくけ炭化
水素(念とえば、ベンゼン、トルエン又はキシレン)、
エーテル(たとえば、ジエチルエーテル、1.2−ジメ
トキシエタン、テトラヒドロフラン又はジオキサン)、
アミド(たとえば、ジメチルホルムアミド、ヘキサメチ
ルリン酸トリアミド)、ケトン(たとえば、アセトン又
はジエチルケトン)又はニトリル(たとえば、アセトニ
トリル)等が使用され得る。
一般式(III)のマロン酸誘導体は、その全残塩の形
で一般式(■)の化合物と反応する。マロネートの金属
塩け、たとえば、一般式(In )のマロネートとアル
カリ土類金属化合物又は金属有機化合物とを反応せしめ
ることによって製造され得る。他の変法によれば、一般
式(n)及び(lit)の化合物の反応は、金属化合物
、好ましくは塩化マグネシウムの存在下で行なわれる。
この場合、一般式(Ill)のマロネートの金属塩が、
反応混合物中においてその場で形成される。
その反応は、−10℃〜+180℃、好ましくは、30
〜100℃の温度で行なわれ得る6目的とする化合物は
、形成された副産物の除去の後、既知の方法によって分
離される。
一般式(III)のマロネート及びその金属塩並びに一
般式(n)の出発材料は、一部既知の化合物である。そ
のような化合物は、アメリカ特許第3.974.437
号及び笛3,652.645号明細書及び出版物Org
、 5ynth、 Co11.第285巻及びJ、 O
r。
Ch@m、50.2622(1985)に開示されてい
る。
一般式(n)の新規化合物は、前記出版物に記載されて
いる類似する方法で製造される。
方法b)によれば、一般式(IV)及び(V)の化合物
は、好ましくは、不活性溶媒又は希釈剤の存在下で反応
する。反応媒体として、方法a)に関して上に開示され
た溶媒を使用することができる。
酸結合剤、九とえば、アルカリ水酸化物、アルカリカー
?ネート、アルカリエチレート又はアルカIJ t@r
t、−ブチレートもしくけいずれか適切な有機塩基(次
とえば、トリエチルアミン)の存在下で行なうことが好
ましい。
次の例は、例示的であり、限定するものではない。
a)5−(2−クロロ−4−トリフルオロメチル−フェ
ノキシ)−2−ニトロ−ベンゾイルクロリド38.0.
F及びベンゼン50m1のf4#に、ベンゼン50sg
中、ジエチルマロネー)17.61−ら調製されたエト
キシマグネシウムマロネート溶液を、室温で攪拌しなが
ら20分以内で添加する。
その添加が完結した後、その反応混合物を1時間、還流
し、そしてその後冷却する。その粘性溶液に。
20チ硫酸50−を、攪拌しながら添加する。その相を
分離し、そして水性相を、それぞれベンゼン50−によ
#)2度抽出する。集められた抽出物を水及び炭酸木葉
ナトリウムによシ洗浄し、その後、溶媒を蒸留する。黄
色の油状残渣はゆっくり結晶になる。目的の化合物47
.811を得る。融点=72〜76℃。
b)2−クロロ−4−) +7フルオロメチルーフエノ
ール19.7!/、ジエチル−2−ニトロ−4−フルオ
ローペンゾイルーマロネー)32.7.9及び無水ジメ
チルスルホキシド100−の混合物を、50℃で攪拌す
る。24時間の反応時間の後、その反応混合物を、水1
00−によシ希釈し、そしてそれぞれ50−のベンゼン
により3度抽出する。
そのベンゼン相を、硫酸マグネシウム上で乾燥せしめ、
そしてその溶媒を蒸留する。黄色の油状残渣を、ベンゼ
ン及びヘキサンの混合液から再結晶化する。このように
して、目的の化合物40.3.Fを得る。融点=72〜
76℃。
C)ナトリウム−2−クロロ−4−トリフルオロメチル
−フェルレート21.9JP、ジエチル−2−ニトロ−
4−フルオロ−ベンゾイル−マロネート32.7II及
び無水ジメチルフルホキシト10〇−の混合物を、50
℃で24時間、攪拌する。その反応混合物を、水100
−により希釈し、そしてそれぞれ50−のベンゼンによ
シ3度抽出する。
そのベンゼン相を、硫酸マグネシウム上で乾燥し、そし
て溶媒を蒸留する。黄色の油状残渣を、ベンゼン及びヘ
キサンの混合液から再結晶化する。このようにして、目
的の化合物39.8Nを得る。融点=72〜76℃。
エーテル5〇−中、5−(2,6−ジクロロ−4−トリ
フルオロメチル−フェノキシ)−2−ニトロ−ベンゾイ
ルプロミド45.8Nの溶液に、エーテル50−中、ジ
エチルマロネート17.6.9から調製されたジエチル
カリウムマロネート溶液を、室温で攪拌しながら20分
間にわたって滴下する。
添加が完結した後、そ9反応混合物を1時間還流し、冷
却し、そして20m硫酸50−を攪拌しながら添加する
。その相を分離し、水性相を、それぞれ50mjのエー
テルによシ2度抽出する。その有機溶液を集め、水及び
炭酸水素ナトリウムによシ連続的に洗浄し、そして溶媒
を除去する。黄色の油状残渣け、ゆり〈シ凝固する。こ
のようにして、目的の化合物49.9IIを得る。融点
=84〜88℃。
5−(2−クロロ−4−ト17フルオロメチルー7エノ
キシ)−2−クロロ−安息香ffi 35. OF、ト
ルエン100−中に形成され、そして塩漬けされた氷に
よシO℃に冷却されたトリエチルアミン10、1 #の
混合物に、塩化ピパロイル12.1.9を、温度が0℃
を越えない速度で添加する。添加及び次の攪拌期間(1
5〜20分)の間、トリエチルアミン塩r!R塩が沈殿
する。塩化ピパロイルの滴下漏斗を、ジエチルマロネー
ト17.611から調製されたエトキシマグネシウムマ
ロネート溶液を含む滴下漏斗と交換する。エーテル溶液
の滴下の間、その温度は、−5℃〜O℃の間の値で保持
される。
その反応混合物を、1晩保持し、その後、5チ硫酸20
0−を添加する。水性相を、それぞれ5〇−のエーテル
によシ2度抽出する。集められた有9抽出物を、希硝酸
及び炭酸水素す) +7ウムにより洗浄し、無水硫酸す
) IJウム上で乾燥せしめ、そして蒸発せしめる。目
的の化合物44.:11’を、わずかに黄色の結晶の形
で得る。融点=59〜65℃。
ネートの製造 攪拌及び滴下漏斗を備えた500−フラスコ中に、無水
塩化マグネシウム9.52.Sl’及び無水アセトニト
リル100+++6を導入する。この不均質混合物中に
、ジエチルマロネート162yを添加する。
そのフラスコを水槽中に置き、そしてトリエチルアミン
28−を添加する。0℃でのその溶液に、5− (2,
4,6−)リクロローフェノキシ)−2−ニトロ−ベン
ゾイルクロリド38.11を、攪拌しながら15分間に
わたって滴下する。その反応混合物を0℃で1時間、及
び室温で12時間、攪拌し、0℃に冷却し、その後、5
M塩酸溶液6〇−を添加する。その形成された溶液を、
それぞれ100+++/のエーテルによシ3度抽出し、
その集められた抽出物を硫酸マグネシウム上で乾燥せし
め、そして微量のジエチルマロネートを除去する。わず
かに黄色の油状弗渣が凝固する。このようにして、目的
の化合物45.0 IIを得る。融点=71〜73℃。
例5: @1表に挙げられてbる、一般式(1)の19仕合物を
、上記の例VC類似する方法で製造する。第1表におり
ては、記号R1〜R5の定義、融点及び曳のデータが開
示されている。
以下余白 除草剤組成物の製造 工業銘柄の化合物ム1(純度:8996)2.3Fを、
塩化メチレン97.7JJC溶解し、2重9%の濃度を
有する溶液を得る。珪藻度4000Fから調製された、
酸性のa4−ル畦土キャリヤーを。
Lo@d1gp 20型タービン攪拌侵中に入れる。そ
のキャリヤーの平均粒子サインけ、0.5〜2Illl
lの間である。活性成分の混合物201 (2Wmff
J液)を、 Tea−J@t 10080ノズルを通し
て、517分の速度で顆粒化されたキャリヤー上にスプ
レーし、それによってその顆粒を5 Q r、p、m、
の速度でLo@d1g・型攪拌機中て攪拌する。その収
着型顆粒をノやツクする。
−しうる粉末 回転羽根を備えるミルで前もって粉末化された化合物ム
2(純度=97チ)240j’を、Cab−0−81℃
M 5 (非晶質のシリカ:キャリヤー)2.5.9及
び型1494の分散剤(スルホネート化されたクレゾー
ルとホルムアルデヒドとの縮合生成物のナトリウム[)
7.5.S+と共に混合する。その粉末化された混合物
を、5パーの注入空気圧及び4.5バーの粉砕空気圧下
で、250.P/時の供給速度で、タービンミk (A
lpine IMR8−80)により粉砕する。このよ
うにして得られたスプレーできる粉末は、単独の湿潤剤
を含まないが、それは容易に湿潤でき、そして20μm
の最大粒子サイズを有する。10 jl/Jの濃度のス
プレーにおいて、30℃で30分後の乳勤度は次の通り
である:CZPAC標準り水において84優:及びCI
PACII単A水において91チ。
例8:24%の活性成分含有率を有する、乳化可能な#
細物 Tw・・n 85 (エトキシル化されたソルビタント
リオレエート) 、Sapog@nat T−180(
エトキシ化されたトリブチルフェノール)乳化剤30.
P及び工業銘柄J167(純度:961)250.9’
を、40〜45℃で攪拌しながらシフロケキサノン40
0I中に溶解する。すべての成分が溶解した後、その活
性成分の溶液(温度40〜45℃)を、イオン交換水2
00JI及びエチレングリコール70Iの混合物中に、
激しく攪拌しながら注ぎ、その後、その混合物を、15
〜20℃に冷却する。攪拌を停止する前に、5lllc
on S RE ff14泡剤(−)メ4−にシリコン
油の3091エマルジ菅ン)10Jjを、ソのエマルジ
嘗ンに添加し、そして5分後、その撹拌を停止する。
例9:組成物の生物学的適用 牧草の種子及び栽培植物の種子を、プラスチック箱(1
oxlOxlOcWL)の中でダニ、−ブ用の砂の中に
棟をまき、そして試験化合物の乳化性濃縮物を、その砂
の表面上にスプレーしく出芽前処置)、そして種をまい
た後、3週間後、スプレーする(出芽後処置)。そのプ
ラスチック箱を、通常の植物成長のために要する速度で
水を与え、そしてガラスハウス中に保持する、その処置
の結果を、4週間後、評価し、そして0〜10の尺度で
評価する。ここでoh徴候がなく、そしてlOは影響を
及ぼす植物を完全に破壊する( 1001 )・対照化
合物として、2つの産業的に入手できる除草剤、すなわ
ち、アシフルオロフェン〔化学的名称:ナトリウム−5
−(2−クロロ−4−トリフルオロメチル−フェノキシ
)−2−ニトロ−ベンゾエート〕及びオキシフルオロフ
ェン[化学的名称:2−クロロ−1−(3−エトキシ−
4−二トローフエノキシ)−4−)リフルオロ−メチル
ベンゼン〕を使用する。
その結果は、第2表に要約される。本発明の化合物の活
性(草のような及び広葉の雑草に対する平均的な活性と
して)Fi、対照化合物の活性、特に、出芽前適用にお
いてすぐれていることが前記データから明らかである。
本発明の組成物に対する多くの栽培植物の耐性は、この
例において開示された処理法によって決定された。双子
葉栽培植物は、本発明の組成物に十分耐容性があシ、そ
して本発明の化合物の除草剤投与量は、植物毒性徴候を
引き起こさないことが見出された。出芽前処置において
、トウモロコシ、ヒマワリ及びマメ科植物は本発明の化
合物に十分耐容性があるが、ダイズのみが対照化合物と
して使用されたオキシフルオロフェン及びアシフルオロ
フェンに耐容性があることが見出された。
以下余白

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、次の一般式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、R^1はハロゲン、シアノ、ニトロ、メチルチ
    オトリフルオメチル又はC_1_〜_4のアルキル基を
    表わし;R^2及びR^3は同じか又は異なり、そして
    水素、ハロゲン又はトリフルオロメチル基を表わし;R
    ^4は水素、ハロゲン、シアノ又はニトロ基を表わし、
    そしてR^5は同じか又は異なることができるC_1_
    〜_4のアルキル基を表わす〕 のフェノキシ−ベンゾイル−マロネート。 2、前記R^1がトリフルオロメチル基を表わし、R^
    2が塩素を表わし、R^3が水素であり、R^4がニト
    ロ基を表わし、そしてR^5がエチル基である特許請求
    の範囲第1項記載の化合物。 3、前記R^1がトリフルオロメチル基であり、R^2
    及びR^3が塩素を表わし、R^4がニトロ基を表わし
    、そしてR^5がエチル基である特許請求の範囲第1項
    記載の化合物。 4、前記R^1及びR^2が塩素であり、R^3が水素
    であり、R^4がニトロ基を表わし、そしてR^5がエ
    チル基である特許請求の範囲第1項記載の化合物。 5、適切な固形及び/又は液体キャリヤー(好ましくは
    珪酸、二酸化珪素及び/又はシクロヘキサノン)及び場
    合によっては助剤(好ましくは界面活性剤、たとえばエ
    トキシル化されたトリブチルフェノール又はアルキルス
    ルホネート)の混合物中に、次の一般式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、R^1はハロゲン、シアノ、ニトロ、メチルチ
    オ、トリフルオメチル又はC_1_〜_4のアルキル基
    を表わし;R^2及びR^3は同じか又は異なり、そし
    て水素、ハロゲン又はトリフルオロメチル基を表わし;
    R^4は水素、ハロゲン、シアノ又はニトロ基を表わし
    、そしてR^5は同じか又は異なることができるC_1
    _〜_4のアルキル基を表わす〕のフェノキシ−ベンゾ
    イル−マロネートを0.01〜95重量%の量で活性成
    分として含有する除草剤組成物。 6、一般式( I )〔式中、R^1がトリフルオロメチ
    ル基を表わし、R^2が塩素を表わし、R^3が水素で
    あり、R^4がニトロ基を表わし、そしてR^5がエチ
    ル基である〕の化合物を活性成分として含んで成る特許
    請求の範囲第5項記載の除草剤組成物。 7、一般式( I )〔式中、R^1がトリフルオロメチ
    ル基であり、R^2及びR^3が塩素を表わし、R^4
    がニトロ基を表わし、そしてR^5がエチル基である〕
    の化合物を活性成分として含んで成る特許請求の範囲第
    5項記載の除草剤組成物。 8、一般式( I )〔式中、R^1及びR^2が塩素で
    あり、R^3が水素であり、R^4がニトロ基を表わし
    、そしてR^5がエチル基である〕の化合物を活性成分
    として含んで成る特許請求の範囲第5項記載の除草剤組
    成物。 9、次の一般式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、R^1はハロゲン、シアノ、ニトロ、メチルチ
    オ、トリフルオロメチル又はC_1_〜_4のアルキル
    基を表わし;R^2及びR^3は同じか又は異なり、そ
    して水素、ハロゲン又はトリフルオロメチル基を表わし
    ;R^4は水素、ハロゲン、シアノ又はニトロ基を表わ
    し;そしてR^5は同じか又は異なることができるC_
    1_〜_4のアルキル基を表わす〕のフェノキシ−ベン
    ゾイル−マロネートの製造方法であって、a)次の一般
    式(II): ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中、R^1、R^2、R^3及びR^4は前記に示
    された通りであり、そしてYはハロゲン、シアノ又はC
    _1_〜_6のアルキル−カルボキシルオキシ基を表わ
    す〕のフェノキシ安息香酸誘導体と次の一般式(III)
    : ▲数式、化学式、表等があります▼(III) 〔式中、R^5は前記に示された通りである〕のマロネ
    ートの金属誘導体又は金属化合物、好ましくは塩化マグ
    ネシウムの存在下で式(III)のマロネートを反応せし
    め;又は b)次の一般式(IV): ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) 〔式中、R^1、R^2及びR^3は前記に示された通
    りである〕のフェノール又はそのアルカリ金属塩と次の
    一般式(V): ▲数式、化学式、表等があります▼(V) 〔式中、R^4及びR^5は前記に示された通りであり
    、そしてZはハロゲンを表わす〕の安息香酸誘導体とを
    反応せしめることを含んで成る方法。 10、次の一般式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、R^1はハロゲン、シアノ、ニトロ、メチルチ
    オ、トリフルオロメチル又はC_1_〜_4のアルキル
    基を表わし;R^2及びR^3は同じか又は異なり、そ
    して水素、ハロゲン又はトリフルオロメチル基を表わし
    ;R^4は水素、ハロゲン、シアノ又はニトロ基を表わ
    し;そしてR^5は同じか又は異なることができるC_
    1_〜_4のアルキル基を表わす〕のフェノキシ−ベン
    ゾイル−マロネートの製造方法であって、次の一般式(
    II): ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中、R^1、R^2、R^3及びR^4は前記に示
    されている通りであり、そしてYはハロゲン、シアノ、
    エトキシカルボニルオキシ又はtert.−ブトキシカ
    ルボニルオキシ基を表わす〕のフェノキシ安息香酸誘導
    体と次の一般式(III): ▲数式、化学式、表等があります▼(III) 〔式中、R^5は前記に示されている通りである〕のマ
    レイン酸エステルの金属誘導体とを反応せしめることを
    含んで成る方法。 11、一般式( I )〔式中、R^1、R^2、R^3
    、R^4及びR^5は特許請求の範囲第5項に示された
    通りである〕の化合物の0.01〜95重量%と適切な
    不活性の固形又は液体のキャリヤー及び/又は希釈剤及
    び場合によってはさらに助剤とを混合することを含んで
    成る特許請求の範囲第5〜8項の除草剤組成物の製造方
    法。 12、保護されるべき目的物、好ましくは植物、一部の
    植物又は土壌に一般式( I )の化合物又はそれを含有
    する組成物の有効量を適用することを含んで成る雑草を
    抑制するための方法。
JP61230188A 1985-10-01 1986-09-30 フエノキシ ベンゾイル マロネ−ト Pending JPS6281353A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
HU853797A HU196884B (en) 1985-10-01 1985-10-01 Herbicides comprising phenoxy-benzoyl-malon ester derivatives as active ingredient and process for producing the active ingredients
HU2251/3797/85 1985-10-01
HU2251-3797/85 1986-06-27

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6281353A true JPS6281353A (ja) 1987-04-14

Family

ID=10965547

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61230188A Pending JPS6281353A (ja) 1985-10-01 1986-09-30 フエノキシ ベンゾイル マロネ−ト

Country Status (14)

Country Link
JP (1) JPS6281353A (ja)
AU (1) AU595834B2 (ja)
BE (1) BE905534A (ja)
CH (1) CH676595A5 (ja)
CS (1) CS273620B2 (ja)
DD (2) DD249840A5 (ja)
DE (1) DE3632492A1 (ja)
FR (1) FR2587998B1 (ja)
GB (1) GB2181133B (ja)
HU (1) HU196884B (ja)
IL (1) IL79974A (ja)
NL (1) NL8602481A (ja)
SE (1) SE8604148L (ja)
SU (1) SU1676435A3 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5925795A (en) * 1996-09-16 1999-07-20 Zeneca Limited Processes for the preparation of aryl-β-diketones, arylpyrimidine ketones and crop protection intermediates

Also Published As

Publication number Publication date
HU196884B (en) 1989-02-28
DD249840A5 (de) 1987-09-23
GB2181133A (en) 1987-04-15
FR2587998A1 (fr) 1987-04-03
DE3632492A1 (de) 1987-04-16
FR2587998B1 (fr) 1988-08-05
DD255729A5 (de) 1988-04-13
CS705886A2 (en) 1990-08-14
SE8604148D0 (sv) 1986-09-30
SE8604148L (sv) 1987-04-02
CH676595A5 (ja) 1991-02-15
SU1676435A3 (ru) 1991-09-07
HUT41590A (en) 1987-05-28
AU595834B2 (en) 1990-04-12
IL79974A0 (en) 1986-12-31
GB2181133B (en) 1989-03-22
NL8602481A (nl) 1987-05-04
BE905534A (fr) 1987-02-02
GB8623486D0 (en) 1986-11-05
AU6326686A (en) 1987-04-09
IL79974A (en) 1990-09-17
CS273620B2 (en) 1991-03-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2790479B2 (ja) 有機化合物に関する改良
JPS61152642A (ja) 2―(2′―ニトロベンゾイル)―1,3―シクロヘキサンジオン化合物またはそれらの塩
KR930009823B1 (ko) 5-이미다졸카르복시산 유도체의 제조방법
US5700762A (en) Substituted benzoyl (hetero) cyclic diones
JPS61152649A (ja) 2―(2′―置換ベンゾイル)―1,3―シクロヘキサンジオン化合物またはそれらの塩
JPS6245570A (ja) セミカルバゾン類およびチオセミカルバゾン類
JPS62292758A (ja) (r)−2−〔4−(5−クロロ−3−フルオロピリジン−2−イルオキシ)−フエノキシ〕−プロピオン酸プロピニルエステル、その製造方法、並びに除草及び植物生長調節用組成物
JPS632948A (ja) 2−ベンゾイル−1,3,5−シクロヘキサントリオン類及びそれらの塩
JP2001302594A (ja) 除草性ベンゾイルオキシカルボキシレートおよびカルボキサミド
JPH08301845A (ja) ある種の3−ベンゾイル−4−オキソラクタム
JPH06507153A (ja) ある種の2−(2′メチル−3′,4′−三置換ベンゾイル)−1,3−シクロヘキサンジオン類
JPS6281353A (ja) フエノキシ ベンゾイル マロネ−ト
JPH01121286A (ja) 除草活性のある新規なイソクロマンイミダゾール,イソチオクロマンイミダゾールおよびテトラヒドロイソキノリンイミダゾール誘導体
JPS6281352A (ja) アリ−ルオキシフエノキシアシルマロネ−ト
US4948420A (en) Herbicidal aryloxy phenoxy acyl malonates
JPH026426A (ja) 有機化合物に関する改良
US4708733A (en) Herbicidal 4-chloro-aryloxy-acetyl- and 4-chloro-aryloxy-propionyl-malonates
JPS63139147A (ja) 2−(2−置換ベンゾイル)−4−(置換)−1,3−シクロヘキサンジオン類
US4347380A (en) N-Acylsulfonamide herbicidal antidotes
JPH04342541A (ja) 2,6−アルコキシフェニルアルキルケトンおよび除草性誘導体
JPS5885863A (ja) ジハロフエニル置換エチルスルホニルピリジン 1−オキシド誘導体
JP3176369B2 (ja) 2−(2−クロロ−3−エトキシ−4−エチルスルホニルベンゾイル)−5−メチル−1,3−シクロヘキサンジオン
HU200538B (en) Herbicidal compositons with improves selectivity and process for producing the two active ingredients in one reaction step
JPH0255429B2 (ja)
JPH10226609A (ja) 除草剤組成物