JPS6282389A - タイマ−装置 - Google Patents
タイマ−装置Info
- Publication number
- JPS6282389A JPS6282389A JP22335385A JP22335385A JPS6282389A JP S6282389 A JPS6282389 A JP S6282389A JP 22335385 A JP22335385 A JP 22335385A JP 22335385 A JP22335385 A JP 22335385A JP S6282389 A JPS6282389 A JP S6282389A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- time
- reserved
- timer
- broadcast program
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- Pending
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- Electric Clocks (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタイマー付チューナ装置等に使用して好適なタ
イマー装置に関する。
イマー装置に関する。
本発明は、タイマー付チューナ装置等に使用されるプロ
グラムのY約が可能なタイマー装置に於いて、予約した
時刻の所定時間前に警報を発生ずる′tI報発生手段を
設けると共にこのプログラムを実行するかどうかを選択
する選択手段を設けることにより、先にプログラムした
時刻にプログラムされた放送番組とは別の放送番組を聴
きたい場合や録音したい場合にプログラムとは関係なく
その希望放送番組を中断することなく楽しめるようにし
たものである。
グラムのY約が可能なタイマー装置に於いて、予約した
時刻の所定時間前に警報を発生ずる′tI報発生手段を
設けると共にこのプログラムを実行するかどうかを選択
する選択手段を設けることにより、先にプログラムした
時刻にプログラムされた放送番組とは別の放送番組を聴
きたい場合や録音したい場合にプログラムとは関係なく
その希望放送番組を中断することなく楽しめるようにし
たものである。
先にマイクロコンピュータを有するタイマー付チューナ
装置が提案されている。斯るタイマー付チューナ装置に
於いてはプログラムを予約設定でき、希望の時刻に希望
の放送番組を自動的に聴くことができ極めて便利である
。
装置が提案されている。斯るタイマー付チューナ装置に
於いてはプログラムを予約設定でき、希望の時刻に希望
の放送番組を自動的に聴くことができ極めて便利である
。
然しなから例えば朝の目覚し用の如く毎日同時刻に同じ
放送番組の°プログラムを予約設定してあった場合に於
いて、例えば休日等にこのプログラムされている放送番
組とは別の放送番組を聴いている場合があるが、この場
合にプログラムの予約時刻が来ると、タイマーの予約プ
ログラムの方が優先となっているので、受信放送番組が
中断し、急に予約プログラムの放送番組に切り換わって
しまう。斯る場合予約プログラムとは別の放送番組を楽
しみたいときには、この予約プログラムを予め取り消す
か、保留としなければならないが、この取り消すか保留
を忘れたときには、このプログラムされた放送番組に切
り換った後にこの取り消し又は保留を行わなければなら
ず、この取り消し又は保留を行うには所定の手段で行う
ので比較的手間がかかり中断時間が長(なる不都合があ
った。
放送番組の°プログラムを予約設定してあった場合に於
いて、例えば休日等にこのプログラムされている放送番
組とは別の放送番組を聴いている場合があるが、この場
合にプログラムの予約時刻が来ると、タイマーの予約プ
ログラムの方が優先となっているので、受信放送番組が
中断し、急に予約プログラムの放送番組に切り換わって
しまう。斯る場合予約プログラムとは別の放送番組を楽
しみたいときには、この予約プログラムを予め取り消す
か、保留としなければならないが、この取り消すか保留
を忘れたときには、このプログラムされた放送番組に切
り換った後にこの取り消し又は保留を行わなければなら
ず、この取り消し又は保留を行うには所定の手段で行う
ので比較的手間がかかり中断時間が長(なる不都合があ
った。
またこのプログラムを取り消したときには同じプログラ
ムを再度記憶するための操作をしなければならない不都
合があった。
ムを再度記憶するための操作をしなければならない不都
合があった。
本発明は斯る点に鑑み上述不都合を改善し使用勝手の良
いタイマー装置を提案せんとするものである。
いタイマー装置を提案せんとするものである。
本発明タイマー装置は第1図及び第2図にボす如くプロ
グラムの予約が口J能なタイマー装置に於いて、予約し
た時刻の所定時間前に′21報を発生する警報発生手段
(11)を設けると共にこの警報によりこのプログラム
を実行するかどうかを選択する選択手段(9a)を設け
たものである。
グラムの予約が口J能なタイマー装置に於いて、予約し
た時刻の所定時間前に′21報を発生する警報発生手段
(11)を設けると共にこの警報によりこのプログラム
を実行するかどうかを選択する選択手段(9a)を設け
たものである。
斯る本発明に依ればプログラムにより予約した時刻の所
定時間例えば1分前に警報を発生ずると共にこの警報に
よりこのプログラムを実行するかどうか選択することが
できるので、先にプログラムした時刻にプログラムされ
た放送番組とは別の放送番組を聴きたい場合や録音した
い場合に予約プログラムとは関係なくその希望の放送番
組を中断することなく、そのプログラムとは別の放送番
組を聴き、録音することができる。
定時間例えば1分前に警報を発生ずると共にこの警報に
よりこのプログラムを実行するかどうか選択することが
できるので、先にプログラムした時刻にプログラムされ
た放送番組とは別の放送番組を聴きたい場合や録音した
い場合に予約プログラムとは関係なくその希望の放送番
組を中断することなく、そのプログラムとは別の放送番
組を聴き、録音することができる。
以ド図面を参照しながら本発明タイマー装置の一実施例
につき説明しよう。第1図は本発明をチューナ装置に通
用した例である。
につき説明しよう。第1図は本発明をチューナ装置に通
用した例である。
第1図に於いて、(1)はアンテナ、(2)はフロント
エンド回路、(3)は中間周波増幅回路、(4)は検波
回路、(5)はマルチプレクサ回路、(5L)及び(5
R)は左及び右音声信号出力端子である。また(6)は
局部発振回路を構成するフェーズロックループ回路(P
L L回II!8)で、このPLL回路(6)はその
発振周波数をマイクロコンピュータ(7)よりの信号に
依り制御される如くなされている。
エンド回路、(3)は中間周波増幅回路、(4)は検波
回路、(5)はマルチプレクサ回路、(5L)及び(5
R)は左及び右音声信号出力端子である。また(6)は
局部発振回路を構成するフェーズロックループ回路(P
L L回II!8)で、このPLL回路(6)はその
発振周波数をマイクロコンピュータ(7)よりの信号に
依り制御される如くなされている。
本例に依るマイクロコンピュータ(7)はタイマー装置
を構成し、このマイクロコンピュータ(7)に時針部を
設け、この時計部よりの時刻を通常時は表示装置(8)
によりデジタル表示する如くなされている。またこのマ
イクロコンピュータ(7)に複数例えば4つのプログラ
ムの記憶がrIJ能なRAMより成るプログラムメモリ
(7a)を設ける。このプログラムメモリ (7a)
の4つの夫々のチャンネルには毎日か毎週かの別、時刻
及び放送局の周波数を指定する信号が記憶される如くな
されている。(9)はキー装置を示し、このキー装置(
9)には通電のテンキーの外、エンターキー(9a)
、保留コントロールキー(9b) 、タイマーセットキ
ー(9C)等が設けられ、このキー装置(9)のキーの
操作により、所定の指示信号がマイクロコンピュータ(
7)に人力されると共にこの人力に応じた表示が表示装
置(8)になされる如くなされている。またこのチュー
ナ装置の電源のオン・オフの制御はこのマイクロコンピ
ュータ(7)よりのtけ示信号により制御される如くな
されている。
を構成し、このマイクロコンピュータ(7)に時針部を
設け、この時計部よりの時刻を通常時は表示装置(8)
によりデジタル表示する如くなされている。またこのマ
イクロコンピュータ(7)に複数例えば4つのプログラ
ムの記憶がrIJ能なRAMより成るプログラムメモリ
(7a)を設ける。このプログラムメモリ (7a)
の4つの夫々のチャンネルには毎日か毎週かの別、時刻
及び放送局の周波数を指定する信号が記憶される如くな
されている。(9)はキー装置を示し、このキー装置(
9)には通電のテンキーの外、エンターキー(9a)
、保留コントロールキー(9b) 、タイマーセットキ
ー(9C)等が設けられ、このキー装置(9)のキーの
操作により、所定の指示信号がマイクロコンピュータ(
7)に人力されると共にこの人力に応じた表示が表示装
置(8)になされる如くなされている。またこのチュー
ナ装置の電源のオン・オフの制御はこのマイクロコンピ
ュータ(7)よりのtけ示信号により制御される如くな
されている。
また本例に於いてはマイクロコンピュータ(7)に得ら
れる所定音声周波数信号を予約プログラムの時刻の所定
時間例えば1分前に増幅回路(10)を介してブザー(
11)に供給し、警報音を発生ずる如くする。
れる所定音声周波数信号を予約プログラムの時刻の所定
時間例えば1分前に増幅回路(10)を介してブザー(
11)に供給し、警報音を発生ずる如くする。
このチューナ装置は通常時はキー装置(9)の操作によ
り、局部発振回路を構成するPLL回路(6)の発振周
波数が決定され、所望の放送局の番組を聴くことができ
る。
り、局部発振回路を構成するPLL回路(6)の発振周
波数が決定され、所望の放送局の番組を聴くことができ
る。
またタイマーをセントして所望の時刻に所望の放送局を
予約して自動的に聴く様にするときには、先ず第3図の
フローチャートに従ってなされる。
予約して自動的に聴く様にするときには、先ず第3図の
フローチャートに従ってなされる。
即ら先ずキー装置(9)のタイマーセットキー(9c)
を操作する。このときは表示装置(8)にプログラムメ
モリ (7a)の全部のチャンネル番号及びその記憶内
容が表示され、これにより操作者がこの全チャンネルの
内から所望のチャンネルを選択して、キー装置(9)の
テンキーによりこのチャンネル番号を指示し、その後こ
のキー装置(9)により所望の時刻及び所望の放送局の
周波数等を設定し、その後エンターキー(9a)を操作
することにより所望プログラムの記憶がなされる。本例
に於いてはこのプログラムの予約の記憶を4つ行うこと
ができる。
を操作する。このときは表示装置(8)にプログラムメ
モリ (7a)の全部のチャンネル番号及びその記憶内
容が表示され、これにより操作者がこの全チャンネルの
内から所望のチャンネルを選択して、キー装置(9)の
テンキーによりこのチャンネル番号を指示し、その後こ
のキー装置(9)により所望の時刻及び所望の放送局の
周波数等を設定し、その後エンターキー(9a)を操作
することにより所望プログラムの記憶がなされる。本例
に於いてはこのプログラムの予約の記憶を4つ行うこと
ができる。
このプログラムメモリ(7a)に記憶(予約)された所
望の時刻となったごときにはこのマイクロコンピュータ
(7)により電源をオンとすると共に局部発振回路を構
成するPLL回路(6)の発振周波数を所望の放送局を
選局する周波数とし、自動的に希望する放送局の番組が
聴け、又は録音することができる。
望の時刻となったごときにはこのマイクロコンピュータ
(7)により電源をオンとすると共に局部発振回路を構
成するPLL回路(6)の発振周波数を所望の放送局を
選局する周波数とし、自動的に希望する放送局の番組が
聴け、又は録音することができる。
またマイクロコンピュータ(7)のプログラムメモリ
(7a)に先に予約した各チャンネルのプログラムを保
留したいときには、第4図のフローチャートに従って行
う如くする。即ち先ずこのキー装置(9)のタイマーセ
ットキー(9c)を操作する。このときは表示装置(8
)にプログラムメモリ (7a)の全部のチャンネル番
号及びその記憶内容が表示され、これにより、操作者が
この全チャンネルの内から保留したいチャンネルを選択
して、キー装置(9)のテンキーにより、このチャンネ
ル番号を指示し、その後エンターキー(9a)を操作し
、更に保留コントロールキー(9b)を操作することに
より、保留したいプログラムを保留することができる。
(7a)に先に予約した各チャンネルのプログラムを保
留したいときには、第4図のフローチャートに従って行
う如くする。即ち先ずこのキー装置(9)のタイマーセ
ットキー(9c)を操作する。このときは表示装置(8
)にプログラムメモリ (7a)の全部のチャンネル番
号及びその記憶内容が表示され、これにより、操作者が
この全チャンネルの内から保留したいチャンネルを選択
して、キー装置(9)のテンキーにより、このチャンネ
ル番号を指示し、その後エンターキー(9a)を操作し
、更に保留コントロールキー(9b)を操作することに
より、保留したいプログラムを保留することができる。
この場合この保留コントロールキー(9b)はこれが操
作されたときに選択されたチャンネルが保留状態とされ
ていないときには、そのチャンネルのプログラムは保留
状態となるが、そのチャンネルのプログラムが先に保留
状態とされているときには、その保留状態が解除する如
くなされている。
作されたときに選択されたチャンネルが保留状態とされ
ていないときには、そのチャンネルのプログラムは保留
状態となるが、そのチャンネルのプログラムが先に保留
状態とされているときには、その保留状態が解除する如
くなされている。
この為上述保留状態を解除するときにはこの第4図のフ
ローチャートに従って上述同様に行われる。
ローチャートに従って上述同様に行われる。
また本例に於いてはこのタイマー装置を構成するマイク
ロコンピュータ(7)を第2図のフローチャートに従っ
た機能を有する如くする。即ちマイクロコンピュータ(
7)に於いてプログラム即ちタイマーデータを読み出し
、その予約時刻の1分前になったかどうかを判断し、予
約時刻の1分前となったときには、放送番組受信中かを
Fl断し、放送番組受信中のときにはブザー(11)に
所定の14号を送り警報音を発生し、その後操作者がエ
ンターキー (9a)を操作したかどうかを判断し、こ
のエンターキー(9a)が操作されたときには、当該プ
ログラムの実行を中止する如くする。またこのときエン
ターキー(9a)が操作されないときには、プログラム
の予約時刻かどうかを111断じ、プログラムの予約時
刻となったときには当該プログラムを実行する如くする
。またこのタイマー装置をチューナ装置以外の予約に使
用しており放送番組受信中でないときには何等glHを
発することなくプログラムされた時刻に当該プログラム
を実行する如くする。
ロコンピュータ(7)を第2図のフローチャートに従っ
た機能を有する如くする。即ちマイクロコンピュータ(
7)に於いてプログラム即ちタイマーデータを読み出し
、その予約時刻の1分前になったかどうかを判断し、予
約時刻の1分前となったときには、放送番組受信中かを
Fl断し、放送番組受信中のときにはブザー(11)に
所定の14号を送り警報音を発生し、その後操作者がエ
ンターキー (9a)を操作したかどうかを判断し、こ
のエンターキー(9a)が操作されたときには、当該プ
ログラムの実行を中止する如くする。またこのときエン
ターキー(9a)が操作されないときには、プログラム
の予約時刻かどうかを111断じ、プログラムの予約時
刻となったときには当該プログラムを実行する如くする
。またこのタイマー装置をチューナ装置以外の予約に使
用しており放送番組受信中でないときには何等glHを
発することなくプログラムされた時刻に当該プログラム
を実行する如くする。
従って本例に於いては放送番組を受信中に於いてプログ
ラムによりr約した時刻の所定時間例えば1分前に警報
を発生するので、このときに当該放送番組を続けて聴く
(録音する)のか、プログラムされた予約放送番組を
聴く (録音する)のかを”FJ+断でき、更にエンタ
ーキー(9a)を操作するだけで予約したプログラムの
実行を中止できるので、先にプログラムした時刻にプロ
グラムした放送番組とは別の放送番組を聴いて(録音し
て)おり、更にこの放送番組を聴き(録音し)たい場合
には、その放送番組を中断することなく聴け(録音でき
)で使い勝手が良い。
ラムによりr約した時刻の所定時間例えば1分前に警報
を発生するので、このときに当該放送番組を続けて聴く
(録音する)のか、プログラムされた予約放送番組を
聴く (録音する)のかを”FJ+断でき、更にエンタ
ーキー(9a)を操作するだけで予約したプログラムの
実行を中止できるので、先にプログラムした時刻にプロ
グラムした放送番組とは別の放送番組を聴いて(録音し
て)おり、更にこの放送番組を聴き(録音し)たい場合
には、その放送番組を中断することなく聴け(録音でき
)で使い勝手が良い。
面、上述実施例に於いてはブザー(11)を使用したが
、この代りにその他のitu発生手段が使用できること
は勿論である。また本発明は上述実施例に限ることなく
本発明の要旨を逸脱することなく、その他種々の構成が
取り得ることは勿論である。
、この代りにその他のitu発生手段が使用できること
は勿論である。また本発明は上述実施例に限ることなく
本発明の要旨を逸脱することなく、その他種々の構成が
取り得ることは勿論である。
本発明に依れば、放送番組を受信中に於い”ζ、プログ
ラムにより予約した時刻のnf定時間例えば1分前に警
報を発生ずるので、このときに当該放送番組を続けて聴
く (録音する)のかを111断でき、更にこのとき選
択手段による選択例えばエンターキー(9a)を操作す
るかしないかで予約したプログラムの実行を中止できる
ので、先にプログラムした時刻にプログラムした放送番
組とは別の放送番組を聴いて(録音して)おり、更にこ
の放送番組を聴き(録音し)たい場合には、その放送番
組を中断することなく聴け(録音でき)で便利であり、
使い勝手が良い。またこのとき先のプログラムを取り消
さないので再び同じプログラムを記憶(予約)しなおす
必要がなく便利である。
ラムにより予約した時刻のnf定時間例えば1分前に警
報を発生ずるので、このときに当該放送番組を続けて聴
く (録音する)のかを111断でき、更にこのとき選
択手段による選択例えばエンターキー(9a)を操作す
るかしないかで予約したプログラムの実行を中止できる
ので、先にプログラムした時刻にプログラムした放送番
組とは別の放送番組を聴いて(録音して)おり、更にこ
の放送番組を聴き(録音し)たい場合には、その放送番
組を中断することなく聴け(録音でき)で便利であり、
使い勝手が良い。またこのとき先のプログラムを取り消
さないので再び同じプログラムを記憶(予約)しなおす
必要がなく便利である。
第1図は本発明タイマー装置の一実施例を示す構成図、
第2図、第3ν!及び第4図は夫々本発明の説明に供す
るフローチャート図である。 (2)はフロントエンド回路、(6)はPLL回路、(
7)はマイクロコンピュータ、(8)は表示装置、(9
)はキー装f!、(9a)はエンターキー、(11)は
ブザーである。 代理人 伊藤 貞”′・−2・う)、り−;リバ−・ご 本発明70−牟ヤード 第2図 プロプラム、官良】乙/170−チャート
プログラムイ朱留/170−チャート第
3図 第4図
第2図、第3ν!及び第4図は夫々本発明の説明に供す
るフローチャート図である。 (2)はフロントエンド回路、(6)はPLL回路、(
7)はマイクロコンピュータ、(8)は表示装置、(9
)はキー装f!、(9a)はエンターキー、(11)は
ブザーである。 代理人 伊藤 貞”′・−2・う)、り−;リバ−・ご 本発明70−牟ヤード 第2図 プロプラム、官良】乙/170−チャート
プログラムイ朱留/170−チャート第
3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プログラムの予約が可能なタイマー装置に於いて、 予約した時刻の所定時間前に警報を発生する警報発生手
段を設けると共に該警報により上記プログラムを実行す
るかどうかを選択する選択手段を設けたことを特徴とす
るタイマー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22335385A JPS6282389A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | タイマ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22335385A JPS6282389A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | タイマ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282389A true JPS6282389A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16796830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22335385A Pending JPS6282389A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | タイマ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282389A (ja) |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22335385A patent/JPS6282389A/ja active Pending
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