JPS6282805A - 入力回路 - Google Patents
入力回路Info
- Publication number
- JPS6282805A JPS6282805A JP60224059A JP22405985A JPS6282805A JP S6282805 A JPS6282805 A JP S6282805A JP 60224059 A JP60224059 A JP 60224059A JP 22405985 A JP22405985 A JP 22405985A JP S6282805 A JPS6282805 A JP S6282805A
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- transistor
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- circuit
- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はバイポーラ集積回路の入力段に設けられ、入
力電流を低入力インピーダンスで受ける入力回路に関す
る。
力電流を低入力インピーダンスで受ける入力回路に関す
る。
従来の技術
バイポーラ集積回路では入力電流を内部に取り込む際に
、入力電流を低入力インピーダンスで受けないと誤差が
大きくなってしまう。このような場合、従来では第6図
に示すように、汎用の高入力インピーダンスの演算増幅
回路31、例えば株式会社 東芝製の演算増幅回路rT
A7504Jなどを用い、npnトランジスタ32によ
りこの演算増幅回路31の出力電流を負帰還させること
によって電流入力端子33からみた入力インピーダンス
を低下させるようにしている。なお、第6図において3
4は入力電圧源、35は入力電圧源34のインピーダン
スである。
、入力電流を低入力インピーダンスで受けないと誤差が
大きくなってしまう。このような場合、従来では第6図
に示すように、汎用の高入力インピーダンスの演算増幅
回路31、例えば株式会社 東芝製の演算増幅回路rT
A7504Jなどを用い、npnトランジスタ32によ
りこの演算増幅回路31の出力電流を負帰還させること
によって電流入力端子33からみた入力インピーダンス
を低下させるようにしている。なお、第6図において3
4は入力電圧源、35は入力電圧源34のインピーダン
スである。
発明が解決しようとする問題点
この従来回路では演算増幅回路を使用して入力インピー
ダンスを低下させるようにしているため、トランジスタ
などの素子数が30個ないし40個と非常に多くなり、
集積回路化した場合に専有面積が広くなり、製造価格が
高価となる欠点がある。
ダンスを低下させるようにしているため、トランジスタ
などの素子数が30個ないし40個と非常に多くなり、
集積回路化した場合に専有面積が広くなり、製造価格が
高価となる欠点がある。
この発明は上記のような事情を考慮してなされたもので
あり、素子数が少なく、製造価格が安価な入力回路を提
供することを目的としている。
あり、素子数が少なく、製造価格が安価な入力回路を提
供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
第1図はこの発明に係る入力回路のブロック図である。
pnpトランジスタ11のエミッタは入力端子12に接
続されている。またこのトランジスタ11のベースには
もう一つのpnpトランジスタ13のベースが接続され
ている。このトランジスタ13のエミッタは高電位Vc
cに接続されており、さらにこのトランジスタ13のベ
ース、コレクタ間は短絡されている。14は電流入力端
子15とN流出力端子16及び17が設けられ、入力電
流と各出力電流との比である入出力電流比が1に設定さ
れた電流ミラー回路である。この電流ミラー回路14の
電流入力端子15は上記トランジスタ11のコレクタに
、一方の電流出力端子16は上記トランジスタ16のコ
レクタにそれぞれ接続されている。また、ρnpトラン
ジスタ18のエミッタがVccに接続されており、その
ベースは上記トランジスタ13のベースに接続され、コ
レクタには出力端子19が設けられている。
続されている。またこのトランジスタ11のベースには
もう一つのpnpトランジスタ13のベースが接続され
ている。このトランジスタ13のエミッタは高電位Vc
cに接続されており、さらにこのトランジスタ13のベ
ース、コレクタ間は短絡されている。14は電流入力端
子15とN流出力端子16及び17が設けられ、入力電
流と各出力電流との比である入出力電流比が1に設定さ
れた電流ミラー回路である。この電流ミラー回路14の
電流入力端子15は上記トランジスタ11のコレクタに
、一方の電流出力端子16は上記トランジスタ16のコ
レクタにそれぞれ接続されている。また、ρnpトラン
ジスタ18のエミッタがVccに接続されており、その
ベースは上記トランジスタ13のベースに接続され、コ
レクタには出力端子19が設けられている。
作用
この回路において、入力端子12に流れ込む電流■はそ
のまま電流ミラー回路14の電流入力端子15に流れ込
む。従って、この電流ミラー回路14の電流出力端子1
6からは■なる電流が出力される。この出力電流Iはト
ランジスタ13に流れるため、このトランジスタ13の
エミッタ電流もほぼIにされる。ここでトランジスタ1
1及び13には同じ値のエミッタ電流が流れるので、そ
れぞれのベース、エミッタ間電圧VBEは等しくなる。
のまま電流ミラー回路14の電流入力端子15に流れ込
む。従って、この電流ミラー回路14の電流出力端子1
6からは■なる電流が出力される。この出力電流Iはト
ランジスタ13に流れるため、このトランジスタ13の
エミッタ電流もほぼIにされる。ここでトランジスタ1
1及び13には同じ値のエミッタ電流が流れるので、そ
れぞれのベース、エミッタ間電圧VBEは等しくなる。
このため、入力端子12に供給される入力電流に対する
基準電位となるVccと入力端子12との間のインピー
ダンス、すなわち入力端子12からみたインピーダンス
は極めて低くされる。また、入力電流と等しい値の出力
電流はトランジスタ18のコレクタに設けられている出
力端子19もしくは電流ミラー回路14の他方の電流出
力端子17から取り出される。
基準電位となるVccと入力端子12との間のインピー
ダンス、すなわち入力端子12からみたインピーダンス
は極めて低くされる。また、入力電流と等しい値の出力
電流はトランジスタ18のコレクタに設けられている出
力端子19もしくは電流ミラー回路14の他方の電流出
力端子17から取り出される。
実施例
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第2図はこの発明の第1の実施例の回路図である。電流
ミラー回路14は、コレクタが電流入力端子15に接続
され、エミッタが低電位Vssに接続されかつベース、
エミッタが短絡されたnpnトランジスタ21、コレク
タが一方の電流出力端子16に接続され、エミッタがV
ssに接続されかつベースが上記トランジスタ21のベ
ースに接続されたnpnトランジスタ22及びコレクタ
が他方の電流出力端子17に接続され、エミッタがVs
sに接続されかつベースが上記トランジスタ21のベー
スに接続されたnpnトランジスタ23とで構成されて
いる。さらに回路動作を開始させるためのスターターと
して、上記pnpトランジスタ13のコレクタとVss
との間には微少電流源24が挿入されている。
ミラー回路14は、コレクタが電流入力端子15に接続
され、エミッタが低電位Vssに接続されかつベース、
エミッタが短絡されたnpnトランジスタ21、コレク
タが一方の電流出力端子16に接続され、エミッタがV
ssに接続されかつベースが上記トランジスタ21のベ
ースに接続されたnpnトランジスタ22及びコレクタ
が他方の電流出力端子17に接続され、エミッタがVs
sに接続されかつベースが上記トランジスタ21のベー
スに接続されたnpnトランジスタ23とで構成されて
いる。さらに回路動作を開始させるためのスターターと
して、上記pnpトランジスタ13のコレクタとVss
との間には微少電流源24が挿入されている。
この実施例回路では出力電流が出力端子17に流れ込む
形式で得られるようにしたものであり、入力電流と出力
電流の値が等しくなるようにするため、pnpt−ラン
ジスタ11と13のエミッタ面積が等しく設定されてお
り、かつ電流ミラー回路14を構成するnpnt−ラン
ジスタ21.22及び23のコレフタ面積が等しく設定
されている。
形式で得られるようにしたものであり、入力電流と出力
電流の値が等しくなるようにするため、pnpt−ラン
ジスタ11と13のエミッタ面積が等しく設定されてお
り、かつ電流ミラー回路14を構成するnpnt−ラン
ジスタ21.22及び23のコレフタ面積が等しく設定
されている。
この実施例回路ではトランジスタを5側設ければよく、
従来回路に比較して素子数を大幅に削減することができ
る。これにより、集積回路化した場合に専有面積を縮小
化でき、製造価格を安価にすることができる。
従来回路に比較して素子数を大幅に削減することができ
る。これにより、集積回路化した場合に専有面積を縮小
化でき、製造価格を安価にすることができる。
第3図はこの発明の第2の実施例の回路図である。この
実施例回路において、電流ミラー回路14は上記npn
トランジスタ21及び22とで構成されている。この実
施例回路の場合、出力電流を得るために上記pnpトラ
ンジスタ18が設けられ、出力電流は出力端子19から
流れ出す形式で得られるようにれでいる。そしてこの回
路の場合にも、回路動作を開始させるためのスターター
として微少電流源24が設けられている。
実施例回路において、電流ミラー回路14は上記npn
トランジスタ21及び22とで構成されている。この実
施例回路の場合、出力電流を得るために上記pnpトラ
ンジスタ18が設けられ、出力電流は出力端子19から
流れ出す形式で得られるようにれでいる。そしてこの回
路の場合にも、回路動作を開始させるためのスターター
として微少電流源24が設けられている。
この実施例の場合にも、入力電流と出力電流の値が等し
くなるようにするため、npnトランジスタ11.13
及び18のエミッタ面積が等しく設定されており、かつ
電流ミラー回路14を構成するpnpトランジスタ21
と22のコレクタ面積が等しく設定されている。
くなるようにするため、npnトランジスタ11.13
及び18のエミッタ面積が等しく設定されており、かつ
電流ミラー回路14を構成するpnpトランジスタ21
と22のコレクタ面積が等しく設定されている。
第4図はこの発明の第3の実施例の回路図である。上記
第2図及び第3図の実施例回路では入力端子12に供給
される入力電流が端子12に流れ込む形式の場合であっ
たが、この実施例回路では入力端子から流れ出す入力電
流を扱うようにしたものである。このため、上記第2図
の実施例回路のpnpトランジスタはnpnのものに、
npnトランジスタはpnpのものにそれぞれ置き変え
られている。そこでこの第4図では第2図と対応する箇
所には第2図中の符号の末尾に英語文字のBを付してい
る。この場合、入力端子12Bに供給される入力電流は
低電位Vssが基準になる。
第2図及び第3図の実施例回路では入力端子12に供給
される入力電流が端子12に流れ込む形式の場合であっ
たが、この実施例回路では入力端子から流れ出す入力電
流を扱うようにしたものである。このため、上記第2図
の実施例回路のpnpトランジスタはnpnのものに、
npnトランジスタはpnpのものにそれぞれ置き変え
られている。そこでこの第4図では第2図と対応する箇
所には第2図中の符号の末尾に英語文字のBを付してい
る。この場合、入力端子12Bに供給される入力電流は
低電位Vssが基準になる。
第5図はこの発明の第4の実施例の回路図である。上記
各実施例回路、例えば第2図回路において、電流ミラー
回路14の入出力′R流値が等しいとして説明した。と
ころが、トランジスタ21.22及び23のベースには
電流ミラー回路14の入力端子15に供給されたされた
電流の一部がベース電流として流れ込むため、電流ミラ
ー回路14の入力電流と出力電流とが一致しなくなる場
合がある。これは特に第4図の実施例回路のように、電
流ミラー回路を電流増幅率が低いラテラルpnpトラン
ジスタなどで構成するときが著しい。このため、この実
施例回路では電流ミラー回路14内において、トランジ
スタ21のベース、コレクタ間を短絡する代わりに、ベ
ース電流増幅用のnpnトランジスタ25を設け、この
トランジスタ25のベース、エミッタ間をトランジスタ
21のコレクタ、ベース間に挿入し、トランジスタ25
のコレクタをVccに接続するようにしたものである。
各実施例回路、例えば第2図回路において、電流ミラー
回路14の入出力′R流値が等しいとして説明した。と
ころが、トランジスタ21.22及び23のベースには
電流ミラー回路14の入力端子15に供給されたされた
電流の一部がベース電流として流れ込むため、電流ミラ
ー回路14の入力電流と出力電流とが一致しなくなる場
合がある。これは特に第4図の実施例回路のように、電
流ミラー回路を電流増幅率が低いラテラルpnpトラン
ジスタなどで構成するときが著しい。このため、この実
施例回路では電流ミラー回路14内において、トランジ
スタ21のベース、コレクタ間を短絡する代わりに、ベ
ース電流増幅用のnpnトランジスタ25を設け、この
トランジスタ25のベース、エミッタ間をトランジスタ
21のコレクタ、ベース間に挿入し、トランジスタ25
のコレクタをVccに接続するようにしたものである。
このような問題はpnpt−ランジスタ11及び13に
ついても同様に発生するため、同様に、ベース電流増幅
用のpnpトランジスタ26を設け、このトランジスタ
26のエミッタ、ベース間をトランジスタ13のベース
、コレクタ間に挿入し、トランジスタ2Gのコレクタを
Vssに接続するようにしたものである。
ついても同様に発生するため、同様に、ベース電流増幅
用のpnpトランジスタ26を設け、このトランジスタ
26のエミッタ、ベース間をトランジスタ13のベース
、コレクタ間に挿入し、トランジスタ2Gのコレクタを
Vssに接続するようにしたものである。
このような構成によれば、1ヘランジスタ11と13の
エミッタ電流誤差に基づくベース、エミッタ間電圧VB
Hの差が低減され、入力インピーダンスのさらなる低減
化が達成される。
エミッタ電流誤差に基づくベース、エミッタ間電圧VB
Hの差が低減され、入力インピーダンスのさらなる低減
化が達成される。
なお、この発明は上記各実施例に限定されるものではな
く種々の変形が可能であることはいうまでもない。例え
ば上記第4の実施例回路において、電流ミラー回路14
B内のトランジスタ23Bの代わりに、ベースがトラン
ジスタ13Bのベースに、エミッタがVssにそれぞれ
接続されたnpnトランジスタを設け、このトランジス
タのコレクタに出力端子を設けて、流れ込む形式の出力
電流を得るような構成にしてもよい。また、第5図に示
す実施例回路のような手段を第2図の実施例以外の回路
に設けることもできる。
く種々の変形が可能であることはいうまでもない。例え
ば上記第4の実施例回路において、電流ミラー回路14
B内のトランジスタ23Bの代わりに、ベースがトラン
ジスタ13Bのベースに、エミッタがVssにそれぞれ
接続されたnpnトランジスタを設け、このトランジス
タのコレクタに出力端子を設けて、流れ込む形式の出力
電流を得るような構成にしてもよい。また、第5図に示
す実施例回路のような手段を第2図の実施例以外の回路
に設けることもできる。
発明の詳細
な説明したように、この発明によれば、素子数が少なく
、製造価格が安価な入力回路を提供することができる。
、製造価格が安価な入力回路を提供することができる。
第1図はこの発明の入力回路のブロック図、第2図はこ
の発明の第1の実施例の回路図、第3図はこの発明の第
2の実施例の回路図、第4図はこの発明の第3の実施例
の回路図、第5図はこの発明の第4の実施例の回路図、
第6図は従来回路の回路図である。 11、13・・・pnpトランジスタ、12・・・入力
端子、14・・・電流ミラー回路、15・・・N流入力
端子、16.17・・・電流入力端子、21.22.2
3・・・npnトランジスタ、24・・・微少電流源。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
の発明の第1の実施例の回路図、第3図はこの発明の第
2の実施例の回路図、第4図はこの発明の第3の実施例
の回路図、第5図はこの発明の第4の実施例の回路図、
第6図は従来回路の回路図である。 11、13・・・pnpトランジスタ、12・・・入力
端子、14・・・電流ミラー回路、15・・・N流入力
端子、16.17・・・電流入力端子、21.22.2
3・・・npnトランジスタ、24・・・微少電流源。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)エミッタが入力端子に接続された第1のトランジ
スタと、エミッタが基準電位に接続され、ベース、コレ
クタ間が短絡されかつベースが上記第1のトランジスタ
のベースに接続され、上記第1のトランジスタと同一極
性の第2のトランジスタと、一つの電流入力端子及び少
なくとも二つの電流出力端子が設けられ、上記第1のト
ランジスタのコレクタ電流が電流入力端子に供給され、
一つの電流出力端子からの出力電流を上記第2のトラン
ジスタのコレクタに供給する入出力電流比が1に設定さ
れた電流ミラー回路と、エミッタが上記基準電位に、ベ
ースが上記第2のトランジスタのベースにそれぞれ接続
され、コレクタが出力端子に接続され、上記第2のトラ
ンジスタと同一極性の第3のトランジスタとを具備した
ことを特徴とする入力回路。 - (2)エミッタが入力端子に接続された第1のトランジ
スタと、エミッタが基準電位に接続され、ベース、コレ
クタ間が短絡されかつベースが上記第1のトランジスタ
のベースに接続され、上記第1のトランジスタと同一極
性の第2のトランジスタと、一つの電流入力端子及び少
なくとも二つの電流出力端子が設けられ、上記第1のト
ランジスタのコレクタ電流が電流入力端子に供給され、
一つの電流出力端子からの出力電流を上記第2のトラン
ジスタのコレクタに供給する入出力電流比が1に設定さ
れた電流ミラー回路とを具備し、上記電流ミラー回路の
他の電流出力端子を出力端子としたことを特徴とする入
力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224059A JPS6282805A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224059A JPS6282805A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6282805A true JPS6282805A (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=16807928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60224059A Pending JPS6282805A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | 入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6282805A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144810A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 定電流回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014512A (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-25 | ナシヨナル・セミコンダクタ−・コ−ポレ−シヨン | 低電圧ic電流源 |
| JPS60160708A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電流源回路 |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60224059A patent/JPS6282805A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014512A (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-25 | ナシヨナル・セミコンダクタ−・コ−ポレ−シヨン | 低電圧ic電流源 |
| JPS60160708A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電流源回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144810A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 定電流回路 |
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