JPS6283070A - 塗装用ワーク移送方法及びそれを用いた装置 - Google Patents
塗装用ワーク移送方法及びそれを用いた装置Info
- Publication number
- JPS6283070A JPS6283070A JP22355085A JP22355085A JPS6283070A JP S6283070 A JPS6283070 A JP S6283070A JP 22355085 A JP22355085 A JP 22355085A JP 22355085 A JP22355085 A JP 22355085A JP S6283070 A JPS6283070 A JP S6283070A
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- JP
- Japan
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- base plate
- workpiece
- plate member
- mask
- conveyor
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、プラスチック枠体のロボット吹付方式塗装に
係シ、特に、テレビ用キャビネット等の大型プラスチッ
クに好適な塗装システムに関する。
係シ、特に、テレビ用キャビネット等の大型プラスチッ
クに好適な塗装システムに関する。
従来の吹付ロボットによる連続生産ライン装置は、第7
図のように、コンベアシ、ステムトシて定ピツチに連結
されたワーク搬送治具上に製品をセットした上、間欠送
シを行うことにより、各塗装ステーションで一定時間停
止する時間内にロボットにより塗装するシステムが一般
的に利用されている。
図のように、コンベアシ、ステムトシて定ピツチに連結
されたワーク搬送治具上に製品をセットした上、間欠送
シを行うことにより、各塗装ステーションで一定時間停
止する時間内にロボットにより塗装するシステムが一般
的に利用されている。
しかし本方式では、テレビキャビ等の複雑形状の場合の
マスク等がワーク搬送治具と同等に必要となることから
、ワーク搬送治具をいかに減らすかが設備費に大きく関
与してくる。しかし、こうした点については、配慮され
ていなかった。
マスク等がワーク搬送治具と同等に必要となることから
、ワーク搬送治具をいかに減らすかが設備費に大きく関
与してくる。しかし、こうした点については、配慮され
ていなかった。
本発明の目的は、ワーク搬送治具及びこれに付属するマ
スクを極力少なく出来る塗装システムを提供することに
ある。
スクを極力少なく出来る塗装システムを提供することに
ある。
例えば、プラスチック製のテレビ用キャビネットの前枠
体等の形状は意匠の関係から、比較的凸凹の多い形状で
ある。しかも、前枠体の部位に応じて、異なった色合い
を出す必要もあることから、2色塗装にする場合が多い
。こうした2色塗装では、これ等の色の境界を出すため
一般にマスクが使われる。このマスクは、形状に比較的
に密着の良い電気鋳造により、プラスチックそのものを
原型として型抜きし、Ag 被膜を形成した上、マイナ
ス電極として、N1をプラス電極として、Ag被膜上に
厚い層をつくり製作される。この様な工程によりつくら
れる為、マスクの製作費は高額となる。
体等の形状は意匠の関係から、比較的凸凹の多い形状で
ある。しかも、前枠体の部位に応じて、異なった色合い
を出す必要もあることから、2色塗装にする場合が多い
。こうした2色塗装では、これ等の色の境界を出すため
一般にマスクが使われる。このマスクは、形状に比較的
に密着の良い電気鋳造により、プラスチックそのものを
原型として型抜きし、Ag 被膜を形成した上、マイナ
ス電極として、N1をプラス電極として、Ag被膜上に
厚い層をつくり製作される。この様な工程によりつくら
れる為、マスクの製作費は高額となる。
又前枠体をセットし搬送する治具も、大型となることか
ら高価となる。これらは、塗装する機種に応じて、それ
に合ったものを用意する必要がある。
ら高価となる。これらは、塗装する機種に応じて、それ
に合ったものを用意する必要がある。
以上述べた理由により、ワーク搬送治具及びマスクは極
力少なくすることが有利となる。
力少なくすることが有利となる。
しかしながら、従来例の場合、ワーク搬送治具がトロリ
ーコンベア方式で連結されている為、諸工程をこなすた
めには、どうしても多くの治工具が必要となる。
ーコンベア方式で連結されている為、諸工程をこなすた
めには、どうしても多くの治工具が必要となる。
そこで、ワーク搬送治具を駆動チェーン直結でなく、台
板を利用して台板上に搭載し、その台板を任意の所で停
止でき、しかも必要に応じて上昇させ、回転も可能とし
たのが、本発明である。一般に組立ラインに利用される
フリーフロ一方式を塗装システムとして利用した点にあ
る。又台板の返送方法として、スケヤードラックタイプ
とし、前述のマスクもこのワーク治具と共に返送可能に
した点にある。
板を利用して台板上に搭載し、その台板を任意の所で停
止でき、しかも必要に応じて上昇させ、回転も可能とし
たのが、本発明である。一般に組立ラインに利用される
フリーフロ一方式を塗装システムとして利用した点にあ
る。又台板の返送方法として、スケヤードラックタイプ
とし、前述のマスクもこのワーク治具と共に返送可能に
した点にある。
以下本発明の一実施例を第1図〜第6図により説明する
。
。
先ず第2図に台板2aにセットされたワーク13の搬送
され塗装される状況を示す。
され塗装される状況を示す。
第1図は、本発明の全体構成を示す。
第2図は、台板2aに固定されているワーク支柱11の
上にワーク13がセットされ、しかも、塗装する部位以
外をマスキングにて、囲うためのマスク14及びマスク
14を支えるマスク支柱12が2〜4本台板2aよシ立
ち上がシ、マスク支柱12の先端には、マスク14とは
め合うことのできるテーパビン15が形成されている。
上にワーク13がセットされ、しかも、塗装する部位以
外をマスキングにて、囲うためのマスク14及びマスク
14を支えるマスク支柱12が2〜4本台板2aよシ立
ち上がシ、マスク支柱12の先端には、マスク14とは
め合うことのできるテーパビン15が形成されている。
マスク14には、テーパーピン15と嵌合できるガイド
穴14′が2〜4ケおいている。
穴14′が2〜4ケおいている。
次に前述した台板2aが流れ、本発明の基本搬送方式で
ある。フリーフロコンベアーにつき第3図及至第6図を
参照して説明する。台板2aは第3図のチェーンローラ
20bの動力により送られる。
ある。フリーフロコンベアーにつき第3図及至第6図を
参照して説明する。台板2aは第3図のチェーンローラ
20bの動力により送られる。
チェーンローラ20bには、台板2aが直接搭載される
搬送ローラ19が7り一状態でチェーンローラ20bに
固定されている。
搬送ローラ19が7り一状態でチェーンローラ20bに
固定されている。
チェーンローラ20bは、チェーンローラガイド2Oa
上を、転触しながら駆動する。チェー70−ラガイド2
0aは、架体20cに固定されている。前述のチェーン
ローラ20bは架体20cの上側で台板2aを搬送し架
台20cの下側をリターンされる構造となっている(第
4図参照。但し、第4図は第3図における要部の拡大断
面である)。本コンベアシステムの特長は、塗装システ
ムの基本をなす故に、各工程で使用される。
上を、転触しながら駆動する。チェー70−ラガイド2
0aは、架体20cに固定されている。前述のチェーン
ローラ20bは架体20cの上側で台板2aを搬送し架
台20cの下側をリターンされる構造となっている(第
4図参照。但し、第4図は第3図における要部の拡大断
面である)。本コンベアシステムの特長は、塗装システ
ムの基本をなす故に、各工程で使用される。
ユニットにて、第5〜第6図にて説明すると、第5図は
、台板2aを任意のところで停止され、その停止位置を
作業ステーションとして利用できるためのストッパー機
構21を示す。すなわち、エヤーシリンダー22aによ
りエヤーシリンダー22aの先端に具備するストッパー
ローラー23が上昇し23の状態になる時、台板2aの
流れ先端側面よシ上に上昇する為、台板2aは、コンベ
ア上で停止させられる。その時、チェーンローラ20b
に具備されている、搬送ローラー19は、フリー状態で
固定されている為、搬送ローラー19と台板2aとの間
では、台板2aは、停止されている故に、チェーンロー
ラ20bと搬送ローラ19は、台板2aを置いたまま、
駆動する状況が出来る。依ってこの停止時間内に、塗装
等の作業を行うことができる。作業終了すると、ストツ
ノく一ロー223が下降すると、又台板2aは搬送され
次工程に送られる。
、台板2aを任意のところで停止され、その停止位置を
作業ステーションとして利用できるためのストッパー機
構21を示す。すなわち、エヤーシリンダー22aによ
りエヤーシリンダー22aの先端に具備するストッパー
ローラー23が上昇し23の状態になる時、台板2aの
流れ先端側面よシ上に上昇する為、台板2aは、コンベ
ア上で停止させられる。その時、チェーンローラ20b
に具備されている、搬送ローラー19は、フリー状態で
固定されている為、搬送ローラー19と台板2aとの間
では、台板2aは、停止されている故に、チェーンロー
ラ20bと搬送ローラ19は、台板2aを置いたまま、
駆動する状況が出来る。依ってこの停止時間内に、塗装
等の作業を行うことができる。作業終了すると、ストツ
ノく一ロー223が下降すると、又台板2aは搬送され
次工程に送られる。
次に、第6図は、塗装する時にはワーク13がテレビキ
ャビネット等の前枠の場合、矩形を成しているところか
ら、ロボット連装する場合、ロボットの可動範囲を補助
し有効に利用させる為に、台板2a上のワーク13を回
転させることが必要とされることから、第6図の様な回
転テーブル機構25が利用される。
ャビネット等の前枠の場合、矩形を成しているところか
ら、ロボット連装する場合、ロボットの可動範囲を補助
し有効に利用させる為に、台板2a上のワーク13を回
転させることが必要とされることから、第6図の様な回
転テーブル機構25が利用される。
本機構は、前述のストッパー機構21と併用され、スト
ッパー機構21で停止された台板2aを回転テーブル板
26を上昇させ、チェーンローラ20bよシ上昇させ、
切9離した上で回転させる。
ッパー機構21で停止された台板2aを回転テーブル板
26を上昇させ、チェーンローラ20bよシ上昇させ、
切9離した上で回転させる。
その時位置出し精匿を上げる為、回転テーブル板26上
にノックビン27が2ケ所具備させてアシ、台板2aの
ガイド穴14′と嵌合させることが必要となシ、それを
可能としている。回転テーブル板26は、台板2a上の
ワーク13と共に、シリンダー24により、上昇させ、
上部回転機構(図示なし)により回転させる。回転は、
90’及び1800回転が可能としている。
にノックビン27が2ケ所具備させてアシ、台板2aの
ガイド穴14′と嵌合させることが必要となシ、それを
可能としている。回転テーブル板26は、台板2a上の
ワーク13と共に、シリンダー24により、上昇させ、
上部回転機構(図示なし)により回転させる。回転は、
90’及び1800回転が可能としている。
以上述べた、各ユニットを適宜に配置してフリー70−
コンベア方弐により、塗装ラインを形成したものが本発
明である。
コンベア方弐により、塗装ラインを形成したものが本発
明である。
では、第1図を示し説明すると、先ず0点よ9台板上に
ワーク13及びマスク14をワーク支柱11にセットす
る。次に本発明の様なプラスチック材で形成させている
ワーク13は、次の工程で静電気によるゴミ付着を除去
させる必要から、イオンエヤーを吹き付は除電をした上
で、ブロアーで吸い取る方式を具備した、除塵装置8を
設置する。この場合ワーク13は、定位停止しても良い
し流れの中で処理しても良い。
ワーク13及びマスク14をワーク支柱11にセットす
る。次に本発明の様なプラスチック材で形成させている
ワーク13は、次の工程で静電気によるゴミ付着を除去
させる必要から、イオンエヤーを吹き付は除電をした上
で、ブロアーで吸い取る方式を具備した、除塵装置8を
設置する。この場合ワーク13は、定位停止しても良い
し流れの中で処理しても良い。
次工程に、塗装時に、エヤースプレーガンで吹付は塗装
した場合、塗粒ミストを周囲に浮遊することを防止し、
安全、防災的釦も考慮し処理できるブース3b、3c、
5cを設置しである。この一般的には、塗装方向の背面
にてα5m/seaで排気できる装置を具備している。
した場合、塗粒ミストを周囲に浮遊することを防止し、
安全、防災的釦も考慮し処理できるブース3b、3c、
5cを設置しである。この一般的には、塗装方向の背面
にてα5m/seaで排気できる装置を具備している。
本工程でのワーク13の流れは、前述した様に、ストッ
パー機構21で台板2aを停止させた上、回転テーブル
機構25を併用している。
パー機構21で台板2aを停止させた上、回転テーブル
機構25を併用している。
塗装は、ストッパー機構21及び回転テーブル機構25
の動作後口ボット4mを利用するか、レシプロケータ(
図示なし)を利用して塗装を行う。
の動作後口ボット4mを利用するか、レシプロケータ(
図示なし)を利用して塗装を行う。
塗装終了後は、@の位置に於いて、ストッパー機構21
で停止させた台板2a上のマスク14及びワーク13を
人手にてワーク支柱11及びマスク支柱12よシ離脱さ
せる。ワークは、次工程の乾燥炉(図示なし)へ送シ、
マスク14は人手にて、近くに設置しであるマスク洗浄
機10の中へ投入し、マスク14の毎回洗浄を行う。マ
スク洗浄機10は、トリクロロエタンを利用し、ブラシ
又はシャワー状に噴流させ洗浄させる。洗浄後のマスク
は、直ちに空になった台板2a上に再びセットL、トラ
バースコンベア1b及び、+Jターンコンベア1cそし
てトラバースコンベア1dt−i過させ、再び■の工程
へと戻る。■の定置後、マスク14をはずし、新しいワ
ーク13を人手にて。
で停止させた台板2a上のマスク14及びワーク13を
人手にてワーク支柱11及びマスク支柱12よシ離脱さ
せる。ワークは、次工程の乾燥炉(図示なし)へ送シ、
マスク14は人手にて、近くに設置しであるマスク洗浄
機10の中へ投入し、マスク14の毎回洗浄を行う。マ
スク洗浄機10は、トリクロロエタンを利用し、ブラシ
又はシャワー状に噴流させ洗浄させる。洗浄後のマスク
は、直ちに空になった台板2a上に再びセットL、トラ
バースコンベア1b及び、+Jターンコンベア1cそし
てトラバースコンベア1dt−i過させ、再び■の工程
へと戻る。■の定置後、マスク14をはずし、新しいワ
ーク13を人手にて。
台板2a上のワーク支柱12にセットしマスク14をセ
ットすることにより前述の工程を順次流れることにより
生産できる。
ットすることにより前述の工程を順次流れることにより
生産できる。
以上本発明の実施例で示したことにより、台板2aの数
は各工程数にわずかのバック1数あれば良いことになり
、ちなみに本例であると12〜14ケ立で済む。
は各工程数にわずかのバック1数あれば良いことになり
、ちなみに本例であると12〜14ケ立で済む。
従来の方式、すなわちトロリ一連結方式であると、同一
能力を満足するには、40ケ以上の台板2aが必要とさ
れ、約3倍の台板2a及びそれに付属されるマスク14
等々が必要となる。マスクは、電気鋳造法では製作費が
1個約20万円酢かかることから、機種毎にかかる治工
具の費用は、こうしたプラスチック塗装では最も問題と
なることである。この点本発明によれば約1/3で済む
こと忙なシ、経済的効果は明らかにある。
能力を満足するには、40ケ以上の台板2aが必要とさ
れ、約3倍の台板2a及びそれに付属されるマスク14
等々が必要となる。マスクは、電気鋳造法では製作費が
1個約20万円酢かかることから、機種毎にかかる治工
具の費用は、こうしたプラスチック塗装では最も問題と
なることである。この点本発明によれば約1/3で済む
こと忙なシ、経済的効果は明らかにある。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示す説明図、第
2図は本発明において用いる台板部材の側面図、第3図
(A)はフリーコンベアの側面図5第3図(B)は同端
面図、第4図は第6図における要部の拡大断面図、第5
図はコンベアシステムにおけるユニットのストッパ機構
を示す説明図、第6図は同じく回転テーブル機構を示す
説明図、第7図は従来のプラスチック塗装システムの一
例を示す説明図、である。 符号の説明 2a・・・・・・台板、13・・・・・・ワーク14・
・・・・・マスク 15・・・・・・テーパピン 19・・・・・・搬送ローラ 20b・・・・・・チェーンローラ 21・・・・・・ストッパ機構
2図は本発明において用いる台板部材の側面図、第3図
(A)はフリーコンベアの側面図5第3図(B)は同端
面図、第4図は第6図における要部の拡大断面図、第5
図はコンベアシステムにおけるユニットのストッパ機構
を示す説明図、第6図は同じく回転テーブル機構を示す
説明図、第7図は従来のプラスチック塗装システムの一
例を示す説明図、である。 符号の説明 2a・・・・・・台板、13・・・・・・ワーク14・
・・・・・マスク 15・・・・・・テーパピン 19・・・・・・搬送ローラ 20b・・・・・・チェーンローラ 21・・・・・・ストッパ機構
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ワークをセット可能な台板部材と、該台板部材を搬
送するコンベア機構と、搬送中の前記台板部材に対し直
接その搬送を停止させ、或いは再開させるストッパ機構
と、停止中の前記台板部材を上昇させてその位置を回転
させる回転機構と、前記コンベア機構による搬送路に沿
って設けられたブースと、から成り、ワークとしてプラ
スチック部品がセットされた前記台板部材が前記コンベ
ア機構により搬送されてブースに至ると、前記ストッパ
機構が台板部材を停止させ、回転機構が台板部材を上昇
させて回転させ、台板部材上にセットされたワークに対
して塗装処理をロボットにより行なうようにしたことを
特徴とするプラスチック塗装システム。 2)特許請求の範囲第1項記載のプラスチック塗装シス
テムにおいて、前記ワークにほどこすマスクの洗浄手段
を、該ワークからマスクを離脱させる場所の近傍に設け
、洗浄後のマスクを、前記ワークを台板部材上にセット
する始点位置に向けて戻すためのリターンコンベアを具
備したことを特徴とすすプラスチック塗装システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223550A JPH0659438B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 塗装用ワーク移送方法及びそれを用いた装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60223550A JPH0659438B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 塗装用ワーク移送方法及びそれを用いた装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283070A true JPS6283070A (ja) | 1987-04-16 |
| JPH0659438B2 JPH0659438B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=16799912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60223550A Expired - Fee Related JPH0659438B2 (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 塗装用ワーク移送方法及びそれを用いた装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659438B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2740491A1 (fr) * | 1995-10-27 | 1997-04-30 | Magris Et Cie Ets | Procede de fabrication d'elements de revetement de parois et dispositif concu pour sa mise en oeuvre |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834060A (ja) * | 1981-08-22 | 1983-02-28 | Honda Motor Co Ltd | 自動塗装装置 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60223550A patent/JPH0659438B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834060A (ja) * | 1981-08-22 | 1983-02-28 | Honda Motor Co Ltd | 自動塗装装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2740491A1 (fr) * | 1995-10-27 | 1997-04-30 | Magris Et Cie Ets | Procede de fabrication d'elements de revetement de parois et dispositif concu pour sa mise en oeuvre |
| EP0770456A1 (fr) * | 1995-10-27 | 1997-05-02 | Magris SA | Procédé de fabrication d'éléments de revêtement de parois et dispositif conçu pour sa mise en oeuvre |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0659438B2 (ja) | 1994-08-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |