JPS628372B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS628372B2 JPS628372B2 JP58185889A JP18588983A JPS628372B2 JP S628372 B2 JPS628372 B2 JP S628372B2 JP 58185889 A JP58185889 A JP 58185889A JP 18588983 A JP18588983 A JP 18588983A JP S628372 B2 JPS628372 B2 JP S628372B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silo
- chevron
- flat bed
- shaped
- fixed center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/54—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying
- B65D88/72—Fluidising devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は石炭等のばら物を貯溜する大型サイロ
の底部に設けた排出装置に関するものである。一
般に大型のサイロになると、高さ50m、直径30m
もあり、こゝに満杯に貯溜された石炭等の貯溜物
をサイロ底部から排出するには排出装置が大型化
したり、搬入、排出を円滑に行えないなど種々の
問題がある。
の底部に設けた排出装置に関するものである。一
般に大型のサイロになると、高さ50m、直径30m
もあり、こゝに満杯に貯溜された石炭等の貯溜物
をサイロ底部から排出するには排出装置が大型化
したり、搬入、排出を円滑に行えないなど種々の
問題がある。
本出願人はこの解決策の1つを発明し、先に特
願昭56―170739(特開昭58―74432号)として開
示した。これは大型サイロの底面を平床とし、こ
の平床上に回転するロープを設けて、これにより
平床上の貯溜物を解きほぐし、かつ流動化して排
出を容易に行いうるようにしたものである。
願昭56―170739(特開昭58―74432号)として開
示した。これは大型サイロの底面を平床とし、こ
の平床上に回転するロープを設けて、これにより
平床上の貯溜物を解きほぐし、かつ流動化して排
出を容易に行いうるようにしたものである。
本発明はこれをさらに改良したもので、(1)切出
し用排出機やホツパおよびコンベヤの保守保全が
石炭等をサイロ内に貯溜したまゝの状態でも可能
とすること、(2)切出し用排出機への貯溜物による
圧力を減らし、切出し駆動のための電力消費を少
くすること、を目的とするものである。
し用排出機やホツパおよびコンベヤの保守保全が
石炭等をサイロ内に貯溜したまゝの状態でも可能
とすること、(2)切出し用排出機への貯溜物による
圧力を減らし、切出し駆動のための電力消費を少
くすること、を目的とするものである。
これら目的を達するための構成を要約すると、
(0)サイロ底部に形成された平床の上部に内側
が空洞に形成された山形ビームをサイロ中心部に
設けた固定センタからサイロ躯体に向つて斜め放
射状に等配設置し、かつ前記山型ビーム内部の空
洞をサイロ中心側の固定センサに設けた円錐壁下
部の空間及びサイロ躯体側に設けた漏斗型壁下部
の空間と連通させて作業者の通路として使用可能
にしたこと、(1)サイロ底部に放射状のスリツトが
できるように山型ビームを等配設置し、その下段
を平床にしてスリツトから平床に自然流下した貯
溜物を排出するようにしたこと、(2)放射状スリツ
ト・山型ビームの下辺と平床との間に空間をつく
つたこと、(3)排出抵抗の少ない利点を生かして、
貯溜物の掻取り効果の高いチエーン又は掻取板付
チエーン或いはロープを採用したことを特徴とし
ている。
(0)サイロ底部に形成された平床の上部に内側
が空洞に形成された山形ビームをサイロ中心部に
設けた固定センタからサイロ躯体に向つて斜め放
射状に等配設置し、かつ前記山型ビーム内部の空
洞をサイロ中心側の固定センサに設けた円錐壁下
部の空間及びサイロ躯体側に設けた漏斗型壁下部
の空間と連通させて作業者の通路として使用可能
にしたこと、(1)サイロ底部に放射状のスリツトが
できるように山型ビームを等配設置し、その下段
を平床にしてスリツトから平床に自然流下した貯
溜物を排出するようにしたこと、(2)放射状スリツ
ト・山型ビームの下辺と平床との間に空間をつく
つたこと、(3)排出抵抗の少ない利点を生かして、
貯溜物の掻取り効果の高いチエーン又は掻取板付
チエーン或いはロープを採用したことを特徴とし
ている。
以下実施例について説明する。1はサイロ躯
体、2は躯体の下部の平床7の中心に設けた固定
センターである。固定センター2からサイロ躯体
1に向つて断面山形をした山形ビーム3が放射状
に設けられている。放射状の山型ビーム3はその
稜線3aが中心に向つて下じ勾配に傾斜してい
る。そして隣接する山型ビーム3,3間にスリツ
トSが放射状に形成されるよう配設されている。
体、2は躯体の下部の平床7の中心に設けた固定
センターである。固定センター2からサイロ躯体
1に向つて断面山形をした山形ビーム3が放射状
に設けられている。放射状の山型ビーム3はその
稜線3aが中心に向つて下じ勾配に傾斜してい
る。そして隣接する山型ビーム3,3間にスリツ
トSが放射状に形成されるよう配設されている。
山型ビーム3は内側が空洞で、サイロ中心側で
は固定センタに設けた円錐壁4′を開通させ、又
外側ではサイロ躯体に斜設した漏斗型壁4を開通
するよう取付けて前記山型ビーム内の空洞5cが
前記円錐壁4′下部の空間5bと前記漏斗状壁4
下部の空間5aと夫々連通するようになつてい
る。これら連通する空間は後述する排出機6の据
付けや保守のために作業者や機器の移動通路とな
り、これら空間の存在により、貯溜物がサイロ内
にある場合でも、据付けや保守作業を行うことが
できる。山型ビーム3やスリツトSの下は連続し
た平床7となつていて排出機6が山型ビーム3、
平床7間の空間に設けられる。8は平床7に設け
た排出口で、こゝから排出された貯溜物は、その
下部サイロ底との間に配設されたコンベヤ9,1
0を介しサイロ外へ排出される。
は固定センタに設けた円錐壁4′を開通させ、又
外側ではサイロ躯体に斜設した漏斗型壁4を開通
するよう取付けて前記山型ビーム内の空洞5cが
前記円錐壁4′下部の空間5bと前記漏斗状壁4
下部の空間5aと夫々連通するようになつてい
る。これら連通する空間は後述する排出機6の据
付けや保守のために作業者や機器の移動通路とな
り、これら空間の存在により、貯溜物がサイロ内
にある場合でも、据付けや保守作業を行うことが
できる。山型ビーム3やスリツトSの下は連続し
た平床7となつていて排出機6が山型ビーム3、
平床7間の空間に設けられる。8は平床7に設け
た排出口で、こゝから排出された貯溜物は、その
下部サイロ底との間に配設されたコンベヤ9,1
0を介しサイロ外へ排出される。
11aは固定センター2の基部と躯体1の基部
に設けた孔で、躯体1の平床上に設けた排出機6
の据付け、保守のための部品の持込み、持出し用
に設けられている。11bは躯体1の平床7に設
けた孔で保守点検要員の出入口用である。12は
山型ビーム3に設けたブレーカーで、貯溜物が架
橋現象で閉塞しそうになつたとき、こゝから圧縮
空気を吹き込んで閉塞を防止するようになつてい
る。
に設けた孔で、躯体1の平床上に設けた排出機6
の据付け、保守のための部品の持込み、持出し用
に設けられている。11bは躯体1の平床7に設
けた孔で保守点検要員の出入口用である。12は
山型ビーム3に設けたブレーカーで、貯溜物が架
橋現象で閉塞しそうになつたとき、こゝから圧縮
空気を吹き込んで閉塞を防止するようになつてい
る。
排出機6は第5図に示すように躯体1の平床7
よりやゝ上部に複数本等間隔に設けられ、貯溜物
の掻取り効果の大きいチエーンや掻取板付きのチ
エーン又は掻取板付きのロープなどが使用され
る。排出機6は外側旋回リング13と内側旋回リ
ング14とに両端がとりつけられ、旋回中は第4
図の如くわん曲する程度にとりつけられている。
よりやゝ上部に複数本等間隔に設けられ、貯溜物
の掻取り効果の大きいチエーンや掻取板付きのチ
エーン又は掻取板付きのロープなどが使用され
る。排出機6は外側旋回リング13と内側旋回リ
ング14とに両端がとりつけられ、旋回中は第4
図の如くわん曲する程度にとりつけられている。
排出機6の中心側を支持する内側旋回リング1
4は3個のローラ15を介し内側固定レール16
内を旋回する。
4は3個のローラ15を介し内側固定レール16
内を旋回する。
一方排出機6の外側を支持する外側旋回リング
13は2個のローラ17,17を介し、外側固定
レール18内を旋回可能である。外側旋回リング
13は外周上に歯車あるいはラツクピンを備え、
駆動モータ21にて駆動されるスプロケツト19
にて駆動される。
13は2個のローラ17,17を介し、外側固定
レール18内を旋回可能である。外側旋回リング
13は外周上に歯車あるいはラツクピンを備え、
駆動モータ21にて駆動されるスプロケツト19
にて駆動される。
次に作用について説明する。放射状スリツトS
から平床7上に自然流下した貯溜物20はスプロ
ケツト19にて駆動されて旋回する排出機6によ
つて掻き集められて、排出口8から下に落下し、
コンベヤ9,10を経て排出される。なお排出量
の調整は排出口8に設けたスライド式シヤツター
の開閉によつて実施できるようになつている。
から平床7上に自然流下した貯溜物20はスプロ
ケツト19にて駆動されて旋回する排出機6によ
つて掻き集められて、排出口8から下に落下し、
コンベヤ9,10を経て排出される。なお排出量
の調整は排出口8に設けたスライド式シヤツター
の開閉によつて実施できるようになつている。
貯溜物20がスリツトSを閉塞するような場合
は、ブレーカー12を適宜作用させてスリツトS
に形成される架橋を破壊して自然流下を促進させ
る。
は、ブレーカー12を適宜作用させてスリツトS
に形成される架橋を破壊して自然流下を促進させ
る。
本発明によれば、
1 放射スリツトSを設けたので、スリツトSか
らの自然流下で貯溜物を円滑に排出できるので
平床7上における貯溜物20の堆積が適度に行
われるので動力が従来式に比べ少なくてすむ。
らの自然流下で貯溜物を円滑に排出できるので
平床7上における貯溜物20の堆積が適度に行
われるので動力が従来式に比べ少なくてすむ。
2 山型ビームの内部、固定センターの内部に空
間を設け、山型ビーム内の空洞とこれら空間を
連通させたので、排出機の保守等の作業が容易
となつた。
間を設け、山型ビーム内の空洞とこれら空間を
連通させたので、排出機の保守等の作業が容易
となつた。
3 貯溜物の先入れ、先出しができ、貯溜物の
量、質の管理を比較的正確かつ容易に行うこと
ができる。特に石炭など、先入れ、先出しがで
きないサイロにあつては、先入れ炭が長期間残
留し、自然発火の原因となるが、本発明の構成
ではこの心配がない。
量、質の管理を比較的正確かつ容易に行うこと
ができる。特に石炭など、先入れ、先出しがで
きないサイロにあつては、先入れ炭が長期間残
留し、自然発火の原因となるが、本発明の構成
ではこの心配がない。
4 排出機をチエーン又はこれに掻取板をつけた
ものを使用したので、貯溜物がサイロの底部近
くまで減少してもその排出能力の低下がない。
ものを使用したので、貯溜物がサイロの底部近
くまで減少してもその排出能力の低下がない。
第1図はサイロ底部の断面図。第2図はサイロ
の平面図。第3図は第2図の―部断面図。第
4図は第1図の―矢視図。第5図はサイロ底
部に設けた排出機の詳細を示す断面図。 図において;S…スリツト、1…サイロ躯体、
2…固定センター、3…山型ビーム、4…漏斗状
壁、4′…円錐壁、5a,5b,5c…空間、6
…排出機、7…平床、8…排出口、9,10…コ
ンベヤ、11a,11b…孔、12…ブレーカ、
13…外側旋回リング、14…内側旋回リング、
15…ローラ、16…内側固定レール、17…ロ
ーラ、18…外側固定レール、19…スプロケツ
ト、20…貯溜物、21…駆動モータ。
の平面図。第3図は第2図の―部断面図。第
4図は第1図の―矢視図。第5図はサイロ底
部に設けた排出機の詳細を示す断面図。 図において;S…スリツト、1…サイロ躯体、
2…固定センター、3…山型ビーム、4…漏斗状
壁、4′…円錐壁、5a,5b,5c…空間、6
…排出機、7…平床、8…排出口、9,10…コ
ンベヤ、11a,11b…孔、12…ブレーカ、
13…外側旋回リング、14…内側旋回リング、
15…ローラ、16…内側固定レール、17…ロ
ーラ、18…外側固定レール、19…スプロケツ
ト、20…貯溜物、21…駆動モータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 サイロ底部に形成された平床の上部に、内部
が作業通路となるよう空洞に形成された山形ビー
ムを、サイロ中心部に設けた固定センタからサイ
ロ躯体に向つて斜め放射状に等配設置し、前記山
形ビームはサイロ中心側では固定センタに設けた
円錐壁を開通させ、又外側はサイロ躯体に斜設し
た漏斗型壁を開通するよう取付けて前記山形ビー
ム内の空洞が前記円錐壁下部の空間と前記漏斗状
壁下部の空間と夫々連通するようにし、隣接する
山型ビーム間には貯溜物落下用のスリツトを形成
すると共に、前記山型ビームの下辺と平床上面と
の間に空間を設けて該空間に、内端が固定センタ
外周の内側旋回リングに、又、外端がサイロ躯体
周縁部の外側旋回リングにそれぞれ連結された複
数本のチエーン等よりなる排出機を駆動回転可能
に配設し、前記平床下部には平床に形成された排
出口より落下する貯溜物を固定センタ直下に集合
させた後、サイロ外に搬出するコンベヤ装置を設
けたことを特徴とするサイロの排出装置。 2 排出機がチエーンに掻取板を付加したものよ
りなることを特徴とする特許請求の範囲1記載の
サイロの排出装置。 3 排出機がロープに掻取板を付加したものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲1記載のサイ
ロの排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18588983A JPS6082532A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | サイロの排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18588983A JPS6082532A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | サイロの排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082532A JPS6082532A (ja) | 1985-05-10 |
| JPS628372B2 true JPS628372B2 (ja) | 1987-02-23 |
Family
ID=16178651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18588983A Granted JPS6082532A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | サイロの排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082532A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102459699B1 (ko) * | 2022-01-04 | 2022-10-27 | 엘케이글로벌코리아 주식회사 | 호퍼의 회전식 강제 배출장치 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3054209B1 (fr) * | 2016-07-20 | 2018-08-31 | Technip France | Distributeur de gaz pour une installation de conditionnement de poudre et installation associee |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2506005C3 (de) * | 1975-02-13 | 1985-10-10 | Peter 5303 Bornheim Langen | Austragvorrichtung für einen Schüttgutbunker |
| JPS57107330A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-03 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | Dealing device for bulk storage silo |
| JPS5874432A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-05-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | サイロの排出装置 |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18588983A patent/JPS6082532A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102459699B1 (ko) * | 2022-01-04 | 2022-10-27 | 엘케이글로벌코리아 주식회사 | 호퍼의 회전식 강제 배출장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6082532A (ja) | 1985-05-10 |
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