JPS6284195A - 浸透剤 - Google Patents
浸透剤Info
- Publication number
- JPS6284195A JPS6284195A JP22342885A JP22342885A JPS6284195A JP S6284195 A JPS6284195 A JP S6284195A JP 22342885 A JP22342885 A JP 22342885A JP 22342885 A JP22342885 A JP 22342885A JP S6284195 A JPS6284195 A JP S6284195A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- penetrant
- present
- alkali
- carbon atoms
- alkaline aqueous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detergent Compositions (AREA)
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アルキル(アリール)グリセリルエーテルス
ルホネートからなる浸透剤に関し、詳しくは強アルカリ
水溶液中あるいは高濃度無機塩を含む強アルカリ水溶液
中でも強力な浸透力を発揮する浸透剤に関するものであ
る。
ルホネートからなる浸透剤に関し、詳しくは強アルカリ
水溶液中あるいは高濃度無機塩を含む強アルカリ水溶液
中でも強力な浸透力を発揮する浸透剤に関するものであ
る。
一般に浸透剤は広い産業分野で使われているが、繊維の
染色、繊維の改質、ビスコースレーヨンを作る場合のパ
ルプ浸漬工程などで使われる場合や、非常に落ちにくい
汚れを落とす目的で使用されるクリーナーに含有される
場合は強アルカリ水溶液中で使用される。
染色、繊維の改質、ビスコースレーヨンを作る場合のパ
ルプ浸漬工程などで使われる場合や、非常に落ちにくい
汚れを落とす目的で使用されるクリーナーに含有される
場合は強アルカリ水溶液中で使用される。
例えば繊維の風合の改質には、セルロース繊維のマーセ
ライズ加工やポリエステル繊維のアルカリ減量加工など
があるが、セルロース繊維のマーセライズ加工では、繊
維表面の光沢を増したシ、染料親和性を増加させたり、
引張強度を増加させたシ、形態安定性を改良する目的で
、通常15〜20℃で30〜60秒間、20〜30重量
%水酸化ナトリウム水溶液中でセルロース繊維を処理す
る。この場合、高濃度水酸化ナトリウム水溶液の表面張
力を下げ、繊維に対する浸透性を高めるため浸透剤が使
用されている。
ライズ加工やポリエステル繊維のアルカリ減量加工など
があるが、セルロース繊維のマーセライズ加工では、繊
維表面の光沢を増したシ、染料親和性を増加させたり、
引張強度を増加させたシ、形態安定性を改良する目的で
、通常15〜20℃で30〜60秒間、20〜30重量
%水酸化ナトリウム水溶液中でセルロース繊維を処理す
る。この場合、高濃度水酸化ナトリウム水溶液の表面張
力を下げ、繊維に対する浸透性を高めるため浸透剤が使
用されている。
また、ポリエステル繊維の減量加工の場合は、ポリエス
テル繊維の風合をシルキータッチにし、ドレープ性を付
与する目的で、ポリエステル繊維の表面を水酸化ナトリ
ウムで加水分解し、テレフタル酸ソーダとエチレングリ
コールに加水分解して減量する。この場合、25〜30
重量%の水酸化ナトリウムに第四級アンモニウム塩型界
面活性剤やメタノールなどの減量加工促進剤を加え、そ
の中にポリエステル繊維を浸漬するが、アルカリの浸透
を強力にするために浸透剤が使用されている。
テル繊維の風合をシルキータッチにし、ドレープ性を付
与する目的で、ポリエステル繊維の表面を水酸化ナトリ
ウムで加水分解し、テレフタル酸ソーダとエチレングリ
コールに加水分解して減量する。この場合、25〜30
重量%の水酸化ナトリウムに第四級アンモニウム塩型界
面活性剤やメタノールなどの減量加工促進剤を加え、そ
の中にポリエステル繊維を浸漬するが、アルカリの浸透
を強力にするために浸透剤が使用されている。
また、クリーナーは、力性ソーダ、クエン酸ソーダ、リ
ン酸ソーダなどのアルカリあるいは塩類と浸透剤を併用
して処方化されておシ非常に落ちにくい汚れを落す目的
で使用される。即ち、強アルカリにより汚れを分解した
シ、リン酸塩等のビルグー効果で洗浄機能を増大させた
汚れの付着面に作用して基質から汚れを除去するもので
ある。
ン酸ソーダなどのアルカリあるいは塩類と浸透剤を併用
して処方化されておシ非常に落ちにくい汚れを落す目的
で使用される。即ち、強アルカリにより汚れを分解した
シ、リン酸塩等のビルグー効果で洗浄機能を増大させた
汚れの付着面に作用して基質から汚れを除去するもので
ある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、強アルカリ水溶液で通常の界面活性剤を
使用すると、強アルカリによる塩析効果によシ界面活性
剤は不溶化し、均一に溶解または分散せず、浸透力が低
下して多量に使用しなければならないという問題があっ
た。従って、強アルカリ水溶液中で長時間にわたり均一
分散し、安定に存在し、強力な浸透力を発揮する浸透剤
の出現が望まれていた。
使用すると、強アルカリによる塩析効果によシ界面活性
剤は不溶化し、均一に溶解または分散せず、浸透力が低
下して多量に使用しなければならないという問題があっ
た。従って、強アルカリ水溶液中で長時間にわたり均一
分散し、安定に存在し、強力な浸透力を発揮する浸透剤
の出現が望まれていた。
本発明者らは、このような要望に応えるために、強アル
カリ水溶液中でも安定な浸透剤について検討を重ねた結
果、アルキル(−アリール)グリセリルエーテルスルホ
ネートからなる浸透剤が従来品に比べて強アルカリ水溶
液によく溶解し、強アルカリ水溶液中で安定でアシ、格
段に優れた浸透力を示すことを見いだし本発明を完成し
た。
カリ水溶液中でも安定な浸透剤について検討を重ねた結
果、アルキル(−アリール)グリセリルエーテルスルホ
ネートからなる浸透剤が従来品に比べて強アルカリ水溶
液によく溶解し、強アルカリ水溶液中で安定でアシ、格
段に優れた浸透力を示すことを見いだし本発明を完成し
た。
即ち、本発明は、下記の一般式(I)または(π)で表
わされる化合物からなる浸透剤に関するものである。
わされる化合物からなる浸透剤に関するものである。
R−0−OH2−CH−CnH2−8o、 X
(1)H H (式中、R1は炭素数6〜10の直鎖または分岐アルキ
ル基、R2は水素または炭素数1〜4の直鎖または分岐
アルキル基を表わし、X+はアルカリまたはアルカリ土
類金属、アンモニウム、有機アミンなどの陽性イオンを
表わす。)ここでR1の炭素数が5以下のアルキルグリ
セリルエーテルスルホネートは十分な浸透力を示さない
。またR1の炭素数が11以上のアルキルグリセリルエ
ーテルスルホネートおよびR2の炭素数が5以上のアル
キルアリールグリセリルエーテルスルホネートは強アル
カリ水溶液への溶解性が悪く、優れた浸透力を示さない
。
(1)H H (式中、R1は炭素数6〜10の直鎖または分岐アルキ
ル基、R2は水素または炭素数1〜4の直鎖または分岐
アルキル基を表わし、X+はアルカリまたはアルカリ土
類金属、アンモニウム、有機アミンなどの陽性イオンを
表わす。)ここでR1の炭素数が5以下のアルキルグリ
セリルエーテルスルホネートは十分な浸透力を示さない
。またR1の炭素数が11以上のアルキルグリセリルエ
ーテルスルホネートおよびR2の炭素数が5以上のアル
キルアリールグリセリルエーテルスルホネートは強アル
カリ水溶液への溶解性が悪く、優れた浸透力を示さない
。
本発明の浸透剤はアルキル(アリール)グリセリルエー
テルスルホネートを単独で用いても、また他のアニオン
界面活性剤、非イオン界面活性剤を併用してもよい。更
にプチルカービトール、メチルカーピトール、メチルセ
ロソルブ、ブチルセロソルブなどの溶剤と併用してもよ
い。
テルスルホネートを単独で用いても、また他のアニオン
界面活性剤、非イオン界面活性剤を併用してもよい。更
にプチルカービトール、メチルカーピトール、メチルセ
ロソルブ、ブチルセロソルブなどの溶剤と併用してもよ
い。
一トとpoz(1z)アルキルエーテル4:1の配合品
の蒸留水および力性ソーダ5%、食塩10%を含む水溶
液の表面張力を測定した結果を図1に示す。測定はウイ
ルヘルミー型張力計を用い、測定温度は25℃である。
の蒸留水および力性ソーダ5%、食塩10%を含む水溶
液の表面張力を測定した結果を図1に示す。測定はウイ
ルヘルミー型張力計を用い、測定温度は25℃である。
図1よシ本発明の浸透剤は高濃度無機塩、強アルカリ水
溶液中でも表面張力を著しく下げ得ることがわかる。
溶液中でも表面張力を著しく下げ得ることがわかる。
本発明の浸透剤は高濃度アルカリ水溶液中で安定である
ので、セルロース繊維のマーセライズ加工に用いると、
低濃度で繊維布巾にアルカリを短時間かつ均一に浸透さ
せることができる。
ので、セルロース繊維のマーセライズ加工に用いると、
低濃度で繊維布巾にアルカリを短時間かつ均一に浸透さ
せることができる。
また、ポリエステル繊維のアルカリ減量加工に用いると
アルカリ物質を均一かつ迅速にポリエステル繊維内に浸
透させることができ、品質の優れた減量加工ポリエステ
ル繊維を得ることができる。
アルカリ物質を均一かつ迅速にポリエステル繊維内に浸
透させることができ、品質の優れた減量加工ポリエステ
ル繊維を得ることができる。
また本発明の浸透剤をクリーナーに使用した場合、アル
カリ溶液でも溶解性が優れるため、相互溶解剤を使用す
る必要がなく、また洗浄剤の濃度を高くする仁とができ
るため、強力な浸透洗浄剤を得ることができる。更に、
本発明の浸透剤を使用したクリーナーは非常に低起泡性
であるため基質への洗浄液の浸透が非常に良好である。
カリ溶液でも溶解性が優れるため、相互溶解剤を使用す
る必要がなく、また洗浄剤の濃度を高くする仁とができ
るため、強力な浸透洗浄剤を得ることができる。更に、
本発明の浸透剤を使用したクリーナーは非常に低起泡性
であるため基質への洗浄液の浸透が非常に良好である。
以下、実施例によυ本発明を更に説明するが、本発明は
これKよシ何ら限定きれるものではない0 く合成例〉 本発明による化合物の合成方法は種々考えられるが、例
えば、アルキルグリシジルエーテルと酸性亜硫酸金属塩
、および触媒として少量のアルカリ金属水酸化物の存在
下、水または水と水可溶性アルコールの混合物を反応触
媒としてオートクレーブ中で1〜s b/測2,90〜
140℃の条件下、5〜8時間反応させて得ることがで
きる。
これKよシ何ら限定きれるものではない0 く合成例〉 本発明による化合物の合成方法は種々考えられるが、例
えば、アルキルグリシジルエーテルと酸性亜硫酸金属塩
、および触媒として少量のアルカリ金属水酸化物の存在
下、水または水と水可溶性アルコールの混合物を反応触
媒としてオートクレーブ中で1〜s b/測2,90〜
140℃の条件下、5〜8時間反応させて得ることがで
きる。
実施例1〜5
下記組成を有する実施例1〜5の浸透剤を調製した。各
浸透剤は均一で透明な液体であシ、60℃および一5℃
で1力月間放置してもその外観に変化はみられなかった
。
浸透剤は均一で透明な液体であシ、60℃および一5℃
で1力月間放置してもその外観に変化はみられなかった
。
実施例12 3 4 5
−チルスルホネート
ルエーテルサルフエート
プチルカービトール 6 6 6メチル
セロソルプ 66水 64
64 64 64 64く強アルカリ水溶液に対す
る溶解性〉 次に実施例1〜5の浸透剤の水酸化ナトリウム水溶液に
対する相溶性を表1に示した。いす。
セロソルプ 66水 64
64 64 64 64く強アルカリ水溶液に対す
る溶解性〉 次に実施例1〜5の浸透剤の水酸化ナトリウム水溶液に
対する相溶性を表1に示した。いす。
れも均一透明に溶解はしないが、市販の浸透剤に比べ分
散性が著しく優れている。
散性が著しく優れている。
表1 アルカリ水溶液に対する相溶性
評価基準:○ 均一に分散し分離しない△ 均一に分散
するが2〜5時間で 2層に分離する × 全く相溶しない 〈浸透力〉 表2と表5にそれぞれ10℃および20’Cにおける本
発明の浸透剤の強アルカリ性水溶液における浸透力を測
定した結果を市販品と比較して示す。本発明の浸透剤組
成物は市販品や炭素数が4あるいは12のアルキルグリ
セリルエーテルスルホネートに比べ非常に優れた浸透力
を有することがわかる。
するが2〜5時間で 2層に分離する × 全く相溶しない 〈浸透力〉 表2と表5にそれぞれ10℃および20’Cにおける本
発明の浸透剤の強アルカリ性水溶液における浸透力を測
定した結果を市販品と比較して示す。本発明の浸透剤組
成物は市販品や炭素数が4あるいは12のアルキルグリ
セリルエーテルスルホネートに比べ非常に優れた浸透力
を有することがわかる。
本発明の浸透剤は、通常繊維の染色工程で使用されてい
る浸透剤の使用濃度よりも低濃度で良好な浸透力を示す
。
る浸透剤の使用濃度よりも低濃度で良好な浸透力を示す
。
キャンパスディスク)
*2 浸透力(半微量強制沈降法
以下に本発明による浸透剤の応用例を示す。
実施例6
アルカリ洗浄剤の調製
3wt%
力性ソーダ 20wt%精製水
77 先ず、力性ソーダ水溶液を作り、これにラジウム2−エ
チルへキシルグリセリルエーテルスルホネートを加えて
攪拌し、均一に溶解させる。
77 先ず、力性ソーダ水溶液を作り、これにラジウム2−エ
チルへキシルグリセリルエーテルスルホネートを加えて
攪拌し、均一に溶解させる。
100倍程度に水に希釈して°ガラスクリーナー、パス
クリーナー、家具クリーナーなどに使われる0 実施例7 5wt% ヘキサメタリン酸ンーダ 10 トリポリリン酸ソーダ 1O N製水 75 50〜150倍程度に水で希釈して、運動ぐつなどの洗
浄剤として使用する0 実施例8 パスタブ洗浄剤のp4製 ソジウムへキシルグリセリルエーテルスルホネート5w
t% クエン酸ソーダ 20 n製水 75 50〜150倍程度に希釈して使用する。
クリーナー、家具クリーナーなどに使われる0 実施例7 5wt% ヘキサメタリン酸ンーダ 10 トリポリリン酸ソーダ 1O N製水 75 50〜150倍程度に水で希釈して、運動ぐつなどの洗
浄剤として使用する0 実施例8 パスタブ洗浄剤のp4製 ソジウムへキシルグリセリルエーテルスルホネート5w
t% クエン酸ソーダ 20 n製水 75 50〜150倍程度に希釈して使用する。
実施例9
グラスチックレザークリーナーの調製
5wt%
オレイン酸 1
モルホリン 3
シリコーンオイル 1
灯 油 5B、
精製水 ?OAをよく混合し、攪
拌しなからBを少しずつ加えて均一溶液とする。
精製水 ?OAをよく混合し、攪
拌しなからBを少しずつ加えて均一溶液とする。
実施例10
コンクリート、大理石洗浄剤の調製
7wt%
ケイ酸ソーダ 3゜
プチルカービトール 3wt%鞘製水
60
60
図1は本発明の浸透剤を配合した溶液の、濃度と表面張
力の関係を示すグラフである。
力の関係を示すグラフである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記の一般式( I )または(II)で表わされる化
合物からなる浸透剤 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、R_1は炭素数6〜10の直鎖または分岐アル
キル基、R_2は水素又は炭素数1〜4の直鎖または分
岐アルキル基を表わし、X^+はアルカリまたはアルカ
リ土類金属、アンモニウム、有機アミンなどの陽性イオ
ンを表わす。)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22342885A JPS6284195A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 浸透剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22342885A JPS6284195A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 浸透剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284195A true JPS6284195A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16797988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22342885A Pending JPS6284195A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 浸透剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284195A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3176316A1 (de) * | 2015-12-02 | 2017-06-07 | Feinjersey Group GmbH | Verfahren zur behandlung eines textilen flächengebildes, insbesondere für die herstellung von bekleidungsstücken |
| CN120208830A (zh) * | 2025-03-27 | 2025-06-27 | 四川道弘新材料股份有限公司 | 一种耐高温全氟醚橡胶及其制备方法和用途 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5230807A (en) * | 1975-06-30 | 1977-03-08 | Procter & Gamble | Liquid detergent composition |
| JPS61268796A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-11-28 | ザ、プロクタ−、エンド、ギヤンブル、カンパニ− | 温和な洗剤組成物 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22342885A patent/JPS6284195A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5230807A (en) * | 1975-06-30 | 1977-03-08 | Procter & Gamble | Liquid detergent composition |
| JPS61268796A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-11-28 | ザ、プロクタ−、エンド、ギヤンブル、カンパニ− | 温和な洗剤組成物 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3176316A1 (de) * | 2015-12-02 | 2017-06-07 | Feinjersey Group GmbH | Verfahren zur behandlung eines textilen flächengebildes, insbesondere für die herstellung von bekleidungsstücken |
| CN120208830A (zh) * | 2025-03-27 | 2025-06-27 | 四川道弘新材料股份有限公司 | 一种耐高温全氟醚橡胶及其制备方法和用途 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4863629A (en) | Cleaning preparations for hard surfaces | |
| CN1332012C (zh) | 含有己基糖苷作为水溶助长剂的强碱性组合物 | |
| US3728385A (en) | N-oxide-iminodicarboxylates | |
| US4447343A (en) | Concentrated fabric softeners | |
| CA1043054A (en) | Foaming bleaching composition | |
| JP2003519090A (ja) | 抗菌性シロキサンクオート配合物、その製法および用途 | |
| JPH07310098A (ja) | 次亜塩素酸塩漂白組成物 | |
| US4659487A (en) | Concentrated fabric softeners | |
| EP0017120A1 (de) | Appretierend wirkendes Textilwaschmittel | |
| JP2022099290A (ja) | 衣料用液体洗浄剤組成物 | |
| JPS6338470B2 (ja) | ||
| JP3559514B2 (ja) | 繊維用難燃加工薬剤 | |
| US2347336A (en) | Detergent composition | |
| CN108221385A (zh) | 一种环保型丝光渗透剂及其生产方法 | |
| CN113186725B (zh) | 一种棉织物用环保型丝光渗透剂及其制备方法 | |
| JP3803658B2 (ja) | ポリエステル系繊維用難燃加工薬剤の製造方法 | |
| JP3157632B2 (ja) | 液体洗浄漂白剤 | |
| JPH08311488A (ja) | 界面活性剤混合物 | |
| BE1004655A3 (fr) | Procede de teinture des matieres textiles contenant de la cellulose. | |
| GB2104554A (en) | Stable mixed disperse dyestuff preparations | |
| US20220325202A1 (en) | Detergent composition | |
| US2267617A (en) | Mothproofing | |
| JPH0299662A (ja) | 繊維用漂白剤および漂白方法 | |
| CN112029591A (zh) | 一种纳米乳清洗剂及其制备方法 | |
| TWI921430B (zh) | 纖維用清潔劑組合物 |