JPS6284702A - 通気防水靴及び製法 - Google Patents
通気防水靴及び製法Info
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- JPS6284702A JPS6284702A JP22369185A JP22369185A JPS6284702A JP S6284702 A JPS6284702 A JP S6284702A JP 22369185 A JP22369185 A JP 22369185A JP 22369185 A JP22369185 A JP 22369185A JP S6284702 A JPS6284702 A JP S6284702A
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Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、靴に耐水性と共に、通気性をも附与した、全
天候型の通気防水紙、及びその製法に関するものである
。
天候型の通気防水紙、及びその製法に関するものである
。
最近、消費者の靴に対する耐水性の要望が強くなり、市
場では、合成皮革の靴や、天然皮革に換水加工した靴、
或いは多孔性フィルムで、内側より防水した靴等が、耐
水靴、或いは全天候型の靴として売られている。しかし
、これ等の靴は耐水性はあるが、防水上、継なぎ部や、
飾り縫い部が少ない単調なデザインであり、その透湿度
も、実験的に数値は出るもの\、感覚的にはむれ感が強
く、消費者よりの不満も多い。
場では、合成皮革の靴や、天然皮革に換水加工した靴、
或いは多孔性フィルムで、内側より防水した靴等が、耐
水靴、或いは全天候型の靴として売られている。しかし
、これ等の靴は耐水性はあるが、防水上、継なぎ部や、
飾り縫い部が少ない単調なデザインであり、その透湿度
も、実験的に数値は出るもの\、感覚的にはむれ感が強
く、消費者よりの不満も多い。
又表材の耐水性を補完する新素として、多孔性フィルム
や、不織布のマイクロ・ファイバー・ウニイブ、換水加
工の織布等が開発され、単体では高い透湿度、或いは通
気性を備えているが、天然皮革等の表材を重ねての通気
透湿度は、通常の靴以下となり、むれ感の増大は避けら
れない状況である。
や、不織布のマイクロ・ファイバー・ウニイブ、換水加
工の織布等が開発され、単体では高い透湿度、或いは通
気性を備えているが、天然皮革等の表材を重ねての通気
透湿度は、通常の靴以下となり、むれ感の増大は避けら
れない状況である。
一方、従来の靴作りでは、防水、防塵、又は補強の目的
で、胛被材の継なぎ目、デザインの飾り穴等、総べて裏
面より目止めすることが常識となっている。目止めけと
しては、織布、不織布又はバイヤステープ等の糊引き布
、或いは紙クレープに糊引きした物であり、いずれも通
気性はない。
で、胛被材の継なぎ目、デザインの飾り穴等、総べて裏
面より目止めすることが常識となっている。目止めけと
しては、織布、不織布又はバイヤステープ等の糊引き布
、或いは紙クレープに糊引きした物であり、いずれも通
気性はない。
又先裏材として使用される、天然皮革やゴム引き布等も
著しく透湿性を低下させ、更に製胛時に使用する、仮止
め用の糊引き等も、透湿を限外する要因となっている。
著しく透湿性を低下させ、更に製胛時に使用する、仮止
め用の糊引き等も、透湿を限外する要因となっている。
本発明では、新素材の組合せと、靴の加工方法を改善し
、従来の外観及び機能を保持し、加えて、デザインとし
ての飾り穴、飾り縫い等の穴を通気孔として利用し、大
巾に通気性を向上させ、むれ感の少い法的な靴を提供す
るものである。
、従来の外観及び機能を保持し、加えて、デザインとし
ての飾り穴、飾り縫い等の穴を通気孔として利用し、大
巾に通気性を向上させ、むれ感の少い法的な靴を提供す
るものである。
先づ、通気孔として利用出来る既存のパターンとして、
ウィングチップ(第1図)がある。爪先部のメタリオン
(1)の飾り穴は、従来の製法(第2図)では、表材(
3)に穴あけ(6)後、裏面より糊引き布等(4)で補
強し、その下側に先芯(5)を貼り、完全に穴を塞いで
いる。本発明では、表材に補強布、及び先芯を貼った後
に孔あけするか、(第3図A)、表材と先芯と共に孔あ
けし、その下に通気性素材の補強を行う(第3図B)。
ウィングチップ(第1図)がある。爪先部のメタリオン
(1)の飾り穴は、従来の製法(第2図)では、表材(
3)に穴あけ(6)後、裏面より糊引き布等(4)で補
強し、その下側に先芯(5)を貼り、完全に穴を塞いで
いる。本発明では、表材に補強布、及び先芯を貼った後
に孔あけするか、(第3図A)、表材と先芯と共に孔あ
けし、その下に通気性素材の補強を行う(第3図B)。
又表材の爪先部と胛部、或いは腰部との重ね縫い部(2
)の飾り穴は、従来の上重ね材のみの穴あけ(第4図)
に対し、重ね貼り後の孔あけとすることで、下重ね裏面
まで貫通させ(第5図)通気孔として利用する。
)の飾り穴は、従来の上重ね材のみの穴あけ(第4図)
に対し、重ね貼り後の孔あけとすることで、下重ね裏面
まで貫通させ(第5図)通気孔として利用する。
その他、通常使用されるデザインの通気孔としての利用
例として、紐通しく第6図)、穴飾り(第7図)、ひた
寄せモカ(第8図)、通気素材とのコンビ(第9図)等
数多くある。又オールメツシュや、部分メツシュ使い、
又はパンチング加工材等も利用出来る。
例として、紐通しく第6図)、穴飾り(第7図)、ひた
寄せモカ(第8図)、通気素材とのコンビ(第9図)等
数多くある。又オールメツシュや、部分メツシュ使い、
又はパンチング加工材等も利用出来る。
一方、通気防水素材としては、ナイロンやウレタン等の
多孔性フィルム、又は淡水性の織布及び不織布等があり
、そ°の中て、最も通気性に富む、不織布のマイクロ・
ファイバー・ウニイブの使用が好ましい。マイクロ・フ
ァイバー・ウニイブとは、ミクロ繊維を換水加工′させ
、シート状にした不織布で、通常防水布として加工され
ている多孔性フィルムに較べ、耐水性は落ちろ(550
mmHt O)が、ミクロ繊維の間隙を三次元に通気す
るので抜群の通気性を有している。次に説明する実施例
はこの使用を以ってする。
多孔性フィルム、又は淡水性の織布及び不織布等があり
、そ°の中て、最も通気性に富む、不織布のマイクロ・
ファイバー・ウニイブの使用が好ましい。マイクロ・フ
ァイバー・ウニイブとは、ミクロ繊維を換水加工′させ
、シート状にした不織布で、通常防水布として加工され
ている多孔性フィルムに較べ、耐水性は落ちろ(550
mmHt O)が、ミクロ繊維の間隙を三次元に通気す
るので抜群の通気性を有している。次に説明する実施例
はこの使用を以ってする。
先づ非防水の表材の使用による、胛被全面防水方法より
説明する。才断された胛被部品を、表材のみで縫製して
ワンピースとし、必要とする補強材を貼り、通気孔をあ
け、その裏面全面にマイクロ・ファイバー・ウニイブを
点接着する。次に踵部を縫い合せ、防水加工をした後に
、通気性裏材と共にまとめ縫いして防水アッパーとする
。この場合、マイクロ・ファイバー・ウニイブを裏材側
に通気接着し、使用することも可能である。これ等の防
水アッパー材を使用する場合の留意点として、吊り込み
方式による胛部アッパーの伸びによる、耐水性の低下防
止と、底接着部・よりの浸水とを防ぐことである。底材
は方法としては、中底吊り込み部の防水加工後の底接着
か、ダイレクトソールによる、胛被防水素材面と、底材
との密着が必要である。
説明する。才断された胛被部品を、表材のみで縫製して
ワンピースとし、必要とする補強材を貼り、通気孔をあ
け、その裏面全面にマイクロ・ファイバー・ウニイブを
点接着する。次に踵部を縫い合せ、防水加工をした後に
、通気性裏材と共にまとめ縫いして防水アッパーとする
。この場合、マイクロ・ファイバー・ウニイブを裏材側
に通気接着し、使用することも可能である。これ等の防
水アッパー材を使用する場合の留意点として、吊り込み
方式による胛部アッパーの伸びによる、耐水性の低下防
止と、底接着部・よりの浸水とを防ぐことである。底材
は方法としては、中底吊り込み部の防水加工後の底接着
か、ダイレクトソールによる、胛被防水素材面と、底材
との密着が必要である。
第二の製法として、人工皮革や、揉めし時に撲水剤を含
浸させた天然皮革等、素材内部共に耐水性を有する表材
を使用する場合である。先づ表材のみで縫製し、通気孔
部を、裏面よりマイクロ・ファイバー・ウニイブで点接
着し、その周囲を内側、又は外側より完全密着させる。
浸させた天然皮革等、素材内部共に耐水性を有する表材
を使用する場合である。先づ表材のみで縫製し、通気孔
部を、裏面よりマイクロ・ファイバー・ウニイブで点接
着し、その周囲を内側、又は外側より完全密着させる。
この場合周囲の接着には、熱可塑性接着剤による熱プレ
ス方式で、接着剤の足が双方の基材の中に這入ることが
望ましい。その他の縫い目継ぎ目は、熱可塑性接着フィ
ルムで防水し、通気性裏材とまとめ縫いする。又庇付は
方法は胛被表材と合成底との表面、完全接着″7:y防
水できる。
ス方式で、接着剤の足が双方の基材の中に這入ることが
望ましい。その他の縫い目継ぎ目は、熱可塑性接着フィ
ルムで防水し、通気性裏材とまとめ縫いする。又庇付は
方法は胛被表材と合成底との表面、完全接着″7:y防
水できる。
裏材は通気性を有し、しかも吸汗、拡散性の高い素材、
例えばイギリス : crcのキャンプレル又は吸汗拡
散のためのSR加工布等を点液着剤加工して使用するか
、天然皮革の裏材に、パンチング加工して使用すれば、
吸汗した裏材の乾燥も早まり、気化熱も奪うことになり
、より履き心地を向上させることになる。
例えばイギリス : crcのキャンプレル又は吸汗拡
散のためのSR加工布等を点液着剤加工して使用するか
、天然皮革の裏材に、パンチング加工して使用すれば、
吸汗した裏材の乾燥も早まり、気化熱も奪うことになり
、より履き心地を向上させることになる。
完成した全面防水方式の靴の1ケ月試履きの結果、その
むれ感も少く、回収品を24時間着水テストした結果、
漏水もなく、一方表材にクラリーノ使用の部分防水紙の
、着色水による漏水テストを行ったが、50mmX24
時間でも漏水部は発見されなかった。
むれ感も少く、回収品を24時間着水テストした結果、
漏水もなく、一方表材にクラリーノ使用の部分防水紙の
、着色水による漏水テストを行ったが、50mmX24
時間でも漏水部は発見されなかった。
又此の耐水靴のターゲットとして、フォーマルシューズ
やカジュアルシューズを始め、登山靴やゴルフシューズ
等の屋外のスポーツノユーズに最適である。又安全靴の
むれを少くするため、金属製やプラスチック製のドウキ
ャップに多数の孔をあけ、通気孔として使用する等、特
種靴への使用も期待できる。
やカジュアルシューズを始め、登山靴やゴルフシューズ
等の屋外のスポーツノユーズに最適である。又安全靴の
むれを少くするため、金属製やプラスチック製のドウキ
ャップに多数の孔をあけ、通気孔として使用する等、特
種靴への使用も期待できる。
第1図はウィングチップの姿図、第2図は従来の爪先部
飾り大所面図、第3図A、Bは爪先飾り穴数良品後の断
面図、第4図は従来の重ね縫い部飾り大所面図、第5図
は重ね縫い部飾り穴改良後の断面図、第6図通気孔とし
ての紐通し、第7図通気孔としての飾り穴、第8図はひ
た寄せモカ、第9図通気素材とのコンビ。 1・・・爪先飾り(メタリオン) 2・・重ね縫い部飾り穴 3・・胛被表材4・補強布
5・・・先芯材 6・・・飾り穴7・紐通し
8・・・通気素材 特許出願人 有限会社 シ ッ り 笑1阻 第4図 牙5)渇 才P図
飾り大所面図、第3図A、Bは爪先飾り穴数良品後の断
面図、第4図は従来の重ね縫い部飾り大所面図、第5図
は重ね縫い部飾り穴改良後の断面図、第6図通気孔とし
ての紐通し、第7図通気孔としての飾り穴、第8図はひ
た寄せモカ、第9図通気素材とのコンビ。 1・・・爪先飾り(メタリオン) 2・・重ね縫い部飾り穴 3・・胛被表材4・補強布
5・・・先芯材 6・・・飾り穴7・紐通し
8・・・通気素材 特許出願人 有限会社 シ ッ り 笑1阻 第4図 牙5)渇 才P図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、天然皮革、又は合成皮革等の胛被表材に設けた、飾
り縫い部、飾り穴部、紐通し部、各種モカ縫い部等を通
気孔とするか、或いは部分的に通気性素材を組み合せて
通気部とし、表面には、通気防水性を有する、織布、不
織布、フィルム等で全面防水し、更に裏材として通気性
素材を設えた胛被を使用することを特徴とする、通気防
水紙。 2、耐水性を有する天然皮革、又は合成皮革を胛被表材
に使用し、その通気部を部分的に裏面より通気防水素材
で防水目止めした。特許請求の範囲、第1項記載の靴の
製法。 3、胛被表材に天然皮革及び合成皮革によるメッシュ編
み表材を使用し、通気孔とした、特許請求の範囲第1項
記載の靴の製法。 4、胛被の爪先部にかゝる飾り穴、紐通し、又は飾り縫
い等を、先芯材を通し裏面まで貫通させて通気孔とした
、特許請求の範囲、第1項及び第2項記載の靴の製法。 5、ウィングチップ等の重ね縫い部(2)の飾り穴を、
下重ね部品の裏側まで貫通させ、通気孔とした、特許請
求の範囲第1項及び第2項記載の靴の製法。 6、通気性裏材として天然皮革に無数のパンチング孔を
あけ、先裏及び腰裏に使用した、特許請求の範囲第1項
乃至第3項記載の靴の製法。 7、安全靴に使用する金属製又はプラスチック製の先芯
材に、多数の通気孔を設けた、特許請求の範囲、第1項
乃至第3項記載の靴の製法。 8、耐水性表材の通気使用以外の縫い目、継ぎ目を、耐
熱フィルムを基盤とした熱可塑性接着テープで防水目止
めした、特許請求の範囲第2項記載の靴の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22369185A JPS6284702A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 通気防水靴及び製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22369185A JPS6284702A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 通気防水靴及び製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284702A true JPS6284702A (ja) | 1987-04-18 |
Family
ID=16802136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22369185A Pending JPS6284702A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 通気防水靴及び製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284702A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06112U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 月星化成株式会社 | 防水性靴甲被 |
| JPH0613511U (ja) * | 1992-07-29 | 1994-02-22 | 月星化成株式会社 | 防水性靴甲被 |
| JPH0621402U (ja) * | 1991-10-25 | 1994-03-22 | 栄助 石田 | 短靴の蒸れ防止装置 |
| JP2007236612A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Foot Techno Inc | 靴下シューズ |
| JP2009125538A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Sri Sports Ltd | 靴 |
| JP2012105905A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-07 | Rikio:Kk | 地下たび |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP22369185A patent/JPS6284702A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0621402U (ja) * | 1991-10-25 | 1994-03-22 | 栄助 石田 | 短靴の蒸れ防止装置 |
| JPH06112U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 月星化成株式会社 | 防水性靴甲被 |
| JPH0613511U (ja) * | 1992-07-29 | 1994-02-22 | 月星化成株式会社 | 防水性靴甲被 |
| JP2007236612A (ja) * | 2006-03-08 | 2007-09-20 | Foot Techno Inc | 靴下シューズ |
| JP2009125538A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Sri Sports Ltd | 靴 |
| JP2012105905A (ja) * | 2010-11-19 | 2012-06-07 | Rikio:Kk | 地下たび |
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